うめるへの応援コメント
この頃はこの頃の方法で、頑張って生きてたんですね。
そんな感じがします。
作者からの返信
脳内がずっとコロンバン高校だった気がします。
すべてにイライラして、世界を斜に構えて見てましたね。
だいぶ更生しました(苦笑)
プリントの余白への応援コメント
事故が起きても気付くとダイヤが戻ってる。
一つの真理ですね。深い。
作者からの返信
この頃の私は何を思ってたのか、あんまり覚えてないのですが、「気がつくと、世界のすべては何事もなかったように元に戻っている」ことは気がついてたようです(苦笑)
HappyEndへの応援コメント
その気持ち…わかる様な気がします(*ノωノ)
少年の頃の笹くんも、たくさん本やマンガや映画に囲まれていたのかな~?←妄想中
作者からの返信
>たくさん本やマンガや映画に囲まれていた
たしかに囲まれてましたね…ええ…(遠い目)
プリントの余白への応援コメント
読ませていただきました(^^)
4階から駅をながめる
いいなぁ、日常にある手触りを詩に型取る方ってホントに素敵だと思います!
堪能させていただきました(^^)
作者からの返信
高校生の時に塾の自習室で書いたものかなって記憶です。
今となっては恥ずかしくて、詩とか思いつかないんですけど、この時だけの感性があったのだと読み返して感じました。
自殺したとある生物(ナマモノ)の詩への応援コメント
こわい…。
作者からの返信
病んでいた学生時代w