第161話 善朗と大前への応援コメント
こんにちは
どこまでも善朗さんは、善朗さん。
どんなに強くなろうとも、人への思いやりを忘れない。
なんて清々しい青年なんでしょう。
大前さんの声をあげて泣くシーンに、グッときました。
この度はご心配をおかけしてごめんなさい。
励ましの言葉に元気を頂き戻って来られました。
本当にありがとうございます。
ラストまで大事に読ませて頂きますね。
作者からの返信
お久しぶりです^^
帰りをお待ちしておりました!
いつもコメントありがとうございます。
なんとかかんとか最後まで書き切ることができました。
これはもう8割方、雨京様のおかげでございます。
善朗は善朗らしく、生き?抜きました。
大前は初めて女性として泣いたのかもしれません。
最後までお楽しみ出来たら幸いです><
本当に無事戻ってこられて良かったです!
コメント失礼します。
大嶽丸さんにもいい仲間がいる。
清々しいと感じる大嶽丸さんも、いい戦いでしたよ。って言いたい。
それより喜朗さんはどこに行った?
強くなりすぎて、檻の中に監禁されてる? 気になりますよ。
いつも楽しいお話をありがとうございます。
実は二週間ほど、読みができなくなり、ごめんなさい。
6月の中旬には戻って来れるので、続きを楽しみにしていますね。
最終幕ですから、わたしも気合を入れて読ませていただきますとも!
作者からの返信
いつもいつも本当にコメントありがとうございます^^
酒吞童子や大嶽丸については歴史の敗者という側面もあります。
「歴史は勝者が創る」とよく言われるますが、
それだけ時の権力者にとって大きな存在であり、
カリスマ性があったということでしょうか?
善朗はどこに行ったのでしょう?
ツクヨミとの約束もありますし、律儀に守りに行くのでしょうか?
雨京様、2週間ほど不在ということで
これまで、この『墓地々々でんな』が続いたのは
半分以上は雨京様のおかげだと自負しております!
雨京様がいない間もしっかりと更新して、
最後まで満足いただけるように精進しておきます><
第158話 ~エピローグ~ 神を凌ぐへの応援コメント
神をゴールとした大嶽丸と、神を超える善朗さん。
勝負がつきました。
大嶽丸は、負けを納得できた感じでした。
一応神さま、絶対悪ではない気がしますが、人間界に災害をもたらした罪は大きいですね。その晴れ渡った空は、善朗さんのおかげだよ。面白かったです。
作者からの返信
雨京様、コメントありがとうございます^^
勝負がつきましたね・・・。
長く長くお付き合いいただきありがとうございました。(まだ早い?)
神道によれば、人の生き死にはイザナギとイザナミの喧嘩だそうで、それに大嶽丸を含めて、鬼達が巻き込まれている形という感じでしょうか。
あの晴れ渡った空が、
すべての人に幸せをもたらしてくれるといいですね。
あと、もう少しだけお付き合いをお願い致します。
第157話 善湖善朗への応援コメント
高天源とは、管理するための檻のような物だったとは。
大嶽丸に善郎、管理が出来ない者は不安分子ですか。
成長が続くと、ツクヨミも手に負えなくなるのかな。
善郎の敵に回らないと良いけど……
作者からの返信
雨京様、いつもコメントありがとうございます^^
「管理するための檻」とは、言い得て妙です!
ツクヨミにはツクヨミの望む世界というのがあり、
それを長い幾月守ってきた自負がありました。
今後、善朗とツクヨミがどうなるのか・・・。
次回共々、ご期待ください><
コメント失礼します。
大嶽丸さん、仲間の力を蓄えて大きい大きい。
でも動きはいいですね。どれだけ力があるんだろう。
でも、一瞬のことでよく分からなかった。
鞘に納めるって……もしかして秒殺?
勝負がついた? 気になりますよ~
作者からの返信
返信遅くなりました><
雨京様、コメントありがとうございます^^
蟲毒の頂点の大嶽丸は百鬼夜行の中では
無尽蔵?に強くなっていくんでしょうか?
大前を鞘に納めてしまった善朗・・・勝負は決したのか?!
ここだけの話、次回は少し話が飛びますが
焦らしているわけではないので、どうぞよろしくお願いいたします。
第155話 いよいよ高みへと・・・空が白け出した。朝が来るへの応援コメント
コメント失礼します。
喜朗が戦えば戦うほど、その闘気を食べて強くなるなんて、それは太刀打ちできないでしょう。って思いました。
挑発して気を食らう。大嶽丸は強い。
でも、口数の多い大嶽丸にも隙はあります。
白って神の色だって聞いたことがあるし、
『白刀 星河一刀』これは、いけますね。楽しみです。
作者からの返信
雨京様、夜分遅くに返信失礼いたします。
いつもコメントありがとうございます^^
大嶽丸もさすがラスボス?ですので、
大きな大きな壁になってもらいたいと思っております。
虹の7色から原色の3色、そして、黒白と来ました!
