第55話アンハルト国王sideへの応援コメント
Que mierda es eso... en este lugar los reyes son idiotas.. y los primer ministros y principes tienen el derecho jajaja xd
第54話アンハルト国王sideへの応援コメント
Lo hizo bien al no dejar que se propage... pero, casarlo aun asi.. no va
第49話家族関係1への応援コメント
O_o ...que jodido xd
第48話争奪戦への応援コメント
Realmente lo encontraron...
第47話父親sideへの応援コメント
¿Que rayos...? jajajajajaja esa madre terminara rota xd
第44話閑話2への応援コメント
Que basuras... fueron peores que el reino.. uffs..!!
第42話とある王族sideへの応援コメント
Ayudo bastante... mierda.. se enfrentaran una guerra por Savio ajjajaa
第41話とある王族sideへの応援コメント
Mierda.. parecen goblins
第35話誘拐計画1 への応援コメント
El prota no sabe?... ya dijeron todo xd
第31話聖者の噂への応援コメント
Jajaja.. lo buscan desenfrenado =D
第30話不思議な店への応援コメント
¿Sera esa persona como un espiritu o hada o algo..? ya era hora que ayudaran al prota... xd
第28話北国の王子sideへの応援コメント
Jajajaja.. otra busqueda en el reino... pero este, sabe que tiene de nombre Obsidiana x'D
第27話病を治すへの応援コメント
Jajaja... un reino encontro lo genial que es.. al contrario del otro xd
第24話とある外交官sideへの応援コメント
Mierda.. un niño de 12 o 13 años.. jajaja.. apestan ahi xd
第21話アンハルト国王sideへの応援コメント
Jjajajajaja.... era un idiota.. el prota realmente era un sabio.. xd
第20話アンハルト国王sideへの応援コメント
Era un buen padre... lo era.. xd
第19話司祭sideへの応援コメント
Estan todos podridos..
第18話レヴィsideへの応援コメント
Era una basura.. parecia la princesa jaja
第17話アーミsideへの応援コメント
Es la primera que recuerda al prota.. pero ya no es. Aunque.. diria q si volverian.. tal ves no cometerian el mismo error.. xd
第11話エルsideへの応援コメント
Es dificil distinguir quienes hablan.. xd TE LO MERECES... PERRA!!
第10話彼らの目的への応援コメント
No entiendo... el prota.. es bueno haciendo cosas.. pero, ¿cuando lo hizo..? o q hace.. no muestran nada.. solo problemas que le avecinan... ya no entiendo
編集済
第9話噂への応援コメント
Lo expuso al hdp..? ..mm.. ojala fuera asi.
第5話ギルドの仲間への応援コメント
...va a ver traicion tras traicion aqui..?
第3話僕は偽物への応援コメント
Que basuras... yo pensando q tal ves la princesa tenia sentimientos.. jaja... tal ves le dio asco estar con un plebeyo xd
第63話宰相(アンハルト王国)sideへの応援コメント
えぇ、流石に無理があり過ぎない?
どう見てもこの国の実権を握ってたの宰相だし、悪化させたのもトドメ刺したのもこいつじゃん。
しかも神官の肩を露骨に持ってたし、主人公の立場を徹底的に潰したし、これで侯爵が宰相についたらドン引きするんだけど…。
そもそも宰相って役職、国が倒れた時に真っ先に殺されるからね。だって貴族派でも平民派でもなく、体制派なんだから
第17話アーミsideへの応援コメント
この世界で魔法使いは希少…魔力は遺伝する…女性宮廷魔術師…表に出ない仕事・・・あっ
第15話エルsideへの応援コメント
web版は叩き台だしね、誤字脱字や言い回しの修正は書籍になる時でいいじゃん派
第14話エルsideへの応援コメント
聖女候補なのにこんなに阿呆なのか、と思ったけど逆に候補だったからか
神輿は軽い方がいいから知識は与えても考える知性は与えない方がいいもんな
第11話エルsideへの応援コメント
結構ガッツリ国と言う冷徹な面が書かれてるとは思わんかった
この先も期待してまうやろー
第28話北国の王子sideへの応援コメント
うざかったwww
第65話最悪の結婚式2への応援コメント
ここまで諸外国に恥をさらしてしまっては、もうこの国は終わっていますねw
第63話宰相(アンハルト王国)sideへの応援コメント
>列記とした
「列記」は並べ記す意味であり、正しくは「暦とした」です。
第3話僕は偽物への応援コメント
