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第876話 討伐依頼が来るかもへの応援コメント
うーんふむ、秘密組織だから偽の証拠を残してカルトの集団自殺とかで失踪を主張できるかも
それとも、間違ったものに触れて呪われたりとか、誰かが復讐したりしたとか。事前に魔法でシーンを準備しておけば、きっと様々な説が出てくるだろうなぁ。後でオペラ劇のインスピレーションになれるかもw
幸運を!アトリさん!
そしてレイラはエミリアの魅力が効かない数少ない存在の一人かもねぇ
やはり秘密の力があるのかなぁw
作者からの返信
アトリによって新たな物語が今紡がれている!?
レイラはハイエルフのように感情が振り切れて覚醒している可能性もありそうですね
第875話 入部希望者数は残り二人への応援コメント
「初めはニキータ様が味方になる事に難色を示されたが、ジュリアさんと仲良くなるのであれば一定の信頼を担保出来るだろうと納得してくれた」
おぉ!これでニキータが安全でいられることを願っています!
そして獣人が現れたのはこれが初めてかな…
どうなるか楽しみですね!
作者からの返信
ニキータとジュリアが仲良くなれば完璧!
頑張って一カ月耐え抜いて欲しいですね
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第874話 いつも通りの部活動への応援コメント
「入部希望者の一人にただの嫌がらせだろと言われてしまう」
うん、さすがに拷問部ね!これまで誰も発言しなかったのはむしろもっと驚くべきことだったw
だが勇敢で正義の坊やよ!この場合、そもそも何に申し込むのかをもっと詳しく知るのがいいかも〜
「目指せ打倒第一皇子だな。次に帰省した際に思い切り一撃を加えて骨の一つくらい粉々にしてやってくれ」
そしてカミラの強さはなぜ彼女が騎士団長ではないのかと疑問になりそうねぇw
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第873話 朝練用メニューへの応援コメント
黒騎士団にもそんなメニューがあるのかな…
こういうことはアリスがヨルを訓練していた頃を思い出させるねw
作者からの返信
通常業務に支障が出ない程度にシンがしごいてそうですね
オスカーはアリスがヨルと訓練している姿を基準にしてメニューを作っている可能性が出てきましたね
編集済
第872話 ペットの上下関係への応援コメント
オスカーが一人で寝るのはいつ以来だろうなぁ
考えてみると、これは彼にとって恐ろしい罰かもね
オスカー君、レイラがこれを思いつかないとそう願っていますわ! w
「哀れノルン、お前はシャノンの中で下らしいぞ」
ノルン……
「そして聞かされたのは冬休みにカミラさんと王都でデートしたと言うふざけた内容だった」
それに、アーロンは恋愛面でかなり改善したようですねぇ
将来に彼らはどれほどラブラブになるのかな〜
作者からの返信
誰かと一緒に寝る事が当然になってしまっているのでかなりの罰になっていそうですね
レイラの無慈悲なお怒りに絶望する日がいつか来るかもしれません…
ノルン…
アーロンは実家に帰る度に性格が変わったと家族に驚かれていそうですね
第871話 再会と死への応援コメント
コップが飛んだとき、予感がしたが…
オスカーは処刑された!
ケイトママの料理のいいところは少なくとも適切な材料と適切な手順で作られていることが分かるですね〜
清潔で変なものはありません!……多分!
作者からの返信
良い人を亡くしてしまいました…
そして見た目も良いという初見ではほぼ回避不能の凶悪さ
変なのは誰も解明出来ない効能だけですね
第870話 暴露系陛下への応援コメント
「気付いた時には今のように犬猿の仲になっておったが、仲直りをするには良い口実になるだろう」
別れた原因は何だったのか気になるが、意外と仲良くなれるは嬉しいですねぇ
「たまには私の話し相手になっていけ」
そしてこのように陛下が孤独なら、ニキータはもっと孤独だったでしょうなぁ
作者からの返信
原因が明かされる日はいつになるやら…
仲直りは微笑ましくなりますね
これから少しずつ改善されて行くと良いですね
編集済
第869話 弱みを握る筆頭侍女への応援コメント
ジュリアは本性を現しているんですね
正直、その方が可愛いと思いますw
そしてミリーはスーパーメイドだからたとえ弱みを知っていたとしても、おそらくそれらを必要としないでしょうねぇ〜
作者からの返信
実は子供っぽいところがありそうですね
すでにミリー相手にオスカーは何も出来ないですからね
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第868話 ソフィア様と重なるへの応援コメント
Σ(°∇°⁈)!!ニキータがソフィア様なら、じゃジェームズはオスカー様のでは!? (|| ꒪ □ ꒪`ᴗ)
そしてこのままでは、ミリーの腹筋にはオスカーな形のパックが見えるかなw
ノルン……
作者からの返信
ジェームズが消滅する瞬間に魂だけ時空を超えて過去からやり直すルートが…!?
既に型が出来ている可能性も…
ノルン…
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第867話 ニキータの欲しい物への応援コメント
彼女の意図はよく分からませんが、何となくニキータはますます可哀想になってきているそう……
そして王妃たちは皆何か問題を抱えているようだねぇ〜
作者からの返信
ニキータは現状だけを考えると間違いなく可哀想なキャラクターですね
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第866話 シャノンの購入方法への応援コメント
ノルン……
そしてシャノンはどう思われているのかな。もし一日にたくさん食べると問題になるかもw
作者からの返信
ノルンは…
一週間もしないうちにシャノンがお小遣いをねだりにくる姿が見れそうです
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第865話 プロメの優しさと悪役貴族への応援コメント
ふーむ、オスカーたちがいなければ悪者は逃げおおせると止められない可能性が高いので、これは盗賊狩りのようなものに戦利品は倒した人のものとなるって感じできるかも
つまり、セー〜フです!w
作者からの返信
他国で勝手に盗賊狩りをするのはアウトなのでは…?
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第864話 年末年始のひとときへの応援コメント
「普通は俺への想いなんて少しずつ薄れていくものだろうに、何でだよ」
すごい!情報化時代やデジタル社会でも遠距離関係を維持するのはかなり難しい… 恋愛関係だけでなく友情関係においてもそう
そして色々な新しい経験を通して、考えも変わるかも
それに、イライザはオスカーとそれほど多くの瞬間を過ごしていない
だからうん、ケイトママの料理のように、この世界の神秘的な力の一つのかもw
そしてさすがアリス!
レイラが彼女をよく叱っていたのは嘘のようだw
作者からの返信
もしかすると連絡手段が無いからこそ思いが強い可能性も
少ない時間で何かイライザにとってとても心が動かされたとか
ケイトママの料理は神秘的ではすまない力…
問題を起こしたり不遜な態度を除けば優しいお姉ちゃんをしているみたいですね
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第863話 輸送従魔候補への応援コメント
うーん、飼いならせる騎乗可能な魔物か… 神話なら、もう一つ人気の馬はケルピーだ。この水の馬は伝統的な精霊のような存在で、通常の特徴をすべて備えている。そして、エッヘ・ウーシュカやCeffylDŵrやニューグルのような色々な版もある。けど、乗ろうとする者に呪いをかけるとよく言われているので、いい考えではないかもね… でもヒッポカムポスならいいかも!(ウィリアムズ公爵家には水の馬は多分必要がないけどw)
それに、グリフォンと言えば、ヒッポグリフはあるのかな… 彼らはギリシャ神話の原典ではなく、イタリアの詩から来てですが。飼いならすことができ、誇り高いとしてかなり一般的な魔物です〜
さらに、あまり人気のない別のトゥルパルと呼ばれるものもある。トルコ神話の翼を持つ馬です。その翼は目に見えない(人間からは隠されているので)と言われており、飛行の象徴ではなく超高速のスピードの象徴。また、千里馬も選択肢があります
作者からの返信
騎乗可能で優秀なオスカー以外にも扱う事が可能な魔物…
オスカーは前世の事を全て知っている訳ではないので今後出会ったりサンやノルンからの情報に期待しましょう
第862話 パーティー後の恒例行事への応援コメント
おぉ!そうね、魔物をきちんと世話でき、適切に管理でき、慎重に扱い、信頼できる者に限定されるべきだ
そしてそれはちょうどいい。オスカーは以前の道路インフラを破壊したので、魔物に対応できる新しい道路を建設できるようになった。オスカー君、グッジョブ!
