第22話 沈黙の魔女への応援コメント
プルノは勇者パーティで活躍していた人物だったとは…。
じわじわ情報が明かされていって面白くなってきましたね!
作者からの返信
実はそうだったんです。
色々な過去を乗り越えての、現在の姿。
なにがあったのか、ぽつぽつ出てくるかと思うのでお楽しみに~~
ギフト頂きました! ありがとうございます!
編集済
第19話 魔王が復活したんだってよへの応援コメント
ジルベルタ編、完結!
存在意義を奪われた平和の犠牲者として現れたジルベルタや、人々の心の隙間に付け込もうとするメフィプノスの暗躍等、設定とリンクしている展開もあって見所も多く面白かったです!
ジルベルタの過去回想を交えた心理描写もあってか、読後の満足感がいつもより増しているような気がします。
イオスの思慮深い人柄の描写も多く、少しだけ彼のことが分かった…かな?
(特に最後のジルベルタとのやり取りがいい…!)
賑やかになったパーティーの今後が楽しみですね!
(…さっきから、ジルベルタのことしか書いてないな…)
第17話 なぜ奴の足下には魔法陣がない?への応援コメント
尋問(戦闘)が始まる…!
魔術が効かない相手にも自害を強要するメフィプノス君のヤケクソっぷり、嫌いじゃないよ。
作者からの返信
処刑用BGMが欲しくなりますw
第16話 お前が必要だへの応援コメント
ジルベルタの心に刻まれた人々を救いし英雄は、結果的にジルベルタを救ったんですね。良い話じゃないか…。
「それを決めるのは、お前ではない」
イオスの背景を知っていると当人にも刺さりそうなだけに中々重い台詞…。
作者からの返信
言動や関係が回り回って、みたいな感じになるといいな……
第15話 誰からも望まれない、あたしへの応援コメント
誰かに認められたい。
その考えの根底にあるのが悪を倒して敬われる"英雄"なんだから、なんつーか…悲しいね。
魔法で大道芸やって人々に夢を見せる。そんな"英雄"もいたら、また違った道を歩めただろうに。
普通に過去が重くて心が痛い…。
(英雄物語の主人公って女の子なんだ…意外。)
作者からの返信
ジルベルタもただナマイキなだけの子ではなかった…英雄物語の主人公は男性だったのではないかなと思います。多分。
編集済
第14話 花びらの温泉、胸に残る剣の破片への応援コメント
風呂回だ!(脊髄反射)
この2人も随分久しいですね。
その不穏な生傷は一体…?!
ヴィドみたいに想われる魔族もいる一方で、(世話になった人が襲われたとはいえ)ヘルケルみたいに情け無用で消し飛ばされる魔族もいたりで、魔王軍の位の差ってどんなものなんだろうって思う。
いつか魔王軍の内情が見れるといいな。
第13話 それってビキニアーマー!?への応援コメント
夢を追っていたら、夢そのものが消えていた。
世知辛い話だな…。
敵側になってもおかしくなさそうな雰囲気だけど、果たして…。
(この世界のビキニアーマーはアンティーク的な価値がありそうな…気がする)
作者からの返信
装備にも流行があるようです。
ただその設定がビキニアーマー以後出てこない可能性がありそうでヤバいです。
第12話 次世代の英雄VS元稲妻の剣士への応援コメント
なんだろう、ジルベルタから漂うこの中ボス臭は…。
でも、こういうタイプに限って意外と強かったりするのよね。
それにしても、封印戦争の兵隊崩れ→おっさんやおばさん→お年寄りとお口のレベルアップも達者なことで。
サラリと受け流すマリミアさん、これがママンの貫禄ってヤツか。
作者からの返信
中ボス(笑)
今後の展開でジルベルタの印象が変わるのか、変わらないのかも気になります
第11話 期待の超新星ジルベルタへの応援コメント
(ジルベルタ…お主、もしやアホの子では…?
