Ⅲ-10 研磨という魔法への応援コメント
サラ女王陛下の内から光る強い意志のオーラのようなものと、ティアナの作り上げた星の輝きが一緒になって最早どっちだか分からなくなる瞬間だと感じました。民衆の歓喜と喝采の一部が、実はティアナに送られている、そんな感じがしました、最高です。
作者からの返信
わああ、がんばって書いたのがすごく報われたような気持ちです(´•ω•̥`)
尚乃さん、ほんとうにありがとう(´•ω•̥`)
そう、まざりあってひとのこころはできていて、様々なものが内包されていて。ティアナはそのこころを光らせることができるのかも。そんな、輝きなんです。
ありがとうございます(´•ω•̥`)
Ⅲ-10 研磨という魔法への応援コメント
なんか凄い難しい事をやってる! さくらダイヤ辺りをヒントにしたかな? ただここは技術的な話とか屈折率とか専用スコープとか考えず、すべて「魔女の力」と考えます。さらに皆が集結した「想いの力」と考えます。原石のカットの部分も某気絶した職人を彷彿させて良かったです。
この素晴らしいエピソードは、細かい事を抜きに「宝石を愛し、宝石の可能性を信じ、人の技術と想いがこの世界の生み出した宝石と言う奇跡と融合する」そういう視点で拝読しました。
そんな全ての想いがサファイアのスターへと収束してゆく。
なんて素敵なお話なんでしょう。
こんな素晴らしい物語を読ませて頂いて、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございますー!!(´•ω•̥`)
最初はシミズ貴石さんのさくらカットを見たのかな?あとはダイヤモンドのカットで、wish upon a starっていうのとか。
でも技術的に、あとサファイアってことを考えて難しいなと思って、いちばん参考にしたのはテキサス州公式カットです。基本的に平面だけで構成されているから、この物語の技術レベルでも近いものはできそうだなって(*´ω`*)
ただ、カッティングを言葉で伝えるのは限界があるので、魔法の助けを借りました。魔法があって良かったー!!笑
深く読み込んでくださって、本当に感謝です。第4章もいろいろ盛りだくさんなので、最後まで楽しんで頂けると幸いです!
Ⅲ-10 研磨という魔法への応援コメント
初仕事、お疲れ様です。
灯台のように人々を導く、ティアの願いが篭った王冠の完成ですね。
ティアなら、その願いが届くような気がします。
作者からの返信
ありがとうございます!
うまく描けたかはわかりませんが、いちばん試行錯誤した回が無事に公開できてほっとしています。
あと少しで完結なので、ティアナの姿を最後まで見届けてもらえるとうれしいです(*´ω`*)
Ⅲ-08 心強い仲間への応援コメント
口は悪いけど職人さん達の会話が楽しい。繊細できめ細かい作業をする彼らは、人の心の機微にも意外に敏感だったりします。大雑把な部分もあるけど、何を大切に、何を見る、って部分の拘りがあります。師匠である工房長の心を心配する職人長、その心にもっと大きな職人の技量を教えてやる師匠。流石の会話劇です( ;∀;)
作者からの返信
あぁ、それすごくわかります。
多くを語らず、よく見てよく聞いて、それを落とし込むことができて。だからこそ人の想いに寄り添った作品ができるのかなぁとおも思います。
不器用でやさしい2人の会話、入れるかどうか迷ったけど入れて良かったです。ふふっ!
Ⅲ-08 心強い仲間への応援コメント
一番心配していた件が杞憂に終わってホッとしました。
職人さんたちイイ人すぎーw
作者からの返信
迷ったけれど、結局私自身の価値観に寄せました。笑
とりあえずこの中編は幸せに終わりたいのと、この工房はティアナにとってもうひとつの家族のような、安心できる空間であってほしいから。
続編を書く時には、もっともっといろんな価値観を盛り込んでいきますw
Ⅲ-07 王室との交渉への応援コメント
自由な国…
自由とは何でもできることじゃなく 、自分に「由(よ)」ること、身分や立場も含めてすべて自分の責任で生きること、というのを聞いたことがあります。
もしそうなればティアナにとって思う存分に生きられる世界になるでしょうね。
作者からの返信
自分の責任で生きる。いい、いい言葉です!
そのためには、国がしっかり土台を作っていないとな、とも思います。
わたしも肝に銘じながら、このさきのお話、書いていきます!
Ⅲ-08 心強い仲間への応援コメント
ONE TEAM!
みんながティアナのために。ウルウル。
誉められてよかったねティアナ♪
作者からの返信
こんなときひとつになれる職場は、いい職場だなーと思います。
ジェミニや工房長がしっかりみんなを統率している証拠ですね♪
レビューありがとうございます(´;ω;`)ウレシイ!!
