第27話 きみしかいないへの応援コメント
なるほど、素晴らしいチーム戦ですね。適材適所、しっかりと物語完成してますね!
最後は親の願い締められて、時間を超えた愛情が伝わってきます♪さすがユメちゃん。そしてラストにユメ指名したソーサクくん♩
途中のアラタの、
こぶしは、まま母のほおにバキバキとめりこみ……がシンデレラの幸せには欠かせませんが(笑)
作者からの返信
神楽坂さま、ありがとうございます! 「素晴らしいチーム戦」と褒めて頂き嬉しいです。みんなのチームワークが描きたかった要素のひとつなので。物語完成していましたでしょうか。良かったです。時間を超えた愛情の部分、読み取って頂き、ホッとしました。はい、アラタの破天荒な物語部分も必要な要素です笑。
第26話 未来への第一歩への応援コメント
面白いです!逆回転ですね。
サトちゃんとアラタの個性も凄く出ていて良いですね。
ザマショが個人的にツボでした♩
正攻法では敵わない相手にこれは有効ですね。
ソーサクくんとユメちゃんがどんな物語を作り出すのかワクワクしますね!
もう少しでこの物語も終わると思うと寂しいですが……
作者からの返信
神楽坂さま、ありがとうございます! リレー小説で逆回転は前例がないのでは、と思い立って書いてみました。それぞれの個性を表現するのに苦労しましたが、とても楽しい作業でした。ここまで丁寧にお読みいただき、深く感謝いたします。次回がクライマックスです。
編集済
第24話 楽しんでねへの応援コメント
会場の熱気と緊張感が伝わってくるようでしたね。でも副題のように皆んな楽しんでましたね。
お題の「シンデレラ」がどのようにメンバーの手で書き込まれたのか楽しみです♩
作者からの返信
神楽坂さま、ありがとうございます! ひとり20分という時間は小学生にとっては短いかな?と心配しつつ、でもあまり長くすると観客のいる競技として成立しないかな?などと、いろいろ迷いながら書きました。「熱気と緊張感が伝わってくるようでした」と評して頂き、うれしいです!
第21話 よけいなことへの応援コメント
いつの間にか学校同士の対戦になってしまいましたね。
全ては先輩のせい、と言いたいけど楽しそうじゃないですか。
根っこが違うリレー小説対決、楽しみです♩
作者からの返信
神楽坂さま ありがとうございます! はい、対決要素を取り入れてみました。ユメたちがライバルとの競い合いの中で成長してくれたらいいな、という親心で描いています笑
第20話 遊びでもいいじゃないへの応援コメント
ユメちゃん、言いますね。素晴らしい♩
ソーサクくんのお父さんの言い分も大人になるとわかりますが、楽しい楽しいでハマってしまったユメちゃん達のリレー小説はもはや別物なんでしょう♩
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます。やはり主人公には困難にあえて真正面からぶつかってほしい。そんな思いをこめて書きました。神楽坂さんが描くルミも、まさにそうですよね。物語はここから終盤へとなだれこみます。
第19話 三つの驚きへの応援コメント
ごんぎつね、どんな内容だったかなぁと思いながら読んでましたが、視点の話はなるほどと思いましたね。
で、ユメちゃんたちがやっていたリレー小説とは全く違いますね。
これは楽しいのかなぁ……プロには必要なスキルだとは思いますが、楽しいのかなぁ……
作者からの返信
神楽坂さま、コメントありがとうございます! ごんぎつねはなかなか奥の深い話ですよね。そして、これは楽しいのでしょうか…。その疑問とユメが向き合います。
編集済
第18話 ここまでやる?への応援コメント
ユイ&ユメちゃんたち、なんだかんだで仲良くなりそう♩
で、サーサクくんのお父さん登場しましたね。
私も小説の書き方習ってみたいです(笑)
ごんぎつね懐かしい……
作者からの返信
神楽坂さま、コメントありがとうございます。ユイとはなんだかんだで良いコンビですよね。
小説の講義の場面は本筋とはあまり関係ないのですが、こんな講義があれば面白いかもと想像しながら書きました。わたしは文学の専門家ではないので、斜め読みしてもらえれば有難いです笑
第17話 認めてないからへの応援コメント
ソーサクくんはやはりお父さんと仲が悪かったのですね、お母さんを病院送りにしてしまったのであれば、無理もないですよね。
で、ユメちゃん何をするのかな?
