第39章−3 異世界のハグは命がけです(3)への応援コメント
王太子様、相変わらず情熱的。
キスでノックダウンですね。笑
♪(´ε` )
フレドリックさん、複雑では?
大丈夫かな。
作者からの返信
王太子の執着具合がものすごく強いです。
ギリギリと締め付けてきます。
しかも、キスまで!
さて、フレドリックはどうなる?
第39章−2 異世界のハグは命がけです(2)への応援コメント
> ドリアに会うのは久しぶりだからだろうか。その声を聞いたとたん、オレの背筋に甘いうずきが走る……?
甘いうずき!?
王太子様のこと気になってたんですね。
╰(*´︶`*)╯♡ふ、ふ、ふ
作者からの返信
まぁ(´艸`*)
あんなことがあっても、こんなことがあっても、それでもやっぱり王太子は気になる存在のようです。
第39章−1 異世界のハグは命がけです(1)への応援コメント
> 東門にいた近衛騎士たちと同じく、彼らからも「よっ! 救世主!」みたいなキラキラ目線を向けられる。
ですよね。みんな羨望の眼差し。
・:*+.\(( °ω° ))/.:+
王太子様の執務室でしたか。
書類だらけですね。
作者からの返信
王太子様の執務室公開です!
書類がいっぱいですごいことになっております。
これより書類の中から王太子を探せ!がはじまります。
第38章−5 異世界の兄弟喧嘩は手加減なしです(5)への応援コメント
>「おまえは、肝心なところで譲ってしまう悪いクセがあるかなら。ガンガン、ガツガツいくくらいがちょうどいい」
エリーさん、(^-^)ナイス、アドバイス!
でもガツガツしてないフレドリックさんが魅力的なんですよね。w
作者からの返信
>ガツガツしてないフレドリックさん
そうそう!
そこですよ!そこ!
ガツガツしているフレドリックはもう王太子様と同列になってしまいますからね。
第38章−4 異世界の兄弟喧嘩は手加減なしです(4)への応援コメント
>「勇者様、次のダブルデートでは、わたしのドレスを着てみませんか? 勇者様にぴったりなドレスがあるんですよっ」
「断る!」
エリーさんと魔王様のやりとり、面白いですね。
相性バッチリです。٩( ᐛ )و笑
作者からの返信
エリーさんもなかなか食わせ物のようですね。
こんな人ばかりが魔王様の周囲にはワラワラと集まってくる。集まりすぎや!
第38章−3 異世界の兄弟喧嘩は手加減なしです(3)への応援コメント
> 「もう……フレッド! カオはダメって言ってるでしょ! カオはダメよ! ボディにしなさいな」
(^ν^)笑
どこかで聞いたような懐かしいセリフ。笑
そうそうボディにしなさい。笑
作者からの返信
ボディよ!ボディ!
懐かしのフレーズです。(笑)
顔はだめですよね。
第38章−2 異世界の兄弟喧嘩は手加減なしです(2)への応援コメント
>「……フレドリックくんがおとうと? 恋人とかじゃなくて?」
(しまった! 声にでてしまった!)
ですよね、ですよね。
そう思ってました、、(⌒-⌒; )
弟だったんだ、、
ていうか、フレドリックさんの一発でエリディアさんがぶっとんだ。笑
作者からの返信
めちゃくちゃ仲がよさそうに見えたのですが、
兄弟だったのですね。
しかも、お兄ちゃんがめっちゃくちゃノリノリだったから(笑)
強そうに見えたお兄ちゃんも、フレドリックの一撃で吹っ飛びました!
第38章−1 異世界の兄弟喧嘩は手加減なしです(1)への応援コメント
>「この姿では、お初にお目にかかります。フレディア・ラーカスの第二子エリディア・ラーカスと申します。近衛騎士隊長を務めさせていただいております」
えっ、、
エリーさん!?
かっこいい。╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
そうです。
エリーさんなのです。
近衛騎士……色々なことをやりますねぇ。
第37章−5 異世界の脳内会議はグダグダです(5)への応援コメント
> で、さっきフレドリックくんに抱かれたわけだが……あの短い時間で、オレの魔素はマックスまで補充がなされ、ばっちり回復した。
フレドリックさんとの相性がバッチリ。
╰(*´︶`*)╯♡
ん、違いますか?w
作者からの返信
ふふふ。
バッチリみたいですねぇ。
なんだけど……時間切れ?
第37章−4 異世界の脳内会議はグダグダです(4)への応援コメント
> だったら、元の世界の補充ルートをしっかり繋いで、太いものにして、オレがガンガン魔素を消費したら、元の世界が魔素過多になることもない……ということか。
なるほど、、『運命の番』と大人な関係をがっつり愉しめばいいのですね?
違ったかな?
作者からの返信
元の世界に戻らなくても、元の世界が魔素だらけにならない……方法が???
……愉しめばいい。
そのとうりなのですね(遠い目)
第37章−3 異世界の脳内会議はグダグダです(3)への応援コメント
> 呼吸しているのか、瞬きはちゃんとしているのか、こちらが心配になるくらい、フレドリックくんは微動だにしないよ。
魔王様、すっかり乙女になってますね。
(⌒-⌒; )
フレドリックさんは、堅物のフリしてませんかね?w
作者からの返信
乙女モード発動の魔王様。
すっかり恋しちゃいました?
