メルシア王立学園文化交流祭への応援コメント
こんにちは。
学園祭の原型みたいな感じですね!
素晴らしいアイデア(≧∀≦)
とっても楽しそうな催しになりそうです★
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨少し自信がついてそういうイベントとかも積極的にやっていこうというリアムの心意気を見守ってやってください👍
制作裏話への応援コメント
こんばんは!
めちゃくちゃ調べててすごいです、見習いたい。
私はファンタジーのために、前に階級と暮らし事典という本を買ったんですがこれだけじゃふうーん??となっていたので、ここで紹介されている本で自分にとって良さげな本があったなら購入してみたいです。
私も魔法・魔術については苦手です💦
理由なんですが、まさに「なんでもありのチート」になってしまわないように気をつけたいところなんですが…💦
しゃちおじを書いていた頃、なんとなくの裏設定なんですがファンタジーでいうところの、ハリーポッターや型月のように学問のひとつ、という定義で意識して書いていました(例:治癒魔術を使えるからと言って攻撃系の魔術が使えるとは限らない、人によって魔力の量や得意分野が違う、免許もしくは専門的な学校に通った後に取れる修士制、みたいな)。改稿版もおそらくそのような表現で書くと思います。
作者からの返信
こんばんは!お読みいただきありがとうございます!
元々の趣味半分、美文や読み口で押し切れる実力がないのでせめてリアリティラインを上げようみたいなところがあります…。
階級と暮らし辞典、私も持ってます。分かりやすくまとまっていた本ですが、少し概略って感じですよね。
貴族階級の話は地域によって変わってしまって、私はイギリスメインで他の国分からんって感じなんですが、君塚直隆先生の本、特に貴族とは何かがお勧めですよ👍(すかさず推し本を推していくスタイル)
魔術、魔法の学問としての体系化ちゃんと考えてるのえらいですよ。そういうのがまあまあ苦手で最近アルポリで描いてる別作品、せっかく魔法要素を入れたのに魔法使ってるの瞬間移動とえっちなスライムとアルファオメガ間の魔力供給(要はエロ)ですね…😇
揺らぐ諦観(ソフィア視点)への応援コメント
おはようございます☆
ソフィアの自分の気持ちがまだ分からない感じがとてつもなく焦れったくて良き!
( ´꒳`* )ヨキヨキ
リアムからなにかアクションがあるといいのですけど……
しばらく読みに伺えず失礼しました(>_<)
近況への温かな励ましをありがとうございました🎶🎶
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。体調は大丈夫ですか?ご無理なさらずご自愛くださいね。
ソフィアもリアムも恋愛ごとに不慣れ同士なのでまだしばらくジレジレになると思いますが応援してくださいませ!
運命神はその残酷な顎で金糸雀を噛み砕くへの応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れ様です。
読み終わるのが遅くなり申し訳ありませんでした。
しかしながら楽しい時間を本当にありがとうございました。
作者からの返信
長い作品、最後までお読みいただきありがとうございます。
楽しんでいただけて良かったです。ずっとハートに力をいただいてました!
夢破れた少女(ソフィア視点 過去)への応援コメント
ソフィアは志半ばで諦めざるを得なかったのですね……(>_<)
やはりどうしても、個人の武力が優勢になってしまうのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。ベルニカは言葉のあやでなく最前線なので戦場で最後まで立ってられないと難しいんですね。100年後だとまだ分かりませんが…
不満はあれどその束の間の平穏は尊くてへの応援コメント
テオさん、頑張ってますね。
マリアさんとも結ばれて子供も設けて、まともな人生を送っているようで少しほっとしました……!
それにしてもジュードさん……どこに出しても恥ずかしいロクデナシはとんでもないですね。三人で平穏な暮らしができたらいいなぁと思います。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
テオも自分のできる範囲で頑張っていて、若い頃からの成長と変わらないところと、この後の彼の選択を見ていただければと思います…
秘密の庭の黄金の果実(レジーナ視点)への応援コメント
テオドール君が最初にレジーナを見た時の下卑た感想を知っているだけに仲良くなりそうな場面を見るとちょっとモヤモヤや
店でのやり取りの時も下心ありきな対応だったのではと感じてしまった
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。賛否分かれるキャラ立てで作り込んでいるので、読み進んでいただければと思います…!