Ⅲ-08 心強い仲間への応援コメント
皆の励ましが心強いですね。
作者からの返信
新人に仕事を任せるって、上のひとたちからすれば不安や心配もあると思うんです。こんなときは、とくに。
きっと工房のみんなは心から、頑張れ!って思ってくれていると思います。
Ⅰ-04 ティアナの望みへの応援コメント
夜の海は心地いい。表現もいい感じですね🐤
作者からの返信
ありがとうございます!(*´ω`*)
夜の海、船の上……どちらも大好きなシチュエーションなので、こうして描けて良かったです。
Ⅲ-08 心強い仲間への応援コメント
みんなに認められ、一丸となって一つの事を成し遂げる。
周りに才能も認められて…こんなにも心強い仲間がいて…ティアナの幸せで溢れそうです。
作者からの返信
仕事仲間って、いいなと思うんです。大変な思いをしてきたからこそ、こうして転機を迎えられてよかった!
みんなが居れば、大丈夫!!
Ⅲ-08 心強い仲間への応援コメント
ここまで読み進めて、ティアナが魔女として、そして宝石研磨師として認められて本当に良かったです。
そして、これからジェミニとの関係がどのようになっていくか、期待大です!
作者からの返信
ここまで見届けてくださって、本当にありがとうございます。゜(´∩ω∩`)゜。
残り文字数少ないですが、詰め込んでまいります!!
Ⅲ-07 王室との交渉への応援コメント
なんと! あの時のあの女性が!!
予想外の展開でほっとしました~(≧▽≦)
初仕事(?)ですね!
作者からの返信
みんなの予想がなんだったのか、気になります!笑
西さんは当ててたからなぁ♡
初仕事、頑張りますよーー!!
Ⅲ-07 王室との交渉への応援コメント
素晴らしい……まさかあの時の女性が皇太子だったなんて!
ジェミニとも再会して、ティアナは本当の生きがいを見いだしましたね💕
最初は気弱で怯えてばかりいたのに😢
作者からの返信
ティアナの心の変化をしっかり描きたかったので、上手く伝わっているようで嬉しいです(´•ω•̥`)!!
周囲の人たちのおかげで、どんどん強く逞しくなっているなと思います。
Ⅲ-07 王室との交渉への応援コメント
ティアナと出会い、王女様が標を見つけたのですね。
たしかに、自分が置かれた境遇がどういうものかというのはなかなかわからないものですからね。
本当に素敵なお話です!
作者からの返信
抱えるものの重さや、頼れる人を失ってばかりの人生で、王女の進む道は仄暗かったのではないかと思います。
ありがとうございます(ง ´͈౪`͈)ว!!
Ⅲ-07 王室との交渉への応援コメント
前回ちょっぴり不穏に感じてからのこの展開。
あの時の女性と繋がっていたとは!
何事もなくて良かった。
ティアナの初仕事、どういったものができあがるのか楽しみです。
作者からの返信
えへへ。そうなのです!
狙ってないけど、ミスリードのようになっていました。笑
ここからさらに専門色つよめになってまいりますー!
Ⅲ-07 王室との交渉への応援コメント
あの時の女性、王女様だったんですね!
ティアナの話と宝石が道標に……、素敵なお話(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
うるっときてしまいました。
作者からの返信
ぎゅっと詰め込んじゃったので、ちゃんと伝わるかふあんでしたが…伝わってよかったー!( ;∀;)
ありがとうございます!!
Ⅲ-07 王室との交渉への応援コメント
エクセレント! こんな展開が待っていたとは! 素敵な回でした、サラがいい意味でジョンブルの意地的な歴史的女王なりそうです( ;∀;)
作者からの返信
若くして君臨する女王、ってなんかロマンがありますよね。
中編では描ききれませんが、国の安寧を確固たるものとするために、そして世界にとってサラの役割は大きなものになる……と思います(*´ω`*)
Ⅲ-07 王室との交渉への応援コメント
pico様、おはようございます。
良い意味で予想が外れました。嬉しいです!
作者からの返信
良かったですー!!
本当はいろんなドロドロ展開も計画していたんですが、平和なセカンドライフじゃなくなるのでボツにしたのでした。笑
Ⅲ-05 サファイアと香辛料への応援コメント
大きなトラブル(/ω\)
この一大事と、非常な手段にでる国を相手にどう立ち回るのでしょう。。
ドキドキですっ!!!
作者からの返信
どんどん事情が入り組んでまいりました!
