応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第343話:砦攻略戦②への応援コメント

    メインで出てこないけど、リンが役立ちすぎる🤣

  • 第335話:理解不能への応援コメント

    蒸気機関車もない世界で、いきなり航空輸送始めました、しかも機械飛行機よりも安全な、と言われたら、そりゃ宇宙猫になるわな( ̄▽ ̄;)

  • 提案しておきながら動線も見えてないとは呆れる。
    コトハの知能がどんどん下がっているんだけど、それで良いの?

  • 第347話:研究所②への応援コメント

    そこはレーザーで首落としてあげようよ。
    魔人作成の方が被害者与えた苦痛がおおきいのに。

  • 第342話:砦攻略戦①への応援コメント

    身分社会でなくても、公私の区別は大事。
    カイトが呆れるのも当然。
    親友同士で会社を興し、普段は愛称で呼び合う仲でも、仕事中は「社長、〇〇専務、〇〇常務」と呼ぶ。ここを崩すと、社の運営がなぁなぁになり、社員の風紀も乱れる。
    ある程度のけじめと緊張感は必要。軍部なら尚の事、命に関る。

  • 第341話:最後のへの応援コメント

    ヤートンさんは宮廷に残って貰って繋ぎを取る方が良い気がするけど、うーん。向こうも人手足りないようだし、恨まれませんかね?

  • 第340話:案内への応援コメント

    こんな事で殴り込み(カチコミ?)掛けようとするなんて、脳筋通り越してアタマ悪い。結婚する二人にも迷惑なのが解らないのか。
    場に相応しい、相手を無用に刺激しない立ち居振る舞いを覚えようとせず、自分のやり方を押し通す。要は武力ゴリ押し。思考法がチンピラかヤンキー。わざわざ煽る必要が何処に!?
    好みでない事や苦手な事から目を逸らし、初めから投げ出すのは、勉強ができない人の特徴。「成績は良かった(自称)」設定が、どんどん怪しくなって来た。

  • 第336話:3つの標的への応援コメント

    まともな考えの皇族か高位貴族を後釜に据えるのが無難ですかね〜。
    帝国民の多くは差別的価値観の持ち主でしょうから、すぐに一緒にやって行くのは無理。

  • 第333話:飛空団への応援コメント

    奴隷にされてたのに殴られるって(⁠・⁠∀⁠・⁠)
    そして鍛冶への異常な拘り。
    ドワーフは何処の世界でもドワーフだった。

  • 第327話:調査隊への応援コメント

    道のない筈の森を、どうやって馬車で?
    薙ぎ倒すのか伐採するのか、どちらにせよ地面ボコボコですし。

  • 第310話:式典の意味への応援コメント

    与える側からは「叙勲(ジョクン)」です。受勲は貰う側の個人。

  • 鶏の上位互換。魔獣要素は、少し凶暴なのと肉食な点

    地球の鶏、ライトと栄養でほぼ毎日卵を産みますが。
    あとあいつら実は肉食寄りの雑食です。放し飼いするとミミズとか、ヒヨコの内から争って食べます。個体によってはマジ凶暴(⁠^⁠^⁠;

  • 第285話:これからの話への応援コメント

    学校とやらって(⁠+⁠_⁠+⁠)

  • 第283話:叙爵式①への応援コメント

    前世で着物なんか着たことがないし

    浴衣位は、子供会や保育園、学童保育の行事等で着るよね(貸してくれる)。 自分で着なくても、写真や動画や教科書で見ることはあるよね?
    十二単を着たことがある人は少ないけど、日本人なら見れば判るでしょ。
    幾ら環境が悪くても、学校行って他人との付き合いが合ってそれは不自然。普段の思考が「〜であれば、…仮説が…」とか言ってる人の見識とは思えない。

  • 第269話:運命の出会い?への応援コメント

    面白いのが出て来たじゃない。
    コトハさんかホムラさん辺りにバッキバキに心折られて舎弟に…とかね!?

