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  • タマちゃん、超おしゃれなブーツ履いているんですね。戦闘力上がるのかな?

    2人もかなり強くなっているけど、上には上はいて過信するとあの世行き……

    怖い世界ですね。

    作者からの返信

    3ヶ月ぶりに戻ってまいりましたm(__)m💦

    超おしゃれなブーツは素早さと女子力が上昇します\(^o^)/

    タイセイのその他の能力のお蔭で、一般の冒険者よりも効率良くレベルアップ&チートなスキルゲットしてる2人ですが、そこはまだ駆け出し冒険者程度の期間しか経ってないですからね(;´Д`)

    今はまだ力の底上げしていかないといけない期間ですね( ´∀`)

  • 借金を清算できて良かったと思ったけど、お釣りはまたギャンブル……依存症のカウセリング通うことをオススメしますw

    作者からの返信

    手元にお金があるとギャンブルに使いたくなる……いや、無くても借りてしまうのが怖いところですね(;´∀`)
    最後の言葉が聞こえていたのかどうなのか、実はこの後にタマちゃんのお金はタイセイが管理する事になりました( ̄ー ̄)

    先日お伝えしておりました取り下げの件ですが、近々第3章から先を非公開にして、その後に徐々に再公開する事になりましたm(__)m
    詳細につきましては近況ノートをご確認いただければと思いますm(__)m💦

  • にゃうん!パオーン!キャイン!!と色んな鳴き声が飛び交う回ですね。たまちゃんはやっぱりネコもどきなんですね。

    とにかくマンモスが狩れて良かったです。

    作者からの返信

    子供の頃にゾウアザラシの名前を聞いた時に、ベースが象だと思ってたんですよね(;´∀`)
    だから想像の中ではマンモスみたいなのを想像しておりました\(^o^)/

    タマちゃん1%の猫獣人の血が思った以上に暴れますw
    それこそバファ◯ンに含まれている優しさ以上に!!

  • 流石ゾンビアタック!(°∀°)期待を裏切らない

    作者からの返信

    シリアスに!
    しかしコメディアスに!\(^o^)/

  • ツッコミどころが多すぎるwww (*´ー`*)♪

    作者からの返信

    お楽しみいただけているようで何よりです(*´ω`*)

  • 平気で仲間に矢を放つ無邪気なタマちゃん
    色々と心配してくれる天使なタマちゃん
    真面目な顔して普通に喋れるタマちゃん

    でも、ギャンブルで借金だけはダメ!絶対!!

    作者からの返信

    いろいろな顔を持つタマちゃん( ´∀`)
    しかし、そこに隠されたギャンブル癖はなかなかに根が深く……
    駄目!絶対!\(^o^)/

    せっかくここまで読んでいただいているのですが、諸事情により「その他と無職」のカクヨムでの公開が近々終了となりそうですm(__)m
    終了日等の詳細については、確定しましたら近況ノートにてお伝えさせていただきますm(__)m💦

  • 二学期(*´ー`*)♪

    作者からの返信

    第一章お付き合いいただきありがとうございますm(__)m

    ここから少しずつ話も動いていき、真面目な戦いもやりますが、悪ふざけは続きます\(^o^)/

  • ネタのオチが毎回おもろい( *´艸`)

    作者からの返信

    ありがとうございます\(^o^)/

    流れ的にオチない回もありますけど、出来るだけ何か上手いこと言おうと頑張ってます(笑)

  • 第12話 禁断の扉への応援コメント

    脳内ギャグマンガ日和で再生される!(*´ー`*)♪

    作者からの返信

    ギャグマンガ日和好きです\(^o^)/
    読んだのは結構前ですが(;^ω^)

    でもそうか……
    聖徳太子と小野妹子のやり取りとか、松尾芭蕉と曽良のやり取りとかの影響を受けているかも……

  • おもろい!(`・ω・´)大概の他の作品は何言ってんだこいつ見たいなのが多いが、笑い( *´艸`)に作者のセンスが見えるな!
    読みながら おいッ!て思わず ツッコミいれてしまう!
    (*´ー`*)♪

    作者からの返信

    丸山様

    ご感想ありがとうございます\(^o^)/
    悪ふざけのような世界観でスタートしたので、序盤は特におかしなことになってますね(;^ω^)

    この先もツッコミ入れながらお気楽にお読みいだければ幸いです( ´∀`)

  • あれ?某雑誌の打ち切りパターンの?!

    あ、2章に続くのですね。

    良かったです♪

    それにしてもタマちゃん色々あるけど尊いですね!

    次章も楽しみにしています♪

    作者からの返信

    打ち切られかけました\(^o^)/(誰に?)
    毎章ラストはどうしようかと試行錯誤しております(;´Д`)

    そしてそのうち力尽きます\(^o^)/

    タマちゃんはどんな時でもマイペース( ´∀`)
    でもタイセイ想いの良い子なんです(*´ω`*)
    二人の仲は発展しませんがw

  • あははは、やっぱりレベル上がればステータスは全回復するんですね。

    緑の液体ドロドロで臭そうだけど、今の戦いでかなり強くなったのかな?

    作者からの返信

    一人だけ違うゲームをやってますからw
    他の人から見たらゾンビみたいに映るかもしれませんね(;^ω^)

    タマちゃんは知っていましたが、雰囲気的に忘れていたようです\(^o^)/

  • まさかのピンチのタイセイくん!!ここでタマちゃんたちが守ってくれて嬉しい限り。やっぱり忘れていたけど、タマちゃん天使ですよね!

    で、モヒカンって!!

    作者からの返信

    戦闘経験はまだ浅いですが、こっちの世界で育ったタイセイよりも戦いが身近にあったタマちゃんはステータスには乗らない経験値がありますからね( ´∀`)
    危険察知とか状況判断は高いです\(^o^)/

    ヤバそうなので装備しないまま置いていた「モヒカン」。
    習得出来るスキルとは?( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 変な事を考えてるとアーチャータマちゃんのロングソードの餌食になりますね。これは怖い怖い……

    で、サンドワームのようなデカいの出てきましたが、これはさすがにキツそうですね。

    コモドって、どんな意味でしたっけ?