商人同士のやり取りって、ぜんぶ損得で動くのが面白いなぁと思います。笑
Ⅲ-04 140カラットのサファイアへの応援コメント
うわぁ~見分けがなかなかつかないのって大変ですね。
私なんてぜったい分からない(笑)
天然なのか、人口なのかも分からないと思います。。えへへへ。
この一大事! どのように解決されるのかっ(*ノωノ)
作者からの返信
全く見分けがついていなかった訳ではないようだけど、昔は今のような鑑別用の器具もなかったから難しかったみたいです。
私はね、見分けつきません。笑
Ⅰ-04 ティアナの望みへの応援コメント
海。とおくとおく港の光。涼やかな風、ワイン、微笑み。髪を撫でられ、ここにいていいんだと言われ。ああ。すてきだあ。
作者からの返信
夜の海、良いですよね。
気持ちはONEPIECEな回でした。笑
果てしない宇宙に包まれて、海風を感じながらの夜間航行です(*´ω`*)
Ⅰ-03 聖なる使命者への応援コメント
あああ。
よかった、よかった……。
海ひとつ隔てれば、安住の地。
しあわせになりますように。
作者からの返信
ティアナに、「大丈夫だよー」って行ってあげるための物語です。(*´ω`*)
幸せに向かって、すすめー!!
Ⅲ-06 ものの価値への応援コメント
pico様、こんにちは。
物の価値は様々。目から鱗が落ちる展開でした!
そして、コケッ、とは?
まさか、殿下がおちびちゃんで聖女さん、遊んで!とか魔女さん、弟子入りさせて!とかでしょうか?不穏ではないのかな?と実は、安心もしております。
とにかく、更新が楽しみです!
作者からの返信
わぁ、ありがとうございます!!
予約投稿しちゃってたのでお返事遅くなってすみません😭
狙いではないところでミスリードみたいになってたみたいで、コケッとなっちゃったら申し訳ないなって。笑
いろいろ想像してくださって、うれしい!ありがとうございます(*´ω`*)
Ⅰ-02 引きこもりの花嫁への応援コメント
魔女の、根源。
それが石なのですね。
そうして、宝石研磨師……。
石も、ティアナさまの過去も、見つめてゆく。
そんなおはなしになるのでしょうか。
作者からの返信
そうなのです。魔女の、力のみなもと。
過去、人、石、国。いろんなものと向き合い、出会いながら、物語は進みます(*´ω`*)
Ⅰ-01 帰らない旦那様への応援コメント
さあ、こちらのおはなしに臨ませていただきます。
ひとことひとこと、丁寧になぞって。
作者さまのおこころ、追いかけます。
うっとりするような、うつくしい導入。
映像と音がしずやかに立ち上がって。
作者からの返信
壱さん!おかえりなさいませ!!
もうね、むりなく。壱さんは全部書き終わってるのかな!?むりなく、楽しめる範囲でお付き合いくださいね(´;ω;`)
映像、一生懸命がんばりました。笑
とどくといいなぁー!!
Ⅲ-06 ものの価値への応援コメント
良かった、良かった、と安心した所で殿下が所望! 一難去ってまた一難、魔女を聖女と考えるこの国でそんな無茶はないと思いつつ、ティアナ、ガンバレ!
展開が巧みで尊敬でございます( ;∀;)
作者からの返信
えへへ、福山さん。
明日をお楽しみになさっていてください。
福山さんもコケッとなっちゃうかも。すみません。笑
Ⅲ-06 ものの価値への応援コメント
物の価値は本当にそれぞれ。
まあ、胡椒だって黄金と同等の価値と言われた時代がありましたし、宝石が石ころの人達だっていますよね。
しかし最後、殿下がご所望とは…不穏ですね…。
作者からの返信
そう、そう、まさにそういうことなんです。
なにに価値を置くかは、本当に時代や国、宗教によってさまざまだなって。
ムフフ。なんか思いがけず不穏になりました。笑
明日の朝、コケッとなったらすみません。(*´ω`*)
Ⅲ-05 サファイアと香辛料への応援コメント
さらに事情が込み合って来ました。ティアナの過去を思うと何とも言えない状況ですが、なんとか頑張って貰いたい所です( ;∀;)
作者からの返信
えっへっへ。
香辛料のおはなしは書きたかったので、すこし横道に逸れたけどかけてよかったです♪
裏の裏のテーマとして、結局世界は支配や侵略、滅亡を繰り返し続けているんだ、ということもあります。
Ⅲ-05 サファイアと香辛料への応援コメント
燃やして……やり口がとんでもですね。汗
作者からの返信
とんでもない国を相手にしている、ということでもありますね。
続編があれば、このナツメグ事件でまた一波乱おきそうです。
Ⅲ-04 140カラットのサファイアへの応援コメント
こりゃ、大変なことに!
同じ石、美しいものであっても、種類を取り違えた上のご納品のはやばいですもんね。。。
このピンチどう切り抜けるか、きになります!
作者からの返信
そうなんです、しかも王室の大事な行事での取り違えとあって現場は戦々恐々、そのうえ責任者不在……!!