ここで決まるのか・・・今後ともよろしくお願いいたします。
こんにちは
善郎さんはラスボスとの戦いを前にして、寛太君を気遣う余裕があるなんて。
寛太君も意識を保っているとは、なかなかです。
これが最後の戦いですね。避けては通れません。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます^^
御待たせしました・・・やっとラストバトル?です
男同士の二人の友情関係も今後の展開で・・・ご期待下さい!
こんにちは
善郎さんがクールで、かっこいいですよ。
こう言う場面、ヒーローも口数が増えたりするんですが、善郎さんの静かな不気味さが良かったです。緊張感が伝わってきました。
力の差は歴然でしたね。
作者からの返信
雨京様、いつもコメントありがとうございます。
ただ目の前の敵を冷静に観察する。
口よりも行動で示す。
なかなかできる事ではないです><
善朗は着実に『虹』を越えて行っています。
酒呑童子を倒して、次はいよいよ・・・。
今後ともよろしくお願いします^^
こんにちは
さすが酒呑、一度うけた太刀筋は、受け返しました。
でも善郎も同じ。お互いに技を出しては返す。これは凄い。
勝利の女神はどちらに微笑むのかな。
酒呑の体力はかなり消費している感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
流石、日本3大妖怪の一角ですね。
互いが互いを高めあうように・・・、
登れなければ、即終了の絶壁の稽古のように書きました。
酒呑がこのまま終わってしまうのか?それとも??
次回もよろしくお願いします!
こんにちは
姿は見えないが優しい口調で「見ているぞ」これが一番怖い。
力のあるぬらりひょんや大天狗には、その気配を感じることが出来る。
互いの軍勢が争えば、大変な被害が出るところでした。
天の声は絶対ですね。
作者からの返信
雨京様、いつもコメントありがとうございます^^
天の声は、まさしく『お天道様』を連想していただければ幸いです。
その声の主は読者様のご想像のモノだと思われます。
雨京様のおっしゃるとおり、
二つの軍勢がぶつかれば、さらに被害は拡大したかと思います。
お天道様の光が届くかぎり、悪い事はできませんね><
こんにちは
善朗さん、偉ぶってないけど輝いて見えます。
(俺達に必要な男)
酒呑は、善郎さんと戦うことを楽しみにしていた。
それだけじゃなさそう。だって腕切られても笑っているし (^_^;)イタイヨ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
やっと帰ってきましたね善朗くん・・・別人みたいに。
酒呑達にとって、絶対必要なピースのようで、
そして、まさに酒呑は戦闘狂ですね!
こんにちは
そうか、自分の身をささげる覚悟で、時間を後ろの者に託す。
勝てなくても、せめて一太刀。凄い戦意ですね。
その思いが伝わったようです。ワクワクしてきました。
作者からの返信
雨京様、コメントありがとうございます^^
みんながみんな、誰かのために自分の持てる力で、出来る事で
百鬼夜行と、鬼と向き合ってきました。
本当は自分達で鬼を退けたいと思うものの、
現実は実に残酷なんですね・・・。
その想いがどう実を結ぶのか、ご期待下さい!
こんにちは、コメント失礼します。
うわっ、酒呑強い、強すぎる。
この嫌みなやつを、ボコボコにして欲しい。
賢太! 泣いている場合じゃないで~
消滅させなかった事を、あの酒呑に後悔させてやるんじゃ!
興奮して、言葉が変 (^_^;)
作者からの返信
雨京様、いつもコメントありがとうございます!
酒呑がその力の片鱗を見せ始めました。
ついには乃華達にその毒牙が伸びようとしています・・・。
酒呑を誰が止めるのか?!
今後ともよろしくお願いいたします。
楽しんでいただき、光栄でございます^^
こんにちは
流さんとネヤさん、いいチームワーク。
焼かれる姿にうっとりしちゃうんだ。凄い
刺さった剣のぬめりは燃焼性のあるものでしょうね。
顕明は中から燃やされると、苦しむ以外何もできませんでした。
ネヤさん強し!
作者からの返信
雨京様、コメントありがとうございます!
長年の救霊会のNo.1コンビは伊達ではありませんね。
肉体という縛りから解き放たれた愛?はどこに向かうのか?
今後ともよろしくお願いいたします^^
第146話 大江山の大悪鬼、鬼の頭領とはオレサマの事!への応援コメント
寛太VS酒呑童子
余裕をかましているけど、寛太君の言葉にちょっとイライラ。
どっしり構えているのは寛太君の方です。
呑めば呑むほど、誰でも強くなれるわけじゃない。(酔拳?)
酔いを醒まして、胃液を吐かせましょう。がんばれ寛太!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
大妖怪が出てきました。
待ち構える形となった中でも、その闘志は揺らぎません。
酒呑童子がどれほどのものなのか?
