第3話 部屋の隅跳ねる小さき雨蛙 纏う埃に後悔の念への応援コメント
おはようございます♪クスッと笑ってしまいましたw
どうやってお家の中へ入ってくるのでしょうか?って言うか、かえる様が生息している環境にお家があるのですね。
ちなみに我が家はたぬきとかイノシシが家の前の道路を歩いていたことがありますw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
クスッと笑って頂けてとっても嬉しいです。
私の求める究極の笑いなので。
山間部にある我が家は、様々なものたちが自由に出入り可能です。
そのため、特に危険だと推測される窓は開けないことにしていたのですが、昨日は朝一番に開けちゃったんです。たぶんそれが原因かと。
自然はありがたいですが。
まあ、自然の中に人間が居候しているんだなあ、、と。
第3話 部屋の隅跳ねる小さき雨蛙 纏う埃に後悔の念への応援コメント
雷鳴轟く真夜中に拝読し、クスッとしてしまいました。
ほっこりした光景が、目に浮かびます。
作者からの返信
★とコメントをありがとうございます。
雷鳴が轟く中で、クスっとしていただけたこと、とても嬉しいです。
よろしければ、クスっとした笑いのエッセイ「斎藤さんちの小噺」も、のぞいて頂ければ幸いです。最近、ちょっとネタ切れなのですが(汗)
第3話 部屋の隅跳ねる小さき雨蛙 纏う埃に後悔の念への応援コメント
カエル様を助けているので、きっと恩返しが有ると思います!
作者からの返信
ありがとうございます。
鎮座された様子がまさにカエル様でした。
カエル様の恩返しをワクワクして待ちますね(笑)