第101話 「この泥棒猫!」ミナは罵声を浴びせられたへの応援コメント
ふむ、なるほど戦じゃな?
第53.6話 ヴィルヘルミナの独白 その漆【後編】への応援コメント
怖い怖い怖い怖いよ二人とも
第99話 「風呂を馳走してやろう」断末魔が響いたへの応援コメント
石川五ェ門の釜ゆでも歌舞伎とかのせいで煮え立つ湯で茹で殺しと言われるが実態はこちらのように油だったらしいとも聞く。
第97話 「同志……ですわね?」母親二人が結託したへの応援コメント
なるほど政治屋としてはまあ見上げたウジ虫ぶり。まあ…武家相手の土壇場返り忠とかいうド裏切り行為がどうなるかは推して知るべし。
第92話 「あれこそ乗崩」異界の衆は馬上衆の業に舌を巻いたへの応援コメント
九州の死狂い共なら敵が突っ込んできてても捨て奸で結跏趺坐しいて術編んでぶっ放しそう
利根川の、金は命より重い!そこを誤魔化すヤツは一生地を這う!と同じくらい寝ぼけた部分取っ払うとこうなる。
第89話 「大将首は何処か!?」敵は恐怖に涙したへの応援コメント
以上、妖怪首置いてけの百鬼夜行現場でした。
第84.6話 母の手に…………への応援コメント
金砕棒ぶん回す奥方とかこっわ……ヘタな男武者より恐ろしいわ。
巴様や静様すらそこまでムチャクチャせなんだに…。
ある一騎士の敗走 帝国歴402年11月17日・未明への応援コメント
落ち武者狩りは百姓の貴重な臨時収入
第84.5話 母は強しへの応援コメント
泣く子どころかクソ爺まで黙るレベルか…
第82.5話 ヴィルヘルミナの独白 その玖への応援コメント
まあ日本でそんな死罪とは言え死にゆく者の最期を穢し貶め、なおかつそんな不っ細工な代物これ見よがしに振り回せば執行する側が阿呆よ鬼畜外道よと罵られるしねえ
まあ…処刑見て鬱憤晴らしてるよりは健全かなあ…?
第74話 「生まれ変わった気分です」クリストフの瞳から光は消えたへの応援コメント
お婆ちゃん未来の日本とかからきました?
第73.5話 ヴィルヘルミナの独白 その捌への応援コメント
そらまあ西洋兜は被る故にこっちの具足と違って緒がないからな。
九州の鬼共に扱かれて更には心安まる暇も無く朝な夕なに弟妹共にもみくちゃにされ、さらに心身ボロボロにしたうえでさらに休み無く鬼共に鍛えさせるとな!
見事な薩人マシーンが完成しますな!
オーフェン無謀編のトトカンタ(よく爆発や炎の塔が立ったり偶に物質崩壊とかまで放たれる)よりクソ物騒で草も生えない。
※タダの悪乗りです。ええタダの悪乗りですよ?
いっつも胡散臭い笑み浮かべてるようなクソ爺が笑み消すとかあかんやん。
うーんこれは間違いなく頼りになるクソ爺
何も不思議なことは言っていないのに異界の者は驚くとはまこと不思議な。
まあ手向かいするくらい気骨あったら叩っ切って廊下が汚れるだけだな!
第58話 「この慮外者めっ!」新九郎は異界の貴族を大喝したへの応援コメント
舐めたら殺す。舐められそうなら殺す。鎌倉以前から武士は平常運転です。
第55話 「もはや一戦を辞さず」新九郎は奸臣の排除を決断したへの応援コメント
龍造寺やらさらには戸次やらの大友の旧臣どもとか薩摩に負けず劣らずの猛者共揃えばねえ…。
やれるが事をやれるの意味以上に奸賊共を殺れるにしか聞こえねえ。
第53.6話 ヴィルヘルミナの独白 その漆【後編】への応援コメント
祟り神気質なところも非常に日の本らしく相性の良いことで
第53.5話 ヴィルヘルミナの独白 その漆【前編】への応援コメント
まあ、有能とは言えあの茶坊主殿はエリート官僚の善し悪しがまんま詰まっとるからなあ…。
第47.5話 ヴィルヘルミナの独白 その陸への応援コメント
むしろ九郎様の方がご本人と時代的にもっとバーサーカーな蛮族蛮族!してたからこっちのほうが遙かにお行儀いいし上品なんやで?
