楽しくてクスクス笑って読みました。
耳が出たり尻尾が出たり大奮闘ですね。
作者からの返信
コメント感謝&狸一同恐縮🐾です。
春のセンバツにも、やつらの仲間がしれっと出ています🐾肉球甲子園です🐾
お星様ありがとうございます!!
こちらが、参加作品ですね。
私の早とちりですした(_ _)
2,3,5首目が、抒情的で、いいですね。
レビュー書き直しましょうか。
作者からの返信
お手数おかけしました💦
レビューはお気になさらないでください。ありがとうございます。
自主企画へのご参加、
ありがとうございます。
前半の「スタート」5首が、とても印象的でした。
いろいろなスタートがありますね。
特に1首目が、弾けていて、面白かったです。
なお、
本企画は「お1人5首まで」とさせていただいておりますので、
今後ご参加の際は、
その範囲でまとめていただけますと助かります。
作者からの返信
すみません
「スタート」シリーズは以前に滝口様が立ち上げられた企画に参加した時のものです。
今回の参加作は最新話に収録しました。わかりづらくてすみませんm(_ _)m
https://kakuyomu.jp/works/16817330660780551168/episodes/2912051595432746704
🌸コメントありがとうございます🌸
これは、やっぱり野栗さんだ😂‼
痛烈に巧い!
初句も、こんな「桜」の用法、初めてです!
ず~~~っと先になりそうですが、そのうち是非「ストックブック」で紹介させて下さい。
作者からの返信
旧作ですみません💦 季節もので失礼いたします🌸
短歌や俳句、旧作は時間がたつとほぼPV0になるので、少しでも日の目を見させたく、たぬぽんどもと相談して企画参加の運びとなりました。
自分の卒業式って、本当に記憶にないんですよね……。小学校は「よびかけ」が超だるかったことだけ。中高は本当に記憶にございません状態です。「仰げば尊し」は今でも一通り歌えるので、中あたりで歌わされたかも。教員の知人が「あおげば吹き飛ぶ我が師の恩~」なんて言ってましたっけ(「わがしのおん」を変換したら「和菓子のオン」と出た(* ´艸`)。これはたぬぽんどものイタズラに相違ありません)
他の皆様の作品の参加,鶴首して待っております!
企画へのご参加有難うございます。
人間が生きている、という感じが伝わる作品、読ませてくださいまして有難うございます。
世の中が安寧でありますように……
作者からの返信
駄句ばかりでお恥ずかしい限りです。
不「健全」な作品が多くて、こんな感じで企画趣旨に合うかな? と思う旧作をセレクトしました。
本当に、世の中が安寧で、世界から戦争が消えて平和になるよう祈るばかりです。
関西弁のリズムに乗せた怒りと誇りが、すごくリアルでした。言葉の温度を感じられる短歌、いいですね。……いや、めっちゃええやん!
作者からの返信
こしおれどもをご覧頂きありがとうございますm(_ _)m
徳島生まれなので、関西方言は標準語です。東北とか行った時、知らんうちにガシガシ地元の人相手に阿波弁でしゃべる自分に気づいて、ウチ関西アピールのこんな痛い人間だとは思いませんでした(/-\*)。
短歌歴はまだ、2年ぐらいです。カクヨムと縁をつないで、まさか自分が短歌を詠むとは全く思いもよらないことでした。
コメントほんまに感謝です💕
ゆかいな歌のかずかず。
笑わせていただきました。
作者からの返信
コメント、そしてお星様ありがとうございました。
「よりぬき」は企画参加用に「こしおれ」「こしおれ2」で出したものを規格に沿ってよりぬき再編集したバージョンです。
こちらの企画参加用よりぬき狸は、自分で言うのもアレですが、けっこう好きな作品です。ご覧いただき感謝です🐾
つい笑ってしまいました!
短歌、詳しくないのですが…
なかなか面白いですね!
作者からの返信
私も短歌・俳句はずぶの素人です。素人のままみそひともじを気の向くままにひり出しております。
ありがとうございます!
