第80話 約束して、そして……への応援コメント
この最終話だけもう一度、例の曲とともに聞きましたが、やっぱりめちゃ感動しました! ことちゃんもよーくんも良かったですね!
作者からの返信
訪問ありがとうございます。
イメージに合ってると思っていただけてよかったです。
“隣り合わせ”か“差し向かい”か意見が分かれると思いますが、我が家では私と妻が差し向かいです。
写真撮ってもらってもいいですか?への応援コメント
こういったストーリーは初めてで、とても新鮮でしたし無事にハッピーエンド(それも極上の)を見れまして、感動しました! 素晴らしい作品ありがとうございました。ことちゃんとよーくんがこの後も幸せな家庭を築いて、最高の人生を過ごすことを夢想しながら本を閉じようと思います。
作者からの返信
おはようございます。
応援&おすすめレビューありがとうございました。
毎日、ちょっとづつ❤が付いていくのをドキドキしながら見ていました。
この作品は、私の実体験をもとに理想を積み上げて書いたものです。
処女作であのような長編はなかなか大変でしたが、実際に出会った子の顔を思い出して頑張った甲斐がありました。
今後ともよろしくお願いします。
第58話 お互いの存在への応援コメント
感動しますねー!❤
作者からの返信
こんにちは
いつもありがとうございます。
実は偶然の再会とはしたくなくて、だいぶ迷いました。
そのせいで8話引っ張るという結果になりましたが、感動していただけたなら幸いです。
第35話 よーくんはよーくん、でしょ?への応援コメント
よーくんはよーくん、でしょ? ---- 素晴らしい言葉ですね
作者からの返信
ことちゃんにとって、よーくんは至高です。
前夜の「賢者の贈り物」のなかで、デラさんのセリフに「髪がなくても、わたしはわたし、よね?」というのがありました。
実はよく遊んでた先輩の娘(当時4歳位)が言ってた「おじさんじゃなくて〇〇ちゃん(私の愛称)よ」を思い出して使ったんですよ。
第1話 ねえ、これちょうだいへの応援コメント
コメント失礼致します。
食べ物を分かち合うのって、最高の愛情表現なのだと感じました。
父性と母性をくすぐり合い。素敵です。
作者からの返信
こんばんわ
お読みくださりありがとうございます。
この部分は、私の体験です。
チョコをねだられたことも、ビスケットを分けてくれたことも、とてもうれしかったですね~
編集済
写真撮ってもらってもいいですか?への応援コメント
完結おめでとうございます!
たくさんの時間をかけて育んだ二人の心が幸せです♪
そしていろんな運命を乗り越えて結ばれる想い♪
素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
ありがとうございました。
1話づつ応援が付いていくのをドキドキしながら見ていました。
こういう、ハッピーエンドが大好きなので、今後もこういう物語を作っていきます。
今後ともよろしくお願いします。
第5話 大丈夫から始める◆side琴菜◆への応援コメント
とっても優しいです♪
こいは小さい頃に走り回って棚に激突して、頭を縫ったことがありました♪
作者からの返信
おはようございます
縫合が必要なケガをされたんですか。それは大変でしたね。
先輩一家とスパリゾートに行ったとき、妹ちゃんが通路の手すりに頭をぶつけたことがあって、幸いケガはなかったんですが、ちょっと後悔があったんで、描きました。
編集済
第2話 ねえ、これちょうだい◆side琴菜◆への応援コメント
初コメ失礼します。
尾岡様のところで紹介されてきました(w
親の立場だととりあえず安全そうだけど評価未定、これからというところでしょうか。
悪印象がないので十分でしょうが。
まあこの頃の女の子だと、妙なことにさえならなければ微笑ましく見守るのがデフォですしね。
正直に言えば、このまま関係が進むとかは、さすがに思ってないのではないかと思いました。
作者からの返信
こんばんわ
ご訪問ありがとうございます。
この物語は、5歳の琴菜ちゃんと、17歳の芳幸君が出会い、途中いろいろなことがあり、お互いの家族や友達のかかわりの中で成長していく物語です。
一応、1場面1話で作ったつもりです。良かったら読んでください。
写真撮ってもらってもいいですか?への応援コメント
完結おめでとうございます。
終始、美しい2人でした。いや、この物語に出て来る人達は皆美しいと思います。様々な物語が世の中にはありますが、私はこの物語が生み出した人々が大好きです。プロポーズのシーンは鳥肌が立ちました。ついに2人が結ばれるのだと感動しました。よーくんとことちゃんに会わせてくれて、ありがとうございます。そして素敵な時間を沢山頂き、心より感謝でございます(^ ^)
作者からの返信
ありがとうございます。
出会いは実話(アラ還と保育園児(?歳))モチーフですが、その後、第4話の途中ぐらいからは理想や“こういうことを経験したかった”などを詰め込みました。
もちろん、前半はヒロインが幼児ですので、入れ込めなかった“理想”もあるわけで、それは、今作の「写真撮らせてもらっていいですか」に入れ込んでます。
最後に、主人公たちにストレスを与える奴はいますが、“ざまぁ”はイヤで、必ず救われるようにもっていってます。まあ、いろいろな意見はあると思いますが、私はこういうストーリーを望みました。
最後に、読んでいただき、本当にありがとうございました。
第59話 隣に立っていいのね◆side琴菜◆への応援コメント
良かった、告白で泣けます。
作者からの返信
引き続きこんばんわ@自宅withウマ娘(動画)
どうでしょうか?
