応援コメント

小話 ディーとヴィーとティーと」への応援コメント

  • もしかして他の魔女から見てもエリーって変わってるのかな…?

    作者からの返信

    あぅ、それなら大丈夫です。
    他の魔女も十分変わっていますので。

  • そのため狩りにの途中で
    =>そのため狩りの途中で

    ああアーヴルの所にいのね
    =>ああアーヴルの所に行くのね

    ディー様から魔力が溢れ私達を包んで転移していた。
    =>ヴィー様から魔力が溢れ私達を包んで転移していた。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正させていただきます。

  • わたしの目の前で魔女のヴィライト・ユグドラとお母様のディライト・【ユグドラシル】が抱擁を交わしている。

    【ユグドラシル】ではなく【ユグドラ】ではないかと思うのですが……
    確認をお願いします。

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます。
    たぶんきっと自動変換されちゃったんでしょうね。
    修正させていただきます。

  • ここにもアールヴさんがいる……
    →アーヴル

    作者からの返信

    いっぱい修正させていただきました。

  • ≫ましてや城で始めてみたエリーと言う名の少女がそれの持ち主だったということにもだ。

    始めてみた→初めて見た

    でしょうか?
    エリー始めました〜


    ≫転移した場所には一人の大異性エルフがいて、その顔は驚きのためか今にも倒れそうな程青く染まっていた。

    大異性→男性?

    大きく異なる性別……ハッ!!?オネエ??

    作者からの返信

    その可能性も微レ存……ないですね。

  • また新たな出会いが、
    素敵ですね

    作者からの返信

    苦労が耐えないお方が一人いますけどね(=^・・^=)

  • 「それじゃあ元気でね、ちゃんと師匠の所に顔出すんだよ」
    「うぐ、暇ができましたら。エリーさんの旅が良き旅になることを願っております」
     まあアールヴが師匠のもとに行かなくてもそのうち師匠の方から訪ねてくるだろうね、その時になって焦ってもしーらないっと。

    アールヴが46話のフラグを回収した瞬間ですね笑

    作者からの返信

    出不精な師匠を外に出す丁度いい口実ができた感じですね。
    師匠一人だと多分一生会いに行くことはなかったかも知れません。

    そしてこの後、彼がどうなったかは……ご想像にお任せいたします。