最終話 その他と無職は違います!!への応援コメント
一部完結おめでとうございます。
最後にバックスさんがハナシガーイになった時には驚きましたが、タイセイさんたちと一緒に楽しく旅をさせて頂きました。ありがとうございます。
いつか続きを拝読できる日を楽しみにしております。(*´ω`*)
第169話 最後の試練への応援コメント
ラストはハナシガーイと直接対決!
タイセイ君たちは戦況は厳しいでしょうが、きっとどうにかしてくれるはず!
続きも楽しみです。
第168話 神キラーへの応援コメント
異次元ポケット!四次元ポケットではないので、役立つアイテムが出るとかではなさそうですが、いったいどんな効果なのでしょうね!楽しみです!
そして神キラーではなくカビキラー!
ナビの思想?が反映したかもしれないとなると、前回の神殺しのスキルでマルマーノが怒った可能性があるかも?
第167話 ふふふ、ようやく気付いたかへの応援コメント
ひとまず、タイセイ君がバイキン扱いされなくってよかったです。
除菌は傷の消毒だったのですか。まぁ、ある意味回復魔法とも捉えることができそうですね。
今回も面白かったです。
第166話 象、多くない?への応援コメント
今回の敵は少し厄介ですね。ロリ姫様がいなければ、タイセイ君は今頃、口で表現できないような状態になっていたかもしれないですね。
第165話 神を殺す者への応援コメント
うおおおおおおぉぉぉぉぉぉ!
まさか、ここで神殺しのスキルを手にいれるとは思っていなかったです。
しかし、粘着質が神殺しに進化するとは思わなかったですね。
予想外の展開に思わず笑ってしまいました!
第164話 そしてダンジョンへへの応援コメント
人形の蜘蛛、尻から糸を出したようですが、お尻の部分は普通の蜘蛛と同じでしょうか?
もし、人のお尻だったら、ある意味トラウマものになりそう。
面白かったです。
第161話 更に告げられる真実への応援コメント
本当の勇者はタイセイさんだったのですねΣ(゚Д゚)!
第163話 戦う覚悟への応援コメント
三分割されたヴリトラの欠片と戦っても死ぬかもしれない。
それだけ強いのでしょうね。
タイセイ君たちはどうやってヴリトラを倒す算段も見出すのか、楽しみです。
第3話 君たちの名は?への応援コメント
八月さーん!!ご無沙汰してます!
読みに来ちゃいましたw
冒頭からテンポの良い会話と主人公のツッコミがとても楽しくて、一気に作品の空気に引き込まれました。異世界召喚ものとしてのワクワク感がありつつ、神様や王様たちとのやり取りにしっかり個性があって、とても読みやすかったです!
さらに、第3話で明かされる「その他」という立場の理不尽さも印象的で、ここから主人公がどう立ち回っていくのか続きがとても気になりました。今後の更新も楽しみにしています!
作者からの返信
烏羽さーん!!
こちらこそご無沙汰してます( ´∀`)
そしてお越しいただきまして、ありがとうございますm(__)m
向こうでの先行公開ではすでに完結(第一部完)しておりますので、おちらもGWくらいには終わらせようかと思っております( ̄ー ̄)
またそちらにもお邪魔させていただきますね( ´∀`)
第161話 更に告げられる真実への応援コメント
本当の勇者はタイセイ君の方で、自分たちは巻き込まれた側の立場だったと言う事実はショックが大きいでしょうね。
この事実を知った彼女たちはどうするのか、楽しみです。
作者からの返信
当初の魔王討伐という目的は無理だと感じていた3人でしたから、もしかしたらゴールを見つけてやる気を出してるかもしれません( ̄ー ̄)
スタートからチートで強かったので、タイセイのような苦戦は経験してないので、悪神退治も楽勝!とか思ってかも?(;´Д`)
第160話 告げられる真実への応援コメント
本当の勇者は神によって召喚されると言う事実は、彼女たちにとっては衝撃が大きかったでしょうね。
タブンナの王はどうやって召喚したのでしょう?気になります。
作者からの返信
すっかり国による召喚ラノベだと思っていた鈴木さん。
しかし、本当のストーリーは神様による召喚ラノベだったという二重構造٩(๑´3`๑)۶
彼女たちをどうやって召喚することが出来たのかはこの後明かされます( ´∀`)
第159話 あの方降臨への応援コメント
この神様と初めて会えば、あんな態度になってしまうのは仕方がないですね。
ここでタイセイ君の名前が出て、どんなことが語られるのか、楽しみです。
作者からの返信
思い返せば……初めてじゃないですかね?ちゃんと神様っぽいことをやってるのってw
まだ素がバレてない相手にはきちんと神様っほく立ち回ろうと思ってる様子(・∀・
第1話 異世界に着くまでが召喚ですへの応援コメント
好感が持てます。普通じゃない名前で、神様もしっかりバランスを考えて召喚してくれるのですね。
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございますm(__)m
キャラの名前は出来るだけ『名は体を表す』でいこうと決めておりました( ´∀`)
ぷよんぷよんでも一応神様なので、それなりのことはしてくれて……ますよね?(;´Д`)
第127話 吹きすさぶ風がよく似合うへの応援コメント
サブタイがサイボーグ009だった件について(笑)
冗談はさておき、あれ、いい歌ですよね。
本文関係なくてすみません。
作者からの返信
気付いてくれる方がいて良かったー\(^o^)/
あの歌大好きで、特に冬になると口ずさんでおります(*´ω`*)
第2話 チュートリアルは大事への応援コメント
園田大勢の「平均的すぎる不運」が、ここまで気持ちよく笑いと不安を同時に連れてくるのが最高でした。神様のマルマールの雑っぷりも、委員長のテンション暴走も、全部が“異世界なのに現実の空気”をまとってて妙にリアルでクセになりそうです。勇者召喚のはずなのに一人だけ立ち位置ズレてる大勢くんの未来が、逆に一番気になってワクワクしてます😆
作者からの返信
初めてコメディに挑戦した作品ですので、序盤は世界観よりもボケとツッコミに比重を置いています( ´∀`)
すぐに終わらせるつもりの練習作が、何故か今では一番出世作になっているという(;´Д`)
何がウケるのか本当に分かりませんね\(^o^)/
第45話 笑いの無いまま夜は更けてへの応援コメント
タマちゃん、超おしゃれなブーツ履いているんですね。戦闘力上がるのかな?
