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  • きっと空の下への応援コメント

    お久しぶりです、コメント失礼します。
    ちょっと涙腺にきちゃいました。
    私にはこんな経験はありませんが、代わりに嫌な別れ方をしてそれっきりになってしまった学生時代の友人を思い出しました。
    あれから数十年経った今でも、あの子どうしてるだろうなってずっと思います。
    そんな後悔を抱えて生き続けるのが、人生なんでしょうね。

    作者からの返信

    Mayaさま、コメントありがとうございます。

    悲しい経験というのは、物語のどこかに現れるような気がするのです。嬉しい経験は、あまり……そうならないですね。今の所。

    私はあの物語を先輩への追悼の思いを込めて書きました。

    寛大な先輩は、天国から「しょうがねえな」と笑って許してくれる気がするのです。

    あの日から、すでに10年が過ぎようとしています。

  • 夕日への応援コメント

     本当に好きな事って、やめようと思っても、戻ってきてしまうものですよね。
     冷静な……というか現実主義な、もう1人の自分が、いろいろと言ってきますが。
    『カクヨム』投稿者のかたも、たぶんほとんどが、そうなのでしょうね。
     そうであってほしいなぁ。

    作者からの返信

    元橋さま、コメントとても嬉しいです。

    物語を紡ぐ人たちは、いつも「自分自身」から「お前には才能、ないんだよ」という声と戦うことになります(多分)。それでも、自分の夢&思いを誰かに伝えたくて、創作しているんだと藩札いたします。

    ゆっくりでもいい。

    自分を信じて進んでほしいです。これは、自分自身に言い聞かせているのかもしれませんね。

    元橋様、ありがとうございました。

  • パンドラの匣への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    静かな日常が、じわりじわりと胸を締めつけてくるような、そんな物語でした。
    誰にも見えない場所でくすぶり続ける想いと、ほんの一滴の希望。
    どうしようもない現実の中でも、誰かの笑顔のために、もう一歩だけ進めるのだと信じたくなりますね。
    最後になりましたが、自主企画へのご参加まことにありがとうございます。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    これからも、誰かに届く短編を書いていきたいと思います。
    自主企画、これからも参加していきますね。

  • カワバタさんへの応援コメント

     切ないけれど、良いお話しですね。

     本当に、なぜこんな人が出世しているのだろう? と思う人が、会社には必ず1人はいるという不思議。

    作者からの返信

    元橋ヒロミさま、コメントありがとうございます。

    誰かの心に響いたのであれば、これほど嬉しいことはありません(*^_^*)。
    こちらの短編は「書きたい」と思った時に書くスタイルですので、のんびりとおつきあいくださると嬉しいです。

    編集済
  • パンドラの匣への応援コメント

    コメントお邪魔します!
    読み始めたら、グイグイと引き込まれてあっという間に終わってました…!
    リアルですね!
    食事の描写がすごく親しみ深いものでした!
    とても共感できる作品で、まるでエッセイを読んでいる感覚にもなりました。
    他の短編にもお邪魔させていただきます!

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます<(_ _)>

    短編は不定期の更新ですが、どうか見ていただけると幸いです。

  • さらば、夏の小川よ、空よへの応援コメント

    子供の頃、確かに実家も帰宅のお知らせのチャイムありました!(夏は17:30、日が短い冬は16:30でした)
    高校で家を出て、引越し転々としましたが実家以外どこもチャイムがありませんでした。
    地域柄なのか、時代柄なのか。
    懐かしい思い出、ありがとうございます。

    作者からの返信

    登々さん、コメントありがとうございます。

    郷愁を誘うメロディーが多いんですよね。自分の故郷を出てからは、あまり聞かなくなりました。同じ思いの人がいて嬉しいです。

  • カワバタさんへの応援コメント

    第一話でどきっとさせられ、最後まで拝読しました。さまざまな変化球が楽しかったです。
    中でもこのお話が一番好きです。

    作者からの返信

    せりももさん、コメント、メチャクチャうれしいです。

    カワバタさんは、かなり実話に近いです。今、幸せにしているといいなと思って、これを書きました。

    短編も、書こうとするモチベーションが上がって参りましたよ。

    ( 」゚Д゚)」<(短編も書きたいよう~)

  • パンドラの匣への応援コメント

     なんだかリアルですね。
     あまりにもリアルで、見られているのでは? と、辺りを見回してしまいましたよ。

    作者からの返信

    本橋ヒロミ様、ご訪問ありがとうございます<(_ _)>

    同じような体験を感じてくださったのであれば、うれしいです。
    少しだけ、元気でましたか?

