第104話 決闘③への応援コメント
いかり (# ゚Д゚) 爆発させるだけではまだまだかな?
クールになって冷静になって? ぶつけて行かないと
この力は使いこなせないのかもしれない(;・∀・)?
第18話 人間の限界①への応援コメント
社長に何言われようが、心なんて必要ねぇ!無心になれば、街だって平気で爆破出来るんだぜっ!!
人の話に聞く耳を持たず、自論を貫き通す人って、大成功するか大失敗するかの両極端だと思いますが、、彼は多分、大失敗する側って感じましたね〜(。ŏ_ŏ)
その愚かさがまた人間なんだろなぁ〜と感じる回でしたね(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
作者からの返信
@黒猫 様
コメントありがとうございます!
そのように受け止めて頂けたということですね。
そうですね。いかに、人間というものがどういうものなのかを表現出来るのかを、作者である自分自身と対話しながらこの話を書いていきました!
第47話 二者面談④への応援コメント
電柱よけられてよかったです。イライラしてたんですね😅
作者からの返信
ありお ゆめ様
返信遅くなり申し訳ありませんでした。
コメントありがとうございます。
じわじわと超能力に浸食されていく様子を表現する為に、あのような演出にしました。
編集済
第253話 急転直下への応援コメント
全編読んだ後ですが、この「城崎真への復讐編・クライマックス」は序盤のフラストレーション故のカタルシスが凄まじくて、何度も見返して読んでいます。
城崎は自分のしたこと(雅人の母の殺害)を今度はされる側になったわけですが、
「親の権力を盾に威張り、盲目ながらも愛していた恋人を捨て駒扱いし、スクールカーストを設けて取り巻きを使い、弱き者を踏み躙る」
という彼の選民思想は、
「捨て駒扱いしていた恋人から逆に捨て駒にされ、取り巻きや親を殺害されたことで権力の後ろ盾を失い、更には超能力の保有者という自分より強き者によって今度は自分が踏み躙られる」
という形で雅人になぞられ、そのアイデンティティも完膚なきまでにへし折られた、とも取れるのではないか、と僕は思いました。
死亡した描写や、警察のお世話になった描写は見られませんが、超能力者になってしまった以上は普通の幸せな人生を送ることは出来ず、それを制御する術も身についておらず、後ろ盾にしていた権力も失ったことを考えると、死んだほうがマシなレベルの惨めな生を強いられる上に、Rh null型なことを考えると、その期間も長くなる。
彼にとってこれ以上の罰は無いだろうな、と感じます(全く同情の念は抱けませんが)。
また、彼は母親から放任を受けていて、心が歪んでしまったとはいえ「最も愛していた」と思っていたこと自体は本当だったにせよ、自覚していなかったが、笠に着れる権力だったから、という意も込められているのではないか?
とも感じました。
作者からの返信
つばさ様
コメントありがとうございます。
また、本作「ネオナイト」を読破して下さったとのこと、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
成程、そのように城崎真の解釈して頂いたというわけですね。
確かに、彼も歪んだ家庭で育ったから、そのフラストレーションを解消するためにスクールカーストを作って天下を取ったという風に思われがちですが、ここで忘れてはいけないのが、倉本司によって、アメリカにて凶暴な性格のペレから心肺と骨髄とRh null型の血液を移植されたということです。故に、ペレの凶暴性も受け継いでしまったわけですね。つまり、城崎自身も、倉本司の実験の被害者というわけですね。
また、本作における城崎の立ち位置は、悪いことをしたらそれ相応の報いを受けるという、昨今の風潮で言うところの「ざまあ展開」を表現するためのキャラクターとして描きました。
このことを踏まえた上で、城崎真の言動に注目して改めて読んでいただけますと幸いです。
長文失礼致しました。
第227話 混沌のオーケストラへの応援コメント
コウキの狂気に満ちた言動はファイナルファンタジー6のケフカみたいだな、と読んでて思いました。
また、残虐行為中に軽口を叩くのは、狂っているからではなく、そうしないと正気を保てないからこそなのかもしれない、とも思いました。