2人もかなり強くなっているけど、上には上はいて過信するとあの世行き……
怖い世界ですね。
作者からの返信
3ヶ月ぶりに戻ってまいりましたm(__)m💦
超おしゃれなブーツは素早さと女子力が上昇します\(^o^)/
タイセイのその他の能力のお蔭で、一般の冒険者よりも効率良くレベルアップ&チートなスキルゲットしてる2人ですが、そこはまだ駆け出し冒険者程度の期間しか経ってないですからね(;´Д`)
今はまだ力の底上げしていかないといけない期間ですね( ´∀`)
第158話 失われた記憶、そして記録への応援コメント
ようやく追い付きました。第8章を読ませて頂いてから、もう一度第1章に戻って読み返しました。少し間が空いて、十六夜さん達を忘れてしまっていたからです。
十六夜さんが、まさかそういう方だったなんて。
全編を通して、ちょこちょこ挟んでくるギャグが面白かったです。続きが楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
お返事がたいへん遅くなって本当に申し訳ございません!!!m(__)m💦
最新話まで追いかけてくださり本当にありがとうございます!!\(^o^)/
作者自身、彼女たちのことを忘れかけておりまして……本当は途中でも登場させる予定だったんですが、気付いた時にはタイセイたちがクロ国王に会ってしまっていたという……。
もともと悪ふざけコメディで始めたんですけど、目的が決まってからは少しコメディ要素が少なくなってしまっております(;^ω^)
それでも思い出した様に挟んでいきますので、今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m
そして最後に自分自身へ……
ちゃんと投稿ボタンを押した後は送信されたのを確認するんだ!!
職場のインターネット環境がめちゃめちゃ悪くて、ネットに繋がってない時に気付かず返事書いてました(´;ω;`)ウゥゥ
第44話 スキルは進化しますへの応援コメント
借金を清算できて良かったと思ったけど、お釣りはまたギャンブル……依存症のカウセリング通うことをオススメしますw
作者からの返信
手元にお金があるとギャンブルに使いたくなる……いや、無くても借りてしまうのが怖いところですね(;´∀`)
最後の言葉が聞こえていたのかどうなのか、実はこの後にタマちゃんのお金はタイセイが管理する事になりました( ̄ー ̄)
先日お伝えしておりました取り下げの件ですが、近々第3章から先を非公開にして、その後に徐々に再公開する事になりましたm(__)m
詳細につきましては近況ノートをご確認いただければと思いますm(__)m💦
第43話 激闘!!ゾウアザラシ!!への応援コメント
にゃうん!パオーン!キャイン!!と色んな鳴き声が飛び交う回ですね。たまちゃんはやっぱりネコもどきなんですね。
とにかくマンモスが狩れて良かったです。
作者からの返信
子供の頃にゾウアザラシの名前を聞いた時に、ベースが象だと思ってたんですよね(;´∀`)
だから想像の中ではマンモスみたいなのを想像しておりました\(^o^)/
タマちゃん1%の猫獣人の血が思った以上に暴れますw
それこそバファ◯ンに含まれている優しさ以上に!!
第40話 参加することに意義が…いや、意味があるへの応援コメント
平気で仲間に矢を放つ無邪気なタマちゃん
色々と心配してくれる天使なタマちゃん
真面目な顔して普通に喋れるタマちゃん
でも、ギャンブルで借金だけはダメ!絶対!!
作者からの返信
いろいろな顔を持つタマちゃん( ´∀`)
しかし、そこに隠されたギャンブル癖はなかなかに根が深く……
駄目!絶対!\(^o^)/
せっかくここまで読んでいただいているのですが、諸事情により「その他と無職」のカクヨムでの公開が近々終了となりそうですm(__)m
終了日等の詳細については、確定しましたら近況ノートにてお伝えさせていただきますm(__)m💦
第17話 一等前後賞合わせて三文の得への応援コメント
二学期(*´ー`*)♪
作者からの返信
第一章お付き合いいただきありがとうございますm(__)m
ここから少しずつ話も動いていき、真面目な戦いもやりますが、悪ふざけは続きます\(^o^)/
第14話 労働時間は守りましょうへの応援コメント
ネタのオチが毎回おもろい( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます\(^o^)/
流れ的にオチない回もありますけど、出来るだけ何か上手いこと言おうと頑張ってます(笑)
第4話 いざ冒険者ギルドへ~生きてく為には働かなくては~への応援コメント
おもろい!(`・ω・´)大概の他の作品は何言ってんだこいつ見たいなのが多いが、笑い( *´艸`)に作者のセンスが見えるな!
読みながら おいッ!て思わず ツッコミいれてしまう!
(*´ー`*)♪
作者からの返信
丸山様
ご感想ありがとうございます\(^o^)/
悪ふざけのような世界観でスタートしたので、序盤は特におかしなことになってますね(;^ω^)
この先もツッコミ入れながらお気楽にお読みいだければ幸いです( ´∀`)
第112話 タマちゃんと一緒、お父さんは……への応援コメント
怪談はそもそも怖いのに、概念がなかったらもっと怖そうですね😨
作者からの返信
この世界は神の記憶が失われた事でいろいろな弊害が(?)でております(;^ω^)
トリュフさんみたいに視える人もいますが、それが霊的なものだとは認識していなかったりとか……
だからいないものがいる、という怪談が余計に怖がられているのです( ´∀`)
第38話 俺たちの戦いはこれからだ!!への応援コメント
あれ?某雑誌の打ち切りパターンの?!
