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  • 第2話 記者会見への応援コメント

    質疑応答シーンが、リアル記者会見を文字起こししたみたいで良かったです!

    あと、ついでにどうぞ〜。
    >・今日やるべきような事は、
    『「 』が抜けてるっぽいです。

    では、続きも楽しみに読ませて頂きますね〜(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)

    作者からの返信

    楽しんで頂いたようで、良かったです♪♪
    ご指摘をありがとうございます。細かい修正点など、多々あると思いますので、パトロールして参ります。
    ありがとうございました。
    また続きも、お楽しみ下さい😊😊😊😊

  • 普段はファンタジー系ばかり読むんですが、キチッと細かい設定がされていて驚きました。

    1話目なのでまだ本格的なSFチックにはなってませんが、普段読まないジャンルなので、ここからどのように進展していくのか楽しみです。

    良かったらウチのも読んでみて下さいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
    では、続きいってきまぁす!
    お互い頑張りましょうっ♪

    作者からの返信

    こんばんは🌇🌇
    読んで頂き、ありがとうございます😊😊😊
    序盤も序盤ですので、続きをお楽しみ下さい。

  • ヴァラエティショウとキャフェテリアで笑ってしまった。

    作者からの返信

    おはようございます😃😃
    笑って頂いて、ありがとうございました(笑)

  • 第4話 リサ・ミルズへの応援コメント

    かなり面白くてワクワクします。
    ただ僭越ながら(笑)の使用だけはちょっと気になります。
    恐らく(笑)をポジティブな意味で使われてると思いますが、昨今のネットスラングではどちらかというとバカにするような意味だったり自虐するような時に使用されることが多いので、使い所に違和感を感じてしまいます。

    もちろん人によって(笑)の使い方は違うといえば違いますが、読み手よって誤解されてしまうかなと。
    せっかく良い作品なので誤解されると悲しいですし。

    批判しているわけではもちろんございませんのでそういう意見もある、程度に見ていただけると幸いです。

    作者からの返信

    こんばんは🌆🌇読んで頂き、ありがとうございます😊😊感想とご指摘も具体的にお寄せ頂き、ありがとうございます😊😊(笑)これ以外に笑いを強調するような…印象付けるような、文字的表現と言うか、文章的表現としては、何があるでしょうか? お心当たりがありましたら、是非ご教授下さい。

  • 自主企画に参加すると、もう少し露出が増えるかもしれませんよ😊
    それから、実は私、SFはあまり得意ではないんですが、あなたの小説は本当に素晴らしいと思いました!🙂

    作者からの返信

    読んで頂きまして、ありがとうございます😊😊😊自主企画への参加を検討します。
    お褒めの言葉をありがとうございます😊😊😊

  • 第4話 リサ・ミルズへの応援コメント

    宇宙艦隊戦やサバイバルゲームという壮大な舞台設定でありながら、その中心にあるのは人と人との温かなつながりだと感じました。主人公のアドル・エルクが、普通に家族を支える社会人という親しみやすい立場から非日常へ飛び込んでいく導入がとても自然で、読者も一緒に未知の世界へ足を踏み入れるようなワクワクがあります。選ばれた艦長としてクルーを選び、仲間と共に進んでいく姿には頼もしさと同時に等身大の人間味があり、自然と応援したくなりました。特に、芸能人クルーたちとのやり取りには華やかさだけでなく、少しずつ信頼関係が生まれていく微笑ましさがあり、読んでいて心が和みます。宇宙戦艦という硬派な題材でありながら、会話のテンポやキャラクター同士の距離感が柔らかく、作品全体に優しい温度が流れているのがとても魅力的でした。また、細やかな設定やリアルな描写から作者さまの世界観への愛情も伝わってきて、これからどんな航海が待っているのか期待が高まります。アドル・エルクが仲間たちと共に星屑の狭間でどんな絆を育み、どんな未来へ進んでいくのか、続きを読みたくなる素敵な作品ですね!
    完全にSFで嬉しくなりました。

    作者からの返信

    こんばんは🌇とても長文の感想をありがとうございます😊😊私の構築通りの表現で書いて下さって、本当にありがとうございます♪♪アドル・エルクを取り巻く家族…同僚…クルー…そして今後は他の艦の艦長やクルーとも関係が繋がりますが、それらの関係が大人の関係としてどのように変遷していくのか……楽しめるように書いています。引き続き、お楽しみ下さい☆☆♪♪宜しくお願いします🙇🙇‍♂️🙇‍♀️

  • 第2話 記者会見への応援コメント

    Xでのフォローありがとうございます。
    企業による応対が凄くリアルですね。
    質疑応答の様子も本物っぽくて会見の熱気がこちらにまで伝わってきそうな描写です。
    今後も執筆頑張ってください! 応援しております!

    作者からの返信

    おはようございます😃
    初めまして。感想をありがとうございます😊😊
    リアリティは、私としても追求すべき基準です。
    応援をありがとうございます😊これからも続けます。

  • Xでのフォローありがとうございました。設定が細かく練り上げられているように感じました。主人公に会社員っぽさがあっていいですね。誠実な感じも。これからの展開が気になりました。
    また拝見させてください。

    作者からの返信

    おはようございます😃
    応援コメントをありがとうございました😊😊
    主人公に好感を持って下さって、ありがとうございます😊
    物語はどんどん展開していきますので、引き続きお楽しみ下さい😊😊😊

  • 第57話 激励壮行会 6 への応援コメント

    余白がw

    作者からの返信

    ああ、すみません。
    修正の途中です。

  • 読了しました。
    倍率5億倍――この天文学的な数字でSFの壮大な世界観を感じました。
    これから主人公、アドルがどのように活躍していくのか。
    展開が楽しみです。