  • カイトは次男とは言え、言語と基本の人格が形成される10歳頃まで貴族として育っていて、家族との関係も良好でした。家の再興とまで言わずとも、国の運営に携わりたいと希むのは、自然な事と思います。

    寿命の問題も、数十年働いた後に子や養子に役目を譲るか、単純に大公位のみ保持して身を引くかすれば問題ないでしょう。その頃には不可侵な独立領として名を馳せているかも知れませんが。

    力で捻じ伏せるコトハのやり方は手っ取り早く、戦乱の世に向きますが、平和な時期には却って世を乱します。

  • 第245話:国王の苦悩への応援コメント

    国の舵取りする人は、当然そうでしょうね。
    有り得ない非道はともかく、厳格過ぎる正義は国を機能不全に陥らせるでしょう。「水清ければ魚棲まず」です。

  • 対等でもコトハさんの言葉遣いや態度は目に余ると思いますよ。
    馴染みの居酒屋や公園の溜まり場で駄弁ってるように感じます。

  • 第201話:脱出への応援コメント

    この状況で街に逃げて無事だと、何故思えるのか不思議。

  • 第197話:出発への応援コメント

    ええっ!?
    身寄りのない村の子供なんて、面倒見無いといけないじゃないの。助けた相手に厄介事押し付けられて、何の罰ゲームかな?

  • 第191話:隕石雨嵐への応援コメント

    程々の大きさの礫+竜巻の方が効率良くないですか?

  • 第177話:村の異変への応援コメント

    領主には知らせないで良いんでしょうか?
    緊急で動くのは良いとしても。

  • 第175話:ゴーレムと鎧への応援コメント

    ゴーレムや防具の性能が森限定なのは、むしろ安心材料ですね。

  • 第173話:滞在場所への応援コメント

    屋敷を全て「お屋敷」と表現されていますが、カジュアルな口調にここだけ丁寧だと、庶民視点の「お屋敷」への憧れが透けて見え、立場が低く取られます。特に自分の家を指す場合は、地の文でも会話でも「屋敷」と呼ぶのが適切です。
    時代小説は、どれもそうでした。

  • 第169話:盗賊の処遇への応援コメント

    うーん、子供の方は罰金の代わりに暫く働かせつつ、また大人に利用されないだけの力を付けてから開放でも良かったかも?
    恩義に感じれば、外との繋ぎや市井の情報収集に役立つかも知れない。

  • 大人たちに強制されたか、家族に害をなすと脅されたかなら、死罪は気の毒ですね。子供ですし。

  • 第164話:領内会議への応援コメント

    戦闘の痕が有ったので大丈夫だろうとは思いますが、出処の判らない遺体を拠点に持ち帰るのは感心しません。ペストや天然痘の歴史から解るように、僅かな油断が大流行を産みます。遺体の扱いは慎重にすべきです。

  • 第147話:貴族的常識への応援コメント

    必ずしも恋愛結婚の方が優れているとは言えません。生育環境が違い過ぎると互いの常識も異なるので、上手くやるのは難しいです。政略・見合いは条件を絞っているので、失敗が少ないです。

  • 第145話:迷惑な国への応援コメント

    海ばかり注目されますが、川を利用した水運は無いのでしょうか。ヨーロッパでは盛んだったので、有りだと思うのですが。

  • 第140話:魔法武具への応援コメント

    特産品になるかな?
    その前に配備か。

  • 第131話:旅立ちへの応援コメント

    二人が帰って来たら、コトハさんも二人から習うと良いかも。
    自覚があるみたいですし、日本人の庶民でも酷いです。どんな環境で育ったらこうなるのか謎。

  • 第118話:建国へ①への応援コメント

    遷都はちょっとどうでしょう。
    余計な労力が要りそう。

  • 第117話:大公家への応援コメント

    2人到着しておらんくてな
    「おらんくて」は無いわぁ⋯
    方言だし、私的な場でしか使わない。

  • 第116話:条件交渉への応援コメント

    相手は貴族。対等か自分上位でも公式の場。
    「頭が悪い訳ではない 高校生」の選ぶ言葉遣いではない。
    頭悪く見えます。「この世界の庶民出身、勉強嫌いで文字が読めない。猪突猛進の筋肉バカ。生まれてこの方敬語なんて使った事がない」設定ならこの言葉遣いで合っていますが。

  • カイトは元貴族令息で、言語能力が完成する10才頃まで教育を受けています。貴人相手に「やっぱ」はないです。「やはり」です。「コトハお姉ちゃん」もちょっとどうかと。