枯葉王子と毒舌貴公子への応援コメント
こんにちは。
テオドールは更生を真面目にやっているようですね(* 'ᵕ' )☆
リアムに対しては内心どうかは分かりませんが、関わりたくないのでしょう。
リアムはソフィアのことどの程度、好きなのでしょうね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます…!
テオドール、ここからどうなるのか見守っていてください。
リアムは多分相当ソフィアの事好きですね…ただ恋愛というか人間関係築くの下手くそなのでまあまあここから紆余曲折ありますがこちらもお付き合いいただければと思います。
アレックス殿下のファッションチェックへの応援コメント
なかなか良い意味で似ている二人ですね!
お似合いです!
作者からの返信
お読みいただきお似合いと言っていただきありがとうございます✨
最終的にお似合いになるか見守っていてください!
ディクソン商会の新人店員(後半レジーナ視点)への応援コメント
おはようございます。
テオドール頑張ってるようで何よりです(^^)
今はひたすら頑張るしかありませんね!
暫くお休みしていましたが、ようやく快復しました。近況へのお言葉ありがとうございます(≧∀≦)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ここからが本番なので引き続きお楽しみいただければと思います。
快復おめでとうございます✨
今季節の変わり目でカクヨム共にあまり時間が取れないのですが、お付き合いいただければ嬉しいです✨
運命神はその残酷な顎で金糸雀を噛み砕くへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
このお話は賛否両論激しいかもしれません。特に今Web小説としては……
でも、自分は読めてよかったと思います。
オリーゼさんのお話には生身の人間を感じます。そこが魅力だと思います。
クロム主役のお話がこの後あるのですね。楽しみにしています。
無理なく万全に行ける! そう思えた時でよいと思います。(ゆっくり待てます!)
沢山の素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
web小説の正解としては、本編最終回でもう十分で、この話は蛇足だと自分でも思っているんですが(リアムとソフィアは幸せになりました。テオは鉱山に送られました。レジーナは家族の絆を取り戻して素敵な恋人ができましたで十分だろと)自分の作品としての正解としてはこっちだなと書いてしまいました。
読めて良かったと言っていただけて嬉しいです。そして生身の人間を書きたいなというのは思っているのでそれを感じていただけてありがたいです🙇♂️
3作目、実はもう冒頭は書いてるのですがこれこそ完結させてから一気に乗っけようと思って手元に持っています。出さないと私の中で死んでしまうのでなるべく早く納得のいく形で出したいと思います。
その際はまたお付き合いください!(次回こそ少し軽めの話になるはずです…多分…)
変わらぬ者、ひび割れる絆への応援コメント
エミーリエ……予想外の登場でした。
心改めたはずなのになかなか報われない……
作者からの返信
出てきました。1部の終わりでもうこのオチは考えていたのでエミーリエ断罪の辺りで伏線を張っていたのですが、もっと分かりやすくした方がよかったかなと…。
不満はあれどその束の間の平穏は尊くてへの応援コメント
【どこに出しても恥ずかしいロクデナシ】ある意味名言…
テオはまじめに頑張っていますね。やはり親になるということが大きな要因でしょうか。
作者からの返信
どこに出しても恥ずかしいロクデナシ、自分でも名言🤣だなって書いてました。
テオは子供がいなくてもぼちぼち真面目にやっていそうかな…とは思っているんですよね。
子供の存在は大きいんですけど、彼は徹頭徹尾貴族で、下の者の理想的な振る舞いを知っていてそれをしないといけないと無意識に思っていそうだなと。
HAPPY NEW YEAR3への応援コメント
くぅ……コンテスト期間中に読みに来られなかったことを悔やむ……
同じものなのに場所によって大きく違うのありますよねぇ。方言とかもそういうのありますし。面白いと思いました。そして、こぼれ話も好きです。想像してニマニマしてしまいました。
作者からの返信
期間外でも読んでいただけて嬉しいです✨作品は逃げませんし。
地方によって違うよ、とか国によって違うよ、みたいなのはまあまあ当作のテーマなのでそれらしい作品が書けて良かったと思ってます。
そしてこぼれ話の元ネタはイタリアなのですが(インテリオはイタリアイメージ)パンツ!絶対に全員にすごいの履かせたいと😆
HAPPY NEW YEAR2への応援コメント
この一家は……女性陣がしっかりしていますね! 男性陣頑張れ!(特にパパ達)
作者からの返信
お読みいただき、たくさんコメントもありがとうございます。
パパ達はこう……けっこうそのへっぽこというか、仕事はできるのにその能力を家庭に使わないのis何?みたいな人が多くてですね…🤣ご家庭でも頑張ってほしい!