ここからは書いていて楽しかったシーンなので、楽しんで読んでもらえたらなーと思います(*^^*)
Ⅲ-04 140カラットのサファイアへの応援コメント
ペリドットから、単発エピソードが中心になりましたね。エピソード内で、ティアの身の上が補足される。
ストーリーの面白さもさることながら、構成力が素晴らしいなと思いました。
ティアがこれから外へ出ると言う事で。
ジェミニがまた絡んでくるのかな?とか思いつつ😍
作者からの返信
えへへ、ありがとうございます(*^。^*)
セカンドライフといえば、単発エピソードじゃないと!みたいな義務感が半分くらいありました。笑
でもおかげで中だるみせずストーリーが展開できたのかも。
しばらくラブどころではない状況ですが、ちゃんとラブ待ってますので( ˶ˆ꒳ˆ˵ )!!ラブ突入したときのみんなの反応がたのしみー!!
Ⅲ-04 140カラットのサファイアへの応援コメント
実は私、ピンクスピネルの指輪を付けてますw
スピネルは色も豊富で、綺麗だけどお値段お手頃。
普段使いには最適なのだ!
作者からの返信
なんかスピネル下げみたいな書き方になってたから、書き直した!!笑
わたしも、スピネル好きよ!!輝きも申し分ないし、色んなカラーがあって楽しいしっ( ´艸`)
にわさんいろんな宝石を持っていて、ほんとにすごい!!
Ⅲ-04 140カラットのサファイアへの応援コメント
あの逸話ですね。二色鏡での鑑別が無い時代、魔女の目はプリズム化なのだ。王室へサファイア納品、ノートでサファイアの別の逸話も出て来るかもしれないのでここでは書きませんね(^^)/
作者からの返信
この中編でいちばん苦悩した場面です😇
そして正解のみつからぬまま、福山さんの言ってくださった通りのざっくり解釈で押し通しました。笑
そのうちティアナも、自分が見ているものと周りに見えているものの違いに気付くと思いますww
サファイアの逸話、たのしみにしてます!
サファイアについては語りたいことがたくさんあるけど、物語で触れられるのはほんの僅かなので……(´•ω•̥`)
Ⅲ-04 140カラットのサファイアへの応援コメント
王室への虚偽は大問題になってしまいますね。汗
些細な違いなのでしょうが、見る人によっては輝きは違うのでしょうね。
作者からの返信
個人的には、カットの仕方によっても見えかたが違って、つるっとつやっと磨いたら特に見分けがつきづらかったのかなーと思います。ブルースピネルとはいえ、じゅうぶんに美しかったのだろうと思います。
問題は、虚偽の納品をしてしまったこと。さてこのさきどう解決に持っていくのか……(´×ω×`)
Ⅲ-04 140カラットのサファイアへの応援コメント
大変なことに!
個人的な見解では「キレイならなんでもいいじゃん、所詮は石だし」と思いますけど
こだわる人にとってはそうじゃないんですよねー。
読んでいてブルースピネルがちょっと気の毒になってくる…
作者からの返信
仰る通りで。このエピソードは実話をもとにしていて(あとで近況ノートに詳しく書きますが)、実際の歴史では誤りがわかったあともそのまま使用が続けられています。そのへんの見解の違いは、この先のお話にも出てきます。笑
ただ今回は依頼主から相応の対価を貰ったうえでの、しかも王室からの依頼だったので、商会としては「綺麗だからいいじゃん」とするわけにもいかず……ここからしばらく奔走が続きます😂
ブルースピネル、わたしもじゅうぶんに美しく素敵な宝石だと思います♡
追記↓
なんか読み返してるとわたしもスピネルが可哀想になってきたので、すこし付け加えました😭
いつもありがとうございます!
Ⅲ-03 両親の想いへの応援コメント
すごいなあ。
お題回収。うまい!
そして続きが気になります。彼女は誰だろう? 王族?
作者からの返信
これはセカンドライフだぞ~っていう、念押しでした。笑
だいたいこういう場面で出てくるのって、そういう関係ですよね!!笑 あと数話で出てくるので、見守っていてください♡(●´ω`●)
Ⅲ-01 研磨工房での日々への応援コメント
なんか、この回好きです。
いいねえ、働くのって。呼び名もいい「ピンクトパーズ」。
作者からの返信
わぁ、わたしも好きな回だからそう言ってもらえてうれしい!
ずっとわたし、職人になりたかったんです。向いてると思って。笑 結局踏み切れずに、夢を追いかけきれなかったけど。
「ピンクトパーズ」、長いけどなんとなく呼びやすい。笑
Ⅲ-03 両親の想いへの応援コメント
お題回収が見事でした。凄い。
生き生きと生きる姿が溢れているって凄く、自分の生きる活力になりますよね。
素敵なセカンドライフですね。
女性の正体気になります!