第153話 破滅を呼ぶ恋への応援コメント
フォローを受けたので「どういう作品なんだろう?」
と思って読んでみました。
コウタの里親は典型的な毒親、城崎真はド腐れ外道、コウキと雅人は復讐鬼。
この話では同じことをコウタにも指摘されてますが、アカネは変わり果ててしまった彼氏を盲目に愛している乙女。といったイメージでした。
ちょっと前のエピソードでの「やってみる」に苦言を呈した場面は、スターウォーズエピソード5で「やってみるではない。やるかやらないか」というヨーダの言葉を思い出しました。
作者からの返信
つばさ様
コメントありがとうございます。
はい。実は私、「スターウォーズシリーズ」がとても好きで、その中に登場するマスターヨーダとルークのシーンが印象的で、私のこの「ネオナイト」にも取り入れたというのもあります。
是非最後まで読んでいただけますと幸いです。
第47話 二者面談④への応援コメント
電柱を壊しましたか(;・∀・)💦💦
ストレス溜まっているようですね(^_^;)💦
作者からの返信
@mokone471様
コメントありがとうございます。
主人公の洸太君が色んなストレスで心身ともに疲弊していることをこのシーンで表しました。
是非、最後まで読んでいただけますと幸いです。
第12話 コンビニにて①への応援コメント
おおお。ついに能力の覚醒が始まったのでしょうか?
かなり強力な能力のようですね。
この力をコントロールできるようになれば……(期待
天ノ崎䌢さん、ありがとうございます。面白いです♪
引き続き拝読させていただきます♪
作者からの返信
柳アトム様
貴重なコメントを頂きまして、ありがとうございます。
面白いと褒めて下さって、ありがとうございます!
超能力の描写は「AKIRA」や「CARRIE」を参考にして書きました!
第4話 毒親とクラスメイト①への応援コメント
ぐわー。
城崎は本当に酷い奴ですね。
絶対に関わりたくないと思ってしまいました。
天ノ崎䌢さん、お見事です。
よくぞここまで嫌味なキャラを作られたと舌を巻きました。
母親も酷いですね……。
ひえーってなりました(汗
早く洸太くんが救われて欲しいと思いました。
作者からの返信
貴重なコメントを頂きまして、ありがとうございます。
また、そのように褒めて頂いて、大変嬉しいです。
まだまだ暫くは洸太にとって悲惨な状態が続きますが、カタルシスが待っておりますので、是非注目していきながら、読んでいただけると幸いです!
第1話 光山洸太①への応援コメント
天ノ崎䌢さん、お世話になっております。柳アトムです。
この度はカクヨム様で私をフォローしていただきまして本当にありがとうございます。
お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました♪
宜しくお願い致します〜!
浩紀くんが失踪してしまうとは(悲しい
洸太くんの頭痛は気になりますね。
ひょっとして浩紀くんの失踪に関係があるんですかね?
とても気になりました♪
引き続き拝読いたします♪
作者からの返信
柳アトム様
貴重なコメントを頂きまして、ありがとうございます。
読んでいただきまして、ありがとうございます!
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
この作品、かなり話数は多いですが、是非最後まで読んでいただけると嬉しいです!
第8話 東漣①への応援コメント
私もかつて、いじめと母からの言葉の暴力(モラハラ)を経験し、当時は本気でこの世を去りたいと思ったこともありました。幸い、心の中で「こんな最低な世界に簡単に負けてはいけない」という声が響き、歯を食いしばって耐え抜くことができました。
今は母との関係はとても良好です。大人になり、心の中の不満や期待を明確に、理性的に伝えられるようになったからです。冷戦を経て仲直りし、時間をかけてゆっくりと関係を修復することができました。
以前私をいじめていた人たちは、もう私の人生とは無関係な存在です。
作者からの返信
のらりん様
貴重なコメントを頂きまして、ありがとうございます。
また、変身が遅れまして、申し訳ございませんでした。
のらりん様も、そのような過酷な過去があったのですね……
心中お察しします。
ご家族との関係も修復されたようで、何よりですね!