どうぞお楽しみ下さい^^
第145話 三明、クロートー、ラケシス、アトロポスみたいなモイラへの応援コメント
こんにちは
それぞれの戦いが凄いですね。
流さんのクールなこと。糸で力をそいでそのすきに痛めつけるなんて、策士のにおいがプンプン。ああ、止めを刺したネヤさんを誉めてあげて~
作者からの返信
返信遅くなって、すみません><
雨京様、コメントありがとうございます^^
さすが、大嶽丸の側近達というところですね
流とネヤの複雑な関係も物語のスパイスとして
よろしければ、お楽しみ下さい!
こんにちは
エレベータールームから出てきた三人は、なかなかの戦闘能力ですね。
鬼気を感じ取った賢太さんもすごいですが、乱れかけた和を戻すゴウチさんも凄い。さすが中間管理職、手綱を引くのが旨い。第二ラウンドが楽しみです。
作者からの返信
返信遅くなりました、すいません><
コメントありがとうございます。
なかなかの手練れが出てきましたね!
なぜ、賢太だけが鬼気を感じ取れたのか?
感じ取れた事が吉なのか凶なのか・・・。
ここにきて、ゴウチの存在は大きいですね(身体も心も
第二ラウンドもご期待下さい!!
コメント失礼します。
ネコさん視点(玉藻)面白いです。
玉藻さん、善文さんを守ることで恩を返している。いいやつです。
力が戻ってきたようですし、思いっきり百鬼夜行に抗ってもらいましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
力があったからこそ、
力のなくなった自分にイライラしつつも
懸命に善文に寄り添おうとする玉藻を書きました。
力が戻った事がどういう意味なのかは
また別の・・・><
こんにちは
罪悪感が芽生え、その気持ち玉藻は忘れちゃダメですよね。
たしか、たくさん徳を積んだと言ってました。恩を返さないとね。
拙いながらレビューを書いてみました。
あとで確認して下さいね。面白かったです。
作者からの返信
返信遅くなりました><
雨京様、いつもいつもコメントを書いて頂き、
ありがとうございます^^
そうですね、玉藻は大きな恩がありますよね。
そして、それが善朗の運命を大きく変えたことにもなります。その人々の縁が連なっていく物語ももうそろそろ終わりを告げようとしています。
レビューまで書いて頂き、ありがとうございます!
レビューには返信できないんですね^^;
申し訳ありませんが、こちらにレビューのお礼も・・・。
丁寧な文章感謝いたします。
何がなんでも、完結させたいと思いますので
もう少々お付き合い下さい!
第141話 傾国の美女、安倍清明の母・・・狐は猫にも勝るエルフ哉への応援コメント
コメント失礼します。
死神のナナシは、何てことをするんだ。
しかも、ネコを段ボールにつめて捨てた男も最悪ですよ。
玉藻さんは、今は子猫、どうなるんだろう……
他の子猫も増水で流されているとしたら、段ボールが有る方がまだいいですね。
作者からの返信
返信遅くなりました・・・。
コメントありがとうございます!
ナナシがしたことなのか、誰がしたことなのか?
確かなのは、玉藻の転生を望まない誰かがいた事はたしかですね。
猫が可愛いというだけで飼って、世話が大変だからと安易に捨てる
こういう人が実際に多いのが悲しいです><
今後の玉藻と善湖兄弟との関わりにご期待下さい^^
第140話 鬼が来たりて、耳塞ぐへの応援コメント
こんにちは
寛太くんの鬼の形相、良いですね。
ほんと、どちらが鬼か分からないほどの気合いでした。
鬼達は逃げても殺処分、寛太くんに立ち向かっても肉片。
戦は先陣を切るのが一番堪えますな。(^_^;)
面白かったです。ではでは
作者からの返信
こんにちは^^
コメントありがとうございます!
引くも地獄、進むも地獄
もはやスカイツリーは地獄絵図です><
拳一つで闘ってきた男の集大成をお楽しみ下さい。
といいつつ、次回から少し幕間です・・・すいません。
第139話 鬼の居ぬ間に、忍び込みへの応援コメント
こんにちは
スカイツリーが、天下分け目の関ヶ原だー!
確かに天に一番近いし、神々しい光を放っています。
とうとう門が開かれましたね。読み応えがあって、面白かったです。
作者からの返信
返信遅くなってすみません><
いつもコメントありがとうございます!
ついについに開きました!(喜ばしいことなのだろうか?
富士山とかでもよかったんですが、
やはりここは欲望渦巻く魔都東京がいいかなと思いました^^
面白かったといってもらえて光栄でございます。
最期まで駆け抜けますので、よろしくお願いいたします!!!
