第12話への応援コメント
ああああああーーーっ!!!
尊いなぁ尊いなぁ!!
健一はずっと後悔していたんですね。そういう経験、私もあるので分かります……。
あのときは軽く言った言葉が、後々になってずっと胸の中に重く残り続けるんですよね……。
本当に辛いものです。
ですが!
健一はそれを振り切って、やっと懺悔することができました!!
本当に春は強い人で、健一も負けないほどに強くなりました。懺悔にどれだけの想いが込められていたのか、それがひしひしと伝わってきます。
もうわだかまりがなくなった二人は、ぜひ幸せになってもらいたいですね!!
いや、なれ。
ならないと許さん。
素敵な企画を開催していただき、このような作品に巡り合わせていただきのダブルの感謝を捧げます!
これからも執筆頑張ってください!!
作者からの返信
紅葉さん熱いコメントありがとうございます。
些細な行動や言葉を後悔して引きずっちゃうことってあるよね、でも蓋を開けてみると案外周りは気にしてないってことあるよっねっていうのが、この物語のスタートになります。
この物語の登場人物たちはみんな大なり小なり皆、後悔や未練を抱えててそれと向き合って一歩踏み出す勇気みたいなものがこのお話のテーマなんじゃないかなと私は思っています。
企画への参加もありがとうございます。紅葉さんの作品も時間があるとき覗きに行きますね。
最後に現在私が連載している作品のURLを貼らせていただきます、まだ始まったばかりのお話ですが、気が向いたときにでも読んでいただけたら幸いです。
改めまして『上京したアイツがある日突然嫁を連れて帰ってきたけど少し様子がおかしい』を読んでいただき本当にありがとうございました。
↓作品URL↓【eS部~一目ぼれした先輩は凄腕ゲームでした~】
https://kakuyomu.jp/works/16817330664751603260
第38話への応援コメント
完結お疲れ様でした!
しみじみとする、切ない良いお話でした。
雪ちゃん生まれてくれて良かった!
あといくつか誤字報告です。
36話
清吉がむっつりとした表情で拍手を送り、その隣に置かれた友恵の遺影に、友恵が何か話しかけている。
友恵→母?
それと複数の回で建一と健一が表記ブレしていました。
次回作も読ませていただきます。
頑張ってください!
作者からの返信
@chiochimorinさん、この度は私の作品を読んでいただいた上、訂正箇所のご報告までいただき誠にありがとうございます。
ご指摘いただいた友恵→母の誤字に関してはさっそく訂正させていただきました。建一と健一の表記ブレに関しましては時間があるときにじっくりと添削していきたいと思います。
改めまして今回は『上京したアイツがある日突然嫁を連れて帰ってきたけど少し様子がおかしい』を読んでいただきありがとうございました。少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。
他にもいくつかの作品を投稿していますので気が向いたときにでもぜひのぞいてみてください。
第3話への応援コメント
自主企画 『【読専の方も歓迎】なりふり構わず☆をくれって人の本棚』から来ました!
応援コメントをいただけてとても嬉しかったので、僭越ながら、私も残させていただきます!!
興味そそられる題名に、分かりやすく読みやすい文体、そして序章の意味深な文章。控えめに言ってとても先が気になります。
入り方や題名の付け方、文体、ストーリーの組み立て方等々『とても参考にしたい!』という感想を抱きながら読ませていただいています。
とても面白い作品なので、考察を交えながら楽しく読み進めさせていただきたいと思います。
執筆、頑張ってください!!
作者からの返信
水鳥楓紅葉さんコメントありがとうございます。
少しでも楽しんでもらえたなら書き手としてこれ以上嬉しいことはありません、期待を裏切らないよう努力して行きます。
先程、マイページを覗かせで頂いたのですが企画に投稿していただいた作品以外にも多くの作品を投稿されているのを見て失礼ながら驚きました。
書けるもの書きたいものが多いと言うのはそれだけで羨ましく思えます。
私も偶に覗かせて頂きますのでこれからも執筆頑張ってください。
第15話への応援コメント
読み返しをさせていただきにきました。
繊細で濃密な人間ドラマを見ているようで、とても面白かったです。
健一の心情描写、特になかなか婚約に踏み込めない理由でもある葛藤について、丁寧かつリアルに描かれていて、とても引き込まれました♪
続きのお話も楽しみにしてます(^○^)
作者からの返信
さかまちさん、コメントありがとうございます。
傍から見ればくだらないことを気にしてなかなか踏み出せない彼ですが案外、後悔や未練ってそういうものだよね。
というのがこの物語のテーマであり始まりでもあります。
これからも楽しんでいただけるよう努力していきますので、今後もこの物語を楽しんでいただけたら幸いです。
第2話への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
お互い更新がんばりましょう!