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  • 三十七首への応援コメント

    にっこにこですこれ
    日本史の授業が楽しくなりました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私もニコニコしました、ぜひ日本史の授業難しくて横転とかしてください

  • 一首への応援コメント

    牛がこちらに止まったので、ちょいと立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 六十三首への応援コメント

    不思議な歌ですね。
    さようならと言っているのに、
    まだ顔を見せていないとは。

    それくらい僕の存在感が薄いのでしょうね。
    切ない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実際には会ったことのない人に別れを告げるシーンを思い浮かべていました。

  • 二十首への応援コメント

    「ほこり」はあえてのひらがなでしょうか。埃なのか誇りなのかで解釈が変わりそうで面白いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 三十八首への応援コメント

    虚無感、虚脱感に、
    胸を打たれました。
    「スクリーン眺めるように生きている」の
    比喩も冴えていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 五首への応援コメント

    え?ラーメン屋さん焼けちゃったの?え?貴方に会える口実はない?え?しかも思い出の?え?てことは別れちゃったのえ?でもまだ好きなのえ?思い出そこだけえ?ともう頭がこんがらがって、なんかもう切なあーいと胸が溢れてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 四十ニ首への応援コメント

    (すみません、削除されたのかもしれませんが、四十二首目がなくて四十三首目になってます……)

    作者からの返信

    うわぁぁご指摘ありがとうございます!下書きを確認したら四十三首が2つありました……修正致しました!!

  • 三十五首への応援コメント

    二十七と三十四が好きです。
    語数を綺麗に合わせつつ心情を詠み上げる……短歌とはパズルのようですね。
    高校生らしくて実感の持てるものや、美しくたおやかなものなど、全てとても素敵です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    短歌、やってみると字数制限に困ると思いきや、意外と自由度が高くて楽しいです。