第78話 俺のメイドが衆目に晒されてへの応援コメント
そら見たことか。
ギョーカイ人はチャンスを逃がそうとしない。
作者からの返信
恐ろしい人ばかりですね……
お読みいただき、またコメント頂きありがとうございます……!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第78話 俺のメイドが衆目に晒されてへの応援コメント
これは直くんのペ○サス流星拳が火を噴きますねぇ…
それでなくとも氷ちゃんのダイ○モンドダストが(ry)
作者からの返信
両方もありかもしれませんね……両方であって欲しいです!
お読みいただき、またコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第54話 私のご主人様が探しているものへの応援コメント
やーっておしまい!!
作者からの返信
たくさんのコメント頂きありがとうございます!!後、すべてのコメントに返信できず申し訳ありません……!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第47話 俺のメイドが開き直ったへの応援コメント
早く!!
もういいから!!(我慢しなくても)
第44話 私のご主人様と一週間もキスができなくなってへの応援コメント
生殺し(T_T)
第77話 私のご主人様以外の誰もへの応援コメント
最早、キスだけで終わらぬ関係。
作者からの返信
この二人はもうキスを超えてますから……!!
いつもコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第37話 俺のメイドにしか引き出せないものへの応援コメント
タイミング合うのか、めっちゃドキドキです!!
作者からの返信
誤字のご指摘いただきありがとうございます!!31話での内容は修正いたしました!!
覚えてくださり、またいつもお読みいただきありがとうございます……!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第31話 俺のメイドの晩ご飯メニューへの応援コメント
更新再開されてるの、確認漏れてました。
ありがとうございます。
改めて作品フォロー、読ませて頂きます。
いきなりで申し訳ありませんが、以下誤字かと思います。
「はっ、そっか。大した【自身】だな、本当に」
→自信かと。
第76話 俺のメイドのためにへの応援コメント
なんか…
最終回?
って思うほどの盛り上がり。
作者からの返信
返信が遅くなり申し訳ありません……!!最終回までもうちょっとあると思うので、楽しんでいただけたら幸いです!
いつもコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第75話 私のご主人様の、お父様の話への応援コメント
昔読んだ中国の小説で、
優れた才能を持つ者男女の組み合わせは、
惹かれ合い、やがて反発しあって決して幸せには終われない。
という詩がありました。
ちょっと違いますが、才能を持つものは
一歩引いた人が支えるのが、上手く行くコツなんだと思います。
日本だと湯川秀樹博士の奥様も相当な才能の持ち主でしたが、
旦那さんの才能にいち早く気付き、自らは一歩引いて、彼の「高み」を理解し、支える存在として旦那さんを成功に導きました。
嫌われるような書き方をすると、
優花里さんは彼の「高み」を理解できず、助ける体力も持てなかった。
そして、博美さんも彼女を愛したがゆえに、苦しんだ。
と考えてしまいます。
作者からの返信
確かに、受け身で夫の帰りを待つだけだった優花里さんにもある種の非があるかもしれませんね。もちろん、彼女にも彼女なりの複雑な心境がありましたが、本文ではそれを少し省いてしまいました。
もちろん、博美さんにもある程度の非があるので、これはどちらかがいいか悪いかの問題でもないと思います。
愛し合っていた二人が、些細なすれ違いの連続で悲劇に至ってしまった。
これを聞いた氷ちゃんのこれからの行動や、それに対する直君の反応を楽しんでいただけたらと思います😊
長文のコメント頂きありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
編集済
第74話 私のご主人様以外にはへの応援コメント
てっきり、途中の展開までで「大人用」を紹介されるものだと思っていました(笑)
まぁ、そんなことしたら、プロデューサー、飛んじゃいますよね。
作者からの返信
直君の目が黒いうちには絶対にできなそうなのがまた……
返信が遅くなり申し訳ありません!!コメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第73話 俺のメイドは可愛いへの応援コメント
独占欲と、俺の「女」はこんなに凄いんだ!
という、気持ち。
どちらの感情が勝つのか、
どちらの選択が、幸せを導くのか?
作者からの返信
直君も複雑なんでしょうね、きっと…!!
いつもお読みいただき、またコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第73話 俺のメイドは可愛いへの応援コメント
おすまし氷ちゃんも可愛いけど、ふくれっ面な氷ちゅわんはもっとカワ(・∀・)イイ!!
作者からの返信
ドロドロになる美少女って最高ですよね……!!