    作者からの返信

    アーチャーのロングソードというパワーワード\(^o^)/
    タイセイも思ってることですが、剣士に転職した方が良いんじゃないかと(;´∀`)

    コモドはコモド島のことですね( ´∀`)
    コモド島に住んでるオオトカゲでコモドオオトカゲなので、ガラパゴスペンギンみたいなものです🐧
    なので、本当はオオワームとは一切関係ないんですw
    でも、世間のイメージでコモドってつくとめちゃくちゃ大きいと思うだろうなっていう小細工です\(^o^)/

  • タマちゃんはタイセイ君を意識しているとか……考えすぎでしょうか?

    しかしトリュフさんはどこかのお嬢様なんでしょうかね?それならパーティーの前衛なんかも雇い放題なのでは?とか。

    とりあえずこの3名を見守っていきます♩

    作者からの返信

    タマちゃんがタイセイくんにどんな感情を抱いているのか?
    それは本人すらもはっきりと意識できていない模様( ´∀`)

    トリュフさんはお嬢様でございますわ\(^o^)/
    しかし自分の力で冒険者をやりたいと考えているので、あくまでも自分たちのPTでやっております!
    そう……自分たちのパーティーで……( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 第31話 Dの冒険者への応援コメント

    大事な事は2度言わないとですね。美人系お姉さんの頼みは大事ですから(笑)

    Eランクになるチャンスですね。
    とりあえずタマちゃんへのフォローはマメにしないとね。

    作者からの返信

    ランクはDなんです!
    ランクは!\(^o^)/

    ちょっとタイセイくんたちには早いかもしれないクエストなんですが、上手くこなせばランクアップへの近道になります( ´∀`)
    しかし、そう簡単には……( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 世の中、運って大事な要素ですね。豪運って、どう頑張っても勝てそうにないと思いますが……(笑)

    ナニカール……何かなかったら失礼なくらい何かありそうですが……

    作者からの返信

    ステータスのある世界なので、スキルに豪運というのがあったとしたら、LUCK値が◯◯%アップとかになるんだということを、この時のタイセイ君とタマちゃんは気付いてないのです\(^o^)/
    元のLUCK値が低そうなタマちゃんが豪運を取ったとしても……ね?( ̄ー ̄)

    さて、ナニカールには本当に何かあるんでしょうか?
    いえ、そもそもナニカールに行くんでしょうか?w
    さてさて……

  • おー、このまま行くとタイセイくんは最強になるわけですね。

    色々なモンスターを倒すとなると、遠征していくとか……?

    しかし、タマちゃはタイセイ君のステータスオープン儀式はまだ慣れない感じですね。

    作者からの返信

    そうですね( ´∀`)
    能力的には、バフの重ね掛けのような状態に出来るということです\(^o^)/

    しかーし!
    そんな制限も無く楽をさせる作者ではなーい!!
    せっかくタマちゃんも味方になったことですし、簡単に進んじゃうと……ねえ?

  • コボルトの尻尾攻撃って、モフモフではないのかな?

    爪と牙の用途をもっと有効に使わないと……赤ずきんで笑いました。

    で、最後はタマちゃんに全部持ってかれましたね(笑)

    作者からの返信

    表面は体毛でモフモフですよ( ´∀`)
    でも、尻尾には芯がありますから、それが鞭のようにペシーン♪と\(^o^)/

    ここまではふざけた魔物が出てきてたので、正統派のコボルトさん登場!と、思わせてからの殺傷力能力の封印ですヽ(=´▽`=)ノ

    この辺はタマちゃんが主人公でも良かったなと思ってた時期ですねぇ(*´ω`*)

  • 第27話 こんな月の夜にはへの応援コメント

    ウラノカオアールが気になって最後まで読みましたが、伏線ですよね。

    月が綺麗云々って、プロポーズですか?!

    作者からの返信

    あくまでも、ウラノ村のカオアール村長さんですよ( ̄ー ̄)ニヤリ
    これが伏線なのかどうか……
    このままお読みいただければ、いつか分かる日がくるかもしれません( ̄ー ̄)

    コボルトさんへの熱烈なプロポーズ\(^o^)/
    向こうも熱い視線を送ってきてます(*´ω`*)

  •  ありがとう委員長、いや、【花江】はなえさん。
    ありがとう、鈴木【花江】すずきはなえさん。

    前の時は【華江】なんだけど

    面白そう、頑張って

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます\(^o^)/
    途中で漢字変えたんで、直し忘れがちゃこちょこと……m(__)m

    応援ありがとうございます( ´∀`)

  • ロリ呼び捨てやロリ姫様よりも、ロリ様のほうが如何わしさ増してる気がするのは気のせいか。

    結局王様が一番ちょろいという、この国の未来は果たして……?

    作者からの返信

    気の所為、気の所為( ´∀`)
    タイセイ君は高校2年生ですからね?
    もし何か邪な考えが浮かんだとしてもギリギリセーフ……アウト?どっちだ?

    王様がチョロいお陰で平和な治世になっているという事はないですかね?
    トップはドーン!と構えてニコニコしてるという\(^o^)/
    ……宰相さん頑張って!!

  • まさかの伏線?回収……!

    街の人たちは騒がし過ぎて、あ、関わっちゃいけないやつだと思って知らんぷりしてくれたんですね、できた大人たちだなー……!

    作者からの返信

    結果的に伏線になりましたねぇ( ´∀`)
    ンバも普段はちゃんと馬の代わりになるんですよ\(^o^)/
    専門の御者と維持費がかかるのでお金がないと所持出来ないですけどw

    街の人は……確かに、あれに関わってはいけないと本能的に察しそうですねw
    珍しいのに……

  • あ、懐かしい泥田坊さん。
    やっと出て来ましたね♩

    これは今後の重要な局面での伏線の香りが……


    作者からの返信

    ちゃんと泥田坊という職業の人が働いておりました\(^o^)/
    特に田植え前は農家さん達にとっては欠かせない存在で、この時期稼いで残りの季節はのんびり出来るという素晴らしいお仕事!
    さあ、そこの貴方も泥田坊を目指してみませんか?

    しかし、今のところ次の登場は未定……
    読んでる方たちが忘れた頃に……( ̄ー ̄)

  • 思えばたった二人で、ブレーンもおらずチートもない中、よく今までやってこれましたね……。その結果、逆にヤバいやつに目をつけられてしまった!