作者からの返信
神楽坂さま、ありがとうございます。このところログインできておらず、反応が遅くて申し訳ありません。はい、ソーサクくんとお父さんとの確執は、この後の物語の本筋にも絡んでいきます。そして、ユメは、自ら悩み行動する主人公を目指しました。火中の栗を拾いに飛び込んでもらいます…
第16話 おせっかいだよねへの応援コメント
ソーサクくんは前の学校でもリレー小説をやっていたのですね。
そしてお父さんが関わっていた?
この辺りが転校した理由かな?
作者からの返信
神楽坂さま、コメントありがとうございます! そうですね、ソーサクくんにとって志賀パイセンとユイはかつての仲間で、「文芸部」「リレー小説」「お父さん」という共通項があります…。ここからソーサクくんの抱える事情が明らかになっていきます。
第15話 あなたこそ、なによへの応援コメント
2人は前の学校の友だちだったのですね。
しかし、ユメちゃんとユイちゃんのやり取りが面白いですね、名前は似てますが女性は女の子でも怖い怖い(笑)
ハルト先輩がおだやか良かったです♪
ソーサクくんはモテますね(笑)
作者からの返信
神楽坂さま ありがとうございます! ユメとユイの字面が似ていることは書いているときは気づいておらず、公開後に気づきました(汗)。ライバルとして対比させる意味では、ちょうど良かったかもしれません。ソーサクくんはモテますね笑。ソーサクくんを巡る人間関係がここから動いていきます。
第14話 直接聞いてみたらへの応援コメント
人との距離を近くしていくのはやっぱり直接本人と話していく事ですよね。
ソーサクくん、まだまだわからない面が多そうですが、ユメちゃんなら出来ると思う♩
作者からの返信
神楽坂さま、今回もコメントありがとうございます。ソーサクくんは自分から話さないのでまだまだ謎が多いですね。本人と直接話す、というのは、わたしも人間関係の基本だと思っています!
第13話 クローバーノートへの応援コメント
なるほど、クローバーノートの題名はここからなのですね。
ここに創作した作品が綴られていくのですか……良い名前だなぁ。
サトちゃんも加わって部活が本格始動でしょうかね。
作者からの返信
神楽坂さま、ありがとうございます。「良い名前だなぁ」と言っていただき、とてもとても嬉しいです。部活が本格始動して、物語はここから折り返し地点になります。
第12話 参加してみようよへの応援コメント
サトちゃん以外はリレー小説に見事にハマりましたね♩
確かに病院にいたら皆んなのようには思い浮かばないのかも……
でもソーサクくんはさすがですね。
書くことって自由……確かにそうですよねウンウン。
サトちゃんの自由を引き出してくれるのかな?
作者からの返信
神楽坂さま、いつもありがとうございます。このところログインできておらず、反応が遅くて申し訳ありません…。サトちゃんの存在はリレー小説部の皆んなにとって重要ですね。自由に書くことの楽しさに気づき、それぞれが新しい一歩を踏み出してほしいなと、そんな願いをこめました。
第11話 結成、リレー小説部への応援コメント
リレー小説部発足ですね、これの面白さは実際にやってみないとわからないでしょうね。
みんな可愛いけど、アラタ君の少年っぷりがまた良いですね。
で、ソーサク君の家庭環境が色々とあかされてきますね。どう絡んで来るのでしょう?
作者からの返信
神楽坂さま ありがとうございます! 小学生を描くのは、楽しさと難しさがそれぞれありますね。アラタのような少年らしい子は、キャラが勝手に動いてくれる面もあります。ソーサクくんの家庭環境も明らかになってきました…
第10話 見覚えがあるへの応援コメント
うーん、もしかしてと言うより、ソーサクくんと繋がりがあるのは確かでしょうね。
作者からの返信
神楽坂さま、いつもありがとうございます。そうなのです。少しずつソーサクくんの事情が明らかになり、物語に絡んでいきます……
第9話 ボールをひろうへの応援コメント
ソーサクくんは頭良いですね。リレー小説の面白さを皆さんに伝え切って、盛り上がってしまいましたね。これから部活になるのかな?
作者からの返信
神楽坂さま、ありがとうございます! ソーサクくんの頭の良さをリレー小説を通じて表現してみました。小学生という設定だけに、優秀さの加減が難しかったです。活動もいよいよ始まりそうです。
第8話 予想もしない展開への応援コメント
エマちゃんも意外だけど、アラタくんがまた笑えますね。リレー小説面白い♩
どの話もそのキャラらしくて良いですよね。
ソーサクくんがどうまとめるか?