あ、2章に続くのですね。
良かったです♪
それにしてもタマちゃん色々あるけど尊いですね!
次章も楽しみにしています♪
作者からの返信
打ち切られかけました\(^o^)/(誰に?)
毎章ラストはどうしようかと試行錯誤しております(;´Д`)
そしてそのうち力尽きます\(^o^)/
タマちゃんはどんな時でもマイペース( ´∀`)
でもタイセイ想いの良い子なんです(*´ω`*)
二人の仲は発展しませんがw
第105話 キャットタワーでストレス発散への応援コメント
デジャヴを感じまさなくもないですが、はたしてどうなる!?
作者からの返信
タイセイに順番が回ってくる時は、どうしてもタマちゃんがピンチになるシチュエーションが……(;^ω^)
地味な主人公な――サクッ!!
…………ガクッ
第37話 物語って主人公が死んでも続くの?への応援コメント
あははは、やっぱりレベル上がればステータスは全回復するんですね。
緑の液体ドロドロで臭そうだけど、今の戦いでかなり強くなったのかな?
作者からの返信
一人だけ違うゲームをやってますからw
他の人から見たらゾンビみたいに映るかもしれませんね(;^ω^)
タマちゃんは知っていましたが、雰囲気的に忘れていたようです\(^o^)/
第104話 私はまだ本気を出していないだけへの応援コメント
2人の疲労が溜まりすぎて、この先が少し不安ですね🥲
作者からの返信
その分、ようやく主人公の活躍の場が回ってきたとも言えます(^▽^)/
最近影が薄くなってきてたから頑張ってもらいますよー\(^o^)/
第101話 ロリ様初陣!!精霊の力とは!?への応援コメント
破茶滅茶ですが、とりあえず近接使えるなら強い!?と信じてます笑
作者からの返信
前にダンジョン入った時にパワーレベリングされてましたからw
これがステータスの暴力\(^o^)/
第36話 命の価値、その覚悟と代償への応援コメント
まさかのピンチのタイセイくん!!ここでタマちゃんたちが守ってくれて嬉しい限り。やっぱり忘れていたけど、タマちゃん天使ですよね!
で、モヒカンって!!
作者からの返信
戦闘経験はまだ浅いですが、こっちの世界で育ったタイセイよりも戦いが身近にあったタマちゃんはステータスには乗らない経験値がありますからね( ´∀`)
危険察知とか状況判断は高いです\(^o^)/
ヤバそうなので装備しないまま置いていた「モヒカン」。
習得出来るスキルとは?( ̄ー ̄)ニヤリ
第97話 飛び出し注意 まずは右見て左見てへの応援コメント
お父様の溺愛がよくない方向に機能したようですね……
作者からの返信
甘やかせすぎるといけないのだという教訓ですねw
まあ、ギャンブル癖はタマちゃんの生まれもってのものかもしれませんが(;^ω^)
第35話 名は体を表すとかなんとかへの応援コメント
変な事を考えてるとアーチャータマちゃんのロングソードの餌食になりますね。これは怖い怖い……
で、サンドワームのようなデカいの出てきましたが、これはさすがにキツそうですね。
コモドって、どんな意味でしたっけ?
作者からの返信
アーチャーのロングソードというパワーワード\(^o^)/
タイセイも思ってることですが、剣士に転職した方が良いんじゃないかと(;´∀`)
コモドはコモド島のことですね( ´∀`)
コモド島に住んでるオオトカゲでコモドオオトカゲなので、ガラパゴスペンギンみたいなものです🐧
なので、本当はオオワームとは一切関係ないんですw
でも、世間のイメージでコモドってつくとめちゃくちゃ大きいと思うだろうなっていう小細工です\(^o^)/
第32話 パンが無ければ焼けば良いじゃないへの応援コメント
タマちゃんはタイセイ君を意識しているとか……考えすぎでしょうか?
しかしトリュフさんはどこかのお嬢様なんでしょうかね?それならパーティーの前衛なんかも雇い放題なのでは?とか。
とりあえずこの3名を見守っていきます♩
作者からの返信
タマちゃんがタイセイくんにどんな感情を抱いているのか?
それは本人すらもはっきりと意識できていない模様( ´∀`)
トリュフさんはお嬢様でございますわ\(^o^)/
しかし自分の力で冒険者をやりたいと考えているので、あくまでも自分たちのPTでやっております!
そう……自分たちのパーティーで……( ̄ー ̄)ニヤリ
第31話 Dの冒険者への応援コメント
大事な事は2度言わないとですね。美人系お姉さんの頼みは大事ですから(笑)
Eランクになるチャンスですね。
とりあえずタマちゃんへのフォローはマメにしないとね。
作者からの返信
ランクはDなんです!
ランクは!\(^o^)/
ちょっとタイセイくんたちには早いかもしれないクエストなんですが、上手くこなせばランクアップへの近道になります( ´∀`)
しかし、そう簡単には……( ̄ー ̄)ニヤリ
第30話 何かある?何がある?への応援コメント
世の中、運って大事な要素ですね。豪運って、どう頑張っても勝てそうにないと思いますが……(笑)
ナニカール……何かなかったら失礼なくらい何かありそうですが……
作者からの返信
ステータスのある世界なので、スキルに豪運というのがあったとしたら、LUCK値が◯◯%アップとかになるんだということを、この時のタイセイ君とタマちゃんは気付いてないのです\(^o^)/
元のLUCK値が低そうなタマちゃんが豪運を取ったとしても……ね?( ̄ー ̄)
さて、ナニカールには本当に何かあるんでしょうか?
いえ、そもそもナニカールに行くんでしょうか?w
さてさて……
第29話 ダーウィンは来ないぞへの応援コメント
おー、このまま行くとタイセイくんは最強になるわけですね。
色々なモンスターを倒すとなると、遠征していくとか……?