それもこれも女神様のせい。
第37章−2 異世界の脳内会議はグダグダです(2)への応援コメント
> なにしろここは、色恋に関しては豪放磊落な女神様が管轄し、多夫多妻が許されているトンデモ世界だ。
うん、ぶっとび世界ですね。(^-^)
> オレ以上にフレドリックくんは堅物だよね。
え? 魔王様堅物でしたっけ?笑
作者からの返信
ぶっ飛んだ世界をやっちゃいました。
誰もが一度は憧れる世界???
魔王様……堅物というより流される人???
第37章−1 異世界の脳内会議はグダグダです(1)への応援コメント
> フレドリックくんの中では『愚弟がやらかした不始末を、兄がしかたなく片付けました』程度のことなんだろう。
フレドリックさんオトナですね。
冷静すぎて驚いた。ww
でも内心はどうなのかな?(^-^)
作者からの返信
そうそう、ぱっと見はね。
大人の対応ですけど。
内心は……???
第36章−4 異世界の騎士団長サンは苦労人です(4)※への応援コメント
>「うん。抵抗に失敗した。そして……至高神アナスティミアの祝福も受けてしまったんだよ。そして、聖女様は、女神の神託に従ったまでだ」
ぜ、ぜんぶ女神様のせい。
(⌒-⌒; )うん、もう止まれません。
作者からの返信
もう、これは女神様のお導きです!
女神様のせいにしちゃって!
色々やっちゃえ!
第36章−3 異世界の騎士団長サンは苦労人です(3)※への応援コメント
> おねがい。今……今、だけは、なにも考えないで、オレだけを見て?」
わお!!
フレドリックさんと魔王様があ、、、
\(//∇//)\
作者からの返信
あらら。
キャッ(´艸`*)
やっちゃったのよ~。
第33章−4 異世界の女神サマは◯◯◯です(4)への応援コメント
> 「無理だよ。神の定めたルールだからね。まぁ……帰すことができたとしても、こんな、オモシロい子を帰したくないけどさぁ」
神様の尺度と人の尺度は違いますよね。
(^◇^;)オモシロい子認定されましたね。笑
魔王様、魔素を消費したんだね、、💦
作者からの返信
神様に『オモシロい子』認定されちゃいましたよ。
お墨付きです。
いや、そんなのいりませんよね(;'∀')
第33章−3 異世界の女神サマは◯◯◯です(3)への応援コメント
> 『五十年のうちに、魔王が誕生する』
えっ、、
五十年が五年!?
ただの伝言ゲームなら面白い結末ですが、これは大きなミス、、(⌒-⌒; )
作者からの返信
伝言ゲームあるあるです。
犯人は誰だ!
魔王様受難!
第33章−2 異世界の女神サマは◯◯◯です(2)への応援コメント
> 「今、決めた。ミスティアナの魔王は、これからアタシの所有物になる!」
ミスティアナさんとアナスティミアさんの姉妹対決になりましたね。
どちらも最強キャラです。(⌒-⌒; )
作者からの返信
はい、どちらも癖の強すぎる女神様。
どちらともかかわりあいたくない女神様です。
第33章−1 異世界の女神サマは◯◯◯です(1)への応援コメント
>「 アタイこそが、この世界を管轄する女神だ。至高神アナスティミアってのは、アタイのことよっ!」
えーー!! Σ(・□・;)
すんごいキャラが現れた!!
しかも抱かれたって、、
魔王様、、どうする!?
作者からの返信
めっちゃ濃いのが登場しました。
いやぁ……あの頃は若かった。
今はこんなキャラ思いつかない……と思います。
第32章−5 異世界の大神殿はド派手です(5)への応援コメント
> この空間をオレは知っている。
異世界と神界をつなぐ、神々の控えの間だよ。
えっ? 戻った?
それとも夢?
ミスティアナさんに会えた! でももう一人は??
作者からの返信
神様に呼び出された魔王様です。
しかも複数……いる。
第32章−4 異世界の大神殿はド派手です(4)への応援コメント
>すると、オレの足元を中心に神殿の床が、急に輝きだす。
うわっ、、Σ('◉⌓◉’)
演出だと思っていましたが、演出ではなかった!?
作者からの返信
魔王様歓迎!
本日777人目のお客様です!
……という仕掛けでしょうか?
第32章−3 異世界の大神殿はド派手です(3)への応援コメント
> 『夜の世界』に住むオレには、ここは眩しすぎて居心地が悪いんだ。
これはちょっと意外でした。
すでにこの世界に馴染みつつあると思っていたので。笑
やはり、自分の世界に戻りたいですよね。
(⌒-⌒; )
作者からの返信
まあ、適応能力はあるようですが、
やっぱり自分のおうちが恋しい。
自分の枕で眠りたいのです。
第32章−2 異世界の大神殿はド派手です(2)への応援コメント
> 過去のリーマン勇者に『イッキュウケンチクシ』とかいうジョブスキルを持ったやつがいて、そいつの記憶の建物は、なかなかに面白かったよな。
一級建築士の勇者がいたのですね。
一級建築士の取得はなかなか難しいらしいですよ。優秀な勇者ですね。(^-^)
作者からの返信
一級建築士が召喚されてました。
なんでやねん。
一級建築士の取得は難しいですよ〜。
二級も大変です。
第32章−1 異世界の大神殿はド派手です(1)への応援コメント
> 改めて、ドリアのお世話……いや、警護は大変だろうなあ……と、オレは同情してしまったね。
近衛騎士たちも任務とはいえ大変ですよね。
(⌒-⌒; )
魔王様には相応しくない場所。w
作者からの返信
ちょっと場違いな魔王様。
でも、ようやく……目的地に到着です!