  • 第106話:伝説の戦い2への応援コメント

    コトハ視点になると少々理屈っぽくて、戦闘の速度が落ちる気がします。
    彼女は普段が大雑把なので、もっと直感的で良いような。

  • 第104話:伝説の魔獣への応援コメント

    軍人さん達潔いね。
    こういう判断は中々出来ることではない。

  • 第95話:調査結果2への応援コメント

    コトハさんレーベルの言うことは聞いといた方が良いと思うよ。
    国や貴族の関係を知らない覚えない=判断材料を持たない人が、まともな決定が出来ると思えない。

  • 第92話:襲撃への応援コメント

    防具に革でなく、毛皮を使うんですか。暑そう。。。

  • 閑話:新たな野望への応援コメント

    つけられてるじゃないですか。
    気付かず? 不用心だなあ。

  • 第87話:ゴーレム作り4への応援コメント

    いきなり最高級品は作れませんわな。小型で練習とか出来なかったんでしょうかね。

  • 第85話:ゴーレム作り2への応援コメント

    わからんとか言ってないで、魔力操作覚えましょうよ😅

  • 第84話:ゴーレム作り1への応援コメント

    コトハさんもポーラと一緒にお勉強した方が良いと思う。
    地理とか歴史とか経済とか政治・戦略、基本的なマナーとか。
    しょっちゅうやらかすし、大雑把過ぎるので。

  • 第81話:ポーラの従魔探し2への応援コメント

    コトハの普段の不用意な言動のせいで、この従魔に対する選択肢や責任の部分がやたら理屈っぽく思えます。レーベルが言うならわかりますけど。

  • おお、カミングアウト来たー。

  • 第74話:再び町へへの応援コメント

    敬う必要がないと思っていても、年長者だし地位のある人達なので、せめて丁寧語で話せませんか? 無駄にトラブル起こす必要はないでしょうに。

  • 閑話:約束を守るべくへの応援コメント

    策士ですな

  • 第64話:侵攻の結末3への応援コメント

    言葉遣いの乱雑な人に、言葉遣い気を付けろと言われましても。
    コトハの喋り方、カジュアル通り越して頭悪そうに聞こえる。

  • 第62話:侵攻の結末1への応援コメント

    何故助けること=拠点に連れ帰るになるのかわからない。
    手当だけして森の外へ出せば良い。
    バレたくなければ気絶させときゃ良い。

  • 欲の為に4000の兵を無駄死にさせる王子と貴族。
    盲目的な溺愛の為に4000の兵力を失った国王。
    この国、終わってません!?

  • 第55話:防御を考えよう1への応援コメント

    大きな岩に見せ掛けたら、素通りしてくれるかも。

  • 第54話:ぶっ飛ばそうへの応援コメント

    ええと、「平和な日本から来た」人ですよね?
    初めから汚い言葉で挑発して、流れるようにぶちかましって、やたら喧嘩慣れしてるのは何故!? 修羅の国のご出身!?

  • 第53話:真実を知ろうへの応援コメント

    お嬢様、お口が悪うございますよ!
    幼い子が真似をしたら困るでしょうに。
    前の世界で、余程柄の悪い地域か家庭で育った設定でした?

  • この姉さん、余裕ありすぎて色々抜けてるねー。
    何かやらかしそうだから、街に長居は危険かも。
    あと話し方。もうちょっとどうにかなりませんかね?
    執事の居る家の娘とは思えない。

  • 第41話:目的地を決めようへの応援コメント

    北の海で塩を作れるなら、塩田は使えないので、魔法か魔道具が発展しているのかな。

  • 第356話:発見への応援コメント

    遭遇戦ならば、もてる最大戦力を投入する事が被害拡大を防ぐらしいよ。
    人命もかかってるみたいだし…

  • 第355話:共闘への応援コメント

    相手が群れた鬼だろうとそれ以上の戦い慣れた騎士と竜&龍にこられてはかなうまい。

  • 第353話:思惑への応援コメント

    バルド教を禁教にしないと又アホな国が生まれちゃう

  • 第352話:お土産への応援コメント

    面倒事のパンツァーラッシュや。。。ハールさん達胃が死ぬぞ


    まぁ、世界情勢変える存在が1人復活しとるしな。。。
    コトハのうつわのおとーちゃんが。。。

  • 第176話:王都へへの応援コメント

    最初数字読み飛ばしてたけど読み直してたら 馬車4台でゴーレム25騎 ではなんか割り切れなくて変な乗り方になるのでは…
    馬車5台なら5騎づつで一人御者がのれば納得なんですが。

