ムニノン・ガトリング――ダレン・ガモンへの応援コメント
ついに、和希たちが上陸しましたね。
早く彩たちに合流すると良いですね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
はい、とうとう上陸しました。
おっしゃるとおり、早く彩たちと合流できるといいのですが……(;゚ロ゚)
クロノスと黙示録――熊田彩⑥への応援コメント
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
AMMW-710に何か意味が隠されているのかな( ・o・)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
明けましておめでとうございます。
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。
型式番号〈AMMW-710〉の〈AMMW〉は、装甲記憶子機動兵器(アーマード・ムニノン・モビル・ウェポン)のことですが、数字の〈710〉がなにを意味しているのかもすぐにわかるので、ぜひ、つづきを読んでみてください(^_^)
急転――ルナ・シルヴァー⑤への応援コメント
慎吾は仲間思いですね。
地下での闘い、楽しみにしています。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
はい、慎吾にはそういうところがありますね(^_^)
地下での戦いを楽しみにしてくださって、ありがとうございます。
急転――ルナ・シルヴァー④への応援コメント
すみれに気を取られていれ僅かなスキに春雄がとんでもない事になった。ついに大学生グループに犠牲者が出たか!?
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
はい、なんか、とんでもないことになっていますね(;゚ロ゚)
大学生グループに犠牲者が出たのかどうかは、ぜひ、つづきを読んで、たしかめてみてください!
急転――ルナ・シルヴァー③への応援コメント
すみれは一体どうしたの?
頭がおかしくなったん?
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
はい、まったくですね(;゚ロ゚)
すみれは、どうしてしまったのでしょうか?
クロノスと黙示録――熊田彩⑤への応援コメント
勝った歓喜も束の間……。次の危険が((((;゚Д゚))))
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
そうなんです。やっと勝ったと思ったら……ですね(;゚ロ゚)
急転――ルナ・シルヴァー②への応援コメント
彩たちはいい度胸をしている。
私なら、ルナたちが現れなくても地下には行かない、絶対に。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
はい、彩たちは――とくに彩に関してはかなり度胸があると思います。
クロノスと黙示録――熊田彩④への応援コメント
なかなか迫力があるバトルシーンの文章ですね( ´ ▽ ` )
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
そうおっしゃってくださって感謝です。書いた甲斐がありました(^_^)
急転――ルナ・シルヴァー①への応援コメント
ついにルナたちも10年前の大事件の事を知ってしまいました。
いろんな事が解き明かされて行きますね。
頼りになる味方に遭遇できて、彩たちは安堵している事でしょうね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
おっしゃるとおり、ルナたちもついに十年前の事件について知ることとなり、今後さらに、いろいろなことがわかっていきます。そしてたしかに、彩たちにとっては頼れる味方ができましたね(^_^)
思い出の島へ――三間和希への応援コメント
ついに和希も
名無しの島へ上陸か!
役者が揃いそうですね。クライマックスに突入の予感!
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
和希もダレン・ガモン少佐とともに島へと近づいてきました。
おっしゃるとおり、そろそろ役者がそろって、クライマックスへと突入しそうな予感ですね(^_^)
クロノスと黙示録――熊田彩③への応援コメント
蜘蛛の巣状の亀裂を走らせるという表現で、衝撃の強さが伝わってきます( ^ω^ )
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
はい、かなりの衝撃の強さですね。
それぐらい玲奈は強いです(^_^)
メンティスAI――ユピテル⑤への応援コメント
冷静かと思われたユピテルがかなり焦ってますね。
それだけ人間らしさが備わってきたということですね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
はい、ユピテルもだいぶ焦っているようです(;゚ロ゚)
そして、おっしゃるとおり、それだけユピテルに人間らしさが備わってきている、ということですね。
メンティスAI――ユピテル④への応援コメント
入れないはずのフロアーのロッカーの中から。ブルームーンの制御機能が改ざんされた?
頑張れ、ユピテル!
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
なぜブルームーンが? ですよね。
どうしてブルームーンがいたのかは、いずれわかります。
そしてたしかに、がんばれ、ユピテルですね(^_^)
クロノスと黙示録――熊田彩②への応援コメント
エレシュキガルをなんとしても島内で倒さねば。玲奈ならやってくれそう( ^ω^ )
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
はい、そのとおり、なんとしてもエレシュキガルを倒さないといけませんね(;゚ロ゚)
メンティスAI――ユピテル③への応援コメント
マグナスの定めた鉄壁の禁止令にみんな従わされているのですね。
最後の『そのはずが…』ムム!?
