第374話への応援コメント
美紅さんはさすがに空港で日本に入らないとダメでしょ
第368話への応援コメント
うーん、ただの傲慢になってる気がするね(´・ω・`)
第352話への応援コメント
外部からの死体の持ち込みと遺棄も禁止しといた方が良いんじゃない?(´・ω・`)
作者からの返信
最初はそれも考えたのですが、伝染病における死者の遺体を速やかに処分できるというメリットの方を重視しました。
犯罪者が死体の隠ぺいに使うにしても、日本や先進国ではギルドは大都市にしか存在せず、そこからしかダンジョンに入れないので、死体を持ち込める確率はかなり低い上、ほう助ではなく、殺人を犯した者は、共同正犯を含め、ダンジョンに入った瞬間に魔物に変わります。
つまり必ず罰を受けるので、死体の持ち込みは『あり』に、遺棄は微妙ですが、犯罪がらみで何度も行えば赤く映って魔物に変わるので、これも『あり』にしました。
第350話への応援コメント
神格ついとるやんけ(´・ω・`)
第276話への応援コメント
てっにいっれろ♪(´・ω・`)
第255話への応援コメント
二億六千万円分の金塊は決してショボくない(´・ω・`)
第249話への応援コメント
プールと温泉や銭湯はどうしてもね……一週間くらい水換えないで使いまわすっていうし、マナー悪い客の所業見かけちゃうから、私も入らない派だからわかるわ。
働いてた人が水の張替え時に水を抜くと底に垢がヘドロのように貯まるって聞いて完全に無理(´・ω・`)
第246話への応援コメント
肉のボーナスステージ(´・ω・`)
第239話への応援コメント
地球人の中にサイヤ人がいる状態(´・ω・`)
第237話への応援コメント
毒耐性が酔いには無効だけどアセトアルデヒドにはちゃんと効いてくれるなら最高……いや、肝臓壊す人量産しちゃうか(´・ω・`)
第201話への応援コメント
勤勉は代償用のスキル上げるためにも欲しいじゃろ。今まで出たヒロインの中で一番有能まであるぞよ(´・ω・`)
第196話への応援コメント
上に住宅を建てる土地を掘り起こし(柔らかくし)たらアカンで。雨でぬかるんだり沈下するから。
日本でも宅地造成してから一年くらいほっといたりするんやで、重力で地面が締まるから(無視する業者もいるけど、問題が起きやすい)
整地(平行に均して)転圧→数か月放置(土地を寝かせる)が正しい手順。石とか取り除くと逆に沈下しやすくなるー。農地なら好きなだけ掘り起こして石取った方が良いけど(´・ω・`)
作者からの返信
貴重なご意見有り難うございます。
こちらの表現が雑で、読者の方々に誤解を招くことも多いのですが、修のここでの目的は、宅地と農地を一緒に作ることでした。
城壁の中に農地を増やし、且つそこを管理する新住民用の新居を建てる事が目的で、彼の役割は、土地をどちらにも使えるように均すだけ。
そこにどういう風に家を建て、何処を農地にするかは、エルさんとサリーが話し合って決めていきます。
こちらの世界には便利な魔法があり、土魔法で家を建てれば、その土台から壁、如いては屋根までが、コンクリート並みに硬化、圧縮された土で形成されるため、周囲の地盤に関係なく、人が安心して住める物になります。
勿論、それには高い魔力と厖大な魔力量、魔法操作の技術が要るので、使う魔法のランクが高くないと無理ですが。
私も以前、現実世界で敷地だけがコンクリートで囲まれ、雑草だらけの土地を幾つも目にしてきて、『この土地、買い手がいなくなったのかな?』なんて考えた記憶があります。
小説を書く際、一体何処まで書くべきなのか、書いた方が良いのか、悩む時があります。
〇〇小説とか、予めジャンルの決まった物ならともかく、そういう制約なしで文を書く時、例えば、『戦闘シーンをあんまり細かく描写しても、ほとんどの方は読み飛ばすよね』とか思って、省略させてしまいます。
でも、こういった読者の方からのご指摘は、そのような先入観を持つ私に、良い刺激を与えてくださいます。
今後も楽しんで、『ん?ここ少しおかしいぞ』なんて思いながら読んでくだされば幸いです。
第135話への応援コメント
二万人の軍を追い越して襲撃されてるって時点でどうしてそうなってるか考えが及ばないのかな(´・ω・`)
第110話への応援コメント
破滅フラグが立った(´・ω・`)
第73話への応援コメント
