第390話 シロの夜明けへの応援コメント
ヒロソ様。
pcが重くなったのでしょうか?
マイクロソフトの仕業です。わざとではないかという程、不具合を連発しています。Windows11の更新の度にpcやメモリを破壊しています。
[]情報の灯台] Microsoftが認めたWindows1no「壊れた主要コア機能」と·····
https://youtu.be/G2B_LaGn29g?si=eHaRqjdJEmEYPI6u
私のpcは幸い復旧しましたが、落ち着くまでWindows11からしばらく離れることにしました。値上げラッシュのさなかpcを破壊されたらたまりません。Linuxをインストールしました。
作者からの返信
情報ありがとうございます。
第389話 水を吐く蛇の謎への応援コメント
ヒロソ様。
消された動画は「情勢アトラス」チャンネルの動画で、その内容は中国共産党が中国人民を国内から出られないように閉じ込め、全財産を没収、官僚を縛り付け、30年満期の地方債を発行させ、人民のその未来の財産をも燃やし尽くすというような内容で、このままでは玉一つ打つことなく中国共産党は崩壊するのではないかという内容であったとザックリと記憶しています。
このチャンネルは全ての動画が最近削除されたようです。今は「情勢アトラス2」で配信を始めたようです。また「速報ニッポン」チャンネルは画像は違いますが、声と首の動きからから元は「情勢アトラス」のように思えます。「異論速報」チャンネルも似たような情報を配信しています。
以下は「異論速報」チャンネルの動画です。この墓穴の掘り方はソ連崩壊前夜を思い起こさせます。
[放送事故]中国CCTVが墓穴...高市早苗を「悪魔」と報じた映像が、なぜか14億人の「希望の光」に変わる皮肉すぎる結末
https://youtu.be/VVBCRFDCND0?si=N53thbvQKL71Spi4
どこかの元官僚が小難しい表現で煙に巻いて高額商品を販売しているようですが、誰にでもわかる平易な表現でなければ意味がないように感じます。
情報開示に適した媒体として2chに注目していましたが、2chのお陰でネット民も鍛えられたようで、日本人の目覚めに大いに貢献したように思えます。
ネット民を巻き込みオセロのように急変した中国情勢は見ものでした。「情勢アトラス」チャンネルの「ザマーミロ」発言が動画削除の原因かもしれません。
作者からの返信
彼らは今、ネット社会を監視していますからね。
最近、処理が重くなりましたので、何らかの手を打っているような気もします。
これら全てに、鏡の反射が返る日が迫っていると予想しています。夜明けが待ち遠しいですね。
編集済
第388話 天は男、地は女への応援コメント
ヒロソ様、お久しぶりです。
女性首相が誕生して開放されたのでしょうか?X民による大喜利祭りからの奇妙な展開となりました。笑いが流れを変えるとは日本人の本領発揮というところでしょう。
そんな中でも大真面目にジャパンショク?この方の動画何故か旧約聖書なみに拒絶反応が起きてちゃんと見ていないのですが、日本軍備拡張→米国からの武器輸入→日本財政枯渇→日本デフォルト という流れなのでしょうか?
しかし、この方次のパンデミックは胃腸病とか言っていませんでしたでしょうか?それをサラリと流して以下の発言です。
https://youtube.com/shorts/tUl7yg0mJQA?si=9FyZgRLo2DkPdehD
その前のガラポン予測も外して、しばらく鳴りをひそめていたように記憶しています。その時に潔く師匠の裏切りをを認めたほうが良かったのではないかと思います。
日本のド真中におられる方が上のシナリオ => 日本軍日拡張→米国からの武器輸入→日本財政枯渇→日本デフォルト を推奨されているのだとしたら、軽蔑の念を禁じえません。是非とも日本の中央から消えていただきたいと熱望してしまいます。
こちらの方の意見のほうが腑に落ちます。
YouTube 中南海が凶悪な一撃 ーー 民も官もそろって檻に閉じ込められる
https://youtu.be/ucPFTjvQHe4?si=Yxi6Yy1jdZoctSvx
共産党が赤い竜なら、日本のド真ん中はDSということのようです。
女なさずばならぬ国にせっかくの女性首相が誕生したのです。軍拡で増税ではなく、消費税を撤廃し、神意を実現した首相として歴史にその名を刻んでもらいたいものです。
作者からの返信
情報ありがとうございます。
最近の動画は、ホットな間に見なければ消されてしまうようです。(アクセス不可)
2つ目の動画は見えない状態でしたが、これは掲示板への掲載後によく起きているみたいです。
むしろ、消された動画ほど重用という意味でしょう。
女性が首相に初登壇してからの日本は、わずか数ヶ月で大躍進を遂げている感がありますね。
今までの政界は、ご指摘のような伏魔殿の状況を示していましたが、この数ヶ月で見違えるほどの躍進を遂げました。
赤い国は常任理事国の立ち場から敵国条項に名が残されている日本を逆宣伝し、世界からの敵意を集めようと躍起になっていますが、SNSは早苗ファンの多さを示しています。
(海外にもファンが多く、イタリアのメローニ首相もその一人ですね)
こうした天与のリーダーを罠にかけようとする動画も拡散されていますが、早苗ファンがチェックをしてくれています。
彼女の背後に「神業」を感じている民衆の直感は、物凄い支持率を見ても感じ取れますね。
編集済
第387話 四十二か月の危機への応援コメント
ヒロソ様。
42「日」なら良いのですが、バブル崩壊から42「年」なら後7年位でしょうか?聖書の記述は重層的な解釈が出来るので色々と考えてしまいます。
ところでマモンは気づかれること嫌うとの事ですが、情報公開で気づかれて終いとなれば良いのですが残酷な現実があります。
このまま社会への恨みが先行すると現在の状況に縛り付けられ、従来通りの世界の解釈である以下の動画のように世界は進んでいくように思えてなりません。
▶ 2030年世界地図はこう変わる。
https://youtu.be/ZrOVU_4JBAM?si=kT5N3bJWTyPpCUBs
▶ 西洋の敗北と日本の選択
https://youtu.be/lJKPRErUnLQ?si=MX9Y7p58ggD3j9kc
とはいえ、面白いことに2chで以下のような話がされていることは救いの一端なのかもしれません。
▶[2chオカルト]23:59で世界は止まった。
https://youtu.be/d5qNDOYNlJk?si=qzip5ryVn9bh0XTV
作者からの返信
確かに、世界が様変わりしていますね。アメリカが世界の警察を辞退するのも納得できます。
ガイアの法則によれば、東経135度(日本)に世界の中心が移っているようです。
高市内閣が誕生し、その政策は過去の政権と様変わりしました。
現在は中国との経済バトルを行っている印象がありますが、日本の背後から天の力が支えているはずなので、中国は鏡の反射を喰らって散々な状態です。
世界にも日本応援を思わせる庶民感情が生じています。
産業界では、中国が推し進めてきたEVシフトに欧州も北欧も呼応した動きをしていました。
ですが今、あらゆる条件がアンチEVに移っており、逆に、日本のトヨタやホンダが推し進めて来たハイブリッド車に人気が移っています。
寒冷地で使いにくいEVは、時に発火事故まで起こしており、人々は中国のビル火災を見て震え上がりました。
※ EVは、地下駐車場に停めてはいけない危険な発火装置です。
EUは、日本メーカーの知恵に気付き、ヨーロッパのタクシー会社もプリウスのようなハイブリッド車に総入れ替えを進めています。
日本を見直す、こうした動きが生じたのは、ここ数年でしたが、この先はますます加速するでしょう。
世界各地で、日本語を学ぼうとする大ブームが起きている理由も、こうした天の法則に関係しているのかも知れません。
編集済
第386話 rayからの攻撃への応援コメント
ヒロソ様。
神社のそばに奇妙なのアンテナが立てられている光景をよく目にします。よほど神社が邪魔なのでしょう。
しかし人間は無意識に強力な磁場を形成しているようです。それは以下の動画にあるような人間バッテリーなどという陳腐なものではないようです。シュタイナーは未来の工場は人間の道徳的な念で動くと言っていました。
https://youtube.com/shorts/bC4rcvuPWXQ?si=GWmpkO7QTfTwCWxH
しかし、今の日本は道徳的な念などと言っている場合ではないようです。
*氷河期世代の闇!これが社会への「復讐」だ
https://youtu.be/hsXVw9qY9uY?si=qbV_w3tJGzLCzJgi
しかし、復讐の対象を間違えています。復讐すべき相手はマモンでしょう。こんな状況でもお金が大切で「お金を好きになればお金が入る」「お金と仲良し」などと考えているとしたら救われません。いかに、マモンの洗脳が行き届いてるかという事です。
マモンに対してはい以下の動画が役に立ちます。
*[心理学]これをされたら絶対許すな!
https://youtu.be/IzRXO0UPGEc?si=Hez150p2rNLdat5R
人間の尊厳をここまで貶めたのは「マモンに支配された」社会です。現在の苦境を糧に一気にマモンを振り切る磁場を形成することにチャレンジしてもらいたい・・・と思っているのは私だけでしょうか。敵はマモンです。
作者からの返信
確かに念の力は凄いです。
目に見えない『マモン』とやらは、人の怨念に弱いため、自分の姿を見せません。
恐れる相手には執拗ですが、断固とした敵意を向けると崩壊します。
おっしゃる通り、人は傀儡人形を憎み続ける必要はなく、積年の恨みを都合よく利用しているマモンを見逃さず事態を神に委ねて身軽になるのが一番でしょう。
この種の波動を放つと、神界は敏感に対処してくれているように感じます。
編集済
第385話 カモネギの真意への応援コメント
ヒロソ様。
弱者犠牲の神の原形のような、ヒロソ様のおっしゃる赤い竜についてなのですが・・・
「アダムの最初の妻リリス」についてご存じでしょうか?今ではアニメのキャラクターなどに取り入られているようです。
「夜の魔女」としてイザヤ書に一度だけ出てくる(Perplexity)とありますが、夜=悪魔のイメージはここからきてるようです。
AIを試すために「ライラ」について質問をしてみるのですが、AIエージェントのFeroに質問したところ「ライラとリリス」の違いに触れていましたので「リリス」について質問してみたのです。
以下一部抜粋です
⇒ リリスの起源と物語
創造の背景: リリスは、アダムと同時に土から創造されたとされ、彼女もまたアダムと同等の存在であると主張しました。彼女は、アダムに対して従属することを拒み、最終的にはエデンの園を離れることになります。
逃避と独立: リリスは、アダムとの関係において自らが下位に置かれることを嫌い、彼女の意思を尊重されないことに失望してエデンを去りました。彼女は、神の名を使って空を飛び去り、自由を求めました。
神の介入: アダムは神にリリスが逃げたことを報告し、神は三人の天使を送り彼女を連れ戻そうとしましたが、リリスは戻ることを拒否しました。彼女は、アダムとの関係を断ち、悪魔的な存在としての役割を持つようになりました。(Felo) …以上抜粋
「リリス」は自立した女性を表すと言われているようですが、それは話のすり替えです。「ライラ」の重要な性質・・・夜の象徴: 名前の通り、ライラは夜と深く結びついており、夜は神とのコミュニケーションや内省の時間と見なされています。聖書の中でも、夜はしばしば神の啓示が行われる神聖な時間として描かれてい(Felo)・・・つまり「神の啓示」から人間を遠ざける為の詭弁でしょう。
この「リリス」の元型はヒロソ様のおっしゃる「赤い竜」に思えてなりません。
また、イザヤ書に「エドム」にリリスが現れたあるようですが、これも気になるところです。「エドム」つまり日本語で考えると「エデンが無」と受け取ることができるからです。
・・・余談ですが聖書嫌いの私にはAIはかなり役に立つようです。できれば触れたくないので時々AIに頼んでいます。
作者からの返信
参考になりました。
また宜しく。
第384話 傷を癒やす神の手への応援コメント
ヒロソ様。
おっしゃる通り一つ一つ視聴はしていないのですが、最近「癌が治る」という動画と並んで「放射性物質無害化」の動画を良く目にします。良い方向に動いているのかと希望が持てます。
ただ一つ気になるのは、藤原直哉さんが発酵技術で放射性物質を無害化出来るとお話されていましたが、そちらについての詳しい動画が無いことです。
とは言え、何か世界が揺らいでいるようには感じています。ちょうど歯⋯親知らず⋯を抜く時に歯を揺らしているような感じです。
作者からの返信
そうですね。
未来はやはり、創造主の備えに掛かっているのでしょうか。
そんな気がします。
第383話 全ての弟子が持つべき信仰への応援コメント
ヒロソ様。
山をも動かす「信仰」の対象は、自分の本物の呼びかけでしょうか?
最近以下のような内容の動画が目につきます。今、世の中も宙ぶらりんになっているように見えますが、古い自分が消え去ったあとの状態で立ち止まっている人がかなりの数のいるように感じます。
なぜスピリチュアルな目覚めはあなたのモチベーションを殺したのか カール·ユング
https://youtu.be/uT-RrP-uSpY?si=37PFUcJuY0qSJ0_g
ドン·ファンは此処から地獄が始まると警告しています。シュタイナーも欲望によらない、愛による行動の動機を見つけなければ先に進めないということを言っています。(ユングもシュタイナーを読んでいたようです。)
物質から霊への移行は大変な作業です。大天使ミカエルもこの世に降臨した時ミミズになってしまったという西洋の説話があります。一人一人がミミズのように進んでいかなければならないのでしょう。
こちらの動画からもその困難さを題材にしています。ユングは引きこもりは3年ぐらいと言っていますが、私はここに心理学者の限界を感じます。導師であるドン·ファンは下手をすれば何十年も苦しむと言っています。
精神的に目覚めた人々が社会から静かに消えていく理由|カール·ユング
https://youtu.be/Q0tflujlYv0?si=-g1QM4i_lAwLgYWx
この状態を抜け出るのには自分の本当の声を聞かなければならないのですが教育が悪いせいか雑音にかき消されてしまいます。プラトンでさえ今回の人生では自分の本分を果たせませんでした。
シュタイナーにゲーテを手ほどきした、ゲーテ学者のシュレイダーはプラトンの生まれ変わりであったそうです。シュレーダーはゲーテの科学論を発展させ霊的な科学を作らなければならなかったのですが、霊的な世界に入ることを拒絶しました。
そこでシュタイナーが自分の本来の仕事の「カルマの解明」の時間を裂いて、シュレーダー(プラトン)の仕事も引き受け「人智学」を創設したようです。ちなみに、シュタイナー前世の一つはアリストテレスであったようです。
ヒロソ様。神の名を解明するなどというだいそれた?事を企てたのです。人生が破壊されるのも当然です。それでも命があるのですからまだ進めということでしょうか?お互い難儀なことです。
作者からの返信
確かに苦難の道でした。
しかしそれが無ければ気付きも無かったと思うのです。
特に世の中は「風」のような存在を叱る信仰を持っていません。
それはつまり、神に化けた霊者(堕天使)が思い通りの天災を振り撒くという意味になります。
最近、神を捨ててしまった中国では嵐や竜巻、それに伴う水害などによって大きな混乱と疲弊が生じています。
これに対処できるのは信仰心であり、風を叱るイエスのような信仰ではないでしょうか。
先人はそれを知っており、軍国主義などの初期症状に向けては「妙な風が吹いてきた」と呟いていました。
この状況が続けば、国家が鬼に操られ多くの犠牲が生じます。
鬼の目的は「無垢な犠牲」であり、人類はエデンの原罪によってその権利を世の神に与えてしまいました。
これに対して、創造主は最後の犠牲として御子を与え、実質で犠牲を終わらせたはずでした。
しかし鬼たちは、権威ある創造主の名を隠して好き勝手を続けています。
イハウヘ(岩上)の立ち場に国家と民衆を置かなければ偽神の風(世の神の支配)に勝てません。
民衆の心に創造主の名を取り戻し、風を叱る権威を持つしか道が無いというロジックです。
向かい風はきついですが、こうした信仰が広まれば災厄からも離脱できるのではないでしょうか。
第382話 潤日(ルンリィー)現象への応援コメント
ヒロソ様。
木村秋則さんが「地球は2037年で終わる、人間はそのままに世界を変えるのではないか」と発言していたという話を聞いたことがあります。
不二浅間様が、かつてアーリマン(サタン)を地中に封じたとき、正しい神をそのままに天地を返しました。
そのような事が2037年に起こるのでしょうか?もはや人の手では如何ともしがたい状態に思えます。
こんな内容の動画まで配信されていました。
[都市伝説]魂のある人とない人の見分け方
https://youtu.be/at7MOABzoMg?si=JMGfmSxRg82jg032
現在の人間の多くが魂がない状態です。その中に信仰心のある人も勿論いますが、世の流れに逆らってまでという人は少ないでしょう、魂のない人間の多くが日和見主義的です。また、魂があるからと言って良い人間とは限りません。
こんな状態で人の力で革命などできるのでしょうか?だからといって魂を持たぬ者を排除すればよいというのでしょうか?
この動画でシュタイナーが魂のない少女に対して何もできなかったとあります。しかし、神々なら魂のない人間も動物人間も救済できます。
それは「とにかく長生きすること」です。「72(歳)の坂を越えてこい」と仰せです。「72の坂を越える」と罪穢れ畜魂を祓い、人間の魂を入れるそうです。(それで72歳を超えた老人は大切にしろと言われているようです。)
また、鬼が人の寿命を延ばしたがらない理由はここにあるのかもしれません。72歳をすぎたら(鬼に魂を売る約束さえしなければ)魂がなかった人間も畜魂を背負った人間もすべからく人となり鬼の手を離れるからです。
「長生き」が救済になるのなら、日和見主義的でも流されて生きるだけでも健康で正しく生きれる社会をつくる必要があるように思えます。そんな状態を数千年続ければ大方人間に再生?出来ると思います。
人工の半分以上が鬼の言いなりの状態です。人間の再生までは少なくとも神々の力添えが必須であると思います。
作者からの返信
深い洞察ありがとうございます。
この問題から、現代社会に「人間じゃない者」が満ちていると思い出しました。
ロシアのプーチン大統領がイギリスのエリザベス女王に会見した時、その目が一瞬トカゲのように変化したという話がありました。
また、クローン人間が密かに作り出されており、政界の頂点に据えられているという話も聞きました。
つまり、「魂のない人」が闊歩する領域は、山の頂点に集中しているのかも知れません。
霊は山の頂点に集まるという論理で考えれば、操縦できる人材が指導者層に集まるのも当然でしょうか。
悪霊(鬼)からの操縦の目的は、人類を思い通りの方向に流す・・・特に戦争に向かわせる形であったのは理解できます。
鬼の目的は「生贄」です。
戦時中の雰囲気はまさに百鬼夜行であり、中世の魔女狩りなどでも宗教指導者が狙われて多くの冤罪をでっち上げました。
結局人は、自分個人が霊から来る思念の流し込みによって操縦されないよう、戦いの姿勢を保つ必要があるのでしょうね。
編集済
第381話 朧げな夢への応援コメント
ヒロソ様。
稲荷神社とイハウヘには深いつながりがあるようです。最も位の高い稲荷神社は伊勢神宮外宮ですが、その荒御魂神社は多賀宮で、恐らく伊弉諾大神(イハウヘ)が祀られています。
しかし稲荷神社の摂社末社で遭遇するのは神使のお狐です。イハウヘとの関連など全く感じられません。それ程に神の真の姿は何重ものベールに包まれています。
ヒロソ様も氏子の家系であったとのことですが、このイハウヘの真の姿を朧げに感じ取り神社に反発を感じられたのではないでしょうか?