視線が合った瞬間、全てが交換された、という点を全力で書いてみました。
第51話 手紙◆side琴菜◆への応援コメント
なんか泣きそう……。
作者からの返信
こんばんわ@自宅withウマ娘(動画)
応援ありがとうございます。
この部分はメタい理由(13年分の交際を書く自信がない)もあったのですが……就職して遠距離になったらすぐフラれた、という経験がありましたので、そうじゃない
写真撮ってもらってもいいですか?への応援コメント
完結までの投稿お疲れさまでした。
途中までは順風満帆の展開でこのままゴールインの流れかと思いきや、まさかの災害での音信不通。
いきなりの展開に驚きましたが、2人がお互いを信じ友人達に助けられながら幾多の壁を乗り越えて再会した時は我が事のようにうれしかったですね。
この2人ならたまには喧嘩もするかもしれませんが、うまくやっていくだろうなと思いました。
素敵な作品ありがとうございました。
作者からの返信
こんばんわ@自宅 BGM:そして伝説へ(ドラクエ3 エンディングテーマ)/エレクトーン演奏
いつも応援ありがとうございました。
最初つらつらと構想を考えている時、プロポーズ+で終わらせたいと思ったんです。
しかし、14年分の物語を書く自信(力量)がないというメタい理由で、あのイベントを挿入しました。芳幸君と琴菜ちゃんには悪いことをしてしまいました。
だから、第4章からは、芳幸君も、琴菜ちゃんも、作者も全力疾走しました。
実は再会直前の第57話、第58話あたりは、かなりウルってきながら書いていました。
本当にありがとうございました。
写真撮ってもらってもいいですか?への応援コメント
あぁ、完結なのですね。終始、甘く。暖かい物語を本当にありがとうございました!
作者からの返信
こんばんわ
実は、第1話の男主人公とヒロインの間の出来事、会話は実話です。
「ねえ、これちょうだい」とアーモンドチョコをねだられ、ビスケットをくれて……その時に彼女(保育園児)に感じた暖かさを胸に最後(エピローグ)まで、走り切りました。
尾岡 れきさんには、いつも応援ありがとうございました。これも力に、励みになりました。
どうもありがとうございました。
第76話 過去へ◆side琴菜◆への応援コメント
ことちゃんが王子様に見えました!
それにしても……。
彼女の幸せもねがいます。歪んだ感情のスパイラル、そのれんさがこれで断ち切れますように!
作者からの返信
おはようございます@自宅 第79話執筆中+“カノンの恋愛漫画”
読み取っていただきたいものを読み取っていただき、ありがとうございました。
書いといて、いまさら気が付きましたが、彼女流されやすく、それでいて感情に傷を残してしまう……それが嵩じてこうなったんですね。
まあ、これでどん詰まりでしかないものを捨てて、前を向くきっかけとなったということで。
第74話 クスノキの下でへの応援コメント
色々な想いがたくさんつまってる回でしたね。ことちゃんが、一枚も二枚も上手……(笑)
もう、年の差なんて、関係ないと行動で断言している気がして、読んでいて気持ちよかったです。
作者からの返信
こんばんわ……社畜です
琴菜ちゃん、母性があふれてますよね。
それは、会えない13年間が彼女に成長を促したんですね。
第73話 ごめん……ちょっとこのままで◆side琴菜◆への応援コメント
ことちゃんが、ただただ格好良いし、
よー君も弱さを晒せる強い男になったんだなぁって。
トラウマから立ち上がる男は強い。
応援してます!
作者からの返信
おはようございます
そうです。芳幸君はトラウマを克服させてあげないとです。
もちろん、with琴菜ちゃんでです。
少しずつ、ストーリーの骨子が見えてきました。
第73話 ごめん……ちょっとこのままで◆side琴菜◆への応援コメント
弱虫ではありません。
ひたすらに、ことちゃんがかっこいいのです。
ただ、手紙の相手?の真意が気になりました。もう再登場はないのでしょうか。
作者からの返信
こんばんわ@自宅 BGM You Raise Me Up(player:ピアニスト小雨)
実は再登場について、どうしようかと思っていたところです。理由は悪役のまま終わらせることはしたくなかったからです。
ただし、具体的な“悪くない人に昇華させるプロセス”がなかなか思いつかないです。
芳幸君は彼女(名前考えてない)の前ではまともに口がきけない、女子100m自由形日本一の女子高生をあそこまで怒らせた、と描写してしまいましたから…
でも、豆ははこさんのコメントで、スイッチが入りました。
第24話 To be or not to be…への応援コメント
こういうヤキモチはみてて、あー、なるほどねってなります笑
作者からの返信
こんばんは。
これ、可愛いでしょー。
ヤキモチを妬いているシーンは甘酸っぱく感じてしまいます。
第14話 涼原家〜ことちゃんのパパへの応援コメント
こんばんは!