石田三成の憂鬱への応援コメント
ゴソッと狭間に消えたか
第42.5話 ヴィルヘルミナの独白 その伍への応援コメント
見事な武者振りお見事と申し上げる。
付き合わされた面子はまあ、慣れろ。
第14話 「斬られる覚悟ある者は前に出よ」新九郎は睨みつけたへの応援コメント
小汚い案山子の残骸が街の外にすっころがってそうだなあ
そら見た目が多少奇っ怪なだけの物の怪よりガッチガチに訓練された鬼の率いる兵隊の方が怖いわ。
第3話 「ゴブリンは素手で退治できる」新九郎は実行したへの応援コメント
九郎様の場合こう…容赦が無いというかあの方は武士の常識とか当時の暗黙の了解がもともとの環境のせいか知識に無いから滅茶苦茶な型破りしてそうだなあ…。異世界だから関係無いだろうけど。
第1話 「くっ! 放せっ!」敗残の女騎士は叫んだへの応援コメント
ははぁ…若かりし美濃の蝮のようで太閤の時代、パラレルならなるほどなるほど
第122話 「悔いて逝け」新九郎に容赦はなかったへの応援コメント
「コボルト皇女」一行の中で
「新九郎」側の意図を察する事の出来るのはやはり
「ミュンスター」
だったか…。
第122話 「悔いて逝け」新九郎に容赦はなかったへの応援コメント
磔かー
あれ、実際には胸の前で槍が交差された時にみんな気絶してるって聞いたけど、どうなんでしょね
まあ、気絶してもブスッとされた瞬間に痛みで意識が戻りそうだけど…
帝室な忠実な臣が
→帝室に忠実な臣が
第119.5話 反逆者達の密議への応援コメント
東大寺焼いちゃった奴よりは・・・あれかな?
第119.5話 反逆者達の密議への応援コメント
とんでもねぇ隠し玉キタw
第119.5話 反逆者達の密議への応援コメント
確か文禄・慶長の役に赴くってとこで転移してるから、
丹波が日向殿なら一番若く見ても64歳、一番年上だと81だもんなぁ……
ある意味元の主家筋に仕えてる訳か
編集済
第119.5話 反逆者達の密議への応援コメント
あえて小数点話にしてるところに『存在が露見してはいけない話感』があってスゲェ良き
編集済
第119.5話 反逆者達の密議への応援コメント
第119話以降の「展開が展開」
なだけに
「丹波」の出番は欠かせない
と(おそらく「僕も含めた読者」の大半は)思っていたが、ここに来て
「元の名を、惟任(これとう)日向守(ひゅうがのかみ)――いえ、明智(あけち)十兵衛尉(じゅうびょうえのじょう)光秀(みつひで)と申しまする」(「第二章『第99.5話』から次の『閑話』5シリーズ」にて「読者」には知らされている)
と
「辺境伯」に名乗る
とは!!
第119.5話 反逆者達の密議への応援コメント
この世界線では光秀が高齢なのね…それにしても、光秀か…ガラシャとかも
いるのかな
足利は足利でもそっちが引き合いに出されたか······
まぁそんな事されて忠誠を誓うやつなんてそうそういないよなぁ…
最初に忠義を疑ったのは皇室側だから裏切られても文句は言えんなぁ…
情報の伝達の遅いこの世界で合戦28日前にも関わらず、
次の相手が特定されてないんだよな。
サムライのやばさを知る帝か?
闇にうごめく先帝か?
まだ見ぬ隣国か?