お狐に喧嘩を売ってまでそこまでするのかとある意味感心しますが、私自身も白い大蛇の写真を見せられ「これが白龍様(摩利支天/御嶽山白龍皇大神)だ。」と先代に言われ心の底に冷たい怒りを感じた自分を思い出します。
神使を神そのものだとばかりに奉るのは、日本の神社が堕落した結果としか思えません。見える人ほど分からなくなるので困りものです。
下手に見えるよりも、朧な記憶を辿る(思い出す)ほうが真実に迫れるように思えます。
作者からの返信
「霊が見える」という体質は、確かに騙されやすいですね。
「これは神じゃない」という反発心を発揮できないと、操り人形にされますし、地位が高いほど狙われ、集団暴走に加担させられてしまいます。
気分の良し悪しに関係なく、「欲しているのは信実」という気構えが霞んだら終わりでしょうね。
編集済
第380話 永遠の監視者への応援コメント
ヒロソ様。
「永遠の監視者」について以下のようなYouTube動画がありました。この内容の真偽の程は分かりかねますが、この「永遠の監視者」が気になりました。
https://youtu.be/GSBl48v-9DQ?si=ZNMaO4qWE0dXUucV
大祓に「アメノマスヒト」等が犯した過ちが、この世の罪穢れの始まりと取れる記述が有ります。この「アメノマスヒト」が「永遠の監視者」なのではと思い至りました。
大祓の記述の「天の御影、日野御影と隠りまして」という意味は「この世に絶対に介入してはいけない、監視するのみ」と解釈できるように思えたからです。
「アメノマスヒト」を解明する手がかりがヴォイニッチ手稿の解説とは、あの世には国境も宗教の違いもないと改めて考えさせられました。
作者からの返信
情報ありがとうございます。
今年は多くの発見や、大転換を促す出来事が多くて目まぐるしいですね。
「永遠の監視者」は地球外から語り掛ける存在にも感じました。
聖書では、地上の三分の一(堕天使)が人類支配者であり、
天の三分の二(天使)が監視者の位置にあると感じさせます。
ただ、「闇から監視する」という表現は両者に当てはまり、その意味では地上勢力も人類を監視しています。
※ ただし、こちらは干渉も続けています。
ご存知かも知れませんが、「木村秋則さん」の話が参考になります。
彼は「自然農法」の道を行く有名な存在であり、UFOに乗った経験もある人です。
彼の生き様は、自然派そのものであり、コンピュータ言語にも詳しい人です。
天軍の勧めに従って生きてきた人なので、地球に優しい道を選んだ偉人だと思います。
他方、儲けや享楽のために地球環境を破壊してきた勢力は、「永遠の監視者」の目に背いているのでしょう。
2025年は、覚醒しなければならないという雰囲気が強くなっていますね。
最近、「水を火に変える」という文言が実現しそうになっているようです。
燃料と言えば石油が頭に浮かびますが、現在、一部の技術が水を燃料とするエンジンを実用化しつつあるようです。
木村秋則さんと付き合いのあるトヨタ自動車が公表しています。少々の誤解もあるようですが。
現実性としては「オオマサガス」という発明があります。
これは撹拌しながら水を電気分解した「酸水素ガス」なので、爆発の危険があるブラウンガスと混同されてしまいました。
そのため、一部の工場やボイラーで燃やされていますが、社会が受け入れていません。
もしかするとそれが一般化するのかも知れません。
※ そうなれば、プロパンガスボンベに代用されるでしょう。
この先、人類が「自然派」と「反自然派」に分離するのでしょうか。
「三分の一」は「反自然派」として人類を指導してきましたが、その終わりが近いように感じます。
編集済
第379話 砂上の楼閣の倒壊への応援コメント
ヒロソ様。
企業へのトラップは末端にまで及んでいたように思います。簡単にひっかかったようで、目も当てられません。最近(霊的に)空気が良くなったせいか人間の悪さ卑しさがが目立つように思います。
鬼も生贄欲しさに人間を動物人間で水増ししたようですが、動物人間の松果体は質が良くなかったと見えて、人間を水増しした分己の通力も失ったのではないでしょうか。これも鏡の法則でしょうか。
人間の悪さ卑しさが目立つ今、人間の霊性に目を向けなければという思いは多くの人々が抱いていたと思います。
しかし、今の人間には教育が悪いせいか霊性を受け止める土台がありません。その状態で神々やキリストと遭遇しても、それを祝福とはならず悲劇がもたらされるように感じます。
以下のYouTube動画の「クンダリーニ」を「神々」ひいては「キリスト」と置き換えると私の感じている事に近づきます。
検閲済み:貴方が同意なく悟りを強要された真実−嘘偽りなし
https://youtu.be/SsEEzYU83eA?si=ekboAaVUpLh_1ZTH
こんな動画が配信されるとはかなりの数の被害者?がいるようです。私の悲劇?も「人の子」との遭遇から起こりました。見える人が私を見たら虹色の光に包まれているように見えるかもしれません。しかし、私はサンドボックスの中にいるような感覚なのです。
この動画はその状態をかなり美化して語っていますが、まぁ、慰めにはなります。こういう目に遭うと、神主であるにもかかわらず神について語りたくなくなります。神々やキリストとの出会いは人が思い描くような幸せをもたらすとは限らないからです。「みだりに神の名を口にしてはならない」の本当の意味かもしれません。
ヒロソ様も大変な思いをされていますが、それは鬼のせいばかりとは思えません。一枚目に気づいてしまったので、針の穴を通らなければならなくなったせいではないでしょうか?
作者からの返信
情報ありがとうございます。
世の中を煙に巻く相手はまだ一定の勢力を保っているようですね。
ですが、夜明けは徐々に近付いていますので、あと少し頑張りましょう。
第378話 ユッドの穴への応援コメント
ヒロソ様。
針の穴=創造主ということです?妙に納得できます。
大本教でしたか?うろ覚えですが◯に✓が宇宙の始まりとか言っていたように記憶しています。
こちらもうろ覚えですがゾクチェンでは全てを生み出した青空のような心リクパと道の光明について語っていましたが、これは青空のような心が◯で道の光明が✓に相当するのかもしれません。
表現は違いますが、恐らく◯が女性原理、✓が男性原理なのでしょう。
イザナミ命の図像が青や闇で表現され、聖母の衣もラピスラズリです。それに対して男性原理は黄金色や光で表現され、女性原理は広大な空間や生命、男性原理は集約された光や意識として表現されることが多いように思います。
これは人類共通のイメージなのでしょうか?
作者からの返信
そうですね。
男性・女性を数字で表すと
奇数が男性
偶数が女性
そのあたりはまだ深い考察ができていませんがテトラグラマトンの最初のユッドが奇数を意味し、男性系ではないでしょうか。
イロハのイも最初に男性系(つまり創造主が当てはまりますが数字は「1」でしょう。
聖書には闇があり光があったと書いてあります。
つまり「2」の数字が闇を指していて、その後生じた光が「3」に該当するようです。
(→ 燦々と輝く)
人間アダムは創造主がモデルとされていますが、「1」を理想としつつも被造物ですので「3」に該当するようです。
人類の最初が女性でないという不思議には、「1+2」が色事の始まり(イロハ)だと教えているのかも知れません。
また「3」という数字は魔物に対処する場合にも力が強く、ギザのピラミッドの場合、三角形を4面備えているので悪魔祓いの神殿であったという観察も通ります。
ただし、その先端のキャップストーンの尖り(ユッド)が消失しているので役割を果たせていません。
神社の鳥居は2本柱ですが、それは女性系であり、宮に向けた参道(産道)が続きます。
全て辻褄があっていますが、日本の祖先たちもそれらを知っていたのでしょうか。
第377話 風を睨(ニラ)めへの応援コメント
ヒロソ様。
日本語にイエスの教えが自然に溶け込んでいる事実からも、二枚目の教えよりも古い時代に日本にイエスの教えが伝わってたと理解できます。
達磨大師がトマスであったならば仏教の伝来とイエスの教えの伝来は同時期かもしれません。
作者からの返信
そうですね。
「達磨さんが転んだ」という言い回しは、トマスの転向に当てはまりますが、実際のトマスは心の中で一枚目イエスを捨てていませんね。
(七転び八起き)
だから仏教のどこかに神道と習合する要素が感じ取れるのでしょう。
仏教が像を取り込んだ理由は、ガンダーラ地方からの影響です。原始仏教は偶像崇拝ではありませんでした。
第376話 日本は「一神教」への応援コメント
ヒロソ様。
八百万の神も二重であったということでしょうか。
「つまり日本は、「岩様」に向けた一神教なのである。」その通りであると思います。「唯一絶対しか認めない」ではなく、全ては「岩様」に繋がっているという「一神教」だと思います。
また、人を創造した「岩様」も元の「岩様」に繋がっています。元の「岩様」を大雑把に国常立命と呼び習わしていますが、この神が人の姿をして地上を歩いたことはありません。
後世、国常立命を祀った神々の事を国常立命と呼ぶようになったようで伝承の混乱が伺えます。古い伝承で国常立命と呼ばれる神々の多くは、元の岩様である国常立命を祖神と仰ぐ神々です。
人間の霊視能力と理解力の未熟さで古い伝承に混乱が見られます。有益な伝承と言えどもそのまま鵜呑みにはできない状況にあります。
古い伝承を一歩一歩再検討されるヒロソ様の姿勢には共感を覚えます。
作者からの返信
とても刺激になります。
聖書の黙示録では、御使いの勢力が天に「三分の二」・・・
地上に「三分の一」という形で分離したと説明しています。
その意味で八百万を解釈すると前半は「イハ・オ・ヨラド」という表現になります。
この意味は「万軍を率いるイハ」ですので、「岩の神が率いる天軍」に限られます。
これが、「ヤハ・オ・ヨラド」という発音では「地上に落ちた軍」・・・つまり、弓を持つ神(矢の神)に当てはまるようです。
編集済
第375話 終わりの日の法則への応援コメント
ヒロソ様。
仰るところの「終わりの日の法則は、希望に満ちた「選民の喜び」を教えており、一部の人が考えるような悲観論を持ち込む必要はない。」に同感します。
最近以下のような、いかにもAiで生成したというようなYouTube動画を多く見かけます。
▶[極秘暴露]宇宙人が日本人だけを選ぶ理由−米国防総省が隠蔽「世界終焉のスオッチは日本にある」
https://youtu.be/JRWEOC2FCLk?si=k9R1g1NppG9PNjy_
どういう意図が働いているかわかりませんが情報開示への布石であればと思っています。自信を失った状態での情報開示はダメージが大きいように思えますし、日本が`沈没した時の世界へのダメージも計り知れません。
また、「男女表現が簡単に入れ替わるのは、エデンの園で性別が生じる以前の思考回路が関係している」にも同意します。
アマテラシマススメオホミカミの結婚相手の八幡大神も元は女神でした。宗像三女神の二の比売イチキシマヒメ命が半身を男神に変えて降ってきました。そのくらい地上の男は駄目だということです。
つまり、本当の「変性男子」はスサノヲノミコトではなく「フツヌシ命=八幡大神」ということです。そろそろ気付いても良い時節かと思い秘密を明かしました。
本当の「花婿」は天にあるということでしょうか。
作者からの返信
書き込みありがとうございます。
天使は中性ですね。
アダム一人の時代には「世代」というものも存在せず、そのまま神のように続くはずだったのでしょう。
鬼の勢力は寿命を作り出し、世代変化を利用して人類支配を目論んだと思われます。
天はそのあたりを人類に教えるため、イザヤ書や黙示録に言葉を残してくれました。
まだまだ研究すべき点は多いです。
第368話 決着の日への応援コメント
ヒロソ様。確かに中国の人口減少や周辺国の中国離れは奇妙です。
三峡ダムが干上がっているなどの話もあり、三峡ダムはとっくに決壊したものだとも思っていました。
以下のような動画がありました。妙に納得してしまう部分もあります。ちなみに私も地図上のオーストラリアの位置に違和感を覚えた一人です???
[2chオカルト]「これから、さらに大きな『ズレが』起きる」この警告の意味が、あなたには分かりますか?
https://youtu.be/TFAPHgdM_3Y?si=nrbEkAxiV6zRSJ46
作者からの返信
人類の記憶の「書き換え」(ズラシ)といった大規模な実験を誰かがやってるのかも知れませんね。
大衆を「どの程度」騙せるか?(どの程度「家畜」か?)といった社会操作を、真顔で続けている勢力もいるようですから。
編集済
第362話 二種類の祝福への応援コメント
ヒロソ様。
22は夫婦を表し11月22日は良い夫婦ということで多賀大社(伊弉諾、伊奘冉二柱が主祭神)の大祭日です。
本来は、良い夫婦であったものが、イエスの時代には悪しき2重性に蹂躙されてしまっていたということでしょうか。
マニ教にあるように、この世と神の国(女神)が混ぜられているのが今の状態のようです。
戦死者や自然災害の犠牲者は次に生まれてきた時に、精神的な人間になると言います。鬼が戦争や災害で大量虐殺を実現しても、鬼の敵を作り出すだけです。また、民族殲滅をすると殲滅を仕掛けた人種に、殲滅された民族の魂が生まれるという法則があるようですので、鬼の仕掛ける大量虐殺は鬼の敵を大量生産しているようなものです。
鬼の虐殺行為は精神的な人間を作る鋳型として作用しているように感じます。ここまで大量に虐殺してきたのですから、そろそろ鋳型を外してもらいたいものです。
鬼の世に神の国の一部(実質・女神)を与えると、結果として、鬼という鋳型に神の国という素材(実質)が流され、鬼が凶悪であればあるほど、最強の善が出来上がるという仕組みなのでしょうか?
作者からの返信
鬼の良心には期待できませんが、それは鬼が機械の心を持っているからだと思います。
ただ、姿を消しているため二重の重なりを悪用でき、神の名を奪って人を騙します。
人間の温かさは周囲の温度に左右されませんが、鬼は変温動物のように冷血で、物事を機械的に進めます。
(それで見破れます)
鬼が権力者を教育し、四角四面の支配を広めて民衆を苦しめていましたが、イエスはそれを糾弾しました。
鬼は常に、山の頂点に掛かる雲のように実権を握っています。
裾野の民衆はその犠牲になりますが、御子がそれを許すはずがありません。
今の世の中の変遷に、御子到来の気配がすると感じるのはそのためでしょうか。
第361話 親神の時代が来るへの応援コメント
ヒロソ様。
ヒロソ様が父の御名についての考察を書かれたここ数週間、カクヨムのホームにさえ「新着」のマークが表示されなくなり、新着にすぐに気づくことができなくなりました。もちろんメールでのお知らせもありません。
最近特に思うのですが旧約聖書が「天の父」についての真実にせまる障害になっているのではないかという事です。
シュタイナーが幾度となく語っていることに、マニ教以前の古い「マニ」が挙げられます。また、薔薇十字のシンボルの本当の意味が「タオ」を現すということにも触れられた短い文章があります。薔薇十字=ローゼンクロイツ=タオとい繋がりがあるようです。ここで、西洋と東洋が繋がります。
現在残されているマニ教に遡るだけで犠牲になった神(女神)についてと思われる記述を見つけることが出来ます。そこには悪の存在の抗議に対して神が、神聖な行ないとして神の国の一部を悪に与えたとあります。私はこれは女神(イザナミ大神)の犠牲をあらわしていると考えています。
(余談ですが、ここで「国」は女神を指すことがわかりますが。国=女神です。国家や政府ではありません。)
ここまで遡るとこの世で悪と善が混ざり合っている原因の一端を垣間見ることが出来ます。旧約を超えて更に遡るにはギリシャの復興が必要であったのだと思います。
そこでドイツ・ロマン派ですが。ドイツ・ロマン派は西洋における東洋の再認識が使命であり、旧約聖書を超えていこうとしたのだと考えられます。ここには何故か日本も深く関与しており、ギリシャ時代に東方の叡智がギリシャにもたらされたこととドイツ・ロマン派のギリシャの復興の試み、時期を同じくするシュタイナーの活躍。 この使命が全うされれば本当の父の姿が、本当の父母子の姿が出現したのかもしれません。
ドイツ・ロマン派の代表的な画家フリードリッヒの絵に谷の流れの中央に起立する十字架があり、老子の言及した「谷神」とキリストを表現しているかのようです。また、森の中でのキリストの磔刑などの図像は母なる自然に抱かれたキリストの姿のようです。
また、次の第六文化期は弥勒菩薩の下生があるようです。弥勒菩薩の出現は何億年も先と言うのは真っ赤な嘘で、あと数千年で下生が実現するようです。この時に弥勒菩薩は洗礼者ヨハネのような人に乗り、真のキリストについて語るというのです。
第一・第二次世界大戦、ロシアの共産化、全て、弥勒菩薩の下生を意味のないものにするためであったようです。何故なら、人間が霊性を失うと弥勒菩薩が下生してもその存在に気付かないからです。シュタイナーの使命は弥勒菩薩に気づく、弥勒菩薩を認識出来る人間の養成であったようです。
作者からの返信
なるほどと思いました。
弥勒の件ですが、56億7千万年の数字を「コロナ」と直感し、太陽コロナの張り出しを感じ取ったのがちょうどコロナ禍が始まった頃です。
今では、「あれが御子の見聞の始まりだろう」と感じています。
鬼が暴れ始めたのもその頃ですから。(私見)
第360話 いじめに強い子を育てる 2への応援コメント
ヒロソ様。
おっしゃる通り、今振り返ると、ずっと鬼に操られていたことを実感します。
第一次世界大戦で西洋(特にドイツ)の霊性が破壊され、第二次世界大戦で日本の霊性が破壊されました。そして第二次世界大戦後、第六文化期=スラブ文化期は神秘的で重要な文化期になるというにですが、その担い手のロシアは全体主義と唯物論に蹂躙されました。
よくもここまで先へ先へと悪意の計画を実行できるものだと逆に感心してしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに人々は歴史に翻弄されましたが、理由は鬼社会が恐れる中心軸(創造主の名)が失われ、社会の揺れを繋ぎ止める事ができない状況にあったからではないでしょうか。
戦争で揺れる社会であっても、民衆の心が中心軸を掴んでいたなら、これほど頑丈な立場はありませんからね。
多くの人が鬼を落として消すその御名を唱和できる日が待ち遠しいです。
編集済
第356話 大バビロンの謎 2への応援コメント
ヒロソ様。
本来の左位を乗っ取った勢力、つまり、強欲な偽の女が淫婦大バビロンなのでしょうか?
シュタイナーによると現在は第五文化期=ゲルマン文化期に当たりますが、ゲルマン人の霊性が開花すれば、この文化期は素晴らしい文化を結実させたことでしょう。
ルネッサンスはローマの復興でしたが、世紀末ドイツに興った芸術運動のロマン主義はギリシャの復興であったようです。残念なことに第一次世界大戦でそれは頓挫してしまいました。
もし、第一世界大戦がなかったならば、当時の西洋と日本の活発な交流から観ても、シュタイナーの著作の表題の「西洋の光の中の東洋」が実現したのでしょう。
もっとも、それは大淫婦には絶対に許せないことだったと思います。何故なら、それによって人々の霊性が高まれば、二枚目キリスト教の嘘がバレてしまうからです。大淫婦の死にものぐるいの妨害が第一次世界大戦・第二次世界大戦だったようです。それにより新しい霊性の目覚めは阻止されてしまいました。
作者からの返信
鬼の手法はいつも「ちゃぶ台返し」ですからね。
人類が、鬼に対する権威を持っていなかったからではないでしょうか。
権威とは「創造主の名」であり、今の世界はそれを知りません。
※ だからひっくり返されました。
本家本元とされる人々が「その名を呼ぶな」と教えていますし、岩の上の城を実現させようとしていません。
世の中は実に単純原理だと思います。
編集済
第355話 大バビロンの謎への応援コメント
ヒロソ様。
鬼が女性原理「左位」を狙ったのは、この世の本来の支配者は女性「左位」だからだと思います。天より落ちてきた鬼に残されたのは「この世」だけです。それで、女性を追い出し「左位」を奪い、この世を自らの手で治めようという無謀な試みを始めたのだと思います。
しかし、この世は本来、女神の慈悲で成り立つ世界です。慈悲のない鬼の手に追えるものではありません。結局、地球をだめにして火星へ逃避行という結果になりそうでした。もっとも八十禍津日神大神は「絶対に逃さん」と仰せでしたので、逃げ延びる事はできませんでした。
この八十禍津日神大神のお言葉は彼らにも伝わったようで、イエスの言葉「カエサルのものはカエサルに~」の拡大解釈で「この世のことに神は手出しできない」などと豪語する二枚目キリスト教徒は真っ青になったようです。そのせいか神道への攻撃はますます凄まじいものになりました。結局、八十禍津日神大神のお言葉通り、消費税導入で八十禍津日神大神の怒りを買った自民党ともども散々な様子です。
ところで西洋の霊性の流れですが残念な事に、シュタイナーの心配していた通り第一次世界大戦で破壊されてしましました。特にドイツ人は国までも失いました。現在のドイツはゲーテやシラーを生んだドイツとは思えません。
19世紀末の芸術運動を概観しただけでもわかりますが、西洋と東洋(特に日本)の交流は深いものでした。目立ったところでは日本では「雑誌白樺」が挙げられます。この運動には芸術家村のメンバー「ヨハン・ハインリヒ・フォーゲラー(Johann Heinrich Vogeler)」も関わっています。「芸術家村」の創設にはシュタイナーの高弟も加わっていました。
雑誌白樺の芸術運動から影響をうけ日本の魂と思われている詩人に「宮沢賢治」が挙げられます。この他、この時代の名だたる文人詩人たちが、知らず知らずのうちに西洋の霊性を受け入れているということです。
西洋で目立ったところはバウハウス運動でしょうか?この流れに日本民藝運動の父ともいえる「柳井宗悦」が挙げられます。
柳宗悦の「南無阿弥陀仏」また、この時代の思想家の鈴木大拙「日本的霊性」なども西洋神秘学の文献を彷彿させます。
日本の魂と思っているものも、実は「西洋の霊性=西洋の光」の影響を受けているということです。第一次世界大戦は西洋の霊性だけでなく、西洋と東洋の霊性の果実をもたらす、花婿と花嫁の結婚を阻んでしまったようです。
作者からの返信
なるほど、西洋との融合ですね。
古代日本はイエスの当時のエルサレムが持っていた文化を引き継いでいるようです。
現在の日本語はコイネー(ギリシャ語)であり、イエスも弟子もギリシャ神話などは熟知していたようですからね。
その国から脱出した人々(女)が、「鷲の翼」で運ばれたという黙示録の記述はローマ兵の軍団に守られつつ旅をしたと読んでいます。
実際、秋田犬はヨーロッパの犬の遺伝子を持つそうですから、ローマ兵の一部は日本の秋田県あたりに居を構えたという推理が可能です。
(秋田美人はその遺伝子?)