40%はむしろ優しいけどね。日本の国民負担率と比べても低いし、中世と比べても優しい。酷いのだと薩摩藩の80%なんてのもあるし。
魔物がいる世界なのを勘案したらどうなのかはわからないけど(´・ω・`)
作者からの返信
ご意見有り難うございます。
お察しの通り、あちらの世界には魔物が居て、しかも、村の畑を全て囲えるような城壁や柵を作る費用や労力もないため、折角育てた作物を魔物や動物に荒らされる事もあります。
元々の生産性が低いのに、その収穫から更に4割取られる訳ですから、例えば年収800万円の人から4割の320万取るのと、年収100万円の人から4割の40万取るのが同じ扱いになります。
あちらの世界の農民は、累進課税には無縁の存在で、当然のごとく、生活保護のような概念もなければ、特定の宗教を信仰する団体からの援助もない。
4割取られても480万残る人と、60万しか残らない家庭が同列に扱われる苦しさを表現したつもりでおります。
現代で、比較的豊かな生活を送ってきた修が感じた怒りや同情は、彼が貴族という搾取する立場ではない事もあって、通常の人より大きいのかもしれませんね。
第63話への応援コメント
まぁ、あってもそれが邪魔になる物でもないし、不要なら転移魔方陣引換券になるし頑張った分の価値はあるよ(´・ω・`)
第61話への応援コメント
主人公はなんかがっかりしてるけど、作者さんが書いた当時より金の価格が急激に上がってるから、そのインゴットの現代の価格は1300万円越えである。
現代に持ち出せないのが残念(´・ω・`)
第59話への応援コメント
皇太子も破滅しそうやね……(´・ω・`)
第28話への応援コメント
ただ与えられるだけじゃなくて、そこそこ痛い代償がちゃんとあるのが良いね(´・ω・`)
第27話への応援コメント
過剰に警戒してアイテムボックス使わないなんてことせずに、堂々と使うのは好感持てる。蘇生できるから危機感ないのかもだけど(´・ω・`)
第21話への応援コメント
壊滅しそうな嫌な名前の村だなー。贄ェ(´・ω・`)
この物語に関して(作者の見解を書いたものです)への応援コメント
個人的感想ですが、
空想物は、固定概念のない自由な作品程面白いと考えています。
予想超えてくる展開、破天荒さなど、筆者が提供してくれる世界を楽しむのがフィクションだと思うからです。
商業的には、万人受けする物のがいいのかもしれませんが🤔
ノンフィクションなどの作品なら、現実離れした内容はまずいですが、フィクション作品は他者に迷惑をかけるものでなければ自由に表現していいと思います。
私には、文才が無いので、作品を投稿されている作者の方々を心から尊敬してます。
中には、自分の好みでない作品なども実際有ります。(読まなければいいだけ笑)
この応援コメントのフォームも誤字や前回と話が繋がらないなどで書き込むこともありますが、基本作者が作った作品の世界観に口を挟むのは、読者としてその作品を侮辱しているのと同等だと思ってしまいます。本人は善意で言っているのかもしれないですが、作品に口を挟むなら自分で書いて投稿されたらいいと。
ファンタジー(Fantasy)とは、空想や想像力によって生み出された、現実にはありえない魔法、妖精、異世界、超常現象などを描いた物語や世界観のことです。小説、映画、ゲームなどのジャンルで、現実とは異なる「非日常」の冒険や体験を楽しむことを目的としたもの。
作風・設定・世界観と、私はこの作品は物凄く好きです。
ここ数日で400話をイッキ読みさせていただきました✨
これからどういう展開になって行くのかがずこく楽しみで仕方ないです😊
作者からの返信
ご意見、ご感想を頂き、有り難うございます。
私は、自分が勝手に書いているのだから、読者の方々から頂く評価やご感想に対して、評価の催促とも受け取られかねない以下の言葉を用いるのをなるべく控えているのですが、今回は敢えて使わせていただきます。
『大変励みになりました』
とても嬉しかったです。
この物語に関して(作者の見解を書いたものです)への応援コメント
自分は前作に続いて読ませていただいていますが、楽しく読ませていただいています。
第353話への応援コメント
「別に無理して抱かれに来なくても良いぞ。
正直、ローテーションに悩むくらい、俺を待っている相手がいるからな」
「・・泣くよ?