第31章−5 異世界のオマケはてんこ盛りです(5)への応援コメント
> エリーさんとフレドリックくんの大人げない本気のガチ睨みが、子どもたちを大人しくさせる。
(⌒-⌒; )ガチ睨みは怖い。笑
王太子様は孤児院にも行っていたのですね。
子供たちにも大人気。好感度回復しました。笑
作者からの返信
上がったり、下がったり落ち着きのない王太子様の好感度の変化です(笑)
なんで最初から最後までビシッと決められないのでしょうねぇ。
第31章−4 異世界のオマケはてんこ盛りです(4)への応援コメント
>「ナルクル……おまえ、誰の手を握ってるんだ?」
せっかく急上昇していた好感度が一気に急降下。笑
子供にヤキモチ妬かないで。笑
作者からの返信
王太子様!
心が狭い!
これでは、魔王様のハートはゲットできません。
第31章−3 異世界のオマケはてんこ盛りです(3)への応援コメント
> 孤児院は、少し古い建物だったが、ちゃんと修理が行き届いており、子どもたちも小綺麗で健康そうだ。
きっと王太子様が支えてきたんですね。
だとしたら見直した。(^-^)立派です。
作者からの返信
政策として取り組みの中に組み込まれています。
王太子様……ちょっと好感度アップ?
よかったです。
第31章−2 異世界のオマケはてんこ盛りです(2)への応援コメント
>「まずは、部下の適性を見極めて。武力だけが能力の全てじゃないよ。適材適所。得意不得意。次は、しっかりと下調べをするんだよ」
あら、魔王様も真面目で良いこと言いますね。
見直しました。(^-^)笑
作者からの返信
魔王様ですからね。
王様ですからね。
たまには名言もあります。
第31章−1 異世界のオマケはてんこ盛りです(1)への応援コメント
ここは学校? それとも施設?
大量の焼き菓子は子供たちへのプレゼント?
だとしたら、王太子様、めちゃめちゃ良い人。
好感度がグンとアップしました。٩(^‿^)۶
作者からの返信
なんか、ここで、王太子様の好感度が上がるイベントが発生してしまいました(笑)
基本、悪い子じゃないのよ。
魔王様がからむとよくない子になるだけ。
第30章−6 異世界の一番はたくさんあります(6)への応援コメント
> 「このバカップルが」という、エリーさんの声が聞こえたような気がしたが……。
(^◇^;)💦
エリーさんなら、きっとそう思っているでしょう。笑
ぎゅうぎゅう抱きしめている場合じゃない。笑
作者からの返信
はい。
絶対にエリーさんはそう思っていますよね。
魔王様も甘いんだから。
第30章−5 異世界の一番はたくさんあります(5)への応援コメント
> 「わがままなんかじゃない! デートコースとしてちゃんと、計画していたんだ! 申請もした!」
念入りに計画したデートコースですからね。笑
申請のチェック体制や精査が甘かったとしても、あと一箇所お願いします。
٩(^‿^)۶
作者からの返信
王太子様の粘り勝ち。
あと一か所。
……本当にあと一か所なのかな(;'∀')
第30章−4 異世界の一番はたくさんあります(4)への応援コメント
> 一方、ドリアはというと……。
なんと、市場にいた子どもたちと、広場でチャンバラを始めていた。
王太子様の別な一面を見れてよかったです。
意外と(失礼)良い人じゃないですか。笑
作者からの返信
そうなのです。
実は、良い人なのですよ。
魔王様さえからまなければ。
ただ、良い人=良い王様(になれる)ではありませんからねぇ。
第30章−3 異世界の一番はたくさんあります(3)★への応援コメント
> 串焼きを食べ終わると、次は、揚げパン。野菜の串焼き、蒸かし芋、野菜サンド、炒めたナッツ類、コロッケ、肉の煮込み……と、食べて、食べて、食べまくったよ。
まだ団子や饅頭etc、、
食べて食べて食べまくる。笑
屋台は美味しいですからね。
でも食べすぎですよ。笑
作者からの返信
ちょっとどころか、かなり食べすぎましたよ。
すごい食欲です。
おっしゃるとおり、食べすぎです。
第30章−2 異世界の一番はたくさんあります(2)への応援コメント
> エリーさんの顔にははっきりと「仕事を増やしやがって! コノヤロウ!」って書かれているよ。
怖い怖い。笑
店主は王太子様だとは知らないようですね。
お忍びで国民の声を聞いているのかな。
作者からの返信
エリーさん、色々と怒っております。
まあ、怒って当然というか。
店主はまさか顔なじみのお客様が王太子様とは思っておりません。
たぶん、知ったら腰を抜かすと思います(笑)
第30章−1 異世界の一番はたくさんあります(1)への応援コメント
> 帰りたい。
戻りたい。
オレがいるべき場所は、ここじゃないんだ……。
眩しい世界にずっといたいと願うのではなく、帰りたいのですね。
たぶん、、ムリ(^_^;)
作者からの返信
故郷に帰りたい。
>たぶん、、ムリ(^_^;)
……あ、やっぱりそう思いますよね。
第29章−6 異世界のエリザベスは熱烈です(6)への応援コメント
>「特に、夜の営みに適している生薬として、重宝されておりますのよ」
エリーさん、、\(//∇//)\
王太子様は喉から手が出るほど欲しいでしょうね。笑
作者からの返信
エリザベスの実……めっちゃ欲しいでしょうね。
王太子様だけじゃなくて、
欲しい人はたくさんいる(´艸`*)ヤーン
第29章−5 異世界のエリザベスは熱烈です(5)への応援コメント
>「エリー……。わたしもデートの記念で、エリザベスの実が欲しいのだが?」
王太子様、やはり欲しいですよね。(^◇^;)
でもここは空気を読みましょう。
きっと大変なことが起きます、、
作者からの返信
王太子様……。
空気が読めないのが王太子様なのよ(笑)
王太子様にエリザベスの実をあげちゃったら、確実に大変なことが起こります(予言)
第29章−4 異世界のエリザベスは熱烈です(4)への応援コメント
> エリーさんはそういうと、オレたちにもよく見えるように、子どもの握りこぶしくらいの大きさの黄色い実を右手に載せる。
エリザベスの実!!