作者からの返信
文脈的におかしくなければ入れようと思って入れました。笑
回収になっててよかった!!
周りの環境って、本当に大事です。詳しくは描かないけれど、ティアナがこれまで暮らした国は、人が人として輝く国とは言えなかった。
少し強引なくらいに「大丈夫だ!」って言ってくれる人がいると、それだけで生きる力になると思います(●´ω`●)
Ⅲ-03 両親の想いへの応援コメント
これはものすごく重要で大切な回でした。
ティアナが自らの心の内を語る。それは、優しさに包まれ、暖かさに触れ、希望に溢れる世界を知った彼女が、心の中で消化しきれなかった自身の辛い過去と幸福な現在をしっかりと連結させ、一人の女性として自立した精神性を手に入れた証。もう運命に翻弄される彼女ではない。これからは自分の足で、自分の意志で生きてゆく強さを獲得した女性となる、これがこの物語がセカンドライフとして主題とし訴える事、そんな風に感じました、間違ってたら凄く長く書いちゃってごめんなさい( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます。
きっとティアナはこういうことを表立って語るタイプではないので、女性から色々と聞かれたからこそ言葉にできたんじゃないかなと思います。ジェミニはたぶん、言わなくてもわかってくれてるし。
ティアナの中の、一番根深かった傷は、ここに来たことでようやく少し塞がれたのでしょう。
ただ好きなことを楽しむセカンドライフ!ってのを求められてるんだろうけど、私には書けませんでした😂 ティアナにはかなしい過去を背負わせてしまったけど、だからこそいま生きていること、出会う人々に感謝しながら、第二の人生を思う存分謳歌する姿、そして日に日に強く逞しくなるティアナの姿を見届けてほしいなって思います♡
いつもほんとにありがとうございます(´•ω•̥`)
Ⅲ-03 両親の想いへの応援コメント
セカンドライフ、キタ━━━━(*゚∀゚*)━━━━!!
すごいな。
お題回収…
作者からの返信
これはセカンドライフだぞ~っていう逃げ道として入れただけのセリフだったけど、回収になっててよかったwww
Ⅲ-03 両親の想いへの応援コメント
んー、やっぱ魔女独特の光、っていうのが不安気になりますね。
研磨に人生を注いできた職人が何十年かけてもできないことを才能だけでやっちゃったら、ねぇ。
ライト兄弟が必死で飛行機をこさえてる横で魔女がほうきでひらひら飛んでたら泣きたくなるでしょうし。
かといって手抜きの研磨なんて出来ないでしょうし、この能力とどう付き合っていくかが大きな課題になるかも。
作者からの返信
本当に、仰る通りで。
ティアナが研磨師として生きることをどう捉えるかは人それぞれで、それこそ価値観の数だけ考えはあるだろうなって。
このさきいろんな見解が出てくるけれど、この中編の中でご紹介できる価値観は本当にごく僅かだろうと思います( ´∵`)
今回のレギュレーション的に、ティアナが立ち上がれないほど傷つけるわけにはいかないので笑、ある程度は大団円で終わる予定ですが、登場人物の想いをできる限り描いて終われたらなと思います(*^^*)
いつも本当に、ありがとうございます!!
Ⅲ-03 両親の想いへの応援コメント
おはようございます。
素敵な出会い……。もしかして?と予想している方はいらっしゃるのですが、真のお姿が判明するのを楽しみにしております。
作者からの返信
えへへ、ありがとうございます!
お互いにとって、良き出会いとなっただろうと思います(*´ω`*)
Ⅲ-03 両親の想いへの応援コメント
幸せな時間。
両親への感謝(>_<)ウルウル
いい娘だなぁ~好きです!
この女性の正体は…気になるぅ( >д<)、;'.・
もしやっ!?
作者からの返信
いっそ死んでしまったほうが良かったんじゃないか、という重い気持ちから這い上がれたのは、ティアナの強さと幸運さ、ジェミニの存在、彼女を受け入れてくれたこの国……それを理解して生きていくことって、難しいけどとても大事なことだなと思います。
Ⅲ-02 静夜の来訪者への応援コメント
この女性誰だろう?
めちゃ気になります( >д<)、;'.・
うわぁ誰ぇ~?
作者からの返信
たぶん予想してくださってる方かと……!笑
もっと捻りたかったけど時間がなかった(´;ω;`)
Ⅲ-03 両親の想いへの応援コメント
魔女が魔女らしく生きられる国。
誰もが輝き、生き生きしているなんて素敵です✨
作者からの返信
貧富の差など課題はあるけれど、次の世代のために国を良くしようという思いや、寄付や共助といった考えは他国に比べると強い……そんな国をイメージしています。
それに加えて、原住民だった魔女を尊重している、みたいな。
世界中の魔女は、ニューアミリアに住めばいい!