大声で、これ以上ないくらいに激しく泣いてやる」
↑の発言でよりげんなりしました。
ダークヘルフの里の時も思ったけど
ダンジョン入れないなら離婚とか
自分の気に入らない事があるとデリカシーの無いこと言うの最低でしょ。
それですぐに冗談だよ。とか
金、権力、ステータスを持っている奴の傲慢な考えですね。
すごく楽しく読んでいた作品ですが
上記のような発言やコアの現実世界の設置など個人的な意見として合わないと感じるので、作者様に失礼ですが読む事を辞めさせて頂きます。
第93話への応援コメント
なんかお金があるのはいいことだけど
相談無しに契約したり
異常なスピードで依頼を達成すると
貴族に目をつけられる事理解してなそう。
自分だけじゃなくて、周りの人間を人質にされたりする可能性とか考えられないもんかね。
断れば問題ないスタンスで痛い目に合わなきゃいいけどね。
作者からの返信
ご意見を頂き有り難うございます。
最初の方で見限らず、こんな先の話まで読んでいただいてとても嬉しいです。
ご指摘の内容に関しては、この先もお読みいただくことでご納得いただけるのではないかと考えておりますが、念のため、少しばかり説明を加えさせていただきます。
この物語は、『なろう』系でよく見かけるような、最初に大風呂敷を広げて、20万字もしない内に徐々にしぼんでしまうような書き方をしていないため、話の流れが非常に遅く、以前にも、『現代ファンタジーなのに、現代要素が少な過ぎる』とのご指摘を頂戴致しました。
また、こういったファンタジー物を数多くお読みになっておられる方が、恐らくお持ちになられている先入観と、大分異なる考え方で書いております。
例を挙げるなら、このお話における強者とは、単に多彩なスキルや強力な武器、魔法を所持しているだけではありません。
パーソナルデータが高ければ、弱者の攻撃など生身で弾き返せるし、鉄の剣で切られても、剣の方が折れたり刃こぼれします。
『最強』とか言いながら、その辺の雑魚に剣で切られたくらいで血を流す存在ではありません。
なので、自身が強ければ、たとえ一国相手でも1人で戦えるので、貴族の顔色を窺うようなことを主人公はしません。
更には、両親を殺された事が、主人公の考え方に大きな影響を及ぼしているため、彼は自分の大切な存在には異常なくらい気を配っています。
それらは、この先をお読みいただく事で、次第に判明していくでしょう。
尚、主人公は偽善者ではないため、自分の大事なものと、そうでないものを明確に区別し、どうでも良い存在は平気で見捨てます。
常に自分の優先順位を意識して行動するので、その辺りは、読者の方々のお好みによると思われます。
最後に、こうして具体的なご意見を頂けることは、それだけこの物語をしっかりとお読みいただいているものとして、とても有難いし、感謝致しておりますことをお伝えしておきます。
今後も、この物語を楽しんでいただければ幸いです。
第343話への応援コメント
領主の子どもが殿下は違和感があるような… この作品独特ならすみません。
作者からの返信
ご指摘いただき有り難うございます。
確かに、王族や皇族ではない以上、そう呼ばないですね。
訂正させていただきましたので、〇〇の部分には適当な名前を入れて読んでいただければ幸いです。
私は、物語において人名を幾つも考えるのが面倒で、1度しか出て来ないキャラなどには時々名前の代わりに記号を用いて対処します。
また、貴族の正式な呼び方(ここの場合ですと、ロード〇〇とかになりますね)や正しい人名の書き方なども、敢えて無視している事が多いです。
ノンフィクションならともかく、しかもファンタジー小説の中でだらだらと貴族の名前を書くのは文字数の無駄ですし、誰もそこまで読んでいないだろうと考えるからです。