パンイチ騎士団百人組手(リアム視点)への応援コメント
エミーリエはどうも事の重大さを分かってないのかも知れませんね?
果たして無事に卒業まで我慢?できるのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
エミーリエはそもそも悪いことをしたという自覚もないんですよね…
テオドールの指示でやった、テオドールが困っていたから情報を教えた、なのになぜか自分が責められている。ぐらいの感覚ですね…。
地獄への道は善意が敷き詰められているへの応援コメント
この先は、大変そうだし鉱夫はきつい人が多そうなので、確かに生き抜くのは大変そうです。ですが、できることを頑張ってほしいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
番外編にその後も掲載していますのでぜひお読みいただければと思います。
査問7 王の裁定と賠償への応援コメント
この甘い裁定に誰か何か言えることはないのでしょうか?
次回に期待します!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。話の根幹に関わり、感じ方は人それぞれであるというスタンスから、この辺りの処罰が軽いのではというコメントには、あえてコメントをお返ししていなかったのですが、完全完結して随分時間も経っていますし、千央さんとは交流がありますのでコメントお返ししますね。
まず、一話から述べている通り、この国は敵国と緊張状態にあります。
そのため五公爵の関係性は盤石でないといけない、というのは王と公爵の共通認識です。
正式な裁判は出来ません。一大スキャンダルになってしまいますから。
なので査問会です。他の貴族には審議の経緯については一切公開されません。
非公開の民事裁判にあたります。
(そこで決まったことは公表されますが、王と公爵の意を汲んだ恣意的な内容になります)
そこで王の叔父であるテオドールの父が頭を下げて未成年の息子の不始末を詫び、賠償を支払うと公爵各位の前で頭を下げました。
また被害者であるソフィアに瑕疵をつけるリスクもおかせません。
そのような理由で懲役や処刑という華々しい断罪劇を楽しみにされていた方からすれば、一見甘い判断になっています。
ただ、テオドールは貴族社会での面子を失い、テオドールの実家は公爵達の間での求心力と財産を失っています。
またエミーリエは平民落ちしています。(この差が生まれるのは持つ者と持たざる者の差ですね)
思われるほど甘い処断ではないですよ。
現実での政治家のスキャンダルにおいて懲役に当たることをしても記者会見で詫びて終わりよりも、実際に賠償となっている以上、処断としては重いわけです。
という状況においてあと100話ほど話があります。この査問会は前振りです…。
連載で書いて出しだったので、構成が甘く、この辺りはもう少し明確にラインが見えるように改稿しないといけないな、と反省しています。
罪を鑑みる者、憐れむ者への応援コメント
鉱山はきついですね。日の目を見る機会が今後あるかはわかりませんが、厳しい環境でも痛みのわかる人になって欲しいですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
鉱山に送られることになった彼の後日談まで書き切りましたのでぜひお読みいただければ嬉しいです✨
父よ、なぜ我を見捨て給うのかへの応援コメント
因果応報と言えば、それまでですが、こうなる前にどうにかならなかったのかと思いますね。誰か彼を導いてくれる人がいたら違ったのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
親も教師も彼を導かなかったわけではないのですが、真摯さや思いやりや想像力が足りなかったのだろうなと思います。誰かが彼に合った方法で適切に導ければよかったのですが…。
HAPPY NEW YEAR 1への応援コメント
火薬を調整して何とか上げることが出来た花火ということは江戸時代の花火のように単色なのでしょうか。美しく咲き誇るということは色付きでしょうか。
どちらにしても、花火を見るって気持ちが上がりますよね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
花火自体はベルニカでそれなりにあげている風物詩なんですが、爆破事件のあった首都でそれをやる批判を抑え込み、普段あげない場所で上げる調整が大変だったみたいな感じです。
花火は某夢の国の城の後ろからシュパーンってされる箒星みたいなやつです。スターマインかな?