    もちろんいろんな人たちに助けてもらってきたわけですが……あ、ナビが三人目のパーティーメンバー、このパーティーのブレーンだったのか?!

    作者からの返信

    ヤバい奴……ほら、タイトルを見てくださいな(^▽^)
    魚が好きな人に悪人なんていないんですよ?
    きっとサカナウールさんは二人を豪華な食事にでも誘ってくれたんだと思いますよ?
    厄介事に巻き込もうなんて……まさかまさか( ̄ー ̄)

    要所要所で助けてくれるナビさん♪
    タイセイ君をおちょくっているような一面もありますが、ナビのお陰で作者――げふんげふん!タイセイ君たちの旅は楽になっていますからね(^▽^)

  • サカナウールさん、追い詰められて本性を表すかと思いきや、普通の良い人だった、のか……?

    そして名探偵はナビだった……。
    これ反旗を翻されたら割と大ピンチなのでは?!

    作者からの返信

    普通の良い人……かもしれないし違うかもしれない( ̄ー ̄)
    まあ、この反応からすると、二人に害を加えるような感じではないです……よね?

    そして何に使えるか分からない称号もゲットです♪
    ちょくちょく外出して遊んでいるナビさんも、実は有能なのです\(^o^)/

  • 第25話 栄光の大舞台へへの応援コメント

    王様のポンコツ具合もさることながら、タマちゃん大丈夫?

    彼女にお金を任せたらダメですよね(笑)

    作者からの返信

    まさに猫に小判\(^o^)/
    転がして遊ぶことは出来ても増やすことは出来ません(ΦωΦ)

    この辺りはタイセイ君の目的も決めてなかったので、キャラ付けがコメディに振り切っておりますw

    そのうち少しだけファンタジーっぽくなるかと……(;´Д`)

  • 無茶苦茶なンバレース、笑わせて頂きました。結局のところ騎手は添え物ですね。

    で、タマちゃん、ちょっとアナタ(笑)

    作者からの返信

    借り物競争頑張ったのに(´;ω;`)ブファ

    アルデナイデ名物のンバダービー、お楽しみいただけたようで良かったです( ´∀`)

    それでは次回は年末の有ンバ記念でお会いしましょう\(^o^)/
    タマちゃんはそれまで競ンバ禁止で( ̄ー ̄)

  • 何か昔、障害物競走と借り物競争したのを思い出しました。

    これをキリン、いやンバでやるとは。

    ……これを熱く語るタマちゃんも素敵。

    で、頑張れタイセイ君

    作者からの返信

    競馬にも障害レースありますからね( ´∀`)
    普通の障害じゃ面白くないかと思って悪ふざけしております\(^o^)/

    内容は秘密ですが、未だに借り物競走の借りる物を書いた奴をしばきたい٩(๑`^´๑)۶

  • ンバレースって、騎手の資格は緩いですが勝つにはそれ相応のものがやっぱり必要だと信じたい……

    だけど初出場のタイセイ君が1番人気って事はやっぱり騎手は添え物?

    頑張ってタイセイ(笑)



    作者からの返信

    冒険者の中にはンバ騎手メインの人もいるんですけど、基本的には誰が乗っても大丈夫なんです(;´Д`)

    ということは……騎乗技術よりも大切な何かがあるということに……

    それでも圧倒的な実力を誇るチープ!
    かつてサクラローレルが負けた時に、ぽっちゃりの調教師が「俺が乗っても勝ててた」みたいなことを言ったくらいの実力が……

  • ンバ茸って、ヤバめのアイテムなんですね。
    タイセイさんも、ンバ下戸でヒャッハーな人に……弱すぎですって(笑)

    作者からの返信

    ンバには栄養満点なんですけど、人間には別の作用が……

    そしてこの描写が、次章の伏線となっているということに、作者を含め、この時点では誰も考えていなかったである……

    スキル「帳尻合わせ」発動!!

  • 『冒険を続けますか? YES/NO』

    こういうエンドカードっぽいラスト好きですね、うちも何か作ろうかな……。

    強い女性が多いと、足を引っ張られることがなくて話がスムーズに進みますね。引っ掻き回されているような気はするけど。
    お強いお嬢様は冒険者に憧れるものなのか……?

    作者からの返信

    ここでNOを選んで読むのをやめる読者もいるとかいないとか…(´;ω;`)

    個人的に章のラストは何か入りたいなって思って書いてるんで、その部分に気付いてもらえると嬉しいです\(^o^)/

    お嬢様は外の世界に憧れ、やがて最強へと至る……
    か、どうかは分かりませんが、使用人もPT仲間扱いなので、お嬢様が詠唱してる間に倒されていく魔物の経験値も入ってレベルアップしていくというパワーレベリングが……

  • 魔法耐性(小)でこれか……。

    タイセイ君の人外化が着々と進んでいるような……。

    作者からの返信

    見た目も人外化が進んでしまいましたが……( ̄ー ̄)

    タイセイだけに耐性の効果が高かったりし――パンッ!

    (꒪ཀ꒪*)グフッ

  • モヒカンのモヒカン(笑)ビリビリ剥いだモヒカンって用途あるのでしょうか?怖っ。

    そこからンバ茸……モヒカンに生えているのを想像してしまいます。

    で、ラビット・イトウさん。日本人ではないですよね?セキネさんの仲間とか。


    作者からの返信

    一番分かりやすい討伐証明なのです( ´∀`)
    素材としての用途は、服に付いた猫の毛とかを取るブラシになるとかならないとか……

    イトウさんはどちらかと言うと、B-21スペシャルの方が血縁関係としては近いかも?

  • 第19話 世紀末覇者タマキへの応援コメント

    タマちゃん容赦ないですね、アーチャーの誇りはホコリのようなモノなのでしょうか?


    天使ではあるけど、怒らせたら間違いなくタイセイさんはミンチでしょうね。

    作者からの返信

    相手の見た目がどうであれ、魔物と判別されていればお構いなしなのが冒険者( ̄ー ̄)
    職業アーチャーですけど、実際に戦闘をやってみると剣の方が楽じゃね?って気付いた猫獣人。
    毎回矢を回収する手間もないですしね\(^o^)/

    現状だとタマちゃんの方が戦闘力としては高いので(タイセイの装備が貧弱)、拳でミンチになるか、剣でおろされるか、矢で剣山にされるかの三択かと(;^ω^)

  • 第47話 合成魔獣襲来への応援コメント

    種田山頭火! やっぱりタイセイ君頭良いよね!?