第138話 猫が不敵に笑う時、それは欠伸かくしゃみの前触れですへの応援コメント
こんにちは、
こんな天気に外出するから~
ビールは買いだめしておかないと~
だからメリーさんに逢っちゃう。
それにしても、この猫さんは玉藻前さまですか。
名前を知っている程度ですが、確か賢く美しい方とか
その方が虜という、あの人と聞けば、やはりあの方ですよね。(善ちゃん)
作者からの返信
雨京様、いつもコメントありがとうございます^^
日頃の行いというのはこういうところで出るのかも知れませんねw
はい、善朗が助けた猫はあの傾国の美女と名高い大妖怪でした。
ずっと玉藻御前と思ってたのですが、正式には玉藻前だそうです。
さてさて、どの善ちゃんなのか・・・。
これから伏線をどんどん回収して行きますので
よろしくお願いします。
第137話 テントの支柱は高々に、中で始まるはサーカスか?への応援コメント
こんにちは
下町破壊、とうとうパレードが始りました。
じつは、今書いている作品の舞台が下町で『本所吾妻橋駅』時々出てくる駅です。
おお、あそこを行進しているのか~ 親近感がわきます。
妖怪達の晴れ舞台ですが、街を壊さんといてぇ~
川に囲まれている地形だから、水害が心配です。
高天原さん、どうするつもりなの。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あら、雨京様は北海道メインとばかり思ってました。
何か偶然でもうれしいです^^
(浅草の雰囲気がなんだか好きなんです。)
妖怪達の晴れ舞台、町の様子も今後出てくるかもしれません。
高天原の動向は要注目です><
第136話 西軍東軍別れに別れ、今日はイヅコが関が原への応援コメント
こんにちは
水害に地震、山火事などなど、今の日本にもいろいろありますね。
総理大臣の頭の下げ方が、きっとたりないんだ。
百鬼夜行、これは大変なことになります。
ぬらりひょんと同じく、善郎が浮かびました。
作者からの返信
雨京様、コメントありがとうございます。
そうですね、日本は何かと災害が多い島国です。
総理大臣も実るほど、頭を垂れてくれるとありがたいです><
善朗がどう関わってくるのか?それとも??
今後ともご期待下さい!
第135話 鬼が踊るは古に、今は鬼が踊らせる?への応援コメント
しらふでも鬼は怖いのに。
酔っぱらった鬼が群れで歩かれると、それはちょっとね。
お札を張って戸締りでしょうか?
ほんと、何処に向かうのか何をするのか、気になります。
作者からの返信
返信遅くなりました><
雨京さん、コメントありがとうございます。
いよいよ百鬼夜行始まりました。
どこに向かうのかはどうぞお楽しみに!
鬼には、お札もいいですが
やっぱり『秋刀魚の頭と柊の小枝』がいいらしいです^^
こんにちは
大天狗さんの話を聞いた後でも、ぬらりひょうんは損得を考えてしまう。
どう動けば得か、悩んでいるとたいていはずれを引きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そうですね、慎重になりすぎてしまうと
大きなチャンスを逃してしまうことが多いですね。
思慮深い事が仇となるのか、吉と出るのか?
妖怪達の動向にも注目です。
コメント失礼します。
強い者同士のぶつかり合いが勃発。
そんな二人が恐れているのは母ですか……やはり、どんな世界も母は強しですね。
善朗の知らないところで、火花が散っています。
天が穏やかじゃないと、下々は大変なのに。
作者からの返信
雨京様、コメントありがとうございます!
いよいよ弱肉強食の時代が?!
二人の恐れる母は彼の有名な『イザナミ』なのですが、
これは、旦那さんのイザナギが黄泉の国に行って、
変貌してしまった奥さんの顔に恐れを成して逃げたときに
呪いの言葉である『お前の国の人間1日1000人殺す!』
と言うところから来ています。
旦那さんが自分の顔見て逃げただけで、そんなに殺すなんて恐ろしいですよね;;
今後、この痴話喧嘩が拡大していくのですが・・・。
どうぞお楽しみに^^
コメント失礼します。
ゴウチは、さすが元蘭学医、賢いし口も立つ。
人事権はすべてゴウチによって決められました。
その意図は……何か強い意志を感じます。
作者からの返信
雨京様、いつもコメントありがとうございます!
そうですね、ゴウチは曹兵衛の腹心として、
様々なサポートをしてきました。
今回のこの形も曹兵衛との付き合いの長さから策を講じたものです。
ゴウチ的には、友と別つとも、
どうしても進むべき道があったという風に書かせていただきました^^
ネヤさんには、休憩が必要ですよ。不眠不休なんかまねできない。
ネヤさんは誰かの望む自分でいなければならない。とても息苦しい思考です。
そっか……流さんか~ 無口はいろんな感情が悶々していますな。
それにしても菊之助さんの凄いこと。三人相手に稽古でよそ見をしても式城さんに反撃が出来る。凄い人に稽古をつけてもらっていますね。(;゚ロ゚)
作者からの返信
雨京様、コメントありがとうございます!