色は単色ですが、色がついているのもあって赤、金、青みたいな感じです。(一発で2色にはなってない感じ)大陸なので火薬の着色剤はあるけど日本の花火と違って丸いのがなくて、戦場技術の応用なので円筒に詰めたやつを撃ち出しています。
まだ現代のものに比べたら原始的なんですけど、はじめて見るのですごーい!ってなってます笑
鉱山のカナリア5への応援コメント
高身分(天国)
↓
囚人(地獄)
↓
一般人(未知の不安)
アップダウンが激しい上に常にストレスと恐怖で一杯ですね。もともと肝っ玉が太いタイプではないからなおさら……メインからここまで、もしもテオドールが主人公だったら、ものっすごいドロドロダークな心理描写が続くストーリー展開だったでしょうね……個人的にはそういうのも嫌いじゃないです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。テオ、割と繊細というか胆力がない本当に普通のボンボンなんですよね。
テオドール主人公……難易度高そう。
ある程度はテオ視点でも物語を描いてましたが、主役にするなら死に戻りですね…悪役令息が後悔の末に婚約破棄直前に巻き戻ってリアムと和解する話ですかね……
査問4 父の剣に誓ってへの応援コメント
テオドールはどこまで堕ちていくのでしょうか。こういった悪者キャラをきちんと書けるのはさすがです。
大抵、どのキャラも愛情を注いでしまいたいものですもんね。悪者を書くのは難しいです(>_<)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
悪役には悪役として愛情を注いでいます( ´ ▽ ` )あんまり変わらないんですよね…好きなキャラでも退場させられますし、そのキャラらしければ悪い事やってもいいんやで、みたい感じというか。
多分話の書き方の違いじゃないかと思うんですよね。そこにあるものを書き写している、だから悪役はそういう人として書いているといって通じますでしょうか?
大団円の輪の中でへの応援コメント
完結からだいぶ遅れてしまいましたが、完結おめでとうございます!
現時点でまだテオドールのスピンオフを残しておりますが、レビューを書かせて頂くならこのタイミングだろうと書かせて頂きました。
もしかするとご存じかもしれませんが、ぼくはレビューコメントを書くのがあまり上手くないのです。なので伝わらないと悲しいので明記しておきますね。
面白かったです!
読ませて頂き、ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ本編完結までお読みいただき、また素晴らしいレビューありがとうございます。
レビューめちゃくちゃ嬉しかったです。ネタバレないのでネタバレなしにして欲しいぐらいです…!
感想もはっきり面白いと書いていただけるとさらに嬉しいですね///
ありがとうございます。気が向いた時に番外編もお読みいただければ嬉しいです!
書き忘れた。さくさんレビューお上手ですよ…お世辞抜きで。しっかり読んでる感がすごく伝わってきますし。
査問2 恥じることなど何もなくへの応援コメント
言葉で謝るだけなら誰でも出来ますもんね。
誠意がないと……(>_<)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。そうなんですよ。
言葉だけ綺麗に取り繕われても納得がいかないと思います…!
運命神はその残酷な顎で金糸雀を噛み砕くへの応援コメント
ひとまず完結ということで……お疲れさまでした!