いつもお読みいただき、またコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第72話 私のご主人様に執着しすぎないためにへの応援コメント
独占欲は、愛情の裏返し。
キスマークは、独占欲の現れ。
見せびらかし、知らしめるのが、キスマーク。
作者からの返信
前回のコメントに返信できず申し訳ありません!!
氷ちゃんはこのままだと、学校でも堂々とご主人様にキスマーク付けちゃうかもしれませんね……
いつもコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第71話 俺のメイドとの約束を破ってへの応援コメント
ま、仲直りは、アレ、ですね。
若いし。
第70話 私のご主人様に忘れられたらへの応援コメント
ねぇ、直くん。
(にちゃぁぁぁ)今どんな気持ち
作者からの返信
直君~~~ダメでしょ~~~~😇
コメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第70話 私のご主人様に忘れられたらへの応援コメント
重いねぇ~(笑)
連絡つかないとすぐに心配になる、
ってところ。
(家族に、似たような傾向を持つ人が居るもんで、よく分かります)
作者からの返信
きっと愛情の裏返しかと思います😊
いつもお読みいただき、またコメント頂きありがとうございます……!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第69話 俺のメイドとデートの約束への応援コメント
ああ、コレが前振りか…(笑)
まぁ、失って時間がたたないと、
勝ちがわからないこともありますよね。
私も中退していますが、
中退が決まったときは、
ああ、これで苦しみから逃れられる、
位にしか思っておらず(親の身になると、とことんアホですが)
随分立って、自分の無くしたものの価値に気づきましたね。
作者からの返信
その当時には気づけない価値が色々あると思います……自分もけっこう色々な価値を見失ってきたかもしれませんね。
いつもコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第68話 私のご主人様の異変への応援コメント
ある意味。喧嘩は良い。
一人なら喧嘩もできない。
喧嘩とは、相手を認めているから、出来る。
ちと先走り過ぎましたね。
作者からの返信
確かに必要なものだと思います……特に未熟な10代なら、なおさら必要なのではないでしょうか。
お読みいただき、コメント頂きありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第68話 私のご主人様の異変への応援コメント
音楽や氷ちゃんを理由に勉学投げ出すのはいくない🙁
氷ちゃんがいないとダメな人になるのはかまわないけど、ただのダメ男はアカンと思う😣
作者からの返信
危ういのは間違いないかと思います……
お読みいただき、またコメント頂きありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第67話 俺のメイドの意味深な言葉への応援コメント
頑張るまでもない!
作者からの返信
確かに頑張るまでもありませんね!もう氷ちゃん無しじゃダメな体になってしまったので!!!
いつもコメント頂きありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第67話 俺のメイドの意味深な言葉への応援コメント
氷ちゃんもホントは寂しいんだよ!って気付け!
と、「二人に」言いたい。(笑)
作者からの返信
互いに寂しがり屋ですからね、この二人……!!
いつもコメント頂きありがとうございます……!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第66話 私のご主人様のお母様への応援コメント
優しいのか、甘いのか。
厳しさを、、冷徹さを、伴っていれば、
優しい、の方じゃないかと、考えています。
親として。
作者からの返信
きっと優しい母親だったかと思います。
いつもコメント頂きありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第65話 俺のメイドが消えた時の俺への応援コメント
コレ、誰かに見られていたら…
弱み、と見られるのかな?
作者からの返信
確かに赤の他人から見たら弱みにしか見えませんね……!!
いつもコメント頂きありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第64話 私のご主人様の焦りへの応援コメント
喪失感に焦る…
中毒症状(一般的な見解)が見られますね(笑)
作者からの返信
互いが互いに中毒されている良い関係かと思います😊😊
いつもコメント頂きありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第63話 俺のメイドとの違和感への応援コメント
前にも書きましたが、
絆、なのか、鎖、なのか。
時に、愛、は飛び立つときに邪魔になる。
それが、母親にはわかっていたんでしょうね。
そして、高卒の経歴。
最低限の一般常識、と言われるものを身に着けられれば、
自分=母親 のような存在は生み出さなくても済む、と願ったんでしょうか。
作者からの返信
お母様の心境は後々明かされるかと思います……!!
いつもコメント頂きありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第61話 俺のメイドの許可への応援コメント
いきなり「お前は負けだ」
と言われたことに気づいてしまった羽林さん。
作者からの返信
ちょっと悲しいですね……
いつもお読みいただき、またコメントいただきありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第60話 私のご主人様との賭けへの応援コメント
ふたりのエケチェン(赤ちゃんの若者言葉)…ですね、わかります😤フンス!