第861話 酷なことへの応援コメント
「カミラさんは…唯一倒れ無いくらいの体力お化けになっている」
アーロンは大人になったときカミラを扱うに強さがあるのかな
まぁ、きっと愛と根性で乗り越えられるだ!
「二人共俺の友人な筈なのにちょっとおかしく無いですかね?」
オスカーは人と人を繋がるのが本当に上手ですね!友情のキューピッドです!
作者からの返信
アーロンも今のうちからオスカーに鍛えてもらった方がいいかも…?
オスカーは誰かに繋げてもらうことが無いのに…
編集済
第860話 恥ずかしいのは黒歴史だけへの応援コメント
「それで一番を取れるとは、他の奴らは一体どう言った言葉を並べているのだろうか」
正直、こちも気になりましたね
言葉遣いに非常に創造性があったでしょう
雄弁さに感心するですw
作者からの返信
貴族の言い回しはきっと素晴らしかったのでしょうね
編集済
第859話 年に一度の恒例行事への応援コメント
勝負の招待が始まった瞬間に三男坊が介入するべきだったなぁ
いや、貴族的な態度を考慮すると、もっと早くべきだったかもねぇ
「俺も幸せな顔をセオドアに見せてやろうと思うのだった」
妻たちと側室の数を考えると、そして性獣の数を考慮すると、毎年がそうするのかなw
そしてまた三男坊をルーベンと間違えそうになったw
作者からの返信
家と家の挨拶と考えると中々介入は難しかったのかもです
本来なら子供が馬鹿な事を言い出した時点で親が即座に謝罪すべき話ですからね
野球やサッカーのチームが出来そう…
ルーベンはこの惨事を見て頭を抱える事になりそうですね
編集済
第858話 魔物排除の動きへの応援コメント
全ての魔物を排除か… 動物の乱獲のように、それは希少で無実の生き物だけの問題ではないだろうなぁ
そしてある意味、王室さえも魔物に分類されるねw
それに魔物(モンスター)といえば、人間はおそらく最も化け物でしょうねぇ…
作者からの返信
もしかしてこの世界には魔物しかいないのでは?
編集済
第857話 貴族として生きる覚悟への応援コメント
ん?彼の訪問の話はそれだったのか… よく来るのかなw
そして、オスカーは急いでいたようだなぁ (б_·)
彼女がソフィアと友達で続けることを願うね〜
作者からの返信
愛娘が話題に上がったことで他の話を忘れてしまった可能性が…
ソフィアと良い関係が続けば卒業後も定期的に会う事になるかもしれませんね
編集済
第856話 やりすぎ注意への応援コメント
「一人治療してしまえばもう一人、さらにもう一人と際限無いでしょう」
身元を隠すことでこれを回避できると思う
でも嫉妬の問題を避けるために、個人ではなく、地域全体に対して行う方がいいかも(特定の人物ではないように見せるため)
でもまぁ、最良の方法はおそらく麻薬使用に対する行動療法などを確立することでしょうねぇ
薬の種類と使用量によって依存症を克服することは可能だから、ある白いドラが体内の薬の投与量を測定したり確認したりする方法を作りできるかもw
錬金術師がいたら、体内の薬を減らしたり排出したりするポーションや魔法は研究できるかも。たとえ永久的な損傷を受けても、人間の体は不思議なほど丈夫ですから〜。体は薬の影響に対して耐性を持つできるので、最大の敵は中毒や依存と戦うこと
しかし、ゾンビになる薬はかなり強力そうけれど、これはゆえに多分将来の話かも…
「ただただミリーに甘える人形と化してこの日を終えるのだった」
うーん、この時点でオスカーは赤ちゃんプレイに夢中になるかも…w
作者からの返信
身元を隠しても出来そうな人物を考えるとオスカーやアリスが一番に出て来るでしょうから避けるのは難しいかもしれません
依存克服に関しては医療の発展を祈るしか無いでしょう
魔法のある世界なので将来的に誰かが完璧な治療方法を確立するかもしれません
オスカーは定期的に幼児化している可能性も…
編集済
第855話 闇バイトとゾンビになる薬への応援コメント
「ボルダリング施設なんか建てられる場所は無かった」
ロッククライミング… キャンプクラブへの道が近づいてきた
「王都は薬に関する問題起き過ぎじゃない?」
首都なので、儲かると思っているのかもしれない
人口が高いし、保有するお金の量も高い
「何だそれ、そんな事も分からずに働いてるのかよ」
まぁ、簡単な仕事だし、この世界は庶民には優しくないみたいで、状況を最大限に活用するのが最善ねぇ
マークされている場合、その求人を断るのはさらに危険かも
オスカーくん、利益を追求しているなら汚職を防ぐため、この背後にある組織は状況を監視する手段を持っているはず。そこから追跡できるかも。それともこのためにも雇う場合、共通分母を見つける必要があるかも (╭ರ_•́) ┴┤_・)
「なんて物を売ってやがんだクソったれ!」
意図しない副作用かも
たぶん、麻薬の売人は煙草会社のようなものなぁ。製品が顧客に再度購入を促すかどうかと以外には気にしない
でもそれはゾンビっぽいなのか、それとも本当にゾンビなのかな… どちらにしても、天使が輝く時が来たそう!w
第19話 父上を亡き者にへの応援コメント
真っ直ぐな主人公が好きです
この調子で全ての障害を薙ぎ倒して進んでくれることを願います
編集済
第854話 部活の道具への応援コメント
「代表戦で王都民の支持率が変わりましたので。黒竜の姿もインパクトがありましたから、当然の光景と言えるでしょう」
貴族も相変わらずですが…
アリスのインパクト方が強いかもねぇ
「しかし鉄パイプを見て何かを射出するのに良さそうだと思う奴がいるのか?少なくとも俺はそんな発想に至らなかった」
うーん、吹き矢のようなものが古代から世界中に存在していたことを考えると、それほど突飛なことではないと思う
時間の長さと様々な人を考慮すると、舐めないでくださいオスカー君 (•﹏•;)
でもまぁ、何か悪いことが起こったら、精霊たちが何とかしてくれるはずだろうw
少なくとも、銃が存在してほしくないなら、火薬のようなものは存在しないことを確認してね〜 (花火の材料は秘密にとか)
作者からの返信
アリスが問題児過ぎますからね…
何かあったらノルンに頑張ってもらいましょう
火薬がなくても魔法がその代わりを担う可能性は十分にありそうですね
第11話 捕食されていたポンコツメイドへの応援コメント
アイテムボックスって色々なタイプがありますよね
捕食するイメージは初めて見たかも!
生き物が入るとややこしいので
入れた時点から出す瞬間へワープ(時空魔術)させるって作品もありますよね
第10話 もしかして転生者?への応援コメント
アリスさんパナイっす
ドラゴン君もすごく賢いですね
もしかして転生一家?
第7話 姉さんと街へへの応援コメント
まだポンコツメイド
第6話 自慢の姉さんへの応援コメント
この三歳児と五歳児は実はエルフで100歳くらいサバ読んでるのでは!?ってなりますね
何より姉の博識がすごい
努力できる天才は最強ですね
編集済
第853話 触れられんらしいへの応援コメント
もしこれが漫画になったら、オスカーとミリーが一緒に描かれているコマは何パーセントくらいあるのかなw
ミリーはどこにでもいるかもので、今頃オスカーの影になっているだろう
作者からの返信
オスカーの次に描かれている事は間違いないでしょうね
セリフが無くてもさり気なく傍にいる姿は確かに影と呼んでもいいかも知れません
第852話 新たな頼り先と食い逃げ女王様への応援コメント
ん? ジュリアはオスカーにお話と言っていたじゃないの…?
