第十八章 虚なる者の行進への応援コメント
誤字報告。
>両側から断崖が迫る陸橋の上にかつてカール・アスタルテにより建てられた、〈魔族領〉と〈人界領)の境界を守護する古城。
「〈人界領)」のカッコ閉じが「)」になっています。
作者からの返信
@zon₋1212さん 誤字報告ありがとうございます!
この先もちょくちょくやらかしてる誤字なので、ちょっと表記変えようかなと悩んでいるやつですね…。ともあれありがとうございます!
編集済
第十三章 見守り続ける者の…への応援コメント
ジャンヌさまのぶっきらぼうな素の口調に可愛げを感じる。
>肩から毛布が掛けられ、燭台の揺れる灯火の光を、こぼれ落ちた亜麻色の髪が柔らかく光を反射している。
2個目の「光を」は余計かと思います。
作者からの返信
@zon₋1212さん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました。詳しく指摘していただいて助かります。
ジャンヌさまは作者の趣味詰め込んだキャラですが、可愛げがあると言ってもらえると嬉しいですね。
第十一章 ジャンヌの仕事への応援コメント
冷え性なのに裸で寝てるんだジャンヌさま。
>ジャンヌは外套を翻して、空中へ蹴り出すと、一息に蜘蛛の上へと飛び上がり、そこから外套をはばたかせ虚空を飛んだ。
「蜘蛛の上」→「雲の上」
>断崖の上のわずかな陸協を守護する目的で建てられた、先代からの古城を認める。
「陸協」→「陸橋」?
作者からの返信
@zon₋1212さん コメントありがとうございます!
誤字報告ありがとうございます。ご指摘の箇所を修正しておきました。
すみません、ジャンヌさまの寝姿は作者の趣味です。
第八章 アスタルテ領の民たちへの応援コメント
誤字報告です。
>そう言って、ジャンヌ様は馬に小さく声をかけ、国場は古城の開かれた門から風のように走り出した。
「国場は」→「黒馬は」
作者からの返信
@zon₋1212さん 誤字報告ありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました。大変助かります。
終章その2 祝宴への応援コメント
お疲れ様です(o^―^o)ニコ
冒頭、新しくやってきた宗教に圧されて土着の信仰が邪教や悪魔にされるという、現実の史実でよくある系統かと思いましたが……良い意味で期待を裏切られました。
とはいえ、ラクシャラも人間を裏切ったということで、人間側には邪神という扱いをされることになりましたが。
よく言われますが、ある宗教の神は、他の宗教では悪魔。
こちらの作品の魔族は、人間のような感情も理性もあり、そして人間ほど悪辣な感情が今のところ見えません。
どっちが悪魔か、それは主観による判断ですが……
それは、個人が、自分の物差しで考えることなので、他人が口を出すと平行線どころか争いになると歴史が証明していますので、この話はこれまでで。
時間ができましたら、長期連載版にもお邪魔させていただきます★
作者からの返信
桜梨さん 応援コメントありがとうございます!
こちらの作品はカクヨムで掻き始めて、初めて投降した作品で、今にしてみれば拙いし、満足のいく形で掻き終えるまで、まだまだ力不足だったなぁ、と感じています。
それでも、やっぱり改めて見返してみると、自分がこの時何を書きたかったか、というのも見えてきたりして…。
本当に継がない作品でしたが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
長期連載版は、序盤のラクシャラのお話は一緒ですが、設定が長く書き続けるのに変わっていたりします。
このシリーズも、大量に長編がありますので、好きなように楽しんでいただければ、と思います。