    作者からの返信

    こんばんは🌆ご挨拶が遅れまして、申し訳ありません。読んで頂きまして、ありがとうございます😊😊励みになります。
    これから宜しくお願いします🙇‍♂️🙇‍♀️

  • 第2話 記者会見への応援コメント

    腕時計がクロノ・メーターなど、巧みな語彙力にひれ伏す思いです。
    とても刺激を受け、勉強になりますが、同じように真似て自分が先生のように文字を使いこなせる気が全くしません(笑

    その上で記者との質疑応答は軽快かつ内容が充実していて面白かったです。

    女性は年下がお好みですか?の質問にご想像に任せますと答えるのにくいですね♪

    作者からの返信

    こんばんは🌆🌆ご挨拶が遅れまして、申し訳ありません。読んで頂きまして、ありがとうございます😊😊励みになります。これからも宜しくお願いします🙇‍♂️🙇‍♀️

  • いつもXでやり取りしていただきましてありがとうございます。
    きめ細かくご対応いただき、恐縮しつつも嬉しく思っておりました。
    というわけで拝読に参りました〜!
    宜しくお願い致します♪

    おおお。す、すごく重厚で濃厚な設定ですね。凄いです。
    設定と説明を拝読するだけで面白いです。
    超本格派のSF小説だとお見受けしました。
    これは心して拝読致します!

    作者からの返信

    こんばんは🌇🌇ご挨拶が遅れまして、申し訳ありません。読んで頂きまして、ありがとうございます😊😊励みになります。お褒め頂き、ありがとうございます😊😊また宜しくお願いします🙇‍♀️🙇‍♂️

  • Xでフォローさせていただいていたご縁で、アルファポリスの時から楽しく拝読しておりました。メインで活動しているカクヨムでトーマス・ライカー様が投稿されていると知り、早速フォローさせていただきました!五億分の一の当選という超現実的な展開の中に、細やかな人間ドラマが織り込まれていて、一気に引き込まれました。

    作者からの返信

    こんばんは🌆
    お褒めの言葉をありがとうございます😊😊何よりの励みになります。
    これからも宜しくお願いします🙇‍♂️

  • 第4話 リサ・ミルズへの応援コメント

    リサ・ミルズさんの本格登場ですね。
    (以前にも名前は挙がっていたような)

    釣り合う人間って考え方がありますが
    五億分の一と言う当選確率は
    確実にアドルの追い風になっていますね。

    ライバルはハイラム・サングスター 54才。
    現役の海上護衛警備隊の中佐で、
    軽巡洋警備護衛艦の現職艦長。
    アドルにも当選の追い風が吹いたでしょうが
    当たるべくして当たったというような人物だと思います。

    作者からの返信

    おはようございます🌞😃😃
    返信がものすごく遅れてしまって申し訳ありませんでした。
    感想も寄せて下さって、ありがとうございました。
    ハイラム・サングスター氏との関係・繋がり・協力・会話などは、今後も要所で顕れます。
    今後とも宜しくお願いします🙇‍♂️🙇‍♀️🙇

  • 第3話 モリー・イーノスへの応援コメント

    トーマスさん、おつかれさまです。
    第三話はフリーライターのモリー・イーノスとの出逢いが
    書かれていますね。
    彼女は分析でアドルが最も優勝に近いと見て
    更に、必勝法を持ち掛ける。
    小道具が凄いお洒落だと思ったのですが
    シナモンコーヒーは実家で飲んでいた気がします。
    (自家製はどこか粉っぽい風味が)
    マンデリンも機会があれば。

    290話ある逸話なので
    ONE PIECE級の長さを誇りますが
    流石に長文読解に長けはいないので
    工夫しながら読んでいます。

    今日も第4話を読ませていただきますね。

    作者からの返信

    おはようございます😃😃
    モリー・イーノス嬢には別の顔がありまして、それは別のスピンオフ作品の中でも登場・言及されます。今後とも宜しくお願いします🙇🙇🙇

  • 第2話 記者会見への応援コメント

    質疑応答、面白かったです。

    軽巡宙艦は格闘ゲームにも居そうなスペックですね。
    機動力命でヒット・アンド・アウェイ。

    メールアドレスの変更のくだりも勉強になりました。
    起と結の二文字を変更。

    作者からの返信

    おはようございます😃😃
    感想をお寄せ下さり、ありがとうございます😊😊😊
    細かい粋な設定表現に於いても、近未来を表現できればと思っています。

  • おつかれさまです。壮大なスケールの物語ですね。
    ヴァラエティショウが眼に浮かぶようでした、これからの描写に期待大です!
    530人からの選定……卒業生でも200人くらいかな。
    ちょっと扱ったことのない対象人数です。
    どんな人物がピックアップされるのでしょう?

    作者からの返信

    こんばんは🌆
    返信が遅れまして、申し訳ありません。
    アドル・エルクは、芸能的な技能とはあまり関係ない特殊技能を持つ人をピックアップしていきます。

  • こんばんは。Xでのフォロー、誠にありがとうございます。こちらでもお願いいたします。

    作者からの返信

    こちらこそ、宜しくお願いします🙇‍♂️🙇‍♀️

  • 私も宇宙SFものを書いていますが、設定が重厚で惹きつけられますね!
    応援しています!がんばってください!

    作者からの返信

    こんにちは😃
    初めまして。
    わざわざご丁寧にありがとうございます♪嬉しいです。
    大変な励みとなっております。
    今後とも、宜しくお願い致します🙇‍♀️🙇‍♂️