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
かなり強力な禁止規定なのですが……「そのはずが」と書いてあるとおり、なにかあったのかもしれません(;゚ロ゚)
クロノスと黙示録――熊田彩①への応援コメント
復讐に燃える玲奈。頼もしい( ^ω^ )
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
玲奈は味方になってくれると頼もしいですよね。
しかも、復讐に燃えているので、やる気は満々のはず(;゚ロ゚)
メンティスAI――ユピテル②への応援コメント
ユピテル、クロノス、三間和希が重要な役を果たしそう。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
そうです、ユピテル、クロノス、和希は重要な存在なので、今後も気にとめておいてくださればと思います。
メンティスAI――ユピテル①への応援コメント
自己進化型AIか!
段々『鉄腕アトム』のようになっていくんですね。
そうなると、過去のエテメンアンキの色んな事を知ってるだけに『超重要人物』になりそうですね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
そうですね、思考能力に関してはアトムみたいになれる可能性はあるかもしれません。
そしてたしかに、ユピテルはかなり重要な存在ではありますね(^_^)
怒れる心――三間和希⑤への応援コメント
エレシュキガルも捨て身の攻撃(`ω´ )
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
はい、そうとしか思えない攻撃なのですが、なぜそんなことをするのか……??
編集済
怒れる心――三間和希④への応援コメント
サイコキネシスを使うとかなりのダメージが……。それにしてもエレシュキガルは手強いo(`ω´ )o
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
はい、サイコキネシスはだいぶ体に来ますね……。
そして、おっしゃるとおりエレシュキガルは手強いので、はたしてどうなるか(;゚ロ゚)
真夜中の出会い――熊田彩②への応援コメント
前話、前々話とデジタル学生証の丁寧なご説明、有難うございます。よく解りました。やや漠然としていた事がスッキリしました。私の初期の疑問は、『スクショで撮らなくてもデジタル学生証を直接送信したら良いのでは?』と思った事でした。これは不可なのですね。
もう一つは、『表示したデジタル学生証を自分のスマホで撮影したら簡単ではないか?』と。これは写真精度の問題ですね。
早く、ルナたちに日記を読んで欲しい。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
デジタル学生証が云々の説明は、ぼくも上手く説明できた自信がないので、わかってくださったのならよかったです。
そうですね、たしかにルナたちに早く日記を読んで、いろいろと理解してほしい状況ですね(^_^)
怒れる心――三間和希③への応援コメント
おばさんの仇が討てるところだったのに、なぜ力を弱めた?( ・o・)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
たしかに、なぜでしょうか?
和希はうめいて片膝をつき、頭や胸を押さえているので、体が痛いようですが……(;゚ロ゚)
怒れる心――三間和希②への応援コメント
おばさんの痛みに思いを馳せるとは、辛いだろうけど優しい。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
そうなんです、和希は優しいんですよね。
優しいからこそ、このときの痛みや辛さもひとしおだったろうと思います。゚(゚´Д`゚)゚。
真夜中の出会い――熊田彩①への応援コメント
エピソードでは、丁寧なご説明有難うございました。大体解りましたが、イマイチ…。じっくり考えてみます。
彩たちの知識の大半が高島誠の日記からのモノなので、日記を読むのが一番ですね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
たしかに、日記を読むのが一番ですね。
それから、前のコメントの返信で行った説明の補足というか、その前提の話というか、上手くは言えませんが、もう少しだけ、そういう話をしておきますね。もしかしたら、そこがわかっていないので、悪用云々の話がピンとこないのかなと思ったので。
スクショを撮られた、というものにかぎらず、デジタル学生証を偽造されて勝手に使われるのを(悪用されるのを)防ぐために、短い間隔で更新されるQRコードがデジタル学生証にもあるわけです。
もしQRコードがなにかわからなければ、ネットで検索してみてください。QRコードに関してはかなり普及しているので、たぶんどこかで見たことがあるのではないかと思います。
で、オンライン時(ネットにつながっているとき)にそのQRコードを読み取れば、そのデジタル学生証が本物かどうかわかりますよ、ということです。
QRコードの偽造も防ぐために、オンライン(ネットにつながっている)状態なら、短い間隔(三十秒ごとなどの短い間隔)でQRコードが更新される、というわけです。これはデジタル学生証の利点だろうと思います。
そこから、さらに本作にからめた説明も加えておくと――。
本作の場合、この島はスマホの電波が届かないため、オンラインではなく、オフライン(ネットに接続されていない)状態です。
なので、彩たちにデジタル学生証を見せてもらっても、オフライン(ネットにつながっていない状態)なのでQRコードが読み取れない。