展開が早すぎる
多分これ王女は内心気に食わなくて破談にする口実探してたな
第18話レヴィsideへの応援コメント
死罪より辛いかもしれない。
第26話旅の始まりへの応援コメント
主人公めっちゃ充実した旅送ってるやんw
第92話サバスside ~調査4~への応援コメント
いやそう思うなら引けよ…
第55話アンハルト国王sideへの応援コメント
あるある市政のやつ王侯貴族にするのに事前教育してこなーい
アホ死ねw
第18話レヴィsideへの応援コメント
母体としてか
第24話とある外交官sideへの応援コメント
外交官達もどっか抜けてる言動だし国中が洗脳でも受けてるのかな
第85話サバスside ~イカレた学校1~への応援コメント
セミの声を認識できるのは日本語話す人だけとかなんとか。
第62話アンハルト国王sideへの応援コメント
まあ宰相としてはこれで正しいっちゃ正しいよね。現王家を完全に見限って打倒する覚悟を固め切ってしまった感じかな。
国の恥を広めるなという発言も今となっては表面的なものでしかなく、理由は何でもいいから現王家は根こそぎ排除しないと話が始まらないと思ってるみたいか。
んで、排除すると決めた以上は利用し尽くすと割り切った。あとはこの宰相さん自身が自国民を守れるかどうかにかかっているね
第58話王女(元婚約者)sideへの応援コメント
臣下に対してコンプレックスを抱いて、その臣下を使いこなせなかった王太子の大馬鹿さは酷いがまだ理解できる。
しかしこの王女さんは、仮に偽侯爵家次男に魅了されていたとしても、そもそも王族として間違った対応を取っている。
優秀な人物なのは明らかだったんだから、血筋ゆえに婚約は白紙になるとしても、国外追放はどう考えても国益を損ねてる。追放するくらいなら処刑の方がまだマシだった
第24話とある外交官sideへの応援コメント
血統重視し過ぎて見えない部分で障害がでたか
第30話不思議な店への応援コメント
デスノート
第16話アーミsideへの応援コメント
いくら男前でもおかしいなって思ってたら案の定、薬物……。
第14話エルsideへの応援コメント
>彼らは仕事を奪われ、安い賃金で働かされている。国は富んでいるのに支配階級以外は最低賃金での労働だ。それなのに年々物価は上がり続けるという悪循環に陥っている始末。
あら不思議。
おばちゃんも、どこかでそんな話を聞いた気がするのよ。すごく身近で。
他にもおんなじ気がしてる人が感想欄にいて笑っちゃったわ〜。
この状況を作り出した連中に殺意が湧くわね!(≧∇≦)なんちゃって!
第69話サバスside ~魔術師育成学校1~への応援コメント
一気読みして思ったのはチートだけど不遇で人間不信主人公は舞台装置で周囲のゴタゴタワタワタを愉しむ物語だと認識しました。
第77話サバスside ~オレフ王国の学生3~への応援コメント
これもしかしてデイジー嬢もアヴィドと同じなのかもな……
第59話王女(元婚約者)sideへの応援コメント
残念姫追い込まれすぎて壊れた(笑)
第28話北国の王子sideへの応援コメント
ハニトラ籠絡失敗(笑)
第10話彼らの目的への応援コメント
ハニトラ要員が対象をほっぽりだしてハニトラレるとは斬新すぎる(笑)
第87話サバスside ~怪談話~ への応援コメント
更新ありがとうございます。
第22話アンハルト国王sideへの応援コメント
下の者だけでなく上にいる者達までそれをしていたのだ。
→ 上の者だけでなく下にいる者達までそれをしていたのだ。
意味的にはこちらではないですかね?
上(王太子)がやらかした後に調べたら下まで発覚してる訳ですし。
第11話エルsideへの応援コメント
どっちにしろ処刑一択やん。
処刑方法が違うだけ??
編集済
第81話とある新米刑事sideへの応援コメント
魔法陣と魔方陣が混在して使われているのは、意図的なのかな?
魔方陣の方は、今では数学パズルだけど、昔はオカルト的な位置づけを付して使われることもあったらしいから、魔法や魔術関連で使っても良いんだが、魔方陣とは別モンだから、混在してると、どっちだ?になって目が止まる。
第87話サバスside ~怪談話~ への応援コメント
更新無いのかと思ってたので再開して良かったです
これから楽しみにしてます!
第40話とある王族sideへの応援コメント
大臣の息子さん萌えキャラか?可愛すぎるw
第32話忠告への応援コメント
┌(┌^o^)┐祭りか!?
第86話サバスside ~イカレた学校2~への応援コメント
ひぐらしの鳴く頃に…何かが始まる…筈…だよね?
第78話とある新米刑事sideへの応援コメント
また神殿かよ__うーん、警察が急に出てくるのは違和感。
第67話帰路への応援コメント
当人の能力が高すぎる+王太子(上司)が無能+若すぎて後進の心配をする必要がないのコンボで内務崩壊起こしてる。
第65話最悪の結婚式2への応援コメント
あっれー、完全に予想外の展開。褐色肌の方がかわいそうすぎる
第56話アンハルト国王sideへの応援コメント
この国って国外追放は家名剝奪、貴族籍剥奪はセットじゃないのかな。
第53話王女(元婚約者)sideへの応援コメント
この王族連中責任放棄しすぎだなあ、宰相とか大臣が割とまともなのが救いになればいいなあ。
第47話父親sideへの応援コメント
親父さんは最初の逃がす方針変えてなかったのか、ある程度の立場は手に入れたけど使い潰されるよりはマシってことで追放利用して逃がしたってとこかな。
第35話誘拐計画1 への応援コメント
シモとかカニバかと思ってたら盗賊村っぽい会話
第70話サバスside ~魔術師育成学校2~への応援コメント
この兄ちゃんに感情移入しにくいな やっぱり裏切り者って許せないのかな せめて兄だけはってパターンなら良かったのにどうやって許して貰うのか期待してます
第81話とある新米刑事sideへの応援コメント
主人公の話しにはなかなかもどらなさそうですねぇ。。。むしろそもそも主人公はいなくて群像劇なんでしょうか。
第86話サバスside ~イカレた学校2~への応援コメント
エヴァン、それフラグ。サバスの無事を祈っております。
第42話とある王族sideへの応援コメント
黒曜として名乗ってたのにサビオって呼んでるのは何故??