しかし、タマちゃはタイセイ君のステータスオープン儀式はまだ慣れない感じですね。
作者からの返信
そうですね( ´∀`)
能力的には、バフの重ね掛けのような状態に出来るということです\(^o^)/
しかーし!
そんな制限も無く楽をさせる作者ではなーい!!
せっかくタマちゃんも味方になったことですし、簡単に進んじゃうと……ねえ?
第28話 おばあちゃん、どうして?への応援コメント
コボルトの尻尾攻撃って、モフモフではないのかな?
爪と牙の用途をもっと有効に使わないと……赤ずきんで笑いました。
で、最後はタマちゃんに全部持ってかれましたね(笑)
作者からの返信
表面は体毛でモフモフですよ( ´∀`)
でも、尻尾には芯がありますから、それが鞭のようにペシーン♪と\(^o^)/
ここまではふざけた魔物が出てきてたので、正統派のコボルトさん登場!と、思わせてからの殺傷力能力の封印ですヽ(=´▽`=)ノ
この辺はタマちゃんが主人公でも良かったなと思ってた時期ですねぇ(*´ω`*)
第27話 こんな月の夜にはへの応援コメント
ウラノカオアールが気になって最後まで読みましたが、伏線ですよね。
月が綺麗云々って、プロポーズですか?!
作者からの返信
あくまでも、ウラノ村のカオアール村長さんですよ( ̄ー ̄)ニヤリ
これが伏線なのかどうか……
このままお読みいただければ、いつか分かる日がくるかもしれません( ̄ー ̄)
コボルトさんへの熱烈なプロポーズ\(^o^)/
向こうも熱い視線を送ってきてます(*´ω`*)
第4話 いざ冒険者ギルドへ~生きてく為には働かなくては~への応援コメント
ありがとう委員長、いや、【花江】はなえさん。
ありがとう、鈴木【花江】すずきはなえさん。
前の時は【華江】なんだけど
面白そう、頑張って
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます\(^o^)/
途中で漢字変えたんで、直し忘れがちゃこちょこと……m(__)m
応援ありがとうございます( ´∀`)
第158話 失われた記憶、そして記録への応援コメント
そんなことができるのは……どの神の仕業かな?
目的も不明ですね。
いや、その他真面目に考えてはダメだ!
きっと美しい魔女に振られたとかそんな理由に違いない!
作者からの返信
どの神が何のためにそんな事をやったんでしょうね?(すっとぼけ)
異世界ハイファンタジー「その他と無職は違います!!」
全編シリアスでお届けいたしております!!
第158話 失われた記憶、そして記録への応援コメント
世界からも、そして人の記憶からも消えてしまった魔法、それを200年前にセラフィムさんが気付き、そして発展させたと考えると、彼は凄いですね。
もし、私自身が何者なのか、記憶そのものが消失していたら、多分廃人と化しているでしょうね。
新作の発表!
どんな物語なのか楽しみです!
早速読ませていただきます!
作者からの返信
さて、元々無かった事になっていた魔法という存在。
セラフィムさんが気付いたのには当然理由がありまして……本当はそこまで進む予定だったんですけど、その為の記憶や記録やらの話をしていたら次回持越しに\(^o^)/
完全に喪失してしまえば、その事にすら気付けないですから、もしかしたら今現在も失っている大事な記憶があるのかもしれないですよぉ……( ̄ー ̄)ニヤリ
第60話 静かに湖畔の森の奥地へへの応援コメント
ロリ呼び捨てやロリ姫様よりも、ロリ様のほうが如何わしさ増してる気がするのは気のせいか。
結局王様が一番ちょろいという、この国の未来は果たして……?
作者からの返信
気の所為、気の所為( ´∀`)
タイセイ君は高校2年生ですからね?
もし何か邪な考えが浮かんだとしてもギリギリセーフ……アウト?どっちだ?
王様がチョロいお陰で平和な治世になっているという事はないですかね?
トップはドーン!と構えてニコニコしてるという\(^o^)/
……宰相さん頑張って!!
第59話 静かな湖畔の森の影から叫ぶ獣への応援コメント
まさかの伏線?回収……!
街の人たちは騒がし過ぎて、あ、関わっちゃいけないやつだと思って知らんぷりしてくれたんですね、できた大人たちだなー……!
作者からの返信
結果的に伏線になりましたねぇ( ´∀`)
ンバも普段はちゃんと馬の代わりになるんですよ\(^o^)/
専門の御者と維持費がかかるのでお金がないと所持出来ないですけどw
街の人は……確かに、あれに関わってはいけないと本能的に察しそうですねw
珍しいのに……
第132話 ジャッジメントへの応援コメント
法廷を舞台にした異世界ファンタジー!
期待してます
ワクワクww
作者からの返信
異議あり!!
事件に隠された真相を解き明かす異世界法廷ミステリー!
いよいよ開幕!!
第130話 架空と現実の狭間でへの応援コメント
>みねうちなんで大丈夫です!!
撃ちなさい。例え、相手が涙を流して命乞いをしても。
それが、宇宙で生き残るための、たった一つの真理です。
作者からの返信
いえ、峰打ちでも十分な殺傷能力があります( ̄ー ̄)ニヤリ
峰打ち、別名「鈍器のようなもの」ですから╰(*´︶`*)╯
第26話 泥にま~みれて、生きる~への応援コメント
あ、懐かしい泥田坊さん。
やっと出て来ましたね♩
これは今後の重要な局面での伏線の香りが……
作者からの返信
ちゃんと泥田坊という職業の人が働いておりました\(^o^)/
特に田植え前は農家さん達にとっては欠かせない存在で、この時期稼いで残りの季節はのんびり出来るという素晴らしいお仕事!
さあ、そこの貴方も泥田坊を目指してみませんか?
しかし、今のところ次の登場は未定……
読んでる方たちが忘れた頃に……( ̄ー ̄)
第58話 魚が好きな人に悪人はいません!!への応援コメント
思えばたった二人で、ブレーンもおらずチートもない中、よく今までやってこれましたね……。その結果、逆にヤバいやつに目をつけられてしまった!