よって、彩たちと初対面のルナたちにとっては、彩たちが本当に学生たちなのかどうかはわからない(ともすれば、学生のふりをしている悪意のある者たちかもしれない)、というわけです。
しかしまあ、デジタル学生証の顔写真と、目の前にいる者たちの顔は合致する。ネットに接続できないオフライン時にさらなる検証は不可能なので、ひとまずは信じるしかないか、というルナの心理を表したものでした。
前のコメントでの返信で、ぼくがたとえとして出した話(デジタル学生証の悪用に関するもの)は特殊なものかもしれません。なので、理解しきれなかったのなら、すみません。
ただ、具体的にさらにどう説明したら、完全に理解してくださるのか、いまのぼくにはちょっと思いつかないので、これ以上の説明はできないですね……。ごめんなさい、ぼくの力不足ですね。申しわけない。
怒れる心――三間和希①への応援コメント
ユピテルも感情を表に出して、とうとう人間と同じになりましたね(°▽°)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
たしかに、もうここまで来ると、ほとんど人間と変わらない感じですね(^_^)
真夜中の出会い――ルナ・シルヴァー③への応援コメント
おっ、ついにルナたちが高島誠の日記を読むときがきましたね。
これで大きく前進しそうな気がしま
す。
ところで、すみません。
スクリーンショットで、悪用できるという方法がよく解りません。
スマホの知識不足で申し訳ないですが。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
たとえば、大学のとある施設の入退室に学生証が必要な場合、悪意のある人間(仮にAとします)が、その大学の学生(Bとします)にこっそりと近づき、隙を見てデジタル学生証のスクショを勝手に撮ったとします。
その後、Aのスマホなりパソコンにさっき撮ったばかりの学生証のスクショを送り、デジタル学生証の写真も加工――Bとは別人の写真(Aの写真)に変えることで、偽のデジタル学生証が完成します。
この偽の学生証で、Aが先述した施設に入ろうと試みたとします。
門脇さんがおっしゃられた「悪用できる方法」の一例としてはこういうのがあるかと思います。
しかし、QRコード(たとえば三十秒ごとに更新するQRコード)を読み取らないと、デジタル学生証として機能しないようにできていたら、いくらスクショを撮っても無意味なわけです(その施設には入れない。デジタル学生証のスクショを撮られただけでは悪用されづらい、というわけです)。
こういう説明で大丈夫でしょうか?
上手く説明できた自信がないので、より詳しく知りたい場合は、「デジタル学生証」「QRコード」などで検索すると、いくつか出てくるので調べてみてください。
※説明不足だと思ったので、この返信に加筆修正しておきました。
真夜中の出会い――ルナ・シルヴァー②への応援コメント
こんな立場に置かれたら、英語は重要ですね。ルナが日本語を話せるから良かったが、そうでなければ日常英語ぐらいは話せないとピンチですよね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
たしかに、もしルナたちが日本語を話せなかった場合、もう少し面倒なことになっていたかもしれませんね。
回想と海と指輪と――三間和希③への応援コメント
おばさんとの指輪の思い出が辛いものに……(T . T)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
そうですね。いい思い出だからこそ、かえって辛さが増す、みたいなこともある気がします(;゚ロ゚)
真夜中の出会い――ルナ・シルヴァー①への応援コメント
ついに彩たち大学生とルナ・シルヴァたちとが対面した。
何だかホッとする。
これで大学生たちは安泰か、それとも危険な闘いに巻き込まれるか!?
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
本当に、大学生たちは今後どうなってしまうのでしょうか?
無事、助かればいいのですが、まだまだ何かあるかもしれません(^_^;)
九条鋼造(その3)③への応援コメント
大学生たちの前にも冒険を試みた若者たちがいたんですね。冒険の手前まででしたが。
三間和希の再上陸が気になりますね。クライマックスに入ってきそうな予感…。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
そうなんです、何人かの若者がいました。
みんな遊びで上陸したので、おっしゃるとおり「冒険の手前まで」でしたね。おかげで助かりました。
そして、和希が再上陸してどうなるか……。
たしかに、クライマックスが近づいているのかもしれません。
回想と海と指輪と――三間和希②への応援コメント
おばさんとの温かい思い出話。・゜・(ノД`)・゜・。
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
そうなんです。
おばさんと和希には、こんな思い出がありました。
あったからこそ……なんですよね(;゚ロ゚)
回想と海と指輪と――三間和希①への応援コメント
和希は子供の頃から第三者の目で見る冷静な性格ですね。でも大好きなおばさんは亡くなってしまったのか……( ・o・)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
そうですね、和希には子どものころから、そういう冷静なところはあったと思います。
おばさんに関しては……はい、ひとつ前の話の最後で描かれているとおりです(;゚ロ゚)
九条鋼造(その3)②への応援コメント
彩たち大学生4人は、結果的にムニノンのテストにされたのか!