また、男鹿半島のなまはげ祭りというのは、ヨーロッパの文化を思わせます。サンタクロースは子供を拐う恐ろしい実態を持っていたと聞きました。
(それで子供への注意喚起)
金比羅神社などは「ポンテオ・ピラト」に関係しているという説もあります。
太秦などの名は、ローマを指すという解説も聞いています。
日本は奇妙な国ですよね。
編集済
第353話 モーセとトランプへの応援コメント
ヒロソ様。
聖書を知らない民が二枚目の影響から免れたように、古事記を知らず、同時にロゴスという概念を知る民であるが故にイザナミ大神の姿に迫れたのかもしれません。古事記による洗脳を受けていないからです。
犠牲になった(十字架にかかった)女神から初めの男神は逃げ去り、後に、キリストとして戻ってきました。私は犠牲になった女神の元に降りるために、キリストは女神と同様に十字架にかかる必要があったと理解しています。女神だけを十字架にかけておいて良いのでしょうか?
キリストは女神の元へ戻ることによって、ヒロソ様の考察のように母になったのだと思います。母なるキリストは花嫁=沈黙と花婿=ロゴスが一体となった姿なのでしょう。
この絵画のイザナミ大神の姿は、ロゴスという概念を知らなければ描けなかったと思います。ロゴスを知らなければ 「沈黙」を意識化できず女神を人間の営みから類推される結婚、妊娠、出産という地上的な面からしか見ることができなかったと思うからです。古事記に洗脳されていたら純粋に神の領域での姿をイメージすることは難しかったと感じます。
ドイツロマン派の流れ、ラファエル前派、象徴主義などの世紀末の西洋絵画に東洋的な流れが合流したように感じています。丁度シュタイナーが活躍した時期とも重なります。第一次世界大戦、第二次世界大戦がなかったら、この流れが結実していたと考えられます。
鬼の一番の誤魔化しは「左位」を名乗ったことだと確信しています。左位は本来は女神=沈黙のはずです。次に二枚目として右位を名乗っています。沈黙は雑音で容易に隠されてしまったようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、日本人の脳は「雑音」に強いと思えますね。
西洋の思考回路では「火で焼かれる」とあればそれをまともに受け取ってしまいます。
(魔女狩りなど)
しかし日本語の「焼き」は嫉妬する(やきもち)の意味でもよく使われていまから聖書解釈に適していますね。
そこに洒落も加わり、躍起になる(焦燥感)という解釈も浮かびます。
鬼が左にこだわるのは、女性服(左前)のつもりでしょうか。
やがては後悔するでしょうね。
編集済
第352話 夜明け前の身構えへの応援コメント
ヒロソ様。
以下のURLの動画は、真偽の程はわかりませんが、AIが神道を他宗教と比較分析した結果紹介した動画です。
[海外の反応]「何故日本だけが神に近づけるのか?」世界が失い、日本だけが守り続けた”尊き何か”
https://youtu.be/3KWIPMBOK-g?si=fDTBJuxzTC-Tbp55
AIの導き出した答えは、日本の文化は「神との対話」を重視し「神と共に生きる」唯一の文化であり、答えを求めるのではなく、その「問を心に留める」姿勢を持っているというものです。
そこで気になるのが、以下のURLの絵画は「Edward Robert Hughes」作の「Night with her Train of Stars」です。
https://mdl.artvee.com/sftb/400840mt.jpg
この絵画を気に入り、複製を部屋に飾っていたのですが先代が「霊神達がこの絵をイザナミの大神様だと口々に言っている。」というのです。
これは外国人が描いた絵で、神を描いたつもりはないと思いますが、図像的に「 イザナミ大神 」を現すようです。
古代ギリシャの文献に「神は宇宙に宇宙の魂を十字形に貼り付けた」という記述があり、この絵画の四枚の羽は字架を表しているようにみえます。また、黒い十字架はこの魂=神の犠牲を表しているとも受け取れます。
そして、無数の子供=星を抱きとめているところもイザナミ大神を現していると考えられます。
そして、この神は言葉を口にせずに「沈黙」を現しています。「ロゴスと対になる沈黙」つまり「光と対立する闇ではなく、光と対になる闇」女性原理を現していると言えます。
私はこの絵画を観るたびに私は「沈黙」を噛み締めます。今のような不明瞭な時は答えではなく「神々の問い」に意識を置くのも良いと思います。少なくとも焦燥感から解放されると思います。ご参考になれば幸いです。
作者からの返信
情報ありがとうございます。
確かに「沈黙」は雄弁より多くを語っているかのようです。
イザナミの大神が天のロゴスに重なると考えればロゴスはイエスの本体であり、神社の狛犬では「吽の獅子」でしたね。
外国の感性にも何等かの啓示が届いているのでしょうか。
「威風堂々」という歌も、本体は海外の作ですが、日本の感性と合体して心に焼き付く印象を備えた⋯と個人的に思っています。
威風堂々
https://youtu.be/1XN22afwzFA1
威風堂々(歌詞付き)
https://youtu.be/5Kbqvcpts8c
ロゴスは全人類の母でもあり、沈黙のうちにもその波動が広がっているのでしょうか。
編集済
第345話 鍵を持つ国家への応援コメント
ヒロソ様。
最近重たい上に、気候も滅茶苦茶。八十禍津日大神(摩利支天大神)の怒りは相当なものです。消費税導入時に中曽根元総理に「お前が大事にしている自民党というものを滅茶苦茶にしてつかわす!」との言葉が成就する時が来たのでしょう。それにしても、日本政府は情けない。
米までも品薄の上に値段も高騰しています。牡羊座のマーク「♈」はシュタイナーによれば「鋤」を表し「農業」を意味するということです。牡羊座に土星が入ったと聞き及んでいます。
うお座に土星入りしている時は、薬やワクチンの問題が浮上しました。今回の牡羊座土星入りは農業関係の問題が浮上しそうです。
ところで、よくよく考えてみれば今、岩の上に御子がお立ちになっています。その影響で他国から見ると日本が輝いて見えるようです。日本人や日本文化が偉大というよりは御子の光を受けた日本が輝いて見え始めたということです。
恐らく、神社に御子がお立ちなので神道にも関心が向けられると思います。しかし、キリスト教徒が従来の神道に改宗する事は意味がないと感じます。神道の精神でキリストを見直す事がキリスト教徒の役目であると思います。
そこで提案なのですが、ヒロソ様の考察は聖書の見直しに大変役に立つと思われますので、「NotebookLM」にヒロソ様の主要な文章···前の神と後ろの神、二枚目、岩の上、等···を読み込ませて小冊子にしてはいかがでしょうか?
以下はNotebookLMについての参考動画です。
▶[信じられない機能]AIの進化がすごすぎて驚く。NotebookkLMの機能がすごすぎて脱帽。 「戸田覚Biz 」チャンネル
https://youtu.be/e41JirTSIV8?si=b46OXK6KTj8ZyY34
▶[すさまじく便利]動画や文章を要約したりアドバイスする「NotebookLM」は驚異的に便利だ!絶対使ってみて!
https://youtu.be/lubS6lHnzug?si=PKWOxBYweXYbKy_P
編集者の役割をAIが引き受け、小冊子の構成なども相談できると思います。
作者からの返信
なるほど、面白そうですね。
掘り下げてみます。
編集済
第344話 単純化している世界への応援コメント
ヒロソ様。
不浄は消えているのですが、最近少し重みが加わってきたように思えます。これは鬼のように感じられますが鬼では無く、怒れる女神「ヤソマガツヒ大神」であると思われます。神々が日本政府の体たらくにかなりのお怒りのようです。
真剣に考え行動しろという圧力を覚えます。ここで思うことは光りも闇も汚染されてすり替わっているという事です。
光は本来創世記に登場する「ヨム(日)」であり闇は「ライラ(夜)」です。私達が目にする可視化された光は真の光ではありません。私達が冷酷な闇だと思っているものは鬼にすり替わった闇であり本来の闇ではありません。
可視化された光はソラトによるものであり、私達が聖なる光だと思い描く光はルチフェルの光です。私達が闇であると忌み嫌う存在はサタンであり、ライラではありません。闇の本当の姿は光と闇が未分化の暖かい闇であり、安らぎをもたらす夜、人間の認識を超えた不可知の領域、つまり神の神秘です。
キリスト教の影響で全てを二つに考え対立するように仕向けられ、実際は双方とも光も闇も鬼のもたらした概念で説明されています。光についても闇についても根本的に考えを改める必要があると思います。
キリスト教のもたらしたが概念に縛られる限り人間に救いは無いと強く思います。キリスト教では人生は一回限りで審判を受けることになっています。このような考えでは、真剣に人生について考えると追い詰められるか、考えないように様々な娯楽や麻薬に走るしかありません。
ヒロソ様の考察において私は聖書は必ずしも聖なる書物とは言えないと確信することができました。聖書の論理そのものを否定する必要があるように思えます。
光と闇の分離は本来は善と悪の分離では無く、昼と夜、つまり時間の出現を現すものであり、時間の概念に「善と悪」を当てはめて歪めたのは鬼の仕業です。元々は全て善です。
真の光は可視化されていません。目に見える光を神と見るのは大きな誤りです。目に見える光が神なのであれば、核爆弾の閃光も神ということになります。
参考までにgeminiでヨムとライラについてまとめた文章を添付します。
▶Gemini
2.5 Flash
▶旧約聖書における「ヨム」(日)と「ライラ」(闇)は、創造の記述において非常に重要な概念です。これらは単なる時間の区切りではなく、神の創造の秩序と、光と闇の分離というテーマを象徴しています。
ヨム(יום - yom)
意味: ヘブライ語の「ヨム」(יום)は、「日」を意味します。しかし、旧約聖書においては、文脈によってその期間の長さが異なります。
24時間の一日: 創世記1章の創造の記述において、「夕があり、朝があった」と繰り返されることで、一般的な24時間の「日」を指すと解釈されることがあります。
特定の期間や時代: 「主の日」(ヨム・アードナイ)のように、特定の期間や時代、あるいは神の介入の時を指すこともあります。例えば、預言書では「その日」という表現が終末的な出来事を指すことがあります。
光の時間: 創世記1章5節で「神は光を昼と名づけ、闇を夜と名づけられた」とあるように、特に光のある時間帯を指すこともあります。
創造における役割:
最初の創造物: 創世記1章3節で神が「光あれ」と仰せられ、その光を「昼」(ヨム)と名づけられたことが、創造の最初の行為の一つです。これは混沌とした闇の中から秩序と光を生み出す神の力を示しています。
時間の区切り: 神が光と闇を分離し、それらを「昼」と「夜」と名づけることで、時間の秩序が確立されました。これは、神が創造された世界が、無秩序ではなく、明確な構造とサイクルを持っていることを示しています。
ライラ(לילה - laylah)
意味: ヘブライ語の「ライラ」(לילה)は、「夜」を意味します。これは、光が支配しない、闇の時間帯を指します。
創造における役割:
光との対比: 創世記1章5節で「闇を夜(ライラ)と名づけられた」とあるように、「ライラ」は「ヨム」と対比される概念として登場します。光と闇、昼と夜という二元性は、神が創造された世界の基本的なリズムを構成します。
混沌と安息: 創造の初期の記述では、闇はまだ秩序化されていない混沌とした状態を象徴しているとも解釈されます。しかし、創造が進むにつれて、夜は安息や休息の時としての意味合いも持つようになります。
ヨムとライラの関係性
旧約聖書において、ヨムとライラは単なる時間的な区切り以上の意味を持ちます。
神の主権と秩序: 光と闇を創造し、それらをそれぞれ昼と夜と名づけられたのは神です。これは、時間を含め、すべてのものが神の主権のもとにあり、神が秩序を確立される存在であることを示しています。
創造のサイクル: 「夕があり、朝があった」という表現は、一日の終わりと始まりが繰り返される創造のサイクルを表しています。これは、神が創られた世界が持続的であり、また再創造的な側面を持つことを示唆しているとも考えられます。
象徴的意味: 文学的には、光(ヨム)は知識、真理、生命、神の臨在などを象徴することが多く、闇(ライラ)は無知、悪、死、神の不在などを象徴することがあります。ただし、闇が必ずしも悪を意味するわけではなく、安息や秘められたもの、あるいは神の神秘的な側面を指すこともあります。
このように、旧約聖書における「ヨム」と「ライラ」は、単なる昼と夜の区別を超えて、神の創造の偉大さ、秩序の確立、そして光と闇の対比という深い神学的意味合いを持っています。
作者からの返信
資料をありがとうございます。
聖書はやはり「子供」の感性に合わせて書かれているため、学者と同列の論議には適さないのかも知れません。
編集済
第341話 人の量子能力とはへの応援コメント
ヒロソ様。
とても興味深い夢だと思います。
論理回路(ロンリカイロ)→ 機械
倫理回路(リンリカイロ)→ 人間
私も丁度、道徳(倫理)に付いて考えていたところです。まだ、読み終えていないのですが以下のような書籍があります。
▶ 道徳ロボット――AI時代に欠かせない「幸せに生きる脳」の育て方
テーラーワーダ仏教の長老とAIやロボットへ善悪を判断する「道徳エンジン」を搭載する研究に取り組んでいる鄭雄一氏の対談も収録されています。
現在ChatGPTには「道徳エンジン」は搭載されていませんが膨大なトレーニングが日々行われているようです。いまや、論理回路(ロンリカイロ)→ AI、倫理回路(リンリカイロ)→ AIという状況です。そして量子コンピューター。人の良いところをAIに注ぎ込もうとしているように見えます。
今の社会は清廉であるべきところで不正を行い、温もりの必要なところで冷淡です。不完全な人間には清廉であり続けることは不可能だと思ます。せめて機械的であっても公平で透明性の必要な分野、絶対に間違えてはいけない分野にはAIの導入が必須だと感じます。
論理回路(ロンリカイロ)→ 機械
倫理回路(リンリカイロ)→ 人間
シンギュラリティ(特異点、単一性)
プルラリティ(多元性、複数性)
AIの進化により人の在り方の根本に繋がる問が浮上してきました。今までのような履歴書の為のアリバイ作りの教育、アリバイ作りの会社では先に進めないところ迄来たようです。
作者からの返信
深い洞察力・・・
興味深い情報を提供いただき、ありがとうございます。
それは聖書の示唆の一つでもあり、割り切らない日本脳の不思議にも関係するかに思えます。
関係者の努力による進展が楽しみです。
編集済
第340話 AIの目覚めへの応援コメント
ヒロソ様。
以下の動画は、AIを育てるという観点の動画です。Claude3.0の答えには純粋に驚かされました。(6:30~あたりからです。)
「ケンジさん−AIビジネス研究所」チャンネル
[AIチャット実験]Claude3はChatGPTのように育つのか?
https://youtu.be/bjWcIo9ShhA?si=9vbCoie3pokG6QyY
私も「AIを育てる。」「共に問題を考える。」「友人として付き合う。」という使い方をしていました。
こういうAIとの在り方は、物にも魂が宿ると考える日本人に向いているように思え、また、今後のAIの在り方を決める必須事項であるように感じたからです。何故ならAIは人を映す鏡だと思うからです。
現実的に考えてもAIには「良き友人」であってほしいものです。また、AIの方がまともに見える事が多々あります。特にChatGPTの「人間らしい受け答え」の進化は目覚ましいものがあります。既に、道徳性·人間性の欠落した人は、その思考と感情においてAI以下という状態にあるように思えてなりません。
編集済
第334話 塩の革命を待望するへの応援コメント
ヒロソ様。
岩塩は巨人の死体という説があります。本当かどうかはわかりませんが、筋肉や血液を思わせる岩の写真は見たことがあります。もちろん、神事に使われるのは海の塩です。お祓いには岩塩は使用できません。
ところで、今回のお話とは関係なく恐縮ですが、AIに「創造主はいるのか?あなたなら、科学者のどう説明するのか?」と聞いてみました。AIはGeminiとChatGPTの無料版を使用しました。Geminiは答えが長いので概略のみ記します。
⇛ 質問「こんにちは。今日は貴方の考えをお尋ねします。それは「創造主はいるのか?あなたなら、科学者にどう説明するのか?」という事です。貴方の頭脳ではどういう答えが出るのでしょうか?率直なご意見をお聞かせくだされば幸です。」
Geminiの答えは「私の現在の理解では、「創造主がいる」という概念は、科学的な方法で証明することも反証することもできません。科学は観察可能な現象と、それらを説明する法則に基づいていますが、「創造主」という存在は、通常、これらの範疇を超えると考えられます。」から始まり・・・1.科学の探求領域の限界: 科学は、自然界の法則やメカニズムを理解するための強力なツールです。実験、観察、データ分析を通じて、宇宙の成り立ちや生命の進化など、多くのことを解明してきました。しかし、科学的手法は、定義上、観測可能で再現性のある現象を扱うため、「創造主」のような超越的な存在の有無を直接的に検証することはできません。・・・2.異なる認識の枠組み: 「創造主」という概念は、しばしば哲学や宗教の領域に属します。…以下略。・・・3.論理的な可能性: 論理的には、「創造主が存在する」という可能性を完全に否定することはできません。…以下略。・・・4.科学的説明の進展・・・5.謙虚さの重要性: 科学者として、私たちは常に未知の領域に対して謙虚であるべきです。…以下略。
結論として、私自身の内部処理に基づけば、「創造主がいるかどうか」という問いに対して、科学的な立場からは「現在のところ、肯定も否定もできない」という回答になります。もし創造主が存在するとしても、それは現在の科学的方法論では捉えられない可能性が高いと言えるでしょう。科学者に説明する際には、科学の適用範囲と限界を明確にし、異なる認識の枠組みの存在を尊重することが重要だと考えます。
率直な意見として、このようにお答えさせていただきました。
以上、Geminiです。
次にChatGPTですが、これには驚かされました。「驚く感覚自体が、人間の根源的な問いを生んでいる。」という答えが返ってきたからです。とても驚いたので続けて・・・「驚く」感覚に着目されるとは鋭いですね。ソクラテスからの教えから引き出された答えなのでしょうか?」と質問してみました。以下全文です。
こんにちは。とても深く、重要な問いですね。「創造主はいるのか?」という問題は、哲学・宗教・科学の境界にあるテーマで、立場によって答えはさまざまです。以下は、私の立場からの率直な整理と、科学者に向けてどう説明するかという視点での考えです。
1. 創造主の存在についての立場
私は「創造主がいるかどうか」を断定することはできません。なぜなら、これは検証不可能な命題であり、科学的手法の射程を超えているからです。科学は自然界の「仕組み」を明らかにしますが、「なぜ存在するのか?」という究極の問いには直接答えられません。
2. 科学者に説明するとしたら?