まぁ、決まったかどうかは不明ですし、クッキーがもっと重要でしょうねぇ〜
作者からの返信
あれはブリアナが止めたので大丈夫です
まあどのみちクッキーの魅力には勝てませんから結果は変わりませんね
編集済
第851話 闇の中にしておこうへの応援コメント
血脈なのか… いや、それはジェームズの遺産かもなぁ。ソフィアの夢に役立つかも!
そして考えてみると、どうやらニキータが真の“悪役令嬢”なんだね!彼女の物語がどうなるのかしらw
作者からの返信
このやり取りを知ったらまたソフィアが怒りそうですね
死は回避したけれど地位と夫を奪われるバッドエンドと言われるとその通りかもです
編集済
第850話 父さんの代わりにへの応援コメント
三人の女王はお茶会でオスカーと遊ぶのが好きなようですね
今は我慢してよ、お茶会の女たらしオスカーくんw
きっと君の妻たちが後でクッキーを食べさせてくれるでしょう
作者からの返信
食べ物の恨みは恐ろしいと教えなければ…
サンが買って来たクッキーをミリーに食べさせてもらってる姿が目に浮かびますね
編集済
第849話 証拠はないへの応援コメント
あっ、群衆の残酷さ…
ニキータは罠にかかったねぇ
そして時々と思った。ソフィアが同じ趣味を持っていることはジュリアにとっていいことだったのかなぁw
作者からの返信
初めから侍女以外どこにも味方はいなかった…
大切なチケットを消費することを考えるとどうなのでしょうね
編集済
第848話 失言王と格の違いへの応援コメント
ふーむ、オスカーがブリアナの貴族への対応方法に倣ったらどうなるのだろうw
しかし、ジュリアが王妃様にどう反応するかを見るのは初めてだね
ソフィアは将来ブリアナのようになるかもw
作者からの返信
オスカーが真似したら皆死んじゃう…
どんな地位に居ようと姑は怖いのです(偏見
子どもが喧嘩したら漏らしてしまうかもしれませんね
編集済
第847話 問題は起こしてないはずへの応援コメント
「うん、間違えて心の声を出しちゃったぜ!」
この調子だと、きっと彼らは慣れているはず
だから大丈夫だよ、オスカーくん〜 w
「もしかすると王城で働く使用人は賓客を任せられる人材が少ないのかも知れない」
ふーむ、人材育成には改善の余地があるようだな
ただでさえ人手が足りないので、後継者を用意する時間があるのかな… 悪循環になるできる
「ソフィア達をにっこり笑顔でよしよしと撫でながら煽る事が恒例行事になりつつある」
これはおそらく復讐したいという気持ちを高めるでしょう
でも少なくとも、復讐を果たしたなら、スコアが発表された後、オスカーはよしよしの撫でられるし、レイラに叱られた後にもよしよしの撫でられるだろうなぁw
作者からの返信
ニキータの侍女は本気で怒ってそうです
どこも人材不足みたいですね
よしよしされる日がくるといいですね
編集済
第846話 新入部員と部室の必要性への応援コメント
機能が多すぎるので、すべてを把握するためのインターフェースが必要かもねw
それで機能の一部については、それを使って強度を変えることもできる〜
そしてその魔法を使えば、汚れや老廃物が除去されて、トイレやお風呂に行く必要がなくなるのかなw
作者からの返信
本人でも何が付与されているのか全て把握出来てない説が…
強度は自由自在です
実はお風呂に入る必要は無いのですが、気持ちがいいので入っているだけですね
トイレもやろうと思えば必要無いのですが、人として大切な行為だとオスカーは思っているみたいです
編集済
第845話 試験管はノアにへの応援コメント
ほほぅ、これはオスカーがびっくりするくらいで終わるのかな…
それにしても、オスカーはハイエルフに嫌われて殺されるのを怖がっているようですが、むしろ囲まれて食べられることを恐れるべきでしょうねぇw
作者からの返信
ノアが全勝してびっくりする可能性が…
オスカーも逃げ切ることが出来るのか…?
第69話 名前を考えるのが面倒だへの応援コメント
徹底的に根絶するスタイルがいい!
編集済
第844話 もう入部希望者がへの応援コメント
おー!皇女は“オスカー”化されたので、次はハイエルフのかなぁ!
というか、すでにそうなっているのかも…
「うん、俺の事を良く理解してくれている婚約者達だ。理解され過ぎててちょっと怖いと思ったが、理解されていない方が嫌なので問題無い。」
彼らは最高の味方で最悪の敵だから、怒らせないように気をつけてね、オスカーくん!
作者からの返信
カミラは良くも悪くも感染してしまいましたね…
ハイエルフは…
いつでも土下座の準備は出来てます
第843話 女子の部室にあった宝物への応援コメント
どうやら偶然、禁じられた組織の秘密基地を発見したね
その結果、少女たちは集めた証拠に基づいて徹底的な調査を始めるらしい…仕方ない
作者からの返信
翌日には熱いまなざしを向けられることでしょう
編集済
第842話 地盤と初日のメニューへの応援コメント
カミラが自分の生徒を持つようになったら、同じようなメニューを使うのかな
そして彼女の生徒にも自身の生徒が現れるかも…
それに、カミラの強さで、怒ると間違いなく怖いだろうなぁ
作者からの返信
今のメニューが世間よりちょっと厳しい程度と感覚がおかしくなっていれば十分にその可能性はありそうですね…
アーロンが泣きながら許しを請うレベルかも知れませんね
編集済
第841話 部室で宝物を発見への応援コメント
「そんなんじゃ後輩に嫌われるぞ?」
うーん、きっとオスカーはそんなことしないよねぇ
彼らはオスカーをとても“尊敬”しているようw
そして、宝物というより地雷のような気がするなぁ、オスカー君!w
作者からの返信
ちょっとだけ一方的に用件を伝えるだけでそんな事はしないですよ?
地雷は設置した人が悪いので大丈夫!
編集済
第840話 受理と後片付けへの応援コメント
「こうしてカミラさんは体調最悪の状況で皆んなに庇われながら文化祭の後片付けをするのだった」
大丈夫よみんな!オスカーなら魔法で一瞬で片付けられるよ!
精密な空間魔法以外にも、多分カミラのクローンを作って助けることができるでしょう!w
「俺は照れながら『いやまあ、うん』言って頷く事しか出来ず、本当に恥ずかしかった」
でもソフィアは可愛いから、きっとその表情は見るべき光景だろう!誇らしげな妻の顔だから!
作者からの返信
さりげなく少しずつ魔力を回復させて働かせている可能性もありますよ
ソフィアは保護者の顔もしてそうですね
編集済
第839話 仲間外れの姉弟子への応援コメント
「アーロン、将来変な契約をされて困る事が無い様にしっかりとカミラさんに注意するんだぞ?」
オスカー君、アーロンに忘れずに伝えてね!
そしてその屋外で色々な活動をするので、キャンプクラブとして知られるようになるのかなw
作者からの返信
伝える前に一方的な契約を結んでおこう!
気付いたらテント生活をしている可能性も…?
編集済
第838話 セクハラ馬鹿野郎への応援コメント
うーん、バスケットボールのようなスポーツが男女別になっているのには理由があるね…特に“ハグ”が多いので…
しかし、オスカーの前でそんなことをするがいるなんて…そして彼の長年の生徒たちによって… ややすぐに気づいてよかった
作者からの返信
自分から自然な形でハグも出来ますからね…
若者の欲求は自身で抑えるのはむずかしかったのかも
第837話 ヨルとの思い出をへの応援コメント
ヨルが悲しんでなくてよかったね!
そしてオスカーだから、魔法のスポーツを作ろうとしているのかと思った
でもよく考えてみると、庶民には厳しいので、これでいいんですねぇ
作者からの返信
落ち込んでいる時だったら大変な事になってたかも…?
杖に乗ってボールを追いかけたりはこの世界だとかなり難易度が高いでしょう
編集済
第836話 やっぱり姉妹だなへの応援コメント
あ、どうやらシャノンは禁断の場所を見つけたようだなぁ
そして、魔王エレナが女神アリスに非常に似ているのは非常にかっこいいですね!w
サンは本当に頼りになる
彼女はスーパー執事になりつつあるのかもw
作者からの返信
妖精お気に入りのスイーツ店として売り出せないのが残念です
アリスが女神…?
