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    恋が芽吹くまでへの応援コメント

    表で卒業(?)のエピソードを見かけまして、せっかくなのでシリーズ順に読破させていただきます!
    ということでお邪魔しましたが、音無くんが恋に落ちた時のエピソードということですね。可愛い〜♡
    キスしたいとかその先に行きたい、の前にポニーテールに触れたいというのが絶妙ですね。かこさんは高校生のピュアな恋愛を書くのがとても上手です!そう、甘酸っぱい青春ってこういう気持ちだったな〜ということを思い出します。何十年も前ですがw
    10年後に結婚することが確定した2人。どうやって仲を深めていくか楽しみですv

    作者からの返信

    結月さん、いらっしゃいませ!
    (思い込みでしれっと名前を間違えた記憶があります、すみません。気をつけますね)
    そして、高校は卒業したよ宣言したのですが大学生編社会人編(予定)があるはずなので、完結はしていないんですよ笑
    なので、ご自分のペースでどうぞ、ご無理なく!

    このシリーズは少女漫画とぬるっとしたコメディのお話なのでゆるーくお楽しみください。
    音無くんも恋だと気付く前の淡い感じなのでポニーテールなのかな、と思ったり。彼はいつだって皆の斜め上を行きます。
    俗欲(言い方)にまみれていない存在も好きなので、そう言っていただけて嬉しいです。
    奇遇ですね、私の青春も儚い記憶なんですよ……何処に落としてきたかな……

    企画にのっかって十年後としましたが、26歳ぐらいですね。まぁ、そのあたりはおいおい書けたら、と思います(目をそらしつつ

  • 恋が芽吹くまでへの応援コメント

    わかってたけど……わかっていたけど夏海ちゃんが大好きだね音無くん!!!
    自分の書を眺めていた子に心をもってかれる音無くん……恋に落ちる瞬間がなんとも尊いです。
    十年後に結婚かあ……(しみじみ)。

    作者からの返信

    ぬるっと愛が溢れてますよね笑

    出会い(?)をほめてくださりありがとうございます! 一方的な想いがつもりに積もってあんな形になってます。
    しみじみしてくださる皆さんに感謝(拝

  • 恋が芽吹くまでへの応援コメント

    いいね、いいね。ニヨニヨしちゃいますね。
    ここから10年もかかるんですねえ。まあおなじクラスだったことに気づいてなかったくらいだものね音無くん。笑
    まわりのみんなから生ぬる~く見守られてそう( *´艸`)

    作者からの返信

    Twitter(Xって言い慣れない)の方で呟いていたのですが、夏海さんの下の子に「結婚認めないから!!!」と言われて、もろもろが遅れるのかなぁと考えていたり、考えていなかったり……しかし、十年(略

    周りが見えない音無くん、おそまつ様でした!

  • 恋が芽吹くまでへの応援コメント

    おーっとー、少女漫画脳炸裂ですねー。笑

    作者からの返信

    私の頭は深く考えたくないゾーンに入っております(^_^)

  • 恋が芽吹くまでへの応援コメント

    結婚、するよね!うんわかってた!おめでとうぅぅぅ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
    いいですねえ音無くん視点。同じクラスだったのにも気づいてなかったとは。気付くの卒業間際とかじゃなくて良かったねw
    触り魔の事実が判明した音無くん。今後に期待しかない。もっとやれ((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    10年は謎だなとか思いつつ、なんだかんだの二人だと確信しております笑

    間抜けすぎますよね、だからこその音無くん笑
    急にスイッチ入った原因はこんなことがあったからでした。
    手首を握って、細いなとにぎにぎしたらいいと思います(^○^)

  • 恋が芽吹くまでへの応援コメント

    音無くん……!音無くん!
    ここから十年……十年も待つんですね、二人は……(思いを馳せる)。
    二人の出会い(とはいっても音無くんからの一方的なものなのも良いですね)もわかって、とてもにやにやしています。
    ごちそうさまでした。

    作者からの返信

    くれはさんに名前を連呼していただいて、私は満足です(にこにこ

    音無くん視点の話を書きたいな、と密かに思っていたので、完結する前に書いてしまいました。彼は彼なりに暗躍してたのです笑
    周りのあれやこれやで、結婚をしていないのだろうけど、何で結婚してないんだろ、と思われる二人です。周りが呆れるやつです。

    おそまつ様でした!

  • 恋が芽吹くまでへの応援コメント

    企画への参加ありがとうございます!
    これはいい青春の一幕。ほどよい気持ち悪さこそ純な恋愛の醍醐味だと思うのです。
    よいものを読ませていただきました!

    作者からの返信

    素敵な企画にうずうずが我慢できず、すべり込んでみました。

    ほどよい気持ち悪さに頷いてしまいました。彼は欲望に忠実だと思います。
    読んでいただき、ありがとうございました!

    編集済