    割と大ピンチのはずなのに、ラバンダさんのキャラとキマイラの愛くるしさで危機感が……
    あ、その見た目で油断させて噛みちぎるんですね!

    作者からの返信

    山頭火の事を知っているかどうかは不明ですが、どこかで聞いたことがあるという知識の模様( ̄ー ̄)
    高校生なので、もしかしたら授業で先生が口走ったとかもあるかもしれませんね♪

    ポンコツ受付嬢と思われていたラバンダさんの真の力が今解放される!!
    例え相手が愛くるしい姿のキマイラであったとしても、普段相手にしている上司に比べれば何のことはない!
    と、いけば良いんですけどねw

    咬みちぎる……
    出来そうなのが尻尾だけという不思議\(^o^)/
    いや、ジャンガリアンの歯も痛いな……。

  • 第46話 異世界金融道への応援コメント

    こういう小さな衝突と和解は大好物なのですが、タマちゃんは噛みつき攻撃は時として、ご褒美になることを知っておいたほうが良さそうですね……。

    作者からの返信

    どうやら知っているみたいですよ?( ̄ー ̄)

    猫にとって噛むという行為は、
    敵対心。
    歯の生え代わり時期でむずむずしている。
    美味しそう。
    じゃれている。

    そして甘噛みは愛情の証。

    これは猫獣人にとっても同じのようで……( ̄ー ̄)

  • タマちゃんの装備欄、異世界っぽい文字の羅列はやっぱり心が踊りますねー!

    超おしゃれなブーツは、戦闘でボロボロになりそうですが……。

    作者からの返信

    それぞれの装備の効果はさておき(ぇ
    タマちゃんもこう見えて年頃の女の子♪
    冒険者とはいえ、ちょっとしたオシャレをしたいのです(n*´ω`*n)

    なので、この靴は実用性がありません\(^o^)/
    むしろ戦闘には向いてない\(^o^)/

  • タマちゃんの意外な一面をまた垣間見ましたが、ンバ系小説へと突き進まないですよね?

    徐々に成長しているみたいですね、タイセイ&タマコンビ♩

    作者からの返信

    これからンバ界一の騎手へと成長を遂げていくタイセイ!
    目標はアルデナイデンバ界初の凱旋門賞制覇だ!!

    とかやりたかったですけども、きっとここまで読んでくれてる読者が飛んでイスタンブールまで行っちゃいますからね(;^ω^)

    ンバ編は今回だけどいうことで……。

  • 確かに集団転移ものとかだと、いきなりチートスキルをゲットして本性を表すというか性格悪くなるサブキャラとかよく見るし、スキルにしてもお金にしても身の丈に合ったレベルがやっぱり良いのかなとは思いますね。

    その辺りをわかっていそうなタイセイ君は自分を律する力もちゃんとありそう。

    戦闘中とかじゃなくて、こういうふとしたところで主人公の格が上がっていくのが良いですね!

    作者からの返信

    タイセイ君は本当に平均的な子で、これまでも平穏な学生生活を送ってきている設定なのです( ´∀`)
    なのでよくある個性豊かな生徒の集まるクラスごと転移みたいなクラスメイトとは無縁なのです\(^o^)/

    そんな彼には闘争心や向上心が欠けているようにも感じますが、性根の優しいどこにでもいそうな男の子なのです( ´∀`)

    それを活かすために、一気に強くならないスキルでスローライフを送ってもらっています♪

    今のところは……

  • 無邪気な子どもの視点にはいつも驚かされますね。

    肩から生えてきた矢は収穫できるのかな? 矢の自給自足ができれば、アーチャーのタマちゃんには大助かりですね!?

    作者からの返信

    肩から生えてくる矢には毒のあるやつもあるのでお気をつけくださいませ。

    基本的に派手な色の矢には毒がありますが、見た目が地味で安物の矢に見えるものにも「ヤスモモノヤモドキヤ」という毒矢があるで、収穫時には十分な注意が必要です( ̄ー ̄)ニヤリ

  • タマちゃんはタイセイ君の心が読めるようになるくらいタイセイ君のことをずっと見てるんですね、いじらしいなー!!!

    作者からの返信

    めちゃめちゃ好意的に捉えてくれてる!!Σ(´゚д゚`)

    ……うん、そう受け取ると互いの関係性が上がってきてる表現にも思えてきた(*´ω`*)

  • 第89話 バージョンアップへの応援コメント

     え?
     タイセイさんがバージョンアップして泥田坊になるの?

     予想を裏切る、素晴らしい展開です!

     てっきり、どこかで主役交代するとばかり思ってた。w

    作者からの返信

    主役交代はもう少し後ですかね( ̄ー ̄)

    泥田坊がチートスキルで異世界無双する妖怪バトルファンタジー開幕!!

  • ステータスの木の実ナナで検索したら、現在78歳……。

    しかし、タイセイさん。

    タマちゃんが引くほど有能な能力を持ってますね。

    作者からの返信

    果たして木の実ナナさんを持ち歩くことは出来るのか!?
    古谷一行さんとの混浴露天風呂シリーズが懐かしい( ´∀`)

    異世界の人達にとっては普通の世界。
    タイセイ君にとっては「その他」のスキルとドラ◯エレベルアップシステムのお陰でゲームベースの世界。
    いろいろとドン引きしちゃうだろうなって想いますね(;´∀`)

  • 無双する使用人と死体蹴りのお嬢様。一気に好きなキャラになりました!

    何気にちゃんとした魔法を見るのは初めてなんですね。その初めてが、インパクト絶大でしたね……。

    作者からの返信

    大切なお嬢様を守るには、それなりの使用人がいるのは当然ですよね?
    え?そんなことないって?(;´∀`)

    魔法を使える人は結構いるんですけど、これまでタマちゃんと2人でやってたので、見るのは初めてですね……ファンタジーなのに出すのが遅すぎたー\(^o^)/

  • タマちゃんはタイセイ君にとって、見せたい相手、なのですね……!

    まだお互い無自覚な気がするので、自分の気持ちを自覚した時の二人の反応が楽しみです!