『私のことは“鐘治”と呼んでくれ』受け入れつつも男親としての矜持が隠しきれないお父さんのセリフと、それをしっかり察してしまう繊細さがなんというか、やさしいですね。
全体を通してとても柔らかい凪のような筆致。拝読が遅くなりました。
いつも反応をくださりありがとうございます
作者からの返信
こんばんは
ありがとうございます。おほめいただいてとてもうれしいです。
このお話は、第3話までは実体験ですが、そのあとは、私の理想を描いてます。
は、良かったのですが、あーでもない、こーでもないと推敲するため、いままさにストックが枯渇しそうです。
1月中には完結させる予定ですので、よろしくお願いします。
第71話 私がよーくんを支える◆side琴菜◆への応援コメント
一緒にやるのは従、これ良いですね。とても本質。
オールマイティじゃなくても、何かができたら、それだけで。
でも、オールマイティにこだわってくれそうですよね。
作者からの返信
こんばんわ。風邪はだいぶ良くなりました。
保存食というものを考えられますね。
この話では漬け物を答えとしましたが、いつも作り立てのものしか食べないというのは改めたほうがいいのかもしれません。
第9話 こんな顔見せたくないへの応援コメント
嘘のラブレターですと??
なんてひどいことを🫤
作者からの返信
こんばんわ@自宅 BGM:ウマ娘】全メインレースシーン集【PC版】
これは、確かにひどいです。
芳幸君はこの回の中で、このトラウマに一区切りつけてますが、果たして完全に解決できたのでしょうか?
琴菜ちゃんはこの「トラウマに一区切り付ける」に貢献しましたが、全力疾走ヒロインとしての出番があしそうです。
第64話 ニンニクMax・ネギ味噌Max◆side琴菜◆への応援コメント
後出しジャンケンのあたりに、痺れます。
確かに全力疾走ヒロイン!
素敵!
作者からの返信
こんばんわ
琴菜ちゃんは、本当に一直線な子です。
また、芳幸君と一緒にお風呂に入ったことがありますから、後出しジャンケン的駆け引きは無用…やっても無駄と考えてるようです。
第63話 Ombra mai fu◆side琴菜◆への応援コメント
そういう愛、大好きです。守護してくる人、絶対いる気がします。
そして、ことちゃんの愛は深く重くいじらしい。
イベントは……。
ふふふ。
楽しみですね。
作者からの返信
おはようございます。
実は、私の結婚式のとき、知り合いのピアニストさんに頼んで、ピアノを弾いてもらったんです。
弾いてもらったのは、その方のオリジナル曲でしたが、懐かしい思い出です。
次はショッピングデートです。
第62話 初めての…◆side琴菜◆への応援コメント
偽ラブレターの相手には今後会ったりする偶然があるのでしょうか。
もしもそうなら、ことちゃんがやっつけてくれそうですね。
作者からの返信
こんばんわ@特急列車(for前泊出張)
偽ラブレター子ちゃんは出てきます。
ちょっと考えたいです。
偽じゃなかったのに、偽になってしまった、とか。
ざまぁも物理もヤだ。
琴菜ちゃんには気高くいてほしい。
第62話 初めての…◆side琴菜◆への応援コメント
リードする、ことちゃん。
素敵すぎます!
本当に一途だし。
今の二人を見せつけて、嘘コクさんを見返してやりたいくらい(笑)
作者からの返信
こんばんわ@特急列車(for前泊出張)
琴菜ちゃん、(芳幸君の)おかあさんから、芳幸君が過去に負った傷について知り、エンジンが掛かっています。
偽ラブレターの送り主といえども、"ざまぁ"はヤだな〜、"物理"はもっとヤだ…
どうすれば獅子2の16流に適合するかな?
第3話 おいしくないへの応援コメント
そのチョコの味わい方はクセが強いですね笑
作者からの返信
こんばんは@自宅/BGM:ミライメモリーズ!
コメントありがとうございます。
まあ、ゴミ箱がありませんでしたので(実話)。
お兄ちゃんモードしてると、ちっちゃい子が口から出した食べ物を食べるのは意外とある――意外とちっちゃい子が喜んだりします――ことです。
「おいしくない」の責任を取るのはどうでしょうかね。
特別編 魔法が切れる前にへの応援コメント
シンデレラエクスプレス、懐かしい!
あぁ、この遠距離恋愛の感覚。これも懐かしいです。
切なくて、でもまた会える。
次会うときまで。
意味深いキスですね。もう、この特別編は色々トリップしちゃいますね。神回でした!
作者からの返信
こんにちは@自宅/第65話執筆中/ドボルザーク交響曲第8番
ありがとうございます。
金曜日、職場の忘年会中に私の作品のことが話題になって話していた時、思いついて書いたものです。
もうちょっと細やかさというか艶やかさを(颯君27歳、慈枝ちゃん28歳)盛り込めなかったか?と考えてしまいます。
私は中国地方で生まれ、関東に就職で出てきました。帰省には新幹線を使っていました。
CM第2作の放映された1992年に、地元(中国地方)の女性と付き合ってて、東京駅の新幹線ホームまで送って行ったりしてましたので、共感を覚えていました。
CMと違って明るいうちに出発する新幹線でしたが、まあ、懐かしい思い出です。
第61話 颯さん◆side琴菜◆への応援コメント
ことちゃん、学校で確か人気ありましたよね?