作者からの返信
神楽坂さま、ありがとうございます! それぞれのキャラにあった文章と内容をわたしも楽しみながら考えました。アラタはこれでもけっこう真面目に書いていますね。
第7話 まぼろしのタコ焼きへの応援コメント
なるほど、リレー小説楽しそう。
皆んなで作った小説は尊いものになるでしょうね。続きが読みたいです。
それにしてもソーサクくん、なかなか出来る子ですね!
作者からの返信
神楽坂さん、ありがとうございます! 小説を皆んなでワイワイ楽しく作るお話です。わたしは小説の中に別の小説が書かれた、入れ子構造になった作品が好きで。そこから思いつきました。
第6話 小説なんて読まないへの応援コメント
たこ焼きパーティーから本題に戻ってホッとしましたが、友達4人集まって皆んなが小説を読むかと言えば読まない人の方が多いですよね。
私の友人も読まない人の方が多いですから(笑)
アラタくんはノッてくれるのかな?
作者からの返信
神楽坂さん、ありがとうございます! そうですよね。わたしもスマホ経由ではないリアルな本は年々読まなくなっています。スマホを通じて活字に触れる機会は意外と多いのですけどね。最近の子どもたちはどうなのでしょうか……
第5話 メンバーが必要への応援コメント
リレー小説かと思ったら、たこ焼きパーティーになりましたね。お腹がいっぱいになったら、ミッション開始かな?
作者からの返信
神楽坂さま、いつもありがとうございます。ちょっと横道にそれて、みんなタコ焼きに心奪われていますね笑。リレー小説と関係があるような無いような…です。
第4話 頭では考えられるへの応援コメント
子供らしい空想の世界を楽しめました♩ シャーペンたろうとか、ツミッキーとか言いそうですよね。
それにエルマーの冒険、大好きでした。これって3冊しかなかったんでしたっけ?
作者からの返信
神楽坂さま ありがとうございます! 子ども同士の気楽な会話を再現したいと思って書きました。エルマー、私も大好きでした。作者は最近まで存命だったのですが、3冊で満足されたのかもしれませんね…。このところバタバタしてカクヨム活動が出来ておらず、ご無沙汰していてすみません。近々、神楽坂さんの作品にもうかがいます。
第2話 このままでいいのかなへの応援コメント
エマちゃんはすごいスキルの持ち主なんですね。確かに病院のお見舞いって、色々気を使う事ありますよね。
それに気が回るユメちゃんも偉いです。
作者からの返信
神楽坂さま、ありがとうございます。ユメとエマは外見も服装も性格も真逆だけど、仲が良いという設定です。読み取って頂き嬉しいです。病院は子供たちにとっても非日常で気を使いますよね…
プロローグ すぐに書けるよへの応援コメント
こちらでも、こんにちは☺️
リレー小説って面白そうですね♩
作者からの返信
神楽坂さま、ありがとうございます! ジュニア向けに書いたもので、自分ではとても気に入っている作品です。目にとめて頂き、とても嬉しいです!
第4話 頭では考えられるへの応援コメント
つばさに応募されたんですね。
ぜひ、児童文庫ではなく、児童文学の公募におくってみてください!
作者からの返信
つばさ文庫では中間選考は通ったのですが、その先には進めずでした。貴重なアドバイスを頂きありがとうございます。励みになります。応募先を再考し、また文章表現や展開などもブラッシュアップして、再チャレンジしたいと思います。
プロローグ すぐに書けるよへの応援コメント
はじめまして。秋田さんのレビューからやってきました。遊井さまのコメントを拝見するに、新機軸的な作品なのかしら……と感じつつも、児童文学に親和性のある語り口も非常に書き慣れた上手さを感じます。
冒頭一行がお見事です。
作者からの返信
虹乃ノランᗦ↞◃猫部さま
レビューからお越し頂きありがとうございます! また書き出しを誉めて頂き、とても嬉しいです。わたしは小学生と中学生の娘がいるので、娘を想定読者に試行錯誤しながら書いております。
エピローグ 物語は続くへの応援コメント
完結、お疲れ様でした!
