第159話黒の大陸 奴隷への応援コメント
今回の話は、交渉や戦闘は、まず確かな情報或いは圧倒的な実力差が無ければ、上手くは行かないと言う事と、人を道具のように扱うなら、何れ、自分もそうなる事を覚悟しなければならないという、因果応報の極みですね。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
第67話王都への途中 シラスの街 5への応援コメント
再開を喜ぶロニー→再会を喜ぶロニー
警備兵は鈍い音をさせて開店する様に→
警備兵は鈍い音をさせて回転する様に
作者からの返信
誤字報告、有難う御座います。
修正致しました。
第158話黒の大陸 お買い物への応援コメント
京太さん的には、敗北者は、奴隷に落とし、勝者の道具とするのが規則の国なら、ただそれを返しただけ、実に、筋の通った行い。正に主人公です。
そして、次回からは、黒の大陸世直し編第1幕のスタート。
更新楽しみにしております。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
第157話黒の大陸 コルクの街へへの応援コメント
戦乱の中にも正しい心根を持った人は確かに存在する。
そんな人達の救いや願いの為に神様は在る。
この世界でも、そうあって欲しいです。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
第156話黒の大陸 サンドベージュ王国への応援コメント
のっけから、外道の登場とは、確かに外部からの助けがないと自滅の道しかない恐ろしい場所ですね。
それにしても、最初にあっさり負けたのに、数に頼んで、まだ勝つ気でいたとは(頼んだ本人はお亡くなりましたが)、巻き込まれた味方は良い迷惑ですね。
しかしながら、援軍の面々も同じ穴の狢だと思うので、京太さん達の奮戦を願います。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
編集済
第155話黒の大陸 ツール領を目指してへの応援コメント
いきなりの拠点確保イベントからの重要アイテムの獲得。
そして、新たな場所での街への訪問、京太さんにとっては、気の休まる所の無い忙しい旅路かと思いますが、頑張って下さい。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
第154話黒の大陸 上陸を目指してへの応援コメント
序盤は、初めての船旅と嵐に浮き立つ方々の描写。
そして、ようやく辿り着く黒の大陸。
しばらく船を離れ、トラブルを解決しながらの旅路。
一筋縄では行かなそうですが、私としては、京太さん達の居ないゲンガ船長及び船員の皆様が無事であるかが気になります。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
第153話黒の大陸 出港への応援コメント
新キャラの船長ゲンガさん、最近、女所帯になって、色々困惑している京太さんにとっては、気を抜いて忌憚なく話せる同士になりそうな予感がします。
そして、京太さん、今迄、様々な形で、国家間に干渉し、改革を断行した立場上、レイン王女との婚約は、ある意味世界のバランスを取る為には、仕方のない部分ではあります。
なのでここは、諦めて、少しでも、良かったをお探し下さい。
最後に、エヴィータ王妃達だけでは無く、穏やかに見えたキーラ女王まで押してくるタイプだったとは、意外でしたが、考えてみれば、どの時代でも王家は色々な権謀術数が飛び交う魔窟みたいなところなので、普通の性格では、生きてはいけないのだと思い至りました。
相変わらず、見事な世界観の描写だと思います。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
第152話黒の大陸 相談と雇用と旅行気分?への応援コメント
今回は、ほのぼの回で箸休めですかね。
それにしても、確かに、スミスさんには、負担がかかり過ぎている気がするのは感じますね。
とはいえ、仕事の人材育成等、戦闘以外の役割をこなせるのは、仲間内では、私の覚えている限り、サリーさん位しかいないと思います。
ここは、見事に戦闘特化型が多い現状を鑑みる時かと思います。
第151話黒の大陸 揉め事と後始末への応援コメント
やはり、まだシーワン王国には、火種がありましたか。
本来の目的地の前に、色々と起こる事になるあたり、この世界が実に力が無ければ、生きていけないということがよく分かります。
これで、今回の子供達の1件は、幕引きとなりますが、真実を知った年長組の苦悩を考えると、やるせないです。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
第150話黒の大陸 招待への応援コメント
今回の新しい「黒の大陸編」今迄より大変な価値観の世界でまた、暗雲立ち込める展開になりそうですね。
さて、最後に出てきた子供達なのですが、ひょっとして、以前の話の四富貴の倒された2人のどちらかの子息かなと思いましたが、どうなのかな?