知った時のみんなの反応が気になります。
そして、颯さん。
過去に付き合ってたから……とか、そんなつまらないこと、言わないよね?
ちょっとドキドキする。
作者からの返信
こんばんは@バス渋滞中
颯君は真っ直ぐな人で、慈枝ちゃんは兄ゆずりの誠実な人ですので、きっとうまく行きます。
というか、ちゃんと好きになれば、相手の"今"が大事で、"過去"には関心が薄くなる…私の経験です。
第15話 Happy lunchへの応援コメント
完全に打ち解けてますね
もう実質ゴールですね
作者からの返信
こんばんわ@自宅 BGM:拝啓、その日が来る前に(艦これ、夕立)
芳幸君、鐘治さん(琴菜ちゃんパパ)に全力で挨拶してます。
鐘治さんも決して、やみくもに拒否しようとしているのではなくて、芳幸君を知らないがゆえ、また、娘を持つ男親は娘が恋人ですから、それと意識しないヤキモチということですかね。
編集済
第60話 鐘治さん、江梨さん◆side琴菜◆への応援コメント
優しいよーくん、強いよーくん。
ことちゃんはこれからも、何回も何回もよーくんのことを好きになるのでしょうね。
(ことちゃん、よーくん呼びを許してね)
次は、晴れて婚約! でしょうか。
作者からの返信
こんばんわ@自宅 BGM:ベートーベン交響曲第9番 第4楽章(ジュセッペ―・シノーポリ指揮シュターツカペレ・ドレスデン)
もう、二人にとって障害はありません…何かあっても必ず解決するでしょう。そして、そのたびに想いを強くしていくはずです。
実は、ベートーベン交響曲第9番が大好きなんです。
第4章の声楽部分“An die Freude”は人類愛を歌い上げている曲で、多くの人との関わりの中で深まっていく芳幸君と琴菜ちゃん関係に似ているかもです。
もっとも、作者の力量が?過ぎて、そう感じられないかもしれませんが…
第60話 鐘治さん、江梨さん◆side琴菜◆への応援コメント
ここまで来ましたね。
まずは、本当にお疲れさまです。
年齢差どころか、天災をも覆し、
ことちゃんの両親のずっと感じていた負い目すら覆した感じでしようか。
さぁ、颯さん。出番ですね!(そっちもワクワク
作者からの返信
こんばんわ@自宅 BGM:ボレロ(フラッシュモブ)
本当に良かったです。
芳幸君は、誰に対しても全力で当たります。
だから、みんな心を動かされるんでしょう。
>さぁ、颯さん。出番ですね!(そっちもワクワク
この作品には、颯-慈枝ペアはちょくちょく出てきます。
サイドストーリーを書いてみる気になりました。
ただし、どの点を物語のスタート地点とする(洪水前?洪水後?洪水後だけど、心のベクトルは洪水前に与えられていた?…)かなど、練らなければならないものはいっぱいです。
第59話 隣に立っていいのね◆side琴菜◆への応援コメント
おぉっ!
良かった!
最高の再会になりました!
作者からの返信
こんばんわ@E531系通勤電車
実の所、偶然の再会は描きたくなかったんです。
だから、あのように引っ張りました。
自分でも、あれで良かったのかな、と思ったこともありますが、楽しんでいただけて、大変うれしいです。
第58話 お互いの存在への応援コメント
おぉ!
よー君だけではなく!
これは胸が熱くなりますね。
二人が会えるまでのカウントダウン!
心待ちにしています!
作者からの返信
こんばんわ@自宅、執筆中、BGM:艦これ系ミックスリスト
次回に二人はPandōrā(誘惑?)というカフェで再会します。
今、大幅に敲いてますので、ご期待ください。
編集済
第51話 手紙◆side琴菜◆への応援コメント
本当に災害が二人を引き離してしまったんですね。
この手紙が二人で読めるように。
作者様の言う、周囲のバックアップに期待します!
作者からの返信
作者も早く再開させてあげたいんです。
ですので、当初の予定からちょっと変更して明日(12月1日)公開の第52話のラストで何かが起こるんです。
第45話 絶対に、絶対にあきらめません!◆side琴菜◆への応援コメント
こんにちは。
迫力の心肺蘇生のシーンでした。
芳幸さん、頑張りましたね。かっこよかったです!
「よーくんは誰よりもかっこいいんだからね。」
うんうん、その通りです!