次の展開が本当に楽しみです。
編集済
「第118.5〜118.7話」迄の「姫様、折檻のお時間です その壱」シリーズ(笑)
で
「コボルト皇女」「ミュンスター」が懸念した「辺境伯側が帝国への復仇(ふっきゅう)の念に燃えているか」
を
「新九郎」が「辺境伯」に問いかける
(それも「以前『コメント欄で読者が引き合いに出した足利将軍家(「足利義輝」どころか開祖「足利尊氏」)』」を「新九郎」自身が引き合いに出している)
とは…。
「今後起こり得る戦」(「第109.6話」にて「ミナ」自身より)
にどう結びつくのか
「先が読めない展開」
に期待!!
編集済
そりゃ国の要所を治める貴族を蔑ろにしたり謀略を進めた結果で謀反なんて吐いて捨てるほどある話ですしね。
作中ずっといい人オーラを放ってきた辺境伯が臭わせるクセ者的な雰囲気にワクワクしてきました。先の展開が楽しみです。ただのいい人が普通なら詰んでる状況で何十年も耐えられるわけないもんな。
「下剋上だぁぁぁぁぁ!」と、なるのか、ならぬのか?
第118.8話 ヴィルヘルミナの独白 その拾壱への応援コメント
「私達の前に突き付けられた数々の問題は思わぬ形で解決していくことになる。
シンクローが厭う戦を伴って、な…………」
と
第109・6話ラスト
で
「ミナ」自身が語っていたし…。
第118.8話 ヴィルヘルミナの独白 その拾壱への応援コメント
最後にさらっとフラグ立ててませんかね…ヴィルヘルミナさん
第118.7話 姫様、折檻のお時間です その壱【後編】への応援コメント
まさに老害だわな
麒麟も老いては駑馬に劣る、の良い例だよホント
編集済
第118.7話 姫様、折檻のお時間です その壱【後編】への応援コメント
「ゲルトルート皇女」「コボルト皇女」のお二方とそれぞれの一党
が
「先帝のやらかし(「作中における『辺境伯領の内訌』(「逆賊共に勘付かれないよう先帝側が密かに手助けしていた」)も含む」)」の刈り取り
を行う為の一環
が
「コボルト皇女」一党の「お忍びの旅」
(「ミュンスター」曰く「九割九分は元よりのご性分が成せる業では?」「あら? そうなのですか? 『あちこち見て回れるのじゃ! ひゃっほう!』と小躍りしていたお方は何処の何方だったのでしょうか?」。笑)
の真実。
ま、暫くの間は
「新九郎」側との「腹の探り合い」は避け得ない
にしても
「コボルト皇女」一党の「主人公サイド」へのレギュラー入り
は確定!!
つまり
「私達の前に突き付けられた数々の問題は思わぬ形で解決していくことになる。 シンクローが厭う戦を伴って、な…………」(第三章第109・6話)
と「ミナ」が語っていたので、今後は「ミナ」同様に
「今後起こり得る戦」にて「新九郎」一党への「『頭で得た情報・知識』と『実際の所業』とのギャップ」に混乱させられる
事は確実(特に「お側付き女性騎士」3人組と「侍女」達は)!!
「ミナ」が
「(苦悩を分かち合える)仲間が出来て嬉しいよ」
とか言いそう(笑)。
編集済
第118.6話 姫様、折檻のお時間です その壱【中編】への応援コメント
戦国末期の人間である新九郎達にはそういうことやらかす人間の記憶はしっかり残ってるよなぁ······
足利将軍家っていう
特にこの場合義輝公の方かな
第118.6話 姫様、折檻のお時間です その壱【中編】への応援コメント
国内有力貴族がいなくなった時に中央集権型にきっちり移行するビジョンもないくせに、陰謀だけは長けているとか、帝国衰亡の引き金になりかねんことを、よくもまぁ
極めて強力な軍勢である可能が高いでしょう。
→極めて強力な軍勢である可能性が高いでしょう。
陛下は無理に手を出さす
→陛下は無理に手を出さず
編集済
第118.6話 姫様、折檻のお時間です その壱【中編】への応援コメント
「辺境伯領の内訌」の「裏事情」
そして
「コボルト皇女」が「ミナ」を直々にスカウトに赴いた「真の事情」
がまさかの
「『先帝帝室に抗し得る実力者達の力を徹底して削ぐ』裏政策(しかも「引退後も先帝が絡んでくる」)」
が絡んでいたとは…。
「新九郎」側も
「コボルト皇女」の「実態」(「幼い頃から武術をしっかり仕込まれていた」ばかりか「コボルトどころかサイクロプス・ミノタウロスと言った方が合っている」と「お側付き女性騎士」に言わしめる程の実力者)を知らされた事を「コボルト皇女」に悟られない様に「周りに目配せ」
していたり(第三章第118話)
と
暫くの間「お互いの腹の探り合い」状態
になっちゃうのか…。
第118.5話 姫様、折檻のお時間です その壱【前編】への応援コメント
ちょっとどころか戦に戦を重ねたマジもんですぞ!