もちろんいろんな人たちに助けてもらってきたわけですが……あ、ナビが三人目のパーティーメンバー、このパーティーのブレーンだったのか?!
作者からの返信
ヤバい奴……ほら、タイトルを見てくださいな(^▽^)
魚が好きな人に悪人なんていないんですよ?
きっとサカナウールさんは二人を豪華な食事にでも誘ってくれたんだと思いますよ?
厄介事に巻き込もうなんて……まさかまさか( ̄ー ̄)
要所要所で助けてくれるナビさん♪
タイセイ君をおちょくっているような一面もありますが、ナビのお陰で作者――げふんげふん!タイセイ君たちの旅は楽になっていますからね(^▽^)
第129話 ゲームマスターへの応援コメント
>何か決まった場所でしか会えないんだ
>と思ってたんだけど
そうか!
このゲームマスターが、実はヴリトラなんだ!
アルマーノ神がそんなにホイホイと顕現するはずはない。それでもヴリトラを知ってるのは、ヴリトラ本人だからなんだね。w
作者からの返信
w( ̄_ ̄;w ¬o( ̄- ̄メ)ナニモキヅイテナイ イイネ?
第56話 猫娘失踪事件 解決編への応援コメント
サカナウールさん、追い詰められて本性を表すかと思いきや、普通の良い人だった、のか……?
そして名探偵はナビだった……。
これ反旗を翻されたら割と大ピンチなのでは?!
作者からの返信
普通の良い人……かもしれないし違うかもしれない( ̄ー ̄)
まあ、この反応からすると、二人に害を加えるような感じではないです……よね?
そして何に使えるか分からない称号もゲットです♪
ちょくちょく外出して遊んでいるナビさんも、実は有能なのです\(^o^)/
第25話 栄光の大舞台へへの応援コメント
王様のポンコツ具合もさることながら、タマちゃん大丈夫?
彼女にお金を任せたらダメですよね(笑)
作者からの返信
まさに猫に小判\(^o^)/
転がして遊ぶことは出来ても増やすことは出来ません(ΦωΦ)
この辺りはタイセイ君の目的も決めてなかったので、キャラ付けがコメディに振り切っておりますw
そのうち少しだけファンタジーっぽくなるかと……(;´Д`)
第24話 賭け抜ける衝撃!!への応援コメント
無茶苦茶なンバレース、笑わせて頂きました。結局のところ騎手は添え物ですね。
で、タマちゃん、ちょっとアナタ(笑)
作者からの返信
借り物競争頑張ったのに(´;ω;`)ブファ
アルデナイデ名物のンバダービー、お楽しみいただけたようで良かったです( ´∀`)
それでは次回は年末の有ンバ記念でお会いしましょう\(^o^)/
タマちゃんはそれまで競ンバ禁止で( ̄ー ̄)
第115話 ソレカラ一族の秘密への応援コメント
>王は代々ソレカラ性を名乗っている
ソレカラ姓では?
いや、異世界だから「性」を名乗るのが礼儀かもしれない。
タイセイ……タイ性。ww
作者からの返信
男性、女性、酸性、アルカリ性、ソレカラ性……
うん、違和感ない\(^o^)/
ありがとうございます\(^o^)/
直しておきますε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
編集済
第109話 神話からの借り物への応援コメント
>草薙剣て三種の神器とかのやつじゃない?
>でも、あれって日本刀みたいなやつじゃなかったっけ?
草薙剣をその目で見た者は、存在しません。なので、どんな形かもわかりません。
戦前に熱田神宮の宮司が「盗み見した」と主張しましたが事実かどうか不明。その証言によると「銅剣」だったようです。
作者からの返信
ツッコミどころはそこではなくてヾ(・ω・*)ノ
日本刀があるはずの無い日本神話時代のものなのに、間違ったことを言ったタイセイの言葉に、同じ神属性っぽい声が押し負けてるということヾ(・ω・*)ノ
過去に盗まれたり、模造品作ってこっちが本物だとか争ったりしてるんで、大体言われてるのが本物の形なんでしょうね( ´∀`)
第23話 ダービー春のパン祭りへの応援コメント
何か昔、障害物競走と借り物競争したのを思い出しました。
これをキリン、いやンバでやるとは。
……これを熱く語るタマちゃんも素敵。
で、頑張れタイセイ君
作者からの返信
競馬にも障害レースありますからね( ´∀`)
普通の障害じゃ面白くないかと思って悪ふざけしております\(^o^)/
内容は秘密ですが、未だに借り物競走の借りる物を書いた奴をしばきたい٩(๑`^´๑)۶
第157話 緊張感アルデナイデへの応援コメント
初代魔国の王様から語られる真実により、彼女はどんな反応をするのかが楽しみです。
騙されたのなら仕方がないと思うのか、騙されるなと怒ってしまうのか。
色々な事実を知って混乱しそうな気もしますね。
作者からの返信
なかなか明かされない真実!
文字数の都合というメタい話はさておき、セラフィムさんたちは信用出来る人たちなのか?
あのクロさんの紹介というのが気になるw
まあ、現状はタイセイたちが知っていることと、花恵さんたちが知っていることに違いがあるので……
第105話 キャットタワーでストレス発散への応援コメント
ここでヒロイン交代かあ。
そろそろ泥田坊が主役に復帰するから、そのヒロインは水の魔物かな。ww
作者からの返信
妖怪大戦争\(^o^)/
でも、これは風の魔物っぽい( ̄ー ̄)
第22話 今日はダービーめでたいなへの応援コメント
ンバレースって、騎手の資格は緩いですが勝つにはそれ相応のものがやっぱり必要だと信じたい……
だけど初出場のタイセイ君が1番人気って事はやっぱり騎手は添え物?
