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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第49話 最強バズへの応援コメント

    コミック買ってハマりました
    せっかくだからこっちも読みにきました

  • 誰も魔王だぁーって叫んでたのにツッコミが居ない現象

  • 第30話 憎しみの相手への応援コメント

    魔剣ちゃんかわうそ……

  • (絶対ワートリ好きだろこの人……)

  • 第12話 探索者ギルドへの応援コメント

    でた!チンパン系受付嬢!

  • 魔王様あんた記憶戻る前に配信見てたやろ?
    不思議な機材って感想はおかしい。
    普通は配信者だなってピンとくる。

  • うーん、使い捨て魔道具を1個だけ渡したところで。。って感じなんだけどなぁ
    使い捨てじゃない魔道具は作れないのかな?
    初級か中級で近接職が牽制や接敵するまでにダメージ稼ぐのに使うとか、威力にこだわりすぎでは?

  • 第26話 魔王的常識への応援コメント

    挑戦するのはいいことだけど、冷静さを失った状態がよくないってことでしょ?
    魔王様大丈夫?
    理解してる?

  • 第19話 魔術石を試そう①への応援コメント

    魔道具も鑑定すればいいのに

  • 第73話 エピローグへの応援コメント

    >「まさか天使の中にこれほど見どころがある奴がいるとは思わなかった。そんな相手を失うなんて勿体ないこと、できるはずがないだろう?」
    >「同意。何度でも、私は貴方と戦いたい」
    >「望むところだ」
    でしょうね。

    >「これは特殊な例だが、こんな感じで契約対象に引き寄せる効力がある。コイツの従属先をダンジョンから俺に代えれば、ここから出ることができてダンジョン自体消えるはずだ」
    天使を助けるのにそんな解決法が。

    >「まだ事情は全然分からないけど、要するに蓮夜くんが天使……? 何でもいいや! とにかく、こんなに綺麗な人を従えるってことだよね!? エッチなことする気だ! 絶対そうだ!」
    エッチなのはお前の脳内定期

    >機会があれば続きも書こうと考えているので、引き続きよろしくお願いいたします!
    それはもう是非とも!
    まだ気になるところもてんこ盛りですし!

  • 第72話 天使の想いへの応援コメント

    >混乱する天界の中、彼女の視界に映るのは異変の中心地――大魔王が作り出したとされるダンジョンの数々。
    >それら全てが、光に包まれ変容していた。
    ダンジョンの転移や魔王の転生は天界の仕業ではなかったか。

    >【座標転移】によって大魔王を召喚した後、ダンジョン全体に満ちた天力を使用して【天景再現】を発動。
    >これを以て彼女は異世界の環境、自身の最高の状態――そして、最後に自分が戦ったかつての大魔王の姿を再現した。
    >天使が戦いたかったのは、他でもない最強の大魔王。
    >弱体化した相手に勝利しても意味がなかった。この一戦にかけてきた幾千年の時を無駄にするわけにはいかない。
    マジで大魔王の同類だったwしかも下手したらこっちの方が若干他者への攻撃性が高い^^;

    >死後の世界にでも辿り着いたのかと思った直後、自分を覆っていた魔力が霧散していく。
    >漆黒の光が徐々に薄れていくと、そこには既に大魔王の姿から元の脆弱な姿に戻った人間――神蔵 蓮夜の姿があった。
    おっとお?

  • 第71話 世界越しの再戦への応援コメント

    いやこの天使すげえな、天界全土が敗北した大魔王にここまで拮抗するとか。
    人間は完全に置いてけぼりじゃないか。
    この領域まで人間を引っ張り上げたいんじゃそらスパルタにもなるわ。まあ有難迷惑なんですけどね!

    >琴美は録画を続けながらも、その表情は凍りついている。
    おい無断撮影。というか許可却下されたのにそれって、マジで機材全部壊されても知らんぞ。

    >それはまるで飢えた獣のように白き光をむさぼり、やがて天使をも包み込んでいくのだった――――
    決着、か?

  • 第70話 決戦開始への応援コメント

    前世で天界相手に完勝してたの……
    マジで強すぎるわ……
    過度に侵略欲とかなかったのはガチで世界にとって僥倖。

    >なぜかは不明だが――
    あんたにもわからんのかい!

    やっぱ今いる天使がなんかしたってことか?
    まさかと思うが蓮夜と同類だったり……?

    >しかし、俺が懇切丁寧に説明してやった重大な内容を忘れるわけがないので多分気のせい。何か別のことに驚いているのだろう。
    そうだね忘れてはなかったみたいだね!
    本当だと思ってなかっただけで!だから驚いたんだね!驚いたんだね!(大事なこと以下略)

    >「機材全部ぶっ壊すぞ」
    >「蓮夜くんだ! 間違いない!」
    >納得のされ方に不満が残るものの、
    どっちもしゃーないw

  • 第69話 魔の降臨への応援コメント

    >『――それほどまでとは聞いておらん!』
    グラムお前よお……

    >「あとは、俺に任せろ」
    >――かつて一つの世界を支配した大魔王が、そこにいた。
    うおおおおおおおお大魔王復活って喜んでいいのかこれ?!
    まあ、現世の支配さえ企まないならヨシ!

  • 第68話 天使との邂逅への応援コメント

    >彼女は俺を――天使が放ったレーザーに胸を撃ち抜かれた俺を見て、目を見開きながら再び口を開いた。
    な、なにぃーーーーーー?!??!!??!

    まあ、天使と言えば魔王と対立してもおかしくない存在だが、それにしてもこうもあっさり攻撃を受けてしまうのか?
    実は躱してたとかであってくれ!

