第五十八話 ――無力への応援コメント
ま、まぁ天無は身体は死んでも魂魄は無事だから、、、女神パワーで復活してもいいんじゃない?記憶保持で転生できる力持ってるし...っていうか女神が完全に忘れられてるような気もする
作者からの返信
まあ、天無くんは死ぬこと前提の子だから仕方なし。女神は……最後の最後にちょこっとだけ出番があるかなぁ、て感じです。
第五十四話 宴の始まりへの応援コメント
二年も紅月使ってるの!?その二年でどれくらい寿命を使ったの!?もちろん寿命は使ってないよね...?
作者からの返信
天無くんは自分の命を使うことに躊躇いがないですからね。しっかり使ってますよ。
プロローグ 異世界?への応援コメント
修正者を頼んだ女神さまとは別の管轄で異世界転生しちゃった感じでしょうか?
二重の試練が与えられた感じですね笑
星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')
私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
感謝!
6月流雨空さんの作品、読まさせていただきます!
プロローグ 異世界?への応援コメント
はじめまして、足跡を辿ってお邪魔しました。
転生からの異世界!
しかも世界の修正者さんたちは世界を守らないんですね。
タイトルに惹かれました!
ぜひ、このまま拝読させて下さい。
お時間がありましたら、拙作にもお立ち寄り下さい。
作者からの返信
ジャンルごちゃ混ぜ系異世界ファンタジーです。よろしく!
ありお ゆめさんの作品も読まさせていただきます!
プロローグ 異世界?への応援コメント
こんにちは~
>何も知らぬ少年はただ一人、赤く染まりつつある空白の世界を歩く。
始まりと終わりは巡り巡って舞い戻る……今は、そう……ただ始まるだけの話――
→何やら大変なお役目をいただいている様子 そして、疲弊している彼 今後が気になります……!
作者からの返信
まだまだ序章も序章の天無くんの物語、ご賞味ください!
プロローグ 異世界?への応援コメント
転生からの召喚って面白いですね!
しかも未来に備えて鍛えていたというのも、主人公の強さに、説得力があっていいですね!
今後の展開がきになります!
作者からの返信
努力不運系主人公、天無くんをご賞味あれ!
第十六話 惹きつける者への応援コメント
『買い被り過ぎだ……』 σ( ̄、 ̄=)ンート・・・そうかなぁ?
作者からの返信
天無は過去に渡った世界の諸々が関係して、自己肯定感が低くなってしまってるんです。
主に、ガチもんのやばい連中のせいで。
第百七十一話 紅い月の夜への応援コメント
紅月っていつ入手したんですかね?私の見てる限りだといつから持ってるのか分からなくて、、、
「来い――〝紅月〟」
グォンと奇妙な音を立て、赤黒い空間の裂け目が出現する。
これは異空間収納内とは別で呼んでますよね?
あと主人公の女性関係をまとめて欲しいです!!
作者からの返信
詳細はまた別の場所で書きますが、軽く触れておくと、紅月の入手時期は転生前です。実質的な天無の特殊能力で、彼の意思に呼応して基本的には、どんな場所からでも呼び出すことができます。
登場人物の関係等は、また今度投稿しますね!
編集済
第百十九話 迫る〝死〟は殺すへの応援コメント
誤字修正
「なるほど。通常個体《レギュラ》はそこまで強くないのか」
↓
「なるほど。通常個体《レギュラー》はそこまで強くないのか」
咆哮の先に視線を向けると、あの変異個体《アンレギュラ》が動き始めたのだ。
↓
咆哮の先に視線を向けると、あの変異個体《アンレギュラー》が動き始めたのだ。
応援してます!!
登場人物まとめて欲しいです!!
作者からの返信
感謝! ただ「レギュラ」と「アンレギュラ」に関しては、これで合ってます。報告ありがとうございます!
登場人物まとめに関しては、もうそろそろ一度物語を締めるので、その時に諸々の設定と共に投稿します!
ついでに知りたい設定があれば、教えてください。それもまとめて投稿します。
第十七話 暗夜に落ちるへの応援コメント
誤字かな?
「さあさあ、皆様方、go to hell……デイズ・ゴーなんだろ、地獄へレツゴー、てな?」
↓
「さあさあ、皆様方、go to hell……デイズ・ゴーなんだろ、地獄へレッツゴー、てな?」
作者からの返信
全然気づきませんでした。
誤字訂正、感謝します!