作者からの返信
こんばんは@駅531系通勤電車待ち
感じ取っていただきたかったことを感じ取って頂き、ありがとうございました。
緊迫感を出すというか、3人(芳幸くん、鐘治さん、江梨さん)が対死神戦闘モードになっていることを表現するためにかなり弄り回しました。
頑張って、成し遂げた芳幸くんには、琴菜ちゃんの存在が、眼差しが最高の報酬です。
第8話 新たなステージへ◆side琴菜◆への応援コメント
まあ、普通のパパはこういう反応しますよね
ママさんに勝てるビジョンが一切見えませんが
作者からの返信
パパさんは、まだ芳幸くんにあってませんから、未知ゆえ、という要素もあるとおもいますよ。
第7話 新たなステージへへの応援コメント
今更ですけど、幼稚園児相手との恋愛に誰も反対しないの凄いですよね
理解がありすぎる
作者からの返信
こんにちは。
まだ、どちらの両親とも口ではあれこれ言ってんすが、優しい(疑似)お兄ちゃんと(疑似)妹という関係と思っている部分がありますね。
少しづつ変化していくと思います。
第41話 時を超えてへの応援コメント
昇さんはよーくんのの曽祖父だったんですね。
それも、よく似ていたから間違えられたんだー。
作者からの返信
こんばんわ。
由莉さんは、昇さんによく似た芳幸くんを見かけたとき、一気に70年以上の時を超えました。
昇さんとの間に、時間跳躍エネルギーを与える思い出があったんだと思います。
第2話 ねえ、これちょうだい◆side琴菜◆への応援コメント
両親という最大の外堀のうち、片方が速攻で埋まりましたね。
これだけの度量の母親がいるなら、この歳で恋愛強者なのも頷けますね。
作者からの返信
こんにちは@自宅、家事の合間
お母さんは、琴菜ちゃんにははっきりとは告げてませんが、許してもいいか拒絶するかの判断テーブルに乗せただけで気は許してないですよ。
なぜなら、話したことは報告しろとか、ちゅーはダメとか。
でも、お母さんの世話好きの一端が見えますね。
第1話 ねえ、これちょうだいへの応援コメント
年齢差だけ見れば事案の香りがしますが、そういったやましい雰囲気は一切感じませんでした。
プロローグに繋がるまでの過程が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このような結果につながることは現実には少ないのかもしれませんが、先輩の娘にプロポーズされたり、幼稚園じにかっこいいと言われたりと私自身が割と幼児にモテることから、執筆しています。
日常系に近い、起伏の少ない物語ですが、お付き合いいただけますと幸いです。
第40話 もう一人の全力疾走ヒロインへの応援コメント
由莉さんは人違いしてるんですね。
どんな話になるんだろう。
作者からの返信
こんばんは。
遠い過去…由莉さんの心に残る人がいました。
その縁から派生したCulture…価値観とでもいいましょうか、は、今も活きています。
第39話 絶対探しだして、会いに行くへの応援コメント
よーくん、大学行ったら引っ越すのかー。
それはことちゃんさみしいね。
けど、迎えに来るって言ってくれたし。
作者からの返信
こんばんわ@自宅
芳幸くん、支えあう将来のことを考えて、大学を選びました。
でも、今も大切にしないと…だから、“フットワークは軽く、手が、脚が届きかねるとしたら、組織化を図れ。”。
BGM:微笑み返し…なぜか涙が出そう
第38話 子ども扱いはイヤ◆side琴菜◆への応援コメント
アハハ、幼稚園児に子供じゃないって言われたら、ちょっと困るかもしれないなー。
作者からの返信
こんばんわ。
不思議なんですが、幼稚園児のころが一番背伸びしますね。
第35話 よーくんはよーくん、でしょ?への応援コメント
メロゴールドっておいしそう。
食べてみたいなあ。
作者からの返信
こんばんわ@バス停 BGM:DreamRiser
メロゴールドは、あちこちでうってますね。
我が家はスーパーで買いますが、通販なら(検索順に)「グローバルフルーツ」「楽天市場」等
私は好きですよ。
第34話 賢者の贈り物◆side琴菜◆への応援コメント
「賢者の贈り物」すてきなお話ですよね。
人生で、それほど愛し合える人に巡り合えるのは幸運です。
作者からの返信
こんばんわ@路線バス
あの作品は、中学生の時「まんが世界昔ばなし」というテレビアニメで視聴(放送でのタイトルは「クリスマスの贈りもの」:10分前にしらべました。)して以来、積極的に利用したことはありませんでしたが、一種の憧憬から、完全に忘れることもなかったです。
幼稚園児に対する読み聞かせとしては意見の別れる所だと思いますが、絵本が出版されていますので、使いました。
尤も、使っているのは、絵本では、ありませんが。
第31話 進級テスト、そしてへの応援コメント
おお、無事にふたりとも進級できてよかったですね。
がんばったんだね。
普通の日曜日、もいいですねー。
作者からの返信
こんばんわ
普通の日曜日の朝
ちょっとお寝坊
寝床でウダウダ
主夫はしない
ってところですか?
ただし、ことちゃん付き
第31話 進級テスト、そしてへの応援コメント
普通の日曜日を通り越して、特別な日曜日になりそう。
しかし、パパさんは良い具合に地雷を踏んでいくなぁ(笑)
作者からの返信
おはようございます。
土曜の夜は本(作者の趣味全開)を読んであげて、日曜日の朝は、とある出来事をほうふつとさせる、イベントが…
第30話 みはらしの丘◆side琴菜◆への応援コメント
今回も(ヒソヒソ)でましたねww
お互いに色々関係が発展していくから、楽しみですね、フフッ。
作者からの返信
こんばんわ
慈枝ちゃんは高1、颯くんは中3。
んでもって、第30話は4月26日です。
はい、定番ですけど、受験勉強withスパルタが始まります。
第30話 みはらしの丘◆side琴菜◆への応援コメント
ひそひそと二人が話すのが微笑ましいです。他の恋愛について語り会える仲って、恋人同士としては一段階上がった様な気がしますね( ;∀;)
作者からの返信
こんばんわ@バス停
"他の恋愛について語り合える仲…"全く意識せずに書いていました。
確かにそういう話ができるのは、緊張がほぐれていないとできませんよね。
そうか、そういうステップを刻めは…いや、ありがとうございました。勉強になりました。
第30話 みはらしの丘◆side琴菜◆への応援コメント
何から何まで思い出!