第118.5話 姫様、折檻のお時間です その壱【前編】への応援コメント
つまり、平泉の地で果てず、もちろん、蒙古に渡ったわけでもなく、
ということですか…(^^;
第104.5話 八千代流指南法・貴婦人調教篇への応援コメント
>調教
おいおい
>流行りの『ストーカー』
流行らせるな!そんな流行いらねえからw
編集済
第118.5話 姫様、折檻のお時間です その壱【前編】への応援コメント
「女官長のミュンスター」は「帝国大学を飛び級で卒業した才媛」
…。やっぱり只者じゃなかった。
「帝国大学を追い出されたのは、己の舌禍が原因」(自身も自覚する程)
とオマケが付いたけど(笑)。
そして
例の「ホーガン」の情報秘匿の真相
…。
「後編」にて
「新九郎の実力」を知った「コボルト皇女」「ミュンスター」2人
の反応は如何に!?
第92話 「あれこそ乗崩」異界の衆は馬上衆の業に舌を巻いたへの応援コメント
馬鹿の一つ覚えかって。切らないから、切られることを言っている自覚がない。味方に居るからって言って良いとは限らない。ぬるい。
第118話 「他言無用だ」新九郎はミナに口止めしたへの応援コメント
『残り2人の『お側付き女性騎士』』
も
「新九郎に完敗」(笑。ま「読者の皆さん」も予想ついていたでしょうが)
!!
そして
「コボルト皇女」が「『サイクロプス』『ミノタウロス』と言った方が合っている」と「お側付き女性騎士」に言わしめる程「実母(近衛騎士出身)からみっちり武術を仕込まれていた」実力者
だったとは!!
そんな彼女が唯一恐れる存在である
「お側付き女性騎士」「侍女」達のリーダー
「皇女付き女官長」の「ミュンスター」
も実は「只者ではない」オチだったりして…。
第117話 「ぬるい勝負にござります」左馬助は挑発したへの応援コメント
予想通り
「お側付き女性騎士3人組」との立ち合い
に。
残りの2人は
「ミナ同様に『魔法が使える』女性騎士」
って事かな!?
第104話 「ああああああっ!」若い娘の喘ぎ苦しむ声が響いたへの応援コメント
指南なのか調教なのか?
第111話 「この駄馬めっ!」童女が禁句を口にしたへの応援コメント
モンゴル軍「日本の馬って去勢しないのか……じゃ俺らが勝てないはずだ」
あっ…、これって
「コボルト皇女」の「お側付き女性騎士」3人組
が
「新九郎」との立ち合いを所望
の流れにシフト!?
第114.6話 ヴィルヘルミナの回想・破壊者の巻【後編】への応援コメント
まぁ「関わり合いにならない方がいいやつら」ではあるけど、
向こうからもう二度と関わりあいになりたくないと思わせれば問題ないよね!