第五章のキラキラ感が半端ないですね。
小学校の授業でのリレー小説で、大笑いした思い出が蘇りました。
各話のサブタイトルも、こどもたちの真っ直ぐな気持ちが表れていますね。
「カク」ことの原点を思い出せる素敵な作品でした。
作者からの返信
mamalicaさま 有難うございます! ビブリオバトルのようなリレー小説バトルがあれば面白いだろうなと思って書いた作品でした。PVも伸びなかったので、こうして丁寧にお読み頂き、コメントを頂くと励みになります。サブタイトルも各話の本文から考えてつけたので、注目して頂き嬉しいです。児童小説は、書く方も真っ直ぐな気持ちになれますね。これからもコツコツとチャレンジしていきたいです。
エピローグ 物語は続くへの応援コメント
短期間での執筆、お疲れ様でした!!
涙腺が緩んでしまいました。子供たちのひたむきさと純粋さが眩しいです。文芸部って光が当たる部活じゃないし、暗いイメージを持たれがちだと思うんですけれど、それを覆す青春ストーリーです。
リレー小説という、四組で行うものだからいいのでしょうね。個性的なメンバーで一つの作品を作る。そこにいろんな物語があって、豊かな作品となる可能性を強く感じます。
個人的にはとてもいい作品だと思うので、コンテストで良い結果が出てほしい。ぜひ書籍化をって願います。
なにはともあれ、完結おめでとうございます。
作者からの返信
そわ香さん!(ソーサクくん流で名前呼びしますね)感謝です!投稿するたびに反応してくれる読者そわ香さんの存在を励みに、完結までたどり着きました。しかも素敵なレビューまで!レビューは精読して、改めて御礼を書きますね。児童小説は初めてで、年齢層にあった表現とか、わかりやすさとか、まだまだ勉強の余地があります。青春ストーリーはわたしも大好きなので、また挑戦したいです。本当に本当にありがとうございました!
第26話 未来への第一歩への応援コメント
すっごく面白いです!!
リレー小説が題材でここまでハラハラな展開になるとは!!
構成もすごく練られていて、感心してしまいます。
で、今頃ですが、登場人物たちの苗字。文豪からとっているんですね。名前の一覧でようやく気づいた^^;
今日が締め切り。
最後の最後まで頑張ってください!!ファイトー!!!
作者からの返信
遊井さん、いつもありがとうございます。いままさに最終話をリアルタイムで書いています。仕事そっちのけで、今日このあとアップして完成させます。コメントとハートと星をいっぱい頂いたので、ラストスパートを走りきる元気が出ました!
第19話 三つの驚きへの応援コメント
ごんぎつねの話を思い出すと、切ない気持ちになります。
「茂平は兵十ではないか?」
これはやなかさんの感想なのでしょうか?
私はそこまでは話を覚えていなくて、なるほどな〜って思いました。
視点の移り変わりも、感情移入しやすいようになっているのですね!
森先生とのリレー小説。
つまらなそう😅
書く楽しみよりも評価を気にするようになると、次第に書かなくなりますよね……カクヨムでもそういう人を多く見かける
作者からの返信
ありがとうございます。森先生はラスボスです。これがファンタジーなら魔王ですね笑。いまのユメやソーサクくんでは絶対に叶わない壁ですが、ユメには頑張ってバチバチ火花を散らしてもらいます。
ごんぎつねに関して、わたしの説は「茂兵=兵十の子孫」です。わざわざ「兵」の字を使ったのは、血族と示すためかなと。過去にそんな指摘をした学説があるのかは分かりませんが(歴史がある童話なので、おそらく誰かが指摘しているかも)。そこまで書くとややこしいので。ユメには「茂兵=兵十」説を主張してもらいました。
第18話 ここまでやる?への応援コメント
ユメとユイ、なんだかんだと仲がいいですね!
そういえば名前も似ていますね。YYコンビとか言われそう。志賀センパイに…笑
違う学校に乗り込むなんて、ユメって意外と度胸がある!
そしてソーサクくんのお父さん登場。ハラハラしちゃいますね。
でも本物の小説家に指導してもらえるなんて贅沢です。わたしも教わりたい!