第八話 師と支への応援コメント
企画からお邪魔します!
「最強なのに凡人を自称する」天無君の、ドライで冷徹な分析眼が光るプロローグですね。16年間の準備を台無しにされた絶望からの、一瞬での思考切り替え……これぞ「修羅場を潜ってきた主人公」という説得力があって最高にワクワクします!
一緒に執筆頑張りましょう!応援しております!
作者からの返信
転生による知識と経験の継承、数少ない手札を切って戦う主人公。
才ある者ではないが、決して無力な者でもない――というのが、コンセプトな天無くんの物語です。
割とまともな活躍は後の方だったりしますけど、よければ読んでみてください!
互いに創作活動、頑張りましょう!
第五話 名前なんて無いへの応援コメント
独特な世界観がすごくかっこいいですね!
文体も読みやすいですし、
可能性の混沌というキーワードにわたくしの心が躍りました
作者からの返信
だいぶ先ですけど、戦闘シーンにも力を入れているので、良ければ見てやってください!
プロローグ 異世界?への応援コメント
何回か転生してるやつが異世界に召喚……なんというか、カオスというか。何周か回って初めて見るタイプですね
作者からの返信
人生経験豊富(三回死亡済み)な状態からスタートするジャンルごちゃ混ぜ、異世界伝奇ファンタジーですね。
最初の方はかなり昔に書いたので、色々と誤字やら矛盾が多々見られますが、途中からマシになってきている……と、思いたいです。
もう一つの作品、「星架の望み《ステラデイズ》」も良ければどうぞ!
プロローグ 異世界?への応援コメント
はじめまして
企画参加ありがとうございます!
このままゆったりと読ませていただきます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんで読んでいただければ幸いです。物語が本格的に動き出すのはかなり先ですが、良ければ読んでいただければ嬉しいです。
プロローグ 異世界?への応援コメント
企画から来ました!
―――俺という人間は本当にすっぺらい、何もないに等しい空白だらけの人間だ―――
すっぺらいという表現は「薄っぺらい」という解釈で良いのでしょうか…? それともウチが知らないだけで、こういう表現が存在するのでしょうか?
どこからが1番面白くなっていくかというのをもし良ければ教えてください!
私の作品も読んでくれたら嬉しいです。
第2章がオススメです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
指摘を受けた「すっぺらい」は「薄っぺらい」で合っています。ご指摘ありがとうございます。
個人的な盛り上がりどころは、第一章の終盤です。(163話付近)
物語序盤でも主人公の天無が本格的に戦闘を行う、80話付近が物語の盛り上がる部分だと思います。
序盤の方(第一章)は数年前に書いたので、拙く所々で誤字脱字が見られると思いますが、読んでいただければ幸いです。
他にも、「星架の望み《ステラデイズ》」という作品も書いているので、お時間があれば、ぜひこちらも読んでみてください。
第五話 名前なんて無いへの応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
設定が細かくて、読み応えのある作品ですね。
文章もしっかり書かれていると思いました。
執筆頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
作者からの返信
閲覧及びコメントありがとうございます。
最近別作品の執筆に時間を割いていて、しばらく手を付けられませんでしたが、別作品の執筆が終了次第、修正者の方もどんどん更新していくので、お暇があればぜひ見て見てください。
編集済
第三話 テンプレートへの応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!
キャッチーな設定と主人公のギャップがいいですね!
16年間も必死に血の滲むような準備をしてきたのに、まさかの「転生先での集団召喚」で全リセットされる導入の理不尽さに、不覚にも笑ってしまいました(笑)
主人公の絶望の叫びがリアルすぎて、一気に物語に引き込まれます!
自分のことを「凡人」と言いつつも、魔女の助手時代の回想から透けて見える圧倒的な知識量、そして王の間で「ナニカ」を察知した瞬間に、愚痴モードから一変して冷徹な『修正者』のスイッチが入るギャップがめちゃくちゃゾクゾクしました!
チートに頼らない、経験とロジックで戦う神殺しの物語、これからの展開が本当に楽しみです。
思考から外したという「2つの例外」の伏線も気になりますね!
執筆頑張ってください、応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々と拙い所がある作品だとは思いますが、途中から少しはマシになって来ると思うので、ご暇があれば是非、読んでみてください。