盗んで大丈夫なんですか!!
Σ(゚д゚lll)何も起こらないことを祈ります。
作者からの返信
盗んじゃだめな実です……。
なのにやっちゃったよ。
エリーさんに怖い者はなし!
第29章−3 異世界のエリザベスは熱烈です(3)への応援コメント
>「 貴人の来訪に、エリザベスも発情し、奮発したのでしょう。一種の求愛行動です」
(〃ω〃)肉食花も発情するんですね。笑
気にいられちゃいました。
作者からの返信
魔王様の魅力は……植物????の心も動かしました。
めっちゃ気に入られたみたいで、プレゼント攻撃された。
第29章−2 異世界のエリザベスは熱烈です(2)★への応援コメント
> 「肉食花の実だ! 斬るなよ! 果汁が飛散すると収拾がつかなくなる! フレッド、結界を張れ!」
これは痛い、痛い、集中攻撃、、
(⌒-⌒; )これは、、エリザベスからのプレゼントなんですね。笑
作者からの返信
プレゼント攻撃です(笑)
地味に痛い。
痛いプレゼント。
第29章−1 異世界のエリザベスは熱烈です(1)への応援コメント
>「立派な木だな……」
「そうだろう。これが、世界最古の肉食花の原種といわれている」
肉食花の原種は花ではなく巨大樹ですか!
あれ、、実が、、
(^◇^;)
作者からの返信
最古ですからねぇ。
すくすくと育って、大樹になってしまいました。
異世界は怖いですねぇ。
第28章−6 異世界の庭師は◯◯◯です(6)への応援コメント
> 「マオ、王城には、歌をうたう肉食花も栽培されているんだぞ。これよりも、もう少し大きな花だ」
肉食花がオペラを!?
なんて素晴らしい!
でも、注意書きを見たらやっぱり怖い。笑
作者からの返信
肉食花が歌をうたう世界です。
いや、どうやねん……。
肉食花でオペラをやらせようとした庭師すごすぎます。
こんなに危険なのに。
第28章−5 異世界の庭師は◯◯◯です(5)★への応援コメント
> ハミングフラワー。
肉食花の亜種。
一株だと普通の肉食花だが、数株植えると、ハミングをはじめる。メロディを教え込むことも可能。
ハミングするとは可愛い〜
と、一瞬思いましたが、な、なんと、手を食いちぎられるとは。:(;゙゚'ω゚'):こわいこわい
作者からの返信
展示物に手を触れるとよくない、という最もわかりやすい例ですね。
(なんでそんな危険物を展示しようとするのか……)
第28章−4 異世界の庭師は◯◯◯です(4)への応援コメント
> ドリアは基本、残念な子なのだが、オレのために、一生懸命考えてくれているのは素直に嬉しいし、いじらしい。
残念な子だと思いながらも、嬉しいしいじらしい。(*´∇`*)
やや気持ちは傾いてるいるのでしょうか。w
作者からの返信
あらあら……ですよね。
ちょっと問題行動もある王太子様ですが、そのいじらしさに魔王様も絆される。
第28章−3 異世界の庭師は◯◯◯です(3)への応援コメント
> 腹が満たされれば、心も満たされる……とオレは思っている。
胃袋は大事だ。
胃袋は大事ですよね。
この世界も異世界も。
( ´∀`)
作者からの返信
そうそう。
やはり基本は胃袋です。
まずは、コレ!
昔は……胃袋、お袋、堪忍袋とかいいまして???
第28章−2 異世界の庭師は◯◯◯です(2)への応援コメント
> 異世界の庭師って、強面で怖い。
そうでないと、あの肉食花の世話は難しいのだろうね……。
うん、そうですね。
肉食花怖いですからね。
植物園デートは危険と隣り合わせ。
作者からの返信
怖い怖い肉食花を育てる人たちも怖い顔してる(;'∀')
植物園はデンジャラスゾーンでした!
なんてこったい!
第28章−1 異世界の庭師は◯◯◯です(1)への応援コメント
> 作業用のツナギなのに、このおじいちゃん集団が身につけていると、作業着というよりは、物騒な戦闘服に見えてしまうから不思議だねぇ。
ちゃんとプレスされた真新しいつなぎ。
戦闘服ですか。肉食花いるからね。(⌒-⌒; )
作者からの返信
ええ。
肉食花の群れを相手にしているのなら、毎日が戦場です(;'∀')
第27章−6 異世界の植物園は敷居が高いです(6)への応援コメント
> ドリアが国王になれば、ドリアに世継ぎが産まれるまでは、ふたたび王太子として継承権第一位になるらしいよ。
フレドリックさんが継承権第一位!!
