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第6話への応援コメント
この度は当企画へのご参加ありがとうございます。
企画主の高峠です。
感情表現がダイレクトに伝わる文章で、ストーリーに入り込んでしまいました。
正直、悲しみまで感情移入してしまい…なんだか朝から遠くを追いかける気分です(#^^#)
織口が晩年書いた、悲劇で終わらない小説を読んでみたい気がします。
ハッピーエンドも良いですが、秋にはこんな物悲しいお話も良いですね(*^^*)
誰も幸せにはなっていないお話ですが、とても印象深い ストーリーでした♡
作者からの返信
ありがたいお言葉の数々、ありがとうございます!
この話、芥川親子と太宰さんをモデルに書きましたので、自然とそうなっていきました。
色々とありがとうございました!
(`・ω・´)ゞ
第6話への応援コメント
悲劇作家、なんとなく物悲しい雰囲気がありますね。
恥ずかしながら、「美丈夫」という言葉を知りませんでした……(調べた)。
「イメージ的には昭和」と、あらすじに書かれてあったのが、よく分かる気がします。
文体というよりも全体の雰囲気というか。
これまでとはまた違って、深いストーリーを読ませていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
太宰さんと、芥川龍之介さんの息子さん(役者をしていた)の間であったらしいことを元に妄想しながら書いたものでして、悲劇作家、何となく流れでそうなりました。
(;A´▽`A
美丈夫、響きがいいな~と覚えました。
(`・ω・´)ゞ
前に太宰さんをモデルにした映画を観たことがありまして(小栗旬さんが太宰さんで、藤原竜也さんが坂口安吾さんでした!)、その時のことを思い出してました。
(`・ω・´)ゞ
わーい! こちらこそありがとうございました!