そして煌びやか、かつ愛憎がめくるめくドラマティックな作品をありがとうございます。
テオ、とても変わったと思います。
マリアさんとクロムくんともちゃんと家族を築けていたことがわかってホッとしました(´ー`)
ちゃんと妻子を守ろうとしたテオ、立派でした!
まあ、その、因果応報的な今後の苦境は致し方ないのかも……しれませんが。
また、オリーゼ様のよきタイミングで。。
続編を気長にお待ちしております♪
作者からの返信
番外編までお読みいただきありがとうございます。
そして過分なお褒めをいただいて舞い上がっています…!
この話の最後は書くか悩んだ話ですが、自分が守られるのを当然としていた彼が守る選択をできるようになったという成長は書くべきだと思ったんですよね…。
続編もなるべく早く着手したいと思っています。
また、お付き合いいただければ嬉しいです。そろそろカクコン向けの作品書くのが落ち着くはずなので、また読みに伺います!
変わらぬ者、ひび割れる絆への応援コメント
エミーリエが、ここで…!
彼女は相変わらずですねぇ。。ジュードはともかくマリアさんまでグルだったとは思いたくないなあ(T_T)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。エミーリエ、ここで再登場です。
続きこれから上げるので、ぜひ読んでいただければと思います。
永遠を超えて君を愛すへの応援コメント
ぱちぱちぱちぱち
🎊(祝´∀`)ノ.+:。 。:+.ヽ(´∀`祝)🎊
ちゃんと決めた!!!
作者からの返信
お読みいただき、お祝いいただきありがとうございます!リアムは地道にコツコツ決める男です👍
不満はあれどその束の間の平穏は尊くてへの応援コメント
なんか、テオしっかり生活してますね(´ー`)
それなりに苦労はさせられているけれども、地に足がついているというか。
殴られそうな奥さん庇ったりして。
ひどいことをしたけれど、こういう後日談を読めてどこかホッとしました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。思ったより伸びてしまいました。
やったことの取り返しはつかないし、時は戻せないんですけど、反省して真面目にはやってます。ところどころで変わらないところもありますが…/(^o^)\
HAPPY NEW YEAR3への応援コメント
同じ曲が、土地によって意味合いや使われ方が違うのが面白かったです~。
ありますよね、こういうことって(´ー`)
華やかで楽しいお話でした♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
土地や言葉によって逆の意味みたいなこともあるのでそういうネタを取り込みたく挑戦してみました!楽しい話と言っていただけて良かったです。
気高き魂は闇に堕ちて2——腐朽の果実——への応援コメント
早く解決しないと、次から次へと新しい火種が生まれそうです。
当人たちでも、どうにもならないかもしれませんが、男性の皆さん、一度落ち着いて……。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。ヴィルはちょっと怒られて当然と言うか、色々蔑ろにしたツケがきている感じですね…。
死者に未来は作れないへの応援コメント
クライマックスですね。
個人的に、物語においては戦そのものよりも戦に赴く前の一連のやりとり(作品によって演説だったり訣別シーンだったり様々ですが)が好きなのです。
相当なチカラを込めて書かれたのではと思います。
最高でした。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。タイタニックが沈む前、楽団のシーンに涙するタイプです。最高と言っていただいてこちらこそ最高です!
HAPPY NEW YEAR2への応援コメント
周りがあれこれ思うほど、当の本人は気にしてなかったりするんですよね。
でも、それはレジーナが今幸せだからかもしれませんね。
まあるく、いきましょう♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!レジーナ的にはもうこのおっさんはどうでもいいになってるんですが、おっさん達がもだついているんですよね…。本編でここら辺書きそびれてたので今回の話に入れてしまいました。
【回想】覆水は盆に返らず4への応援コメント
王としての責務と男としての弱さが真正面からぶつかる、緊張感の高い過去が印象的でした。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。彼はずっと立場と個人との葛藤に悩む人間で、そこを印象的と言っていただいてありがたく思います。続きもお楽しみいただければ嬉しいです。
HAPPY NEW YEAR 1への応援コメント
あけましておめでとうございます♪
今年も宜しくお願い致します(*^_^*)
新年に華やかなお話、ありがとうございました。
幸せそうな二人を見れて嬉しいです。
花火ってそんな頃からあったんですね~。
花火=日本の夏祭り、みたいなイメージが強いのですが……そうですよね。
火薬があるのなら、外国でだってきっと花火が上がってましたよね。
勉強になりました。
ありがとうございます!