ネヤは才色兼備の優等生という女性をイメージしています。
その環境は確かに息苦しいものですが、その世界しか知らないネヤ
流はそんなネヤがひそかに想いを寄せた唯一の存在です。
菊ノ助は霊界髄一の実力者で神にも近いと言われた人です。
でも、大前がありながら、なぜかそうはなりませんでした・・・。
今後の周囲の人間模様もご期待下さい^^
みなさん桃源郷へやってきました。
ちょっと、おのぼりさん風がいいですね。(^_^;)
強くなりたい。鍛えて欲しい。
その一心でしょうが、引き換えに何を失うのか気になるところです。
作者からの返信
雨京様、いつもコメントありがとうございます^^
今は目の前の事で精一杯という男達の視界の狭さと一直線の感じを書きました。なによりも不甲斐なさに打ちのめされた男達の今後の頑張りをご期待下さい!
等価交換というんは世の常なのでしょうか?
こんにちは
拳一つで解決できないこと。
賢太君のいうとおり、それが一番やっかいですよね。
桃源郷に行っちゃうんですね。菊の助はあまり信用できない気がしますが、行かないと何も分かりません。12人衆の穴埋め要員にされたらどうしよう。
作者からの返信
雨京様、コメントありがとうございます。
頭よりも身体が先に動く賢太にとっては、
1番分かり辛く、動きにくい状況です。
そんな中でも、自分に出来る事を追いかけていくのが賢太だと思います。
霊界を含めて、いろいろな所で善悪不明な思惑が渦巻いています。
これからの物語の結末に向けて、誰が笑うのか?
今後ともよろしくお願いいたします^^
第128話 秩序と言う平穏のために伴う犠牲と天秤への応援コメント
バタフライエフェクトですか、善朗さんが背負うには重い荷物ですね。
ツクヨミは、見捨てるべきだったなんて、辛い話をする。
どうするのかな〜 断ればそれ相応の覚悟、代償って、善朗さんの気持ちは、そう言う言葉では動かないと思います。受け入れた事で生じる羽根の羽ばたきもあると思いますが、さてさて。
作者からの返信
雨京様、コメントありがとうございます^^
神様は人の行く末、未来が見えるからこその言葉ですね
ですが、答えが見えている人間なんているわけもなく
自分のした選択がどの道に繋がってるかなんて分かるわけもありません。
無理難題だと映るかと思います。
神になりつつある?善朗を
このまま野放しに出来ない高天原側の思惑は如何に?!
善朗の背中に生えた余りに大きな羽はどのような空を飛ぶのでしょうか?
今後ともよろしくお願いします><
第127話 神にナリたいということと、ナレるということの違いへの応援コメント
こんにちは、
ツクヨミさんを信頼しても良いのか、わたしも善郎もきっと迷っている気がします。
霊界にも帰れないと言うことは、霊界や現世に何かあっても神として見守るだけになっちゃうのかな~ 善郎ほどの人材はいないので、喜ぶやからがいたりして。
どうする、善郎? 「帰れなくなっちゃうんだぞ」
作者からの返信
雨京様、いつも元気の出るコメントありがとうございます
最近は更新が遅くなって、本当に申し訳なく思っております><
ツクヨミとの対話により、善朗は相当大きな選択を迫られます。
今後の自分の道を選ぶのはどんな人間でも迷いますよね^^;
高天原の神様は現世への干渉を徹底的に拒否しています。
善朗にとっても、現世にとっても大きな岐路が・・・。
最期に笑うのは誰でしょう?
今後とも、よろしくお願いいたします^^
第126話 月を見て、静かに詩を詠む神への応援コメント
こんにちは、
善郎がツクヨミの申し出を断れば、何が起こるのか怖いですし
受け入れれば、大前の圧もいやな予感がします。
善郎はどう判断するのか、気になりますね。
作者からの返信
雨京様、コメントありがとうございます^^
いよいよ物語も佳境となってきました。
善朗とツクヨミの対話は今後の物語の結末に大きく関わってきます。
今後とも、よろしくお願いします!
第125話 天高くに広がる安息の地に住みし者共、称して『天津神』への応援コメント
大神は、一目置かれる立ち位置にいるんですね。
なのに寝転び、リラックスするギャップがいい。
ツクヨミがいてこその威厳ですね。
神への昇華を選ばせるとは何か?
部屋で待つ善郎に関わることなのか?
伏線がいろいろあるみたいです。
作者からの返信
雨京様、コメントありがとうございます。
そうですね、基本的に八百万には上下関係はない事に成っていますが
代表者として、天照大神が最上位にいることになっています^^
ツクヨミは姉のせいで緩んだ秩序を誰よりも考え、
引き締める役として、善朗と向き合うことになります。
今後とも、伏線共々、よろしくお願いいたします。
第124話 霊は霊幕、妖怪は妖幕、神は天幕、犯沢さんは黒幕への応援コメント
こんにちは
ぬらりひょんもびびる、大嶽丸登場
しかもスサナオまで、これは、波乱の幕開けですな。
高天原、わたしの知識では無理なので、ちょっと調べました。
なるほど、神の生まれる場所であり住むところなんですね。
喜朗たちがどう関わっていくのか、楽しみです。
作者からの返信
雨京様、いつもありがとうございます!