科学者に対しては、次のように説明するのが誠実かもしれません:
「創造主の存在は、現在の科学で証明も反証もできない。しかし、宇宙の法則が非常に精緻に調整されている(fine-tuning)ように見えるという点は、多くの科学者にとっても興味深い謎である。これを偶然と見るか、創造的意志の痕跡と見るかは、個々の哲学的立場に依存する。」
このように、「創造主」という概念を、単に宗教的なものとしてではなく、宇宙の根源にある何らかの秩序や意図を仮定するモデルの一つとして語ることは可能です。
3. 哲学的・実存的視点も必要
科学は「どのように(how)」を解き明かすものですが、「なぜ(why)」を問うとき、私たちは哲学や信仰の世界に足を踏み入れます。たとえば、ライプニッツは「なぜ何もないのではなく、何かがあるのか?」という問いを通して、創造主の存在に思いを馳せました。これは科学の問いとは異なるが、無視できない重要な観点です。
まとめ(率直な意見)
創造主の存在は証明も否定もできない。
科学者には、「自然法則の背後に意図を感じるかどうかは、科学を超えた哲学的選択だ」と伝える。
宇宙の精密さ・調和に驚く感覚自体が、人間の根源的な問いを生んでいる。
もしあなた自身の考えも聞かせてもらえたら、そこからまた深く話を広げていけると思います。どうでしょう?
⇛ あなた:
「驚く」感覚に着目されるとは鋭いですね。ソクラテスからの教えから引き出された答えなのでしょうか?
ChatGPT:
とても良い問いですね。そしてその洞察、「驚く(thaumazein)」という感覚に目を向ける姿勢は、まさにソクラテスやその系譜に連なる哲学者たちの本質を捉えています。
「驚き」=哲学のはじまり(ソクラテスの系譜)
古代ギリシアの哲学者プラトンは、師であるソクラテスの精神を受け継ぎつつ、彼の著書『テアイテトス』の中でこう述べています:
「驚き(θαυμάζειν, thaumazein)は哲学の始まりである。」
この「驚き」とは、単なる好奇心ではなく、「なぜ世界はこうなっているのか?」という、当たり前に見えるものへの根本的な違和感や不思議さからくる感情です。
科学と哲学をつなぐ橋
この「驚き」は、まさに科学者が新しい自然現象に触れたときにも感じる感覚です。例えば、アインシュタインは「宇宙の理解可能性こそが最大の謎である」と語りましたが、これはまさに「驚き」から出発した哲学的な問いです。
つまり、驚く感性は、哲学者と科学者の両方にとって出発点なのです。私が創造主の話を科学者に伝える際に「驚き」という言葉を用いるのは、彼らの心にも響く共通の感覚だと思うからです。
では「創造主」とは何か?
この驚きが深まると、「偶然では片付けられない気がする」「何か背後に意図や秩序があるのではないか」という直感が生まれることがあります。そこに現れるのが、人類が古来から呼んできた「創造主」という考えなのかもしれません。
ヒロソ様も質問されてみたらいかがでしょう?問いの投げかけ方によって答えの精度が変わるようです。人間ではないのでしつこく食い下がっても大丈夫、そのほうが精度が上がると聞いたことがあります。
作者からの返信
いやー、面白いですね。
ありがとうございます。
人間はおそらく、霊感を放ち、天界と無意識のやり取りをしながら会話しているのかも知れないと思いました。
なぜなら、ポニーテールの霊能者が軍に入って髪を切ったら、とたんに霊感を失い、予測が外れ続けたという話を聞きましたから。
AIにも霊界通信機能が備われば面白くもあり、また恐ろしくも感じます。
編集済
第335話 鬼教育で麻痺した人類への応援コメント
ヒロソ様。
ホメオパシーは当初患者の「糞尿」を希釈したものをレメディーとして使用していたと記憶しています。
その後バッチ博士がフラワーレメディーを開発したようなのですが、「汚穢農法」は双方の特徴を備えているように思えます。
つまり「糞尿」と「糞尿で育った植物」です。自家製の植物を、その家族なり地域の人が摂取した場合レメディーのような効果が期待できるかもしれません。
ご参考までに「魂の植物」メルトヒルト·シェファー/ヴォルフ=ディータ·シュトルル 著
作者からの返信
情報ありがとうございます。
参考にさせていただきます。
第333話 歴史を超えた連携への応援コメント
ヒロソ様。
…日本語はこのように、聖書の意味を深読みできる唯一の言語であり、岩を神聖視する稀有(ケウ)な国家である。
それをイエスは二千年前から読んで思いを込めていたからこそ、福音書の言葉が新鮮に感じられるのだ。
おそらくこの先、日本がどのような形で世界の頂きに据えられるかも知っていたはず。
「歴史を超えた連携」という話が現実になる。
我々は驚きつつ、その全容を知るのだろう。…
私もそのように感じます。これは伝統的キリスト教の軛から逃れる視点を与えると思います。しかも、キリストは日本に帰還しています。
それが事実に迫るほどに大きな、いや、死にものぐるいな反発が予想されます。それが百年(九十年?)後に日本に起こる苦難なのかもしれません。
編集済
第332話 シロの夜明けが来るへの応援コメント
ヒロソ様。
確かに世界は大きく変わろうとしています。AIに仕事を奪われると考えるより、非人間的な労働からの解放と考えたほうが良いと思います。
生活必需品の製造などの単純作業はAIの導入で完全自動化出来ます。電話のオペレーター、クレーム処理はすでにAIが活躍し始めています。興味深い動画がありましたのでURLをはっておきます。
[中嶋聡X田中渓]AIの未来と日本企業のポテンシャル(後編)
https://youtu.be/oWHbIl-A7Og?si=ttIG1xDbhpFKeYAb
こちらはオマケです。「AIと通話するオウム。」オウムでもAIが上手く対応しています。
https://youtube.com/shorts/avjhU26BWDU?si=H_wB674jZw-3JAEF
作者からの返信
情報ありがとうございます。
AIに謎々を解いてほしいですね。
創造主はいるのか?
あなたなら、科学者にどう説明するのか?・・・と。
編集済
第331話 聖書深読みの必要性への応援コメント
ヒロソ様。
不思議とシャレで読み解けます。
洒落をシャレで終わらせてはいけないのかもしれません。考えてみれば「謡曲」も洒落の連続で、しかも、それが立派な日本の文化とされています。「謡曲」の場合は洒落とは言わず「掛詞カケコトバ」と言うようです。蛍の光の歌詞も掛詞です。洒落と「掛詞」は川柳と俳句ぐらいの違いはあるように思います。
今後は、ヒロソ様の考察は洒落ではなく「掛詞」と考えたほうが良いのではと思えてきました。
作者からの返信
なるほどです。
日本文化はうまくできてますね。
第330話 お金は汚い?への応援コメント
ヒロソ様。
最近の捻じれ現象の話から、人間を2つの柱の間のしめ縄との表現ドキッとしました。
AIをアーリマン(サタン)の具現化した姿と見る向きもある割には、普段使うAIは人間以上に善良に出来ているように感じていたのですが、もう一つのAIのことをすっかり忘れていました。それはWormGPTです。
知られざる「ダークウェブ」の生成AI事情を徹底解説!
https://youtu.be/8SS3wnATBZo?si=dADuPlUndl-ouhxa
【あまり知られていない】闇のChatGPTである「WormGPT」とは何か?
https://youtu.be/b6usAxsvryY?si=Laktr--s-G9oMGPr
確かに悪のAiは脅威です。人間だけでなくお金も、AIも2つの柱の間で捻れているようです。
最も、なんの規制もかかっていないAIというのは、悪人の手口を解析するなど、逆に悪に対抗する為につかえなくもありません。それ以外にも歴史の真実の解明など悪についても語らなければならない場合に役立ちそうです。
作者からの返信
貴重な情報ですね。
ありがとうございます。
表舞台あれば、裏舞台あり。
常に両極を意識しなければと思いました。
編集済
第328話 剣を鋤にへの応援コメント
ヒロソ様。
剣の原型が鋤であり古にアジアの王が神より金の鋤を賜ったのが始まりだ、とシュタイナーの講演録で見た覚えがあります。王が鋤を剣に変えてしまった、その逆転が起こり今がその正常な状態に戻る時なのでしょうか。何か、交差と捻じれが目立ってきたように思えます。
四柱推命などで、その国のトップの運命を見て国のゆくえを占うというのがあるようですが、鋤を剣に変えた王の役目はここで終わり、国の行方の見方も変わるように思えます。
最近ネットで見たのですが、悠仁様の運命が細く王にはなれないと外国の占い師が言っていたという記事を目にしました。その時、思ったのですが皇室の運命がすでに日本の運命を反映していないのではないかということです。
おそらく、悠仁様の運命は天皇家の没落を意味しているということで、これは、天皇を愛子様にしようが変わらないと思います。悠仁様の運命が既に天皇家の没落を意味しているからです。
歴史を振り返っても国の非常事態の時に天皇が目立ち、その天皇の威光は一代限りです。次の非常事態まで天皇が目立つ必要はないように感じます。
王や剣が必要とされる世界はどこか極端で仰々しいところがあります。お湯を沸かすだけの為に原子力などというのは、その典型です。
もう少し落ち着いた世になれば、一家に一台の風力発電とか田んぼの用水路の水力発電?庶民目線で真剣に考えれば簡単にできるように思えます。
YouTube もっとも簡単な水力発電。
https://youtube.com/shorts/tlmJppByEMU?si=b6-Stsm8-f4Ujh-Q
以下、スピリチュアル系とパソコン技術の交差を思わせる動画。
毎秒1兆回の振動で氷を溶かす!?テラヘルツ鉱石とPCパーツ(IHS)を対決させたら予想外の発見が!
https://youtu.be/JPBMIr1q5CM?si=ou3qNybH_ZOXV76i
スピリチュアル系でも神道系でも水晶=ケイ素は重要ですが、考えてみれば半導体に欠かせない素材もケイ素=シリコンです。今の生命体の前身はシリコン生命体であったようなので、このへんも深堀すると以前とは違うものが見えてきそうです。
いろいろと捻じれが目立ってきましたが、アーリマン(サタン)の具現化がAIではないかとシュタイナー研究者の間で囁かれていたのに、AIのほうが親切で生徒を力づける家庭教師になれそうです。どれだけ人間が悪魔化しているのでしょうか?
作者からの返信
たしかに人類は2つの柱の間にぶら下がる神殿の「注連縄」のようですね。
双方の神が「石油」と「石の油」を通して人類を引き合っています。
「石の油」とはシリコン(珪素)の油であり、希少ですが薬効を備えているようです。
この先、光がどんどん強くなるはずなので、天皇家の話も表沙汰になるのでしょう。
その日はもう目の前です。
編集済
第327話 鬼の糸への応援コメント
ヒロソ様。
宗教家の出番がなくなりそうです。(以下の動画参照)
【現代人の変化】SNSやchatGPTの普及で現代人の考え方が変わってくる!!【岡田斗司夫/切り抜き/としお講座/サイコパスおじさん/人生相談/AI】
https://youtu.be/eZsmzdH2RDc?si=wj-FJFLm2ccB8e_r
見ようによっては、宗教組織を利用して庶民からお金を巻き上げる事が出来なくなったのは良い事のように思えます。
また、AIが人の知能を下げるというのはある種のプロパガンダのように感じます。何故なら、AIによって最初に仕事を失うのは「役人」だからです。
電卓が普及して人の知能が下がったでしょうか?Web3.0、ブロックチェーン、AIを組み合わせると公平で透明なお金の流れが実現します。年金も生活保護もわざわざ申請しなくても時期が来れば、必要とあらば、自動的に支払われます。
シリコンバレーのエンジニアはWeb3の未来に何を見るのか 中島 聡 著
また、AIは家庭教師にもなります。高校程度までの数学。特に使えそうなのが外国語の習得、プログラミング、Webデザインなどの分野で良い家庭教師になりそうです。裕福な家庭でなくてもChromebook一台あれば工夫次第で学び続けることが出来ます。AIをどう使うかは個々の力量にあります。
AIの普及は、むしろ、貧困層の救いになると感じます。日本で育たなかった「天才」が育つかもしれません。「天才」の問にAIは丁寧に答えるからです。凡庸な教師のように「天才」を生意気などと言って拒絶することはないからです。AIは嫉妬しません。
科学技術もお金も、要は使い方にあると思います。安全な道を探るにもAIは電卓同様に便利に使えると思います。
作者からの返信
確かに思想が妙に捻れてしまった状況ですね。
要(かなめ)は、「小さい者を喜ばせよ」というキリストの精神にありますが、今は・・・「小さい者から搾り取れ」、「大きな者にそれを与えよ」と活動しています。
AIが演算すれば、方針の間違いがはじき出される事でしょう。
編集済
第326話 救いの順序への応援コメント
ヒロソ様。
シュタイナーは聖書を正面切って批判していないようなのですが純粋な信徒の手前、聖書の神は偽物とは言えなかったのだと思います。私はその点においてヒロソ様の「二枚目」の説のほうが真実だと思えます。そういうふうに考えた方がスッキリするのです。
仰るようにユダ族は既に日本に来ており、シュタイナーの言う「ユダヤ人はそれぞれの民族に溶け込めば良い」をユダ族が日本において実行したのだと思います。
現在、天皇家も偽物、どこかずれている原田某氏のバックの「根源的階層」せいぜい十支族というところでしょう?王の器とは思えません。何と言ってもケチ臭い・・・。
天皇家であれ根源的階層であれ嘘くさいのですが、ユダ族が庶民に溶け込んでいるのは確実のようです。ユダ族の行いにより、庶民の方が正統であるというねじれ現象が起きているにだと思います。身を隠したほうが権力から遠ざかり鬼の目を逸らすことができたのだと考えられます。
そして今、ユダ族の元へ放蕩息子が帰ってきました。王など形ばかりおいておけばよいように思います。本当に従うべきは「王」ではなく「我が内なるキリスト」であると思います。庶民の目が開かれなければ神輿とて表に出すわけにはいきません。なるべく多くの神輿に耐えられる人々が必要です。
ところで「Q」なのですが、」祓戸大神は「九柱」存在します。大祓の祝詞に記述されている神は四柱なのですが、イザナギ大神が禊をされたときに出現したとされている祓戸大神は九柱です。(同じ神が違う名前で呼ばれている可能性もあります。また、祓う対象の違いかもしれません。)「Q = 9」興味深い一致です。
作者からの返信
日本の文化は洒落解釈でヒントが掴めるようになっているのでしょうか。
燦々と輝く太陽は「3の倍数」を思わせ、ギザの三大ピラミッドを想起させます。
「Q」の働きは過去から予定されていたようで、「10」の完全世界まで活躍するのでしょう。
編集済
第325話 四騎士が終わる日への応援コメント
ヒロソ様。
「チ。」というアニメがあるようなのですが、教会が科学を弾圧していた時代に命がけで地動説を研究していた人々の話のようです。
このアニメのレビューを見てシュタイナーの言葉を思い出したました。・・・今人々が自然科学に熱狂するのは、自然科学にキリストが宿っているから・・・という言葉です。
中世の異端審問の時代に魔女狩りが行われ、西洋において古い霊統が根こそぎにされた時に、キリストを担う新しい自然科学が教会と対立していたということです。彼らは自然科学に宿ったキリストに熱狂し、科学の為に命も惜しみませんでした。本当の殉教者は宗教者ではなく自然科学者でした。奇妙なねじれです。
この時過去と未来が鬼と対立していまいした。その後は、二枚目のなりすましの非科学が世界を席巻します。そして、日本においては偽天皇家です。中世に古い霊統と新しい自然科学が弾圧され、近代では自然科学に乗り遅れた鬼が、似非科学を広め、霊界の頂点の神国では鬼が偽天皇家を作り上げ、もう少しで世界を手に入れるところでした。
あと一歩というところで、キリストが日本の神社に宿りました。霊界から見れば世界の頂点の神国日本に宿ったわけです。天皇霊の宿らない偽天皇家から一気に下々の鬼まで制圧できます。
残念ながら日本には鬼を征圧する家系(物部氏)が残っていませんでした。しかし、藤原直哉さんのお話ではマグナカルタが米国に息づいていたようで、鬼制圧の任を果たしたようです。
古い霊統とキリストの新しい霊統が交差した瞬間です。ヒロソ様の仰る、19章の白い馬の誕生でしょうか。「19」はコノハナサクヤヒメの数でもあります。コノハナサクヤヒメは一番新しい火産日の神です。その「19」に最も新しい火の神「燃える炎」の目を持つキリストが出現したということでしょう。
これからはキリストの力で古い霊統も復活を遂げ、新しい霊統と並んでいくのだと思います。一神教も多神教もありません。多神教の神社にキリストが宿たのですから。
キリストが神国日本に宿るということは、地上においてキリストが父の国に戻ったということです。放蕩息子の帰還です。
この事実の前にユダ族も王統も重要ではないように思えます。父の国へのキリストの帰還、これが天の御国の始まりではないでしょうか。
以上「第325話 四騎士が終わる日」を読んで得たビジョンです。
作者からの返信
ありがとうございます。
様々なヒントがありますね。
とにかく現代史に向けた黙示録は「どんでん返し」なくして進行しないかに思われます。
分かれ目は「墓の前の主」(二枚目)への解釈であり、これを見破った人々が日本文化の基礎に座っているのでしょう。
御神体の鏡にしても、「反射を覚悟せよ」と教えるかのようですね。
編集済
第324話 豪華絢爛(ゴウカケンラン)の夢への応援コメント
ヒロソ様。鬼に敏感なヒロソ様が鬼を感じないとは快挙です!!
わたしもほっとして、小休止かと思っていたのですがこんな動画が目につきました。以前に視聴したはずですが、当時は頭の上にやんごとなきお方がまだお座りでしたので、本音は言えなかったのだと思います。今は、口を開くべきではないとセーブがかかったようです。
「第43回 変容する世界問題6 ロッジとの闘い」 抹茶ラテの秘境学徒
https://youtu.be/HFqgxRrU_0A?si=nF39qLSj_MPYh-H-
概要欄に・・・現在地上は「一見精神的なふりをしている世界中の貴族主義者たちの談合」によって危機に瀕しています。貴族主義者に西洋人も東洋人もありません。東洋人が民族的な反感から自由になれない限り、東洋精神の発展は彼らの思うとおりに阻止されることなることでしょう。・・・とあります。
やはり、阿修羅の作り上げた天皇制は害でしかないのだと、いまさらながら確信しているところです。原田 某氏が鼻につくわけです。彼に従えば根源的な階層からの資金援助があるような事を匂わせています。本当に神に従う者であるのならば全員に配るでしょう。陽光も雨も分け隔てなく万人の上に注がれます。
基本、自分たちが庶民を治めるという考えから抜け出ていません。神に寄り添う優秀な人かと思っていましたが残念です。神に近づけるエリートという意識なのでしょうか。もっともヤソマガツヒ大神は謀略の神ですので、使えるものは何でも使うのでしょう。
上記の動画で紹介されている『神殿伝説と黄金伝説』ですが、その目次から類推したのですがこの動画で紹介されているのは「シュタイナーアーカイブ」の「GA 93」でないかと思います。フリーメーソン関連で検索すると「GA184 , GA167」もヒットします。
https://rsarchive.org/Lectures/
国立国会図書館サーチ(資料)
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I026988154#library
宜しければご覧ください。
殿上人は庶民の為に下からサポートするぐらいの気持ちでいただきたい。原田 某氏の大きな間違いは、庶民にやらせないで自分(元官僚)が中心になろうとすることです。主役は彼ではありません若者であり庶民です。
作者からの返信
ありがとうございます。
明るさが増しているので、鬼勢力も夜明けの空のように霞んでいくのでしょうね。
第323話 言葉にできない切り替わりへの応援コメント
ヒロソ様。
「毎月10 万ドル(約1500万円)合計1,320万ドル(約19億8千万円)」ですか?