酷い話だね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
「ムニノンのテスト」ではないですね。
一般人が島に上陸したら、ムニノン機動兵器がどう反応するのか――それを試してみたかった、というわけです。なので、ムニノン(記憶子)それ自体のテストではないですね。
ただまあ、酷い話にはちがいありませんが……。
大したネタばらしではないので、もう少しだけ述べておくと、彩たち以外の一般人が上陸したときどうなったのか、という話も、このあと出てきます。
回想と再会――三間和希④への応援コメント
ユピテルも和希に会って懐かしいという感情を……(´;ω;`)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
はい、ユピテルもきっと、そんな感情を抱いているのかも!(^_^)
九条鋼造(その3)①への応援コメント
九条氏、内心は穏やかではないでしょうが、飽くまで強気ですね。
政界に生きてきた男であれば、これぐらいの図太さが必要か。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
おっしゃるとおり、九条の内心はおだやかではないと思います。
そして、これもおっしゃるとおり、九条は強気ですし、これぐらいの図太さがないと政界の重鎮にまでのぼりつめることはできなかったでしょうね(^_^;)
回想と再会――三間和希①への応援コメント
もうじきユピテルと和希が会える(・∀・)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
そうですね。そろそろ、ふたりが再会するかも(?)しれません(^_^)
九条鋼造(その2)②への応援コメント
日米決戦!?
徐々にみえてきましたね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
十年前の黒幕が誰なのかを調査していたアメリカに、とうとう真相をつかまれた結果、九条のもとにアダムが送りこまれてきた、という感じです。
日米の力関係は変わっておらず、しかも九条(日本側)に負い目があるので、決戦とか、そういうことにはならないですね。
九条鋼造(その2)①への応援コメント
情け無用の女であるが、これまでの登場人物の中で、紗矢が一番不幸ですね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
紗矢は本当に不幸でして……。
やってはいけないことを多々やってきた人物ですが、そんなふうになってしまった原因の最も根本的なところは、紗矢本人に責任はない、と言ってしまってもいいようなことなので。
地下に集う――ルナ・シルヴァー③への応援コメント
とりあえず謎の現象で彩ちゃんが助かって良かった( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
はい、どうにか彩たちは助かりました。
そして、瓦礫が宙空で止まる、という謎の現象ですが、はたしてこれはどういうことなのか?
この現象の理由はすぐにわかります(^_^)
九条鋼造(その1)③への応援コメント
玲奈の苦悩の10年間が垣間見られました。彼女は情のある女ですね。
最後まで生き残って欲しいね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
玲奈はあまり感情を顔に出さないタイプなので、まったくの無感動、ひいては無感情な人間ではないかと思われがちですが(実際に、そういう側面もあるのですが)、実は情に深い人物だったりもします(^_^)
そんな玲奈ですが、はたして今後どうなるのでしょうか……??
九条鋼造(その1)②への応援コメント
実力互角の2人が相まみえると、なかなか仕掛けられないんですよね。
佐神玲奈は島脱出後、どこで、何をして生きていたのか? 更に鍛えあげてエレシュキガルより強くなっているのか?
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
たしかに、実力が近い者同士が相まみえると、そうかもしれませんね。
おっしゃるとおり、玲奈は島を出たあと、なにをしていたのでしょうか……?
もしかしたらそのことについて今後、なにかわかることがあるかもしれません(^_^)
九条鋼造(その1)①への応援コメント
おっ⁉️
チンピラと紙一重の先生の初登場ですね!?
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
そうです、九条鋼造はここで初登場です。
この幕間以外だと、ほぼ出番のない九条ですが(まったくないわけではないです)、実はかなりの重要人物です😱
地下に集う――ルナ・シルヴァー②への応援コメント
あのクソ女神に関してはくわしいでしょう、ぼくよりも、なんて皮肉を言うまで人間ぽくなったか、ユピテルは。
さあ、迫ってくるエレシュキガルの攻撃をどうかわすか( ・o・)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
はい、ユピテルは本当にどんどん人間っぽくなっています(^_^)
さて、本当に、エレシュキガルの攻撃をどうかわし、そして、どうやって勝つのでしょうか!
地下に集う――ルナ・シルヴァー①への応援コメント
いよいよエレシュキガルとの戦いの最終局面か!?(°▽°)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
たしかにエレシュキガルとの戦いも、そろそろ終わりが近づいているのかもしれません(;゚ロ゚)
三間和希(その2)②への応援コメント
ついに、和希が無名の島に再上陸か!
最後の決戦の幕開けか!?
島の現状を知ったら、大ショックを受けるだろうな!?
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
はい、とうとう和希が島へ向かいます。
たしかに、最後の決戦が近いのかもしれません。
そうですね、島の現状を知ったら、やっぱりショックを受けるかもしれません(^_^;)
編集済
三間和希(その2)①への応援コメント
ユピテルにコピーされた和希の記憶のバックアップをコピーバックすれば、和希の記憶は完全に元通りになるのかな!?