……アホどもを唆した元凶と繋がってる可能性とかはあるかもしんないけどその場合新九郎が首(物理)にするだろうし
第114.6話 ヴィルヘルミナの回想・破壊者の巻【後編】への応援コメント
コレは良い武勇伝w
無頼の輩は色々と潰されましたな
第114.6話 ヴィルヘルミナの回想・破壊者の巻【後編】への応援コメント
こんな話をきけば、ますます母上殿はミナを新九郎の嫁に迎えたがるに違いないw
第114.6話 ヴィルヘルミナの回想・破壊者の巻【後編】への応援コメント
何の破壊者の話かと思ったら、不届き者のキャン玉をぶっ潰すお姫様のお話だった件。
第114話 「ご存知ありませんでした?」ミナの秘密が明かされたへの応援コメント
ミナさんの武勇伝、詳しく聞きたいなーw
第114話 「ご存知ありませんでした?」ミナの秘密が明かされたへの応援コメント
キュンッ!としちゃう。(股間が)
第114話 「ご存知ありませんでした?」ミナの秘密が明かされたへの応援コメント
「ゲルトルート皇女殿下」の件自体
が
「コボルト皇女」のデッチ上げ
だったというオチ…。が
「お側付き女性騎士」「女官長」と「コボルト皇女」とのやり取りと言うか掛け合い
が面白かったので(「コボルト皇女」への)「マイナス評価」が「それを補って余りある『いいぞもっとやれ評価』」へと爆上り(笑)。
そしてそれ以上に
「ホーデン・ツェシュトゥーア」
…。
下手したら
誰かさんを「狂戦士(バーサーカー)」呼ばわり
どころか
「どっちもどっち」と言われかねない
過去だったのか?
次回以降の展開に期待(笑)!!
第114話 「ご存知ありませんでした?」ミナの秘密が明かされたへの応援コメント
怖いよ
第114話 「ご存知ありませんでした?」ミナの秘密が明かされたへの応援コメント
クズを去勢したんですね判ります(微妙に内股ぎみになりつつ)
素直に先触れ出してから来ればいいだけだったのね
しかも護衛もなしって危ないな
第112話 「今の発言不敬! 不敬なのじゃ!」皇女がいきり立ったへの応援コメント
前話で
「過ちを指摘されたら素直に反省する性分」
と感心させられたが、本話にて
「普段からちょっとトラブルメーカー」
だったのが発覚して
「差し引きマイナス」(笑)
。
今後の展開で
ミナ等に続き「異世界からの侍の『イメージ』と『実際の所業ぶり』のギャップに頭を抱える」側
になるのかな…。
第112話 「今の発言不敬! 不敬なのじゃ!」皇女がいきり立ったへの応援コメント
リアルの封建制との違いはわからんけど、皇帝がその土地を治める権利を認めた貴族(それも大貴族)の土地に、皇族が先触れも出さず勝手に行って不敬だなんだと言い出すのは、逆にこのコボルト皇女が皇帝にシメられる事案のようなw
第53.6話 ヴィルヘルミナの独白 その漆【後編】への応援コメント
八千代「失礼ですわ。純愛ですわ」
第111話 「この駄馬めっ!」童女が禁句を口にしたへの応援コメント
第101話にて名前の出た
「ゲルトルート皇女殿下」
かと思いきや
「別の皇女殿下」(おそらくは「(前述の皇女殿下の)腹違いの妹」)
登場!!
「過ちを指摘されたら素直に反省する性分」
で好感持てそう…。
第111話 「この駄馬めっ!」童女が禁句を口にしたへの応援コメント
「徳川 種馬」でググると見つかる 11 代将軍・家斉でもこしらえた娘の数は 27 人な件。 18 女ってかなりお盛んですぞ。
第111話 「この駄馬めっ!」童女が禁句を口にしたへの応援コメント
未だ領内落ち着いてないのに国盗りフラグやめろ!?
第109.5話 ヴィルヘルミナの独白・その拾【前編】への応援コメント
荒御魂と和御魂ですね
祟りを恐れる
だから祀って祈る
特に日本は山は火を噴き、大地は揺れ、大嵐は吹き荒れ、雪で道が閉ざされるような土地ですからね
第108話 「詫料を納めてもらおうか」新九郎は吹っ掛けたへの応援コメント
統率された軍隊の方が強いよねそりゃ
葦を刈るがごとく
拾い物への応援コメント
なるほど…だから丹波か
この閑話がなかったらさすがに誰もわからんだろw
光秀さんってクールな切れ者キャラのイメージがあるし、あんなスーパー曲者じじいとすぐには結びつかないわい
編集済
第99話 「風呂を馳走してやろう」断末魔が響いたへの応援コメント
男塾名物油風呂ですな…南無
第94話 「敵の言い分は十分聞いた」真打が登場したへの応援コメント
辺境伯さん満を辞して登場や!