まぁ、その辺りは、もう少し話が進めば分かると思うので今後の更新を待つ事に致します。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
編集済
第149話招かざる客への応援コメント
見目麗しい3人娘のお披露目会。王国主催というのも相まって和やかではありつつも騒動がないとはならない様ですね。
渡された封筒の内容、そして場をわきまえない貴族と大人げないアトラ王家の方々の、今後もどうなりますやら、非常に気になります。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
第148話アラアイ教国 それぞれの選択への応援コメント
エヴィータ王妃、ある意味最強ですね。
しかし、このアトラ王国本当に大丈夫かとは個人的に思います。
あと天使3人娘もようやくもとに戻り、敬虔な信徒達にも日常が帰ってきた形となり、暫しのほのぼの回となるのかな。
今迄、忙しかったのでそうあって欲しいと思います。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
第147話アラアイ教国 崩壊への応援コメント
更新お疲れ様です。
信仰により作られた国は、それを失ったなら滅ぶべきと正しく事情を考慮した上で、神の裁き「天罰」が下った形となり何よりです。
後は、3国同盟による領土問題や逃げ延びた人々の新たな生活といった政治的な話。
それぞれの国の国家元首にとっては頭の痛い問題でしょうが、それは仕方がないことなのでしょう。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
第146話アラアイ教国 崩壊の序章への応援コメント
教国の一途に心から神を信仰してきた人々に対する慈悲と天罰の始まり。
今回、京太さんは私達のイメージする(或いはこうあって欲しいと願う)神様の行動に徹していると感じました。
是非、今後何があっても、この芯の部分は変わらずに進んで欲しいと思います。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
編集済
第145話アラアイ教国 一時帰国への応援コメント
今回は、幕間回とはいえ、今迄、ちょくちょく挟まっていたエヴィータ王妃の癖が全開で描かれていました。アリエルさん達ご愁傷さまです。
そして、動きだす3国同盟、合法的な悪への力と権力、そして世論の3方向からの制裁の嵐、期待しております。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
編集済
第144話アラアイ教国 捕獲への応援コメント
ようやく、教国の化けの皮が剥がれて来ましたね。
少しずつ、助かるべき人達は、救われていくようで何よりです。
それから、大巫女さん達の力の描写から、今後は、教国の巫女さん達の能力が徐々に無くなって行くのですかね。
だとしたら、これにて(教国は)終わりと。
後はホグルの最後にはどんな地獄が待っているのやらを見届けるだけとなりました。
最後に今回の話で、やはり、人間は正しく生きなければならないと感じました。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
編集済
第143話アラアイ教国 枢教院の者達への応援コメント
久方ぶりの神様モードの降臨と恫喝。
大巫女さん達の正体、それ以外の巫女の力の出処、そして、聖騎士達が不甲斐ない有り様だった理由。今回の話で、色々と合点がいきました。
あわせて、神の世も人の世も中間管理職は大変だと思いました。
そして、偽りの信仰心の代価は、直接的な天罰による大きな一瞬の出来事ではなく、ゆっくりと時間をかけたありふれた滅亡という終わりとなりそうですね。
取り敢えず、その間に、真に慈悲の心を持って行動していた方々のような助かるべき存在は、新たな道を見つける等の時間があり、各々が上手く考えていけば報われそうでほっとしました。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
編集済
第142話アラアイ教国 出会いへの応援コメント
成る程、エルフの里の長老級は感じ取れていたように巫女になる器のある者は、神の気配を感じ取れているのですね。
それに引き換え名ばかりの聖騎士ときたら枢教院ときたらなんという体たらくか。
いよいよ、教国のトップ陣と真の神様の邂逅。
さてさて、教国の信仰心や慈悲の心が真実か否か。
次回、裁定の時は来たれりですね。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
第141話アラアイ教国 ホグル屋敷への応援コメント
更新ありがとうございます。
いよいよ、教国編も大詰め、人質になっていた一人は救出され、取り敢えずは一安心ですね。
後は、黒幕が、策を弄する前に倒せるか否か、
今後とも楽しみにしております。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
更新頑張ります。
編集済
第140話アラアイ教国 神教の街への応援コメント
穏便に済ませようとした京太さんサイドの心遣いを踏みにじって、直接攻撃に出た結果、王家の権力対神の権威(偽物)の諍いも遂にクライマックス、今迄、散々、神の名を騙り、好き放題してきた黒幕に天罰を期待しております。
誤字報告です。
「あちらが、ホルグ様のお屋敷です」
→人名がホグルではないかと思います。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
誤字報告有難う御座います。
ホルグとホグルの間違いですが、本当に多くしておりました。
有難う御座います。
第139話アラアイ教国 民の街への応援コメント
何時の世でも、権力は強いと言う事ですね。
取り敢えず、教国には着きましたが、予想通り聖騎士は権威主義で、これからの道程も大変そうです。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
第138話アラアイ教国 旅の途中2への応援コメント
此処らで、きっちり、巻き込まれ体質である事の確認と、引き続きの幕間劇、そして、ルドガー元王のブーメラン発言と、教国の情報と中々盛り沢山の回でした。
更新頻度も高いので、色々と大変かと思いますが
陰ながら応援しております。
作者からの返信
有難う御座います。
毎日更新頑張ります。
編集済
第137話アラアイ教国 旅の途中への応援コメント
幕間劇での水戸黄門ムーブ。
作中では、中々無いスローライフ的流れ、面白かったです。
しかしながら、横柄な門番や警備兵の態度など、やはり風土というのは、改革が難しいと言う点、中世の世界観らしい情報伝達状況の拙さなどが表現されていて、その点も良かったです。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
第136話アラアイ教国 旅立ちの準備への応援コメント
想像以上に教国の腐敗部分が酷い有様ですね。
とはいえ黒幕がはっきりしたのは良かったと思います。
ただ京太さん、急がないと、全てが手遅れになりますので、頑張って下さい。
そして、最後に作中での神(京太さん)への祈りが届くことを願っています。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
編集済
第135話アラアイ教国 聖騎士隊の最後への応援コメント
今回の話で、教国の中での(あくまで一部と信じたいですが)神様への考えが、分かった様な気がします。
作中でも神を騙り悪を成そうとする者には後継者として、この手合を絶対許すまじとなる傾向があるので、やはり、こうなりましたか。いった感じで終わりましたが、今後は、味方サイドの疑問点の落とし所に苦慮することになりそうですね。
そして、教国に棲まう黒幕の始末や如何に!