  • 第348話:研究所③への応援コメント

    傀儡にうってつけの人みっけ

  • 第348話:研究所③への応援コメント

    傀儡政権なんか作る時は有用な人材

  • 第348話:研究所③への応援コメント

    おっとぉ?いきなりの大物ですか

  • 第346話:研究所①への応援コメント

    若い女性が恐ろしい姿で戦わされた過去のお話が
    よみがえりますので、”やっと、ここまで…!” と
    いう印象はぬぐえませんw
    コトハ様による断罪?が、正直当たり前のことのように
    思えるのは、感性としてアブナイんでしょうかね。

    波乱の幕開けなのでしょうけれども、物語の続きを
    心待ちにしております♪

  • 第245話:国王の苦悩への応援コメント

    こいつらも結局、為政者か。

  • 第341話:最後のへの応援コメント

    イェーイ帝国終了〜

  • 第65話:侵攻の結末4への応援コメント

    一気読みしてるけど、ほのぼのと殺伐な展開がバランス良くて面白いです。

    転移直後と比べて狩猟やら採取で自給自足しながら生活してたから精神も元々耐性があったり強かったけど魔龍族に近付いて仲間以外にはより冷酷に弱肉強食みたいになってきてるんかなと思いましたw

  • 第0話:Prologueへの応援コメント

    なんとなく読み始めたけど、転生?転移?前の導入がエグい設定で読むの楽しみになりました。

    読者のみなさんよりかなり遅いですが面白いなと思ったらコメントさせていただきますw

  • 第343話:砦攻略戦②への応援コメント

    誤字報告です
    【絡めて】は、コトハ様の獣魔にも → 【搦め手】

  • 第343話:砦攻略戦②への応援コメント

    誤字です。
    〉この戦いの態勢は決した
    →この戦いの〈大勢〉は決した

  • 第45話:森を出ようへの応援コメント

    それは某スライムがおかしいだけだろうよ...物理も魔法も効かないし大賢者もとい知恵之王があるんだぞ?あれと比べたらだいたい弱くなるよ

  • 第338話:貴族って本当にへの応援コメント

    コトハにあれだけ釘を刺されたにもかかわらずバカな貴族をまだ飼ってるのもどうなんだか

    人材不足はいつまでも言い訳にならんよ、国が新しくなったんだからきちんと人材育成しろ

    今のままだと帝国を傀儡にしたとこでバカな貴族が利権あさりでバカやる未来しか見えんよ

  • 第337話:帝国への対応への応援コメント

    もうコトハに返しようもない借りができるなこれ

  • 第336話:3つの標的への応援コメント

    帝国の6割の領土の領主を捕獲しながら帝都まで攻め込んで、帝国自体を属国にしては
    単純に主人公の眷属として 各属性の龍種(竜王種・古代竜種)を配下にしては


    この作品はとても面白いので 絶対に書籍化すると思うので少しでも分かり易く
    また 壮大な設定に 下手に縛り設定をすると後々矛盾設定になってしまうと思います
    書籍化作品でも3巻位になると 初期設定が矛盾する事が多いです

    主人公の『コトハ』は神龍種として龍皇に
    神龍種(龍皇帝)⇨龍種(竜王)⇨上位古代竜種(上位貴族竜)⇨古代竜種(下位貴族竜)⇨色彩竜⇨属性竜⇨竜⇨劣化竜
    の様にしても良いのでは

  • 第336話:3つの標的への応援コメント

    戦争は始めるよりも後始末のが大変だというからね〜

  • 第336話:3つの標的への応援コメント

    あけおめことよろ〜。

  • 第336話:3つの標的への応援コメント

    新年あけましておめでとうございますございます
    今年もよろしくお願い申し上げます

  • 第336話:3つの標的への応援コメント

    >ベイルには言い聞かせておくべきでしょうか。

    ベイル視点でベイルに言い聞かせておくのでしょうか?