これからも、幸福な人生を送れるように祈っております。
第4話 毒親とクラスメイト①への応援コメント
あらら、主人公日和見主義だと思っていたら、そうしないといけていけない環境にいるんですね。親友がいなくなったことは辛いけど、そこに心を割いていられないくらいには日常が疲弊している。辛い。
作者からの返信
のらりん様
貴重なコメントを頂きまして、ありがとうございます。
また、変身が遅れまして、申し訳ございませんでした。
そうですね、毒親に続き、スクールカーストといじめetc...
これでもかっていうぐらい、悲惨な高校生活が描かれておりますが、この辺の描写は「新世紀エヴァンゲリオン」と「CARRIE」を参考にしました。
第1話 光山洸太①への応援コメント
頭の中で勝手に小学校高学年、中学生の子たちのイメージが浮かび、小学生の頃、硬派な文体で書かれた、児童を主役にした児童文学が大好きだったことを思い出しました。特定の作品が好きだったというわけではないのですが、等身大の子供として、物語に共感し没入していた当時の感覚を思い出させてくれます。
クラス内での立ち回り、最高の相棒。一旦外の世界に出てしまえば、いかに学校という空間が小さいかを実感すれど、それでも児童だった自分には学校という空間は世界そのものだったわけで、その半分を担っていたであろう浩紀くんが消えてしまった痛み、そして友人が消えたことで集団内での自身の立場が危うくなる描写はリアリティがあって、ひやひやしますね!
作者からの返信
のらりん様
貴重なコメントを頂きまして、ありがとうございます。
また、変身が遅れまして、申し訳ございませんでした。
そのように褒めて頂いて、大変嬉しいです。
自分としては、この後に起きるカタルシスを最高のものにするために、かなりリアルに描こうと意識したシーンでもあります。
是非、この作品を最後まで楽しんでいただけるとありがたいです!
あとがきへの応援コメント
連載お疲れ様でした。
楽しませていただきました。
影響を受けた作品、なんかよくわかるなー w
(幻魔大戦あたりも影響受けてるかなーと
思いながら読んでいましたが、これは違ったか w)
次回作もまた、頑張ってください。
ありがとうございました。
作者からの返信
Ash様
貴重な応援コメントありがとうございます。
最終話まで読んで下さって本当にありがとうございました。
「幻魔大戦」につきましては、大分昔に読んだことがあるような気がしていたのですが、いつの間にか記憶から抜け落ちていました。
確かにあの漫画の内容も多少影響を受けているように思えてきました。
ご指摘ありがとうございます。
後ほど追記しておきますw
次回作となる続編も読んで下さると幸いです!
第18話 人間の限界①への応援コメント
コメント、失礼します。
異世界ファンタジーでもないのに、なんで、こんなに人気があるのか、──ここまで読んで分かりました。
人間を描く深みが凄い。「東 vs 倉本」の知能?バトルも、少年漫画では滅多に見られないし。
そして、ジャンルがずるい。
思想SF、学園サスペンス、青春ヒューマンドラマ、異能バトル、純文学的な空気……全部が詰まってるじゃないですか。(笑)
キャラクターたちは一人一人が、背景を持っていて、それに行動が忠実で。
なかでも、東漣の結末(敵味方?)が、読めないところがいいですね。
応援しています。
作者からの返信
霧原零時様
貴重な応援コメントありがとうございます。
お褒めに預かり光栄です。
私にはもったいないお言葉です。なんぜ私自身、自分の作品が人気になっているという認識は持っていませんので(笑)
ですが、物語を読んで楽しんでいただけたのなら、何よりうれしい限りです。
是非最後まで楽しんでいただけたら幸いです。
天ノ﨑
第1話 光山洸太①への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度はご縁をいただきまして、誠にありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、天ノ崎䌢様のご作品を拝読させていただきました。
洸太くんの無力感や、浩紀くんの喪失、そして城崎くんの冷ややかな笑みに至るまで、どの描写もとても繊細で胸に迫るものがありました。「見て見ぬふり」という罪の重さに触れ、胸が締めつけられる思いがいたしました。教室が振動する描写には不穏な気配が漂い、日常の中に非日常がじわりと滲み出してくるような感覚に心がざわめきました。
これから物語がどう展開していくのか、とても気になります。素敵な物語との出会いに感謝を込めて、作品のフォローさせていただきました。
作者からの返信
悠鬼よう子様
初めまして。
温かいコメント感謝いたします。
仰る通り、各登場人物の心理描写にはかなり丁寧に描いていったつもりです。
早速物語に引き込まれたようで嬉しい限りです。
是非最後まで読んでいただければと思います。
フォロー感謝いたします!