作者からの返信
あけましておめでとうございます!こちらこそ今年もよろしくお願いします。年始ぐらい明るい話にしたいなと思って書いています。
今回毎日更新のあおりをくって、深掘りできておらず、wikiだよりの浅い知識でお送りしております💦
元々は中国ののろしが起源らしいですね。これもちょっと掘ったら面白そうです…
【回想】覆水は盆に返らず2への応援コメント
喪失と疲弊が積み重なったヴィルヘルムの内面の描写が重くて、でも、共感と痛みが同時に伝わってくる感じ好きです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。好きと言っていただき嬉しいです。行い自体は褒められた物ではないのですが、この時は彼も追い詰められていたんだなと。
爛れた壁の花は策謀する(エミーリエ視点)への応援コメント
なんだか性格が捻れてしまってますよねぇ……( ^_^ ;)
これも育った環境のせいなのでしょうか。それとも、この子の元々の性格なのか(>_<)
今年初めてネット小説業界というものを知り、カクヨムを知り、貴作という素晴らしい作品を知りました。
出会えた事に感謝しています。
来年も素晴らしい作品を読ませてくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
良いお年をお迎えください☆☆☆
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!メタな話だと両方ですね…。ただ、戦がなく両親の元で過ごしていたとしてもあんまり変わらないか悪くなっていたかなとは。
こちらこそ長い話にお付き合いいただきありがとうございます!
いつもコメントいただいて力をいただいています。
交流が下手くそで気の利いたことも言えないタイプなのですが、来年もお付き合いいただけると嬉しいです・:*+.\(( °ω° ))/.:+よろしくお願いします!
気高き魂は闇に堕ちて1への応援コメント
例外を作ると、国は回らなくなる。致し方ないですね。
レジーナさん、無事に無罪になればいいですが
作者からの返信
お読みいただき、また本年はお世話になりました!
法治を原則としているので、王だからこそ守らないといけないのですよね…親としてはまあアレだなとは思います…/(^o^)\
その憂いを晴らすためならへの応援コメント
それでも気持ちが変わらないですかね……。
それともいましばらく時間が必要でしょうか。
どちらにしろ切ないです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます…!もともとどう考えても拗れるところを10年お互いに見ないように過ごしてしまったので…。今少し見守っていてください!
僕らはこの手を離さないへの応援コメント
ジョヴァンニさん、かっけぇええええええ!!
……さて、これでレジーナさんが気持ちを立て直してくれればいいのですが、まだ、解決しなければならない問題があるため、予断を許さないですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ジョヴァンニ、カッコ良すぎない??って自分でも自問しながら書いてました🤣レジーナはまだ心の問題を片付けきれていないので予断は許さないのですが、いい方向に転がることを祈っていてください。
混沌を引き戻す凛々しき光への応援コメント
個人ではどうにもならない事情で苦しんだ人が沢山いますね。
ただ、だからと言って誰かを不幸にしていい理由にはならない。
連合王国という在り方はどうしても火薬庫になりかねないですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。国の諍いにおいて人の思いなど簡単に踏み潰されて揺らいでしまうんですよね…。
個人個人が幸せになれるように立つあるいは翻弄されていくままならなさがお伝えできていればいいなと思っています。
兄と妹(レジーナ視点)への応援コメント
これは良いシーンなのだよ。
助けを求める勇気。
本当に素晴らしいのだよ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
助けってなかなか求められないですよね…。自分もなかなか勇気が出ない方なので、頑張れって気持ちで書きました。
育ててくれてありがとうへの応援コメント
事件が片付いたと言っても、まだ燻っているものがあるのですね。