これは素晴らしい。( ´∀`)笑
どちらが相応しいのかなあ。
作者からの返信
ふふふ。
どっちが王様になれるかなゲーム!
……いや、そんなのはありません。
第27章−5 異世界の植物園は敷居が高いです(5)への応援コメント
>「フレドリックの母親は王族だ。王家の者が降嫁して、騎士団長の二番目の妻になったんだ。わたしが誕生するまでは、フレドリックが継承権第一位だったんだぞ。」
フレドリックさんの実母は王族でしたか。
だから王太子様には強気。笑
作者からの返信
フレドリックの身分は高かった!
おっしゃるとおり、だからこそ、王太子様には強気で対応できたし、王太子の暴走を止める係に任命されたのです(笑)
第27章−4 異世界の植物園は敷居が高いです(4)への応援コメント
> 植物園の維持管理は、国の予算からでており、入場料は、植物の研究をしている学者を支援するために使われるそうだ。
入場料は植物の研究をしている学者を支援するために使われるんですね。╰(*´︶`*)╯
国民にもどんどん来て欲しいですね。
作者からの返信
そう。
みんなもっと宣伝するんだ――!
どんどん来てほしいですね。
第27章−3 異世界の植物園は敷居が高いです(3)への応援コメント
> 歯がカチカチいってたり、足がガクガク震えたりしているのは……頼むからマジマジと見ないで欲しいよ。
魔王様でも怖いですよね。
あ、の、肉食花は。
:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
トラウマになっちゃってますからねぇ。
まあ、見た目で相手を威嚇する必要もありますから(ドーベルマンやスズメバチみたいに)怖いみたいです。
というか、もともと魔王様……怖がり。
第27章−2 異世界の植物園は敷居が高いです(2)への応援コメント
>「王城の警備をしている肉食花は、肉食花の中でも、最も賢く、最も凶暴とされている優良品種です」
肉食花にも色々な品種があるんですね。
凶暴なのに優良品種。(⌒-⌒; )
作者からの返信
凶暴であるからこそ優良品種。
品評会が大変なことになってそうです(;'∀')
命懸けだぁ……。
第27章−1 異世界の植物園は敷居が高いです(1)への応援コメント
> だからといって、肉食花の蜜を全身に浴びてオレがどうなったか、ここで暴露したら、ドリアであっても半殺しにしてやる。
ですよね、ですよね、笑
でもまた見たいような、見たくないような。笑
作者からの返信
これやっちゃうと、カクヨム的にはアウトになっちゃうから……もう、やらないと誓いました。
(当時は違ったけどね。(;´∀`))
第26章−6 異世界のデートはイチゴが先です(6)への応援コメント
>「アイアイガサ? 愛がいっぱいある傘なのか? いいな。わたしたちも……」
「やらないぞ」
笑(о´∀`о)笑
ボケとツッコミ。
ナイスカップルにしか見えない。笑
作者からの返信
魔王様にとっては不本意!
でも、だんだん、王太子様の思考回路はわかってきた!
第26章−5 異世界のデートはイチゴが先です(5)への応援コメント
> そして、ご褒美を与えられなくとも、政務から逃げずに、真正面から向き合って欲しいとも思った。
同感です。
王太子なのですから。(^ν^)笑
作者からの返信
そうです。
仮にも王太子と言われる身分なのですからね、向き合わないといけません。
魔王様は良識派。
第26章−4 異世界のデートはイチゴが先です(4)への応援コメント
> フレドリックくんと腕を組んで歩いているエリーさんの姿が見えた。
エリーさんが黙っていれば、美男美女カップル。
王太子様、ちゃっかり魔王様と腕を組みましたね。大満足でしょうね。笑
作者からの返信
王太子様、棚ぼた的ラッキー!
魔王様と腕が組めたわーい!
第26章−3 異世界のデートはイチゴが先です(3)への応援コメント
>「長い髪のマオも見てみたい……」
という、ドリアの声は、空耳として処理することも忘れないよ。
王太子様の言葉は、ついに空耳扱いに。笑
お気の毒。笑
作者からの返信
魔王様もだんだん扱いが雑に……いえ、コツがわかってきたようです。
王太子様そのうち空気扱いになってしまう?
第26章−2 異世界のデートはイチゴが先です(2)への応援コメント
>「翠色のドレスなどはどうだ?」
「黙りなさい! 独占欲が強い男は嫌われますよ」
( ´▽`)笑
エリーさん面白い。
王太子様口出しできない。笑
作者からの返信
はい。
王太子様でもエリーさんには逆らえない。
エリーさんはめっちゃマイペースですね。
第26章−1 異世界のデートはイチゴが先です(1)への応援コメント
> エリーさんの爆弾発言に、オレは肝を冷やす。
オレを女装させて連れ出す案があったのかな?
女装ですかっ! ・:*+.\(( °ω° ))/.:+
これは見たいかも。笑
作者からの返信
女装したら王太子様がどうなっちゃうかわからない!
野獣が猛獣に(;'∀')
第25章−6 異世界のポニーテールは最凶です(6)への応援コメント
> そのすぐ側にいる護衛が、エリーさんとフレドリックくんペアなら、最凶……いや、最強だろう。
確かに最強ですね。
ん? 最凶の方が正しい。笑
作者からの返信
さて、どちらの文字が正しいのでしょうか。
とりあえず、ダブルデートを無事に終えるためにも、エリーさんには逆らわない方がいいでしょうねぇ。
第25章−5 異世界のポニーテールは最凶です(5)への応援コメント
>「王太子殿下、今日は、下級貴族のダブルデートという設定です」
ダブルデート!?