今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 光山洸太①への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
小さな世界においての問題。
だからって、それは、小さく凝縮したものとなって、一個人に抱え込まれます。
いいですね、この一話。
境遇や、現状問題が、露呈していくのか。
それとも、そんなものを払拭する話になっていくのか。
引き続き拝読させていただきます。
最後に、フォローありがとうございます。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
初めまして。
天ノ崎と申します。
コメントありがとうございます。
ご返信遅くなりまして申し訳ございません。
一話から物語に引き込まれたようで嬉しいです。
是非最終話まで読んでいただけることを心から願っております。
西之園さんの作品も読ませていただきます。
こちらこそ、フォローありがとうございます。
よろしくお願い致します。
第42話 東漣、定期連絡①への応援コメント
謎の組織と主人公…今はまだ繋がりが殆ど見えませんが,ここからどうぶつかっていくのかワクワクです…!
第41話 その昔、ここは……への応援コメント
児童養護施設だった…巻き込まれたお子さんがいなかったのは、幸いでしたね!
第38話 復讐と服従①への応援コメント
雅人くんは気付いた!?というより力のことを知っているとは…何者なのでしょう
第34話 <回想>岡部浩紀①への応援コメント
人間の感情にはぞくっとさせられますね…
第31話 名もなき救世主①への応援コメント
幼馴染に似た雰囲気を持つ人物…何者なのでしょう…
第29話 誰もが誰かのヒーロー①への応援コメント
パレという少年のものを受け継いだ…まさか、ねぇ…
第28話 <回想>少年ペレと赤ん坊への応援コメント
ペレ…!人間とはかくも恐ろしい生き物か!
第25話 親ガチャ①への応援コメント
目を覆いたくなるほど酷い人だ…とても親とは思えない!
狂っています、自分だったら破滅覚悟で警察にお世話になっているかもしれません…或いは何か人を巻き込まない犯罪で仕返しを企てるか…
第23話 完璧な人間①への応援コメント
スマートフォンの隠し方が全力ですね!?凄いです…
第18話 人間の限界①への応援コメント
身体能力を補うのが、装備やアイテムですからね!恥じらうことなどないのです…使い方には要注意ですが!
作者からの返信
燈乃つん様
貴重なコメントありがとうございます。
おっしゃる通りですね!
第15話 <回想>雨夜の兄弟喧嘩①への応援コメント
熾烈な兄弟喧嘩、その後の謎の会社員…
頭に血が上っているようです。大丈夫でしょうか…
第12話 コンビニにて①への応援コメント
極限状態に追い詰められると、何か謎めいた力を行使できるようですね…同級生さんたちに大した怪我がなくて良かった!
けれど代償も大きいようです。ご無事でしょうか…
作者からの返信
燈乃つん様
毎度、貴重なコメントありがとうございます!
あとがきへの応援コメント
物語の完結までの執筆、お疲れさまでした。
私の場合は途中のコメントにも書いたように戸惑う事の多い作品ではありましたが、作者さんが一生懸命考えて作っているというのはひしひしと感じられました。
そしてなにより、途中で書くのをやめずに300話を超える物語を書ききった事は素晴らしいと思います。
次回作がいつ、どのような作品として出てくるかはわかりませんが、機会がありましたらお邪魔しようと思います。
ありがとうございました。
第266話 然るべき裁きへの応援コメント
あいかわらず、凄いパワーですね!また読ませて下さい!