いよいよ、ラスボス?登場です。
ぬらりひょんはオーソドックスな悪知恵で戦うタイプに書かせて頂きました。
八百万の神々の代表格が名前を含めて総登場です。
高天原の知識は日本書紀、古事記などを読んでいないと
なかなか知らないことだと思います。
この部分をどこまで詳しく書くかは悩みました・・・。
自主的に調べてもらえたなら光栄です^^
ここから硬くなっていくかもしれませんが、
今後ともよろしくお願いいたします。
第123話 ~~エピローグ~~ そうだ、帰ろう・・・いくらここに居たところで馬券の数字が変わるわけはない。いくら探したところで、当り券が落ちているわけもない。さぁ、皆で帰ろう・・・健康のために徒歩でへの応援コメント
神にとっては、善朗も賢太も、力がある故に危険な存在なんですね。
一番に平和を願っているのに、神の理屈は分かりませんな。
戦い終わり、ひとときの安らぎがあるようですが、
何か、また、不穏な感じが…… 気のせいかな。
作者からの返信
雨京様、いつもコメントありがとうございます。
雨京様は小説をよく読みこまれていて、私自身あまり他の人の小説は読むのが苦手なものですから感服しております。
高天原との関係はこれから深堀りしていきますので
今後ともよろしくお願いいたします。
賢太の強くなりたい。
強くならなきゃ、
その思いが、気力を繋いでいました。
願い通り、賢太は強い。しばし、佐乃に甘えましょう。
作者からの返信
雨京様、いつもコメントありがとうございます^^
ただただ強さを求めていく賢太
善朗と共に、人智を越えていきますが、
果たして、二人の行き先は同じなのでしょうか?
今後の二人の道すがらと終着地点もお楽しみ下さい。
いいところで『つづく』とは、もんもんしながら一週間待てということですね。
こんにちは葛屋さま、コメント失礼します。
乃華さんが懇願した結界の威力はすごい。
でも一人の力では限界がありますね。
ちゃんと次の一手を用意している。
濁流と濁流、秀逸な表現力ですね。面白かったです。次回も楽しみにしていますね~
作者からの返信
本当にいつもコメントしていただき、
雨京様、ありがとうございます^^
いやはや、最近は更新するも
お待たせる時間が長くなってしまっており、
誠に申し訳ございません><
都度都度、セリフも褒めていただき、大変励みになっております。
今後ともよろしくお願いいたします。
第120話 第12R最終、我々は追い詰められた・・・だが、こんな死線幾度となく、我々は切り抜けてきたのだ。我々は自分達のお金と予想を寄せ集めて立ち向かう!そう、全てを取り返すっ、総力戦だ!!への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
妖怪もいざとなればチームプレイをするんですね。
でも、そうやらないと善郎には勝てない。
「自分が死すとも……」
このセリフいいですね。面白かったです。
作者からの返信
雨京様、コメントありがとうございます!
この話といいますか、
この第6幕全体で『利己と献身の対比』を中心に書かせて頂きいました。
妖怪や悪霊側が『如何に他者を利用するか』
善朗達側は『如何に他者のために己を尽くすか』という
表現を全体的に散りばめました。
お気に入りのセリフを選んでいただき、光栄です^^
第119話 うな垂れて帰路を歩く私達・・・だが、私は知っている!この中に馬券が的中したにも関わらず、優越感を得るためだけに一緒に来ている者いることを・・・文句は言うまい、先週の私もそうだったへの応援コメント
こんにちは、葛屋様。コメント失礼します。
凄かったです。『刃が織り成す大津波』この描写がピッタリでした。なんか、読むたびに葛屋様の文章がレベルアップされていて、やっぱり書いて、書いて、書きまくるのが、鍛錬になると感じています。私も負けずに書かなくちゃ!
作者からの返信
雨京様、本当にいつもいつもコメントありがとうございます。
今はの際で頑張れるのも雨京様のおかげでございます(大げさ?
今回もお褒めの言葉痛み入ります><
雨京様の創作意欲のためになったのなら
恩返しが出来たようで、よかったです!
今後とも、お互い励まし合って、いければいいですね^^
ぬらりひょんとササツキを信じて良いのでしょうか?
こんにちは葛屋様、コメント失礼します。
不満をわざと言わせようとしている気がしました。なんか不穏な感じです。でも、本当に気持ちに寄り添っているのか・・・・・・
読み手にあれこれ、考えさせる描写、悔しいほどに上手い!
作者からの返信
雨京様、いつもコメントありがとうございます。
励みになります^^
詐欺師が人を騙すときに
スッと他人の弱みに入り込む感じを表現してみました。
お褒めの言葉をいただけて光栄です!