    作者からの返信

    結構ゆるゆるな発動条件なのです( ´∀`)
    でも、タイセイ君の無自覚な感情で発動するのは本人たちにとってはラッキー\(^o^)/

    特にタマちゃんは理解するのに時間がかかりそうです(;´∀`)

  • 第16話 耳をすませばへの応援コメント

    なんだかんだでフォレストバットちゃんは息切れたのですね。

    しかしこの2人のパーティーは、本人たちは一生懸命なのでしょうけどほのぼのして和みますね。

    入り口まで逃げて来てお疲れ様です。

    作者からの返信

    きっと森から出ちゃうと、ただのコウモリだと思われるのが嫌だからですw

    チートな能力があったとしても、コツコツ系のものですからね(;´∀`)
    レベルも低いし、戦闘経験も少ないのでドタバタです\(^o^)/

  •  宇宙空母ブルーノアって、反陽子砲とかを乱射してなかったっけ?

    作者からの返信

    懐っ!
    打ち切りでラストがうやむやになりましたね……ヤマトの二匹目のドジョウはいなかった……。

    あれは元々反重力エンジンというファンタジーテクノロジーで動いていましたから、反陽子砲もありなんでしょう。
    最終手段で使ってたイメージですが、確か打った後はブルーノアがしばらく停止しちゃうとかだった気がします。
    むしろそれだけで済むのが凄いわ!!\(^o^)/

  •  え?
     これから、どうギャクにしてオチを作るんだろう。ワクワクww

    作者からの返信

    え?この小説は最初から心温まるハートフルファンタジー小説ですよ?
    ギャグなんてあるわけないじゃないですか!

  • 強いスキルを手に入れるのが、ちゃんと理論的に難しくなっているのがスッキリしました。

    モンスターごとのスキル予想も楽しみの一つですね!

    作者からの返信

    俺、TUEEEEEEE!!
    とは簡単にならない昔ながらのRPG\(^o^)/
    それはいっぱいスキル取っちゃうと、その効果を考えながら戦わせないといけないのがめんどいという作者の――パンッ!!

    ( ° ཫ ° )・∵. グハッ!!

  • 天運を理解している主人公は人として強いし、誰かに説教しているんじゃなくて自分の中で思っているだけというのが隠しきれない善性を感じさせますね、

    元の世界に帰るか帰らないかの選択を迫られる時は来るのでしょうか……?
    その時相棒が何て声をかけるかみたいなのを妄想するのも楽しいですねー!

    作者からの返信

    タイセイくんは基本的には良い人なのでしょう……ね?(疑問形
    どこにでもいる普通の高校生よりは少しポジティブな考え方が出来てるのかな?

    これから先、いつか勇者たちが魔王を倒したとしたら、元の世界に帰ることが出来るということですが……果たして、その時に彼はどんな選択をするのか……。
    そして、そう上手く話が進んでいくのか……。
    彼の天運は、彼が理解している以上に悪戯好きなようで……( ̄ー ̄)

  • 修学旅行で買う木刀よりは役に立ちましたね!

    物理でゴリ押しで倒す展開は割と好きです、惚れ直しました。

    作者からの返信

    一家に一本!
    何故かある木刀!
    今は何かと物騒なので、寝室に配置しておくのがよろしいかと……。

    実際に素人が魔物と戦わないといけないとなると、ご都合主義のゴリ押しは難しいですよね(;^ω^)
    めっちゃ怖いですもの……。
    それに、相手が真っすぐ向かってくるとは限らないですし\(^o^)/

  • 第27話 こんな月の夜にはへの応援コメント

    異世界の依頼って側から見る分には楽しそうだけど、実際は何をもって達成とするのかみたいな条件とか面倒くさそうだし、何なら難癖つけて報酬払わない依頼人とか出てきそうだしで結局こんな感じに苦労するんだろうなって思ってました、

    現時点ではまだ敵認定なんですね、ほ、本能的なものかな……?

    作者からの返信

    話によっては討伐の証として部位を持ってこいとかありますけど、別の話だと倒すと消えちゃうとかありますよね(;^ω^)
    ああいう時って誰か見てるのかな?たまにギルド証に記録されるとかって便利な設定もありますけど……。

    野生の本能で敵味方をかぎ分けてるのではないかと……。
    野生……なのか?

  • たまちゃんおかえり(。・Д・。)ノ

    作者からの返信

    デタラメ設定のお陰で助かりましたw

  • 第15話 約束の場所へへの応援コメント

    ロレックス……ポンコツ中古じゃないですか……

    オメガの他にもセイコーとかシチズンとかいるのでしょうかね?

    作者からの返信

    彼らは3人パーティで、まだ登場してませが(今後も未定)、設定上はパテックフィリップ・オーデマピゲ・ヴァシュロンコンスタンタンというメンバーがいます\(^o^)/

  • 第25話 栄光の大舞台へへの応援コメント

    王様がどんどんどうしようもないキャラになっていく……。ある意味敵対することはなさそうなので、仲良くできる、のか……?

    作者からの返信

    基本的にこの大陸の人は友好的に書いています( ´∀`)
    役に立たないから追放とか、弱いからいびるとかの展開はありまけん\(^o^)/
    あくまでもタイセイくんには気楽に冒険を楽しんでもらってます♪

    今は、ですが( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 気分がハイになって人格が灰になる、地の文を使ったテンポの良い言葉遊び兼ツッコミ、勉強になります!

    作者からの返信

    情景描写に慣れてないので(この時点では小説書き出して4ヶ月くらい)、とにかくタイセイくんにツッコんで間を埋めてもらってますw

    でも、そこを褒めてもらえると嬉しいです\(^o^)/

  • 魔物ごとにスキルがあって、それを装備できるのは楽しそうですね!
    相棒にもセットできるみたいだし、違う魔物同士のスキルの合わせ技とか、考えるのも面白そう!

    作者からの返信

    魔物の持つ体質(?)がスキルという扱いになってます( ´∀`)
    めっちゃ硬いやつは、「対物理防御(小)」を持っているからとかです。
    じゃないと、現実世界の人よりも強い力と武器を持ってる異世界人の攻撃が効かない硬さってなんぞや?ってなるんで(;´Д`)

    スキルの合わせ技……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
    違うのを組み合わせるのは考えてなかったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(´;ω;`)ブファ

  • 第16話 耳をすませばへの応援コメント

    コガネムシのくだりですごくノスタルジックになりました、
    カブトムシってなんでメスばっかり見つけちゃうんですかね……?