このマグナスもコピーされたバックアップ?
記憶のバックアップと脳のバックアップは違いますよね?
———————————————————
追加2025.06.25
ゆっくり、読み返しました。
断片的なマグナスとの会話を思い起こしている途中、突然眼前に本人が現れたのかと勘違いするところでした。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
ユピテルが持っている和希の記憶を、和希本人に戻せば、理論上、和希の記憶は完全に元どおりになるはずです。
ちなみに、和希の記憶は封印されているだけで(思い出すのがかなり難しくなっているだけで)、記憶が消去されたわけではないです。
このあたりのことは、ひとつ前の「三間和希(その1)③」だったり、第六章の7「人型ムニノン」だったりで書いているので、もしよかったら読み返してみてください(^_^)
「このマグナスもコピーされたバックアップ?」
との質問ですが、
ここでのマグナスは、和希の回想シーンに出てくるマグナスなので、バックアップだとか、そういうのはまったく関係ないです。
過去のマグナスとのやり取りを断片的に和希が思い出している、という場面なので。
「記憶のバックアップと脳のバックアップは違いますよね?」とのことですが、
記憶のバックアップと、脳そのもの(物理的に脳を再現するということまでふくめて)のバックアップという意味でなら、ちがいます。
エテメンアンキ時代にマグナスが主に力を入れていたのは、記憶と人格の、言わば「コピーアンドペースト」なので。
ただ、それを実現させるために、脳に関する研究には熱心でしたし、いろいろと利用しようとも考えていました。たとえば、高島誠の悲願だった「理想的仮想世界シャンブロウ」などがそうです。
回想と懸念――ユピテル②への応援コメント
人の死に痛める心がユピテルに芽生えて……(;ω;)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
ユピテルはいまこのときも、どんどん人に近づいているのかもしれません(;゚ロ゚)
三間和希(その1)③への応援コメント
島を出た後のエテメンアンキでの惨劇を知ったら、和希は大ショックを受けるでしょうね。
超能力が使えるのは素晴らしい夢です。
鳥のように空を飛べたり、魚のように水中で呼吸ができたり……。
実験台云々は別の話。命がけの実験台にはなりたくないですね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
おっしゃるように、和希はショックを受けるかもしれませんね。
たしかに超能力が使えたら素晴らしいですけど、命がけの実験に付き合わされるのは嫌ですね……。
推測――ルナ・シルヴァー③への応援コメント
とりあえず時間稼ぎができてるようだが、この後、もっと最悪な状況になりそうな感じが……Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
クロノスが時間稼ぎをしているのは、なぜなのか。その理由はもちろん、いずれ判明します。
そして、もしかしたら歩夢図さんのおっしゃるような「もっと最悪な状況」になってしまうのかも、今後わかります(゚Д゚;)
三間和希(その1)②への応援コメント
過去に目にした事がありますが、登場人物が多すぎて頭の整理が追いつかない😂
和希は良いペースで10年前の記憶を思い出してきてますね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
登場人物が多くて、すみません(^_^;)
ぼくが登場人物の多い群像劇のエンタメが好きなので、そういう感じにしてしまっていますね。
はい、そうですね、和希も少しずつ記憶を思い出しています😄
三間和希(その1)①への応援コメント
和希は、エテメンアンキでの人体実験生活はイヤではなかったんですね。
思い出したいけど、思い出せそうで思い出せないときって、他の事はする気になりませんね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
和希は実験で死にかけたこともあったとはいえ、周りの人たちからはかなりよくしてもらっていたので、島での生活はまったく嫌ではなかったみたいです。
推測――ルナ・シルヴァー②への応援コメント
とりあえず彩ちゃん達は大丈夫なのだろうか。それにしてもすぐに答えを出しそうなAIが考え事とは……人間ぽい( ^ω^; )
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
さて、彩たちはどうなるのか……?
ユピテルは本当に人間らしいAIです。
そうなるように造られたのですが、どんどん人間的な反応を示すようになっていく自分に、ユピテル自身も戸惑っています。
戸惑う、という人間の感情らしきものを自覚している時点で、またしても戸惑う、といった感じですね(゚▽゚*)
答えがすぐに出ない場合があるのは、人間的な反応をするための、仕様のひとつみたいなものなのですが、それとは別に情報を多角的に精査したりするのに時間がかかっている場合もあるのかもしれません(^_^;)
再戦――ルナ・シルヴァー④への応援コメント
うーん、やはりエレシュキガルは強い!o(`ω´ )o
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
そ、そうなんです!