次回以降も楽しみにしております。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
頑張ります。
編集済
第134話アラアイ教国 聖騎士隊自白への応援コメント
成る程、教国の上層部に大神官さんやエリカさんのようなまともな方がいて、作中では、大体の城下や町の神父さん達は真面目に仕事をされていると思われるのに、何故、今回みたいな凶行が行われたのか疑問でしたが、その間が腐敗していたのですね。
京太さんや皆さんには、神様の代行者として、宗教と信仰心を利用した偽りの聖職者に、ここで、きっちり罰を与えて欲しいです。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
編集済
第133話アラアイ教国 聖騎士隊壊滅への応援コメント
まぁ、想定通りの結末ですね。
やはり、悪事を行う者の末路はかくあるべき。
少なくとも、私はそう思います。
また、この聖騎士は事前の下調べが足りない。
悪事なんてものは、所詮、破綻すれば晒し者、であるならば、少なくとも、時代背景的に難しい所はあるかも知れませんが、立ち寄る近隣の情勢や王族の名前位は、頭に入れて立ち回るべきだったと思います。
追記の誤字報告です。
他にも、神父とシスターがいたが、既に冒険者達によって捕らえられている。
また、カレンもクオン達により、助け出されていた。
→カレンという人名がエリカさんかと思います。
作者からの返信
レビュー有難う御座います。
誤字報告も有難う御座います。
第132話アラアイ教国 聖騎士隊への応援コメント
毎日更新お疲れ様です。
今回の教国編は、今迄より、早くざまぁ展開になりそうですね。
人々の幸せを願うのが、聖職者の仕事だというのに何をやって居るのやら、さぁ、本当の神様の出番お待ちしております。
作者からの返信
レビューありがとうございます。
毎日更新、頑張ります。
第131話エリカへの来訪者への応援コメント
また一人下らない欲につられて、生命を落とすことになりそうですね。
それから、今回の話で、エリカさんが教国の中でもかなり目をかけられた優秀な巫女であることが分かりました。
ただ一つ疑問があるのですが、作中の【創造神 アトゥム】様ですか・・・・・
悪くはありませんが、の下りから教国の崇める本来の神様とは一体誰になるのですかね?
作者からの返信
レビューありがとうございます。
ネタばれになりそうなので、誰になるのでしょう?
と答えさせてください。
第20話アジトに帰ろうへの応援コメント
ギルド御用達の宿を紹介されて
泊まったのに襲撃、しかもギルド構成員
にされたのに後始末のみ担当で
頭を下げただけで終わりというのは
流石にどうかと思いますが?
第113話サバクの街の巫女への応援コメント
いつも、楽しく読ませていただいています。
毎日、更新お疲れ様です、
初めましてのコメントで恐縮なのですが、誤字かなと思う点があったので、書かせて頂きます。
「その後、スミスは、お客様を迎える準備を始める。
暫くすると、応接室の扉が叩かれ、
メイドと共に、カレンが入って来た。」
本文中のこの恐らくカレンさんとなっている部分は、恐らく巫女のエリカさんでは、ないかと思います。
もし、私の読み違いなら良いのですが
気になったのでと言う所です。
作者からの返信
ご指摘、有難う御座います。
仰る通り、エリカです。
只今、修正致しました。
今後も、楽しくお読みいただければ幸いです。
この度は、有難う御座いました。
第101話亜人連邦 裏切りの発覚2への応援コメント
一死報いる為に→一矢報いる為に
作者からの返信
誤字報告有難う御座います。
修正致しました。