今後とも、よろしくお願いします。
こんにちは、コメント失礼します。
ヨルノと善朗の戦い、じっくり楽しめました。嫌味な言い方のヨルノは、欲におぼれた悲しさがある気がします。善朗の淡々とした受け答えがいいですね。裏霊界編、面白そうです。更新、楽しみにしていますね。
作者からの返信
雨京様、いつもコメントありがとうございます^^
更新が遅くなってしまって本当に申し訳ございません><
第6幕の妖怪ヨルノとの対話は
善朗がこれから踏み入れる世界を踏まえて
善朗に少し達観した見方をさせてみました。
二人の対比的な価値観の比較が出来れば、幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
わお……賢太かっこいい。関西弁が炸裂でんな~
大妖怪はVIP席なのですね。また、新たな戦いが始るようで、目が離せまへんな~
作者からの返信
いつも元気の出るコメントありがとうございます^^
賢太はここだけの話、構想段階では主人公だったんです。
題名の「墓地々々でんな」の関西弁も
その名残だったり、違ったり・・・。
浪華(なにわ)ともあれ、今後とも、夜露死苦!!お願いいたします><
こんにちは葛屋様、この度はご心配をおかけしてごめんなさい🙇♀️
近況ノートに頂いた温かいコメントで泣いてしまいました。
わたしが親しくしていた方に、規約違反があったようで、わたしが知る限りそんな人ではないのですが、「貰い事故」なる物も有ると聞きました。万が一わたしに飛んでくる事があった場合、再登録をして、完結まで、こっそり読みに来るので安心して下さい。
迷惑がかかると行けないので、感想は書きませんが応援しています。
作者からの返信
雨京様、コメントありがとうございます!
私の拙い文章が何かのお役に立てたなら
何よりでございます^^
お知り合いが規約違反されていたんですね。
それは大変でしたね・・・。
また、私事ではございますが、
私も未熟ゆえにカクヨムで作品がBANされたことがありましたので
その方のお気持ち、少しは分かる気がします;;
私としては、雨京様とのコメントのやりとりで
元気をもらっておりますので、
御気になさらずに気軽に書いて下さい。
ご負担になるのであれば、読んで下さるだけでもありがたいことです。
雨京様が笑顔でいられますように願っております^^
連続の応援コメントをしてすみません。失礼します。
弟を守るために、善朗は冥と契約してこれから強くなろうとしている。修行場では同じように強くなろうとしている方もいるらしいですが、縄破螺と渡り合えるほど強くなるといいですね……。
連続いいねをしてしまいすみません。応援コメントも嫌でしたら消してもらっても構いません。
作者からの返信
連続コメントありがとうございます!
この契約が今後の善朗と冥の運命を
大きく変えるきっかけになっていきます。
リアルで霊能力者と言われる方々が、どのような方々と言うのは分かりませんが、私なりにこうではないかという特別な枠を創ってみました。
連続いいね、コメント、
本当に励みになります!!
弱小なのでPVが1つ増えるだけでも一喜一憂しておりますので、全然消すだなんて、勿体無い事はいたしません><
ただ、筆が遅いので、返信も遅くなってしまうかも知れない点は申し訳なく思っております・・・。
今後とも、よろしくお願いいたします^^
コメント失礼します。
幽霊のお話……善朗が自分の葬式を見て、弟くんがもう生気がないのは見ていて切ない……。しかも、その弟善文が狙われているとなると、守らざる得ない。ここで自分の死を理解する場面は胸に来るものがあります……。
作者からの返信
アワイン様、コメントありがとうございます!
大変励みになります><
そうですね・・・アワイン様が感じ取って下さった葬式のお話は
よく幽霊や怪談のお話しで聞く
『幽霊が自分の死を理解せずに現世をさまよう』
というのを自分なりに解釈して、
そうさせないように主人公に死を直面させる場面を書いて、
ヒロインの乃華がそれを叱責する事によって
正しく導くという道筋で書かせていただきました!
そして、自分が幽霊になっても現世に思いを馳せるという理由付けに
弟を凶悪な悪霊から守るという風に関連付けて組み立てました。
そこに何か感じていただけたなら幸いです^^
もしよろしければ、これからも『墓地々々でんな』を
ご贔屓にお願いいたします。
こんにちは、葛屋様、再三のコメント失礼します。
ここで叫びます「追いついたぞ~」そして、葛屋様にも叫びます。「良くここまで書き上げました。すごいよ~」ああ、気持ちがいい……
これからも拝読させて頂きます。読まずにいられましょうか~
作者からの返信
こんにちは、雨京様!