Ⅱ-04 婚約の誓いへの応援コメント
くうう( *´艸`)
これからは本当にしあわせにおなり……✨星灯りだなんて、ステキなことをおっしゃるわ旦那様。
作者からの返信
旦那様、意外とロマンチストなのです。笑
ティアナには幸せになってほしいものです。(*˘︶˘*).。.:*♡
Ⅱ-03 ふしぎなひかりへの応援コメント
これはすてきな……( *´艸`)
自分で発光してくれる石があったらそりゃ期間限定でもみんなほしいですわ。
作者からの返信
わーそう言ってもらえてよかった!!
光る宝石って、石が好きなひと的にはどうなんだろうって思ってたので( ˃ ⌑ ˂ഃ )
Ⅲ-01 研磨工房での日々への応援コメント
ジェミニのためにも♥️
すごく素敵な想いだなぁ~って( >д<)、;'.・
職人さんの中でどんどん存在を高めていく、みんなからの親愛をつかんでく!
すごく素敵ぃ~(*ノ▽ノ*)
作者からの返信
男職場にぽつんといる女の子って、なんか萌ゆります。笑
負けないくらい頑張ってるからこそ、少しずつ輪に入っていってる感じが伝われば幸いです(●´ω`●)♡
Ⅲ-02 静夜の来訪者への応援コメント
研磨と謎の女性。この出会いが何を生み出すか楽しみです。さりげなく用語をちりばめて、女性の質問と対比させつつ同時進行し、自然に読める様に工夫されててうまいなぁと思いました。その前の窓に差し込む西日の影が長くなるという表現が、なにげないけど僕は好き( ;∀;)
作者からの返信
こういう描写こそセカンドライフに必要なんだろうと思いつつも、なかなか専門的なところを伝えるのは難しく……そう言っていただけて良かったです。
もっと語彙力があれば、宝石が落とすひかりを美しく表現したかったけど、むずかしかった!(´ε`;)笑
真昼間よりも、日暮れ近い時間の風景がすきです。
Ⅲ-01 研磨工房での日々への応援コメント
思わず、工房長……と言ってしまいそうなお話でした。
自信を持って仕事をする。それはどんなものにも通じますよね。
ティアナにとっては、研磨師以外にも魔女として……。
素敵な回でした。
作者からの返信
工房長、無骨な雰囲気ですが良い人、良い上司です。
対価をもらう以上、対価に見合った仕事をしていると、胸を張って言えなきゃいけないと思います。簡単なことじゃないけれど。
ありがとうございます(*´ω`*)💝
Ⅲ-01 研磨工房での日々への応援コメント
職人の話は、色んな仕事に通じますよね。
自信を持つことは本当に大事ですし、人に売る以上は、客が気持ちよく買えるようにしないとですもんね。
作者からの返信
もちろん、見合うだけの努力をすることは大前提だけど。自分の磨いた宝石を、自信をもって送り出せるようになってほしいという 思いがあったのかな。
値段を決めるのはティアナじゃないから、値段がついた以上はその値段に見合うものを売っていると、胸を張って言えないとなと思います。
Ⅲ-01 研磨工房での日々への応援コメント
技術と心得、両方大事な事を正しく示唆出来る上役がいる事だけで幸運。さらに立場もあるけど友好的な仲間達もいる。有難く感謝な環境で、もうティアナには思う存分幸せを感じて欲しいです。さぁ、ジェミニが戻ったら素敵な宝石でびっくりさせましょう( ;∀;)
作者からの返信
まだ女性の研磨師が少ないこの世界で、結婚がきっかけであったとしてもこうして自ら門戸を叩いてくれたこと、嬉しくてより一層指導に熱がこもるのかもしれませんね。
たくさんの幸運が、ティアナの背中を押しています(*´╰╯`๓)
ありがとうございます!!
ここからの紆余曲折も、引き続き見守っていただけると嬉しいです♡
Ⅲ-01 研磨工房での日々への応援コメント
彼女にしかできない研磨、っていうのは将来への強みでもありますが、不安も残りますね。
宝石を光らせる魔女独自の技術が彼女自身を不幸にしないことを祈るばかりです。
作者からの返信
そうなんですっ( ˃ ⌑ ˂ഃ )
このさき、いろんな壁に直面してゆきます……が、心強い仲間や家族がいるから、きっと大丈夫。
ティアナを想いつつ読んでくださって、ほんとにうれしいです。ありがとうございます(;▽;)
Ⅲ-01 研磨工房での日々への応援コメント
ハッタリでも良いから……どんな仕事だって、自分の仕事に胸を張れないといけないですよね。
仕事が楽しくて……何気に重要ですよね✨楽しいと成長も早いはず!