て、お父さん。邪魔した認定、ことちゃんにまで。
いや、聡い子ですもんね。
お父さん、がんばって!(笑)
作者からの返信
こんばんわ
ことちゃんパパは芳幸くんとことちゃんに"あてられて"慈枝ちゃんに飲み物を奢ってしまい、颯くんから機会を奪ってしまったんです。
ことちゃんとことちゃんママが颯くんの気持ちに気づいたのは、異性の基本機能ですかね?
第29話 もうひとつの物語◆side琴菜◆への応援コメント
フフッ、今回は(ヒソヒソ)回ですね。
慈枝ちゃん編も出ますか。
作者からの返信
慈枝ちゃんたち人気ですね。
ただし、本作は第42話目に取り掛かっているところなので、今からside慈枝とかside颯を組み込むのは結構大変です。
だからもう一本書いてもいいかなという気がしてきました。
慈枝という名は、中学1年生の時の同級生の名前を漢字を変えて登場させてます。
あれから四十数年後にここまで、重きを持つとは、あの時の想いは間違いじゃなかったんですね。まあ、ヘタレて告白できなかったのですが…
第29話 もうひとつの物語◆side琴菜◆への応援コメント
こんにちは。
慈枝ちゃん編、拝読したいです。元気元気!な感じになりそうで。
そして、互いのご家族同士がきちんと理解しあって、あたたかく見守る関係性。良いですねえ。
事情を知らない、関係ない外野が何か余計なことを言ってきても二人の耳に入る前に皆さん(特にお母様お二人)が消し去りそうな安心感が素敵です。
作者からの返信
こんばんは。
この後、この二人は何度か出てきますが、もう一本書いてもいいかなという気がしてきました。
琴菜-芳幸組は、琴菜ちゃんが小さいので、普通のラブコメとは違わざるを得ないですが、慈枝ー颯組はどうでしょうね。
第29話 もうひとつの物語◆side琴菜◆への応援コメント
こちらにも新しい予感とお父さんへのダメ出し(笑)
作者からの返信
おはようございます。
この二人のこと、書いててなかなか気持ちが良かったです。
side慈枝というエピソードを書くかどうかは未定ですが、慈枝ちゃんはイキイキしてますから、面白いかもしれませんね。
第27話 ラブラブ傘◆side琴菜◆への応援コメント
よーくんの幼馴染、来ましたねー。
からまるかなどうかな。
作者からの返信
こんばんわ
2人のために動いてもらいたいと、思ってますがひとりひとりが際立つような、物語にしたいです。
第27話 ラブラブ傘◆side琴菜◆への応援コメント
ライバル登場とヒヤヒヤしてましたが、あれれ?
この世界は優しいから、きっと……。
馴れ初めが気になりますね。
作者からの返信
こんばんわ
ライバルとすると、Taoufikくんが可哀想になりますから
モブにしたくはないですが、今後どのように動いてもらうかはまだ決めてないです。
なれそめは、獅子2の16乗流で
第24話 To be or not to be…への応援コメント
アハハハハ、よーくんの悩むところ、かわいいですね。
作者からの返信
こんばんは。
カップルの数だけ悩みはあると思います。
芳幸くんどうしても年齢差を意識しますし、“卒業”された経験は豊富ですから、たまに悪い方に出てしまうんですね。
ですが、タイトルの“To be or not to be”はスカしすぎだったかもしれません。
第24話 To be or not to be…への応援コメント
ふふふ、ストレートなヤキモチは可愛いのです。
そして、不安。普通なら年の差に躊躇しちゃうけど、みんなどこまでも暖かい。
イケメンも学校一の美少女も、結局は本心からの好きがなければ。疎通もとれないんだよねぇ、と。しみじみ思いました💦
作者からの返信
こんばんわ。
鐘治さんは、つっけんどんに接しているようでも、ちゃんと導いてくれますし、江梨さんも勢いでけしかけているだけのように見えて、アドバイスをくれます。
いい夫婦です。
第23話 涼原家再びへの応援コメント
お泊りの、状況チェックはきびしかったけど、とりあえず、クリアだね。
作者からの返信
@バス停(家路)
鐘治さんは、あれで芳幸くんを買ってるんですよ。
ですから、ご安心を。
第23話 涼原家再びへの応援コメント
まぁ、お父さんは認めるしかない方向ですよね。
それはそうと、同級生とのエンカウント!
お友達チェックが、入るのかしら?(笑)
本当に飽きさせない展開、流石です!
