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  • 改めて、前回分と併せてもう一回読み返しました。
    ちょっと涙が出ました。
    海外での生活を描写しているからか、微妙にもどかしい感じではありますが、逆に何かハーレクインロマンスを読んでいる雰囲気になりました。

    プライベートですが最近、可哀そうな親子を助けるゲーム始めました。
    https://kakuyomu.jp/users/KAMOline/news/822139836220831092
    その中の会話では、ちゃんと日本語分かる人に添削して貰えよと思える文もあるけど、
    例「おばあちゃん、私、とても寒い…他の場所にいくことはできますか?」
    「ごめんなさい、私の子、私たちは行く場所がありません。私があなたを抱きしめさせて。すべておばあちゃんのせい…」(原文ママ)
    何か、妙に味があると思いません? そういうの狙うのもアリかもしれません。

    微妙に感性が違うせいか、全ての作品に対して応援は出来ませんが、こういう直球ど真ん中の作品もある為、今後もチェックさせて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。海外っぽさを出すとハーレクインっぽくなってしまうものなのでしょうか。いかにも機械訳っぽい文章もAI時代が本格化するまでの過渡期のもののような気がします。これからもお気に召す作品がありましたらよろしくお願いします。

  • とても純粋でまっすぐな気持ちが伝わって来ました。

    「おやすみ。明日もがんばってくるね」という呼びかけが、子どもの頃からの延長のような素直さがあって……
    もう二度と返事がないと思うと涙がにじみます。
    優しいのに苦しい、温かいのに辛い……。

    作者からの返信

    子どもの頃からずっと続けてきたと思うと、涙が出てきます……

  • いとしのお姉ちゃんへの応援コメント

    タワーの展望台から湖やオフィス街を見下ろすシーンでは、ガラス張りのエレベーターや下の高速道路を走る車、緑に囲まれた住宅街まで、細部まで映像的に描かれていて、読んでいるこちらまで景色を見ている気分になれました。

    食べ歩きの場面もとても生き生きしていて、味覚や嗅覚にまで訴えかけてくる描写すごいです……。

    そして現実に戻るころには、感情移入が強くなっていて、喪失感が胸を締め付けました。
    切なさと喪失感、そしてどうしようもない愛情が混ざって、感想書くのに時間がかかってしまいました(´;ω;`)

    作者からの返信

    こんにちは。コメント頂きありがとうございます。「読んでいるこちらまで景色を見ている気分になれました」と、臨場感を感じてもらえてとても嬉しかったです。

  • いとしのお姉ちゃんへの応援コメント

    2万文字以下の【GL/百合 短編】もとむ の企画主・月詠透音(つくよみ とおね)です。
    企画ご参加ありがとうございます。
    企画自体は本日(2/8)で終了となりました。
    予想以上の参加者があり、まだ読みに伺えておりません。
    順次読みに伺いますのでお待ちください。
    また今後もGL/百合企画などを考えておりますので、よろしくお願いします。

    ***読みましたら、このコメントを削除して感想を投稿します。


  • 編集済

    いとしのお姉ちゃんへの応援コメント

    Hugo Kirara3500様、

    初めまして。

    私のエッセイに星の評価をくださり、大変ありがとうございます。これからも宜しくお願いします。

    この作品を読んで、一番驚いたのは、上のコメントを読んだ時でした。cystic fibrosis が今では治癒可能な病気になっていた事です。全く知りませんでした。40年くらい前に住んでいた大学の既婚者用のアパートに住んでいた米国人男性がこの病気持ちでしたが、世界中を歩きながら、病気に対する研究費を集めていたので、この病気について知りました。彼は、院生で、その頃の、この病気えお持つ患者の平均寿命を超えた年齢だと言っていました。奥さんは台湾からの人でした。最後に見たのは30年以上前で、もう亡くなっているかも知れないと思います。

    正直、この情報を見逃していた事を恥じていますが、教えて下さってありがとうございました。

    作者からの返信

    こんにちは。コメントありがとうございます。現状はここに書かれているように数年前に高価ながらも有効な薬が開発されたとのことです。
    https://kwansei-ksc.jp/innovator100/innovator/065.html
    https://www.cbc.ca/news/canada/manitoba/winnipeg-teen-says-new-drug-for-cystic-fibrosis-is-a-life-changer-1.6351553

    編集済
  • いとしのお姉ちゃんへの応援コメント

     Hugoという名前で検索すると、複数の作家さんが出てきますが。たぶん今日、イベントでご一緒させていただいた者です。人違いだったら済みません(笑)。

     素敵な姉妹愛だと、そう思いました。

    作者からの返信

    こんにちは。お会いできて嬉しかったです。感想ありがとうございます!モデルとなった病気は「のう胞性線維症」という遺伝病で、今は快方に向かう薬がありますが十年くらい前までは完全に不治の病でした。

    編集済