  • 第67話 ボスの存在への応援コメント

    >「自分の胸に手を当てて考えてよ! 蓮夜くんがいる時のトラブル発生率を! 結局昨日だって複数体のボスが出ちゃったし!」
    何で不満げって思ったらそう言う。
    じゃあ無理もないわw

    >「ああ。以前、君に話した通りだ」
    >「???」
    蓮夜、完全に忘れてるw
    まあ柊がちゃんと名前を出して話してないのもあるが。

    ダンジョンボスは現時点で鑑定不能の天使か。
    蓮夜が行くまでに何人立ってるかな?

  • >「失礼な。俺ほど品行方正な奴はそういないぞ」
    >「「「どこがですか(だ)!」」」
    ほんまそれ

    >なぜか三人から一斉に突っ込まれた。そんな悪い噂を広めているのは誰だ。
    結果的には自分でしょ?
    まあどっかのチャンネルも一役買ってるけど。

    >「逢坂 陽向さんだ! 初級ダンジョンと中級ダンジョンの最速攻略記録を持つ!」
    美月じゃなくこの人だったか。
    つまり美月がライバル視してたのはこの人ね。

    >「あれ? 初級ダンジョンは更新されてなかったっけ?」
    >「それは何かの間違いだったって話だろ?
    事実なんだよなあ。そしておそらく以後は更新不可能。

    >(くそっ、こんなことなら昨日の攻略後にでも、とっとと中級ボスを倒しておくべきだった……!)
    流石にこんな状況読めんからな。

  • 第65話 懐かしい気配への応援コメント

    >「僕一人でも倒せた……かもしれないが、一応、命拾いしたのは事実だからな。
    素直じゃねえなあw

    >「……今回は引き分けだ。元の想定と状況が違い過ぎたからな」
    やっぱそうなるか。

    >今日の戦いを通じて、この男への評価は少しだけ変わったかもしれない。
    わしもそう思う。

    >消えていくゲートに見覚えがあるような、そんな不思議な感覚。
    >まるで、かつての……
    やっぱ前世の世界と関連ありか。しかも現在進行形で?

  • 第64話 VS青龍への応援コメント

    >かつての炎の獅子戦において、俺は雫たちと共闘を果たし討伐を成し遂げた。
    雫たち(((共……闘……?)))

    >そして今、その次の段階――かつて敵対した好敵手と、強敵を前に共闘するというワクワクの展開が存在していた。
    >このチャンスを逃すわけにはいかない!
    こ、この魔王……ロマンチストというかなんというか^^;

    >眩い光と共に二つの魔術がぶつかり合い、そして炎が勝利した。
    朱雀に合体されなかったのは僥倖だな。
    そしたら火炎攻撃の硬貨が激減してた。

    >それは風の鎧を突破し、傷がふさがるより早く穴の中に潜り込んだ。
    鷹見の攻撃で決めるのかと思ってたら、さらにその先まで。

    >「決まっているだろう? 硬い相手を倒す時は、内側からと相場が決まっている」
    一寸法師「それな」
    どっかのクマ「わかる」

    >一度放たれた魔術自体が、次の魔術を放つための源として活用できるのだ。
    便利すぎる。どこの魔砲少女だ。

    >これは敵の内側から、永遠に続く業火によって燃やし尽くす地獄の奥義。
    えげつない。

    >そのまま青龍は燃え尽き、見事に討伐は完了するのだった。
    お見事!

    勝負の行方は引き分けでいいのかな?

  • 第63話 青龍(継承体)への応援コメント

    >・四体のダンジョンボス【青龍】【玄武】【朱雀】【白虎】のうち三体が討伐された時、最後の一体に能力が引き継がれた時の姿。
    うっわゲームとかでも出てきたら一番いやな奴。

    別作品でも似たようなのに主役陣が難儀させられてるしな。

    >「なんだと!? 僕は既にボスを一体倒しっ……」
    蓮夜も倒してるので、ここで復活して共闘できなかったら負けだね。

    >「ああ――せっかくだ、共闘といこう」
    あ、やるんだ。
    まあ勝つ手段はいくらでも使うべきだしな。
    勝負の方は引き分けになるが。

  • 第62話 VS玄武への応援コメント

    カメ……金髪……槍……うっ頭が!

    それはそれとして、蓮夜と張り合ったのに続き更に実力証明してくるとは意外でした。
    まあ若干油断と言うか慢心が見えたのがいただけませんが。
    レベルアップ音の有無の確認を怠ったのも減点対象かな?
    Lv100ともなれば戦闘後必ず上がらないとしても、Lv95玄武相手なら1つは上がりそうだし。

    とは言え青龍の追撃は流石に予想外すぎる。

    まああとは蓮夜が何とかしてくれるだろうと。

  • 第61話 VS白虎への応援コメント

    >「術式邂逅じゅつしきかいこう――――【絢爛たる蒼炎ブルーム・バースト】!」
    そこに至るとは、やはり天才か?