作者からの返信
@お昼休み
私は、登場人物全員が、最終的に二人と一緒の時代に生きてよかったと言う物語をめざしてます。
例によってヤキモチはありますが…
第22話 日曜日の朝への応援コメント
おお、お泊りデートは、翌日も上手くいきましたね。
ことちゃん、大人だなあ。
インド人を右に。
作者からの返信
@バス→E531(赤電)
幼稚園児のおままごとって、どれくらいリアルなことをやってるんですかね。
書いといて何なんですか、琴菜ちゃんの行動原理はおままごとということにしてるんです。
第22話 日曜日の朝への応援コメント
お友達の関係がグローバルなの良いですね。
そして、なんだこのカップル二人の夫婦感は。妹ちゃんがそう言いたくなるの分かります。
そして、新たな恋のライバル出現にはならないよね?(笑)
作者からの返信
@バス停
グローバル化が肌で感じられます。
娘の小学校時代の同級生に中近東?の方がいましたし、先日バス停て、アメリカ?の方がいて、一緒にバス待ちしました。
まあ、こういう時代なんですね。
第21話 無駄遣いしちゃいけないのよ◆side琴菜◆への応援コメント
ことちゃん、めっちゃしっかりしてるなあ。
スイカのにおい、ププッ、リアル。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なにかのマンガで、母の汗がスイカの匂いがした、、という描写が、あったことを記憶してましたので、使ってみました、
第21話 無駄遣いしちゃいけないのよ◆side琴菜◆への応援コメント
ことちゃんが、もはや妻!
そして立場逆転の寝かせつけ。何もかも、最高です。
外国に行ったあの子は、伏線としてやってくるのかな?
ドキドキ。
作者からの返信
@E531系電車です。
あれは、ママさんの口真似?
でも、ああやって大人になって行くんでしょうね。
再登場、当たってます。鋭いなぁ。
ちょっと見は意外、しかしよくよく追っていけばむしろあり得る、しかも古風なプロセス付きで出てきます。
第20話 お風呂は一緒じゃないけど……への応援コメント
よーくん、色々注文つけられて、大変そうだけど、うれしい大変さだね。
作者からの返信
こんばんわ
武川シニアsは、2人の将来を見てますね。
慈枝ちゃんは2人の気持ちを引き出し、武川シニアsに共有させ、ついでに実務(風呂)を引き受けてくれてます。
いい人達です。
第20話 お風呂は一緒じゃないけど……への応援コメント
色々たくさん。盛りだくさんで。
お風呂に関しては羞恥心から、かな?(笑)
良い恋バナされたのかな、と想像してしまいます。
しかし……。
あとがきが気になる!(笑)
作者からの返信
おはようございます。
作者もお兄ちゃんモードで、血がつながっている如何にかかわらず、女の子をお風呂に入れたことは結構いっぱいあるんですが、書くのは恥ずかしいものです。そんなわけで今回は慈枝ちゃんに入れてもらいました。
あとがきは、実話…ヘタれて結局告白できなかったし、修学旅行でも同様なので、完全につながりはなくなってます。←誰に対する弁明?
でも、今となっては“なにもかもみな懐かしい。”ので漢字を変えて登場していただきました。
第19話 Happy dinner◆side琴菜◆への応援コメント
はじめまして。
作者さんの他の方へのコメント経由でこちらお邪魔させてもらっています。
私の好み的にまず読まないジャンルの作品だったのですが、【どんな物語かな?】と
読んでみた所、登場人物の心情や行動、全てにおいて【なにこれ?すごいリアルっぽい物語! 実際にあった事そのまま書いてるんじゃない?とおもわせるような展開で、気が付けば最新話まで読んでおりました。
偶然とはいえ、こういう作品に巡り合えてラッキーでした。
この先の話、楽しみにしています。
作者からの返信
こんばんは。
お読み頂きありがとうございます。
私は、作品中で述べているお兄ちゃんモードです。
ですので、ある意味ズルいのですが、題材が結構あり、初期は使っていましたが、今は100%創作です。
評価していただきまして、とてもうれしいです。
今後ともよろしくお願いします。
第19話 Happy dinner◆side琴菜◆への応援コメント
ことちゃん、度胸あるなあ。
それに、義両親、小姑(ごめん、慈枝ちゃん)と、ちゃんとご機嫌をとるツボをおさえていってる。すごいや。
作者からの返信
こんにちは。
今読み返して見ると、ませすぎの描写だったかもしれませんね。
第19話 Happy dinner◆side琴菜◆への応援コメント
お友達呼びからの「お父さん、お母さん」
最高じゃないですか!
それにしても、周りのフォローがまた最強すぎますね(笑)
作者からの返信
こんにちは
琴菜ちゃんは、告知夢?でブースターが入っている?