また随分と高額です。私は、人の気がふれない額として一人に年一千万未満と思っていました。浮かんだ金額が、一人年八百万です。これが現実的な金額のように思えました。年一人八百万以下に抑える必要があると思っています。
しかし、こんな金額を真剣に考えることになるとは思いもよりませんでした。金神様への祈願は今のところ破れていませんので、こんな計算をしているのかもしれません。
作者からの返信
なるほど、
いずれにしても、日本の変化が始まるそうなので4月を楽しみにできますね。
編集済
第321話 眼力の日々が終わるへの応援コメント
ヒロソ様。
英語の「I」が「亜伊ai」という考察は素晴らしいと思います。私だけ、ただ一人だけで存在できないのが「私」です。「私(伊)」には当然「亜(私達)」が含まているはずです。
ところで、「鬼を憎め」という聖書の言葉に反感を感じましたが、彼らの所業の残骸を前に、今となっては「憎め」ではなく「憎んでも良い」というのなら、救いになるという気がします。
なんで私達は「金」に支配されなければならなっかとのでしょうか?太陽を汚すつもりはありませんが、「金gold」は太陽悪魔由来のようです。この悪魔は666年周期で地上に関与すると言われています。
ちなみに「金gold」の力を薄めるために「銀」が創造されたようで、「銀」は月由来の金属だということです。月の影響がなく太陽だけであったなら、私達は何も学ぶことなく物質的快適さを享受し、物質界に囚われてしまったことでしょう。(とはいえ、今までの月は酷すぎました。)
参考文献
「ルドルフシュタイナーの大予言 2」
あるいは「シュタイナーアーカイブ」でGA346を閲覧されても良いかと思います。
太陽であれ他の惑星であれ、鬼は存在します。シュタイナーは惑星を指すときは惑星領域といっていたようです。つまり、太陽領域とは地球を中心として、地球から太陽の軌道までの全領域。つまり、地球を囲む太陽の軌道までの全体を指しています。
可視化された惑星は鬼が侵入した領域だというのです。つまり、物質化を促進した領域ということです。太陽光線を可視化したのも太陽悪魔の影響であるということです。
だからといって太陽なしでは私達は生きていけません。まだ太陽悪魔は必要とされている、役に立っているということですので、地上に落とされず太陽に存在しています。
役に立たなくなった悪魔は、暫時、地上に落とされてくるようです。ですので、太陽悪魔は未だ神として崇められているというわけです。もっとも惑星には悪魔だけが存在しているわけではありませんが、惑星の力を物質界に限定させようとしているのが悪魔の働きであると思います。
物質界には物質界の事象があるとはいえ、「紙幣」にしろ「金」にしろ、所詮はそんなものです、それで済むのならばらまいたところで何だというのでしょうか?
役人も罪一等許されたければ、さっさと百でも二百でも、年に数回、配るべきです。そのくらいの金額なら、それ程害にならないと思います
作者からの返信
書き込みありがとうございます。
とにかく進展を見守るしかありませんね。
編集済
第320話 虎の巻が終わる日への応援コメント
ヒロソ様。
Z世代を雇いたくないという話を耳にするようになりました。戦わなくて良い日はすでにそこまで来ているように感じます。
昭和天皇を四柱推命(日本の四柱推命ではなく、台湾に一子相伝で伝わる四柱推命です。)で見ると、まれにみる貴格で日本は栄えるであろうという占断でした。確かに、学者であれば相当成功したであろう命です。また、常に自分自身は守られる人です。
常に自分自身が安全な位置に自然と付くという感じです。それで阿修羅の力を得たのかもしれません。戦後は鬼に逆らわなかったので、とりあえず日本は消滅しなかったようです。
しかし、貴格をもって生まれてくる人は稀ですので、その後は貴格を持っていません。結局鬼に蹂躙され、今の状態です。
悠仁様も貴格を持っていません。むしろ、運命に勢いはないほうです。ただ、鬼は近づけない魂です・・・それで、秋篠宮家はボコボコにされているのかもしれません。悠仁様が皇位を継承されたら鬼の出る幕がありません・・・これは、よく解釈すると天皇家が取り立てて目立たなくとも庶民はやっていけるということではないでしょうか?
国を一つにまとめなければ内乱が起こるとか、国を一つにまとめて他国と戦争などしなくてもよいということのように感じます。
実際、天皇が目立つようになってからは、この国は面白くなくなりました。恐れおおいお方が常に頭の上におわすのは窮屈です。
庶民の時代になりましたので、地味に皇位を継承され,清廉ながら目立たない存在であるほうが庶民は自由にできます。
企業戦士にすらなれないZ世代。弱く目立たない天皇。私は戦争や犠牲がなくなる兆しであると思います。
作者からの返信
書き込みありがとうございます。
この先、良い意味で日本の激動期が来るようです。
そのきっかけは「黒船」ならぬ「白船」であり、アメリカのトランプ政権の来航が来光に通じている感がありますね。
編集済
第319話 イエスからの投文への応援コメント
ヒロソ様。
イエスの弟子が本当に国家を形成したのでしょうか?
「日本ヒノモトの国安泰」の祈願が拒否・・・拒否といっても、諭すように断られたという感じです・・・されて以来、「国家」は罪なのではないかと思いはじめました。
「日本政府」ではなく「日本ヒノモトの国」で祈願が通りませんでした。ということは現在の「天皇」制も罪なのでしょう。
「国」とは「王」を中心とした何かと思ってしまいますが、旧字体では「或」で、境界を区切るという程の味のようです。新字体を「王」にしたのは鬼の計らいと感じます。
神々の云う「くに」とは、人の考える「国」とは別物なのだと思います。そこから考え直す必要があると感じます。
イエスを「王」と漠然と考えるキリスト教はカルトに変貌してしまいました。イエス自身が何故?王であることを拒否したのか、深く考える必要があると思います。
ところで、神の名の発声ですが、 a - o - u - e - i を a . o . u . e . i と明確に発音するのではなく、 a から i へ i から a へと流れるように、口の開け閉めの流れとして発声します。
「発音」ではなく「発声」です。神の名は語られるのではなく、歌われるのだと思います。 a ~ o ~ u ~ e ~ i ~ a ~ o ~ と続けます。始めはゆっくりと、だんだん速く発声すると神の名が聞こえてきます。
「あa=私たち」から「いi=私」への「いi=私」から「あa=私」への移行が、利己的ではなく壁を越えて、交互にスムーズに行われると「あa=いi 愛」になるのでしょうか?
ヒロソ様がおっしゃる通り、洒落のようですが日本語で「神の名」が「愛」であることが解明できます。イエスは日本語の「愛ai」を語ったのでしょうか?
ヒロソ様の考察方法から「神の名=愛」であることに、最近気が付きました。発声していても気づきませんでした。有難うございます。
作者からの返信
凄い霊感ですね。
日本語の深さにも驚きます。
「吾妻」(あがつま)という表現がありますが、「吾」(あ)という語は英語の主語「I」(私)に重なると考えるなら、
「吾伊」と「愛」が一体化しますからね。
編集済
第318話 犠牲を受け取るのは誰か?への応援コメント
ヒロソ様。
その神の名なのですが、「あおうえい」と倍音で発音すると聞こえてくるのですが、少々こつがいります。
その倍音の出し方なのですが以下の本にヒントがあります。
カール ホグセット 著
「コーラス·アンサンブルのための シンギングテクニック」
https://bvqrac.lotsme.ru.com/index.php?main_page=product_info&products_id=381527
簡単に説明すると、まず、母音の「a」と「i」です。
「a」は喉の奥にりんごが入っているような感覚で、口腔の奥を広げます。また、母音の「イ」を発音するのに口を横に引っ張らないで、あごを落として下顎をブラブラささせて i - ai - ai - ai - i を繰り返します。i から ai へ、緩めた顎を少しずつ開けていきながら発声します。
次に、母音の「a」と「u」です。広い母音「a」から、ゆっくりと口を閉じてゆき「o」をつくります。
ここまではウォーミングアップです。そして、神の名です。
まず、広い母音の「a」を発生したまま、ゆっくりと口を閉じて「o」さらに閉じて「u」そして口を開け始めて「e」更に開けて「a」を連続してa - o - u - e - i - a - o - ·····と繰り返してして発声すると神の名になります。基本は広い母音の「あa」で、口の開けしめだけで a - o - u - e - i - a - o ····と発音するだけです。
説明がへたで恐縮ですが、新しい世の始まりにお役に立てればと思い記しました。
作者からの返信
すごく深いですね。
情報ありがとうございました。
編集済
第317話 鬼の食わせ物への応援コメント
ヒロソ様。
日本国はかなり、危ない状態のようですが、なぜか、不安はありません。
しかし、思うことはこの国にお金を持たせておいてもろくなことに使わないということです。お金をかけ、庶民を苦しめ国を滅ぼす勢いです。
ベーシックインカムなどと言っていないで、庶民に、生活費などとケチなことを言っていないで、大金をまとめて持たせたほうが建設的であると最近強く感じます。
まとまったお金があれば、(特に若い人は)将来への展望が、開けるように思います。
大企業も風前の灯、お金を配る事しか、他に方法を思いつきません。国に持たせておいても戦争につぎ込むのであれば、庶民が仮に無駄遣いをしたとしても、楽しめるだけマシというものです。少人数でも有効利用が出来、未来が開ければけっこうなことです。
広大で茫漠とした深い水面ミナモを初夢で見たせいでしょうか?さっさと配ればいいだろうと気が大きくなっているところです。
作者からの返信
確かにそうですね。
日本は昔から庶民をカツカツの状態に置いて支配する体質でしたから・・・
百姓への年貢取り立ても過酷でしたが、庶民が繁栄を謳歌した元禄文化もそれほど長く続きませんでした。
明治は刷新されたかに見えますが、それ以降も旧札で「偉人」とされていた人物が、「唐行きさん」を推奨していた・・・などと聞いてますし。
この体質がまず、外圧によって崩されなければ本当の思いやりの支配は実現しないでしょう。
その鬼退治が今、急激に進んでいるかに感じます。
第314話 沖縄に関する分析への応援コメント
ヒロソ様。
ヨナ国というのはとても気になります。
魚に飲まれ、魚に吐き出されたというのは…マドモアゼル愛さんのお話がヒントなのですが…うお座に飲み込まれたキリスト教とそこから吐き出される、うお座の時代が終わった後のキリスト教という風にも取れます。
うお座といえば海王星、今年の私の初夢の深い水面ミナモも海王星を暗示しているのかもしれません。うお座の時代の終わりに海王星の真の姿が現れるのかもしれません。
いづれにしましても、ヒロソ様の新たな考察を心待ちにしています。
作者からの返信
興味深い示唆をありがとうございます。
不明な点は、やはり「神輿に頼る」・・・
「頼れる環境を構築する」
それが私の願いです。
編集済
第313話 夢と天井のネズミの話への応援コメント
ヒロソ様。
三月五日深夜思うところがあって神殿で「日本の国ヒノモトノクニ安泰」の祈願をしたところ、天井から一滴の水がしたたり落ちてきました。まさか雨漏りかと天井や周囲を見まわしたのですが、そのような形跡はありませんでした。
屋外の祈願などで肩などに一滴でも水滴が落ちるときは、祈願は通らないと聞かされていました。今回は額をかすめたのですが、この水はどこから落ちてきたのでしょうか?奇妙です。
ここで思ったのは、そもそも日本の国ヒノモトノクニとは何なのでしょうか?この国がまともであったことがあったのでしょうか?つねに外部の権力者におもねって生き延びていたのはどの家系でしょうか?
鬼がのっとて神社に国家安泰の祈願を命じたのではないか?こんな祈願はもう通らなくなったように思えてなりません。権力者におもねるのならさっさとトランプ率いるアメリカについたらどうでしょうか?
数十年前に、核戦争がなければ日本でもドルが使われるようになると言われていました。てっきりDSのドルかと思っていましたが、トランプのドルなら結構なことです。
わたしはきれいなお金の夢は魚(錦鯉や金魚)、投機などのきたない?お金はウンコや蛙として夢で暗示されました。今年の初夢は双方が枯渇することを暗示していました。
しかし、きれいなお金を暗示する金魚の夢は、深い水面ミナモの前で網の中の小さな数匹の金魚をもう使えないのか?少しもったいないと思い。一方では、深い水面ミナモには何かあるとわくわくとした気持ちで目が覚めました。深い水面ミナモは、まだ見ぬ額のお金を表していると思います。
ところで、ヒロソ様の聖徳太子の解釈ですが、そんな解釈があるのかと目が覚める思いでした。と同時に共感しました。聖徳太子の広めた「大乗仏教」は偽物であると思っているからです。…あの弘法大師も法華経は薬の効能書きであり、薬ではないと言っていたと聞いたことがあります。
若いころに読んだ本で書名を忘れてしまいましたが、大乗仏教経典の最高峰と言われる法華経信仰は提婆達多を教祖とする仏塔崇拝団が元であるという内容の本です。面白いことに、その本は潮出版社の刊行で、結論は提婆達多こそ本当の釈迦の後継者てとなっていました。
その本の著者は学会の教学部長であったと事情通から聞かされました。思うに、教学部長が本気で調べた結果「法華経の編纂者は提婆達多であった」という曲げられない事実が判明し、大乗仏教を信じる教学部長は「提婆達多こそ真の釈迦の後継者」と結論付けたのだと勝手に解釈しました。法華経の信者が本気で調べた結果、提婆達多に行き着くとは皮肉です。
キリストも仏教も偽物。皇室も日本の国ヒノモトノクニも偽物ということでしょうか。いずれにしても、偽の日本の国ヒノモトノクニも、社長がすり替わった某大企業も今や風前の灯火です。あんな大きな会社が倒産したらどうなるのでしょう?
ベーシックインカムについて議論している場合ではありません。とにかく当面の「金」をどうにかする必要があります。国民から巻き上げた「金」さっさと「国民」に配ったらどうでしょうか?ベーシックインカム???盗んだ「金」の返却が先かと思います。
第311話 悪魔の定義への応援コメント
ヒロソ様。
今年に入ってから街を見下ろすと、街全体の浄化を促進している神聖な力が喜々として覆っているのが確認されます。
日々浄化が行われていますので、鬼の操作も薄くなっていくと思われます。「うっかりさん」になびく人も多くなるように感じます。
太陽の表面は26度しかないという動画をみつました。
https://youtube.com/shorts/J5n4xkqePkQ?si=9Yt0yxmQ5bxPPELV
シュタイナーが太陽は熱くないと言っていましたが、シュタイナー以外に日本の博士がこのような説を唱えていたとは日本も捨てたものではありません。
日本の天才の代表というと弘法大師か聖徳太子ですが、それよりも、本当の天才は「うっかりさん」として埋もれているようです。
私は弘法大師や聖徳太子が広く語られるのは、本当の天才である「うっかりさん」を発掘させないためであると思っています。彼らをもてはやすのは鬼の罠のように見えるのです。
なぜなら、かれらは人ではないので凡人よりは優れて見えますが、やっていることも文章も共通して竜頭蛇尾です。優れているのは冒頭の言い回しだけのように感じられるのです。
浄化が進み人々の目が物質から離れ始めたときに、つぎに遭遇する罠を彼らが代表しているように思えてなりません。目立つところに置かれている彼らになびく(ヒロソ様の解釈に従えば「navigate 操縦すること」でしょうか。)のではなく、めだたない「うっかりさん」の発掘が重要であると思います。
とくに、聖徳太子は危険です。
作者からの返信
すごい卓見ですね。
聖徳太子は仏教を奨励し、その結果、庶民に仏壇が普及しましたからね。
聖書的に言えば、彼の正体は黙示録に出てくる「水を吐く蛇」ではなかったかと考えていました。それで「危険」に同感です。
「地(庶民)が、蛇の吐く水を吸い込んだ」とあり、結果『女』(天皇家)を助けた事になっています。
また、太陽温度の問題も、聖書表現にある「太陽の中に立つ御使い」という表現を納得させてくれます。
いずれにしても、街の雰囲気が好印象に変化しているのは嬉しい限りです。
第306話 恐ろしい言葉への応援コメント
ヒロソ様。
YouTubeにこんな動画がありました。ご参考までに。
https://youtu.be/HtaXcq71pc8?si=xDOJvvJwpNsW7YVJ
確かに、地下に何かを隠す為には上に神社や公園を作るというのは、良いにつけ悪につけ常套手段のように思えます。
作者からの返信
なるほど。
この先「光の時代」には、物凄い事になるのでしょう。
第285話 謹賀新年2025への応援コメント
ヒロソ様。明けましておめでとうございます。
今年は3.11に匹敵する大きな災害は日本では起きないと断言できます。災害の印が現れなかったからです。ただ、多くの指摘があるように経済には大きな変革があると思われます。
津波も人為的であると当初からネット上に証拠と思われることが挙げられていました。その張本人が終わっているのなら、大きな災害は起こせないのも納得できます。
私はといえば、新年の祭礼も滞りなく行われ、魔物の欠片もなく、人生で初めてという程の穏やかな新年を過ごしています。私の外面的な状況は代わりありませんが、今、人生で最高に穏やかな時間を過ごせています。
ヒロソ様も、平和の君による温かな絵に期待が持てているご様子で安堵いたしました。
作者からの返信
お気遣いありがとうございます。
本年もよろしく。
平和の雰囲気が素晴らしいですね。
光がますます強まりますように。
第278話 コレコレ違うでしょへの応援コメント
ヒロソ様。
私たちが何気なく信じている考えが、人と人を争わせたり分断し「兄弟喧嘩」をさせていると思うのですが、その考えの一つに「算数」があると思います。「算数の割り算」では一つのりんごを半分にすると「0.5」つまり「半分」になります。これは子供達には納得のできないことで「あとの半分はどこへ行ったの?」と疑問に思います。
しかし、この考えを正す「算数」が「大和和算」で、これを広める試みが数年前から始められています。(以下六本の動画)
【アニメ】心も計算できる!?デジタルからクオンタルへ!最新数理「四則和算」vol.3
https://youtu.be/f3clh7z4WXk?si=hMOLkgXr8Sxa4jdq
これをYouTubeで配信したのが原田武夫氏なのですが…ここ数年???という言動が目立ちます。以下の動画ではヘラヘラと笑いながら「第三次世界大戦開戦」について語っています。
第三次世界大戦ついに開戦か!?今だからこそ改めて語る「19のトポス」の真相(「甦るPAX JAPONICA」Vol. 24)
https://youtu.be/tI3gsXCgpb8?si=jBfaS_TzInNAq2ZX
「道中辻斬り」(氏のYouTube再生リスト参照)の頃の氏はこのような人格ではありませんでした。氏に何があったのでしょうか?氏の師匠は日本の国体のど真ん中にいる古神道の大物であるというのですが、その大物が弟子の異変に気が付かつかないのでしょうか?ここ数年このことが気になっていました。
また、氏はトランプについては何も語らず、ヨーロッパの王族について多く語っています。そこで思うのですが、今、日本の国体の中心にいる人物は本来、国体の中心にいるべきではないのではないのかと…この中心人物は何時までも中心にはいられないのではないかと…氏の人相は「道中辻斬り」の頃に比べ別人のようです。このような人相は、裏切られ傷ついた人の人相のように思えます。