  • 第333話:飛空団への応援コメント

    こんな文字通り人外のとんでもない集団と、好き好んでちょっかいを掛ける帝国の性癖って(汗

  • 第332話:新領都への応援コメント

    アリだー、さておき有能だと忙しいのですよね、過労にはお気をつけを。

  • 第331話:お披露目への応援コメント

    コトハの父親ですが 龍皇(皇帝)にした方が良いのでは

    コトハの領地は人手不足なので 世界中にある竜族の国(火竜の火山 風竜の山 水竜の谷 地竜の里 海竜の孤島など色々な種族)から 竜王の一族(古代竜)から次期竜王が修行に来る様にしては・・・

    龍王が造った建物なので、役所・迎賓館・自宅の三要素がある 王宮や宮殿 王城などの記述の方が後々良いのでは

  • 第0話:Prologueへの応援コメント

    読み合いからコメント失礼します。
    主人公は強いですね。
    どっかの壮介とは違って、最低なことされても落ち込まないのが素敵。
    高いヒールを履いてオシャレして、彼氏のために着飾って頑張ったのに裏切られて、ここは流石に可哀想で感情移入しちゃいましたね。
    だからその分異世界では良い展開が待ってると良いな。
    この時点で転生したのは、異世界の「モグラ」と予想しておきます!

  • 閑話:不思議なお姉ちゃんへの応援コメント

    頑張って身体強化を鍛えよう。

  • 第2話:現状を把握しよう2への応援コメント

    人間やめてたwww

  • 第330話:龍族の王女への応援コメント

    いやいや数ヶ月で復活するんかーい
    しんみりした空気返せー笑

  • 第330話:龍族の王女への応援コメント

    いつも興味深い作品をありがとうございます。
    個々で伺うのが適しているのか判りませんが、
    今回の 第330話で以下の部分は

    それは、私に何か指名があるからじゃ?
            使命

    ではないでしょうか??


  • 編集済

    第330話:龍族の王女への応援コメント

    思わせぶり親父(w
    まぁコトハさんのお義父様だし(笑

  • 第330話:龍族の王女への応援コメント

    似たもの親子

  • 第329話:父親への応援コメント

    娘と来ましたか。とすると、、、

  • 第328話:謎の建物への応援コメント

    竜族に関係ある場所、若しくは竜族が訪れる事を待っていた?

  • 第110話:今後の話への応援コメント

    カイトはどうやって自分達の称号を確認したんですか?鑑定使えましたっけ?

  • 動機はディアブロさんやないかい。
    やっぱ悪魔で執事なのは憧れますな。

  • 第15話:勉強しようへの応援コメント

    「昔習ったことだから曖昧だけど」

    12歳児が昔って言うのは変かな。
    10年前でひと昔やし


  • 編集済

    第327話:調査隊への応援コメント

    作者様 ど定番のテンプレですが
    《世界樹》を中心にした《精霊の湖》がある聖域にして、
    その南側に大公の城を建築してはどうでしょうか❓

    主人公の眷属として 各属性の龍族・竜族・精霊など人化させて主人公の領都に住まわせて 核兵器並みの分かり易い戦力と 重複した領都への加護を付与しては

    オリジナルティーを出す為に 定番の種族を削除すると作品に矛盾が発生するので、例えば 
    エルフは木属性魔法が得意な妖精人族で木工が得意としたり、
    ドワーフは金属性魔法が得意な妖精人族で鍛治が得意としたり、
    ファンタジー作品の根幹であり、領都の住人達の衣食住に凄く関わってくるので・・・

  • 第327話:調査隊への応援コメント

    領都周辺での仮を除き

    「狩り」 かな?

  • 第307話:交渉準備と洞窟への応援コメント

    2週目でも面白いっ!

  • 第325話:狙うは頭?への応援コメント

    ん~。
    生活している視点でいえば、上が変わっても「何も変わらない」。
    国家は「形式」が変わっても「中身(思想)」が変わらなければ結局は似たものにしかならない。
    ヨーロッパが良い例で。

    だから、「完全に潰す」以外で根本的な改善は基本無理なんだよねぇ。

    コトハも言ってたように染み付いた思考や思想は簡単には変わらないから。

  • 第324話:増えた・・・への応援コメント

    まぁ、帝国どうにかするのと領土問題、両方解決で良いんじゃね?

  • 第324話:増えた・・・への応援コメント

    行け!🔥

  • 第324話:増えた・・・への応援コメント

    帝国潰してそこに住む。
    現在の場所はコトハ神殿にすればいいんだ!