第258話 僕の名前はへの応援コメント
更新おつかれさまです。
以前、主人公がやっと主人公らしくなったと思っていたのですが、その後焦点があちこちに移動、そのエピソードが長く続いて【主人公誰?】状態で読んでいました。
けど、ここ数話でやっと物語が一本の線で繋がり、洸太が真の主人公としてスポットが当たる展開になって読みやすくなりました。
また、ずっと書き続けていたからでしょうか、作者さんのスキルが上がったのか最初の頃よりずっとドキドキワクワクする物語として仕上がってきたなと、私は思います。
ここまできたらあちこちに寄り道する事なく、エンディングまで突っ走って欲しいです。
次のエピソード楽しみにしています。
作者からの返信
@kakuyou-33 様
貴重なコメントありがとうございます。
視点移動につきましては、おっしゃるとおりですし、反論する余地は全くありません。
作者として悩みどころではあります。
なんせ群像劇がコンセプトとしておりますので、どうしても他のキャラクターの掘り下げが必要となってしまいます。
そこのバランスが今後作者として課題ではあります。
実はまだ、寄り道するかもしれませんが、是非最後までお楽しみいただければと思います。
天ノ﨑
天ノ﨑
第18話 人間の限界①への応援コメント
肉体だけでなく精神も鍛えるのが重要だと、改めて思いました。
スッと入る描写は見習いたいです。
作者からの返信
ハナブサ様
貴重なコメントありがとうございます。
そう言っていただけて光栄です!
第15話 <回想>雨夜の兄弟喧嘩①への応援コメント
情緒不安定・・・本能で動くのは獣です、人間は理性があるので・・・とはいえ、カッとなれば感情が理性を超える事も(キレる)ありますが・・・
第15話 <回想>雨夜の兄弟喧嘩①への応援コメント
ワクワクしました。
第12話 コンビニにて①への応援コメント
本屋さん!家の近くにあったのですが、もうありません。
急に思いだしました。ありがとうございます。
第118話 雅人の危険性①への応援コメント
リアリティー、細かくかけてますね!素晴らしいです。
第99話 ギアスーツ①への応援コメント
なるほど!ギアスーツ。その手があったのですね!
ありがとうございます。
第31話 名もなき救世主①への応援コメント
全体的に緊張感があるのですね、素晴らしいです!
第28話 <回想>少年ペレと赤ん坊への応援コメント
なるほど!昔のガチャガチャのことなのですね!
良く分かりました。
作者からの返信
ヒラリオン様
貴重なコメントありがとうございます!
そうです!
そのガチャガチャです!
第25話 親ガチャ①への応援コメント
パワーを感じさせますね!良いですね!
ガチャてどういう意味なのだろうか?
とオッサンである私は考えます。
googleで調べてみます。
作者からの返信
ヒラリオン様
貴重なコメントありがとうございます!
ありがとうございます!
私もモチベーション上がりました!!
第23話 完璧な人間①への応援コメント
パワーを貰いました。物語の力は凄いですね!
作者からの返信
ヒラリオン様
貴重なコメントありがとうございます!
そうです!
物語の力は、人の人生に大いに影響を与えることもあります!!
第21話 オヤジ狩り①への応援コメント
私は、50代のオヤジで、やられてしまうかと心配になりました。
作者からの返信
ヒラリオン様
貴重なコメントありがとうございます!
そういう卑劣な犯罪に遭わないよう祈るばかりですね。
お互い気をつけましょう!