視点。これはかなり重要ですね。
作者からの返信
遊井さん、ありがとうございます。今回、キャラの名は、それぞれ意味を持たせています。文豪の名字を借りて、性格を示す名前をつけました。夢や創作は字面そのままですね。ユイは漢字で書くと「唯」。唯一無二の唯です。カタカタにするとユメとユイで、確かに似てますね。公開してから気づきました笑。でもちょうど良いですね。YYコンビ!楽しそう。
第17話 認めてないからへの応援コメント
寡黙なソーサクくんが初めて感情をあらわにしましたね。それぐらいお父さんに対して思うことがあるのでしょうね。子供って、大人が思うより何倍も敏感だから、ソーサクくんなりにいろいろと溜め込んでいるのかもしれません。
ユメちゃん、何か思いついたようですね。でもまさか向かった先がユイと志賀センパイのところだとは思いもしませんでした。
なにをお願いするのかな?
作者からの返信
いつもありがとうございます。子どもって、確かに大人が思うよりも敏感ですね。些細なことで感情をこじらし、何年もためこんだりしますよね。この物語はユメが一人称の視点人物なので、ユメからみたソーサク君を描くしかないのですが。その制約のなかで、ソーサクくんの心境をうまく掘り下げていきたいです。さて、お願いの内容は——。
第16話 おせっかいだよねへの応援コメント
ソーサクくん、なにかありそうですね!
お父さんと仲が悪いとか???
お父さんが有名な作家だと、小説を書くのがプレッシャーになりそうです。
パイセンのくだり。子供ってこういうので盛りあがるのが好きですよね。些細なことでも楽しめるっていいなぁ、って、流すのが得意になってしまった大人は思いますよ。
リレー小説の仲間が増えていく予感がするのだけれど……どうかな!?
作者からの返信
遊井さん、ありがとうございます! 終盤に向けて、ソーサクくんの抱える問題が次々と明らかになり、ユメは選択を迫られていきます。ストーリーがシリアスに振れる分、会話は楽しく盛り上げたいですね。ユイはユメの、志賀パイセンはソーサクくんのライバルとして設定しました。競い合う仲間という感じで、明るく描きたいです。
第15話 あなたこそ、なによへの応援コメント
家族旅行お疲れさまでした!
楽しめましたか?
「あなた、なに?」
「あなたこそ、なによ?」
ここに、女の火花がバチバチ散っている感があって、ワクワクしちゃいます笑
大人の女の対立ってめんどくさいですけれど、小学校女子による三角関係ってなんだか微笑ましい。ソーサクくんに三角関係の意識はないかもですが。
ユイ。人気の出るキャラだと思います!
こういう素直じゃないくせに、名前呼びされて照れるとか、チグハグな感じがかわいい。
締め切りまで頑張ってください。
差し入れです🍵🍡
作者からの返信
遊井さま 差し入れ!ありがとうございます。パクパク、ゴクン。ふぅー。ひと息つきました笑。旅行はゆっくり楽しみました。でも、休み明けが大変ですよね。たまった仕事とか。片付けとか。いまバタバタしています。
ユイへのコメント、嬉しいです。火花バチバチですね笑。ユメと対比するキャラとして、生意気だけどチョロさがある、まさにチグハグな可愛さを表現できればと思っています。
第13話 クローバーノートへの応援コメント
作品の題名である『クローバーノート』
ここでそのノートが出てくるのですね!
なんかいいなぁ。
仲間が集まってワイワイする感じ。大人が読んでもワクワクします。
今ちょうど夏休みですけれど、読書感想文が嫌いな小学生ってたくさんいると思うんです。それこそ、難しいことを考えずに自由に書けたらいいですよね。
作者からの返信
遊井さん、いつもありがとうございます。今回はタイトル回収回でした(と言いながら、このタイトルには複数の意味をこめたので、またそのうち登場するかもです)。ワイワイする感じが伝わっていたら、とても嬉しいです。会話とか、部活の雰囲気とか、本の楽しさとか、そういうものをひっくるめて描けたら良いなと思っているので。
第12話 参加してみようよへの応援コメント
サトちゃんは消極的な女の子っぽいですよね。自分の気持ちとか考えを出すのが苦手そう。だから小説を書くのも臆病になってしまうのかも。
でも、ソーサクくんの「書くのって、自由」発言。
サトちゃんが勇気を出す後押しになってくれるといいな。
作者からの返信
ありがとうございます。そうですね。サトちゃんには病気という特別な事情があるとはいえ。ソーサクくんの言葉が、勇気を出す後押しになってほしいなと。まさにそんな願いをこめて書いています。ソーサクくんのこの言葉は、このあとも繰り返し出て来る、この作品のキーワードでもあります。
第11話 結成、リレー小説部への応援コメント
ついにリレー小説部創設ですね!
