第5話自称ミュージックアーティスト
僕とカクヨム仲間のヒロちゃんと間で、議論しているのが、自称ミュージックアーティストの事。
ミュージックアーティストと言えばそれはそれは立派な経歴で、相当儲かって、有名な人だろうと思いがちだが、そうではない。
またはクリエイターとか自称してるし。
ソイツは仕事もせず、自分の活動だけして生活費は親に頼っている。
働くと体調や気分が悪くなるから、自分は働かないでいいらしい。
すずめの涙ほどの旦那さんの給料と70を超えた親に甘えている。
それでも、生活出来るのだから働いている我々は別に羨ましくはないが、何かムカつく。
小説を書いたと思えば、近親相姦の話し。
どんな、神経したらあんな気持ち悪いセリフが書けるのか?逆に感心してしまう。
自称アーティストは活動は週2日ほど。残りの時間はお菓子を食べながら、屁をこいている。
なんと、舐め腐った人生だろうか?
汗水流して出勤して働いているのに、毎日クーラーに当たり、病院へ行けば主治医を馬鹿にする発言で病院の嫌われ者になる。
それを堂々と言うところがただの馬鹿ではない。
大馬鹿モノである。
自称ミュージックアーティスト兼アニメクリエイターの月給はな、なんと!
3円
だってさ。これで、アーティストとかクリエイターって自称したら恥ずかしいのではないか?
僕のカクヨムのお金の方がもっと稼いでいる。
僕とヒロちゃんと2人でこの大馬鹿モノをいつか成敗するつもりである。
その次は、自称性格は穏やかで優し過ぎるところと、自称している性格の悪い男の番だ!コイツ、陰で思いっきり僕を罵っていたからいつか、筆誅を与えてやる。
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