野栗さん、いつも里企画にご参加頂き、有難うございます。
川柳的な笑いや批判と、俳句的な季節感や生活感が絶妙に溶け合って、心にしっかりと舞い立ってまいりました。すてきな「センス」を感じます。
雨風が窓を撃つよな悋気かな
新米の湯気にくさめをひとつする
初雪のようなツリーの埃かな
痺辛の口閉じられぬ夜寒かな
ネットにて知己の逝去を知る寒さ
マフラーを耳まで巻いて早出かな
獅子鼻が課長みたいな鬼の面
など、いずれ劣らぬ名作を愉しませて頂きました。
作者からの返信
「里」企画、毎回楽しみにしております。参加の機会を頂きありがとうございます。
みそひともじ同様、五七五も気ままにひねっております。
一昨年にカクヨムと縁を結ぶまで、短歌も俳句も文字通り縁遠い異世界でした。
カクヨムに集う皆様のおかげで世界が広がります。
ありがとうございます!
帰り道の句とちょっといい酒の句が好きです。
雪だるまの句も気になります。
駅で雪だるまが迎えてくれたのか、それとも雪だるまを作ったのか、いろいろ想像しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。「雪だるま」は最初、無人駅で汽車を逃す→待っているうちに雪→屋根もないホームで雪だるまになって震えながら一時間後の汽車待ち……というイメージでひねったものですが、待ち時間を持て余してホームで雪だるま作るというのも面白いかも⛄です。
俳句なのか川柳なのかはたまた標語なのかわからないものばかりですが、今後も折をみて気ままにひねってみたいと思っております。
どれも妙にクセになる味わいですね( *´艸`)
作者からの返信
駄句&こしおれ、ご覧頂きありがとうございますm(_ _)m
こんな感じで、気分しだいでひねり出しております。
笑ってしまった…
作者からの返信
「それを言ったらおしまい」な客観的事実をそのまま三十一文字にしました。こしおれ&駄句にお星様まで、感謝ですm(_ _)m
野栗さま、お世話になっております。この度の「児童詩と少年少女詩の里」にもご参加いただき、その上、近況ノートにまでお便り頂きまして有難うございました。
俳句ははじめてお書きになられるのでしょうか?
野栗さまならお赦し頂けるのではないかと思いますので、率直な感想をお伝えさせて頂きます。
初句 : 夏まつり こども店長奮闘す
活気のある微笑ましい風景ですが、「奮闘す」に物足りなさを感じました。内容の漠然とした言葉ですので、俳句でよく言われる「写生」によってイメージを具体化するように工夫されると鋭さが増すように思います。
二句目 : 母に手を引かれ素通り屋台の灯
情景はよく見えて微苦笑したくなりますが、「手をひかれ振り向いて行く林檎飴」とか「手をひかれ鬼も金魚も過ぎて行く」などと具象化した方が無念さや可笑しみをより写し出せそうな気がします。また、季語も入ります。
三句目 : 従姉ちゃんの水着、着た海 ボクみっつ
友未好みの句で吹き出しました。イメージが水着と海に分散されるのと、「ボクみっつ」の言い回しがちょっぴり残念です。
四句目 : 殻のまま ハマグリ サザエ どう食べる?
美味しそうで涎がでます。どういう状況を詠んでいるのかがいまひとつ分かりにくい句でした。「ハマグリ サザエ」より「サザエ ハマグリ」の方が流れの良い気も。
作者からの返信
詳細なコメント、深謝ですm(__)m
俳句は、ほぼ「初めて」のようなものです。
昨年生まれて初めて短歌をひねり出しはじめた勢いで、五七五にも手を出し始めているところです。
いやはや難しいです。拙駄句なんとかしたいと思うのですが、どこから手をつけていいかわからず、そのまま勢いで企画参加させてしまい、お目汚しすみませんm(__)m
句会に参加されておられるカクヨムユーザーの方のエッセイなどを拝見すると、同人同士でかなり厳しい切磋琢磨をされておられるようで、ただただ尊敬です。
今後も、機会をとらえて俳句の方も少しずつチャレンジしていきたいと思います。重ねて御礼申し上げますm(__)m
蛇足🍉小学生の夏休み宿題やっつけ仕事風
・ひまわりはぼくのせよりもおおきいな
・たのしみだ明日の今ごろUSJ
・おいしいな わたあめやきそば りんごあめ
・かき氷食べほうだいで腹ピーピー
・夏休みまだ二十日ある二十日ある
自主企画に参加していただき誠にありがとうございます。
拝読させていただきました。
まず、読んでいて方言が短歌に生み出すリズムの面白さに気付くことができました。リズミカルな方言はついつい口に出して詠みたくなってしまいます。また、短歌の内容も方言のリズムによってマイルドになっているように思えました。競技を加速させる社会とそこに蔓延る理不尽な人間関係に対する厭世観と鋭いシニカルを、方言が上手く中和しているように感じました。
素晴らしい作品をありがとうございました。
これからの活動を応援しております。
作者からの返信
読んで頂き、ありがとうございます。方言は尖った部分をマイルドにする、マヨネーズみたいな性質がありますね。それがいいのか悪いのか、また、中和させた状態で作品にすることがいいのかどうかわからないのですが、今後も同趣旨のこしおれを折に触れてひねり出していきたいと思っております。
お★様、感謝です!!