    作者からの返信

    分かります!
    生まれてこのかた、一度も野生のオスカブト見つけたことないんですよ(´;ω;`)
    だから、メスのカブトなのか、ダイコクコガネなのかで揉めた思い出が……
    クワガタもめっちゃ小さいのしか捕まえたことないし……

  • 第9話 本当だよ?への応援コメント

    第三者に冷やかされる展開、大好物です!
    その他大勢君は冷静に対応できるタイプなんですね、羨ましい……!

    作者からの返信

    こういうのってガタイの良い、先輩冒険者とかの役目だったりしますけど、たまに恰幅の良いおばちゃんもやりますよね( ´∀`)
    タイセイ君はまだ若いので、こういうのを真に受けるよりも、最初から冗談で言ってると受け取っちゃうみたいです(*´ω`*)

    そのうちデレます( ̄ー ̄)

  • 第8話 NO APPLE NO KNIFEへの応援コメント

    果物ナイフ使いと弓で殴って矢で刺すアーチャー、応援したくなるコンビですね!

    作者からの返信

    ここだけ見ると、チートものから完全に逸脱したお話ですよね(;´Д`)
    完全にタイトル詐欺ー\(^o^)/

    しばらくは弱々な2人にお付き合いくださいませ( ´∀`)

  • タマちゃんの天使っぷりにキュンキュンしてたけど、その奥にある危険なギャップで、命を落とす事になるかもしれませんね(笑)

    作者からの返信

    猫は気まぐれですからね(ΦωΦ)
    可愛いと思った矢先にシャーー!!っとやられますよ( ̄ー ̄)ニヤリ


  • 編集済

    第82話 悪神と『その他』への応援コメント

     悪神ヴリトラの魔力で魔物が生まれて、その魔物を倒してステータスを手に入れるってことは、主人公は悪神ヴリトラの力を手に入れて、悪神ヴリトラに近づいてゆくんだね。

    「今度の『その他』は、やがて『ヴリトラ』と等しくなるだろう」
    「見てて下さい。オレの変身!」

    作者からの返信

    ここは変なこと言うとネタバレになるのでノーコメントで( ̄ー ̄)

    そもそもヴリトラが何なのか?
    という話ですな( ´∀`)

  •  なんだよ〜。
     この主人公、実は当事者のクセに「巻き込まれた」とか「その他」とか、被害者ヅラしてただけかよ〜。
     変な女神に取り憑かれて可哀想……って同情して損した。ww

     いいよな〜、何でも他人のせいして生きて行けるものもシアワセだよな〜。

    作者からの返信

    ん?どしたん?話聞こか?w

    まぁ、たとえ勇者として召喚されたとしても、本人からしたら他人事ですからね。
    どうあっても当事者にはならないですよね。
    相手が勝手に勇者だって言ってるだけだし( ´∀`)


  • 編集済

    NOが無い選択肢って嫌だ……(´;ω;`)。
    しかも、5秒以内に選択しないと肉体が原子レベルの塵へと分解されるって、ほぼ脅迫ですなw

    作者からの返信

    YESを選んでもらわないと、ここから先に進めないのでw
    本当に原子レベルに分解されるかどうかは内緒です( ̄ー ̄)ニヤリ

  •  ヒロインと結ばれてハッピーエンド。
     感動をありがとう。ww

     素晴らし作品でした。でも、主人公の泥田坊さんの活躍がもっと読みたいです。w

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございま……???
    いやいや、泥田坊さんの活躍があるまでは終わりませんよ?( ̄ー ̄)

  • >謎の決まり

     単純に、都市国家なだけでは?

    作者からの返信

    都市国家だとしても、これだけの森林資源を前にどこの国も領土の主張をしていないのです( ´∀`)

    まるでそうすることが禁忌に触れることのような気がして……

  • 最後のツッコミ面白かったです(人>ω<)

    作者からの返信

    ありがとうございます\(^o^)/
    やっぱりコメディなんで、面白いと言ってもらえるのが一番嬉しいです(*´ω`*)

  •  タマちゃんの大きさは……
     身長57メートル
     体重550トン

     だよね?w

    作者からの返信

    コンバトラータマちゃん\(^o^)/

  • タマちゃんも良い子ですね、変な目で見るのは当然だしですが、一応信じてあげちゃうところとか……2人のパーティーだけどタマちゃんでこの主人公はまずは良かったと思います。

    作者からの返信

    お返事遅くなってすいませんm(__)m

    タマちゃん良い子なんですよ( ´∀`)
    特に仲間に誘ってくれたタイセイくんには恩義も感じてますから(^o^)

    しかし、徐々に打ち解けていくと……( ̄ー ̄)

  • 第16話 耳をすませばへの応援コメント

    フォレストバットを倒したのになんと入口まで!!
    また頑張りましょう٩(ˊᗜˋ*)وw

    作者からの返信

    お返事遅くなってすいませんm(__)m

    まだまだ駆け出しの二人なので、あんまり無理は出来ません(;´∀`)
    結果的に早く帰れたと思いましょう\(^o^)/

  • 第9話 本当だよ?への応援コメント

    強いかもしれないから称号獲得しとけばいいのに!?

    作者からの返信

    精神汚染とかのデバフかかりそうですけど、戦闘力は上がりそうですね( ̄ー ̄)

    でも、主人公としてはどうかと\(^o^)/

  •  素晴らしい最終回でした。感動です。ww

    作者からの返信

    もうちょっとだけ続くのじゃ( ̄ー ̄)

  • 第12話 禁断の扉への応援コメント

    拳に残る感触の件も実は冗談ではないような……(笑)

    ブツブツと独り言を言うパートナーには、使わないであげてくださいね。

    作者からの返信

    矢も有限ですからねぇ……いっそ武闘家になった方が経済的にも本人のストレス発散にも向いているかも?

