いつといわず、どこからともなくへの応援コメント
夫妻は何に怯えているのか?
ドキドキです!
じわりとくる不安感がたまりません!
作者からの返信
千央 様
コメント下さりありがとうございます!
足音の正体はなんでしょうか。一人家に残される妻がかわいそうです。
ひたひたとへの応援コメント
うわぁぁ…。
自分の子供かもしれないとなった時に「お、意外とほんわかする気持ちになれるのかな」と思っていたら、
妻の「あの子じゃなかった…」の発言から急転直下で、背筋がゾッとしました。
女の子の見た目の描写はなくても、雰囲気や音などでここまでの演出が出来るのは凄いです。
とても素晴らしい作品をありがとうございます!
作者からの返信
最後までお付き合いくださりましてありがとうございました!
怖い話には一つは裏切りがあるといいと思います。
小編のため仕掛けが十分かは分かりませんでしたが、怖いとお感じいただけたのならすごくうれしいです。
自分の子どもと思うのは人間側の都合であって、急になれなれしくされたら怪異側も怒るのではないかと思います。
どちらかというと、人間ではなく怪異側の気持ちを考えて書いてみたお話でもありました。
ご丁寧に感想をいただきましてありがとうございました。
のちほどお礼に伺わせていただきます。本日はお酒が私を離してくれず、ちゃんと読めそうにないので…
足音が聞こえるへの応援コメント
こんばんは。
たまたま企画をお見かけして、お邪魔してみました。夜月と申します。
ホラーが大好きでして、この冒頭。堪らなく不気味ですね。
淡々と説明が進んでいく感じが、誰かの体験談を聞かされているような錯覚に陥ります。
ページをめくるのに、ドキドキする。
作者からの返信
夜月 透 さま
こんばんは。
なんか見覚えのあるお名前? と思いましたら一つ前の企画を立ち上げた作者様でした…
続けて似たような企画を立ててしまい、大変申し訳ございませんでした。
こちらにも事情がありまして、「鉄は熱いうちに打て」というのが昔飼っていたポチの遺言でして…
ちょっと創作臭が強いかなと思う書き方かと思っているのですが、お褒めのお言葉をいただきまして恐縮です。
語り手の夫が実際に体験したテイのお話です。本人の感じた恐怖が書けているなら、これほどうれしいことはありません。
ひたひたとへの応援コメント
読みながら、ああ、「あの子」だとしたら
縋ってしまうな、嬉しい気持ちはあるけどいつまでも先に進めないかも……なんて感じていたら
「あの子」じゃなかったのか……!
では何故怒り出したのか? 本当にあの子じゃないのか……? ミステリー的余韻も残るホラーを頂きました。幕にポロンポロンと拙いピアノの音が聞こえて来そうです……どこか切ない
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます!
見える女性が「小さな女の子」としか言っていないのに、妻は「あの子」だと思い込もうとしているので、いまだに先には進めてはいないかもしれません。
その先、もあるのかどうか分からなくなってしまいましたが……
霊は謎が多い方が怖いですよね、結局何かは分からないままでした。
切ない、というご感想は初めていただきました。そういう風にも感じられるんだな、とうれしい思いです。
ありがとうございました。
いつといわず、どこからともなくへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます😄
足音の正体はいかに…😱
PS
「家にいたくないないんでしょう」の部分、「ない」が重複しております!
作者からの返信
深川我無様
初めまして。
お読みくださりありがとうございました!
ご指摘ありがとうございます。当該箇所は修正しました。
妻も慌てていたのでしょうね……
ひたひたとへの応援コメント
はじめまして、こんにちは。突然ですがお邪魔させていただきましたm(_ _)m
スラスラと最後まで読めてしまいましたが、和解でもなく、霊能者を登場させてバトルが始まるでもないところがリアルですね。得てして、霊に関わってしまった者の末路とはこうしたものが大半なのだろうと感じました。
しかし、ホッとしたところで突き落とすとは、意地の悪い幽霊ですな^^;
作者からの返信
黒ーん様
初めまして。お読みくださりまして、ありがとうございました。
やっぱし、お化けというのは人間の考えが通じないのでしょうね。
ホッとしたのも怖がるのも人間の勝手で、お化けはお化けなりに自然に振る舞っているのだと思います。
リアルと仰ってくださり嬉しいですが、それも当然で実話なんですよね。
私が足音の幽霊ですので。
ひたひたとへの応援コメント
うわ~~、最後に牙をむいたものの正体は……。
怖いです。
作者からの返信
最後までお付き合いくださりありがとうございました!
怪異は正体がわからないと怖い気がしますね。
レビューまでいただきまして感謝しています。
ありがとうございました!
こちらも伺わせていただきます。