本格的に始まったということで、ワクワクしますね。
そして、アラタがユニフォーム姿で病院に現れたシーン。実にサッカー少年らしいです。おしゃれをしているサトちゃんと、汚れたサッカー少年。アラタは鈍感そうなので、サトちゃんの思いにまったく気づいてなさそう。
そして徐々に明かされていくソーサクくんの素性。お母さんが入院されているのですね。ソーサクくんは口に出すことなく、心の中でいろいろ思っていそうです。
作者からの返信
遊井さん、いつもありがとうございます。いよいよリレー小説部が発足し、ストーリーが中盤に差しかかりました。ここからはソーサクくんの物語をしっかり掘り下げていきたいと考えています。それはそれとして。アラタのような少年らしい少年は、書いていて楽しいですね。
第10話 見覚えがあるへの応援コメント
ソーサクくんの情報が出てきましたね!
お父さんが作家ってどんな気分なのでしょうね?
そういえば最初、晶って名前。男でも女でもどっちでもアリの名前なので、ソーサクくんのお父さん?お母さん?どっち?って思いました。(その後で、ソーサクくんのお父さんと書いてあって、解決しましたが)
ユメちゃんのおばあちゃんが本屋さんを営んでいたということで、ユメちゃんとソーサクくん。本で繋がった仲間感が強まった気がします。
作者からの返信
遊井さん、ご指摘ありがとうございます! 確かに紛らわしいですね。森晶さんの名前は、実は最初にアップしたときは、もっと重厚な名前でした。でも読みにくかったので今の名前に変えました。後ほど修正しますね。物語が軌道に乗ったところで、しばらくはソーサクくんの人となりのエピソードが続きます。(追伸:修正しました)
第9話 ボールをひろうへの応援コメント
「いぶかしんだ」
小学生でこの言葉を文章に組み込めることに、ソーサクくんの賢さを感じます。
リレー小説おもしろですね!
読んでいてもおもしろいですが、リレー小説を書いた登場人物たちがおもしろいと興奮したのも伝わってきます。
リレー小説も、この作品も、すごくいい感じ❤️
作者からの返信
遊井さん ですよねー。なかなか小学生で「いぶかしむ」は書けないですよね。ソーサク君の文章だけはリミッターを外して書いています笑。
「すごくいい感じ(ハートマーク!)」と褒めて頂き、とても嬉しいです。やったー。物語はこれで想定のほぼ半分。折り返し後も、引き続き頑張ります。
第8話 予想もしない展開への応援コメント
エマちゃんとアラタくん。これはひどい……笑
ソーサクくんは寛容ですね。
わたしが仲間に混ざっていたら、最後どうするのか頭を悩ませちゃうけれど、ソーサクくんならきっと……ワクワク!!
作者からの返信
遊井さん、いつもありがとうございます。エマとアラタの小説は、二人がいかにも書きそうな感じに、はっちゃけてみました。もしも本当に小学5年生に書かせたら、もっとトンデモナイ小説になるかもしれませんね……。次回はソーサク君が実力をみせます。
第7話 まぼろしのタコ焼きへの応援コメント
リレー小説。タイトルも考えないといけないから、一番目が一番大変かと思いきや、ユメちゃんスムーズに書けましたね!
二百字って思っていたより短い……ここで終わり!?ってなりました。
続きが読みたーい!!
次は元気なエマちゃんですね。
作者からの返信
遊井さん、いつもありがとうございます。二百字は短いですよねー。小学生の時は必死でマス目をうめていましたが、大人になると短く感じます。エマの続きもどうぞご期待ください。この作品はリレー小説を「小説内小説」として読んでもらう趣向です。後ほどもっと長い字数のリレー小説も登場します。
第6話 小説なんて読まないへの応援コメント
ソーサクくんが口元をハンカチで拭いたところに、育ちの良さを感じました。
育った環境とか人柄って、ちょっとしたところにでますよね。それを説明するのではなく、動作で表現するっていいですね。
ちなみにアラタは、手の甲で拭きそうです。
実際にある本や人物を書けるのが、現代小説のいいところですよね。ファンタジー小説を書くと、それに飢えます笑
作者からの返信
遊井さま、ありがとうございます! 確かにアラタは手の甲で拭きそう笑。「説明ではなく描写で伝える」のは、目標のひとつです。描写の積み重ねで、人物像や心情を表せたらなぁ、と。丁寧に読んで頂き、励みになります。
この物語には実在の本の作品名が頻出します。出版社も様々だし、大丈夫だろうか?という迷いもあるのですが。「批判はしない」というマイルールのもと、ブックガイドを書くつもりで楽しみながら盛り込んでいます。
第5話 メンバーが必要への応援コメント
メンバーが早速集まりましたね!