  • 第60話 手分けへの応援コメント

    >その時点で、俺はもしかしたらこのダンジョンが複数のボスを持つタイプではないかと考えていたこと。
    朱雀が前座じゃなくて四神すべてがボスなのか。

    >「せっかくのイレギュラーダンジョンなのに、初めから種明かしするなんてもったいない! 俺にお前たちの楽しみを奪う趣味はないからな!」
    常識と価値観が違いすぎる……

    >納得いかないとばかりに頬を膨らませる琴美。
    >その横では、ミツキが何かを諦めたように溜息をついていた。
    雫だけじゃなくお前らもかw
    ちょろすぎだろ命の恩人とは言えw

  • 第59話 VS朱雀への応援コメント

    >「――この先に、ダンジョンボスが現れた!」
    まあ、朱雀なら中ボスとか幹部クラスってのがよくあるからな。

    だからって一刀両断で終わるクラスのモンスターでもないと思う本来なら。

  • 第58話 探索開始への応援コメント

    >「なんだ、ミツキも受けたかったのか? それなら剣士用の特訓メニューもあるから安心してくれていいぞ」
    >「っ……す、少し考える時間をちょうだい」
    強くなりたいとは言え、過程がヘルモードとなったらねえ、そら二の足も踏むでしょう。

    >火魔術、剣技、雷属性を纏った剣戟と、各々の方法であっという間に魔物を討伐して見せた。
    わあお
    こりゃ今回の事件解決した後ですでに有名人の2人だけじゃなく雫も名前広まりそうだな。

  • 第57話 臨時パーティー②への応援コメント

    >「「「あの地獄特訓で、てっきり廃人になってるかと思ってた」」」
    >「――って、なんかイメージしてた注目と少し違うんだけど!?」
    いやまあ、バズり方からしたらそうなるでしょ。

    >「申し訳ありませんが、イレギュラーダンジョンでの配信は規則で禁止されているので控えていただけると……」
    >「……自分のチャンネルに投稿は?」
    >「もちろんダメです」
    >シクシクと涙を流して悲しむ琴美。
    涙拭けよ(しんらつ)

    >今回は別だ! 何も知らないダンジョンを一から攻略できる!)
    こいつホンマ……

  • >「前置きは必要だったのか? 
    そりゃあもう

    >「勝手にパーティーに入れられたわね……まあ別に構わないけれど」
    >「ふっふ~ん! わたしを忘れてもらっちゃ困るよ!」
    恩は売っておくもんだねえ……恩……?

  • 第55話 アラームへの応援コメント

    おー、実績とLVだけのことはある実力者で間違いなかったか。しかも蓮夜とここまでやりあえるとは。
    これで名声にこだわるのがなければねえ。

    しかし両者と決着が付いたらただでは済まなさそうってところでイレギュラーダンジョンが発生ときましたが。
    決着は別の形で付けるか?

  • 第54話 蓮夜VS鷹見への応援コメント

    >「確かにお前の実力は本物だ。だが、これがお前の全てじゃない。レベル100のボスを倒すような奴が、このレベルの攻撃しかできるはずがない」
    >鷹見の顔から血の気が引いていく。
    >俺の言葉が図星だったようだ。
    それはどうかな?

    >鷹見の周りに、これまでとは比べ物にならないほどの魔力が渦巻き始める。
    余力があったのは確かっぽいけど、さっきまでは本気の何歩手前だったのやら?

  • 第53話 謎の条件への応援コメント

    >「やりすぎて、相手の人を殺しちゃうんじゃ……」
    妥当な心配だw

    >勝手に語り、勝手に自分にとって不都合な条件を付け始める鷹見。
    >こんな変わった奴がいるんだな、と思った。
    せやな(なろうカクヨムなどなどをながめふりかえりつつ)

  • 第52話 鷹見輝への応援コメント

    >「そんな、無茶苦茶です! 事情は分かりましたが、そもそも蓮夜さんのせいじゃないですし逆恨みにもほどがあります! こんな申し出、受け入れる必要はありませんよ、蓮夜さん!」
    まるっきり雫の言う通りなんだけど

    >だが、俺の中では既に決断が下されていた。
    >「いいよ」
    >(ちょうど俺のレベルも70に到達し、中級ダンジョンのボスに挑むには良い頃合いだ。その試金石として、既に突破済みの鷹見と戦えるのはありがたい)
    >「俺が戦いを挑まれて断るなど、それこそあり得ん」
    ですよねえ。

    >「ふんっ、それでこそだ! お前を完膚なきまでに叩きのめし、その話題を全てかっさらってやる!」
    うん無理。

  • 第51話 謎の因縁への応援コメント

    >この短期間でレベル60の凍結竜を討伐するとは大したものだ。
    やっぱり急成長してた。

    >(誰アイツ、知らんこわ……)

  • 第50話 噂と再会への応援コメント

    >コイツはお金というものがどれだけ大切なのか知らないのだろう。
    >生意気な口はこうして塞いでおくことにする。
    まあまあ残当。

    >「そうか……目的は魔道具これだよな?」
    >「っ! お待ちしておりました!」
    キャッシュな奴めw

    >そこには、クリーム色の長髪が特徴的な可愛らしい少女――蒼井雫が立っていた。
    前回で話題にちょっと出たけど、噂をすればなんとやら。

  • 第49話 最強バズへの応援コメント

    >他の奴に教えた時は半日程度で済ませたけど、それはレベルが30台だったからだし
    そう言えば雫たちにも教えてたな。
    てことはそろそろ頭角を現しつつある?

    >最後には上級魔術の発動に成功するという感動的な展開も発生し、琴美はなんとか一人で暗界の吸血鬼に成功する。
    >配信からしばらく、俺と琴美は世界中の注目を集め続けることに。
    でしょうね。

    てかここ
    >暗界の吸血鬼に成功する。
    暗界の吸血鬼”討伐に”に成功する。
    では?