作者からの返信
この工房長の言葉がないと、きっとティアナは前に進めないので……大切なやり取りでした。
仕事が楽しいの、大事です。きっと楽しいばかりではないだろうけど、それも含めて新鮮な日々を楽しみながら修行を続けられているようです(*´ω`*)
Ⅱ-04 婚約の誓いへの応援コメント
うわー😭
結婚、おめでとうございます✨
誠実で慎ましいティア
宝石研磨師として自分自身が輝いて欲しい……
ジェミニが不在がちなのは寂しいですが💦
月と太陽とくだりがとてもロマンティックで溜め息が出てしましました💕
作者からの返信
ありがとうございます!
ようやく、という感じですが物語のなかではまだそんなに日数たってないのでふしぎな気分です。笑
このさきも、実直に、誠実に。
旦那がいないからこそ、集中して石と向き合えるかもしれません(*´ω`*)
ありがとうございますー!!💝
Ⅱ-03 ふしぎなひかりへの応援コメント
すごく神秘的で惹かれ合う二人の素敵な関係( >д<)、;'.・
すごく素敵です!
作者からの返信
運命の流れを受け入れながら、近付いていく距離。そんなふうに描けていたらなと思います(*´ω`*)
Ⅰ-05 しずかな夜更けへの応援コメント
何もかもが繋がって、ここからセカンドライフの幕開けですね!
隠したかった素性を受け入れてくれて、更に冷たい印象だった旦那様が溺愛してくれる展開!
ワクワクとキュンキュンが詰まった、最高の第一章です!(≧∀≦)
作者からの返信
ありがとうございますー!!
いろいろと試行錯誤のしてできあがった第1章なので、そう言って頂けてうれしいです(≧ω≦)
このさきもキュンキュン展開まじえつつ、セカンドライフ、スタートです!
Ⅱ-04 婚約の誓いへの応援コメント
対等でありたい。ジェミニの誠実さが伺えます。「俺が君を守る」じゃないんですよね。こういう所がすごく大事に思えます( ;∀;)
作者からの返信
ジェミニがやることは、最大限環境を整えるだけ。
ティアナが、なにもかも手を貸してほしいっていう女性じゃなくて、自分の足で立っていたい女性だって、わかってるんだと思います。
Ⅱ-04 婚約の誓いへの応援コメント
素敵ですね。
>太陽というよりは、星灯りのようだな
このセリフが、優しくて好きです!
作者からの返信
ずっと寄り添ってくれる、そっとやさしくひかり続けてくれる。
ジェミニにとってティアナはそんな存在なんでしょうね( *´艸`)
Ⅱ-04 婚約の誓いへの応援コメント
幸せが詰まっていますね\(//∇//)\
再開した時の喜びが……こんな事をサッと言えるティアがもう素敵すぎます。
作者からの返信
しあわせ、詰め込んでみました(*'ω'*)
再会できたときの喜びは、きっとひとしおでしょうね♡
Ⅱ-03 ふしぎなひかりへの応援コメント
なんとまあ、素敵な関係ですね。。。
お互いのリスペクトを感じますね。
こりゃ、甘甘です🥺
作者からの返信
リスペクト、まさにそんな関係性かもしれません。
たったひとりの理解者がいれば、それだけで自分の存在価値を見出せる、みたいな。('ω')
Ⅰ-01 帰らない旦那様への応援コメント
先の展開が気になります…!
楽しみに読ませていただきます♪
作者からの返信
わぁ、うれしいです!!
ありがとうございます(*´ω`*)
9月中旬頃まで毎日更新となりますので、よかったら引き続きお付き合いくださいませ(●´ω`●)
Ⅱ-03 ふしぎなひかりへの応援コメント
どこまでステキな旦那さまなんですか!!
(*>_<*)ノ
作者からの返信
肯定力って、あると思うんです。
うたがいもなく肯定してくれる人の存在って、大きいなと思うのです꒰◍ᐡᐤᐡ◍꒱
Ⅱ-03 ふしぎなひかりへの応援コメント
太陽と月、そのまま二人の関係に当てはまり、ジェミニの愛がティアナを輝かせる。それは今まで闇の中に沈んでいた彼女の心の救済。蛍の光の様な輝きを放つアメジスト、見てみたいなぁ。ネオン・オブ・カラー・アメジストかな。
この呼び方は近況であったパライバトルマリンの輝きを表す言葉です。あの石は近年でも高騰具合が激しかった石です。漫画家のさくらももこさんが一番愛した石として有名。ちなみに御徒町も有名。日本のジュエリーを語るなら後は山梨の甲府を覚えておくといいと思います(長くなるから割愛)。
この石はブラジルのパライバ地方でしか取れなかったけど、アフリカでも発見されました。それで大陸移動説って本当だったんだって思わせる摩訶不思議な話( ;∀;)
作者からの返信
現代のように天体や宇宙の研究がすすんでいないので、空に浮かぶ星や太陽にさまざまな想いを馳せただろうなぁと想像します。
都合よく解釈することがロマンチックで夢もあるので、ジェミニの語りは気に入っています(●´ω`●)
パライバトルマリン、にわさんも好きだと話していましたー!
