2026年5月24日 07:35
***への応援コメント
あああああこの人魚が雨とともに...🥹
作者からの返信
そうなのです~。踏んだり蹴ったりのやたら不幸な酷い人生を送る人もいれば、たぶん不幸続きのお魚とか亀とか、すずめもいたりするんです、きっと。良いものか悪いものなのか、出会いというのは難しい😞
2025年9月8日 18:41
人魚の存在が、かつて手放した夢のように感じられました。 忘れたはずなのに、月夜にふと蘇るその歌に、もう届かないと知りながらも手を伸ばしてしまう――そんな渇望が胸に刺さります。 鱗一枚の思い出しか残らなくても、夢は確かにそこにあった。 静かで切ない余韻が、今も心に残っています。
わわっ、こんな前の作品にまで作品に寄り添うようなコメント頂いてありがとうございますっ!ここではないどこかに行ってしまった人魚の善き供養になります~。
2025年6月14日 09:57
詩のような歌のような美しい調べの文章に怖さを感じます恨んだ人魚が化けて出てくる、そんなのよりずっと怖いなと感じました
***への応援コメント
あああああこの人魚が雨とともに...🥹
作者からの返信
そうなのです~。
踏んだり蹴ったりのやたら不幸な酷い人生を送る人もいれば、たぶん不幸続きのお魚とか亀とか、すずめもいたりするんです、きっと。
良いものか悪いものなのか、出会いというのは難しい😞