    >あまりのトラウマ特訓ぶりを見た結果、その後、日本における探索者志望者数が約2割も減少。
    >そのことを聞いた蓮夜は「聞いてた話と違う!」と叫んだのだが、それはまた別の話である。
    いやあなた前世でもやらかしてますし
    ……ああ、結果を正しく受け止められてませんでしたねそう言えば……

  • 第48話 魔術講義への応援コメント

    魔王様による魔力活用講座はっじまっるよ~w

  • 第47話 コラボ配信開始への応援コメント

    >ダンジョンの生みの親である大魔王オレにとって、探索者の数が増えること自体は望ましいことだからだ。
    でしょうね。

    >「ゲリラ配信開始からたった数分で、同接数5万突破……勝った……!」
    (ダメだコイツ……早くなんとかしないと)
    「どうしてこんなになるまでほおっておいたんだ!?」

  • 第46話 コラボ依頼への応援コメント

    なんか深い理由があるのかと思ったら、結局自己顕示欲と承認欲求がでかいってだけじゃねえかw

    >とうとう、どこぞの海賊王みたいなことまで言いだした。
    >ヨクヨクの実を食べた欲人間、それが琴美というダンジョン配信者だった。
    かなり前世の記憶や人格が表に出てると思ってたが。現世の記憶もないがしろってわけじゃないのなw

    >結果、それを聞いた俺の中で琴美の評価が少し上がるのだった。
    そう言う人(人?)だよねあんたw
    某会長も「その欲望、素晴らしいっ!」ってほめそうw

  • 第45話 謝罪への応援コメント

    >続く言葉を聞き、琴美はスンッと真顔になってしまった。
    >どうやら彼女たちが知っていたのは琴美ではなく俺だったらしい。
    ナムナム。

    >「私の歴代の動画の中でも、一番の勢いでバズっちゃったからぁ……なんかぁ、もったいなく感じちゃってぇ……」
    >つまるところ、ただの配信者としての性さがだった。
    気持ちはわからんではないが。

  • 第44話 バズったへの応援コメント

    >「確か、本人さえ望めばステータス画面は他人に見せられるんだったよな……」
    >「ほれ、証拠だ」
    やりやがったw

    >しまったな、うっかり大勢の前で個人情報を流出してしまった……
    >――こうして俺は想定外にも、ネットの海でバズってしまうのだった。
    有名人確定だよ!やったね蓮夜ちゃん!


  • 編集済

    第43話 VS暗界の吸血鬼への応援コメント

    >一度忠告を断られた手前、まずは一人で戦ってもらうべきだと考えたからだ。
    そうそう決して腹いせに見捨てるとか痛い目を見ろとかそんなことはみじんも考えなかったよな。

    マジで考えてないんだよなこの魔王。

    >このタイミングなら、助けても特に文句は言われないだろう。
    流石に文句言ったら見捨てていいよって思いたくなる。

    >先ほどまでの感動的な様子はどこへやら、琴美が間抜けな表情を浮かべる。
    そりゃそうなるw

    >(名前は忘れた)
    残当

    >普段は1万人前後だというのに今では10万人を超えていた。
    存在がかなり世間に広まりそうですねえw
    幸いまだ詳細は不明寮で済みそうだけど。

    >コメント欄の加速は止まることを知らず、とうとう視聴者数が100万人を突破していたのだった。
    こっからさらに切り抜きとかで拡散ですね判ります。

  • 第42話 ずっといたへの応援コメント

    >【冥王化めいおうか】
    >・血液まりょくを吸収することによって10分間、全能力値を上昇させる。
    吸血鬼なのは伊達じゃなかったか。

    >明らかにこのボス部屋は、パーティーで挑むことを前提に作られていた。
    なおある存在は例外の模様

    >「いや、普通に戦闘開始時点からずっといた」
    手出し無用みたいに言われてたからね!仕方ないね!
    いやーつらかったろうなーみてるだけだったとかなー、はじめからたすけをたのまれてたらそうしたろうになー(ぼう

  • 第41話 暗界の主への応援コメント

    >(レベルは65。問題なさそうね)
    イグニス・レオ「せやな」
    凍結竜「せやろか」

    >何のつもりかと警戒する私の前で、そ・い・つ・ら・は現れた。
    途中から取り巻き呼ぶタイプか。
    そりゃソロは厳しいはずだわ急に1VS多になるんだから。

  • 第40話 琴美の本性への応援コメント

    >「それに、何でこんなところにあなたみたいな人がいるのよ。せっかく高いお金を出して買った隠しエリア情報だったのに!」
    自力じゃないのか。
    それはそれで、情報源になったやつすげえだが。

  • 第39話 ダンジョン配信者への応援コメント

    >『――ず、などではなく、なんと素晴らしい方たちなのでしょう!』
    グラム君の熱い手のひら返しw

    >できれば事前に許可を取ってもらいたいところだったが、大魔王は寛大。
    まだ一介のシーカーなのに無茶言うなwそもそもそっちが映りこんできた流れだろうがw

    >【超越せし炎槍アルス・フレイム】の術式展開までいったものの、琴美の制止によって、俺は寸すんでのところで発動を止めるのだった。
    オーバーキルにもほどがあるw

  • >「さあ! リスナーのみんな、見てる!? ことみんの必殺技、いっくよ~!」
    隠しの発見者は配信者か。
    てことはギミック解除までどうしたかもアーカイブで確認できるな。

  • 第37話 新たな武器への応援コメント

    >これは思ったより早く上級ダンジョンに行けるかもしれないなと思いつつ、俺は深層に足を踏み入れるのだった。
    そもそも舐めプの必要皆無なんだし、使えるものはなんぼても使わんとね。


  • 編集済

    第36話 ミツキとの会合への応援コメント

    まさかの本人が意図せず煙に撒けたパターンw

    今後も本当のこと言っても本気にされずに済みそうだなw

    >まだまだ信頼されてないってことね、
    何をどう信頼すべきなのかと言う。
    それ以前にせめて自分も蓮夜の言い分が本当かもしれないって認識も持っとけよ。

  • 第35話 グラムの証言への応援コメント

    >『封印した張本人が仰ることではないと思いますが!?』
    禿同

    つかサブタイの所在の無さよ。
    流石に何もわかりませんだけじゃねえ……

  • 第34話 エピローグへの応援コメント

    >「あなたにだけは言われたくないんだけど!?」
    それなw

    >「……逢坂。あたしの名前は逢坂 美月よ」
    あー、初級ダンジョン最速攻略の……
    じゃあまさか美月が越えたかったシーカーってやっぱり……?