第173話 取引日時への応援コメント
更新おつかれさまです。
やっと最新話に追いつきました。
ここまで読んだ感想を率直に書きたいと思います。
ここにきてやっと主人公が主人公らしくなったなぁっていうのと、各陣営がどういう考えでどう行動していくのか気になる展開になってきたなと思いました。
ただ、やはり序盤から主人公をはじめ、登場人物の言動が私にストレスを与え続ける展開はメンタル的に来るものがありましたね。
まさしく読む人を選ぶ作品だと思います。
気になった点としては、時々過去のエピソードが何の前触れもなく割り込んでくるので、【え?どういう事?】という感じになった事がありました。
最後に余計なお節介ですが、会話文も話す人が変わる度に一行空けるとさらに読みやすくなりますよ。
作者さんの方法だと
Aのセリフ「 」
Bのセリフ< >
Aのセリフ「 」
みたいな感じです。同じ人のセリフは空けなくてもいいと思います。
次の話の更新、楽しみにしています。
作者からの返信
@kakuyou-33様
この度も貴重なご感想をいただきまして誠にありがとうございます。
漸く最新話までお読みになられたとのことでとても嬉しく思います。
まだまだ物語が続いていきますので、今後も楽しみにして頂ければと思います。
あた、開業のアドバイスまでありがとうございます。
すぐに修正を施します。
天ノ崎
編集済
第21話 オヤジ狩り①への応援コメント
物語の執筆おつかれさまです。
昨日第1話のコメント欄に意見を書かせてもらい、翌日この7話を読み始めましたが、作者さんすごいですね、もうスペースを作っていて、読みやすさが天と地ほどの差があります。
これなら少なくとも【読みにくい】が読むのをやめる理由にはならなくなったと思います。
内容もこの前の6話と違いいい意味で動き出した感がありますので、これからどうなるのかな?という思いを持ちながら読み進めていこうと思います。
作者からの返信
@kakuyou-33様
貴重なコメントありがとうございます!
@kakuyou-33様のおかげで、自分の作品の読みにくさというものを痛感して、昨晩中に急いでテコ入れを行いました!
@kakuyou-33様のご指摘がなかったら恐らく何も変わらず読みにくいままだったと思います!
本当にありがとうございます!
また、物語に引き込まれているようで嬉しい限りです!
是非今後ともお付き合いしていただければと思います!
よろしくお願いします!
第1話 光山洸太①への応援コメント
はじめまして。
私をフォローされていましたので、作品を読みに来てみました。
物語を作るのは大変でしょうが、まずは完結まで頑張ってほしいなと思います。
6話まで読んだ時点で思った事が2点ありましたのでこれを書かせてもらいます。
作者さんのモチベを下げる可能性がありますが、ご了承ください。
まずは、ほぼ全話において本文、会話文がすべて行間を開けずに書かれているのですごく読みにくいです。
私はPCを40インチのテレビに繋いで読んでいてそう思うので、おそらくスマホで読む方は、読もうという気が失せている可能性があります。
せっかく面白い展開の物語を書いていても、そういう書き方をされる物語は大抵ブラウザバックの対象になっているようですので、考慮してもらえると助かります。
次に、物語が結構進んでしまっているので修正はできないと思いますが、第一話からしばらく鬱・胸糞展開が続きますよね。
こういうのって【こんな展開なら読まなきゃよかった】ってなりやすいです。
数話後に大活躍する展開が待っていても、それまでに読むのをやめられたら終わりですから。
この作品のPVの推移を見る限りそういう感じかなと。
第一話で活躍させてちょっと過去のエピソードとして序盤の展開を入れるとか、作品紹介欄に【何話から活躍します】とかあったら胸糞部分は読み飛ばされるかもしれませんが、活躍するところからは読んでもらえるかもしれませんね。
上から目線で余計な事を長々と書いてしまいましたが、せっかくの縁なので引き続き7話以降も読みたいと思います。
繰り返しになりますが、がんばってください。
作者からの返信
@kakuyou-33様
初めまして。
早速私の作品をお読みになり、かつ貴重なご意見を送って下さって誠にありがとうございます。
挙げて頂いた二つの問題点につきましては、至極真っ当なご意見でございまして、いつかこのようなご意見が送られてくるだろうなと内心覚悟しておりました。
この作品は、私の人生で初めて執筆した作品というのもあって、カクヨムという投稿サイトでの勝手が分からず、Wordに書いた文書形式をそのまま書いて投稿した次第です。もう少し工夫なりなんなりして読みやすくしておけば良かったなあと今更ながら反省しております。
それから、この物語が序盤からハードで胸糞悪い展開が始まることにつきましては、自分の中でも「本当にこれでいいのかなあ」と書きながらたくさん悩みました。
コンセプトとして「ダークでハードなガチガチのSF群像劇」のつもりで描いているので、ご指摘されたように、初めから万人受けしない、読者を選ぶクセの強い小説となりました。なので正直なところ、ほんの数人程度の物好きの読者に読まれれば万々歳といった感じで投稿しました。
ですので、答えとしましては、主人公が活躍するのは第2章に入ったあたりからになります。
とはいえ、これからもまだまだ物語が続いていきますので、ご指摘の通り、少し工夫を施して獲得したファンを離さない努力をしていくつもりであります。
まだまだ物語が続いていきますが、どうか、どうか、最後までお付き合いいただければと思います。
これからもよろしくお願い致します。
天ノ崎
第18話 人間の限界①への応援コメント
興味深い話でした。インスピレーションが湧きます。会話中心でしたが、この様な説明の方がより理解できるし勉強になるのかなと思いました。丁寧に作られたのがわかります。
作者からの返信
作者です。
貴重な応援コメントありがとうございます。
そのように褒めていただけてとても光栄です!
