応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへの応援コメント

     今、私物パソコンに制約のある環境でしたので、あまりコメントができませんでしたが、最後まで読まさせて頂きました。
     最初の静かな雰囲気から、中盤に激しいアクションへと変化してゆき、場面毎に楽しませていただきました。
     個人的には、異世界(異世界?)へ飛ぶ直前の緊張感と閉塞感が好きでした。
     不幸な状態からどのように脱して行くのかは個人ごと書き方に違いがありますが、異世界ものとしては一風変わったジャンルで良かったと思います。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございます! 感謝しきりです。
    結構前に書いたもので、締め切りも近く急いでパソコンに打ち込んでいた記憶があります。
    閉塞感は意識してましたが、好きだと言って頂けて嬉しいです。
    ジャンルは異世界にしていますが、これ、どうなんでしょうね……。公募作品でしたので、よくある異世界とは違うと思います。公募は撃沈しましたが、いい思い出です。

  • 2-11への応援コメント

    世界が誰かの頭の中の世界、って、時々聞く都市伝説ですね!
    私も案外そうだと思っています(笑)!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この話、都市伝説から思いつきました!


  • 編集済

    1-11への応援コメント

    独特の異世界への行き方ですね。
    私も、ダンプに轢かれて、とか、社畜で過労が、などの行き方が好きではなく、小説ならちゃんと異世界へ行くプロセスをエピソード交えて書くべきではないかと、、、、思うんです(笑)。
    今書いていて、これじゃあ十代の人に読んでもらえないな、とか思ってしまいました!
    同じように思っている人はいるんでしょうか?
    いて欲しいです!

    → そうなんですね!
    でも、安易な書き方だと落選するのに、流行る小説の安易感は一体何でしょう(笑)、私が変なんですかね(笑)!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    轢かれるのはトラックの運転手がかわいそうすぎます(笑)
    この作品は創元ファンタジィという賞が昔ございまして、それ用に書いたものです。かすりもしませんでしたが。ですので自分流に書いております。
    プロセスは大事ですよね。安易な書き方だと公募は絶対落ちるので。まあ、落ちたのですけど(汗)

  • 1-6への応援コメント

    これは既知感があります。
    要するに、自分は人と違うと言うレッテル。
    私は人と思考過程が違うらしく、普通は見えるものが見えにくい代わりに、人が見えないものが認識出来るようです。
    そのため、上司には見えないのに自分には見える敵が存在してしまい、説明が本当に大変です。
    これを奇襲と言うのだとか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    レッテルは時代や国によって変わりますよね。この作品の社会では大和は全く悪くないのですが、悪とされてしまいます。
    それにしても独立国家の作り方さんの敵とは……?

  • 1-5への応援コメント

    鋭い未来感ですね、私も全国民が管理下に置かれ、合理的に振り分けがされる時代が来ると思っています。
    戦前までは、男性だけは似たようなシステムで、全ての男子は軍隊の所属となってから市民生活を始めます。
    優秀な人物は甲種合格となり、兵役に就きますし、全男子に徴兵義務もあります。
    自由に外国へ行くことも出来ず、必ず軍は渡航を掌握します。
    なので、対外工作に必要な人材を選びやすかった事情もあって、ルバング島の小野田少尉もそんな事情で諜報にスカウトされています。
    どちらが正しい世の中か解りませんが、国民が自分を国に委ねる事は一種の甘えでもありますから、考えない人が増えそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    もうマイナンバーにより合理的な振り分けは始まっていますよね。任意から強制になったようなものですし(汗)
    この国は民主主義を謳いながら社会主義国家だと思っています。
    戦前も、穏やかではありませんね……。

  • 1-3への応援コメント

    マンションの公共場所って、意外と良いロケーションだったりしますよね。
    住居の価値って、近くに川原や大きい公園があったり、巨大なスーパーがあったりするだけで、大分変わると思うのですが!実際の評価額って駅からの距離や行政の境界だったりして、本当の価値って何だろうと思うようになっています。
    主人公も屋上が価値の一つだったでしょうから、この仕打ちは残酷ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    住環境って大事ですよね。
    主人公は屋上へたまに来ていてリラックスしていたのですが、入れなくなりました。これもディストピア社会です。結構残酷です。

  • エピローグへの応援コメント

    長期にわたる連載、お疲れさまでした。楽しかったです(⌒∇⌒)
    後ほど、レビューでお礼をさせていただければと思います!

    作者からの返信

    西奈りゆ様
    長い間読んで頂きありがとうございます。
    レビューもありがとうございました。
    私はレビュー書くのがとても苦手で‥‥。
    西奈様の小説は読ませて頂いております。レビューは書けませんが、
    応援しております。