史実に基づいた小説であるなら、そういう配慮は大切でしょうが、私はそういった堅苦しい物を書く気はないので、呼び方や名前はかなりいい加減です。
商業化する訳でもなく、極少数の方々にお読みいただいているだけなので、それで良いかなと(笑)。
ただ、今回はファンタジーという事を考慮しても、既存の貴族制度を代用している以上、自分でも不自然であると感じましたので、訂正させていただきました。
こういったご指摘は、作品をしっかり読まれていないと出て来ない類のものですから、本当に嬉しく思います。
今後もお楽しみいただければ幸いです。
第204話への応援コメント
子供が…子供がぁ!
ま、ええかw
作者からの返信
ご感想を頂き有り難うございます。
恐らく眷族化した女性のデメリット3についてのご発言だと思いますので、少しご説明させていただきます。
今後の物語の中で描写するつもりですが、ストーリーの核心部分ではないため、多少のネタバレになる可能性がありますが、ご了承ください。
主人公は、ミーナやエミリーと、ニエの村や孤児院の後継ぎを作る約束を交わしております。
カメリアともそう契約しておりますが、彼女は本質的に前2者とは異なるため、ここでは除外致します。
眷族と妻、そのどちらが地位的に高いのかと言えば、主人公的には後者です。
眷族には、事実上の不老不死という特権があるので、妻達を大事にする主人公は当然の如く、彼女達をそうしたいでしょう。
妻と眷族という立場が、併存する訳です。
一方、エルさんやマルシア達は、主人公から結婚の申し込みを保留されております。
それは偏に、主人公が妻であるサリー達に遠慮しているから。
妻と部下という立場に分けて愛情を注ぐことで、無意識に、彼なりに罪悪感を少なくしているのです。
そんな彼だから、眷族という役割が非常に活きてきます。
従魔のウンディーネ達は、主人公が彼女達の持つレアスキルを得るために求婚しても、先に従魔になっていたため、リングが右手の薬指にしか付きませんでした。
この法則に従えば、エルさん達を眷族化した後になら、たとえ求婚してもリングが右手にしか付きません。
つまり、主人公的にはサリー達と多少の差を設ける事ができるのです。
子供に関して述べると、眷族化する時期に制限はないので、ミーナやエミリーと子を成すまでは、彼女達を眷族化しないというのは十分にあり得ます。
そして更に、主人公とミウがどう判断するのか分りませんが、眷族化を前提にすれば、ミウも命を落とすことなく子を産めるのです。
ただ、事実上の不老不死である眷族を生み出せるようになったため、主人公の中では、どの女性に対しても、子供を作るという選択が弱まりつつあります。
元々、領地の後継ぎを考える上での選択肢であったため、己の大事な存在が失われることを極端に恐れる主人公は、自分の子を成すことに消極的です。
何故なら、生まれた子供には彼の能力がほとんど継承されず、間違いなく、親である彼より先に亡くなるからです。
エルフなどの長命種と子を成せば分りませんが、魔力が異常に高く濃い主人公は、今でさえ老化という現象から疎遠になってきています。
以上、ざっとではありますが、この物語を楽しんでいただく上での補足をさせていただきました。
今後もお楽しみいただければ幸いです。
第194話への応援コメント
孤児院に直接寄付は怖いなぁ…悪い人達が羽振りがいいと思って襲ってこないかな…。
作者からの返信
ご意見を頂き有り難うございます。
現代に生きる我々の感覚だと、そうお考えになるのは当然だと思います。
主人公もその辺りの事は十分考慮し、相手の話や生活態度を見極めて、金貨100枚という額を渡しております。
例えばゼルフィードの市民の生活費は、家を持たない人で月に約5000ゴールド。