    その際はタイセイ君の受けるダメージが増えるかもですが( ̄ー ̄)

  • 第8話 NO APPLE NO KNIFEへの応援コメント

    ツボ、買っちゃってるのか…。

    作者からの返信

    手遅れでしたwww

    でも、ここは異世界ですからねぇ……
    もしかしたら中から魔人が出てきたり……

  • 第10話 ギルドの通常営業への応援コメント

    ソーセージがなにから出来てるのか?壮大な伏線かと思いきや、あっという間に回収されましたね。

    ラバンバさんになにがあったのか?
    いけない教育的指導でしょうかね?

    ファーストフードのアルバイトっぽい。

    作者からの返信

    さらっとネタばれさせて、異世界っぽさをアピールしてみました♪
    現実世界でも、地域ごとに「え!?それ食べるの!?」ってことがありますしね\(^o^)/

    ラバンダさんの身に何が起こったのか……
    それはギルドの闇を覗くことになります……
    くれぐれも知ろうとしないことをお勧めいたしますよ……

  • いつも拙作にも触れていただきありがとうございます!(´▽`)

    作者からの返信

    こちらこそいつもお読みいただきましてありがとうございますです⁽⁠⁽⁠ଘ⁠(⁠ ⁠ˊ⁠ᵕ⁠ˋ⁠ ⁠)⁠ଓ⁠⁾⁠⁾

  • 第8話 NO APPLE NO KNIFEへの応援コメント

    たいせいくんのステータス。
    今は仕方ないっ!!
    これからこれから!
    そしてたまちゃんは結構有能なハズ!!
    続きも期待(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク

    作者からの返信

    チートな勇者のステータスに比べて、0からスタートのタイセイくんの能力値は仕方ないところがありますよね(;´Д`)
    職業も「その他」だし……

    1人前になるまではタマちゃんのサポートを受けながら頑張ります\(^o^)/

  • 第9話 本当だよ?への応援コメント

    いちいちいろんな称号が頂けるのですね。
    称号も進化とかレベルとかあるのでしょうか?

    しかし、女将さんは相手を誘導させてスルーとか良い性格してますね。

    作者からの返信

    ちゃんとしたものからおふざけ的なものまで取り揃えてございます( ´∀`)
    称号にレベルは無いんですけど、進化は……します(ネタバレ)
    便利に進化していくのか、尖った性能になるのかは秘密ですw

    女将さんは普段からいろいろなお客さんを相手にしているので、全て分かった上でからかっております\(^o^)/

  • >泥田坊は顔が片目のみで手の指が3本

     やっと、この物語の主役が登場したか。長い伏線だったなあ。
     もう、タイセイさん退場でいいや。ww

    作者からの返信

    いや、泥田坊が主役になりえるのはあっちの話だからw

    この後、泥田坊さんは普通に田んぼに仕事しに戻りましたとさ( ´∀`)

  • こんにちは♩

    泥田坊はデキる妖怪なんですね
    って稲作しているんですか。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ\(^o^)/
    まさかニケさんがこれに手を付けるとは(;・∀・)

    泥田坊は田畑の中を移動することで土地を豊かにさせてくれる職業なのです♪
    田んぼから出て泥を流したら普通の人間が姿を見せますw
    あくまでもそういう職業の方なので( ´∀`)

  • 第6話 ぽよよんへの応援コメント

    何が起こってるか分からないが、なんだかワクワクするシステム音声!

    作者からの返信

    システム音声が入ると急に異世界ゲーム感が出ますよね( ´∀`)
    何かチートなことが起きてるんじゃないかって♪

    あと、作者の代わりに説明してもらえるのも大きい\(^o^)/

  • 第3話 君たちの名は?への応援コメント

    面白い。

    話のわかる王様で良かった。

    作者からの返信

    面白いとの感想ありがとうございます\(^o^)/

    ゆるい世界観ですので、基本的に良い人が多いです( ´∀`)
    タイセイ君が気楽に異世界を楽しめる環境ですね(*´ω`*)

    最初は……ですけどw

  • はじめまして、ヤナギメリアです。

    応援、フォローさせていただきました。よろしくお願いします!

    作者からの返信

    ヤナギメリア様

    お寄り頂きましてありがとうございますm(__)m

    そちらにもお邪魔しますので、こちらこそよろしくお願いいたします\(^o^)/

  • 「おお!死んでしまうとは何事だ!!」久しぶりに名言を聞きました笑
    ゆったりですが楽しませていただきますね!

    作者からの返信

    こちらも読んでいただき感謝でございます\(^o^)/

    悪ふざけで進んでいきますので、この後もメタいやり取りがちょくちょく出てきます( ´∀`)

    ゆったりよろしくお願いします(*´ω`*)

  • >馬って速さを極めて進化したら
    >キリンになるの!?
    >そんなこと言ってたらダーウィン
    >が来るぞ?

     大丈夫!
     キリンの進化は、ダーウィン説では説明できません。キリンは、首が短い時から『首が伸びてもいいような身体』を作っていました。キリンは、ダーウィンを超えた存在です。ww

    作者からの返信

    あ、何かそんな話聞いたことある気がする\(^o^)/

    >首が短い時から『首が伸びてもいいような身体』を作っていました
    あの首長族的な輪っかを四肢にはめて伸ばしていってたんですね( ´∀`)

    首短い状態で体が先に完成してたら可愛い姿だったのにw

  • 第9話 本当だよ?への応援コメント

    >空腹を意識したらふらふらしてきた

     レベルアップした時に、満たされるのでは?

    作者からの返信

    ふらふらしてきた――気がする←ここ大事w
    まあ、レベルアップしても食べ物が手に入るわけではないので、帰り道を歩いてきた分はお腹が空いてて、食べた記憶が無いからそれも相まっての――気のせいですw

  • タマちゃん!よその人の売り物に手を付けてはいけませんね。ウラノ村のカオアール村長、やはり……(; ・`ω・´)

    作者からの返信

    猫の本能が!
    1%しかないけど、猫の本能が魚を求めてしまうんですぅぅぅ!!

    カオアール村長の伏線回収\(^o^)/
    みんな覚えてくれてるかなー?\(^o^)/

  • ナレーションにツッコミだした。軽やかなギャグが癖になりますね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます( ´∀`)
    気楽に読めるよう、心掛けております\(^o^)/
    特に前半は(●´ω`●)

  • 最近の召喚者は話が早くて助かりますね!