エレシュキガルはめちゃくちゃ強いんです(゚▽゚*)
再戦――ルナ・シルヴァー③への応援コメント
有利な立場になったけど、エレシュキガルは強いぞo(`ω´ )o
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
そうなんです、敵の数はへりましたが、エレシュキガルは強いので油断できません(゚▽゚*)
再戦――ルナ・シルヴァー①への応援コメント
電脳を貫いたということはブルームーンは倒せたのかな(・∀・)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
おっしゃるとおり電脳を貫いたので、さすがのブルームーンもこれで破壊されたはず……ですが、依然としてエレシュキガルら三機のムニノン機動兵器が残っているので、まだまだ油断できない状況です(゚Д゚;)
熊田彩①への応援コメント
再び、現在に戻りました。
2時間20分とはすごい速読ですね。私は1年以上かかった。
あれから玲奈はどうなったのか気になりますが、現在を辿ります。
前話のコメントの『頭脳のコピー』とは、
『記憶と人格のバックアップ』のつもりでした。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
彩たちが日記を読むのにかなり集中していたのと、読んでいた日記は箇条書きになっている箇所も多いので(そこが門脇さんが読まれた本作の過去編――小説――との大きなちがいですね)、そういうこともあって早く読めたのだと思います。
前回、おっしゃられていた「頭脳のコピー」が「記憶と人格のバックアップ」だとすると、前の質問は、誠は死んだけど、記憶と人格のバックアップを用いることで、どこかで復活する? みたいなことだったのでしょうか?
もしそのような質問だったのなら、そういうことはないですね。
ただ今後もしかしたら、ちょこっとだけですが、なんらかの形で出てくるかも(?)しれません。
悪魔と女神と死神と――熊田彩④への応援コメント
ユピテル、この彩ちゃんの危機を頼むぞ!( ̄^ ̄)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
はい、ユピテル登場です(*^o^*)
ユピテルが来たことで、はたしてどうなるのでしょうか……??
悪魔と女神と死神と――熊田彩③への応援コメント
今回も全滅の危機か……!?((((;゚Д゚)))))
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
まだまだ状況は緊迫しています(;゚ロ゚)
彩たちはどうなるのか……??
悪魔と女神と死神と――熊田彩②への応援コメント
彩ちゃんの記憶力は大したものだ。頭も良いようですね( ^ω^ )
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
これといって作中で説明はしていないと思うのですが、彩はたしかに記憶力がよくて頭もいい、という設定の人物です。
超人系バトル要素の強い作品なので、そうした彩の賢さはあまり目立ってはいないのですが、彼女はそれなり以上に優秀だったりします(*^o^*)
さん付けは、不要②への応援コメント
凄まじい過去ですね。
紗矢とも似ているのに、立派な人間になった。
それにしても、17歳でそこまで強くなれるとは、一体どんな訓練をしたんだろう!?
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
マグナスの思想に賛同している玲奈が、世間一般でいうような立派な人間なのかはなんとも言えないところですが、どうにかこうにか大人になるまでは育ちました(゚▽゚*)
玲奈はこの時点では、とくに訓練などはしていなかったと思います。
大したネタばらしではないし、次の話でわかることなので、そのことについて少しだけふれておくと、上手い具合に隠れたり武器を奪ったりしながら殺していった、という感じだったと思います(;゚ロ゚)
悪魔と女神と死神と――熊田彩①への応援コメント
どうか彩ちゃんが無事でありますように(-_-)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
たしかに、彩たちが無事なままで、この状況を終えることができればいいのですが、はたして……(;゚ロ゚)
冥府の深淵(しんえん)――熊田彩④への応援コメント
とうとう冥府の女神と出会ってしまったか((((;゚Д゚)))))
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
はい、とうとう、やつと出会ってしまいました(;゚ロ゚)
花か、妖精(ようせい)か③への応援コメント
玲奈の完勝でしたね。あの無敵と思われたリリオペが手も足も出なかったですね。
玲奈は『菜々緒』のような雰囲気の女性でしょうか!?
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
リリオペも強いですが、玲奈はさらに、めちゃくちゃ強いです。
その玲奈ですが、菜々緒さんのような雰囲気ではないですね。
玲奈は菜々緒さんとはまた別の、異なるタイプのクールな雰囲気の女性ですね。
主要参考文献への応援コメント
後れ馳せながら、最後まで読ませていただきました。
終盤のバトルでの展開、すごくアツかったです!
ラスボスからの真のラスボス感。対する人間側も、パワーアップやドラマ、追加戦力投入でどんどん盛り上がっていきましたね……!
今までのストーリーで語られたあれやこれやはここに繋がるんだ!という瞬間がたくさんあって、すごい!ってなりながら読んでました。
加野アダムの章でもそういうミステリーもの的な、カチッとハマる爽快感があって、改めてこちらの作品はタグにもあるとおり群像劇でSFでミステリーなんだなと思いました。そして、その中心にあるのはムニノンだなーと。
50万文字弱もの執筆、本当にお疲れさまでした。楽しませていただきました!