頑張ってタイセイ(笑)
作者からの返信
冒険者の中にはンバ騎手メインの人もいるんですけど、基本的には誰が乗っても大丈夫なんです(;´Д`)
ということは……騎乗技術よりも大切な何かがあるということに……
それでも圧倒的な実力を誇るチープ!
かつてサクラローレルが負けた時に、ぽっちゃりの調教師が「俺が乗っても勝ててた」みたいなことを言ったくらいの実力が……
第21話 ここで代打のお知らせをいたしますへの応援コメント
ンバ茸って、ヤバめのアイテムなんですね。
タイセイさんも、ンバ下戸でヒャッハーな人に……弱すぎですって(笑)
作者からの返信
ンバには栄養満点なんですけど、人間には別の作用が……
そしてこの描写が、次章の伏線となっているということに、作者を含め、この時点では誰も考えていなかったである……
スキル「帳尻合わせ」発動!!
第157話 緊張感アルデナイデへの応援コメント
やはり良識があってちゃんと話ができる人だ。
おじいちゃんになってもボケていない。
と油断させておいて、とんでもない要求を突き付けてくるに決まっている!
今のうちに討ち取ろう!
作者からの返信
今ならやれる……か?
実は2人もせんべい食べて油断を誘っているのかもしれない……
まあ、当然討ち取っても元の世界には帰れないんですけどね( ´∀`)
第156話 魔王セラフィムへの応援コメント
勇者の娘としては、居心地の悪い時間でしょうね。
自分は関係ないとは言え、身内が迷惑をかけたことになりますから。
土下座をしてしまうほど、彼女は申し訳ない気持ちでいっぱいなのに、せんべいを食べている姿を見せつけられたら怒りが爆発してしまいそうですね。
作者からの返信
本音を言うと、そもそも魔国には来たくなかった花恵さん♪
何がきっかけで娘とバレるか分からないですからね(;´Д`)
厨二ネームを名乗っていて良かったと思ってました\(^o^)/
そんな彼女の気も知らず、実家のように寛ぐ2人……大物と何とかは紙一重!\(^o^)/
第156話 魔王セラフィムへの応援コメント
せんべいとホットヨガ……どっちがマシかな。
ホットヨガかな?
せんべいは勧められていないし。
作者からの返信
そういや、まだお茶も出されてないな……
この城は客に対してお茶も出さないのか!
せんべいにはお茶だろ!
楽にするとは難しい言葉ですなぁ……
第51話 キャンプファイヤーって何故かしんみりするよね?への応援コメント
『冒険を続けますか? YES/NO』
こういうエンドカードっぽいラスト好きですね、うちも何か作ろうかな……。
強い女性が多いと、足を引っ張られることがなくて話がスムーズに進みますね。引っ掻き回されているような気はするけど。
お強いお嬢様は冒険者に憧れるものなのか……?
作者からの返信
ここでNOを選んで読むのをやめる読者もいるとかいないとか…(´;ω;`)
個人的に章のラストは何か入りたいなって思って書いてるんで、その部分に気付いてもらえると嬉しいです\(^o^)/
お嬢様は外の世界に憧れ、やがて最強へと至る……
か、どうかは分かりませんが、使用人もPT仲間扱いなので、お嬢様が詠唱してる間に倒されていく魔物の経験値も入ってレベルアップしていくというパワーレベリングが……
第50話 一難去ってまた一難?への応援コメント
魔法耐性(小)でこれか……。
タイセイ君の人外化が着々と進んでいるような……。
作者からの返信
見た目も人外化が進んでしまいましたが……( ̄ー ̄)
タイセイだけに耐性の効果が高かったりし――パンッ!
(꒪ཀ꒪*)グフッ
第101話 ロリ様初陣!!精霊の力とは!?への応援コメント
>どうしてこの世界の女性はすぐに暴力に訴えるのだろうか
え? 女性なの?
異世界だから、異なる価値観や特徴があるんじゃないの?
女性に見えるのは、作者のミスリードじゃなかったの?
作者からの返信
最初に出てきた時に「12歳の少女」って書いちゃってるし、「王女」ってのも書いてるから……
はっきり書いたらミスリードにも、叙述トリックにもならなぬ₍₍ ◝( ゚∀ ゚ )◟ ⁾⁾
第155話 伝承の証人への応援コメント
まさか初代魔王様が居られるとは思っていませんでした。
あぐらをかいて、寝そべって肘枕をし、更にホットヨガを見せられたら、初代魔王様はどんな反応をするのでしょうね。
呆れるのか、それとも苦笑いを浮かべるのか、笑いだすのか。
これからどんな話しが語られていくのか楽しみです!
作者からの返信
言われた通りに楽にしたのにー\(^o^)/
魔国の魔王様と呼ばれていても、向こうの世界ではただの人間。
それなのに200経ってもご存命なのは何故なんでしょうね?
それがルミエラさんが勇者を試した事とも深い関係が……
第154話 決着!そして脱出――?への応援コメント
勇者たちを試すために茶番をしていたとは、ルミエラさんは何を考えているのでしょうね。
とりあえず3人が処刑されずに済みそうで安心です。
次回ルミエラさんの目的が分かるのかな?
作者からの返信
ルミエラさんは勇者が大陸に現れた時点から計画を練っていました。
そして計画通り勇者が魔国に来たということは、そう仕向けたクロさんも……
第20話 鼻が長ければ象、耳が長ければ兎でしょ?への応援コメント
モヒカンのモヒカン(笑)ビリビリ剥いだモヒカンって用途あるのでしょうか?怖っ。
そこからンバ茸……モヒカンに生えているのを想像してしまいます。
で、ラビット・イトウさん。日本人ではないですよね?セキネさんの仲間とか。
作者からの返信
一番分かりやすい討伐証明なのです( ´∀`)
素材としての用途は、服に付いた猫の毛とかを取るブラシになるとかならないとか……
イトウさんはどちらかと言うと、B-21スペシャルの方が血縁関係としては近いかも?