  • 厳しい先生への応援コメント

    厳しさが通じるうちに厳しさを教えてくれる人がいることはとても幸せなことなのかもしれませんね。
    厳しさではなく、ただ怒ることだけをしたり、
    既に凝り固まった大人に厳しさを向けても、上滑りだったり。

    作者からの返信

    天川様、コメントありがとうございます<(_ _)>

    厳しさとは難しいものです。
    同時に優しさも難しいものです。

    その狭間を書いてみたかったのですが、もう一ひねり必要かも知れません。

  • 遊園地への応援コメント

    一気に読ませていただきいました。

    どこか、意図的に希望を振り払おうと藻掻いている
    作者様を想像してしまいます。

    けれども、同様に
    パンドラの犯した罪を
    心の何処かで赦している、手放してはいないことも
    僭越ながら感じてしまいました

    心にしみる、短編集
    ありがとうございました✨️

    作者からの返信

    天川様

    仕事中にこの物語を作ったせいか、ネガティブ要素が勝ったようです。
    時には雨が降らないと、晴れの素晴らしさが薄れてしまいますから。

  • さらば、夏の小川よ、空よへの応援コメント

    きっと誰もが手放した、あの夏……あの時、あの高揚感

    それでも、夏が来たら思い出せるかもしれない
    そんな気持ちにさせてもらえました✨️

    作者からの返信

    天川様

    物語の更新が開くと、物語の性格も大分変わるなあと思っています。それも面白いかと思いつつ、少し前を向けるような物語にしたいですね。

  • パンドラの匣への応援コメント

    優しくしてくれる彼を俺は蔑んでいる───

    この一文が示す懊悩は、味わったことのある人にしかわからないかもしれません

    パンドラの罪は、事ある毎に私を苦しめます。
    諦めさせてくれればいいのに、決して希望を手放そうとしない。
    物わかりの良い自分になるのを、必死の顔で食い止めようとする。

    もう、いいだろう?
    そう、何度自分に問いかけたことでしょうか

    でも、そんな私にアンサーをくれたのもまた希望でした

    そして………
    27PVは、私にとっては充分人気作の側ですw✨️

    作者からの返信

    天川様、コメント、ありがとうございます。

    何かを捨てきれないために、本当は大切な人に蔑む。でも、それも本心ではないような気がします。

    そういった要領の悪い、けれども悲しいほどに優しい人に、私はどうしようもなくひかれてしまうのです。応援せずにはいられないのです。

    そういった物語が好きです。

  • 夕日への応援コメント

    読み始めてすぐに、あれ? これ読んだことあるような……と思いました。
    すると❤を入れていて、やっぱり読んだことある、なと。

    一度読んだことがあったようですが、改めて読んでみると余計に心の来るものがありますね。
    とくに1話。前に読んだときは読み専でしたので今読むと余計に染みました。

    作者からの返信

    音々♫様、お返事が遅れて申し訳ありません。

    放置していた短編集を、この夏にかけてテコ入れしたいと考えています。
    その際は是非ともお読みいただけると幸いです。

  • パンドラの匣への応援コメント

    染みる……。

    作者からの返信

    音音♫様、返事が遅くなり、申し訳ございません。

    しばらくぶりで新作も発表してみました。
    お暇な時に目を通していただけると幸いです。
    心に染みる物語だと良いのですが……。

  • 夕日への応援コメント

    全部読ませていただきました。
    目の前に映る情景による表現がすごく上手くて、全てが臨場感あふれるお話でした。
    時間を忘れて、読むことができました!

    作者からの返信

    戸田 猫丸さん
    返事が遅れまして、申し訳ないですm(__)m
    作品を気に入っていただけて、嬉しい限りです。
    のんびり更新ですが、お付き合いくださると幸いです。

  • パンドラの匣への応援コメント

    こんばんは。
    面白い視点のおはなしですね。
    すごく、心情がありありと書かれていて、次のお話はどんな感じなのかな……と思いました。

    作者からの返信

    作品を読んでいただき、ありがとうございます。
    不定期更新ですが、これからもよろしくお願いします。