2箇月で金貨1枚がなくなる計算です。
金貨100枚といえど、大体1人で16年くらいの生活費にしかなりません。
勿論この中には税金に対する備えも含まれておりますから、実際にはもっと少ない額で暮らしておりますが、子供と言えど多くの人数を抱える孤児院の運営費としては、それ程極端な額ではないのです。
まあ、1回に金貨100枚寄付する人は、極稀にしかいないでしょうが(笑)。
我々が生きる世界では、宝くじで何億も当選した人が、それを数年で使い切ってしまうような人もいます。
大金を持った事がなく、その価値をよく理解しないまま、周囲におだてられ、強請《ねだ》られて、何時の間にか全てを失ってしまう。
そういう人は、大抵お金を稼ぐという苦労を知らない。
主人公が寄付する孤児院の人達は、孤児を養うために昼間食堂に働きに出たり、勉強に必要な本を借りるため、多くの人に頭を下げて回っている。
そんな人達ですから、お金の大切さを身に染みて理解しているし、定期的に大金が入って来る訳ではありませんから、贅沢するといってもせいぜいが食事に1品加え、衣類を増しな物に替える程度なのです。
更に主人公は、カメリアに貧困対策費を与えることにより、孤児院に国の目を向けやすくしています。
国は補助金を出す代わりに、その運営をある程度監視しますから、身の丈以上の生活はできず、あまり目立つこともないのです。
補助金だと、その使い道は限られた物になりがちです。
孤児院にとって必要な物でも、公金だと買いづらい物も出てきます。
だからこそ、主人公は現場で働く人に、直接寄付として渡すのです。
ゴルフィー侯爵領では、主人公は市民の前で悪人の虐殺を行いました。
それまで好き放題していた悪人達が、まるで見せしめのように殺されるのを目撃した人達は、きっと主人公を国の執行官か何かと誤解したでしょう。
生き残った悪人も、『この町で悪事を働けば、いずれ自分達もこうなる』と思ったかもしれません。
何と言っても、公の立場であるはずの、騎士や衛兵達が虐殺された訳ですからね。
作者の頭の中で理解していても、それを行間に表しているつもりでも、文章を省略し過ぎたり、書き方が稚拙であったりすると、それが上手く読者の皆さんに伝わらず、やがては飽きられてしまう。
だからこそ読者の方々からのご意見は貴重で、有難い。
今後も腑に落ちない点、『あれ?』と思われた内容は、お気軽にご指摘していただけると幸いです。
第166話への応援コメント
ずっとゲームを続けてると現実とゲームで外見のズレが出てくるんだな…ゲームだけ老化遅くなるわけだから。
作者からの返信
ネタバレになってしまうので、あまり詳しくご説明できないのですが、文中に『俺の外見は、こちらと向こうの世界とで、何の違いもない』とあるように、主人公の容姿はどちらの世界でも同じになります。
この物語の初めの方で、運営側からやり過ぎ注意みたいな警告文があったのは、ゲーム世界で得た能力の一部が、現実世界に何らかの影響を及ぼすことを示唆しています。
そして最大のポイントが、この作品が現代ファンタジーであるということ。
今はまだ序盤で、書きたい事や書かねばならない事が多過ぎて、思うように現実世界の描写が進みませんが、後半になると、ぐっとそのお話が増えていきます(多分)。
最終的にはご納得いただけるような展開になると思いますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです。
この章で登場した主要人物一覧(前章から変化なしは不記載)への応援コメント
こんなに関係を持った人がいると知ったら源さんは一体どうなってしまうんだ…
第314話への応援コメント
回収不能リスク高い世界の金利15%は超低金利だから商売なり立たんやろ