誰と?♪( ´▽`)
作者からの返信
誰と誰とがダブルでデートなのでしょうか?
めっちゃやる気だしてる?
第25章−4 異世界のポニーテールは最凶です(4)への応援コメント
>「こんな、ヘタレ男のしょんぼり顔にほだされて、無体を許していては駄目ですよ!」
エリーさん、ウケる。笑
王太子様の手を叩きましたか。笑
なかなかやり手のようですね。
(^-^)実に頼もしい。
作者からの返信
エリーさんがいれば、
お忍びデートも楽勝。
王太子様の暴走を止めてくれそうです。
第25章−3 異世界のポニーテールは最凶です(3)への応援コメント
> 薄緑色の外出用ドレスをまとった、ポニーテールの淑女が、腰に手をやり、プンプンと怒っている。
凛々しいキャラの登場ですね。
王太子様もタジタジです。
(^ν^)
作者からの返信
新キャラ登場!
あの、王太子様も大人しくなっちゃう(笑)
第25章−2 異世界のポニーテールは最凶です(2)への応援コメント
> 重力魔法のおかげで、オレたちは体勢を立て直しながら、ゆっくりと地面に降り立つことができた。
フレドリックさん、さすがですね。
怪我しなくてよかったです。
(*´꒳`*)
作者からの返信
なんとか大丈夫でした。
お出かけ前に大惨事とならずに、本当によかった。
第25章−1 異世界のポニーテールは最凶です(1)への応援コメント
> 「わたしのスピードについてこられるなんて、さすが、マオだな」
ついてこられなかったら、このままずりずりとひきずられていたでしょうね。笑
それ、見たかったかも。笑
作者からの返信
そんなことになったら……魔王様がボロ雑巾のようになってしまう(・∀・)
第24章−6 異世界の軟禁は甘々です(6)への応援コメント
> オレが苦労してドリアから離れると、「チッ」という、小さな舌打ちがドリアの口から漏れた。
デレデレの王太子様。
舌打ちはダメですよ。
あら、許してあげるのね。w
作者からの返信
でも寝室直行は許せません。
今日は外出日です。
第24章−5 異世界の軟禁は甘々です(5)への応援コメント
> 勇者は、チョロイン全員に「ボクが愛を捧げる麗しの女神はキミだけだ」とかなんとか適当なことをそれぞれに囁いて、コッソリ五股してたんだ。
五股!!
これはボコボコにする必要がありますね。
o(`ω´ )o
作者からの返信
はい。
「やっておいしまいなさい!」の世界です。
ボッコボッコフルボッコです!
第24章−4 異世界の軟禁は甘々です(4)への応援コメント
> 女性体のオレが微笑めば『昼の世界』の国の三つや四つ、五つや六つ、簡単に滅んじゃいそうだった。
ナイスバディで絶世の美女になるんですね。
女性体の魔王様を見たい!
( ´ ▽ ` )ノw
作者からの返信
自画自賛!
自意識過剰!
……ではなく、本当になっちゃうみたいです。
魔王様すごい!
第24章−3 異世界の軟禁は甘々です(3)への応援コメント
> この世界が戦乱の世で、軍事国家なら、間違いなくフレドリックくんは歴史書に名を残す名将か、それこそ、大陸統一をやってのけそうなくらいの才覚に溢れている。
おお、フレドリックさん凄い才覚なんですね。
魔王様に認められるとは!
作者からの返信
目立たないけど、フレドリックくんは優秀です。
なんせ、王太子様のお相手ができますからねぇ。
第24章−2 異世界の軟禁は甘々です(2)への応援コメント
> 元の世界では、聖なる女神ミスティアナと、女神に仕える聖女が、召喚直後の勇者を褒めて、煽って、脅して、すぐさま魔王討伐へと誘導していた。
女神ミスティアナ様と聖女様が、勇者を煽って、脅していたんですね。笑
イメージが、、
作者からの返信
魔王を討伐してもらわないといけませんからね。
勇者にはやる気になってもらわないと♪
やる気スイッチをオンです!
第24章−1 異世界の軟禁は甘々です(1)への応援コメント
> 異世界召喚は、時空だけじゃなくて、時間軸も歪めてしまう危険魔法行為なんだよ。
神様のサポートなしでやるものじゃないからね。
そうなんだ。←ひたすら感心。
時間軸が違う場合も大いにある。|( ̄3 ̄)|
勇者の身辺調査必要ですね。
作者からの返信
おそらく、異世界転移の元祖は
「浦島太郎」でしょう。
時間軸が(*^^*)
第23章−6 異世界のお茶は苦いです(6)への応援コメント
> この想いを戒めとして、今回犯した過ちの贖罪として、オレは魔王でありつづけることを選んだのだ……。
そうだったのですね。
だから特別なヒトはいらない、、
これは切ないですね。(><)
作者からの返信
実は……そんな過去があった!