本物の侯爵家次男ってなんでわかったのでしょう?
第25話とある外交官sideへの応援コメント
私なら逃げる。全速力で。
にめっちゃ笑った(*´ω`*)
第85話サバスside ~イカレた学校1~への応援コメント
気性ランクの薬草の殆どが毒持ちだ。
↓
希少 かな?
更新ありがとうございます。
第83話デイジーsideへの応援コメント
王侯貴族としての心得を全く持ち合わせていない。
第81話とある新米刑事sideへの応援コメント
やれやれ、この学園も神殿絡みですか。そして謎の魔方陣、今までの登場人物で一人だけ間違いなく解読できる人がいますよね。
ただただサバスが無事であることを祈るばかりです・・・。
第78話とある新米刑事sideへの応援コメント
留学先の政体が分からないのでなんとも言えませんが、物語の雰囲気的にいきなり『刑事』が出てくるとちょっと違和感ある気がします
留学先も王国や帝国なら捜査官くらいがいいんじゃないでしょうか
編集済
第78話とある新米刑事sideへの応援コメント
失われた魔方陣ってもしかして、魔法陣ですか?
編集済
第78話とある新米刑事sideへの応援コメント
※誤字脱字報告
>治外法権といってもいい魔術師育成学校での事件だ。そこのメスを入れるとなると……。
そこのメスを入れるとなると ⇨ そこにメスを入れるとなると
>「学校側も旧校舎の方があまり管理していないそうだ」
旧校舎の方があまり管理していない ⇨ 旧校舎の方はあまり管理していない
>「……立て壊したりしないんですか?」
立て壊したり ⇨ 取り壊したり
第77話サバスside ~オレフ王国の学生3~への応援コメント
そろそろサビオの周辺ですかね
編集済
第77話サバスside ~オレフ王国の学生3~への応援コメント
聖女系乙女ゲーム(但しクソゲーノミネート)のイベント発生という感じですかね?
何が起きてしまったのやら…
第74話エヴァンsideへの応援コメント
普通の女の子が実は王様の隠し子でお姫様になるって夢物語ならいいけど現実的に考えたらこうなるわな
教養がある訳でもなく、立場に則した精神を養えてる訳でもないんだから
王政国家において民衆は国家体制が揺らぐリスクを減らすという点で無知で愚かである方が良い家畜のような存在であり、そんな下々の者を管理側のコミュニティの中に混ぜ込んでも中身が別の生き物なんだから同じようにするのは無理だし、互いにとっての不幸にしかならんよな〜
第74話エヴァンsideへの応援コメント
前半の言動の時点で謝らずに去るのは驚かないなぁ。だってどう見ても自分に非があるなんて考えてないんだもん。
第74話エヴァンsideへの応援コメント
王家の評価も下がるかもしれないですね
忠誠心とかも
第65話最悪の結婚式2への応援コメント
華燭の典と呼ばれる一世一代の場で
度重なる心労で
褐色の男にすり寄る程
イカれてるなんてマリッジブルーにも
程がある
第74話エヴァンsideへの応援コメント
主従ともに評価が下がる一幕ですな
第65話最悪の結婚式2への応援コメント
褐色肌さん「アババババ」
編集済
第59話王女(元婚約者)sideへの応援コメント
最初からサビオと婚約も嫌だった癖に……
騙されなくても似たような真似してたんじゃない?
第28話北国の王子sideへの応援コメント
うざかったww
逆に言えば、それだけ……
編集済
第73話エヴァンsideへの応援コメント
そういえば優秀な魔術師一家なんでしたね
弟のほうもそうですが他人から見るとこうも認識が違うのか
第71話サバスside ~魔術師育成学校3~への応援コメント
お兄ちゃん、それでも高みを目指して歩くんだ!
第69話サバスside ~魔術師育成学校1~への応援コメント
んー、めんどくさそう
第71話サバスside ~魔術師育成学校3~への応援コメント
何とかあの王国から逃げられたのですからサバスには無事で幸せになって欲しいですね。
第15話エルsideへの応援コメント
今日から読み始めました。続きを読むのが楽しみです。
気になった誤字の報告しておきますね。
上等手段
⇒常套手段
選別
⇒餞別
第66話宰相(アンハルト王国)sideへの応援コメント
読み直してて思い付いたけど、王女の乱心って妖精の呪いちゃうやろな……
第59話王女(元婚約者)sideへの応援コメント
.....ya no se que pensar.