    作者からの返信

    異世界召喚がポピュラーな時代になりましたからねぇ( ´∀`)
    それに憧れてる人が召喚されると話が早いですよねw
    ただ、ゲームと現実との違いをどれだけ早く理解できるかで生存率も変わってくるでしょうけどねぇ……( ̄ー ̄)

  • 園田大勢って「そのたおおぜい」をもじったダジャレかなー、と思って読み始めたら第一話からネタにされてて笑っちゃいました。明るい感じで設定も気になるので、これからも楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    長多 良さま

    お読みいただきましてありがとうございます\(^o^)/
    名前に先に気付くとは鋭いですね!
    ゆるく始めた話なので、出てくる名詞は元が連想しやすいものが多いです( ´∀`)
    よろしければしばらくのお付き合いをお願いします(`・ω・´)ゞ

  • 養殖された《ンバ茸》と、あの森で採れた《ンバ茸》の味の違いが分かるンバ。凄いです!(*´ω`*)グルメなんですね。

    作者からの返信

    養殖の《ンバ茸》と天然の《ンバ茸》は、こちらの世界でいう《ナメコ》と同じくらい見た目に差があるのです( ´∀`)
    果たして味の違いまで分かっているのかは……( ´∀`)

  • 第89話 バージョンアップへの応援コメント

    ステータスのバージョンアップ!

    どんな風に進化するのか!流石に退化することはないかと思いますがw
    でも、バージョンアップが便利になるとは限らない。寧ろバージョンアップしたことで不便を感じたこともあるので、タイセイ君のステータスバージョンアップが良い方向に転んでくれることを祈ります。

    バージョンアップに2日もかかる。結構時間がかかるものなのですね。

    作者からの返信

    表示が大幅に変化します\(^o^)/

    しかーし!!
    最新話においても、未だに新しい表示は書かれていませんwww

    完成はしてるんですけど、ストーリー上確認する流れにならなくて……

  • タマちゃんの転職!
    どんなものに転職するのか楽しみですが、戦闘スタイルからすると、近接戦関連の職になりそうな予感がしますが、何になるにしろ楽しみですね。

    作者からの返信

    タマちゃんカワルヨ\(^o^)/
    アーチャーなのに近接が好きだったタマちゃんですが、実はここ最近思うところもあるようで……

    今こそ目覚める1%の奇跡!!\(^o^)/

  • ロリ姫様の生着替えを拝めるとは、珍しくタイセイ君にラッキースケベが起きていますね。
    タマちゃんが目隠しをしなかったところを見ると、彼女には視界に入らなかったのか、それともあっけに取られていたのか?

    のどかな御休憩の最中に魔法瓶、昔転移させられた勇者が教えたのかもしれないですね。

    作者からの返信

    この世界の下着なので露出は少ないのです(;´∀`)
    なのでタイセイ君的には薄めのワンピースを見たくらいの感じ……ということにしておきましょう( ´∀`)

    タマちゃんゎ……普段の自分の服のほうが露出が多いので気にならなかったというw

    日本の物っぽいものがちょくちょく出てきますが、推測通り勇者が持ち込んだものですね( ´∀`)
    ただ、元の意味までは正しく伝わっていない様子\(^o^)/

  • タマちゃん、故郷にまで借金を作っていたのですか。
    競ンバで作った借金の可能性が高いですね。

    そして意外なことに、ロリ姫様たちも一緒に行く流れに思わずニヤリです。
    4人パーティーの旅はこれから始まっていくのでしょうね。

    タマちゃんの故郷がどんなところなんか楽しみ!

    作者からの返信

    家を出る時に一番借りやすかったのが親族だったので( ´∀`)

    偶然であったロリ様だったんですが、実はタイセイ君の使命に深く関わる人物でした\(^o^)/
    バックスさんは……( ´∀`)

    そしてヒロインの座を奪われそうなタマちゃんw
    ここから一気に巻き返しにご期待ください\(^o^)/

  • 核ミサイルが代々伝えられる武器って、やばすぎですね。

    前に来た勇者たちが拒否したのも分かります。

    ですが、これがあれば悪竜討伐も可能だったりして。

    最終戦の最終兵器となりそうですね。

    作者からの返信

    核を遥かに超える破壊兵器です\(^o^)/
    もうファンタジーとかじゃなくなってます\(^o^)/

    使ったら悪神も倒せるかもしれませんが、勇者も世界ごと消滅しますwww

  • 閑話 遠き想い出への応援コメント

    勇者とその子どもとの良い話しでした。

    最後に管理栄養士の効果が明かされて、色々と納得しました。

    バトンはタイセイ君に引き継がれましたし、これからの彼の活躍に期待ですね。

    作者からの返信

    ちょっとシリアスな話なのに「管理栄養士」……。
    両方の理由付け出来そうな職業が他に思い浮かばなくて(;´∀`)

    まあ、コメディスタートなんで仕方ないということで\(^o^)/

    タイセイ君、そしてロリ様……
    世界の運命を突然託されてしまった彼らですが、物語の性質上、全体がシリアスになることは無さそうです( ´∀`)
    これからもトンデモ世界を救うためにおかしな旅を続けるのでした╰⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠╯

  • 第84話 勇者と世界の運命への応援コメント

    第五章も面白かったです。

    ここからタイセイ君が勇者として動き出して行くのでしょうね。

    称号が進化して、ますますタイセイ君も強くなったでしょう。

    魚が逃げないうちに、無事にみんなが戻れると良いですね。

    作者からの返信

    5章までお読みいただきありがとうございます♪

    これまで目的なく冒険者生活を送っていたタイセイくん。
    この章から突然運命が動き出しました\(^o^)/

    敵は世界そのものを喰らうという悪神……
    タイセイ君の戦いはこれからだ!
    (打ち切りではない)

  • マルダイさんが勇者の子どもだったとは!

    亡霊?のような存在だったから、長い年月の間この世に居続けることができたのですね。
    納得しました。

    マルダイさんの転生先がどうなるのか、明かされないでしょうが、頭の中で想像して楽しみます。

    作者からの返信

    マルダイさん、長い時を過ごしながら、自分の使命を果たすべく待ち続けていました。
    それも遠い昔の約束を果たすため。
    章末のエピローグにて詳細は語られます( ´∀`)

    マルダイさんの転生先……
    そうですね。
    次は平和な世界でゆっくりと暮らしていて欲しいですね……