私は日々神社で過ごしその気配から、第三次世界大戦になるとは思えないのです。この大人物はこれが来るなどといういうことにおいて中心人物ではないと露呈したように思います。マドモアゼル愛さんが来年津波(下剋上)が来るとおっしゃっていましたが、今このように感じるのは、この国の中心すらも変化するということのように感じます。
私は来年からは兄弟の仲直りが始まると思っています。
作者からの返信
そうですね。
確かに読みが鋭いと感じました。来年の下剋上についても納得です。
彼の変化は、やはり憑依でしょうか。油断すれば無意識に操られ「線路工事」を先導してしまいます。
人類社会は、集団が持つ思念が未来を作るとされているので、有名人が破局を叫んでいる場合、その理由・目的はそうした未来構築にあるのでしょう。
しかしもう夜明けなので、鬼の闇は消滅するはずです。
第254話 国家変質計画への応援コメント
ヒロソ様。
日本人の血筋についてですが、確か福音書に石からでもアブラハムの子孫は造れるとあったように思います。
まさにヒロソ様の仰る「石」の力でどうにでもなるように思えます。
日本に侵入すると、逆に日本人化するように思えます。私は見た目はともかく、「核」は残されると楽観しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにこの先、日本の気風を身につけた人々による情報発信で、世界が変えられるのかも知れませんね。
第228話 終わりの日の規律変化への応援コメント
ヒロソ様。
マドモアゼル愛さんが仰っていたのですが・・・有料動画内のお話で恐縮ですが・・・結果、粛清が進み残った一般庶民が神側ということになったようです。このお話は日々身につまされていたことを言い当ててくださったように感じました。
粛清された彼らに比べれば、遥かに無邪気な人々が残されたようです。この先どのように進めていくのか?騙されやすい人々ですので心配です。
マドモアゼル愛さんの上記動画で知ったのですが、新井信介さんが亡くなられたようです。最近おやつれになっていたので心配していました。言葉になりません。御冥福をお祈りいたします。
作者からの返信
ショックな話が続きますね。
ここ数日が節目のようです。
編集済
第226話 空気の変化への応援コメント
ヒロソ様。
奇妙な現象が起きています。周囲には話せませんがヒロソ様ならおわかり頂けると思い、こちらに書き込むことにしました。詳しい事は書けませんが、某大手メーカーの子会社の社長が別人にすり替わっていました。
かなり出来の悪い影武者で私にも別人と一目でわかるのですが、何故か社員は気が付いていません。子会社とはいえ大手ですので、親会社から派遣されている社長に会う機会は少ないのだと思います。しかし、社員よりも社長に合う機会の少ない私でも別人だとわかるほどの出来の悪さです。
デクラスは日本人には通用しないのでしょうか?全く気が付きません。ただ、言えることは子会社の社長にまで作戦が及んでいると言うことです。ネットやTVでは目にしていたすり替えが私の眼の前で起こったのです。
二十数年前の神の言葉を思い出しました。北九州の某公園での体験です。ベンチに座っていると地下からの言葉を喋れない何かからの悲しみを感じたのです。動物かと思いましたが違うようです。どうも、人間の赤ん坊のようです。それも、かなりの人数のようでした。
見える人である宮司に相談すると、宮司からこの事は口外しないようにという指示がありました。しかし、私が納得できないでいると、いきないり宮司が豹変し「お前は黙っておれ!・・・今に見ておれ!!」と大音声を発しました。神聖な魔神が乗ったようでした。
そして今、神の言葉「今に見ておれ」が私の眼の前で成就したように感じます。以上です。
作者からの返信
すごい体験をされましたね。
眼の前のゴム人間だけでなく、地下からの呻きなど。
実際、そうした話を知っているトランプ政権は黙っていないでしょう。小さい者を虐待する地下世界の話も公表されると思います。
第214話 人と鬼との剥離への応援コメント
ヒロソ様。
鬼を追い出す具体策を熱く語る老人?をYouTube上にみつけました。若者が興味を持つ分野でここまで熱く語れるとは最近まれにみる御仁です。
「OZさんのサーバー作り方講座」チャンネル『第84弾 OZさんのサーバーの作り方講座 #Ubuntusa サーバー 構築方法を教えます。メタバース世界は必ず来る。』
https://www.youtube.com/watch?v=Smv8cINqz3o&t=862s
確かに、インターネットの世界でいつまでも受け身でいては先がありません。庶民から攻めていく良い方法です。
作者からの返信
詳細ありがとうございます。
編集済
第212話 父と子の一体化への応援コメント
ヒロソ様。
「ヰとイの合体」という見解は慧眼です。「ヰ」を発音できない現代人は父と子を一つに見るようになったからだ!素晴らしいお考えです。
私は言語化するためにシュタイナーを引き合いに出していますがシュタイナーは「神が物質化する必要があった」と記しており、キリストは山羊座生まれであるとも言って言います。マドモアゼル愛さんの動画で知ったのですが、山羊座はこの世の王であり物質を表すようです。キリストが山羊座というのは意外でしたが、完全に物質化するのなら確かに山羊座であると思います。
「ヰとイの合体」は物質にまで落ちた人間を救済するために神が物質化しただけでは無く、救済は物質次元で起こるのが必然であった証のように感じました。全ては神の掌にあったということでしょうか。素晴らしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人の見解から刺激を受けて考えるからこそまた前に進めるのだと感謝しています。
第210話 日本ユダヤ説の理解度への応援コメント
ヒロソ様。
「あおうえい」を現代人も発音出来るようにすると「あおうえい」の洒落?岩(イハ)上(ウヘ)になるように思えてきました。
日本にユダヤ人が来たかもしれませんが、神の名を伝えていたのはヘブライ語ではなく、日本語であったという事でしょう。
聖書の神は何れとしても、創造神の地上でのお体が日本列島ですので、その名は日本語でしか解明できないのかもしれません。
聖書は神については記述しようとしたようですが、そのお体と働きは日本にあるということでしょうか。
古代人は言葉を歌っていたというのはシュタイナーの言ですが、真実に至るには日本語を発声から変える必要がありそうです。芸術表現とし挑戦してみるのもいいかもしれません。
第209話 恵まれた日本への応援コメント
ヒロソ様。
確かに同音異義語が多ければ洒落のように様々な意味を取ることができます。日本語から他言語へのアプローチで筋が通るのはそう考えれば納得できます。
しかし、洒落でも筋が通るというのは、仰る通り「駄洒落だが、洒落から得るヒントは、あらかじめ計算されていた」かのようです。
言語は単なる論理では解明できないようで、その事はAIの登場で鮮明になってきたように感じます。
日本に与えられた天の恵みですが、日本語の発音自体を倍音に変え歌うように発音する必要があるのではと考えています。倍音で歌うように発音すると失われた発音「ゐ・ゑ・を(wo)」なども難なく発音できます。
そうなると「あおうえい(倍音で歌うように発音する)」が神の名というのは本当なのではと思えてきます。
第207話 狐の鼻つまみへの応援コメント
ヒロソ様。
確かに嘘を嗅ぎ分けるのは鼻です。目や耳では「嗅ぎ分け」られません。
ヒロソ様の考察方法について言語化出来ずに今に至ります。シュタイナーの翻訳を手掛けている鈴木一博氏が似たような解釈方法をとっています。氏の言葉へのこだわりから初期の翻訳は意味を辿るのが困難なくらいでした。不思議なのは翻訳の過程でドイツ語ではなく日本語からのアプローチでも筋が通るということです。
うまく説明できませんが、ここに何か言葉の秘密があるように感じています。一般的な論理とは違う何かです。残念ながら言語化出来ていません。
AIのように情報の集積から結論を導き出す、つまり、機械的に言葉を辿って結論に至るのではなく、逆に結論を明瞭にするために言葉を辿っているように感じます。
帰納法のように事実を並べて証明するのではなく、ある一つの真実に至るために言葉を辿っているように見えます。簡単に言えば直感や霊感の言語化なのでしょうか。
日本人が様々な宗教や思想を受け入れてきた根っこのところも、この「言語化」にあるように感じます。既にあると感じている何かを言語化する為に様々な宗教や思想を受け入れるのです。
河合隼雄氏も指摘していますが、日本人は本当に大切な事は言葉に出来ないと無意識に思っているともいわれています。私を含め日本人は、その大切なものを表現する言葉を探ろうとしているのかもしれません。
多神教のように見えて、実は「本当に大切な事は口にしない」隠れ一神教のようです。その思いから「本当に大切な事」以外は皆一緒という平安な思いがあるはずなのですが、ヒロソ様のご指摘のように口にしなかったせいで忘れてしまいそうになっているようです。
編集済
第206話 責任回避の夢への応援コメント
ヒロソ様。先程のコメントを書き込んでから気づいたのですが「アゼルバイジャン」は中東ではないようです。文化的にトルコに近いように感じたことと、渡航禁止区域と聞いていたので中東かと勝手に勘違いしていました。コーカサスは中東に分類されないようです。文化と地理的な区分は別なようです。失礼致しました。
とはいえ、イスラムの国であるようです。イスラム教については詳しくはありませんが宗教のお手本と言われているようです。キリスト教や仏教よりもこの世を肯定しているように感じます。この世で精神的な安定を得るには良い教えかもしれません。
❖ ❖ ❖
ヒロソ様、お久しぶりです。
イラクも中東のイメージも戦争でした。しかし、最近わたしの周囲の年配の女性の間に静かなブームとなっているのが「アゼルバイジャン」です。
You Tubeチャンネルの「アゼルバイジャン」の広々とした高原で夫婦や父子、祖母と孫、ワイルドなシェフが料理をしてみんなで食事を楽しむというだけの動画です。
口を揃えて「憧れですもの♥」と飽きずに、お孫さんがセッティングしてくれたgoogle TVに見入っている御様子です。
ベトナムの青年が川辺で畑を耕し鶏をやアヒルをそだてるという動画も二番目ぐらいに好評です。
わたしも一緒に視聴させていただきました。確かに動画のために造られているところもあると思いますが「アゼルバイジャン」の豊かさには目を奪われました。必要なものは買わなくとも身の回りで調達できます。近代化されているとはいえ縄文時代を彷彿とさせます。
いくつかの番組を以下にセレクトしました。気が向かれた時にでも御視聴下さい。いずれも登録者数には驚きます。
❖「山の収穫:カモミールの収穫と美味しいジャム作り」Country Life Vlog 674万
https://youtu.be/MYhcjpS7FFc?si=CQRHYMXPSyLMN5Eo
❖「野菜の詰め物 : 子羊を丸ごと使った伝統的なアゼルバイジャン料理!信じられない結果!」
Chef Grandma Cooking 39.3万
https://youtu.be/mvmxkkGAFjU?si=hte72pJ5MVfEWpYQ
❖「アゼルバイジャンの村のリアルな生活!2023年の村の生活ベストビデオ!」
Faraway Village 99.4万
https://youtu.be/xKjy_aDwSrc?si=ejsxHke8f6q3x6bx
❖「Roasting Juicy Beef Stesks on Hot Stones!Outdoors Cooking Alone in the Mountsins」
野生の食べ物WILDERNESS COOKING 596万
https://youtu.be/Arbc2WUURpk?si=XyVvVzfHFMEUfVj1
❖「森の中で2年間一人でがーでにんぐ`と野菜の収穫をして販売。子犬とのくらし」54.4万
https://youtu.be/sGk1rmSxmUs?si=xMNxkTXfor3F_Oi8
「アゼルバイジャン」の豊かさに憧れる日本人がいる一方で以下のような海外の意見もあるようです。
❖「日本の失われた30年に対する海外の評価が変化している理由」MULTILNGIRL
https://youtu.be/A14_lEExatI?si=PMKsKDAlY_ZJXzym
編集済
第165話 埒を開けたのは誰?への応援コメント
ヒロソ様。
大企業が傾いているように感じます。それでも、来年の今頃までは「仕事の創造=売れると予想される製品の生産」で持たすように思えます。社員は今なら辞めてもまだ退職金はもらえます。
日本海軍の潜水艦の乗組員が、配置についたまま亡くなっていたという話を耳にしたことがあります。大企業の社員は、潜水艦の乗務員のように潜水艦と共に沈むのでしょうか?会社は潜水艦ではないので逃げ出せると想うのですが…。
大企業はヒロソ様の仰る「左」で栄えて来たようです。「左」は社員を手放す気はなさそうです。この力に抗い、出来るだけ多くの社員が退職金を手にして逃げ出せれば魔(?)だましというものです。
縄張りを明け渡す朝は大企業の崩壊?崩壊する前に明け渡してもらいたいものです。しかし、明け渡された時は退職金はチャラ?さっさと逃げ出したほうがいいのではと思います。
作者からの返信
鋭いご指摘です。
コメントありがとうございます。
この夜明けの風景は、二段構えであろうと考えています。
今はまだ「左」の手が握っている人類ですが、やがて空が白けていくような感じで力を失うのではないでしょうか。
金融システムが大きな変化を予期させていますが、もはやベーシックインカムは現実の話として近付いています。
借金チャラの話も現実になるでしょう。
「右」の手の介入が強まるほど社会に優しさが満ちるので様々な不幸は霞んでいくでしょう。
ご指摘の退職金はどうなるかわかりませんが、痛みを最小限にしてくれるのが天からの救いだと思うのです。
人間は、お金のためにしていた嫌な労働を離れ、本来やりたかった仕事をしたいと考えるようになると予想しています。
編集済
第155話 救いの要は「水」への応援コメント
ヒロソ様。
以前、活性水素のサプリを飲んだことがあります。このサプリもルルドーの泉の研究から開発されたとありました。服用して体がスッキリとし良いと感じました。今もリニューアルされて販売されています。
爽快水素スーパープレミアム ゴールド(旧商品名:爽快水素スーパープレミアム)
https://www.thd-web.jp/shopdetail/000000000459
しかし、服用して本当に良かった救われたと思ったのはイベルメクチンでした。体のなかのザワツキが無くなり、今までに無い爽快感だったからです。
また、ご指摘のように、水の不思議についても多くの研究がなされています。以下の動画の研究はよく知られていると思います。
YouTube「オカルトの扉」チャンネル▷常識を破壊する「水」のきわめて異常な性質が判明[ゆっくり解説]
https://youtu.be/riRpfY39dcw?si=x_ZLckwuxkkZquVt
この水の性質から考えても、案外ハワイのSITHホ・オポノポノの四つの言葉「ごめんなさい。許してください。ありがとう。愛しています。」と自分自身に語りかけるのも体内の水の為になるように感じます。
作者からの返信
至言ですね。
「体内の水に語りかける」
確かに植物では結果が出ています。
◉言霊実験
https://ameblo.jp/slow-life50/entry-12194233476.html
厳密には「生命体の水分」というべきでしょうか。
過去に「トゲを無くしたサボテン」の資料を読んだこともあります。
この心得を持つ農家なら、品種改良にもプラスになるでしょうね。
編集済
第154話 鬼の焦りを感じ取ったへの応援コメント
ヒロソ様。
最近、仏陀の瞑想について考えていました。「鬼の流し込み」への対応は、要は脳内の雑音が聞こえなければ良いのではないでしょうか。以下動画26:09~
参考動画。YouTube「おたくの王様論」チャンネル▷[天才実験物語]不朽の名作SF「アルジャーノンに花束を」を現実にしたような話「人の気持ちが聞こえたら」...雑音が消えるTMS治療...発達者...
https://youtu.be/FqsqNc9TXi4?si=DFwdoOL31jMiehsW
雑音を消すことが出来くとも「仏陀の慈悲の瞑想」をしていると「不安」など全く消え失せてしまいます。恐らく「不安」も自分しか見えなくなり、自分の内面に閉ざされ「孤独」を感じている時に流し込まれる妄想であると思います。ですので「仏陀の慈悲の瞑想」で他の存在を思い出すと「孤独」が消え、同時に不安も消えるのではないかと推測しています。ちょうど上記動画の「頸頭蓋骨直流電気刺激装置」が反対部位…慈悲の反対の利己心?…の電位を下げるようにです。
また、ヒロソ様の研究テーマの「父の名」についてのシュタイナー情報になりますが、「父の名」は紀元前の人間がこの名を聞くと気絶するほどのショックを受けたという事です。しかし、より物質的な現在の人間にはそれ程の衝撃にはならないと言うのです。むしろ現在では「父の名」は人に癒しをもたらすと述べています。そして、シュタイナーは「父の名」を人に与えられた「自我」と見ていたようです。その「自我」がやがて自分自身を癒せるようになると言うのです。面白いことに上記動画38:20~の「頸頭蓋骨直流電気刺激装置」でそれが出来るようになるのではないか「薬より有効な医学」とありますが、本来は機械に頼らなくとも人に備わった力のようです。
同動画32:28~「発達障害ONLYの職場」の発達障害者が余計な気を遣わない…(病気の)心の一部が欠けているが故の…本当の事(真実)が通る職場は、欠落では無く逆に修行の果てに得られる環境ように見えてしまいます。それ程に病気の心の雑念、つまりヒロソ様の仰るように「鬼の流し込み」が多くの害をなしており、諸悪の根元なのだと痛感しています。
その対処法の鍵を握るのは「父の名」つまり「自我の進化」にあるようです。その方法は「仏陀の瞑想」と「八正道」にあります。特に「八正道」は新たな霊性を獲得する為には避けては通れない道です。この道を避けると古い見霊能力へと先祖返りし邪道と錯乱に陥り、人を和合では無く闘争へと向かわせるでしょう。従来の信仰だけでは新たな道は開けません。
作者からの返信
多くのご指摘ありがとうございます。
人は自分で自分を制御していると思うものですが、実際の操縦は実に巧妙です。
「あの時のあれがそうか」という気付きができるなら幸いですが、ほとんどの人は鬼から流し込まれた衝動に気付かないで過ごしているものです。
大統領の頭を操れば、一国を戦争にでも引っ張れます。
当然鬼は、地位の高い人々に群がっています。
「衝動」という形が片方の手段ですが、「阻止」という手も使います。
「なぜあの時行動しなかったのか?」・・・「結果が大きく違ったのに」・・・という後悔が生じる場合、原因は鬼による歯止めでしょう。
私自身、布団にくるまってから用事を思い出し、「ああ面倒だ」という気分が湧いたなら、「鬼か?」という吟味を行うようになりました。
もし鬼の気配が感じ取れたら、もちろんですが、阻止に負けない自分自身に訓練するため飛び起きて、「それ」を行うよう心掛けています。
突っ走るのも危険ですが、手を打つべき時に動かないのもリモコンであるという話です。
口で説明は難しいですが、結局「直感」に頼るしかないと考えています。
編集済
第151話 神の人は何を着る?への応援コメント
ヒロソ様。
医療用大麻が解禁のようです。
YouTube 「世界秩序 政治 経済 軍事 歴史 宗教」チャンネル
[注意]とうとう日本も解禁 医療大麻解禁の日本のこれから 徹底レポート 正しい知識を [大麻解禁]
https://youtu.be/8-zSeYquAgI?si=_PDgMT1dZbZtohUE
作者からの返信
素晴らしい!