サンはもうスーパー執事と言って問題ないかも…
編集済
第835話 普段の行動範囲への応援コメント
エレナとだけ出かけるのは珍しいね
「ミリーは申し訳程度に小さく描かれている事が多いらしい」
そしてミリーは将来謎の対象になるのようw
作者からの返信
エレナのテンションがあがるのも当然ですね
遠い未来に偉い学者たちが沢山考察することでしょう
第834話 ハイエルフとの関係値への応援コメント
「昨日から姿を見せない某妖精女王様」
あ… ノルン頑張ってね!縁の下の力持ちです!
「だからあれだ、守ってくれる男が現れるまで俺が守ってやる。長い独り言を言ってしまったが気にしないでくれ」
なんとなく、これはオスカーがクロエに初めて会った時のことを思い出させますw
作者からの返信
ノルンの苦悩はいつになれば解消されるのでしょうね
もしかすると一生守らないといけない可能性も…
第833話 モテモテハイエルフへの応援コメント
「そうね、同じ辺境伯家のエミリアよりもしっかりしてるものね」
今気づいたけど、原作ゲームのヒロインたちはみんな辺境伯家出身んだった…
「私の気が変わらない内に早く行きなさい」
そしてハイエルフはヨルのように寿命が長いことを考えると、恐らく彼女は…
作者からの返信
最初に消されたヒロインは伯爵家…
人の中で生きるには寿命が長すぎますね…
編集済
第832話 ヨルと重なるへの応援コメント
ノルンと精霊たちはすごいチートになる将来性があるね
逆にシャノンはいつも心配しているw
「まだ子供である俺達には実感出来ない、特に人間には理解が難しい寿命の差」
ある意味、トライはティアを妊娠させた後、彼女を遠く離れた場所に残した悪い夫だったね(※冗談です)
それは別にして、この話の名前を見て、オスカーが悲しんでいるヨルを元気づけるために性獣に目覚めたのかと思ったw
ヨルが悲しんでいないことを願うけどね
第831話 【わたしの届かぬ場所】第三部への応援コメント
うん、本当にラブストーリーだったね
エルフの女王はティアの状況ことを知っているのかな
第830話 二度目の幕間で考察への応援コメント
「劇の後はメインイベントと言っても良い公開告白なんだよな。そっちの時間も考えてるのか?」
まぁ、観客にとっては劇自体がメインイベントかもしれませんで、学校側が“メインイベント”とみなすものは見逃しても構わないものなのだね〜
「アリスにゴーストライターがいる説が浮上して来たな!」
作家アリスは物語を作るときにこれらのことを考えるが、でも通常アリスは異なる動作をする可能性もできるねぇ
「今後は買い物を全てサンに任せた方が良いのではなかろうかと思ってしまったくらいだ」
これはそれですね。より良くやれば、より多くの仕事が与えられるの悲しいな出来事…
もしそうだったら魔法と立場を活かして楽にしろよ、サン!
編集済
第829話 【わたしの届かぬ場所】第二部への応援コメント
「え? 私とネイロス王子が結婚?」
うーん、ユースティ姫が獣王のところに来た目的は何だったのかな
パーティーのためだったと思うけど、秘密に…?
「ちょっと待て、三部まであるなんて聞いてないぞ!?」
おぉ!オスカーが知らないなら、タイトルの意味が気になっるわ!
作者からの返信
姫の話はパーティー後にしようと獣王から逸らされてしまってるのでまだ謎なのです
きっと昨年同様二部で終わると思っていたのでしょう
もしかすると文化祭が終わる時間まで公演される可能性も…?
編集済
第828話 幕間の意見交換への応援コメント
「じゃなくてリスペクトして、いややっぱりパクって改編してるな」
テンプレだけと言っておきましょう〜
「そこはあれだよ、アリスは平気で他国に行くからそう言う発想が抜け落ちてるんじゃ」
仕方がない。アリスは正義だから!
そしてソフィアが泣いたら、必ず肩を貸してね、オスカーくん〜
作者からの返信
テンプレなら問題無し!
正義なら仕方無いですね!
泣く事なくただのどたばたコメディで終わる可能性も…?
編集済
第827話 【わたしの届かぬ場所】第一部への応援コメント
うわー、雰囲気と物語の展開は本当… 😶
まぁ、ハッピーエンドのどんでん返しもあり得るねw
あ、そしてセオドアは今回は出席しないのかな… w
遅刻すると、後で結末がネタバレになるかもね〜
作者からの返信
ハッピーエンドが描かれる日はくるのか…?
セオドアは昨年学園祭の演劇でトラウマを植え付けられたので今後二度と現れないかもしれません
編集済
第826話 一転大盛況への応援コメント
「な!? それはあまりにも理不尽すぎないか!? カミラ、僕は本当に――」
まぁ、それはまるで、飢えたような視線を向ける半裸の男たちでいっぱいの教室でカミラがメイドとして働いているものだ。そして、カミラ自身もこの状況に満足ようで、男性たちの体を眺めている。仕方ないですねぇ(中にはただ偶然に巻き込まれた人もいるけど…w)
それに、疑惑って 手放すのは難しい
「間とイントネーションが似てて微妙な気持ちにされたわ」
あのなぁ、オスカー君、ソフィアが家の執事にフェチを持つようになったら困るよね
きっとソフィアにとっては、オスカーでいるのが一番いい~!
「いつの間にそんな事に? もしかしてアリスからか? それともジュリアさん?」
多分両方かもなぁ
やっぱりソフィアですから~
「俺とセオドア、俺とアーロンが人気と聞いた」
「何で俺が沢山出演させられてるんですかね!? しかも相手は男!」
ふーむ、ファン層の間で激しい競争があるかもしれないねぇ
きっと陰で激しい戦いがあったに違いない!w
「悲劇的な昔の恋物語のようだなぁ
シェイクスピア…その時代の文学のように、そんな風に感じw」
『私を誘拐してください』
これは本当に悲劇的なロマンチック西洋古典そうです!w
どうなるのか楽しみです〜!
作者からの返信
想像したらアーロンが死んじゃう…
執事フェチになりかけていた所をなんとか現実に引き戻した説がワンチャンあったりするかも?
ソフィアは何でもできるウーマンですからね
今も戦っている可能性も…?
ロマンチックになる…?
第825話 童貞を殺す女性客たちへの応援コメント
「無理だった。束の間の希望は泡沫の様に消え去って行ったのだ。無慈悲だ!」
ソフィアからは逃げられない!
まぁレイラの場合のように、ソフィアの前でやらなければ、オスカーは逃げおおせたかもw
「え、まさかあのオスカーが、え? 嘘だろ?」
あのオスカーは本当に執事のようねぇ
そして執事と同じように、彼らにも秘密の面が隠されているかも…(偏見w)
「俺は素直に謝り、三人のエプロン姿も褒めてご機嫌を取る情け無い執事になってしまうのだった」
三匹の性獣に襲われそうになったなぁ。本当に危なかったですw
作者からの返信
ソフィアとレイラ相手は避けられない敗北イベント扱いになりそう…
性獣達は今頃爪と牙を研いでいるかも…?
編集済
第824話 スーパーメイドと執事への応援コメント
オスカーくん、結婚生活でこれが常態になる前に、これを解決したい方かもしれません
でもなぁ、考え直して、たくさんの性獣と一緒に暮らすには、エネルギーが必要でしょうねぇ
それじゃ、やっぱり代わりに良い代謝が必要… うん、なるほどね、ソフィアはずっと先まで考えていたんですね!さすがです〜 ソフィアは最高っ!