  • 第33話 大魔王の神髄への応援コメント

    >「悪いが、術式は全て俺が乗っ取らせてもらった」
    ですよねーw

    >グラムに埋め込んだ術式を扱うのは、あくまで俺に限られている。
    >そのため発動時に幾つかのプロセスを経なければ、その潜在能力の全ては引き出せないような仕組みにしていたのだ。
    ちゃっかりしてんなw

    >かくして魔剣グラムとの戦闘は、俺の圧勝で幕を閉じるのだった。
    まあ、そうなるな。

  • 第32話 VS魔剣グラムへの応援コメント

    >「何を言っているんだか。いくら火力があろうと当たらなければ何の意味もないだろう?」
    赤い3倍の人「せやな」

    >よって、数コンマ遅れで到達する閃光の隙間を縫うようにして、全ての攻撃を回避しただけだ。
    白い悪魔「あるある」

    >『これは我の身に封印された、大・魔・王・が・使・用・し・て・い・た・術・式・の・数・々・。この力をもって、今後こそ貴様を殺してやろう!』
    あっ(察し)

  • 第31話 過去の因縁への応援コメント

    >「前世での出来事とはいえ、一度は配下に加えた間柄だ。この機会に我・自ら、もう一度躾しつけなおしてやろうではないか」
    ごめんちょっと「どの口が言う」って感想を持たずにいられんわ。
    あんたが無情すぎる行為したからでしょうが。
    いや勿論ことを収めてもらわにゃいかんのだがね。

  • 第30話 憎しみの相手への応援コメント

    >俺じゃん。
    ち   ょ   う   し   っ   て   た   。

  • 第29話 乗っ取られた少女への応援コメント

    よかった道中辻斬りとかしてきたわけじゃなさそうで。

    じゃ魔王様あとよろしく。

  • 第28話 魔剣の台座への応援コメント

    >相変わらず、魔道具によるものとは思えないすさまじい火力だ。
    性能ぶっ壊れですからw

    >「これは……さっき神蔵さんからもらった魔道具?」
    勝ったなガハハ。

    >意味が、本当に意味が分からない。
    正解。

    >『感謝する。貴様のおかげで今、我の封印は解かれた』
    折角命拾いしたのに何やってんの……OTL

  • >「俺が認めたのはあくまでお前の心意気だけだ。実際の行動自体は思考停止の最悪状態、言ってしまえばゴミカス中のゴミカスだ」
    ああそういう……
    言い方を変えるなら「それはそれ!これはこれ!」って感じか?

    >今のあたしがその条件を満たしているとはとても思えない。
    ちゃんと判断できてえらい!

    >「これはまさか……救援魔力弾!?」
    あー……これは仕方ないなあ……

  • 第26話 魔王的常識への応援コメント

    >その点ミツキは、今もなお自みずからの限界に挑戦し続けている。
    >ああ、それは魔王的常識からして――最高の行動じゃないか!
    元々の目標からしたら最高の客だったかミツキ。

  • 第25話 ミツキの事情への応援コメント

    まさか柊も
    魔道具を売ったやつ=製作者とは思わんだろうなあ。

    つか爆売れだな強化魔道具、もうほくほくじゃんw

  • >これがあれば魔力消費をかなり減らせるはずだ。
    魔力切れで命拾いするモンスターたちがさらに減るな。

    マスター・メイジの魔法から火以外の属性魔法をぬす……獲得できれば良かったろうけどレッドファング相手の時はあくまでダンジョンのシステムによるものだったからな。
    自前で似たようなことができないのが惜しいねえ。

  • マスター・メイジとのレベル差は12か、じゃあ楽勝だな!(おめめぐるぐる)

  • >「ああ、数日前になったばかりだけどな」
    シーカー自体にと言わなくて偉い!

    >そして爆発音と爆風を辺りにまき散らしながら、案山子の胴体を半分ほどえぐり取った。
    >「……ふむ、やはりこの程度か」
    この程度かじゃあないんだよ……さっき
    >だったらせいぜい、あの案山子に傷一つでも与えられたら十分かな……」
    って想定されてたろうが……つまりシーカーの常識としては異常な結果なんだよ……

    >なぜか二人は無言のまま、傷ついた案山子をじっと見つめていた。
    でしょうね。

    >「れ、レベル60クラスの耐久力を持つ案山子に一撃であれだけのダメージを与えるなんて……」
    話はきかせてもらった!大迫は死ぬ!

    >「ありがとうございます! 20個分を合わせて、1000万円の買い取りとなります!」
    お金が増えたよ!やったね魔王ちゃん!

  • 第21話 査定の時間への応援コメント

    >「おかしいですね、鑑定を使用しても魔道具の情報がうまく読み取れません……」
    >「ダンジョンから入手できる魔道具ですと、ほとんどの場合、鑑定でどんな効果か分かるんです。
    そんな気はしてた。

    >「なら、実際に試してみますか?」
    それしかないよなあ。

    >「かしこまりました。それでは少し準備がありますので、先に訓練場の方でお待ちください」
    大丈夫?訓練場再起不能にならない?

    >「彼女はCランク探索者のミツキさんです。今回の魔道具については、神蔵さん本人ではなく他の探索者に使ってもらうのが一番だと思ったので、彼女に協力してもらおうと思いまして」
    すまぬ……すまぬ……

    はっなぜか謝罪の言葉が?!