そうなのです。
確かにありましたね。
うん、お、お、覚えてますよ。
第23章−5 異世界のお茶は苦いです(5)への応援コメント
> 数百年のもどかしい時をかけてオレが復活したとき、特別だったヒトはすでにこの世を去っていた。
こんな悲しいことが、、
でも数百年人間は生きられません。(⌒-⌒; )
それで世界は二分されたのですね。
第23章−4 異世界のお茶は苦いです(4)への応援コメント
> いや、愛した男のために、オレは女性体になったんだった……。
オレの全てを愛して欲しかったから。
女性体にもなれるんですね。
幸せだった時を思い出す魔王様、ちょっと切ないです。
作者からの返信
色々とできちゃう魔王様でした。
何度も魔王様をやっているので、レベルアップしております(*^_^*)
第23章−3 異世界のお茶は苦いです(3)への応援コメント
>「オレはひとりのままがいい。ひとりで生きていきたい。オレはひとりで生きていないといけないんだ」
フレドリックさんは全てを受け止めてくれる寛大な人。( ◠‿◠ )イメージですが。
作者からの返信
イメージどおりで毎違いなし!
(今のところ(ΦωΦ)フフフ…)
第23章−2 異世界のお茶は苦いです(2)への応援コメント
> フレドリックくんの行動の基準は、『王太子殿下が大事と思っているオレを、様々なことから護る』……なんだなぁ、と悟ってしまった。
フレドリックさん、紳士ですよね。
王太子様とは大違い。笑
作者からの返信
そうそう。
フレドリックは紳士枠です。
王太子様とは全然違いますねぇ。
第23章−1 異世界のお茶は苦いです(1)への応援コメント
>「……ご自分の気持ちを偽ることはせず、とてもご自由なお方ですから」
王太子としては致命的、、
フレドリックさんも否定しない。笑
彼との距離もすっかり縮まりましたね。
作者からの返信
王太子様以外との距離も縮まりつつあります。
とはいえ、王太子様を中心に世の中は回っている^^;
第22章−5 異世界のケーキは絶品です(5)への応援コメント
>「そうだよ。マオ。わたしは、マオのことが大好きなんだ。愛しているんだ!」
震えが走るくらい真剣な瞳で見つめられ、オレの心が苦しくなる。
(⌒-⌒; )もう王太子様は誰も止められません。
魔王様、観念して下さい。ww
作者からの返信
本当のことを告げようとしても邪魔が入ります。
組織ぐるみの反抗……いえ、犯行です。
魔王様の逃げ場はない!
第22章−4 異世界のケーキは絶品です(4)への応援コメント
> こんなに、ニコニコ、キラキラと眩しい笑顔を向けられたら、観念するしかないだろう。
もう観念して下さい。
これはお忍びデートです。笑
作者からの返信
観念するしかないでしょうね。
もう、お忍びデートと認めて楽になりましょう😂
第22章−3 異世界のケーキは絶品です(3)への応援コメント
>「ところで、マオとの『ご褒美お茶会』に、どうして、フレドリックがいるんだ!」
今頃気づきましたか。笑
自分で『ご褒美』付けるんですね。笑
(^_^)
作者からの返信
そうなのですよ。自分で『ご褒美お茶会』とか言って、ルンルンですよ。
でもみんなからは警戒されているようです。
第22章−2 異世界のケーキは絶品です(2)への応援コメント
> どうやら……ドリアは蜂蜜アレルギーのようだ。
蜂蜜アレルギーですか。大変。
蜂蜜は栄養豊富ですが生物ですからね。
小さな子に飲ませてはいけません。
あ、大人でした。w
作者からの返信
そうそう。
びっくりしたことに、蜂蜜アレルギーです。
見た目は大人だけど、中身は立派な子ども(笑)
第22章−1 異世界のケーキは絶品です(1)への応援コメント
王太子様はチョコレートケーキがお好き。
>「あちち」とか、王太子なら決して発してはならない言葉を小声で呟きながら、流し込むようにしてお茶を飲む。
可愛いですねえ。笑
作者からの返信
もう、めっちゃお子様な反応の王太子です。
憎めないんだよねぇ~
第21章−7 異世界の勇者はご褒美です(7)への応援コメント
> 元の世界では、みんなオレとやるときは、手加減してくれていたのだろうか……。
(⌒-⌒; )、きっとそうですね。
みんな魔王様に手加減したのだと思われます。💦
作者からの返信
そうですよねぇ。
みんな魔王様が大好きだったので、魔王様を勝たせてあげたかった💦
第21章−6 異世界の勇者はご褒美です(6)への応援コメント
> 料理本があったのには驚いたが、なんでも、健全な筋肉は効率的な食事から……だそうだ。
食事は大事。ヽ(´ー`)
筋肉は鶏肉とブロッコリー! 違う?
作者からの返信
プロテインの作り方とかの本があったりして?
ムッキムキ!
第21章−5 異世界の勇者はご褒美です(5)への応援コメント
>プレッシャーはあるが、そういう魔王になろうと、オレも陰でコッソリ努力をしている。
コッソリ努力する魔王様。
めっちゃ良い人ですよね。笑
作者からの返信
みんなが見ていないところでコソコソと(笑)
まあ、だからこそ王太子にちょっと同情的になっちゃったり????
第21章−4 異世界の勇者はご褒美です(4)への応援コメント
> ドリアの言うことには、「マオの香りをいっぱい吸い込んだら元気になる」そうだ。
なるほど。
呼吸できないくらい吸い込むのですね。
(^ν^)にやにや
好きな石鹸の香り、、
猫にまたたび的な。笑
作者からの返信
ごろにゃーん!
匂いに反応する!
くんくん。
もう、犬なのか猫なのか……。
つまり、魔王様を狙う獣ですね。
> パンツを笑う者はパンツで泣くんだ!
覚えておけ!