第109.6話 ヴィルヘルミナの独白・その拾【後編】への応援コメント
まぁ今ジャンプで連載中のあの時代とか普通にバーサーカーよりイカれたエピソード持ってるんじゃないかって奴もいるし、
西洋にもバーサーカーよりバーサーカーしてるクー・フーリンとか居るしな……
拾い物への応援コメント
現実も、こんな思いがあったのかもしれませんね。
織田信長の不安定さは、それだけで後世の歴史家を
いつまでも悩ませ続けるのでしょう。
第69.5話 親父と爺の密談への応援コメント
丹波が面白すぎるw
この爺大好き
第53.6話 ヴィルヘルミナの独白 その漆【後編】への応援コメント
ステキデスネ…♡
第47話 「戦費は四千貫文」弾正の報告にミナは青ざめたへの応援コメント
――いや、今更…困った。
弾正さん以外、誰も気付かなかったんですかw
内向きな予算組みや経理は分かってても、
外との交易・交渉含めた「経済」は、
また別のアタマが必要なんだと、
意外にも明らかになりましたね♪
第109.5話 ヴィルヘルミナの独白・その拾【前編】への応援コメント
「銭形平次」(66〜84年)の主題歌
でも歌われている
「神田明神」
にて
「三ノ宮 - 平将門命(タイラノマサカドノミコト、まさかど様)」
が祀られている!!
第18話 「調べ上げよ。全てだ」新九郎は命じたへの応援コメント
相互の信頼は、稀有ですね♪
第5話 「我らには作れぬ代物」刀を見た辺境伯は答えたへの応援コメント
ここまで落ち着いてたなら、互いの見た目での
違和感などを言の葉に乗せることも、
可能だった気もします。
ちゃんと、立ち位置を考えられる主人公は、とても
好ましいですね♪
第3話 「ゴブリンは素手で退治できる」新九郎は実行したへの応援コメント
斎藤は藤原系ですが、
過去の偉人たる義経になら「義経公」か
「源の九朗判官どの」とかになりませんか?
リアルとコントの間合いに、
読者を?させない小技は、あっていい気がします。
第109.5話 ヴィルヘルミナの独白・その拾【前編】への応援コメント
確かに、我が国最強の祟り神の一柱、菅原道真公すら史上最強の学問の神様に祭り上げてしまう我が国の精神文化からすると、 ばぁさぁかぁ を祭り上げる神社が存在するとしても何の不思議もありませんね。実際、どう見ても暴れん坊将軍な須佐之男命を祀っている神社は日本中にありますし。
第24.5話 ヴィルヘルミナの独白 その参への応援コメント
言葉が通じる人間と通じない人間が入り混じって原因が良く分からないな……。
Si Vis Pacem, Para Bellum
第105話 「お姉様……!」ストーカーは生まれ変わったへの応援コメント
誤字報告です。
対面→体面
ではないでしょうか。
これからも頑張ってください!
第108話 「詫料を納めてもらおうか」新九郎は吹っ掛けたへの応援コメント
良かったなギルマス、来たのが戦国末期の武士で······
鎌倉辺りだとこいつらに輪をかけてヒャッハーだから問答無用になってた可能性が高いぞ
第108話 「詫料を納めてもらおうか」新九郎は吹っ掛けたへの応援コメント
冒険者に紛れ込ませてスパイ活動でも狙ってんのかね。
第102話 「義兄上に歯向かうかもしれません」クリストフは挑発的な笑みを浮かべたへの応援コメント
おいこら帝国お膝元、そんなろくでもない流行ははよ廃れさせろ。