  • 第20話 魔術石を試そう②への応援コメント

    >なぜかは知らないが、雫はどうしても納得できないみたいだった。
    雫はちゃんと理由も言ってるんだけどねえ……それで何故かは知らないがってあーた……

    >その後、いつまでも遠慮する3人と一緒に、10時間以上にわたって俺たちは氷風の雪原のモンスターを討伐しまくった。
    スパルタが過ぎる。

    >疲れ果てて横たわる雫たちを眺めながら、俺は充実した1日が過ごせたなと満足するのだった。
    人の心とか以下略

  • 第19話 魔術石を試そう①への応援コメント

    >「おい、今こいつ、魔道具を自分で作ったって言ったか? んなもん作れるの、Aランク以上だけのはずじゃ……」
    あ、作れる人はいるんだ。
    雫がすんなり受け入れた風なのも
    >「やめておけ、蓮夜に関しては考えるだけ無駄だ」
    ってことでか。

    >なぜか突然、ギガアイスゴーレムに追随するように叫び声を上げる3人。
    それはそう。

    >この世には変わった奴らもいるもんだなぁと、俺はしみじみそう思うのだった。
    つ鏡

  • 第18話 再会と謝罪への応援コメント

    >あの時、炎の獅子イグニス・レオを討伐するために協力し合ったことを思い出すと、今でも思わず胸が熱くなってしまう。
    >そんな思い出のある素敵な関係だ。
    お前がそう以下略

    >3レベルですよ!? 私が何かをしたわけじゃないのに、それだけの経験値を蓮夜さんから奪ってしまって
    そもそもパーティーだとどのみち経験値は分配されるんでは?
    4等分になるけどとか言ってたじゃん?

    >俺は素材袋から製作したばかりの魔術石を取り出すと、雫に向けて告げた。
    >「分かった。そこまで言うんなら、今から一つ協力してくれないか?」
    こいつ……また人の胃を痛めるようなことを?

  • 第17話 魔道具を作ろう!への応援コメント

    魔導書を作ったはいいが入手経路どう説明するのさ?
    どう説明しても疑念しか向けられないだろ?

    あと使い切りの魔術よりスキル獲得できる方が価格が上がりそうだけどな?

  • 第16話 VS凍結竜への応援コメント

    >とはいえ、いつまでもこの状態でいたらすぐに魔力切れを起こしてしまう。
    >コイツ相手には、一瞬で勝負をつける必要がある。
    強い弱いって問題だけじゃなく、環境的にもいやでも短期決戦しかないのか。

    >「それじゃ、さっそく魔導書を読むとするか」
    読んじゃっていいのと思ったが
    >「よし! これで目標通り、魔力凍結を使えるようになったぞ!」
    >さあ、これでようやく魔道具作りに入ることができる!
    ってわけね。

  • >壁にファイアボールを当てると、瞬く間に壁が解けていき穴が生じる。
    >俺は迷うことなく、その穴の中に足を踏み入れた。
    おそらく普通のシーカーはダンジョンの壁に魔法を当てないと思うんですがそれは

    まあ、偶然魔物に当てるはずの魔術がってケースもあるだろうけど、そんな偶然は流石にね。

    >「まさか俺が誰よりも先に、この隠しエリアに足を踏み入れることになるとはな」
    ほほう?
    >設計時にこの隠しエリアを設けていたことすら今の今まで忘れていた。
    とか抜かす奴がどの口が?

    >どうやら意味もなく壁に魔術をぶつける類の人間は、まだ出てきていなかったみたいだな……」
    どんな期待じゃい!
    ギミックとして知ってるならともかく、そうでなかったらまずやらねえよ!

    >「だからといって苦戦してやる気はないけどな」
    今までは勝てるけど手間がかかるみたいに言ってたのに……
    つまり現状だとイグニス・レオや大迫以下の敵なのか。

  • 魔導書が思った以上に高額だった。
    対して魔石がそれほどでもないって……エクストラボスのイグニス・レオは泣いていいw
    まあドロップ率の問題だろうな、魔石は100%に近いが魔導書は基本数%とか。
    エクストラボスとして倒したときは確定報酬として設定されてたから入手できたんだろうし、もっと上の級のダンジョンで遭遇してなら落とすがどうかも判らないと。

    >これならいっそのこと、魔石を加工して魔道具にしてから売った方が稼げるんじゃ――
    >「――そうだ。その手があるじゃないか」
    大丈夫?思った通りに行く?

  • 第13話 決闘への応援コメント

    >パッと思いつくのは瞬間構築の超越せし炎槍アルス・フレイムだが……昨日、炎の獅子イグニス・レオに通じなかったことから考えてもレベル60の大迫を倒しきれるとはとても思わない。
    そうかな……そうかも……?(イグニス・レオの火耐性に目をやりつつ)

    >――ある、あるじゃないか! すぐそこに、ちょうどいい攻撃手段が!
    この時点で嫌な予感しかしなかったが

    >しかし大迫は俺と同じく火属性の使い手。一度支配権を奪ってしまえば、改変するのはそう難しくない。
    >「術式強奪――【反・紅く染まる豪雨アンチ・レッドレイン】」
    うーんこれはまさに魔王の所業

    んで、強化レッドレインで倒せたってことは、それ以上の威力であろうアルス・フレイムだとやっぱ殺してたのでは?
    何ならゼロ・ファイヤとか纏炎とか使っても実力を示しつつ勝てたまである。

  • 第12話 探索者ギルドへの応援コメント

    >そこまで規格外のことをやってしまったのだろうか。
    あんたが攻略した初級ダンジョンを雫たちは半年かけてボス部屋に来たつーてたでしょうが……OTL
    それ以前に前世の記憶が戻る前からシーカーについては配信とかで知ってるでしょうに。