はい、しっかり覚えておきます! 笑
( ̄^ ̄)ゞ
勇者に間違えられた魔王様、大変ですね。笑
作者からの返信
魔王様、災難ですよね。
> パンツを笑う者はパンツで泣くんだ!
迷言です。
魔王様……お気の毒に。
第21章−3 異世界の勇者はご褒美です(3)への応援コメント
>「うん。わかった。わたしもマオとのデートをがんばるぞ」
うん。安定の、噛み合ってない会話だ。
安定の噛み合わない会話。笑
これは永遠に続きそうですね。笑
作者からの返信
噛み合わない会話が日常と化しています。
ふたりの会話が交わる日は来るのでしょうか。
第21章−2 異世界の勇者はご褒美です(2)への応援コメント
> ドリア王太子の言葉を、背後霊のように、背中にとりついていた別の近衛騎士が遮る。
(^◇^;)だんだん可哀想になってきました。
お茶もできないなんて。
王太子様、お気の毒。💦
作者からの返信
王太子様の恋には色々と障害がつきもののようです。
お茶くらい……ですよねぇ。
第21章−1 異世界の勇者はご褒美です(1)への応援コメント
> ドリア王太子は、近衛騎士たちを身体にくっつけたまま、そのままズリズリとオレの部屋にやってきたのである。
もうコントですよね。笑
王太子様、面白すぎます。
憎めない人ですね。笑
作者からの返信
はい。
BLの皮を被ったコント劇場です。
王太子、色々と問題ありますが^^;
第20章−8 異世界の監禁は退屈です(8)への応援コメント
> 王太子のいじらしいワガママにつきあってやるか、という気持ちになっていた。
魔王様、折れましたね。笑
『初王都見学デート』
( ̄+ー ̄)ニヤニヤ
楽しみ。
作者からの返信
王太子の粘り勝ちというか、周囲の圧に流されてしまった魔王様?
『初王都見学デート』どうなることやら。
第20章−7 異世界の監禁は退屈です(7)への応援コメント
> だからといって、オレが『ご褒美』になるのは、ちょっといただけない。
そうです、ご褒美は必要です。
(。・ω・。)もうご褒美になるしかない、、ww
作者からの返信
そうそう。
ご褒美がないとね。
魔王様が(物理的に)ご褒美になるしか。
ここは魔王様が一肌脱ぐ(物理的に)しかないでしょうか。
第20章−6 異世界の監禁は退屈です(6)への応援コメント
>「勇者様の『早く、お城の外に一緒に出かけたいから、がんばって』の一声が頂ければ、事後処理はすぐに終了するかと……」
(⌒-⌒; )王太子様、お子ちゃまですね。
仕方がないので、魔王様言ってあげて。笑
作者からの返信
褒めないとやらない子なんでしょうねぇ。
みんなが魔王様の声を期待しておりますよ〜。
第20章−5 異世界の監禁は退屈です(5)への応援コメント
> 残るジャンルはロマンス小説か官能小説くらいしか思い浮かばなかったので、断りを入れる。
( ̄+ー ̄)にやにや
ですよね。
作者からの返信
そうなっちゃいますからねぇ。
読みたいジャンルを読む。
これが幸せ。
第20章−4 異世界の監禁は退屈です(4)への応援コメント
> 頬をぷくっと膨らませ、口先を尖らせて反論する。
(๑>◡<๑)これは大人気ない。笑
フレドリックさん、壁になりきっていたのにね。笑
作者からの返信
さすがの魔王様も飽きてきた。
なにか違うことをしたくなったようだ。
魔王様は壁に向かって話しかけてみた。
返事がない。
ただの壁のようだ。
第20章−3 異世界の監禁は退屈です(3)への応援コメント
魔王様、イライラしてますね。
王太子様が来ないから?
いえ、退屈だからですね。
(^^)
ハチミツ美味しそう。
作者からの返信
働いて、働いて、働いて……な魔王様でしたからねぇ。
働くよりもぼーっとしている方がストレスが溜まるみたいですね。ふふふ。
第20章−2 異世界の監禁は退屈です(2)への応援コメント
> オレの顔を拝んだら、すぐに近衛騎士たちの集団に連行されてしまう。
(๑>◡<๑)むふふ
これなら安全ですね。笑
作者からの返信
はい。
もうバッチリ!(なにがやねん)
安全安心これ大事。
第20章−1 異世界の監禁は退屈です(1)への応援コメント
> とにかくオレは、勇者に討伐される日まで、働いて、働いて、働きまくっていた。
「働いて、働いて、働いて、働いて、働いて」2025流行語大賞になりましたが(笑)、それよりも先に、魔王様は働いていたのですね。笑
あっぱれです。
作者からの返信
時代の先端を走ることになった魔王様(笑)
働くことが大好き!
第19章−7 異世界の示談は難しいです(7)への応援コメント
>「この『愛の証』に誓って、もう二度と、マオは傷つけない」
王太子様、反省したかとおもいきや、、
『次はいつ』笑
全然、反省してなーい。笑
作者からの返信
はい!
反省してません!
困った王太子です。
第39章−4 異世界のハグは命がけです(4)への応援コメント
> 「マオはわたしの運命の番だ!」
「勇者様は、わたしの運命の番でもあります」
魔王様争奪戦が始まりました。
笑いが止まりません。
(^ν^)にやにや
作者からの返信
ついに正面切って始まった魔王様争奪杯。
勝者は誰だ!
まずは両者の言い分を聞いてですねぇ……