作者からの返信
氷ちゃん相当卑しい説が浮上しましたね……
いつもお読みいただき、コメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第60話 私のご主人様との賭けへの応援コメント
旧年中に読んでいて、ごめんなさい(笑)
どちらのかけの結果が先になるのか。
作者からの返信
どっちが勝つのかは想定済みです😊
コメントにすべて返信できず申し訳ないです……!!いつもお読み頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第59話 俺のメイドのためにへの応援コメント
森住さん、わざと嫌な言い方している…
まだ、高校生だからか、才能の枯渇、なんて気にもしないだろうけど、
生きていけるのと、自分の才能が枯渇する恐怖は、
別物だって気付けるかな?
第58話 私のメイドに浮気者だと言われた理由への応援コメント
済ませると、大人っぽくなったり、
編に意識して却って子供っぽくなったり。
でも、「根っこ=時に鎖」が生えたのは、
人生にプラスかマイナスか?
作者からの返信
人生には色んな状況と感情があるでしょうから、なんとも言えませんね……
いつもお読みいただきありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第57話 私のご主人様の不安への応援コメント
お互い、重い。
まぁ、求めあっての結果、であり、
お互いそういう相手出ないと、満足できなかった、
と思う。
作者からの返信
返信が遅くなり申し訳ありません……!!いつもコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第56話 俺のメイドから離れてはいけないへの応援コメント
えっと、野暮なことを聞くけど、
曜日とか、大丈夫な日、なのかな(笑)
作者からの返信
一応週末って考えて書いたんですけど、確かに曜日必要かもしれませんね……!!これからは入れるようにします😊
いつもコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第55話 私のご主人様と、初めての夜への応援コメント
これ、奪われたら、きついだろうなぁ…(チラッ)
作者からの返信
いつもお読みいただき、またコメント頂きありがとうございます…!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第55話 私のご主人様と、初めての夜への応援コメント
「愛してる、って何だ?」
「こうゆうことだ♡(*´з`)CHU♡」
作者からの返信
これは無限ちゅー祭りですね!!
コメント頂きありがとうございます…!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第55話 私のご主人様と、初めての夜への応援コメント
今までこの作品を読んできた中で一番次の話が楽しみです。更新ありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただき、またコメント頂きありがとうございます…!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
頑張ります!
第54話 私のご主人様が探しているものへの応援コメント
ここで電話が鳴っても出ない様に(笑)
作者からの返信
ここで出たらもう許されませんね、直くんは…
コメントいただきありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第53話 私のメイドを捨てたくないへの応援コメント
氷ちゃんもある意味みせられないもんを見られたw
作者からの返信
氷ちゃんはもう終わりです……!!
いつもコメントいただきありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第53話 私のメイドを捨てたくないへの応援コメント
美味しいか、美味しくないか?
は食べた後、だから言える。
うん、「愛」の食わず嫌いは良くないかも。
フラれても得られるものが有った、と言えれば。
作者からの返信
ずっと続いて欲しいところです……
いつもコメントいただきありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第52話 私のご主人様に見られてしまってへの応援コメント
ナニをしてました…言わせないではずかC😆
これはくっころ案件ですわ🙄
作者からの返信
氷ちゃんのHPがゼロになりそうですね……
いつもお読みいただき、またコメントいただきありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第52話 私のご主人様に見られてしまってへの応援コメント
いや、みりゃわかるでしょ…
…、理解したくない方かな。
作者からの返信
今日でたぶん分かるかと……!!
いつもコメントいただきありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第51話 俺のメイドに抱き枕になって欲しいと言われたへの応援コメント
あーあ、我慢しちゃった。
モラトリアムなことが出来るくらい、財産はある。
劣情を反映した曲を他人に歌わせることもできる(かも)←これは興味あるけど。
抑えていた感情を爆発?はきだす?独占する?
もっと違ったややり方を取る?
作者からの返信
自分にもよく分かりませんね…でも、どっちに転んでも違和感は全くなさそうです!
いつもコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第50話 私のご主人様に慰められながらへの応援コメント
誘い受けの氷ちゃん、氷が溶けてお湯になる(←)
作者からの返信
完全に溶かされてしまいました!!
返信が遅くなり申し訳ありません……!!コメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第50話 私のご主人様に慰められながらへの応援コメント
誘っておいて、いざとなるとビビる。
どこかご主人様に似ていて、
お似合いの二人。
作者からの返信
本当にこの二人は似ているところが多すぎますよね。互いを大切にし過ぎるところもそっくりなんじゃないでしょうか。
返信が遅くなり申し訳ありません。いつもコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第49話 俺のメイドの性欲への応援コメント
性欲に名前をつけると恋愛感情…つまり好き♡になるんだよなぁ😄
作者からの返信
もう行くところまで行きましたね……
いつもコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第49話 俺のメイドの性欲への応援コメント
すっごい気に入った一話です。
ドロドロとか、重さとか、たくさん入っていて、
魅力的です。
作者からの返信
気に入っていただいたようで何よりです!長い間更新できずに申し訳ありません……!!
いつもコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第48話 私のご主人様中毒への応援コメント
フツーにしていれば見えない、でもふとした拍子に見える。
そんな位置につければよいのでは?
と世間にもまれたおじさんは思うのです。
作者からの返信
今の氷ちゃんならその位置を本格的に探りそうですね……!!
いつもコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第48話 私のご主人様中毒への応援コメント
いろいろ我慢しようと必死にもがくご主人様をみてきゅんきゅんしちゃう、わるいメイドさん…これは同衾してお仕置きが必要ですねぇ😎
作者からの返信
いつかは攻められる氷ちゃんも書いてみたいです!!
いつもコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第47話 俺のメイドが開き直ったへの応援コメント
キス魔メイドさん、襲われるのは望むところでございます😁
作者からの返信
ばっちこい状態ですね!!いつもコメント頂きありがとうございます……!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第47話 俺のメイドが開き直ったへの応援コメント
折れなば折れよ、恋の花。
って詠んだのは、誰でしたっけ…
作者からの返信
一応ググってみたんですが、見つかりませんでした……
いつもお読みいただき、またコメント頂きありがとうございます……!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第46話 私のご主人様に伝える本気への応援コメント
唇を話したら、お互いの口から糸が退いているように、見える。
それくらい、強い。
作者からの返信
いつもお読みいただき、またコメント頂きありがとうございます……!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
編集済
第45話 俺のメイドとすれ違いへの応援コメント
そりゃぁ…噛み傷になるか、吸い付き痕を残すか、
それともご主人様を引ん剝くか…
嚙み合わない、深い思いはお見事だと思います。
作者からの返信
いつも高濃度のコメント頂きありがとうございます……!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第45話 俺のメイドとすれ違いへの応援コメント
氷ちゃんはお仕置きされたい😆
そらもう(ピー!)とか(ピピー!)とか(ズキューン!)するしかありませんねぇ🤓
作者からの返信
氷ちゃんも直君も仲良くお仕置きされなきゃですね!!!
コメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
編集済
第44話 私のご主人様と一週間もキスができなくなってへの応援コメント
もう一文、追加が必用かな?
「ご主人様の安眠と引き換えに…」
さってー、直接言わないだけの愛情表現の行き着く先が興味津々。
作者からの返信
自分もかなり興味津々です……!!
コメント頂きありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第44話 私のご主人様と一週間もキスができなくなってへの応援コメント
氷ちゃん禁断症状w
最後はぐっすり眠れてよかったですね😴
作者からの返信
安眠はとても大事ですからね!!
コメント頂きありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第43話 俺のメイドに初めて拒まれた理由への応援コメント
こういうの、カウンターパンチ、って言うんだな!
しっかし、世間的な立場と、教室の立場がリンクしていない二人。
作者からの返信
氷は間違いなくリンクしていないですね……!
いつもコメント頂きありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第42話 私のご主人様の温もりがないとへの応援コメント
…そのうち「一人遊び」をみられちゃいそうな予感…
作者からの返信
氷ちゃんが暴走したら間違いなく……!!
コメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第41話 俺のメイドとのキスが熱くなっているへの応援コメント
ウソなのか、照れ隠しなのか、
熱さ、は唇だけなのか?
作者からの返信
唇だけではなさそうな気もありますね……
返信が遅くなり申し訳ありません。いつもコメント頂きありがとうございます!
第40話 私のご主人様は私を叱りませんへの応援コメント
嫌いです!って言いながらキスするのって、
素晴らしいシーンですね!
作者からの返信
いつもお読みいただき、コメント頂きありがとうございます……!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第39話 俺のメイドを通じて気づいたことへの応援コメント
芸術家らしく、焦れ焦れより、激情の方が似合っている気はするけど。
それを押さえつけるのが…焦れ焦れ。
作者からの返信
じれじれなのにやってることはけっこうやってる感じですね、この二人……
お読みいただき、またコメント頂きありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第39話 俺のメイドを通じて気づいたことへの応援コメント
人生とは、愛と希望の物語である。
作者からの返信
希望の物語であるのは間違いないかと……!!