だからさぁオスカー君、きっと魔法で解決できるので、頑張ってね!w
作者からの返信
オスカーの死因が腹上死にならない事を祈りましょう…
編集済
第823話 失脚しても王族への応援コメント
あ、予想外のスポンサーだった
さてと、どんな反応をするのかな…
「それは尊きお方達である王族。」
そして彼の忠誠の対象が非常に分裂しているので、理事長にとって大変だったね
でも少なくとも彼の誠実さはオスカーとジュリアの前ではよく示された
こうして、オスカーが魔法を使って答えを無理やり引き出す事態は避けられた
「許されません」
「ぐえっ」
うん、君はあまりにも急ぎすぎた、オスカーくん
レイラがいないときにやるべきだw
作者からの返信
王国派と貴族派の戦争にならないといいなぁ…
理事長の人生で一番心臓に悪い日になったのは間違いなさそうです
少なくともレイラの手が物理的に届く場所では控えた方がよさそうですね
編集済
第822話 今年もですか……への応援コメント
少なくともヴィーガンは簡単に解決できるかな…
そして質疑応答が長いのは女子達にとって嬉しいことのようだなぁw
「人生が終わると言うのは言い過ぎかと」
これは議論を続けるための単なる反論だとは分かっていますが
これ話している間に、正直に殺人と性犯罪の比較は、死と生涯続く苦しみのどちらが悪いのかという議論に似ていると思う…どちらも非常にひどい
少なくとも難しいが、例えば信頼や評判は回復できる…性犯罪けどは取り返しがつかない
児童虐待が非常に深刻であると思う理由もこれです…戻すことはできない
「あいつ後でベイカー侯爵家の金で金平糖買わせてやるから覚悟しておけよ!?」
もし彼が今お金が足りないなら、借金返済計画を立てることができます! ローンのようなw
「俺だって和気藹々と女子に囲まれてお風呂に入りたい!」
さらに考えると、観客の中には彼の心を読むことができる人もいる… オスカーはすぐ死ぬかも⚰️💐🙏
でもまぁ、ソフィアたちが風呂に連れて行き、復活の儀式を執り行うことを希望はある
作者からの返信
ヴィーガンの過激派がいた可能性も…
女子達は執事姿を見るためだけにいるのでぐったり執事も目の保養になっていそうです
殺人も性犯罪も個人だけでは無く周りも沢山巻き込んだ苦痛になるので難しいですね
どこかの金貸しが今頃お金の準備に入っているかも知れませんね
レイラとか言うオスカー特攻兵器…
編集済
第821話 ポイ捨ては不法投棄ですへの応援コメント
処罰は抑止力となるはずだ
犯罪が起きてからでは遅いので、予防する必要(プライバシーの侵害という意味ではないですが)
“罪人への慈悲は無実者への残酷さ”ってかな
うーん、それを思い出させますね
ある国では、鞭打ち(高額の罰金などに加えて)が刑罰として採用されており、犯罪者に物として扱われる屈辱を感じさせるのが目的のようです
いつ鞭打ちが行われるかわからないで、囚人に恐怖感を与えるシステムも組み合わされているそうみたい
「鼻血を流したり目をハートにして倒れた女子達を見ながら思うのだった」
考えてみれば、オスカーはまだ執事の姿ままねw
作者からの返信
この世界だと刑罰によっては屈辱を感じる前に奴隷という物になるので恐怖よりも絶望の方が大きそうです
女子達は話を聞いていなかった可能性がありますね
編集済
第820話 犯罪件数と罰金額への応援コメント
正直で飾り気のない答えを求める気持ちは理解できる
けれど、オスカーにこうした種類の情報を事前に学んだり準備したりするように言っておけばよかったのかも
大まかな推定値がオスカーの偏見に基づいている場合も、それほど役に立たないから
でも、それの正確さはオスカーの監督者としての役割も示しているかもなのかな
「それはもうエレナへの褒美なだけじゃ」
そういえば、プレゼントにもいいかも!w
作者からの返信
こういう情報はもしかすると家令(予定)のサンの仕事でオスカーは覚える必要が無かったりするのかも知れません
編集済
第819話 アリスにエレナ、そして母さんもへの応援コメント
ふと思うが、レイラがオスカーに与えることができるの効果的な罰は、一日執事にすることかも
きっとエレナは喜ぶでしょうw
作者からの返信
それはもうエレナへの褒美なだけじゃ…
第818話 スキンケアの差?への応援コメント
メイクといえば、特にYouTubeの英語側では、それは本当に人気のあるニッチ市場のようです
大手配信者でさえ小さく見えるほどの人気
やはりそれは非常に重要なテーマだからねぇ
それに、きっと執事オスカーは人気が出るでしょう
そしてついに自由になったら、アリスはエレナと一緒にサプライズに来るかもw
さらに、オスカーの仕事時間中、ミリーやサンたちは暇なのかな
もしそうなら、天使とドラゴンが訪れるかもw
スーパーバトラーを披露せてよう、オスカー君!
加えて、来年はどんなカフェをやるんだろう
もふもふマスコットカフェ? スリル満点のお化け屋敷カフェ? いや、ウェイターがステージで歌うカフェかも…! オスカーファイト!
作者からの返信
メイクは女性の命です(偏見
それ以前にオスカーは問題行為さえしなければ人気なのですけどね…
仕事中というよりも学園で授業中は三人で分担出来るので余裕があるのでしょうね
もしかするとお使い中に雑談の一つでもしている可能性はありそうです
来年は…何をするんでしょうね?
編集済
第817話 権利書と部活動への応援コメント
うん、そうそう!オスカーが何も欲しくないなら、彼の恋人たちを喜ばせるものをあげよう。そうすればオスカーも喜ぶでしょう〜
バージルと違って、彼の親はオスカーが何を望んでいるのかを本当に知っているねぇ
そして、アリスがアリスハードを始めたことで、報酬を考えるのは楽になったかもね
「冒険活劇だと聞いています」
「私はミステリーホラーだと聞きましたよ?」
「ワタシはラブストーリーだと」
悲劇的な昔の恋物語のようだなぁ
シェイクスピアや黄衣の王などその時代の文学のように、そんな風に感じw
「文化祭が終わった後に幽霊部員でも良いって言ってくれる部活を探してみようかな」
代わりに自分のクラブを始めるみてはいかがでしょう、オスカー君
カミラと後輩たちと一緒にねw
「うん、そうしよう」
いいねいいね!でも、土地の場所は近くにあるのかな…
作者からの返信
陛下たちもオスカーとの付き合い方が分かって来たみたいですね
もしかするとシェイクスピアが転生してきた可能性が…?
一部から拷問部とか言われそうですね
貰った本人が行く必要はないから…
編集済
第816話 激おこソフィアと久し振りのアリスへの応援コメント
ソフィアがなぜ怒っているのかと思ったのですが、なるほどな。噂が広まったらまずいし、オスカーはたくさんリクエストされるも大変であろう
そしてどういうわけか、フレディがすでに結婚したとは予想しませんでしたw
でも今考えるとは、オスカーが幻術を使えるなら、授業中に隠れてデレデレしたことをすることができるでしょう…抱きしめたり手を握ったりようなみたいにねぇ
「頼まれていた物を優しくて仕事の出来る最高のお姉様が持って来てあげたわよ!」
アリスは甘えん坊のお姉ちゃんになりました!新しい魅力を習得するのは時間の問題だ!w
そしてヨルがミリーに会ってから久しぶりだね〜
作者からの返信
貴族としても許せないところがあったのかも知れませんね
バージルが結婚しているのですから当時王太子であったフレディが結婚していました
定期的にいちゃついているかも知れませんよ
久しぶりの登場にテンションが上がっていたのかもしれません
ヨルも久しぶりで楽しかったでしょうね
第815話 結婚祝いの贈り物への応援コメント
「公爵と王妃の侍女なんて王族とはまた違った平民にとって雲の上の人まで居るとは夢にも思わなかったみたいだった」
そういえば、今まで紹介された平民はケイトの家族とオスカーの同級生でしたね
それ以外はオスカーと直接交流することはなかったなぁ
「責任逃れは大切だからな!」
うん、お金と権力がなぜそんなに価値があるかというのは責任を回避できるからね…
大いなる力には、ゼロなる責任が伴うw
「食事や風呂を済ませ落ち着いてから話すつもりだったんだけどなと肩を落とし、今日あった事を素直に話す俺であった」
正妻様ソフィアからは逃げられない!