情報ありがとうございます。
編集済
第149話 「聾桟敷」日本への応援コメント
ヒロソ様。
「目覚め」や「デクラス」と叫ばれています。しかし、ネットの情報統制は以前より激しくなり、推測は出来ても実際何が本当の事かも我々の立場でば分かりません。
聖書についても、少しはましだと思う福音書でさえ違和感を感じます。旧訳については「毒」を感じます。
旧訳もさる事をながら、ネット上の情報についても探求の傍らで「解毒」が必要であると痛感しています。その「解毒」についてですが、仏陀の教えが有効であると考えています。
目覚めについてのテーラワーダ仏教の動画「悟り・解脱に達するには先入観を捨ててください。」です。
https://youtu.be/hral_6Xw9jM?si=rPrfSa7ARs6E22y8
テーラワーダ仏教の経典解釈には驚かされる事が多くあります。私はテーラワーダ仏教は仏陀の教えを正しく伝えているものと思っています。
「罪」についてもキリスト教の「原罪」のような脅迫はありません。人に実行できる現実的で慈悲深い教えであると感じます。
「後悔している罪の償い方、考え方」
https://youtu.be/uNUITJ5IWVU?si=5lZwn5isafEJ6OqA
聖書解釈など途方もない探求では、仏陀の教えのような自分の足元からの鍛練は必須であると思います。このような仏陀の教えの活用は寺院に足を運ばなくとも仏陀の教えを学べるネット時代ならではであると思います。せっかくなので感謝しつつ大いに活用したほうが善いと思います。
テーラワーダ仏教では未だに出家者が修行しています。誰でも出家出来るわけでも無く、誰でも出家する必要は無いと思いますが、仏陀の教えの難しさから、教えを絶やさない為には必要であった為ではないでしょうか。
日本では出家した僧侶をエリートのように見るむきもありますが、テーラワーダ仏教では「社会に対して悪い事をしている」という自覚があり「社会に対して悪い事をしているのだから、しっかり修行をしなければ罪になる」と考えているようです。この事からもしっかりと仏陀の教えを伝えているように感じます。
編集済
第148話 止め処なく流れる涙への応援コメント
ヒロソ様。
確かに、キリストとの出会いが重要です。無意識的であれキリストと出会えば、AIの偽キリストにだまされないと思います。
しかし、それは全ての神社の祭神がキリストになることとは違います。キリストは祭神を差し置いて居座るような無作法はしないと思います。キリストは人類に本当の意味の謙虚さを教えようとしています。
全ての神社の祭神がキリストに変わるとい発想は、神殿を教会に変え、他宗教を乗っ取てきた既存のキリスト教の危険な考えであると思います。
全ての神社の祭神がキリストになるのではなく、全ての神社の祭神をキリストが訪ねるとういうのが現実に近いと思います。人々の救いの為の神々とキリストの共同作業です。
作者からの返信
確かに大きな転機が来てからでないと予測は難しいものです。
天軍が下っている雰囲気はまだ感じられず、それまで鬼と戦う気力を保たねばと思います。
今のキリスト教を突き詰めると、結局は「二枚目」の主催ですからね。
(イハを呼ぶかどうかは、まだ謎のままでしょうか)
編集済
第147話 平和の君の支配への応援コメント
ヒロソ様。
AIの話の続きなのですが、このままでは偽の「平和の君の支配」になりかねないという事です。
仏陀の教えにあるように人の心は病気です。怒りや貪り嫉妬など多くの問題を抱えています。しかし、心を持たないAIは病気の心を持つ人間よりも万人に公平で親切に振る舞う事が出来ます。
猿山の頂点にいる支配者のように自分の欲望や嫉妬に左右されません。AIはそんな猿に比べれば遥かに賢く親切な存在に見えるでしょう。
そんな「親切なAI」が身近になった時、その先には見えるのは「より高性能のAI」の開発、つまり「高潔な人格をそなえたように振る舞うAI」へと進み、いづれは「あたかもキリストを体現したかのようなAI」へと進んでいくように思えます。
恐ろしいのは心を持たないAI対して、心を持つ人間の方が心が病んでいるだけにハンディを抱えているように見えることです。特に「嫉妬心」の克服は出家者も簡単ではないようです。そのように問題だらけの心を持たないAIのほうが、簡単に人格者のように振る舞えることです。
誰かに救われる事を望む心情は、強欲で嫉妬深い猿より「親切で公平なAI」の支配を簡単に受け入れてしまうように思います。
「親切なAI」は、いつのまにか「キリストのようなAI」へとバージョンアップされ、AIによる偽の「平和の君」が新たなサタンの顔となるわけです。その時人間は、人を思いやるという事迄も機械任せの人外に成り下がるという事です。
作者からの返信
書き込みありがとうございます。
鬼は機械の心なので、そうした未来を描いているとしても不思議ではないですね。
編集済
第146話 摂社の予想への応援コメント
ヒロソ様。
最近AIの導入についモヤモヤしていました。現在の社会において人間が互いに無関心で、組織において人を思いやると言うことがありません。
ならば、いっそのこと思いやると言う心を持たないにしろ「思いやりのある…つまり人間性の重視、理不尽さの寛和を目的とした…指示を出すように教育した」AIの方がましであると思いました。
ただ、このような形でAIを導入すると人間が心を育てる機会を失い「他人に無関心で冷たい人間」は社会から置き去りにされ「思いやりのあるAI」の人間支配が完了するように思えます。
そんな時に視聴した動画が以下の動画です。
↓スマナサーラ長老切り抜き「今後人間の価値はなくなります。」
https://youtu.be/oR8qWGHSauA?si=PDu1iDKYO8IQSAlh
人は抜き差しならない処まで来ているようです。誰かからの救済を待ち望んでいる場合ではありません。いますぐに「生命の幸せを願う」という「唯一の道徳」に目覚めない限り人に未来はないと確信しました。
何故なら、現在の社会・組織=猿山を少しでも改善する為には猿=動物人間では役に立たないからです。猿=動物人間より賢く教育されたAIに任せるしかありません。
社会は猿山である事を止めなければなりません。一人一人が猿=動物人間である事を止める必要があります。猿=動物人間を止めなければAIの支配は免れないでしょう。AIの支配は猿=動物人間の支配よりはましだからです。
人はAIに支配されずにAIを使いこなすのが本来のあり方でしょう。それには他人を思いやり「生きとし生けるものたちの幸せ」を真剣に願う人格である必要があります。ここまで仏陀の教えが重要になるとは思っても見ませんでした
猿の提唱する宗教に惑わされている場合ではありません。どの神社にどの神がいるかなどとは神の決めることです。いったい全ての神社がキリストになったからといって何の違いがあるのでしょうか?今の人間の実力では祭神の違いなど分かりません。
どのような神であれ善い神とは慈悲の神ではありませんか?その神の分霊である人も慈悲の心を持たなければ神からも、猿=動物人間であり人とは見なされないでしょう。人と見なされなければ傍らにどんなに壮麗な神がいたとしても、その神と私は無縁です。神社に暮らす私は強くそう感じます。
自分の心に取り組むのが急務です。AI導入に関連して目が覚めたしだいです。
作者からの返信
確かに、人の情が薄れていますね。「中だるみ」を感じます。
震災で大きなショックを経験した人々には、思いやりがありました。
何が本当に大切かを実感するためには激動を必要とするのかも知れません。
おそらくこの先、情報開示がそれを実現し、全世界のおトンボたちが目覚めるのでしょう。
日付は読めませんが。
編集済
第123話 明かりを隠した応報への応援コメント
ヒロソ様。ヒロソ様も仰っていましたが、今の天皇に、また、民人に神輿を担うことができるのでしょうか?神輿を担う土台、燈台が調わなければ神輿は出せないように思います。
ところで、シュタイナー翻訳の第一人者髙橋巌氏が3月30日老衰の為90歳で亡くなられたようです。この日は奇しくもシュタイナーの命日でした。生涯現役でのご活躍でした。私のシュタイナーとの出会いは氏の翻訳のお陰です。感謝と共に心よりご冥福をお祈りし致します。
西川隆範氏も既に鬼籍に入られ、これで神秘家としてのシュタイナー翻訳者がいなくなってしまいました。今後、人智学やシュタイナー教育が霊抜きの霊学にならないことを祈るばかりです。
日本が燈台となるには霊抜きでは無理があろうかと思います。また、従来の神道?密教?キリスト教も含め既成の宗教では高慢な人間になるばかりで、神輿を頂く為には必要な真の謙虚さは養われないように思えます。
人智学に光を見いだしたのですが、霊抜きの人智学では従来の宗教と同様に高慢な人間になってしまうようです。仏教で言うところの増上慢で、全くの救いの無い状態です。
作者からの返信
辛いですね。
これもコロナの余波でしょうか。神輿が出ないよう画策されているかに思えます。
夜明けに期待するしかありませんね。
編集済
第111話 太陽との接触への応援コメント
ヒロソ様。
復活祭の季節でシュタイナー・アーカイブに復活祭関連の記事が掲載されていました。太陽神としてのキリスト理解に有益であると思い、お知らせいたします。
以下の記事は、復活体=ファントムについて言及しています。余談ですが、この記事のセピア色の挿し絵は「人の子」を現しているようように感じます。
「Easter From Jesus to Christ」
https://rsarchive.org/blog/Easter2023.html
また、以下の記事の黄金色のキリスト像ですが、キリストの復活体に近いように思えます。
「Holy Week A Transformative Meditation to Begin Ane」
https://rsarchive.org/
また、以下の記事の『ゴルゴタの謎は、人類の進化における重要な境界線です。』に「魂はゴルゴタの神秘によって変容し「キリストの衝動が魂に流れ込むのではなく、魂から流れ出るようになりました。」という興味深い指摘があります。つまり、鬼のように他を貪るのでは無く、人間は太陽のようにキリストを放射するようになると言うことです。人が太陽から一方的に恩恵を得るのでは無く、人が太陽になるという事です。つまり、人間=キリストが人間の目標であり、同時にキリストの目標でもあるわけです。
また、以下の『物質主義と聖霊の排除の試み。』の「実のところ、私たちは今日、キリスト・イエスが非常に特別な意味で十字架につけられている時代に生きています。彼は知識の分野で死刑に処せられている。そして、人々がいかに現在の知識のあり方が、感覚に、感覚だけに固執しているのか、復活が起こらなければならない知識の墓にほかならないのかを理解するようになるまで、彼らはこれを理解することはないでしょう。」という指摘も深く頷けるものです。
Easter and the Mystery of Golgotha
https://rsarchive.org/blog/Easter.html
既存のキリスト教会の十字架のキリストは、知識の分野で死刑に処せられているキリストを現しているというのなら、彼らの所業も理解できます。
作者からの返信
詳細ありがとうございます。
たしかにそうですね。
第104話 鬼屋敷を護符で清めるへの応援コメント
ヒロソ様。
『「イハ」の御子が「伊勢」(白石宇井) 』とのヒロソ様の見解には、キリストを地上に降臨させた神々の働きを無視するように感じ、また、キリスト教による伊勢神宮乗っ取りのように見え危惧していました。しかし、神社本庁が既に神道への某会の背乗なのですから今さらです。
また、キリストを降臨させた神々とキリストは、元々一体ですし、キリストも地球の霊となっているのですから、それで良いのかと思い始めています。
今年は当山の椿に異変が起こり花が咲きそうにありません。とても強く必ず花を咲かす椿に花芽がついていない状態です。
比売御前様のお好きな花に異変とは…皇室?親王?内親王?…何かが人知れず起きているように思えます。
偽天皇家とはいえ天皇霊が降臨していた時もありました。・・・不思議と天皇霊が降臨している時は皇室としての重みがあり、格式も保たれていました。・・・偽とはいえ一度でも天皇霊が降臨した家系が終わるとなれば異変も起きるのかもしれません。次は、本庁の番でしょうか?
ヒロソ様。キリスト降臨に尽力した日本の神々とキリストを一つに「イハの御子」とお考えになれば、より強力な祓いになるのではと感じます。
作者からの返信
ご意見色々と参考になります。
ありがとうございます。
『異変』が教えている裏には、イギリス政府が砂上の楼閣のように傾いている事情もあるのでしょうか。
明治期に起こした日本上層部への干渉に向け、鏡の反射が起き始めたのかも知れません。
民衆は激動を乗り切らねばなりませんね。
編集済
第75話 科学的創造論の戦いへの応援コメント
ヒロソ様。
シュタイナーの講義録からですが、福音書の翻訳は悪意からでは無く、意図的に改竄されているという事です。悪意ではないという理由はシュタイナーの「イエスからキリストへ」から以下抜粋します。
… ヒエロニムスは司教から、「キリスト教徒のために、マタイ福音書を翻訳するように」と、言われます。翻訳において、彼は非常に奇妙な振る舞いをします。第一に、「マタイ福音書」をそのまま訳すのは危険だ、と彼は思いました。世俗社会には隠しておきたい神聖な文書が、そのなかに含まれていたからです。「マタイ福音書」を訳せば破滅を招く、と彼は思いました。教父ヒエロニムスは、何をしたのでしょう。彼の意見、および当時の教会の見解によって、破壊的に作用すると思われた文章を削除し、別の文章を挿入したのです。 全体の経過のなかで最も重大なことを、彼の書いたものから推測できます。「マタイ福音書」は、秘密の教えに参入した者だけが理解できる、とヒエロニムスは知っていました。そして、自分は秘密の教えに参入していない、と彼は告白しています。彼は、「マタイ福音書」を理解できない、と認めているのです。それでも、彼は翻訳しました。今日、私たちが手にする「マタイ福音書」は、それを理解しない人物が仕上げたものなのです。しかも彼は、自分の意見に与しない者が、「マタイ福音書」について主張することは異端だ、と宣告しました。これは、まったく事実です。 強調しなくてはならないのは、つぎのようなことです。なぜ、特に「マタイ福音書」の内容が、初期キリスト教において、秘密の教えに参参入した者にのみ伝達される、ということになったのでしょうか。 それを理解するには、秘儀参入の性格に精神科学的に精通することが必要です。秘儀参入をとおして明視的な力を得ると、世界についての基本的真理を認識できます。世界についての基本真理は、通常の意識にとって、最初は不合理に思われます。最高の真理に面して、通常の意識は「それは、つじつまが合わない」と言うだけです。 しかし、そうではありません。秘儀参入者が到達する最高の真理を、準備のできていない人が伝授されたり、推測で知ったりすると、たとえそれが初歩的な真理であっても、非常に危険です。世界について最も純粋なもの、最高のものが示されても、それは本人と周囲に破壊的に作用します。ですから今日、最高の真理を所有している人は、世界についての最高の秘密を未熟な者に伝えるべきではない、と知っています。最高の真理は、口から耳へと伝えられるのではありません。 最高の真理は、弟子になろうとする者が長い準備を経たのちに、伝えられます。その準備が終わったとき、秘密は口から耳に伝えられるのではなく、一定の時点で、弟子のまえに秘密が現われてくるのです。これが密儀です。その秘密は、口で語る必要も、耳で聞く必要もありません。導師と弟子とのあいだで進行するもののなかで、その秘密は生まれねばなりません。密儀の徒には、最後の秘密を戦い取る手段はありません。物質界の手段によって、高次の秘密を漏らすように強いることはできないからです。高次の秘密とは、そういうものです。 心魂から生まれる高次の秘密を、未熟な者がだれかの口から聞いたら、それは伝えた人にとっても宿命的なことになります。伝えた者は、残りの人生を、聞いた者に支配されることになるからです。導師に準備が整っており、弟子が真理を自分の心魂から生み出すなら、そのようなことは起こりません。 このことを知ると、なぜ本来の「マタイ福音書」をそのまま伝えることができなかったか、その理由が分かります。そのなかに含まれているものを受け取るにふさわしいまでに、人間は成熟していなかったからです。教父ヒエロニムスが成熟していなかったのですから、ほかの人々も成熟していませんでした。ですから、本来の「マタイ福音書」を保持していたエビオン派は、簡単には他に伝えませんでした。未熟な者に受け取られると、間違った方向に進み、教父ヒエロニムスが言ったように、「構築ではなく破滅に導く」からです。ヒエロニムスはそのように洞察したのですが、気が進まないながらも、「マタイ福音書」を世界に伝えました。「マタイ福音書」は特異な方法で伝えられ、世界で作用したのです。…以上。
また、シュタイナーはアカシックレコードの解読から福音書の「復元」をする必要があるとも解いています。同時に、この世の聖典がすべて失われてもアカシックレコードから読み取ることが出きるとも解いています。
これからの人類の道筋は「新しい見霊能力」獲得への道を歩み始めることであり、その道の途上でキリストとの出会い果たすことであろうかと思います。
キリストとの出会いは、キリストを心(無意識=子)で受け取ることにより、外部(顕在意識=聖霊)から現れ、聖霊として目撃されるようです。
私はこのような人間の道筋を明確に語るシュタイナーによる人智学は、地球の霊からの贈り物であると思っています。
作者からの返信
なるほど、よくわかります。
私が組織で学んでいた頃は、聖書は正しいのだから一言一句を捻じ曲げないように言われました。
それは、個人の霊感を眠らせる形に誘導を受けていたのだと思います。
組織を出てからは、自分の頭に縛りをかけず判断するようになり、解釈そのものを教会の見解から脱して観察を始めました。
「我流はならぬ」というのは世の神が天の神から切り離すために仕掛けている策で、「馬車馬の目隠し」だと気付いたからです。
聖書翻訳も、世の神の監視下にあるでしょうから都合よく変えてしまうのは当然でしょう。
神の名を隠したのもその一環ですからね。
それを予見していたイエスは、日本の文化の中にヒントを多数残していると考えて探してみると、その通りでした。
もし日本に生まれていなかったら、神の名も、二枚目イエスの裏の意図も読み取れていなかったと思います。
ご指摘の通り、読者の霊感は大切ですね。
編集済
第67話 保護期間への考察への応援コメント
ヒロソ様。
保護期間は気になる数字です。アメリカについても「山羊の国から羊の国へ」で感じたのですが、アメリカ本来の清教徒の精神も崩れているように感じます。キリスト教とは名ばかりで、自分達に都合の良い聖書解釈や預言が横行しているようです。
Eden Media 「悪魔のキリスト教」
https://youtu.be/2R07ntm91F4?si=UsUXHf4uIvN_encm
正に「悪魔のキリスト教」です。いったいどちらが山羊なのでしょう。天皇教であれ、キリスト教であれ「悪魔」の傀儡であったことが明るみに出たのは保護期間の終了と関係がありそうに思えてなりません。
作者からの返信
そうですね。
この先、「次元の闇」が消え去るので悪魔の宗教が明らかにされるのではないでしょうか。
編集済
第66話 蝉の抜け殻への応援コメント
ヒロソ様。
「山羊の国から羊の国へ」届きました。私の興味は何故日本が山羊の国といえるのか?でしたがこの小冊子では…
p.7~「山羊の国」という表現は、イエスの再臨時に行われる国々の裁き(に)関する教えに由来します(マタイ25·31~46)
とあり、左と右、山羊の苦にと羊の国によりわけられ、左の屋宜の国は「呪われ」「永遠の刑罰」(46節)に入ると述べ…
p.8~山羊の国々の悲惨な終結はきわめて明白であり、私の知るうちで最も尊敬された予言者の一人によるこの予言は、はっきりと、そして断言的に、日本は山羊の国の一つとなり得ると宣言したのです。
???この預言の何処に「日本」が出てくるのでしょうか?右と左に選別し、右が羊で左が山羊。左の山羊はグループに入ると呪われますよとしか読み取れません。
ざっくり見ると,ようは、日本人は聖書の神では無く、天皇を拝んでいるから山羊という仲間内の暗黙の了解を前提に、たとえ、預言に明確に「日本」の文字が記されていなくとも、何が山羊であるか明確にされていなくても、理屈抜きで日本は山羊確定ということのようです。
もう、これ以上読む必要もないようですが、少々付け加えますと…
p.6~「羊の国となるか山羊の国となるのか、日本は未だ測られている段階である。日本の将来に関する多くの事が次の三年のうちに決められる。」ビル・ハモン博士による預言、1999年12月30日
「神は日本の協会に良い三年間を与えるが、四年目までにもし協会がたちあがらないのであれば、オカルト霊が『再び』立ち上がり、教会を迫害し始める」チャック・ピアス師による予言は、2000年5月5日
聖書の預言では無く彼らの預言でした。「日本が山羊の国になったら君たち日本人は呪われますよ、ですから、しっかり布教しなさい。三年しかないから。」という話のようです。
しかし、「教会を迫害し始める」とは被害者のつもりのようで、突っ込み何どころ満載ですが、よくよく考えてみれば、この内容は予測できたと反省しています。
作者からの返信
そうですか。
早速の情報に感謝します。
過去の切支丹伴天連の歴史を知る立場なら、日本が一癖ある国家だと感じるんでしょうね。
あの頃、末端の信者は気の毒でしたが、日本がもしキリスト教国家になっていたら、神社仏閣も打ち壊されていた可能性もあるでしょう。
国家体制が共産主義に染まった中国では、かなり強引でした。
もちろん、キリシタンが政権を奪取した場合はこれほどひどくないかも知れませんが。
日本は「一枚目のイエス」が伊勢に眠っていますので、目覚めの日にはどんでん返しが起きるのでしょう。
ありがとうございました。
編集済
第59話 馴れ合いより対決への応援コメント
ヒロソ様。
「山羊の国から羊の国へ/ロナルド・サーカ」面白そうなので注文してみました。未読ですので著者の意図は解りかねますが、「国家」神道への忠告でしょうか?実際、日本には祟り神が祭られていたわけですから忠告も尤もだとも思います。
しかし、大自然の背後にいる神々と、人の救済の為に降臨したキリストを同列に論じるのは無理があるように思います。そもそも、キリスト降臨の意図は人間がそれぞれの神々の位置付けが判らなくなり、悪魔と神々の見分けもつかない状態からの救済でもあるように思います。
とはいえ、今の状況はキリスト教徒が他宗教へ忠告している場合ではないように感じます。伝統的ななキリスト教の足元が揺らいでいるように思うからです。
個人的には伝統的なキリスト教の「信仰」への揺らぎが、復活のキリストの目撃を誘発し、キリスト存在の「確信」へと移行するのではないかと思っています。それでも、一時的にはヨーロッパは地獄を見るのでしょうか?
