2025年6月9日 02:03
三十七首への応援コメント
にっこにこですこれ日本史の授業が楽しくなりました
作者からの返信
コメントありがとうございます!私もニコニコしました、ぜひ日本史の授業難しくて横転とかしてください
2025年4月2日 01:11
一首への応援コメント
牛がこちらに止まったので、ちょいと立ち寄らせていただきました。応援してます^^
コメントありがとうございます!
2025年3月6日 05:53
六十三首への応援コメント
不思議な歌ですね。さようならと言っているのに、まだ顔を見せていないとは。それくらい僕の存在感が薄いのでしょうね。切ない。
コメントありがとうございます!実際には会ったことのない人に別れを告げるシーンを思い浮かべていました。
2025年2月26日 08:04
二十首への応援コメント
「ほこり」はあえてのひらがなでしょうか。埃なのか誇りなのかで解釈が変わりそうで面白いですね。
2025年2月23日 06:28
三十八首への応援コメント
虚無感、虚脱感に、胸を打たれました。「スクリーン眺めるように生きている」の比喩も冴えていますね。
2025年2月16日 08:01
五首への応援コメント
え?ラーメン屋さん焼けちゃったの?え?貴方に会える口実はない?え?しかも思い出の?え?てことは別れちゃったのえ?でもまだ好きなのえ?思い出そこだけえ?ともう頭がこんがらがって、なんかもう切なあーいと胸が溢れてしまいました。
2025年2月6日 21:30
四十ニ首への応援コメント
(すみません、削除されたのかもしれませんが、四十二首目がなくて四十三首目になってます……)
うわぁぁご指摘ありがとうございます!下書きを確認したら四十三首が2つありました……修正致しました!!
2025年1月31日 01:13
三十五首への応援コメント
二十七と三十四が好きです。語数を綺麗に合わせつつ心情を詠み上げる……短歌とはパズルのようですね。高校生らしくて実感の持てるものや、美しくたおやかなものなど、全てとても素敵です。
コメントありがとうございます!短歌、やってみると字数制限に困ると思いきや、意外と自由度が高くて楽しいです。
三十七首への応援コメント
にっこにこですこれ
日本史の授業が楽しくなりました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もニコニコしました、ぜひ日本史の授業難しくて横転とかしてください