こういった堅物な内容は説明口調ではなく会話形式に落とし込んだ方がすっと理解できて話している人同士の感情が読めるだろうと考えてそのように描きました!
内容がとても難しいだけに、それをどうやってわかりやすく読んでもらえるかを考えに考えて書き上げました!
第12話 コンビニにて①への応援コメント
おお、こんなに強い衝撃波を放つとは!?これを自在に操れれば、強盗なんて瞬殺ですね!😎
作者からの返信
海藻ネオ様
コメントありがとうございます!
そうですね!
修行していけば、無敵になりますね👍
今後のエピソードに注目していただければと思います!!
第4話 毒親とクラスメイト①への応援コメント
設定は、ドラマ『人間失格』みたいですね😳
城崎は喧嘩は弱いでしょうが、こういう利己的な考えと陰険さがなんともカリスマ的な悪役感を出していますね。
親もヒステリックで神経症…
作者からの返信
海藻 様
コメントありがとうございます。
城崎と母親の人物像につきましては、徹底的な「悪」として描くことを心がけました。
海藻さんが挙げられた「人間失格」然り、いくつかの作品も参考にしてキャラクターを作りました。
城崎➡「35歳の高校生」の土屋
母親➡「キャリー」の母親
の成分がろちらかというと強めですね。
結果として、二人に対してここまで嫌悪感を抱いたのなら、作者としてとても嬉しく思います。
引き続き頑張ります!
天ノ崎
編集済
第25話 親ガチャ①への応援コメント
警察に相談して、受け入れられられねかったらその町から出る。
私だったらそうする。この親結構イライラするタイプだし、産んでほしいなんて言ってないし、お金かけて病院行ったから感謝しなさい?どこの親もそんなこと言わないよ。子供の事分かってない。こんな親世界にいてほしくないな。
追記 早くこういう親が世界からいなくなることを信じています!
作者からの返信
作者です。
作品へのコメントありがとうございます。
めっちゃわかります。こういう親は現実にもいますよね……
全員いなくなってほしいですね。
第4話 毒親とクラスメイト①への応援コメント
私はこんな親だったら蹴ってしまいそうです。警察に突き出したい。
作者からの返信
作者です。
コメントありがとうございます。
凄く分かります。だからこそ、こういう親には盛大な罰を下すべきですね。
第1話 光山洸太①への応援コメント
天ノ崎䌢さん、フォローありがとうございます!
陰湿すぎませんか、スクールカースト!希望がいなくなるとひたすら耐えるしかなくなるなんて……。
これからどのようにストーリーが進んでいくのか、とても楽しみです!
お互い、執筆頑張りましょう!
作者からの返信
彗星様
初めまして!
こちらこそ、コメントありがとうございます。
序盤からとても陰惨なスタートになりますが、是非最後まで読んで頂けますと幸いです!
はい、お互い切磋琢磨して頑張りましょう!