いつもコメント頂き、誠にありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第38話 私はご主人様に利用されたいですへの応援コメント
人が、お互いに「愛する/惹かれ合う=利用する」様って、
読んでる分には楽しく感じます。
(それだけ私も年齢を重ね、利用する、という行為に違和感を感じなくなったのでしょうけど)
作者からの返信
互いを利用しない純粋な関係性なんてこの世に存在しないかもしれません……
返信が遅くなり申し訳ありません!!いつもコメント頂き、誠にありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第38話 私はご主人様に利用されたいですへの応援コメント
最っっ高
作者からの返信
返信が遅くなり、誠に申し訳ないです……いつもお読みいただき、またコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第37話 俺のメイドにしか引き出せないものへの応援コメント
ご主人様がいないのをいいことに、氷ちゃんがアレをナニしている家へ…
作者からの返信
氷ちゃん大ピンチですね……!!
お読みいただき、またコメントいただきありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第36話 私のご主人様のベッドの上でへの応援コメント
気付くのか、このニオイに…
作者からの返信
気づいたら偉いことになりそうですね…
お読みいただき、またコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第36話 私のご主人様のベッドの上でへの応援コメント
ご主人、早う戻って今回!!
作者からの返信
戻ったら大変なことに……!!
お読みいただき、またコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第35話 俺のメイドのせいで音が乱れたへの応援コメント
氷は、熱を掛けると、とけるんだ。
作者からの返信
液体になると滲んで一つになるでしょうね……
お読みいただき、またコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第34話 私だけのご主人様ですへの応援コメント
メイドがしてはいけない…いわゆるメスの顔ですね、わかっております
作者からの返信
間違いないかとw
いつもお読みいただき、またコメント頂きありがとうございます……!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第34話 私だけのご主人様ですへの応援コメント
美しく、黒い、
いや
黒く、美しい、
独占欲。
作者からの返信
黒がだいぶ混ざっている欲望ですからね……
いつもお読みいただき、またコメント頂きありがとうございます……!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第34話 私だけのご主人様ですへの応援コメント
尊くて少し痛いね
作者からの返信
いつもお読みいただき、またコメント頂きありがとうございます……!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
これからももっと尊くできるように頑張ります!!
第33話 俺のメイドに対する資格への応援コメント
その衝動が、どうなるのかな?
甘いのか?激しいのか?重いのか?
作者からの返信
さて、どちらに流されるのでしょうか……
いつもお読みいただき、またコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第31話 俺のメイドの晩ご飯メニューへの応援コメント
1年前の「昨夜」にエモさを感じてしまう私はもう終わりかもしれない
作者からの返信
返信が遅くなり申し訳ないです……!!お待たせいたしました!!お読みいただきありがとうございます!!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第31話 俺のメイドの晩ご飯メニューへの応援コメント
更新ちゅっちゅキタ――(゚∀゚)――!!
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます……!!!お待たせいたしました!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️
第30話 私のご主人様から送られたキスへの応援コメント
素直になり切れない、氷ちゃん。
第28話 私のご主人様がタクシーに乗る理由への応援コメント
距離、どれくらいあるのかな?
高校生がタクシー使いたがらないのは、普通の感覚だと思うけど。
お金持ち、ではあるんだよね…
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!!
第27話 俺のメイドが放った言葉への応援コメント
うーん、初手からアプローチ失敗してるね、彼女。
第26話 私のご主人様に送った誓いのキスへの応援コメント
あー、おちちゃいましたね(漢字はご自由に)
恋だか愛だかという、
呪いの、そして、救いの道に。
作者からの返信
いつもコメント頂きありがとうございます!!!
第25話 俺のメイドが部屋にいた理由への応援コメント
なんとなく…
直くん、会話、がしたいんだろうな…
でも、音楽じゃ誰ももう会話できない。
だから、別の事で会話できる、
氷ちゃんが大事なのかな?
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!!!
第24話 私のご主人様に対する小言への応援コメント
どちらがより多く、自分を誤魔化しているのか?
変な勝負になりそう。
第23話 俺のメイドさんとの学校での食事への応援コメント
氷の心をとかせる、
直くんの存在。
直君を変えさせられる、
氷の存在
共依存なのか、愛になるのか。
進展をみたいです。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!!!🙏🙏
第62話 私のご主人様の依存症への応援コメント
もう新しい家族作る流れですね。
作者からの返信
そんなに遠くないうちにやっちゃうんじゃないでしょうか😅
お読みいただき、またコメント頂きありがとうございます!!🙇♂️🙇♂️🙇♂️