第155話 伝承の証人への応援コメント
おお、とうとうセラフィムが登場した!
お父さんの蛮行は謝ったから、もうこれでチャラね?
では改めて魔王討伐だ!
作者からの返信
鬼畜の所業!!
ここに来る前から魔王を討伐する気がないので……
では何故来たのか?
それはセラフィムさんの口から語られるので、ホットヨガしながら待っていてくだされ( ´∀`)
第154話 決着!そして脱出――?への応援コメント
賞賛に値するなら茶番って言ってやるなよ……。
しかしレベル制と研鑽は難しい問題ですな。
んー、勇者たちに何かをさせたいのかな。
自分の兵士たちの身を危険に晒してまで実力を試すなんて。
ちょっと信用できないな。
作者からの返信
ステータスが高くても戦い方を知らなければ勝てない。
スピードが速くても無駄な動きがあれば生かせないし、力があっても当てる技術がないと当たらない。
レベル制の世界だとその逆も然り。
コメディな戦いだけど、これがリアルな現実( ̄ー ̄)
ここで簡単に人を殺めるような勇者なら、即結界発動で刑場へ一直線の未来が待っていた\(^o^)/
第19話 世紀末覇者タマキへの応援コメント
タマちゃん容赦ないですね、アーチャーの誇りはホコリのようなモノなのでしょうか?
天使ではあるけど、怒らせたら間違いなくタイセイさんはミンチでしょうね。
作者からの返信
相手の見た目がどうであれ、魔物と判別されていればお構いなしなのが冒険者( ̄ー ̄)
職業アーチャーですけど、実際に戦闘をやってみると剣の方が楽じゃね?って気付いた猫獣人。
毎回矢を回収する手間もないですしね\(^o^)/
現状だとタマちゃんの方が戦闘力としては高いので(タイセイの装備が貧弱)、拳でミンチになるか、剣でおろされるか、矢で剣山にされるかの三択かと(;^ω^)
第47話 合成魔獣襲来への応援コメント
種田山頭火! やっぱりタイセイ君頭良いよね!?
割と大ピンチのはずなのに、ラバンダさんのキャラとキマイラの愛くるしさで危機感が……
あ、その見た目で油断させて噛みちぎるんですね!
作者からの返信
山頭火の事を知っているかどうかは不明ですが、どこかで聞いたことがあるという知識の模様( ̄ー ̄)
高校生なので、もしかしたら授業で先生が口走ったとかもあるかもしれませんね♪
ポンコツ受付嬢と思われていたラバンダさんの真の力が今解放される!!
例え相手が愛くるしい姿のキマイラであったとしても、普段相手にしている上司に比べれば何のことはない!
と、いけば良いんですけどねw
咬みちぎる……
出来そうなのが尻尾だけという不思議\(^o^)/
いや、ジャンガリアンの歯も痛いな……。
第46話 異世界金融道への応援コメント
こういう小さな衝突と和解は大好物なのですが、タマちゃんは噛みつき攻撃は時として、ご褒美になることを知っておいたほうが良さそうですね……。
作者からの返信
どうやら知っているみたいですよ?( ̄ー ̄)
猫にとって噛むという行為は、
敵対心。
歯の生え代わり時期でむずむずしている。
美味しそう。
じゃれている。
そして甘噛みは愛情の証。
これは猫獣人にとっても同じのようで……( ̄ー ̄)
第45話 笑いの無いまま夜は更けてへの応援コメント
タマちゃんの装備欄、異世界っぽい文字の羅列はやっぱり心が踊りますねー!
超おしゃれなブーツは、戦闘でボロボロになりそうですが……。
作者からの返信
それぞれの装備の効果はさておき(ぇ
タマちゃんもこう見えて年頃の女の子♪
冒険者とはいえ、ちょっとしたオシャレをしたいのです(n*´ω`*n)
なので、この靴は実用性がありません\(^o^)/
むしろ戦闘には向いてない\(^o^)/
第18話 走れー 走れー ほにゃにゃにゃにゃへの応援コメント
タマちゃんの意外な一面をまた垣間見ましたが、ンバ系小説へと突き進まないですよね?
徐々に成長しているみたいですね、タイセイ&タマコンビ♩
作者からの返信
これからンバ界一の騎手へと成長を遂げていくタイセイ!
目標はアルデナイデンバ界初の凱旋門賞制覇だ!!
とかやりたかったですけども、きっとここまで読んでくれてる読者が飛んでイスタンブールまで行っちゃいますからね(;^ω^)
ンバ編は今回だけどいうことで……。
第41話 勉強は日々の積み重ねが大事への応援コメント
確かに集団転移ものとかだと、いきなりチートスキルをゲットして本性を表すというか性格悪くなるサブキャラとかよく見るし、スキルにしてもお金にしても身の丈に合ったレベルがやっぱり良いのかなとは思いますね。
その辺りをわかっていそうなタイセイ君は自分を律する力もちゃんとありそう。
戦闘中とかじゃなくて、こういうふとしたところで主人公の格が上がっていくのが良いですね!
作者からの返信
タイセイ君は本当に平均的な子で、これまでも平穏な学生生活を送ってきている設定なのです( ´∀`)
なのでよくある個性豊かな生徒の集まるクラスごと転移みたいなクラスメイトとは無縁なのです\(^o^)/
そんな彼には闘争心や向上心が欠けているようにも感じますが、性根の優しいどこにでもいそうな男の子なのです( ´∀`)
それを活かすために、一気に強くならないスキルでスローライフを送ってもらっています♪
今のところは……
第40話 参加することに意義が…いや、意味があるへの応援コメント
無邪気な子どもの視点にはいつも驚かされますね。
肩から生えてきた矢は収穫できるのかな? 矢の自給自足ができれば、アーチャーのタマちゃんには大助かりですね!?