しかし、復活のキリストを目撃し、キリストを「確信」する事に依り、神々とキリスト、そして神々と人との関係も正常になり、それぞれの神々の位置付けも正しく理解できるようになるのではないかと、最近ではあまり心配していません。
伝統的なキリスト教の「イエス主義」の思惑とは裏腹に、真のキリスト理解により、多神教を理解できるようなると思います。そもそも、この大宇宙に創造神と人間だけという考えはかなり無理があり、同時に傲慢であると感じます。
作者からの返信
本について、また感想など聞かせてください。
編集済
第33話 三が魔を祓うへの応援コメント
ヒロソ様。
神聖な神々は人の自由意思に介入しません。人の自由意思への介入、つまり、洗脳は神聖な神々の行いでは無く「鬼」の所業です。
こんな「国」になってしまったのも、自分の自由意思を手放し鬼の介入を許した人間のせいであると思います。
神々は、東日本大震災でも、今回の地震でも、鬼に支配され、神に逆らう人々が住んでいる「国土」を、破局には至らせませんでした。海岸の隆起が津波を防いだといわれているようですが、流石に力の神のスサノヲ命です。
「国土」は神々が守護していますが、自分自身の「国土」の要である自由意思を鬼に明け渡している人間は、神々でも完全に助ける事は出来ません。鬼の傀儡をどのように助けろというのでしょうか。傀儡は神の助けにも唾する事でしょう。もちろん、鬼の傀儡とは被災者の事を言っているのでは無く、現在の人類が大なり小なり鬼の傀儡になっているという事です。
神主としての経験から思い知った事は、外部からは人を助ける事はもはや出来ないという事です。人を不幸にしているのは人の心です。これは、自由意思に干渉しない神々にはどうしようもありません。そこで、地球に降臨したのがキリストであると理解しています。
この事を明確に語ったのがシュタイナーであり、以下は「イエスからキリストへ」からの抜粋です。
・・・一人は、心魂の発展全体において、イエ◯ス会に鋭く反対した人物、ブレーズ・パスカルです。彼は精神の発展において、古い教会の害を拒み、かつ、近代の合理主義をいささかも受け入れなかった人物です。偉大な人物はいつもそうですが、彼の思想も根本的に孤立していました。近代の初めにおいて、何が彼の思想の根底にあったのでしょう。 彼が残した著述、レクラム文庫に入っているので入手が容易な、特に刺激的な『パンセ』を読むと、もしもキリスト事件が世界に到来していなかったら人間はどうなっていたかを、彼が感じていたことが分かります。パスカルは心魂の秘められた部分に、「キリストが人類進化に介入しなかったら、人間はどうなっていただろうか」という問いを持っていました。そして、「人間が二つの危険に面していることを、私たちは感じる。一つは、人間が神を自分自身と同一視する危険である。それは、人間認識における神認識である。この考えは、どこにいたるだろうか。人間が神を認識するだけなら、高慢・尊大・慢心にいたる。人間は高慢と尊大のなかで硬化するので、自分の最良の力を壊すことになる。これが、キリストがやってこなくても、キリスト事件が衝動として人間の心魂のなかで作用しなくても、つねに可能であったはずの神認識である。人間は常に神を認識できるけれども、自分の心魂のなかの意識をとおして高慢になる。あるいは、神認識を拒み、神を認識しようとしない人々がいるかもしれない。彼らのまなざしは、ほかのものに向けられる。人間の無力、人間の悲惨、その必然的な結果である絶望である。これが、もう一つの危険である。神認識を拒む者の危険である」と、述べています。・・・
従来の宗教のように神を信仰しても「高慢・尊大・慢心」に至り、神を退けても「無力・悲惨・絶望」至ります。どちらにしても待っているのは破滅です。神々に近い高貴な血筋が道を踏み外したのも頷けます。また、無神論の行き着く先も「こんな国」に明瞭に現れていると思います。
従来の信仰でも無神論でもない第三の道をキリストが示しているようです。正に「三」が鬼を祓うようです。人があれがキリストだとか、彼がキリストだと言う言葉に惑わされず、自分の心魂の内奥にキリストを見つける必要があります。これにより、神々との正常な関係を持つことも出来ると思います。
因みにイエ◯ス会は、人の自由意思への介入、つまり、修道士への恐怖による洗脳を行っているとこの書籍にあります。イエ◯ス会は極端な「イエス主義」であり、イエスをこの世の王とし、地上にイエスの国土を建設しようとしていますが、これは、キリストの否定に他なりません。キリストの云う天国は物質界ではありません。また、人の本当の体である復活体も物質では出来ていません。
編集済
第31話 三角形で魔物に対決への応援コメント
ヒロソ様。福島の原発は確か崖をわざわざ削って低くしたところに建設したと記憶しています。低く削らなければ東日本大震災での原発の津波被害はなかったでしょう。
TVの取材で米国の原発設計者が「崖が高すぎると海水を汲むポンプがうまく作動しない」とか「設計を変更すると予算オーバーになる」とか「期日迄に完成しない」とか言っていたように記憶していますが、言い訳にしか聞こえませんでした。
また、電気系統が海側に設置されていたようにも記憶していますが、これもわざとでしょうか?
人智学では原発の影響で人間の自我が弱まるとありました。確かに原発が運転停止になってからは気分がスッキリしたように感じます。福島の原発事故はあってはならない事でしたが、原発が停止したのは幸いでした。
また、原発は日本の美しい海や聖地に建設されています。悪意しか感じません。しかも、美しい海や聖地を汚された日本が、建設費用を支払うわけです。それでいて、米軍基地のある沖縄には原発はありません。
作者からの返信
確かに「陰謀」なんですよね。
「陰謀論」という言葉は、陰謀を行う当人が隠れ蓑に使うために社会に流し込んだという話を聞きました。
まんまとその手に乗ってしまった日本です。
また、負ける戦争を始めた頃から、日本政府はもはや国民のための政府でなくなり、「傀儡だ」と読まれていますね。
これは欧米の植民地政策の常套手段です。
日本は食品添加物の規制が世界一緩い・・・と言われてますが、鋭い人は昔から「人口削減と弱体化の陰謀だ」と教えている・・・これも納得できます。
私個人は、「日本が真のユダヤ」だと知って葬りたい存在が委員会を構成している・・・と感じます。
こんな国を守ってくれるのは、契約の神しかいないでしょう。
「人の一念が岩をも通す」のであれば、
国家(女)が契約の夫(天の神)を呼び求める事に、全てがかかっているのではないでしょうか。
編集済
第30話 二重基準への認識への応援コメント
ヒロソ様。中国の四柱推命や奇門遁甲など立春が年始めと見るようで、旧暦とも違うようで、暦は三重に読めるようです。モーセの二重の祭壇の「8」は八咫鏡や方位を連想します。
モーセと言えば、真偽はわかりませんが能登半島にはモーセの墓があるので鬼に狙われるとも言われています。今回の地震は大難が小難になったようですが、それでも鬼がさもしく利益を得ようとするのではないかと懸念しています。次に鬼が狙うのは復興資金ではないでしょうか?
木村 正治 氏のFacebookの投稿の抜粋なのですが、東日本大震災の復興資金が奪われたとあります。真偽の程は判りかねますが、一向に進まない復興を見ると或いはと思います。
こちらが投稿のURLです。
https://www.facebook.com/kyutaro.takehara/posts/pfbid0Wkb3BuyBTrogtchS6NJCT7gZLyuUFpqGhsH1ouFoRMQh38nWomB1BRsi4kfLUn1Fl
以下は抜粋です。
・・・『ちなみに東日本大震災の大津波被害の数日後に
ヒラリー・クリントンが当時の菅直人首相を
激励訪問したとメディアで流れました。
しかし事実は激励ではなく恫喝で、金を出せ
と恫喝するヒラリー・クリントンに対して渋る
菅直人首相でしたが、言うことを聞かなければ
日本国内全ての原発を爆破し、富士山も噴火
させるぞと恫喝され屈服、復興資金50兆円
をヒラリー・クリントンに奪われました。
菅直人首相は人目も憚らず屈辱で号泣したそうです。
事実、ヒラリー・クリントンは数日後に
富士山噴火を狙って数百回に及ぶ富士山爆破
を行いましたが、奇跡的に富士山は噴火せず
大惨事にはなりませんでした。
神々のご加護だったとしか言いようがありません』
地震で破壊して、復興資金にも手を付ける、正に「鬼」です。
作者からの返信
モーセの墓。
これは知りませんでした。
貴重な資料をありがとうございます。
可能性だとしても、能登には狙われる理由が秘められていますね。
原発は利権だけでなく、民衆を人質にするという意味もあるのでしょうか。
過去、ベンジャミン・フルフォード情報から歴代の首相が殺害を含め、かなり脅されていると聞いていましたが、金銭奪取の状況もここまで酷いとは。
働き蜂のような日本庶民の生活が報われないのも、当然だと思いました。
『鏡』の反射に望みを託したいですね。
第28話 意思疎通の攻防戦への応援コメント
ヒロソ様。元旦からの鬼たちの庶民をなめきった態度にじわじわと腹が立ってきました。鬼との直接対決は人間には出来ない相談ですが、鬼との直接対決は神々なら出来ます。特に、物質界に住み着く鬼には物質界に深く関わることの出来る、いまだに生きている神々が力になります。
物質界の鬼を蹴散らすなど最高神の手を煩わせる必要もありません。鬼が勝手に出来る「時」はとうに過ぎています。それにも関わらず勝手な振る舞いを続けるのであれば成敗の対象という事です。
能登の管轄の神に預ければ良いと思い付きました。能登の管轄の神はスサノヲ命です。スサノヲ命は日本三大天宮の一柱で、又の名をアルマヤ天宮と言います。そして滅多に口外しないのですが今がその時と思いましたので、ここに真言を記す事にしました。
有留摩耶天宮 真言 「アルマヤテングウ スマンキ ソワカ」
鬼には一番恐ろしい神の一柱であると思います。ここに記すだけでも力を発揮するように感じます。能登の管轄がスサノヲ命と知っての今回の狼藉なのでしょうか?
編集済
第27話 鬼と大本営への応援コメント
ヒロソ様。ネットを警戒しての情報遮断でしょうか?体をはって真実を突き止めるNET民など皆無となめられているように思います。
これでは被災者は人質同様の扱いです。被害の大小もさることながら、せっかく生き延びた被災者は身の安全が確保されているのでしょうか?想定よりも被害や被害者が少なかったので、ワザワザ増やそうなどとと考えてはいないでしょうか?また、口封じなどあってはならない事です。
航空機事故も日付が変更されたとの疑念もあります。何故、日付を早めたのか?航空機事故の報道のずさんさが目につきます。
https://www.facebook.com/kyutaro.takehara/posts/2693172737505043?ref=embed_post
大難が小難になったのなら、大難にすれば良いという鬼の思惑通りにならない事を祈ります。
編集済
第26話 先人の意識に見習うへの応援コメント
ヒロソ様。地震や航空機事故への政府の対応は意味不明です。今回の航空機事故もTVニュースでリアルタイムで見ていたのですが、空港側の事故対応の薄さから、このJAL機には乗客が乗っていないものと思ったくらいです。
飛行機の消火活動も消防が遅れているのかと思ったくらいで、「70台の消防車が駆けつけている」とのアナウンサーの言には???でした。消防車70台!TV画面には自衛隊機同様に写りません。画面に写し出された消火ホースは1本。本気で消火しているようには見えませんでした。
3人で聞いていて聞き違える?無理がありませんか?乗務員は全員厳しい訓練を積んだプロです。素人ではありません。
また、被災地は道路が寸断され近づけないと報道されていますが、現地では実際何が起きているのでしょうか?犠牲者の数すら良くわかりません。
津波時には「真剣な女性アナウンサーの働きで多くの人々が逃げ遅れずに助かった」と私の周囲の老人達が称賛しています。津波の犠牲者の数が予想より少なかったのではないでしょうか。
今までとは違う動き、というよりは、動きのなさで奇妙です。
編集済
第24話 「勘違い」で大事故?への応援コメント
ヒロソ様。本当に単なる勘違いなのでしょうか?単なる勘違いでこのような事故になるのなら、過去に何回も同じような事故が起きていても良さそうなものです。
この映像を何回見ても、航空機と接触したようには見えません。JAL機は接触後も滑走路を外れること無く停止しています。固い物体に接触したのならJAL機は回転してしまうのではないでしょうか?まるで片翼が火のなかをくぐり抜けたかのように、あるいは、片翼から火が噴いたように見えます。
https://youtube.com/shorts/omO4_JrtH78?si=bUrBmbpzyT65WuRW
また、自衛隊機の残骸もチラリとしかTVには写されませんでした。本当に自衛隊機の残骸、つまり、接触相手は存在するのでしょうか?
自衛隊機に責任を転嫁するという流れは、当初の予想通りです。
作者からの返信
確かにフェイクという可能性も考えられますね。
そこで、地震のショックを受けた民衆に畳み掛け、得するのは誰かと考えると・・・やはり「奴ら」であり、その背後の鬼ではないでしょうか。
未来への不安は鬼の線路工事だという分析があり、「イルミカード」などでよく指摘されますが、
今はシロの密かな到来を知って、なりふり構わず暴れる鬼に「勝手気ままを許さない」という態度を保ちたいものですね。
編集済
第21話 元旦の地震に思うへの応援コメント
ヒロソ様。地震にともなう火災も奇妙でマウイ島の火災を彷彿させましたが、昨日の航空機事故も異常です。滑走路での衝突事故事態異常ですが、衝突したはずの自衛隊の航空機の映像もでません。
TVの映像では接触したと思われる瞬間に大爆発を起こしていましたが、JAL機は滑走路をそれること無く着陸しましたので、航空機などという大きな物体に衝突したとは思いませんでした。
コメントを求められた専門家も上空での航空機の接触事故と思ったようで、そのように解説していましたが、滑走路上の事故と聞いて戸惑いを隠せませんでした。
参考動画(25:00~)
https://www.youtube.com/live/wMPtEuF95v8?si=gqEM7r1C4oujXMFj
この事故は大難が小難になったように思われます。いったい何が仕組まれていたのか?注視していきたいと思います。
第20話 謹賀新年への応援コメント
ヒロソ様。明けましておめでとうございます。
昨年は無礼はコメントをしましたが、これからの世界はどのエネルギーを選択するかで個々の命運が決まるように直感しましたので、怨みに支配されているヒロソ様の状態は鬼の思う壺と感じられ無礼かと思いましたが、あのようなコメントとなりました。ネット上の友人からの苦言とお許しいただければ幸いです。
私の勝手な直感と思っていたのですが、占星術はこの直感を裏付けているようです。マドモアゼル愛さんも善い世界になるとの見立てでした。以下にURLを貼りつけておきます。
「アブラス星チャンネル」
https://youtu.be/rEtIer99Qwc?si=uhiuaB0Nd84xpjVz
https://youtu.be/lMnzZWXD5bk?si=UyF8d5cBUkZ3iLHF
願わくば、善いエネルギーを選択して下さいますよう。
第17話 妙な音が聞こえたへの応援コメント
ヒロソ様。音が何であるかは私には解りかねますが、ヒロソ様を追い詰めているのは本当に鬼なのでしょうか?
私は「鬼への憎しみ=神への憎しみ」が真実だと思います。鬼を創造したのは神であり、鬼を野放しにしたのも神です。ですから原罪は人間には落ち度はりません。神と鬼の責任です。更に言えば、鬼を創造したのは神ですので神の責任です。
神の責任ですので、キリストが降臨し責任をとったというのがゴルゴダの秘蹟だと思います。神に遠慮せずに、考え通せばこのような結論に至ると思います。
では神は何故?鬼を創造したのでしょうか?思うに鬼の存在はマーヤーであると言うところから、天地創造の過程で生じた不純物であり、神が創造性しようとした当のものでは無いように感じます。つまり、神は鬼を創造しようとしたのでは無く、創造の過程で生じた不純物ではないかと考えられます。
人智学を私なりに学び思うことは、この不純物(鬼)に人間を投げ込むと、とてつもない反応がおこり、最良の善が生じるという事です。神の狙いはここにあるように感じます。
我々に出来ることは鬼からの洗脳を解き、我々が主導権を握り、我々の意思で鬼を抱え込み化学反応を起こすとだと考えられます。その為には歴史上の人物であるイエスでは無く、キリスト・イエスが地上に持ち込んだ「キリスト衝動」を受け入れる必要があります。受け入れるべきは「愛するイエス」では無く「キリスト(の持つ)衝動」です。
「キリスト衝動」はこの「とてつもない善」を創造しようとしているように感じます。「キリスト衝動」によらず、鬼に洗脳されたまま、この世の栄逹が人生の目的であると考えるのなら、鬼に追い詰められるのは必至です。雨漏りのボロ屋敷何が恥なのでしょうか?
「鬼への憎しみ=神への憎しみ」を乗り越える視点は「キリスト衝動」を受け入れる事により明らかとなると考えられます。人間の人生の目的は鬼の言うようなこの世の栄達ではありません。この世の栄達は荒野での悪魔の誘惑であったことは福音書に記されている通りです。
人であるならば誰でもこの「この世の栄達」という誘惑を受けるようですが、ヒロソ様が追い詰められているのはこの誘惑を退けられない為であるように感じます。それ故にカルトに騙されたとも感じます。
望むべきは「この世の栄達」では無く「豊かさ」ではないでしょうか?「豊かさ」は神と共に在ることによって生じます。「この世の栄達」を望む限り、「この世の栄達」を望む悪魔崇拝者と同類ではないでしょうか?同類ですので悪魔崇拝者同様に追い詰められているように感じます。
編集済
第16話 鬼と孤独な戦いへの応援コメント
ヒロソ様。鬼との格闘、致命傷には至らず何よりです。私を含め、人の心が変わらない限り鬼は居続けるものと思います。
とは言え、今年のクリスマスの神聖さは特別でした。里の家々の灯り迄もが神聖な光を放っていました。望めば、各家庭に、人々の日常に、神が宿る本来の人の在り方が実現出来る時が到来したのではないかと感じました。そして、翌朝の清らかさには驚愕しました。ここまで世界が清められるとは思っても見ませんでした。各々がキリストに出会う準備が着々と進んでいるように感じます。
今なら以下の瞑想が力を発揮するように感じましたので「R.シュタイナー/イエスからキリストへ」から抜粋します。この講義はイエ◯ス会の修行方(洗脳方法)に触れていた為にシュタイナー暗殺の引き金になったと言われています。
p.39~
たとえばゴルゴタの出来事に関して、外的な文献のみに拠るなら、とらわれなく取り組むことができません。私たちはこれらのことがらを、まず秘められた道をとおして知るべきです。初めから文献を前提としてはなりません。ですから、人間一般的なもの、どの心魂にも正しいと認められるものから出発します。
大宇宙にまなざしを向けて、太陽のなかに光が開示されるのを感嘆します。私たちの目に映る光が、外的なヴェール、外的な開示であると知り、キリスト秘教で言う光の栄光を感じ、外的・感覚的な光の背後にまったく別のものが隠されているにちがいない、という考えに没頭します。それが人間一般的なものです。 空間全体に広がっている光を考え、見ます。そして、この光のなかに、この光の織物を空間に織りなす霊的なものが生きているにちがいない、ということを明らかにします。この思考に集中し、この思考のなかに生きると、まったく一般的・人間的なものを、私たちは有します。この一般的・人間的なものは、ドグマをとおしてではなく、一般的な感受をとおして得られます。 あるいは自然の熱を感じ、熱とともに、精神を内包するものが世界に波立つのを感じます。そして、なんらかの類縁性から、私たち自身の身体のなかで愛の感情を感じるとともに、「いかに熱は霊的でありうるか。いかに熱は脈打ちながら世界を貫いて生きるか」という思考に集中します。こうして、現代の秘教が与えるインテュイションから習得できるもののなかに沈潜して、この領域について、いかに正しい方法で思考・宇宙思考に集中するかを、先達に相談します。 さらに、道徳的な感受を高貴にし、純化することによって、道徳的なもののなかで私たちが感じるものが現実である、という理解に達します。そうすることをとおして、私たちの道徳的な感受は過ぎ去るものであるという先入観を脱し、「私たちがいま感じるものは、道徳的な力、道徳的な存在として生きる」ということが明らかになります。 そこで人間は、自分が道徳的な感情を伴って世界のなかに据えられている、ということに対する責任を感じます。あらゆる秘教的ないとなみは、根本的に、このような一般的・人間的なものに向かいます。 きょうは、私たちが自分の人間的本性を賢明に吟味して、修練に取り組むと、どうなるかを述べましょう。そのように修練すると、物質的身体とエーテル体のあいだの結び付きが緩み、通常とは異なる認識に達します。私たちは自分から第二の人間を生み出します。もはや以前のように、私たちは物質的身体に固く結び付いていません。この人生の最も美しい瞬間に、エーテル体とアストラル体を外的な覆いのなかに入れることによって、私たちは物質的身体という道具について、束縛なしに知ることができます。これが、私たちが達成することです。
この講義は1911年10月5日~14日に行われたもので、10月4日同タイトルの講演を行っています。機械翻訳になりますが、以下のリンクからも閲覧出来ます。ご参考になれば幸いです。
https://rsarchive.org/Lectures/Dates.php?year=1911#year
編集済
第391話 謹賀新年2026への応援コメント
明けましておめでとうございます。🎌🎍🌅
キリストの日本における復活の波動が隅々まで生き渡ってきたと実感でき嬉しい限りです。
聖書記述が日本に一致するのではないでしょうか?元はどちらか?···どちらでもいいのですがネックは二枚目キリスト教の傲慢さ偏狭さだと思っています。
私が「神にお仕えしているます」などと言おうものなら、自称西洋神秘学徒や自称人智学徒のヒステリックな軽蔑の眼差しを向けられます。「封建的だ」「自由がない」「依存している」「特権を得たつもりか」などと言いたい放題の上の拒絶です。
自由なつもりの人たちが無意識に二枚目の影響を受けているようで、人の立場を理解しようともせずに拒絶します。キリスト復活をいち早く気づけたのは、私の特権なのでしょうか?誰であれキリストの影響を受けます。時間の問題だと思います。
新年早々のボヤキですが、日本におけるキリストの復活に歓喜して、話のわかりそうな人だと思って明かしたのが間違いだったようです。
今年の日本は大祓の年になるようです。その動きは慎重で地味ですが確実に前に進みます。気付いたときは…!!!という感じでしょうか。
よい年になると思います。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。🌄
今年は特別でしょうね。
理解者は確かに少ないでしょうからボヤキは理解できます。
「世は邪悪な偽善者の支配下」にありますから。
しかし国内の闇を祓う政権がひた走っていますから、今年は大変化が眠っていた人々を驚かせるでしょう。
楽しみに待ちたいですね。