    >今の俺が戦ったら苦戦は必至だろう。
    勝てないとは言わないんですね判ります。

  • >炎の獅子イグニス・レオを討伐し地上に帰還した後、なぜか優斗や緋村が、雫によってボコボコにされていた翌日。


    >これは大魔王にふさわしくない、まさかのやらかしだ!
    おっそうだな(ワンダリングやエクストラボスから目をそらしつつ)

    >誰がこんな杜撰ずさんな仕組みを考えたのか。全く、製作者に心からの罵声を浴びせたい気分だ!
    顔が見たいというなら鏡で済むが、声だと何がいいかわからんもんだな(謎感想)

    >知 力:99
    なんとなく思考能力には影響してなさそうな件

  • 第10話 討伐報酬への応援コメント

    >そう確信してのセリフだったのだが、なぜか優斗たちの反応はどこか鈍かった。
    それはそう。

    >きっと仲間と協力することの大切さを改めて嚙み締めてるのだろう。
    お前がそう思うんなら以下略

    >「そうでした! それであの実力……もう何もかも意味が分かりません!」
    そして万一真実を明かされてもやはり意味が分からないであろうという。

    >ここまででも何となくわかっていたことだが、落ち着いた見た目に反してなかなか愉快な性格のようだ。
    誰のせいだと思って……人の心以下略

    >処理能力が限界を迎えたのか、雫は頭から蒸気を発しながら崩れ落ちていく。
    すまねえ、僕のせいじゃないけど済まねえ。

    >その後、俺たちは優斗や緋村の「雫にもとうとう春が来たか」「あのお転婆娘にこんな日が来るとはな……」というよく分からない感想を聞きながら、転移結晶で地上に帰還するのだった。
    雫さん……報われねえなあ……
    ド直球の告白かましてなおワンチャン無いかもしれない相手だぞ?

  • >「術式変換――【纏炎てんえん】」
    >これは凝縮された火魔術を疑似的な魔力障壁として両手に纏わせ、攻防に利用することを可能にした魔術だ。
    >これで炎の獅子イグニス・レオの熱から身を守ると共に、破壊力も生み出すことができる。
    理屈はわかるが高位シーカーでもこれができる奴がどれほどいるのやら?
    そして水の魔術でこれやられた日にはイグニス・レオも逃げをうちそう。

    >「いや、術式構築まででいい! そこまでで待機しててくれ!」
    あっ(察し)
    と思ったけど
    >そんな中、俺は雫の魔力を通じて術式を書き換えようとしていた。
    ほな予想と違うかあ。

    >異なる属性の術式がぶつかった時、通常はバグを起こし消滅か暴発が起きる。
    >しかし万に一つ、それが混ざり合った時――相乗効果によって数十倍の火力が生まれるのだ。
    そう言う狙いだったか。(どこかで見たとか言ってはいけない)

    >「そうか。これが仲間と協力し合い、強敵を打ち破るということだったんだな……」
    ……ちげえよ(トオイメ)
    >雫が首をブンブンと高速で左右に振っている
    まあ、そうなるな。

  • >それは当然、挑戦者に驚きと試練を与え成長を促すためだ。
    >にもかかわらず、ここで俺が戦ってしまえば彼らからその機会を奪ってしまう。
    成長する前に全滅する可能性大なんですがそれは

    >リラックスした体勢のまま、彼らの戦闘を見届けることにした。
    >がんばれがんばれ。
    誰がそこまで気を抜けと言った?

    >まあ実際のところとして、炎の獅子イグニス・レオが炎を盾にしたのはそれ以外の部位に当たるとダメージを浴びると思ったからなんだろうけど……
    直撃できればダメージ与えられたかもなのか。
    なまじ防がれたから気づきようがないの痛いな。

    >その放出によって2人は軽々と弾き飛ばされ、勢いそのままにボス部屋の壁に叩きつけられた。
    >しかし炎の獅子イグニス・レオの鋭い眼光に射抜かれ、その場から一歩も動けなくなる。
    おまけに格上ってことで、直接ダメージを与えるような行動でもないのにこうやって動きを封じてくるからなあ。

    >「ふむ、さすがの火耐性だな。瞬間構築した上級魔術ではその程度のダメージしか与えられないか。
    いやあなた火に火は効かないみたいに言っといて……あ!
    >元々のステータス差も考慮すれば、倒すのはそう簡単ではないように思う。
    >倒すのはそう簡単ではない
    簡単ではない(倒せないとは言ってない)
    ああー……

    >眼前に立ちはだかるそんな格上エサに対し、
    ルビがひどすぎるw

  • 第7話 エクストラボスへの応援コメント

    >というかなんだエクストラボスって、俺も知らないんだけど。
    謎の黒幕の仕業か?
    と思ってたら
    >声をかけられた拍子に誤って術式を発動してしまった俺は、マントを靡かせながらそう言った。
    やっぱりお前が悪いんかあああああああああああああ!!!!!

    >そして、その現場に自分も居合わせたという奇跡に、思わず感動の涙を零しそうになる。
    そうなんだ!すごいね!