ソーサクくんは今のところ、謎キャラのままですが……。
タコパすることで、他の子たちとの距離が縮まっていきそう。
作者からの返信
タコパ、重要な場面です笑。わたしもよく家でタコ焼きを焼くのですが、タコパにはたがいの距離を縮める効果があると思っています笑。さてソーサク君はどうでしょうか。
第4話 頭では考えられるへの応援コメント
三人の会話にほっこりしました。とっても楽しそうだし、名前にツッコむところも楽しいです。
大人が書く児童向けって、セリフがちょっと大人びていて違和感があったりするんですが、やなかさんのこの作品は、小学生たちの会話としてスッと心に入ってきます。うまいです!
作者からの返信
遊井さま。ありがとうございます! 子どもたちの会話って、書くの難しいですね。現実の会話は指示語や略語やスラングが多すぎて、なかなか再現できないし。試行錯誤しながら書いています。会話の楽しさも目指しているところなので、おほめ頂きうれしいです。
第3話 もの足りないよねへの応援コメント
エマちゃん、いいキャラクターですね。場を和ませてくれる明るい女の子がいると、読んでいるこちらも楽しい気分になります。
サトちゃんのお見舞いに行ってもいいのかどうか。悩むところですよね。学校の話をするのも悪いけれど、行かないのも繋がりが薄れるというのは、まさしくそのとおりで。
でもサトちゃんが来てほしいと思ってくれているようで、良かった!
そして、この流れから自分で物語を作るに入るのですね。すごく自然な流れで、うまいな〜って感心しました。
作者からの返信
遊井さん、ありがとうございます。エマのキャラクターは物語を引っ張ってくれますね。ユメたちとの会話もこちらがあまり深く考えずとも、好き勝手にしゃべってくれるので笑。書きやすいです。サトちゃんについては、わたしの身近に入院している子がいたので。なるべく等身大の目線で描けたらと、物語に絡めました。いろいろ読み取って頂き、嬉しいです。
第2話 このままでいいのかなへの応援コメント
テンポが良く読みやすかったです!
読んでいる時間があっという間に感じるぐらい楽しませていただきました。
作者からの返信
宮野様 ありがとうございます! 児童向けということで、読みやすさとテンポの良さは、意識して心がけているので、とても嬉しいです。引き続きコメントを励みに頑張ります。
プロローグ すぐに書けるよへの応援コメント
やなかさんの今までの小説とはだいぶ違って、かわいい物語が始まる予感がムンムンします!すごいかわいい❤️
やなかさん、子供向けもいけますね!
ソーサク君。あらすじを読んで、名前…笑笑
って思いましたけれど、イケメンくんなのですね。しかも小説で賞をとっていると。
続きを楽しみにしています!!
作者からの返信
遊井さん、さっそくお読み頂き、有難うございました。「かわいい」と言って頂き、とてもうれしいです。児童小説は手さぐりですけど、今回は楽しみながら気軽に書こうと思います。とりあえず小生意気なイケメン君に物語を引っ張ってもらおうかと笑。引き続きよろしくお願いします。
エピローグ 物語は続くへの応援コメント
終わってしまうのも寂しいと思いつつ、一気にラストまで読んでしまいました。
ひぐらし小が優勝できて胸躍りました♩
個性の違う仲間が集まって物語を紡ぐリレー小説の魅力がとても伝わってきましたね。
創作活動していく中で、もっと自由に楽しくを改めて確認させてくれた子供達に感謝です♪
そして素敵で可愛い物語、どうもありがとうございました♪
作者からの返信
神楽坂さま、ここまでお読み頂き、素晴らしいレビューまで頂き、ありがとうございました! 「素敵で可愛い物語」と評して頂き、嬉しいです。私にとっては思い入れの深い大切な作品で、創作の楽しさを描くことが目標でした。今回、神楽坂さんに各話ごとにコメントを頂き、わたし自身も作品を読んでもらう楽しさを改めて感じることができました。感謝いたします。