作者からの返信
オリビアが平民なので…
リスクヘッジはしっかりとしないといけません
逃げると後が怖いです
第814話 王妃様の名前への応援コメント
ふーむ、これからブリアナって呼んだ方がいいかなw
でもこの国の王族を考えると、王族の評判は良いのでしょうか…
新しいカップルがそれで破綻しないことがいいね
「完全にチンピラの役を始める俺に王妃様とその侍女は感動の涙が止まってしまい呆然としていた」
うーん、オスカーは他のロールプレイもできたけど、それを選んだ
これが彼のお気に入りのロールプレイなのだろうか時々思うw
あるいはただ考える必要がほとんどないからなのかも、あの雑魚の役w
作者からの返信
王子と王女が一人ずつ廃嫡されていると冷静に考えると評判はあまり良くなさそう…
悪に憧れてしまった可能性…
編集済
第813話 変装したつもりへの応援コメント
「パンをこねたり接客したりしてるって事だろ?」
パン屋といえば、昔聞いたことを思い出したなぁ
もし夜中の3時にふと目が覚めて なんだか怖くなったら、同じ時間にパン屋さんたちがもう起きて、朝に出すかわいい形のパンをせっせと作ってるんだよ~って 思い出してねぇ
「はい、式は小さな物でしたがそれでも幸せそうなお姿をしておりました」
おめでとう〜
「俺はサッと先程まで王妃様と話していた学園の一室に分身を人数分作り、ソフィアへ念話で伝えた」
後でソフィアに報酬を与える必要があるのようですね。例えば、秘密のデートとか? ദ്ദി(˵ •̀ ᴗ - ˵ ) ✧
そしてその後に婚約者全員とそうする必要もあるんだw
ただ、レイラに知られないように気をつけてね〜
そしてヨルもこの技術を習得できれば、オスカーの首にペットとして巻き付く日が来るかもしれないなぁw
「この人も親バカかよと、新たな反面教師を見つけてしまい心の中で愚痴を言ってしまったのは仕方の無い事だと思う」
オスカーは恋人たちに対しても同じような感じだがねw
「いらっしゃいま、せ……え、母上がなぜここに……?」
一目で気づくのなんてとは、すごいな~!
作者からの返信
ソフィアには苦労を掛け過ぎなので沢山イチャイチャしてあげないといけませんね
正妻様特権を使って独り占めするかもです
今回の件はレイラも許してくれるかも…?
自覚はまだ無い…
やはり親子の絆…?
第812話 文化祭の準備中への応援コメント
「あのなぁ、俺も理事長が立場的に言えない事があるのは理解している。しかし言えない何も出来ない、だけどやってくれと言うのは都合が良過ぎるだろ。しかもそちらは一人の生徒では無く公爵として受けてくれと頼んで来ているのだぞ? 舐めるのもいい加減にしておけよ」
そうですね、オスカーの方に賛成だ
もしこれを大したことにせず続けるなら、通常にただ相手の行動を褒めることになり、相手をも続ける
「そうは言われましても、尊きお方からの指示でして私からは何も出来ないのです」
あのお方は依頼に対して何も準備していないと心配になってきたw
「はぁ、オスカーも理事長も学習しないわね」
まぁ、きっと理事長はもうオスカーを理解しているでしょう
おそらく自分がここで間違っていることを知っている
「そう言えばそんな名前だったな! 俺が別大陸に飛ばした相手だ!」
その人が名前があることにも気づかなかったw
「はぁ、俺は女性、特に母親には弱いなぁ」
こんな面白いことを言うねぇ、特に前回の直後にw
作者からの返信
せめて少しくらい情報開示してほしいですね
全く、お方とは一体誰なのでしょうね
第三者から見ると学習しない阿呆だと思われてしまうのも仕方ありませんね
もっと登場回数の多いキャラでも名前がまだ無かったりするのに…
第811話 上下する支持率への応援コメント
「平日は学生として過ごせるようにと気を遣った結果、休日にその皺寄せがきましたね」
あぁ、やっぱり使者を送った方がいいかもしれないねオスカー君
あるいはテレパシーを使う、その方が簡単です
また別の方法では、愛人と一緒にやるともっと楽しいかもw
「二公爵の人気と支持率が落ちたせいで国王派の貴族たちも支持率が落ちたすから」
これは新国王にとって挑戦となるねぇ
まぁ、愛で支配できなくても、恐怖で支配することはできる。封建時代のある時期には、それがより推奨される選択肢であろう。支配者に向かって、愛は移ろいやすいできるもの、でも恐怖は一生続く。もちろん、すべての有効性は統治者にかかってが
「二人の力がどれ程の物かを知らない者はおらず、いくら俺が強くても二人がかりなら問題無く倒す事が可能と思われていた」
今考えてみると、オスカーが遠くの貴族をあんなに簡単に倒せるなんて国民は知らないんだ…
「今年の収穫が例年に比べて10%アップだとか、従来よりも高性能で安価な魔道具を作り販売しましたとかは分かり難いのかな?」
まぁ、改善が一貫していることを望んでいるかも。それでも祝福ですけど…
セオドアとマチルダの悲しいことに、長期のものは目に見えないですね
そして公衆は外見と最終的な結果に心を奪われるから、オスカーの功績は会話の話題をもっと簡単でより良いかもな
「国王派の貴族の一部が手紙で王国派に鞍替えすると連絡してくるくらいだ」
まぁ、少なくともソフィアの夢に一歩近づいたわけだ
「それでも派閥の移動をした決め手は他の所にあったのかも知れないな」
プロメは本当に秘密兵器のようだなぁ
「全く持って失礼な奴らだな。こいつらは俺の事を何だと思ってるんだよ」
うん、オスカーは状況に素早く適応し、その場で判断できる人だと思いますぞ。つまり、頼りになる人!
だから気にしないで、あなたを信じているよ、オスカー君!w
作者からの返信
念話は使えない人ばかりなので…
先代とは違った王であるためには挑戦は必須ですからね
オスカーがどこまで出来るのか、アリスでも完全に把握出来ていない可能性がありますね
テレビやインターネットが無い世界では短期的かつ分かりやすい功績がより重要視されるのかもしれませんね
ソフィアからするとラッキーだったかもしれませんね
プロメは罪な男…!?
その場で流される男の可能性も…
編集済
第810話 平和な魔法の使い方への応援コメント
おぉ!フラワーストームが人気になって嬉しい!
トレーニングのやる気を高めるだけでなく、独自の文化や芸術と受け継がれていくこともできるようですねぇ
絵画の新しい時代になるかもw
「でもなぁ、普通に紙の地図だけで十分だと俺は思う。得られる情報が多過ぎて逆に考え過ぎてしまう気がする」
いやいやオスカー君、それはすごく貴重な情報だよ、普通は
セキュリティの観点だけに、地上部隊の計画ためが侵入や標的攻撃に使用することもできる
可能であれば、正確な空爆でもや超長距離魔法攻撃でも
それともこれが現代であれば、3Dマッピングは戦争の未来である標的型ドローン攻撃に役立つだ
「条約があるんだからそこまで気にしなくていいと思うんだが」
えっと、ご存知でしょうオスカー君、それは法律があるから犯罪、嫌がらせ、いじめ、痴漢、性的暴行、未払い残業代、詐欺、違法な低賃金、ひどい建築基準、児童虐待、違法な安全違反、マルウェア、欺瞞的な広告、麻薬、違法賭博、違法売春、等は決して起こらないと言うのと同じ論理ですよ (´∀`;)
というか、国際条約は法律ではなく約束。人類が宇宙人に支配されていない限り、国家政府以外には存在しないから…
それに、とある集団や個人が自由に法律を決定できる場合、彼らは事実上法律よりも優位に立つことになる(※げふんげふんオスカー君のようなw)
作者からの返信
彼女たちの中から新しい文化を作る子が出てくる可能性がありますね
将来に期待です
オスカーは時折自分や自分の騎士達を基準に考えてしまうところがあるのが玉に瑕ですね
彼にとっては壁があろうと別大陸だろうと関係無いですから
アーロンが一撃で沈めてくれましたね
編集済
第809話 代表戦翌日の光景への応援コメント
「フラワーストームって正直そこまで実用的な魔法では無いんだけどな。魔力量の差がかなり無いと風魔法で簡単に無力化されるし、昨日みたいに炎魔法でも簡単に防がれてしまう。」
うん、結局はロマンだからなぁ、分かるよ分かるw
千本桜の千本桜景厳に似ているて、お気に入りの一つです
それに、このファンタジー世界で種類によっては、植物魔法は(花が種子に変えられると仮定)超超超強いになる可能性を秘めている
キノコのほうしのような、ヒットすると確実にターゲットを眠らせる効果を持つ魔法を作ることもできるかもw
そしてエミリアが使ったら絶対強すぎると思う〜w
最強のドラゴンさえでも勝てないでしょうね
考えてみれば、エミリアはドラゴンライダーになれる素質があるかな… きっとイシュは喜んでクローンを作って応募するだろうなぁ
作者からの返信
ロマンは大切ですからね
兄様はオサレですよね
確かに植物系は上位の強さである事が多い印象ですね
もしかすると嬉しい時にエミリアの周りに咲く花は無意識下で使われた魔法だった可能性が・・・?
