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  • 3.その物語のおわりにへの応援コメント

    怖っーーと思っていたらなんだかほっとする感じで、優しいお話でした。不知火、あれ、不知火?ええ!なんて驚きつつ。送り犬の昔話のところへ飛んで読ませていただきました。‥怖かった‥。昔話ってホラーですよね。アスタロトさんが語りをするとなんだか怖さが増します。じわじわとくる怖さがある話だなあと思います。‥でも好き。

    作者からの返信

    夏ですから!
    一年前の作品ですが、ちょうどこの時期読んでもらえて良かったです。
    アスタロトさんの話は不思議と聞き入ってしまう感じなので、話に入れるのが良いところだと思います。
    昔話は、科学で解明できないことが素敵に語られるお話でもあると思います(´▽`*)

  • 1.梅雨の合間にへの応援コメント

    アスタロトさんが晴明さんと会話してる、アスタロトさんが微笑んでいる、想像して、あーー、何かすごくいいかも、とにやけてしまいました。こんな優しい雰囲気で会話できる悪魔、強さがあって滲みでる余裕?からくるものかもしれませんが、こんな雰囲気をだせる悪魔はアスタロトさんしかいないと思います。カーテンを開けるアスタロトさんもいいーー。そして。アスタロトさんが語るのですか??わくわく。どんな話でしょうか、楽しみです。

    作者からの返信

    清明さんとアスタロトさんが会話しているところはほとんどないですよね。陰陽師と観光神魔じゃふつうに機会もないとは思いますが。
    アスタロトさんの優しく見えるところは果たして悪魔だからなのかそうでないのか、ダンタリオンにでも聞いてみたらいいと思います。
    まず優しさについてNO!から入ると思います(笑)
    カーテンを開けて窓枠を背にしているところは脳内でめちゃくちゃイメージで来たシーンです。夏っぽい話をお楽しみください。