嫌疑だけで終わればいいですが……それともこの件も黒幕がいるのでしょうか。
気になります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。原因はレジーナが産まれる前、20年の精算なので時間がかかります。
この清算を持って話全ての山が終わるので、ぜひ続きもお楽しみください。
罪を鑑みる者、憐れむ者への応援コメント
リアムさんーーーっっ
どこまでもお優しい方ですね
彼の言う通り、テオドールさんの謝罪の言葉は、今までのものとは違う、ちゃんと誠心誠意を込めた謝罪のように感じられました。
全てを赦すことはできないと思いますが、きちんと反省している彼への慈悲が美しいと思いました
作者からの返信
裁判シーン最後までお読みいただきありがとうございます。
テオドールは己を悔い、リアムは慈悲を示して和解ではないものの、冒頭の拗れ切った二人の関係にひとまず決着がついたと思っています。
後日談、エンディングもございますので、最後までお楽しみいただければ幸いです✨
評決の時への応援コメント
レジーナさん、無罪……!よかったです。
ここまで息をのみながら拝読させて頂きました。
テオドールさん……反省しました……かね?民衆の前で貶められ処刑されるのは、人としての死もそうですが、最後の最期に社会的の死や尊厳の全てを放棄しなければならないですもんね……考えるだけで怖いと思います。本当に最悪な事態は免れたようにも見えますが、彼のあの涙には色々な感情が乗っているようにも思えました。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます。
読んでいる方にも負担をかける物語だなと思いながら、どうしても書きたかったので書いてしまいました。
テオドールについては後ろに回しますね…!
永遠を超えて君を愛すへの応援コメント
きゃぁああああああーーーーーーーーー!
すいません、失礼しました。つ、ついに……この日が来ました。
ちゃんと告白したリアム君素敵です。あと、自信なさげなソフィアもいいです。
お酒は飲めないので、麦茶で乾杯します。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!長らくお待たせしました!
喜んでいただけて嬉しいです💖
ついに纏まりました。その後の展開もちゃんとありますので、最後までお付き合いください✨
恋心は未だ揺籃を出ず(ソフィア視点)への応援コメント
オリヴェルのこれはわざとなのでしょうか?私の読解力が足りないのかも知れません(>_<)
後々、味方になってくれるキャラだといいなぁ(≧∀≦)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オリヴェルはですね、この作品で一、二を争う曲者、第二部に大きく関わってくるキャラなのですが、腹黒チャラ男の食わせものです。
ここが顔見せになります🤭
彼の腹の内や敵なのか味方なのか、先を読んでいただけると追々出てきますので、ここではソフィアの幼馴染の親戚のお兄ちゃんが含みのある言動してたな?ぐらいで読み飛ばしていただいて大丈夫です。
ライモンドに降りかかる厄災への応援コメント
まさかの“追加ゲスト”で状況が一変する展開に笑いました。
通告(テオドール視点)への応援コメント
これは完全に詰みましたかね。
次回、ワクワク(≧∀≦)
作者からの返信
とお読みいただきありがとうございます✨トータル話数でお察しください😅完全解決までおおよそ100話です…!でもそろそろ一区切りはつきます👍
それは落花流水の如く(テオドール視点)への応援コメント
なっ
君らいつのまに…!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
秘密の庭の黄金の果実の辺りがきっかけで組紐細工作ってるあたりでは、もうデキてます。
冬の庭(レジーナ視点)への応援コメント
レジーナも色々と思い悩んでいるのですね……。
振る舞いは身につけていても、それまで培ってきた文化面がない。それがクラスでの付き合いにも大きなハンデになるとは凄い視点だと思います。
作者からの返信
お読みいただき、また視点ほめていただきありがとうございます✨
レジーナの母親は敵国の姫でこの辺りもさらに事情を複雑にしているのですが、文化の土壌の違う人間同士がコミニュケーションを取ろうとすると軋轢が生まれがち、というのは組み込みたいテーマの一つであり描きたい空気感だったので拾っていただけたのすごく嬉しいです。