いや、もしかしたら本当にスゴイヤツだったりして。)
作者からの返信
ジルベルタは果たして……?
でもアホの子というのは否定出来ないかも(笑)
編集済
第10話 滅びの都に眠る、第七軍団の遺物への応援コメント
前話に続いて、さらっととんでもない情報が出てきましたね。
これだとイオスが罪悪感を覚えるのも仕方ない…。一体、裏側で何があったんだろう。
突然出てきたメフィプノスも気になるし、影で別の何かが動いている…?
続きが楽しみ!
作者からの返信
ありがとうございます!
先の展開に興味を抱いてうれしいです。
次回は新キャラが登場しますので、どうぞお楽しみに!
編集済
第8話 君、私の敵になってくれないかな?への応援コメント
弔いの旅をしていたイオスが実は魔王で勇者の敵ィ!?
…あ、魔王なら勇者の敵はおかしくないか。
それならそれで「君、私の敵になってくれないかな?」だなんて、魔王が魔王なら勇者も勇者で変な奴。
何考えてるんだろう…。
転生の話。身体を乗っ取って二度目の人生を…的な意味と思ったら、本当に転生していたとは…(乗っ取りでも間違いではなさそうだけど)。
そうなると、バロウはいつの間にか謎の能力に目覚めていて粘液無双…なチート展開を迎えていたってことになるのか。
劣等感を利用された上に殺されてしまったバロウ…同情はしないが可哀想に。
イオスが魔王となると、彼を追いかけるハイデスとプルノは何者なのかという新しい謎も出てくる。
見た目がとても魔族とは思えないし…。
…追っかけファン?(違)
イオスの旅の目的は何なのか、ヘルケルが聞いた声の正体は何なのか、ビキニアーマーの出番は今後あるのか…。気になる謎もまだまだ残ってるし、1章が終われど油断は出来ない。今後が楽しみですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
この驚きを提供したかったので、嬉しいです!
転生もかなり斜めな設定と使い方ですよね(笑)
敵についての設定も、結構考えました。
(ややこしくなってしまっただろうか……)
まだまだ謎だらけで、どうしたらいいの~という感じですが、おいおい明かされてゆくので、ぜひお付き合いください!
それとビキニアーマーにもご期待ください(笑)
第7話 まさか、勇者への応援コメント
バロウの中からまさかのスライム!
しかもそれがヘルケル自治団のヘルケル御本人だから驚き。
というか、自分の名前付けてたんだ。
ヘルケルの名前を知らない一般人には凄さが伝わらないし、名前を知っているであろう『封印戦争』の生き残りがいたら速攻で滅ぼされそうだしで、「ヘルケル自治団」のネーミングは得られるリターンの割に結構危ない橋を渡っているような…。
…意外とお茶目さん?
そしてイオス…さん?ミステリアスな人を通り越して、ちょっと怖いんですが。
マジで何者なんすか、アンタは…。
作者からの返信
スライムもやはり自己顕示欲には逆らえないのかも?
危険な橋を渡ってでも自慢したい……そう考えると、ちょっとかわいい?(笑)
いよいよ今日の更新でイオスが……!?
第6話 こいつは、一体何者だ?への応援コメント
本気モードのイオス!つんよぉい…!
マリミアさん、引退した身でもまだまだいけるんですね!乱世を生きる母は強し…ってことか。
謎が謎を呼んで心理戦みたいになってきたけど、イオスは何者…?
作者からの返信
イオスの強さを感じてもらえたなら嬉しいです!
マリミアさんは衰えてなお……なので、現役時代は相当な強さだったのだと思います。
今しばらく謎に流される感覚をお楽しみください!
第31話 鉄血のオライコスへの応援コメント
尋問パート(自白剤アリ)。
心騙しの灯明が早速有効活用されてて笑った。
これ、予備をたくさん持ってたら大抵の問題は解決するのでは…?
作者からの返信
鹵獲したものを即利用。デキる魔王ですね。イオスさま!