こんなにコメント頂けて、ありがとうございます><
私は文章を読むのがあまり得意ではないので、
雨京様に余り報いれないのがもどかしい思いです。
雨京様の存在だけでも、
最後まで書き上げようという意欲が湧き上がります^^
今後ともよろしくお願いいたします。
こんにちは、葛屋様、コメント失礼します。
途中、読むページを間違えてしまい、数話前から、再度読ませて頂いてます。そのおかげで、思ったのですが、アニメ化にして欲しい。『鬼太郎』のファンのわたしは妖怪大好物です。わたしには描けない世界観が楽しい。アニメ化のお話進めてください。宜しくお願いします。
作者からの返信
いつも励みになるコメントを書いて頂き、
本当にありがとうございます!
最初からこんなに読んで頂いて下さるだけで、ありがたいことです;;
プロットの裏側を話しますと、初期の時は大天狗しか出てこない設定だったんですが、話しが進むにつれて、段々と増えていきました。コンテストには色々出してるんですが、箸にも棒にも引っかからず・・・『アニメ化してほしい』と言う雨京様のそのお言葉だけでも書いた甲斐がありました><
ゆくゆくはそうなれれば、いいですね^^
雨京様の『インナースノー』も小樽の情景といい、お話のまとまり方といい
2時間の実写ドラマ化なんてぴったりだと思います!
お互いに夢が叶うように頑張りましょう。
お邪魔します。葛屋伍美様
善朗さんの笑顔を想像すると、冷静ではいられないですよね。
ノゾミに対する毅然とした態度に、好感が持てました。
いつも、楽しいお話をありがとうございます😊
この度は、「サクラのホッペ赤いカサ」にまで、星をいただきありがとうございます。もう嬉しくて、息が止まりそうでした。
葛屋様とのご縁に感謝をしながら、創作活動に励みます。
わたしはこれからも、葛屋様のファンです。ありがとうございました♪
作者からの返信
雨京寿美様、コメントありがとうございます!
本当にいつも雨京様のコメントで創作に向けての元気をもらっております。
丹念に物語を読んでいただき光栄です。
星に関しては、私に出来る数少ないことなので
そんなに喜んでもらえるなんて恐縮です。
私も雨京様とのご縁を感謝しております><
これからもお互いに切磋琢磨出来るように頑張りましょう!
丁寧なお言葉で綴られたコメント、
本当に感謝と言う言葉だけではお返しできません;;
おはようございます。
バトル、大変面白かったです。
動きのある描写は読んでいて楽しかった。
作者からの返信
いつも、コメントありがとうございます!
私自身は殴り合いなんてとんでもないのですが、
今の時代はyoutubeで色々身体の動かし方まで見れて、
そういったものを参考にさせていただいております。
楽しんでいただけて幸いです^^
幽霊に見える悪霊、怖いですね。
これから善郎さんは、命をかけて(もう、命はないか)
戦うのでしょうか……
これからも、続き読ませて頂きますね。
コメントから離れますが
このたびは拙い作品に☆を付けて頂きありがとうございます。
とても励みになり、感謝をしています。
ありがとうございました。
作者からの返信
度々のコメントありがとうございます。こちらこそ励みになります!
私の星で喜んでいただけたなら幸いです。
雨京さんもちゃんと作品を完結させており、感服しております。
私もちゃんと最後まで、善朗の戦い(選択)を書き上げたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします><
霊界、不思議な世界を教えて頂きありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!私自身は霊感と言うものがまったくないので、ほとんどが想像と資料の合わせ味噌のようなものです。
『こうだったらいいな』と言う私の世界を雨京さんに喜んでいただけたら、幸いです。読んで下さる方がいるかぎり、最後まで書き上げたいと思っておりますので、今後ともどうかご贔屓に^^
編集済
第164話 ~エンドロール~ 神様はサイコロを振らない。その先の答えがわかっているから・・・けれど、サイコロを振るのは神ではなく、人。道を選ぶのもまた人だから・・・への応援コメント
いや~面白かったです。
それぞれの場所で、力を得た者が霊界や地上を守っている。
それにしても、乃華さんの「置いていかれるのは嫌」この台詞最高です。
喜朗君もその思いにこたえていました。
ラストに向けての息をのむバトル、そして成長する神となった喜朗の願い(転生)
賢太君との最後の一太刀、負けて悔いなしと言うところでしょうか。
乃華さんと喜朗君は一つ違いの幼馴染、小学生ならすでに主導権は乃華さんかな~
構成になんの物足りなさもありません。
現と幻の狭間の世界、楽しませていただきありがとうございます。
そして、完結お疲れさまでした。
作者からの返信
雨京様、最後まで存分にコメントをいただきありがとうございました^^
乃華と善朗の行く末は仲間達に見守られながら
きっと明るいものとなるでしょう!
物語は始めるのは簡単ですが、
なかなかきれいに終わらせるのが難しいですね・・・。
そこを支えていただいたのは雨京さんしかり、
読んでくださった読者さんの存在でした。
中でも、雨京様が満足いく物語になったことに
最大限の喜びを感じております。
この度は雨京様とご縁ができて本当にありがたかったです。
今後とも雨京様の創作活動を陰ながら応援しております^^