こういった文体のものを初めて読んだのですが、サクサク読めて面白かったです!
私はハードルで肉離れをしてしまった苦い経験があります(笑)
作者からの返信
自分の自然体の気持ちをそのままみそひともじにしたこしおれ群、コメント頂き感謝です。
そうです。ハードルなんか飛ばされて、肉離れなんてまっぴらごめんなんです。私のいのちは、そんなことをさせられるために存在してるんじゃないってすごく言いたいのです。キャピタリズムが支配するこの世の中で、全ての「競争」「選別」から自由になれない現実がある中で、自分ができるぎりぎりのところまでそれらを拒み回避していく生き方を、積極的に選択していきたいと願っています。何かが苦手だというのは、家事などごく少数の例外を除いて、基本、自分がそれをする必要はない、ってことだと実感してます。
このへんは、自分の大きなテーマであり、時間をかけていろいろな作品に反映させていきたいところです。
ありがとうございました。
スケールの大きさが面白いと思いました。
省エネ時代ですからね〜。
できれば、自分の人生は太く短く、効率よく。
ぱっとキレイに終わらせたいと思うのですが、なかなかそうはならないのだろうな……と、思ってます。(・∀・)失礼しました
作者からの返信
読んで頂き、ありがとうございます。
自分のホンネの部分をみそひともじにする試みを続けています。
曲がりなりにも得意なこと=好きなこと、に全振りし続ける人生を送れている、このことの幸せを日々かみしめています。
詩作は自分の苦手中の苦手分野なのですが、カクヨムさんとの出会いがきっかけで、まさか自分が定型詩を作るようになるとは思ってもみませんでした。徹底的に与えられていない者の作品、お目汚しですが今後も折あるごとにこしおれていきたいと思っています。
コメント感謝です!
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
何と言うか、妙に現実感のある作品ですね。ハードル競技の大変さがよくわかります。
執筆頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
作者からの返信
おはようございます。こしおれをご覧いただき、またお★様ありがとうございます。1ミリも興味関心が、1ミクロンも可能性がない分野を、体育の授業ということで押し付けられる側の、ありのままの心情をそのままみそひともじにしたためた次第です。
今後もよろしくお願い申し上げますm(__)m
面白くて、ちょっと笑っちゃいました。
単純明快だからこそ、深さがある短歌ですね。
作者からの返信
生まれてほぼ初めてひねり出したこしおれを読んで頂き、ありがとうございます🙇
気が向いた時に、また三十一文字で与太を並べてみたいと思います。
よき歌にございます!
(*^_^*)
作者からの返信
ありがとうございます!
「ハードル競技」は野栗の短歌デビュー作品です。
短歌というより、標語のような代物ですが、57577の定型で言葉を紡ぐことの面白さに目覚めつつあります。
今後もよろしくお願いします<(_ _)>
ほんとだわ~。でも限り有るって分かってても、なかなかコスパ良く生きるのって難しいですね。
作者からの返信
嫌い・苦手なことは生活に必要最低限以外はどんどん断捨離していくのが子どもの頃から自分にとっての自然体で、そのくせ今年になって、得意でもなんでもない短歌などをひねり始めたりしているのですから(詩は苦手です)、それなりに面白い人生を過ごしております😊
やりがい搾取って罪ですよね。
作者からの返信
問題は、先回りして上の人の意を迎えることに汲々とすることが業務だと誤解している「賢い」人たちの存在です。彼らの「賢さ」が徒に仕事の多忙化に拍車をかけるのですから。
さ・よ・な・ら (面白い短歌が読みたい2026【短歌5首募集・初心者歓迎】滝口アルファ様企画 2026年3月14日)への応援コメント
面白くて一気に読んでしまいました。野栗さんって実は狸だったりしませんか? 軽やかでぶっ飛んでいて、どこか愛らしくて素敵です。若輩者が生意気なコメント、お赦しください。
作者からの返信
こんなところまでずずずい、とおいでて頂き、感謝m(_ _)mです。
私は腹だけは信楽焼の狸です。阿波狸どもはウチらあんな腹出てへん!とぷんすかしています。