またオスカーに念話でうるさくなる可能性があるかも?
第808話 VSセオドア&マチルダへの応援コメント
うん、新しいな別名が登場する予感がしますw
そして中二病のおばさんと農家のおじさんの名前は彼らの力に本当に合っているんですね
作者からの返信
二人はおばさんとおじさんなのでオスカーはクソガキの称号が与えられそうですね
第807話 総合優勝とエキシビジョンマッチへの応援コメント
「どうやら声に出して応援してしまっていた様で、隣にいたソフィアから圧が飛んで来た」
ソフィアは次期レイラになる兆しを見せているらしい
頑張れソフィア!
そしてオスカーがどう戦うのか楽しみです!
この二人はうまく協力できるかな…
元国王も参加したらもっと楽しいかもw
作者からの返信
オスカーはもうソフィアに勝つ事は出来ないでしょうね…
対ヨル戦で二人は協力出来ていたので後は生意気なオスカーを倒すだけですね
編集済
第804話 実態はホストクラブへの応援コメント
「どうだ、今だけは店の執事達はお前達では無く俺しか見てないぞ。
いや、男の視線なんてどうでも良かったわ」
オスカーは本当に悪役令嬢に変身しているですねぇ
「俺なら泣いてしまうかも知れない凶刃を振るうアトリには鬼と言う言葉がお似合いである」
そしてアトリはラブコメのウザいな幼なじみのようですw
頑張れプロメ!
作者からの返信
悪役なのは素の可能性も…
プロメに明るい未来はくるのか…?
第803話 初めての執事喫茶への応援コメント
どうやら本当の悪役令嬢はオスカーさんだったようですねぇ〜!
きっと執事喫茶過激派はキラキラした目でオスカーを見るでしょうw
作者からの返信
過激派に知られると言葉遣いがなっていないと指導されてしまいそうです
第802話 まるで部活のマネージャーへの応援コメント
「言質を取ったと言わんばかりに声を発そうとしたハイエルフだったが、直ぐにその勢いは無くなり、一言も発せなかった」
ハイエルフよ、オスカーについて質問がある場合は、ソフィアを通して話した方が良いかも
ソフィアはオスカーが話しやすいことや話したくないことを、きっと全部わかってると思うよ
そしてもし知らないことがあったら、それは話したくないことでしょう
まずはソフィアと仲良くなることから始めないとけれどね
作者からの返信
正妻様はなんでも知っている…
仲は悪くないはずなので後は少しづつ交流を深めるところからかもしれませんね
編集済
第801話 今年の文化祭の出し物への応援コメント
「仕方無い、休み時間になったら質問させてやろう」
よかったな、ハイエルフ〜!
「メイドの格好をして女性らしく振る舞おうとしてると新たな扉が開きそうで怖いんだよ!」
うん、でもソフィアたちが夜に執事の格好をしたらオスカーはきっと喜ぶだろうなぁ~
「一品物からコース料理まで、多種多様です!」
バーガーはあるかなw。黒いパンのような豪華な方法で提供されるかも🍔🍟🍴😋
作者からの返信
唯一の脅威でもあるから多少の発散はさせておくべきですからね
それはそれこれはこれと言う奴ですね
何が提供されるのか未知数ですね
第800話 VSアーロンで詠唱実験への応援コメント
うわっ!抑えられたバージョンなのにこの威力とは!?可能性が広すぎ!!
まるで新しい魔法を作っているような柔軟さ、さすが妖精の言葉だ!!チートだらけ!
そしてアーロンの倒されてからの復活の流れ、本当に容赦なさに震えるね!
ところで、えぇ、ちょっと待って…今考えてみると、この手料理は何年もの、無邪気に家族の定番となってきました…!
じゃぁということは、ケイトって小さい頃からこれを食べて育ったってことの……!?
「ハイエルフが血涙を流しながら俺から目を逸らして必死に意識から消そうとしていたのが印象的だった」
ハイエルフが可哀想に……
さらに加えて、これは第800話ですっ!!おめでとうございます!!
それ以来、オスカーは恐れられる人物となったねぇ。でもその間、オスカーのおかげで、近くに周りの人たちはもっとさらに尊敬されるようになりました!w
そして領土開発が進行中だ!メアリーもモナもイライザも、妾たちみんなを応援します!!
オスカーに、気づいていない隠れた性獣もいることを教えてあげましょう!!!w
また最後は、毎日これを作るためにいつも一生懸命熱心に更新してくれてありがとうございます!毎回のように、ずっと楽しみにしてます~
作者からの返信
妖精言語を極めれば魔力さえあればどんな事も可能になるかも…?
意識を失うアーロンが悪いのです
ケイトは基本的にケイトママの手料理で育ちました
しかし真に恐ろしいのはケイトパパでしょう
彼はどうやって耐性を得たのか、それとも初めから耐性があったのか…
ハイエルフ…
カミラさんは家族関係が良好になって一番の恩恵を得ているかもしれませんね
イライザはまだ妾になってないはずなのに外堀が勝手に埋められていってる不思議
いつも応援ありがとうございます
今後も楽しんで頂けるように頑張ります
第799話 エミリアVSハイエルフへの応援コメント
何回も言ってるけど、こういう戦闘シーンがすごくいい!本当に気に入ります!
「今後握られた時はもしもに備えて防衛魔法で潰されない様にしておかなければならないな!」
うん、オスカー君ファイト!
「言うのは簡単だが、実際に幻影を作り出すのはかなりの高等技術だ」
むしろ、その必要な精度はヤバすぎる!!
それもマジ速いかった!!
本当にすご!!!
作者からの返信
ありがとうございます
男にとって大切な物です
さすが鍛える事を優先して成績を落としたエミリアですね!
編集済
第798話 ソフィアVSカミラへの応援コメント
「本当は元気な癖に三位決定戦で勝つ為にエミリア戦を捨てただけはある」
すげー!本当にオスカーの弟子だね!
きっと最強の騎士団と仲良くなるでしょう!
最初からこれを狙ってのかなw。バックアップかもなw
残念ながらソフィアもオスカーにいろいろ教えられてしまった
「一国の皇女がする様な戦い方では無いと言うのもあって誰もが騙され、そして今なお騙している」
まぁ、この世界の王女たちがそう戦うことは不可能ではないだけどね〜
ある別の王女も同じ似たようなものをしたからねw
「昔のアーロンには任せられなかったけど今なら大丈夫だろう」
うん、そう願うよねぇ〜
作者からの返信
カミラにはオスカーイズムがしっかりと根付いているみたいですね
訓練が厳しいと愚痴を言い合う仲になれそうです
民が考え理想とする王女像と実際の人物像がまったく違う事は多々ありますから…
出会った頃を考えるときっと大丈夫なはず…
編集済
第797話 リベンジ戦 ソフィアVSハイエルフへの応援コメント
突然の終わりだ!でも新しいルールに慣れていないから、仕方ないよね
彼らのライバル関係はまた別の機会に続きそうw
そしていつも通り、昨日も今日も、いい戦いだ!