    >この感動を、この場に居合わせた雫たちとも分かち合いたい。
    >そう思い3人を見ると、何故か全員が絶望的な表情を浮かべているのだった。
    >不思議だね。
    人の心とかないんか?……(前世感性が)人じゃなかったわ……

  • 第6話 臨時パーティーへの応援コメント

    >「まあ、順調な方か」
    多分Lvや能力値だけが同じシーカーでもできないことをしておいて言うセリフではない。

    >なぜこのような構造にしたのか――それは当然、かっこいいからである。
    某警察組織トップ「わかる」
    某銀ずくめコートの男「それな」

    >「いや、だからまだ探索者になって二日目なんだが……」
    >「「「え、えええぇぇぇぇぇ!?」」」
    そりゃ驚く。しかも絶対情報の処理が追い付かない。

  • >全ての魔力を使い果たすつもりで放った【超越せし炎槍】だが、今の体で耐えきれる出力ではなかったようだ。
    それはそう(まがお)

    >俺がブラッディゴーレムを倒した件については、小西たちの理解を超えた事柄だったようで、細かいことについては考えないようにしたみたいだった。
    >……まあ、俺としても面倒ごとが避けられるし文句はない。
    今後もそれで済めばいいね!

    >魔術は遠距離から放つためのものというのは、あくまで定石に過ぎない。
    >状況によって自由自在に書き換えるべきものだ。
    またそうやって上位シーカーですら知らないできないようなことを。

    >最終的には一撃で3体ものコボルトを討伐する変数を見つけつつ、
    そもそも普通に使って同じことができそうなんですがそれは

  • 第4話 超越せし炎槍への応援コメント

    >『そうだ! 各ダンジョンに、ランダムで出現する強力なボスを配置しよう!』
    心当たりってこれかw

    >側近からは『魔王様、馬鹿なんですか?』と言われたりもしたが。まったく、今思い出しても不敬な奴だ。我魔王ぞ。
    いや、側近たちの価値観的には妥当な発言でしょ。
    ゲームデザインとかでのアイディアと見ればそうでもないけど。
    まあ結果的には
    >ちなみにこの仕組みを導入以降、逃走した探索者のうち99%が、二度とダンジョンに挑戦することはなかった。
    ってことで失敗してるみたいなので、側近が正しかったみたいだけど。
    てかその後も挑戦してた1%すげえな。
    アイディアはともかくバランス調整失敗してますなw

    >まあ、逃走から100年以上経っても現れない者がほとんどだったのだが……その間に人族の寿命が延びたと考えれば全て納得だ。我天才。
    おっそうだな(ものすごく明後日の方向に目をそらしつつ)

    >ブラッディゴーレムは攻撃力と耐久力に能力値が全振りされており、反面動きが非常に遅い。
    >攻撃力と耐久力に能力値が全振りされており
    どう見てもバランス調整失敗ですほんとうにありがとうございました

    >魔力を注ぎ、力尽くで術式に新たな変数を加えていく。
    >術式は書き換えられ、より強力な魔術へと変貌する。
    成程、そしてその結果が
    >『スキル【上級魔術適性(火)Lv1】を獲得しました』
    >「術式変換――【超越せし炎槍アルス・フレイム】」
    なわけね。
    で、これって元の世界だと人間がどのくらい修業したら会得できたんですかねえ……?

    >「さあ、次は――どんな強敵が俺を待ち受ける?」
    このダンジョンボス「カエレ!」
    高難度ダンジョンのバーサーカー系ボス「面白そうだ、早く来い」なお訪問時

  • >それにしても、ワンダーリング・ボス――徘徊するボスキャラ、か。
    >俺はその存在に心当たりがあった。
    さっきのレッドファング呼びだしたせい、ではないよね。
    これも前世で仕込んだ仕掛けか?

  • この前世魔王、自重する気一切ねえwある意味潔くて好きw
    てかステータスを獲得したにしても前世に比べたらモヤシもいいところだろうによく動けたな。

  • あっ(察し)

    いやいやまさかいくらなんでもそんなははは

  • 第73話 エピローグへの応援コメント

    本編続きも、閑話もおねがいしまふ!

  • 第72話 天使の想いへの応援コメント

    惚れとるやんけ!?(そうか?そうか)

  • 第32話 VS魔剣グラムへの応援コメント

    誤字報告です。
    >大魔王を語る不届き物に
    →大魔王を語る不届き者に

  • 第69話 魔の降臨への応援コメント

    神蔵蓮夜の正体は、魔王が自分の目的のため、自分の記憶をこっそりコピーした別の異世界人(読者視点での現世の住人)ってか?

  • 第60話 手分けへの応援コメント

    魔王様意味深にアイテム上げるから好感度がぐんぐんなの笑う

  • 前世の自分が作ったダンジョンを攻略するとは斬新な設定ですね

  • 第52話 鷹見輝への応援コメント

    この時点で人としての器の差が出てるのにこれから追い打ちかけるのか…イイゾイイゾモットヤッテシマエ。

  • 第47話 コラボ配信開始への応援コメント

    唐突すぎる

  • 第40話 琴美の本性への応援コメント

    クククク…www苦しんでくれよ!この…なんだっけ名前

  • 第36話 ミツキとの会合への応援コメント

    聞いたくせして勘違いするんだったら聞くなよ。信用しろよ…

  • 第32話 VS魔剣グラムへの応援コメント

    魔王大好きかな?

  • 第7話 エクストラボスへの応援コメント

    コンの魔王www

  • 第46話 コラボ依頼への応援コメント

    上がるんだ(٩Üو)

  • 第46話 コラボ依頼への応援コメント

    久しぶりです。

  • 第45話 謝罪への応援コメント

    メンタルの強さエグいな
    面の皮太鼓かよ

  • 第45話 謝罪への応援コメント

    一応、罪の意識はあるのかな?

  • 第45話 謝罪への応援コメント

    待ってました。面白かったです。できれば世界最速のレベルアップの更新お願いします。何年か前、ネット小説にハマるきっかけとなった思い出の作品なので。

  • 第20話 魔術石を試そう②への応援コメント

    魔王の時から育成厨だったから仕方ない。