まさにネオン・オブ・カラーと呼ぶにふさわしい色ですね。
甲府は2ヶ月くらい住んだことがあって、わたしにとって初めての宝石研磨との出会いは甲府でした。今回も甲府の研磨師さんのお仕事を、たくさん参考にさせてもらいました!
湖の周辺にある鉱石ショップ?にも、ぜひまた行きたい!( ˃ ⌑ ˂ഃ )
お話書く時に宝石の産地については結構細かく調べたんですけど、大陸移動の痕跡がありありと伝わってきて、面白かったです。笑
ほんとはそのあたりも加味して書きたかったけど、伝えきれないので割愛しましたww
Ⅱ-03 ふしぎなひかりへの応援コメント
魔女としての誇りを持ちながら……素敵です。
作者からの返信
母親の苦労を見てきたからこそ、ティアナはその母親の想いも背負って生きていきたい。
そんなきもちです(●´ω`●)
Ⅱ-03 ふしぎなひかりへの応援コメント
ああ、寄り添い方が素敵すぎる。
最高の旦那様ですね(*´ω`*)
作者からの返信
結婚を決め、ティアナを大切にしたいと思うからこそ、ティアナが安心できるような語りかけが自然とできる。
そんな旦那様です(*>ω<*)♡
Ⅰ-04 ティアナの望みへの応援コメント
ああ〜キュンキュンしました
素敵な二人です…応援してます
作者からの返信
はるかすさま、読んでくださって本当にありがとうございます!
キュンキュン度、どんどんあがっていくので、よかったら引き続きよろしくお願いします(*´ω`*)💝
星も本当に、ありがとうございます!!
Ⅱ-01 宝石研磨工房への応援コメント
|ω・)こじチラ3(しつこい)
あったかく楽しいご両親と、愉快な研磨師さんたち。素敵です。
魔女も、そうでない人も、こんなあったかい人がいる国で暮らせば、幸せになれますね(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございますー!
レビューまでほんとうに、うれしいです。
苦労して生きてきたぶん、ティアナには幸せになってほしいので。
そんな環境をこの先も用意しています。笑
セカンドライフくらい、楽しまないと!です(●´ω`●)
Ⅰ-05 しずかな夜更けへの応援コメント
|ω・)こじチラ2
甘ーい! いいなー、愛称で呼ばれ、ベッドへ手を引かれるの(〃ω〃)こんな旦那様、欲しい!
ゆっくり休んでください。よい夢を。
作者からの返信
えへへ、旦那様、がんばったけど眠気には勝てませんでした(*´ω`*)
Ⅰ-03 聖なる使命者への応援コメント
|ω・)こじチラ
早速タイトルのピンクトパーズが(*´꒳`*)
素性がバレても助けようとしたティアナさん、そんなティアナさんを優しく包むジェミニさん。優しく美しいお二人ですねっ、そしてお似合いですっ。
作者からの返信
冥沈導さま、読んでくださりありがとうございます!
ティアナは考えるまもなく、本能的に動いたようです。だからこそジェミニはティアナを信頼できたんですね(●´ω`●)
Ⅱ-02 魔女の目利きへの応援コメント
てぇてぇ……(*´ω`*)
ほんと、よいところにお嫁にこられましたな……。
作者からの返信
ジェミニは女性に興味がなかっただけで、ふつうにいいひとなのです。(´ω`)
こういう相手がひとりいるだけで、人生って変わりますよね。
Ⅰ-04 ティアナの望みへの応援コメント
祖先の地に戻ったということなのねん……(ノД`)・゜・。
作者からの返信
魔女のはじまりについては、遠い遠い大昔のことで、この歴史が明らかになることはないかもしれません。(´-ω-`)
Ⅱ-02 魔女の目利きへの応援コメント
誠実な旦那様。ジェミニさんっていい人だ!
ドキドキしちゃいます!
作者からの返信
そう、仕事一本できてるからあんまり知られてないんだけど(誰にw)、ジェミニはすごい良い人なの。
相手がティアナだから、心ひらいて話せてるだけだろうけど(●´ω`●)
Ⅲ-02 静夜の来訪者への応援コメント
研磨の描写が丁寧で情景が伝わってきていいですね♡。゚.(*♡´‿` 人´‿` ♡*)゚♡ °・
作者からの返信
うれしい~!!
伝わるか?と思いながら、必死に書き直した回なので!(٭°̧̧̧ω°̧̧̧٭)✨