作者からの返信
肩から生えてくる矢には毒のあるやつもあるのでお気をつけくださいませ。
基本的に派手な色の矢には毒がありますが、見た目が地味で安物の矢に見えるものにも「ヤスモモノヤモドキヤ」という毒矢があるで、収穫時には十分な注意が必要です( ̄ー ̄)ニヤリ
第35話 名は体を表すとかなんとかへの応援コメント
タマちゃんはタイセイ君の心が読めるようになるくらいタイセイ君のことをずっと見てるんですね、いじらしいなー!!!
作者からの返信
めちゃめちゃ好意的に捉えてくれてる!!Σ(´゚д゚`)
……うん、そう受け取ると互いの関係性が上がってきてる表現にも思えてきた(*´ω`*)
第89話 バージョンアップへの応援コメント
え?
タイセイさんがバージョンアップして泥田坊になるの?
予想を裏切る、素晴らしい展開です!
てっきり、どこかで主役交代するとばかり思ってた。w
作者からの返信
主役交代はもう少し後ですかね( ̄ー ̄)
泥田坊がチートスキルで異世界無双する妖怪バトルファンタジー開幕!!
第17話 一等前後賞合わせて三文の得への応援コメント
ステータスの木の実ナナで検索したら、現在78歳……。
しかし、タイセイさん。
タマちゃんが引くほど有能な能力を持ってますね。
作者からの返信
果たして木の実ナナさんを持ち歩くことは出来るのか!?
古谷一行さんとの混浴露天風呂シリーズが懐かしい( ´∀`)
異世界の人達にとっては普通の世界。
タイセイ君にとっては「その他」のスキルとドラ◯エレベルアップシステムのお陰でゲームベースの世界。
いろいろとドン引きしちゃうだろうなって想いますね(;´∀`)
第34話 誰が見えているの?への応援コメント
無双する使用人と死体蹴りのお嬢様。一気に好きなキャラになりました!
何気にちゃんとした魔法を見るのは初めてなんですね。その初めてが、インパクト絶大でしたね……。
作者からの返信
大切なお嬢様を守るには、それなりの使用人がいるのは当然ですよね?
え?そんなことないって?(;´∀`)
魔法を使える人は結構いるんですけど、これまでタマちゃんと2人でやってたので、見るのは初めてですね……ファンタジーなのに出すのが遅すぎたー\(^o^)/
第33話 剣と弓と???の戦いへの応援コメント
タマちゃんはタイセイ君にとって、見せたい相手、なのですね……!
まだお互い無自覚な気がするので、自分の気持ちを自覚した時の二人の反応が楽しみです!
作者からの返信
結構ゆるゆるな発動条件なのです( ´∀`)
でも、タイセイ君の無自覚な感情で発動するのは本人たちにとってはラッキー\(^o^)/
特にタマちゃんは理解するのに時間がかかりそうです(;´∀`)
第16話 耳をすませばへの応援コメント
なんだかんだでフォレストバットちゃんは息切れたのですね。
しかしこの2人のパーティーは、本人たちは一生懸命なのでしょうけどほのぼのして和みますね。
入り口まで逃げて来てお疲れ様です。
作者からの返信
きっと森から出ちゃうと、ただのコウモリだと思われるのが嫌だからですw
チートな能力があったとしても、コツコツ系のものですからね(;´∀`)
レベルも低いし、戦闘経験も少ないのでドタバタです\(^o^)/
第85話 王家に伝わる伝説の武器への応援コメント
宇宙空母ブルーノアって、反陽子砲とかを乱射してなかったっけ?
作者からの返信
懐っ!
打ち切りでラストがうやむやになりましたね……ヤマトの二匹目のドジョウはいなかった……。
あれは元々反重力エンジンというファンタジーテクノロジーで動いていましたから、反陽子砲もありなんでしょう。
最終手段で使ってたイメージですが、確か打った後はブルーノアがしばらく停止しちゃうとかだった気がします。
むしろそれだけで済むのが凄いわ!!\(^o^)/
第83話 妖精女王と悲しき使命への応援コメント
え?
これから、どうギャクにしてオチを作るんだろう。ワクワクww
作者からの返信
え?この小説は最初から心温まるハートフルファンタジー小説ですよ?
ギャグなんてあるわけないじゃないですか!
第30話 何かある?何がある?への応援コメント
強いスキルを手に入れるのが、ちゃんと理論的に難しくなっているのがスッキリしました。
モンスターごとのスキル予想も楽しみの一つですね!
作者からの返信
俺、TUEEEEEEE!!
とは簡単にならない昔ながらのRPG\(^o^)/
それはいっぱいスキル取っちゃうと、その効果を考えながら戦わせないといけないのがめんどいという作者の――パンッ!!
( ° ཫ ° )・∵. グハッ!!
第29話 ダーウィンは来ないぞへの応援コメント
天運を理解している主人公は人として強いし、誰かに説教しているんじゃなくて自分の中で思っているだけというのが隠しきれない善性を感じさせますね、
元の世界に帰るか帰らないかの選択を迫られる時は来るのでしょうか……?
その時相棒が何て声をかけるかみたいなのを妄想するのも楽しいですねー!
作者からの返信
タイセイくんは基本的には良い人なのでしょう……ね?(疑問形
どこにでもいる普通の高校生よりは少しポジティブな考え方が出来てるのかな?
これから先、いつか勇者たちが魔王を倒したとしたら、元の世界に帰ることが出来るということですが……果たして、その時に彼はどんな選択をするのか……。
そして、そう上手く話が進んでいくのか……。
彼の天運は、彼が理解している以上に悪戯好きなようで……( ̄ー ̄)
最終話 その他と無職は違います!!への応援コメント
第一部完結おめでとうございます。毎話楽しく読ませていただき、笑わせていただきました。暫く続きが読めないのは寂しいですが、また縁があれば続きが読めると思っていますので、それまで長い目で気長に待ちます。
執筆お疲れ様でした。また何かのご縁がありましたら、引き続き八月猫様の作品を読ませていただきます。