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  • 132話 串刺しへの応援コメント

    ハーメルンのR18版も読んでますが、R18回抜きのこちらでも十分面白い!と思います。歴代カナンの騎士からの歴史の因縁、帝国の策謀や連合王国内の派閥の動き、主人公の兄を介した個人的感情の絡み合い、ヒロインとのロマンス、そしてもちろん戦略や兵站を含めた戦術に、主人公の強さ、あと転生者が道化役って特殊要素もあって、十二分に盛り沢山です。こっちでもっと読者の間口が広がってコミカライズまで行ってほしい。

    作者からの返信

    ハーメルンの方も読んで頂き有難うございます
    なんとか全年齢で対応出来るよう一部調整中ですので、是非お楽しみ下さい

  • 久しぶりの更新ありがとうございます!
    やっと、なんとかカナンの騎士を襲名したので、ここからの大逆襲をものすっごく楽しみにしています!

    作者からの返信

    ご感想有難うございます。
    ここからは遠慮なく主人公を無双させてゆく予定ですので、ぜひお楽しみ下さい。

  • 114話 クルミ割りへの応援コメント

    見事なくるみ割り
    タイトル見たときは頭蓋骨と睾丸どっちかなと思ってたら頭骨だった。

    作者からの返信

    タイトル書いた時にミスリード出来そうだなと思ってました(笑)
    クルミ割りは“カナンの騎士”共通の基本技です


  • 編集済

    109話 凶弾への応援コメント

    うーむ、この手の銃火器チートだとマスケットはよく出てくるけど、なんでそこで止めてしまうんだと思ってしまう。
    現実の歴史みたいに0からの試行錯誤なら次の発展までに時間がかかるのはわかるけど発展先の指標があるのに何故単発で満足してしまうんだ。
    銃身(筒)と引き金の機構を作れているんならリボルバー機構を搭載したシングルアクションでの連発マスケット銃位作れるはずなのに……

    完全な銃無双にしないためには必要なのはわかるけど多少の軍事知識を持ってる現代人がいることを考えると毎度もやっとしてたりします

    とまあ、いろいろ書いてますが。楽しんで読ませていただいてます。面白い物語を提供してくださっている作者様には感謝を。

    追記
    返信への返信というのは冗長かなと思いつつの追記です。
    火縄だったんですね勝手にフリントロック(火打石)式だと思ってました。思ってたよりも初期で止めてますね。無いところに急に出てきた技術だからそれなりに無双できて満足しちゃった感じですかね。
    せっかく研究所まで作ったのにもったいない。

    作者からの返信

    カイト君的には大量の火縄銃(マスケット銃)を揃えて三段撃ちすれば戦場で無双できると考えていたので複雑な機構で量産性が下がる連発式の銃は開発の優先度が下がってます。
    あとカイト君自身、火薬の組成はともかく雷管の知識とかはほぼ無いのでその辺りでブレイクスルーがストップしちゃってますね。彼が正式に“カナンの騎士”になってもっとお金を集められるようになれば違ったかもしれませんが…

    追記:
    連合王国で現在量産されてるマスケット銃はフリントロック式です。最初にカイトが開発させたのは火縄式だったんですが雨の日無能だし事故多発だしで評判が悪くシェーラが改良しました。
    なのでアレクを襲撃した連中の使った銃が数発不発だったんです。

    編集済
  • 90話 英雄激突①への応援コメント

    内政チートでやめとけばいいのに英雄になろうとした結果まともに扱えない武器を強制されて使い捨ての特攻兵器になるのか。
    カイト君には次の言葉を送りましょう「英雄は成ろうとして成れるものではない、結果的に成ってしまう重荷(もの)」、何の物語で読んだのか覚えてませんが、英雄になろうとして手が届くのは色々と下駄はかせてもらったハリボテの政治的な偽英雄がせいぜいかと。
    まあ転生閑話の本人の軽薄さから考えると最後まで気づかなければそれで満足なのかもですが

    作者からの返信

    為政者からすると煽ててホイホイ乗ってくれる“英雄”の方が扱いやすいんですけどねえ…
    あとカイト君はちゃんと“黒キ剣”は使いこなせますよ? 具体的に言うとアス◯ンが乗ってるストライクフリー◯ム程度には。

  • 63話 契約更新への応援コメント

    ジルベルトは読んでると清廉潔白(笑)って印象なんですよね。
    武人にも軍人にもなりきれず、かといって死んだのが弟子(卑怯者)だから復讐者にもなれず中途半端な立ち位置でウロウロしてるから周囲から悪印象だけは受けてないような気がする。

    作者からの返信

    不正をしていないし職務を真面目にこなすという意味では清廉潔白です

    まあ親友と違って良くも悪くも捻くれていないせいで主人公につけ込まれましたが(笑)

  • 53話 銀色の閃光への応援コメント

    この物語では人を助けて俺かっこいいの勘違いヒーローは実装されていなかった

    作者からの返信

    代わりに勘違い野郎をぶん殴る系ヒロインが実装されております

  • 戦時の英雄の血筋も平穏につかれば誇りも何も腐って消えたか。今じゃ派閥争い、権力争いに執心して初代の姿絵すらまっすぐ見れなくなり、親の七光りで増長した子が自分でふっかけた決闘で卑怯な真似して事故って死んだら本家の権力で証拠隠滅。

    まだ先まで読んでないけど、アレクに首狩られてほしいなこの爺さん。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます

    一応この爺さん、貴族としては良識派なんですよ…
    まあどうしても長生きで責任がある立場なので柵も多くなってるのと、派閥自体が徐々に追い詰められてて孫娘を売り渡さないといけない状況に追い込まれてて余裕がなくなってますが

    一応次の次の章で主人公に分からせられるのでご期待下さい

  • 設定資料集(連合王国編)への応援コメント

    地図などは書けるアプリもありますので、多少面倒でも書いておいた方が良いのでは、とは思います。
    私は地図作っているのに、距離やら方向感覚間違える時がありますので(^^;)

    作者からの返信

    下手に地図を書くと誤魔化しが効かなくなるので、正確な距離とか細かい地理は曖昧にしてるんですよね…
    一応パソコンで各大陸の大まかな地図は作ったんですけど、出すとツッコミが殺到しそうなので…

  • 第9話 厩舎にてへの応援コメント

    戦術描写と戦闘描写が素晴らしく、引き込まれます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    大変励みになります。