芳幸くんは、休日に不在になりがちな両親に替わって家事を行うよい子です。
第17話 恋バナとツーショットへの応援コメント
アハハ、ことちゃんのご機嫌とるのは、大変ですね。
好きだから、しょうがないけどね、アハハ。
作者からの返信
こんばんわ
うわきはだめだけど、ツーショット写真を撮る機会が得られてよかったです。
第15話 Happy lunchへの応援コメント
ことちゃんの家族と、すっかり仲良くなれたね。
けど、お母さんの作ったものでも、あんまり褒めたらいけないわけだ。
女の子の気持ちって、難しいなあ。
作者からの返信
こんばんわ
この部分は書くべきか、書かざるべきか迷いました。
けど芳幸くんに"待ってる"といわせたくて、書きました。
本当の所、どうなんですかね。カレシが自分の母親の料理をおいしいおいしいって言って食べたら妬けるものなのかなー
編集済
第14話 涼原家〜ことちゃんのパパへの応援コメント
なんとか、お父さんの関門をクリアだね。
ことちゃんのお部屋にも入れてもらえて、よかったね。
作者からの返信
こんにちは。
お兄さんの颯さんにアドバイスを頂き、こーちゃんに笑顔の応援をもらったおかげです。
ありがたいことです。
第13話 夢から◆side琴菜◆への応援コメント
まあ、味方の方が多いし、よーくんがんばって。
作者からの返信
こんにちは
私は、事前に周りの理解を得ておくことが大事と考えました。
芳幸くんは偽ラブレターの夢の件はともかく、自然体で接して、理解を得たということが伝わっていれば幸いです。
偽ラブレターの夢の件で、こーちゃんの母性を刺激したかもです。
第12話 二人だけの約束への応援コメント
ことちゃんと、ことちゃんママはいいんだけど、ことちゃんのお父さんが、ねえ。大丈夫かな。
作者からの返信
こんばんわ。
甘いと言われるかもしれませんが、芳幸くんは、理解を得ようと、全力を尽くします、お父さんは、いっとき混乱してましたが、理解しようとしているので、ちゃんと話し合うことができます。
第11話 私のよーくんなのにへの応援コメント
アハハ、ことちゃん、嫉妬しちゃったね。
他の子と話さないってわけにもいかないから、ことちゃんが№1だってこと、うまく教えてあげられるといいね。
作者からの返信
こんばんわ。
芳幸くんは、この後、二人だけの約束をいくつも交わすのですが、お兄ちゃんモードを発動させてしまいます。
まったく。
第17話 恋バナとツーショットへの応援コメント
年上の方が躊躇する時ありますよね。
ふふふ、本当に浮気したみたい(笑)
登場人物への名前のこだわり、素敵です!
作者からの返信
おはようございます。
妹、妹分に譲ってしまうお姉ちゃんがいます。
ことちゃんにとって桃ちゃんは妹分ですから、危機でした。
編集済
第9話 こんな顔見せたくないへの応援コメント
よーくん、ラブレターで騙されちゃった過去があるのかー。
悪ふざけするやつ、いるからなあ。
作者からの返信
こんにちは。
芳幸くんは、隠しおおせているつもりでしたが、こーちゃんには見破られて、こーちゃんに対する認識を新たにしました。
男を動かすのは常に女は、言い過ぎですか。実はそのつもりなんです。
第10話 そんな顔しないで◆side琴菜◆への応援コメント
ことちゃん、可愛いなあ。まさしく、無邪気な恋。
白玉だんご、おいしかったろうなあ。
作者からの返信
こんにちは。
芳幸くんが、浮かない顔をしているのに気が付いたこーちゃんがフルーツ白玉で癒しました。
実は食べたことないんですよ。
第8話 新たなステージへ◆side琴菜◆への応援コメント
アハハハハハ、予想していたとはいえ、お父さんの狼狽ぶりが、やっぱり面白い、アハハハハハ。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
お父さんのアクション、作者的には守りに入ったんですが、最近はあまり狼狽を見せず、きちんと話を聴くお父さんが描かれていることが多いようですね。
編集済
第7話 新たなステージへへの応援コメント
いやーこれ、ことちゃんに本気で迫ったら、ロリコン、て言われるし、迫らなかったら、ヘタレ、って言われるし、よーちゃんの立場、難しいな。
面白いです、アハハ!
作者からの返信
こんにちは~
芳幸くん、家族達に卒業されるなんて言ってるのは、年齢差等を世間体的に考えてるからですが、かなり本気ですね。
第6話 ことちゃんのママとへの応援コメント
これはきびしい。
面白かったけど、これは厳しいぞ、お母さん。(笑
ごあいさつ、だけじゃなかったか。
作者からの返信
ありがとうございます。引き続き@豪雨のバス停
姉御肌のおかあさんで助かります。
つぎはおとうさんとの対峙がまっています。
第5話 大丈夫から始める◆side琴菜◆への応援コメント
ふたりの関係は、順調にどんどん近く……お、お母さん登場。
まあ、私がこーちゃんの母でも、そろそろ声かけるかもね。
作者からの返信
ありがとうございます@豪雨のバス停
名前を呼ぶと、良い心持になります。
思い返せば、名前さえ呼べなかったヘタれな自分…
今後もよろしくお願いします。
第15話 Happy lunchへの応援コメント
最後の「またれて良い?」
これ最高ですね。
さらに甘くなりました!
作者からの返信
ありがとうございます。@豪雨のバス停
このエピソードでこの、前後が一番どこまで書くか迷い、推敲した部分です。
ちょっと書きすぎかとも思いましたが、評価して頂き、ありがとうございました。
第4話 St. valentine's dayへの応援コメント
バレンタインに来れなかったのは、間が悪かったけれど、仕方ないね。
意図してないとはいえ、ちょっとした恋のかけひきみたいになってる。
作者からの返信
ありがとうございます。
鋭いです。
恋愛経験が少ない作者は意図、意識してませんでした。
勉強になります。
後朝◆side琴菜◆への応援コメント
やっぱりこの作品は感動の名作ですね!
作者からの返信
ご訪問ありがとうございます。
これが、最初の作品なんです。
ですので、称賛いただきとてもうれしいです。