作者からの返信
きみどりさん、コメントありがとうございます!
「すごくアツかった」など、たくさんの、うれしいことをおっしゃってくださって、恐縮です。
本作はミステリーに群像劇にバトル物など複数のジャンルをふくみ、またおっしゃるとおり50万字弱もあるので、書いていてかなり苦労もしました。
それだけに、ありがたいことを言ってもらえたので、作者冥利に尽きます(*^o^*)
そして星評価までしてくださって、めちゃくちゃ感謝です。
最後まで読んでくださって、ありがとうございました。本当に、すごくうれしかったです(^_^)
花か、妖精(ようせい)か②への応援コメント
リリオペとはヤブランの事でしたか!
ヤブランも名前を聞き齧った程度でよく知らなかったのですが、検索してみると毒性があるようですね。
紗矢に相応しいネーミングですね。
残像を残しての瞬間移動でしょうか、凄い技術ですね。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
はい、ヤブランのことでした。
ぼくもヤブランについては詳しくなくて、本作を書くうえで調べました。
瞬間移動ではなく、あくまでも、ものすごいスピードで動いているだけですね(^_^)
花か、妖精(ようせい)か①への応援コメント
共に自信満々の両雄、いや両雌。
誠はただひたすら、祈るのみか!?
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
そうですね、お互いに勝つつもりでいます。
たしかに誠にできることは祈ることだけかもしれません(゚▽゚*)
冥府の深淵(しんえん)――熊田彩③への応援コメント
この雰囲気の中を進むなんて彩ちゃんも勇気ある(°▽°)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
はい、彩はかなり度胸があるほうだと思います(^_^)
少なくとも、作者のおれよりはありますね(゚▽゚*)
冥府の深淵(しんえん)――熊田彩②への応援コメント
不気味な部屋の雰囲気が文章から伝わってきます((((;゚Д゚)))))
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
かなり不気味で悲惨な感じのようです。文章から読み取ってくださって、ありがとうございます。書いたかいがありました(*^o^*)
冥府の深淵(しんえん)――熊田彩①への応援コメント
彩ちゃんがピンチになりそうで嫌な予感( ̄^ ̄;)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
危険にはちがいない場所です。彩たちはどうなってしまうのか……(;゚ロ゚)
前言撤回①への応援コメント
ああもはやこれまでか!?
『この大胆すぎる告白が事実だとしたら、一方的すぎてもはや笑えてくる。むろん、紗矢の最悪な屁へ理り屈くつなどとうてい受け入れられないが、あけっぴろげすぎて笑うしかない心境だ。そう思った誠が本当に失笑しかけたときだった。』
↑
このシチュエーションで、誠はよく笑えますね。私なら心が凍りついてますね。
失笑できるとは!?
冷笑ならまだしも!
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
誠は追いこまれていて正気ではいられそうにないからこそ、失笑しかけた感じですかね(;゚ロ゚)
失笑は誤用しないように、使うときは高確率で辞書を引いているので、ここは意図的に「失笑(おかしさをこらえきれずに吹きだしてしまうこと)」を使った記憶があります。
「冷笑(あざ笑う、さげすんで笑う)」だと冷静な感じが多少なりとも出てしまうため、追いこまれすぎて平常心を保てない誠を描写するうえで、ちょっとちがうかなと思ったかのかもしれません。
門脇さんがおっしゃるとおり「よく笑えますね」という、ふつうなら笑えないような場面で、おかしくなって笑ってしまいそうになるほど精神的にも追いこまれている(ふつうではない行動をしてしまう)という描写でした(^_^)
【追記1】あと、一応、「もはや笑えてくる」と書いてはいるのですが、これは(わかりづらいかもしれませんが)心理描写でして、そのすぐあとに「笑うしかない心境」「失笑しかけた」とも書いているので、実際には笑っていないかも……しれません。少なくとも、この場面では。
【追記2】追記1で書いているように、描写がわかりづらいかなと思ったので、「失笑しかけた」はそのままですが、
「もはや笑えてくる」を→「もはや笑いそうになる」に、
「笑うしかない心境」を→「おもわず笑いたくなってしまう心境」
に変更しました。
こちらのほうが誤解されにくい表現になったと思うので、門脇さんのコメントのおかげです。作品がよりよくなったと思います。ありがとうございました(^_^)
おしゃべりなリリオペ②への応援コメント
心のどこかに助かりたいといえ気持ちはあると思います。
銃口がこちらに向けられたら、ドキドキするでしょうね。
私なら、生きた心地はしない、きっと。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
たしかに銃口が向けられたら、そうなりますね(;゚ロ゚)
はたして、誠たちはどうなるのか……??
