2025年9月8日 09:41
***への応援コメント
人魚の存在が、かつて手放した夢のように感じられました。 忘れたはずなのに、月夜にふと蘇るその歌に、もう届かないと知りながらも手を伸ばしてしまう――そんな渇望が胸に刺さります。 鱗一枚の思い出しか残らなくても、夢は確かにそこにあった。 静かで切ない余韻が、今も心に残っています。
作者からの返信
わわっ、こんな前の作品にまで作品に寄り添うようなコメント頂いてありがとうございますっ!ここではないどこかに行ってしまった人魚の善き供養になります~。
2025年6月14日 00:57
詩のような歌のような美しい調べの文章に怖さを感じます恨んだ人魚が化けて出てくる、そんなのよりずっと怖いなと感じました
***への応援コメント
人魚の存在が、かつて手放した夢のように感じられました。 忘れたはずなのに、月夜にふと蘇るその歌に、もう届かないと知りながらも手を伸ばしてしまう――そんな渇望が胸に刺さります。 鱗一枚の思い出しか残らなくても、夢は確かにそこにあった。 静かで切ない余韻が、今も心に残っています。
作者からの返信
わわっ、こんな前の作品にまで作品に寄り添うようなコメント頂いてありがとうございますっ!
ここではないどこかに行ってしまった人魚の善き供養になります~。