Xのリンクから飛んできた者です。
楽しく読ませていただきました。
時間があれば続きを読んでいきます。
引き込まれる世界観にワクワク! 二人で戦う姿を応援してます!
登場人物の名前が能力に直結してて、覚えやすくて助かります。
その結びつきも伏線だったりするのかな。
等級『災』の能力が『創造』ってことですよね。なかなかヤバそう、どこまで出来る能力なんだろう。
こういう表に出てこない組織に属するって、ちょっと良いですね。超能力者と相対しなきゃいけないのは大変でしょうけど。
破壊の力、安定して使えたら強そうな予感がしますし、主人公には頑張って欲しいな、なんて。
思い通りに扱えない能力ほど厄介で怖ろしい事はない。
編集済
SubFile2: A Noisy Place への応援コメント
こちらからも読ませていただきました!
ここまで読んだ印象として、とても素直で分かりやすい作品だと思います。
屋堂様の思う異能力バトルものをそのままストレートに出し、そこに読み辛さともなりうる個性や独創性を付与し尖らせるのではなく、あくまでも読者に対してフレンドリーに、読みやすい物を提供した作品だと思いました!
読ませていただきありがとうございました!
待ってました初任務!
“破壊”の力を持ちながらも未熟な破堂くんが、クセ者・電童とともに挑むのは、擬態能力を持つ元暗殺者オーバーズ!
舞台は曰く付きの旧公園。
不気味な雰囲気の中で繰り広げられる攻防と、能力バトルの緊張感に読み手の手が止まりません。
初心者なりに覚悟を決めて引き金を引く、その瞬間が熱い……!
“破壊”の力を持つ破堂くんが、ついに配属先でクセ強メンバーたちと対面!
ミステリアスな零、書物と共に生きる綴、それぞれのキャラが濃すぎて、読んでいて自然と顔がほころびました。
混沌と秩序が同居するような部署に、ほんのり不安と期待が入り混じります。
それでも確かに一歩ずつ、彼は「異能の世界」へと足を踏み入れていく──そんなワクワクを感じられる一話です!
いよいよ非日常が本格始動──!
「破壊」能力を持つ破堂くんが配属されたのは、表に出ていない“特殊対策課”。案内役の電童とのテンポのいいやりとりが絶妙で、物語にグッと引き込まれました!
「毒を以て毒を制す」その一言に、この世界の厳しさと組織の覚悟がにじみます。
これから始まる本当の戦いに、ワクワクが止まりません!
手錠に拘束、謎の女性、そして「氷」の能力者との邂逅――
日常が完全に終わりを告げる第2話。
無力な「破壊」能力を嘆いていた破堂くんが、国家機関にスカウト!? と思いきや、その裏には恐ろしい請求書が…。
能力と責任、そして選択。
ワクワクと緊張が同居するこの展開、絶対に読み逃せません!
「破壊」の力を制御できない青年・破堂甲矢の悲哀と日常が、現代社会への不信と共にリアルに描かれていて引き込まれました!
「能力者=恐怖」の価値観の中で、どう生き延びていくのか、これからの展開が楽しみです!
編集済
せめて、コントロールできれば……!!
ユニークな設定と、持て余した能力犯罪者を取り締まる王道展開はやはり良いですね。
自分そういうの好きです
編集済
超能力庁……政府さんよもうちょいなんかなかったんけ。
国の人なら尚更あの攫い方は無かったのでは……?
手際も対応も嘘だろってほど悪いし、不必要に怯えさせるような対応でしか保護できないのってどうなの、しかも破壊とかいう下手に刺激したら民間に影響出そうな能力相手に……その上その損害請求を主人公にするなんて……!
と政府に対する不信感しか湧かない回でしたね……おのれ政府!
主人公が不憫でなりません……
バイト店長優しい……器物損壊5回目でも天引きで済ませてくれるんだ、優しい世界……。
そして敵か味方か……意図して必ず扱える訳じゃないのがまた厄介ですね……
私だったら、なにかに触れるのも恐ろしくなってしまうだろうな
誤字報告です。
ラスト「捕まえたよ、破堂 甲矢君。なかなか言い逃げっぷりだったね?」
もしや、『言い逃げ』ではなく『良い逃げ』ではないでしょうか。
やはり破壊という能力は、能力者が日常になってしまった世界では生きにくいようですね(´・ω・`)w
自分の能力で貧乏生活を余儀なくされている破堂くんがその能力をどうやって、対能力者に対して使っていくのか楽しみです(*´ω`*)
突然、手が凍ったのに、冷たいとか寒いとかの描写がないのが変だと思いました。
File:10 Go with The Wolf(3)への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。