おしゃべりなリリオペ①への応援コメント
父親の死はある意味 "仕方ない" のかもしれない。
でも、無関係な弟まで殺されたとなると話は違ってくるよね。
復讐を成し遂げたところで、引き返せないものかねえ?
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
はい、弟まで巻きこまれて、いろいろと人生がおかしくなってしまいました。そういう意味では本当に気の毒なのですが、はたして引き返せるのかどうかは……残念ながら難しいかもしれませんね(;゚ロ゚)
ムニノン・ガトリング――ダレン・ガモンへの応援コメント
彩ちゃん達を助けに急いでください(´ω`)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
まったくです。早く彩たちを助けないと、たいへんなことになりそうですから……(゚Д゚;)
急転――ルナ・シルヴァー⑤への応援コメント
すみれはブルームーンに操られていたのですね( ・o・)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
そうなんです、実は操られていました……(゚Д゚;)
急転――ルナ・シルヴァー④への応援コメント
すみれはブルームーンから逃げてたのですね。
でもなぜブルームーンが地上階に?( ・o・)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
すみれがブルームーンから逃げていたのかと言われると……それはどうでしょうか?
もしかしたら、すみれは別に理由で地下行きの階段を下りていったのかも(!?)しれません。
そして、なぜブルームーンが地上階にいたのか?
この理由もふくめて、いずれすべて判明しますので、つづきも読んでくだされば幸いです(^_^)
急転――ルナ・シルヴァー③への応援コメント
地下へ行くすみれの行動、一体何を考えているんだ?( ・o・)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
そうなんです。すみれが、ここで妙な行動に(;゚ロ゚)
なぜ、そんなことをしたのかは、じきにわかります。
急転――ルナ・シルヴァー②への応援コメント
そう、ここにはとても厄介なのがいるのです( ̄▽ ̄)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
はい、そうなんです。あの恐ろしい冥府の女神がいるかもしれません(;゚ロ゚)
死の連鎖(れんさ)②への応援コメント
全く予想外の展開で、大ショックです。誠と同じぐらいのタイミングかと思っていました。
それにしても、紗矢……。
作者からの返信
門脇 賴さん、コメントありがとうございます!
そうなんです、このような展開になりました。ここはたしかに、かなり意外性があるかもしれませんね(;゚ロ゚)
そして紗矢ですが、まあ、こんな人です(苦笑)
急転――ルナ・シルヴァー①への応援コメント
彩ちゃんにいよいよこの島の秘密がわかる時が……( ・∇・)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
高島誠の日記を読んでいるので、彩たちにも島の秘密の大部分はわかっているのですが、名なしの島でいま起きていることをふくめ、すべてがわかるのはこれから先です(;゚ロ゚)
はたして、彩たちはどうなるのか……??
主要参考文献への応援コメント
大変遅くなりましたが、完結おめでとうございます!
そして、お疲れ様でした!
様々な伏線、見事な回収、大変面白く読ませて頂いたのと同時に勉強になりましたm(_ _)m
魅力あるキャラクターのディテールや、知識に裏付けされた世界観は、ため息が出るほどで(>_<)
ミステリー要素を持った話の構成と展開も素晴らしくワクワクしました(^^)
本当に面白かったです!貴重な体験をありがとうございました!!
作者からの返信
徳山 匠悟さん、コメントありがとうございます!
たくさん褒めてくださって、恐縮です。
自分なんてまだまだです。でも、そういうふうにおっしゃってくださって、めちゃくちゃ嬉しいです(^_^)
最後まで読んでくださって、たいへん励みになりました。
こうしてコメントしてくださったり、星評価までしてくださり、大感謝です。
こちらのほうこそ、本当にありがとうございました!!
徳山 匠悟さんの作品も読ませてもらっている最中なので、またすぐにうかがわせてもらいますね(^▽^)
思い出の島へ――三間和希への応援コメント
秘密と謎の島に和希、到着( ̄^ ̄)ゞ
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
はい、とうとう和希と少佐も島へとせまり、登場人物たちがひとつの場所に集まろうとしています(*^o^*)
メンティスAI――ユピテル⑤への応援コメント
賢いユピテルが罠に嵌められるとは。
でもどんどん人間らしい感情を持ってきましたね( ・o・)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
罠に引っかかってしまいました(゚▽゚*)
そして、おっしゃるとおり、ユピテルはどんどん人間らしくなっています。その人間らしさが今後もユピテルに大きな影響をおよぼしてしまうかもしれません。
王位継承(おういけいしょう)――ユピテル①への応援コメント
エレシュキガルよりさらに上の戦闘能力とは、どれだけすごいものかのか( ・o・)
作者からの返信
歩夢図さん、コメントありがとうございます!
はい、かなりすごいのが出てきたみたいです(×_×)