「カミラさんなりの意地とプライドなのだろう」
彼女のオスカーとの厳しい訓練が悪い癖を引き起こしていないといいけど…まさかねぇ……
「ゲームのラスト、オスカーを殺した時程の力をまだ手に入れていないハイエルフではあるが」
元の可能性は本当に悲しい…
「駄目だ、余計な事を考えてると後が怖い」
これで二人のライバル関係がさらにヒートアップしそうw
ちなみにすみません、昨日のことが、
「それを今思いついたのか、それともずっと計画していたのかな」
「ただそれを実現出来たのは流石と言ってもいいかも」
うん、考えすぎかもしれないが、もしコメントでニュアンスが変に伝わってたら ごめん… ( ̄  ̄|| )
カミラはどっちにしてもカッコいいと思ってるし、軽いノリで『もし計画したなら、師匠を驚かせるかな!それとも直前で即興だったら、どんなバックハンドを後見せるのか気になる!』みたいな感じで投稿してたと
興奮するともっと知りたくなったタイプ、これ
作者からの返信
ギリギリで制限を超えてしまったようです
いつかソフィアには勝利して欲しいですね
既に手遅れの可能性も…
しかしまだ可能性は0ではなかったり…?
他にもヒートアップする人物がちらほら…
1つ正しい事はカミラは凄い!
編集済
第796話 メアリーVSカミラへの応援コメント
おぉぉぉ、カミラが初見殺しを使った!
それを今思いついたのか、それともずっと計画していたのかな (☆▽☆)
いずれにせよ、めっちゃかっこいいゼ!
でも、メアリーは残念だね。まぁ、相手が本当に強かった、仕方がない、カミラに比べてあまり訓練を受けていない。
今、アーロンは怖がっていると同時に感心しているのかなw (≧▽≦)
作者からの返信
発想はあったのかも知れませんね
ただそれを実現出来たのは流石と言ってもいいかも?
メアリーの実力は間違いなくあるはずなので次回に期待したいですね
アーロンはオスカーと一緒に驚き、そして一緒に代表戦に出場したいと思ってるでしょう
第795話 クロエVSエミリアへの応援コメント
いつものように楽しいバトルだった!
二人とも頑張ったし、クロエの初めの戦略も良かった!最後の方でちょっと油断しちゃったのかな。多分エミリアはただ速すぎかもw
それにしても、クロエの二つの幸せな姿は見ていて嬉ししただろうねぇw
「エミリアの次の対戦相手が決まる大切な試合、メアリー対カミラさんと言う今トーナメントのダークホースとされる二人の試合が」
次回はオスカーの最初で最愛の“親友”と、彼の最初で最強の弟子とのバトルだ!楽しみで仕方ないなぁ!
作者からの返信
エミリアは身体能力がかなり高いですからかなり速く動けたのかもしれませんね
二つの幸せはオスカーも幸せ
どちらがどう勝つのか分かりませんね
編集済
第794話 代表枠の奪い合いへの応援コメント
うん、次を楽しみですね!
個人的に、メアリーが三位までに入るかな
抑えなくてはならない魔力量や魔法技術のレベルが有利だから~
さらに、オスカーの考え方を理解するの最も優れたの一人です!
もし秘密のスーパーメイドトーナメントがあったら、彼女は強い候補かも
作者からの返信
メアリーは有力な候補の一人ですね
持っている技術力はトップクラスですから
メアリーはまだスーパーメイドでは無いので出場出来るように頑張るところからでしょう
編集済
第793話 筆頭侍女に怒られるへの応援コメント
これは関係ないのですが、いつかメイドバトルがあるのかな
貴族たちよりも激しい知恵比べになりそうw
おそらく秘密裏に、お互いに模擬戦を行っていたのかも……
作者からの返信
知恵比べはサンが圧倒し、模擬戦はノルンが…
ミリーはスーパーメイドなのでただのメイドバトルには参加しないかも…?
第792話 王都で校外学習三日目への応援コメント
オスカーは管理された貴重な業界経験を提供してくれたと思います!
実践的な業界スキルを学べるいい教育です!!
つまり、オスカーは無実だ!!!
作者からの返信
無実に決まってる!!!!
編集済
第791話 巡回体験への応援コメント
「確かその話をアリスにしたら呆れていた癖にストレス発散とか言って同じ事をしていた記憶がある」
うん、これをエレナにも共有する必要ね!
幻術ならば、もっと面白いこともできる!!w
「他の技術に比べると苦手かも知れません」
ふーむ、なぜだろう… 他の貴族もそうでしょう…
評価されていないかな
そしておそらくグループに合わせる必要があるので、そのようなスキルは腐ってしまうかも (╭ರ_•́) w
ちなみに、三男坊君よ。どういうわけか君の名前をルーベンと間違え続けますw
作者からの返信
エレナまで同じことをしてそれがレイラに知られ皆で怒られると…
実は思っているよりも魔力探知は難しいのかも…?
三男坊君の名前が明らかになる日はくるのかな…
編集済
第790話 王都で校外学習二日目への応援コメント
まぁ、騎士団が他の者と同じように行動し命令に従うだけを訓練されているなら、驚くべきことではないでしょうね
それは彼らに期待されていることだから
そういえば、農業には良さそう… だけど、他の分野では有効ではないと思う
独自の意図や思考が重要だから
作者からの返信
騎士に対して国が期待している事、オスカーが期待している事、そして民が期待している事が違うのかもしれませんね
三男坊の実家が農家なのはそういう意味合いが!?
第789話 クラスメイトと謁見への応援コメント
面倒なのは分かるねぇ
挨拶はいいが、これは無駄で遅い気がするw
「次にまた普通の平民を連れて王族へ挨拶に来る事があればもう少し精神耐性を上げた方が良さそうだな」
彼らはも王の注意をそらすためにいい盾だw
作者からの返信
面倒で無駄に見える事が実は大切だったりするものです
まあ今回は…
道連れ作戦成功です
編集済
第788話 王都で校外学習一日目への応援コメント
「サボっている騎士の真似をして時間を潰すのだった」
ん?オスカーは外から見ると悪役貴族のように見えるよう…
まぁ、サンとノルンは幸せなので…気のせいかもねぇ
ちなみに 前回よりけど、
「オスカーは止めなかっただけで仕事としては割り振ってないので」
労働時間外なのに同僚から突然追加仕事を頼まれた
ブラック企業がやるトリックのようだなぁ😱w
作者からの返信
オスカーは悪役と言うよりも後方腕組おじさんですね
王城にいる間二人の平穏は保たれることでしょう
音痴を治したいという仲間に付き合っているだけですから
プライベートな事を仕事とはちょっと言えないですかねぇ…
第785話 テスト結果と異常者達への応援コメント
「はぁ、今時の若い奴は根性が無くていかんな」
まぁ、誰もがかつては若かったなぁ… でも、物事は部分的にしか記憶されていないかも
そしてどうやらオスカーはレイラの説教に備えて早めに帰ったようだねw
作者からの返信
良い記憶と悪い記憶以外は消えていくのでしょうね
説教対策はテスト対策以上に必要ですからね
編集済
第784話 敗北を知りたいへの応援コメント
「まあまだ若いからスキンケアをせずともハリ艶は全然問題無いんだけどな」
んん?オスカー君、彼らより若いですか?
「ただ今の内からしているのは将来の為だろう」
きっと魔法を使えばすぐに解決できるw
作者からの返信
皆子供だから何もしなくてもキレイなお肌です
魔法万能過ぎ問題がおきますね
第877話 最後の校外学習一日目への応援コメント
ん、ミリーがいればきっと大丈夫だよねぇ
そしてアシャはシンと金平糖を分け合うのかなw
作者からの返信
ミリーなら大丈夫なはず…
アシャは貰ったらすぐに食べちゃいそう…