第34話 もうひとりの魔女への応援コメント
その人はね、一度もわたしに『好きだ』なんて言ってくれなかった
女性にとって言葉は大切ですね。好きだとか、愛していると言えれば違う結末が……
作者からの返信
言葉で想いが正確に表せなくても、言葉にしなければ何も伝わらない。そのひと言が大切だというケースは、恋愛に限らず、数多く存在するのでしょうね。
第33話 困った人への応援コメント
この章を拝読して、世界全体が主人公の味方をしていたことがわかりました。優しい世界!
作者からの返信
おかしな騒動になってしまいましたが、実は悪人らしい悪人はいませんでした。夏生とミゲルは悪ノリし過ぎましたが、ふたりともしっかり反省してます(^Д^;)
第31話 それは青春の浪費だよへの応援コメント
カタコンベは共同墓地のことですね。
歌エネルギーと聞くとマクロ〇7を思い出します
作者からの返信
もちろんそれです。山が動くとか言ってますので丸分かりですね(^Д^;)
第30話 取り戻した約束への応援コメント
クライマックスが近づいていますね。学校を舞台にスケールの大きいラブコメが展開されています
作者からの返信
ありがとうございます。ここからラブコメなりのラストに向かって進んでいきます。
第29話 忘れるものかへの応援コメント
夏目漱石先生の夢十夜の一夜を思い出しました。百年待っていてくださいと別れをつげて再会するみたいな話です
作者からの返信
博学ですね。なるほど、夏目漱石先生の作品にそういうものがおありでしたか。一つ賢くなりました(^Д^ )
第28話 追憶への誘いへの応援コメント
どこか五五五 五さまの他作品との共通部分を感じます。世界全体とひとりの少女の命を秤にかける……
作者からの返信
とくに処女作と、この二作目は設定の基盤も似たところがありますね。
世界と一人を天秤にかけるというのは、それ自体が間違いなので、どちらが正しいかというのは問題の立て方が間違っている気がしますね。
その状態になってしまっている時点でもう失敗しているので、正しい選択なんてしようがないのです。
第26話 すれ違う想いへの応援コメント
空色が消えてしまいましたね。
クラゲは死ぬと水になって消えてしまうということを連想しました
作者からの返信
私の仕事場は時々クラゲの死体でたいへんなことになります。水になって消えてくれればいいのに(´д`)
第23話 激突! 戦闘天使Ⅰへの応援コメント
世界結晶というワードは良いですね
作者からの返信
ありがとうございます。この手の用語はいつも頭を悩ませます。気取ったモノにしたり、わざとダサくしてみたりと試行錯誤して、なかなか決まりません(^Д^;)
第22話 愛される資格がないへの応援コメント
わたしには彼に愛される資格がない
……なぜ空色はそんな悲しいことを言うのか、気になります
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうです、普通はそこを気にするべきです。それなのに夏生は……(^Д^;)
第20話 狙われた夏生への応援コメント
夏生くんがまほうつかいに憧れてで主演を務めた彼なのですね。つながりました
作者からの返信
合わせてお読みいただき感謝です。
お調子者の夏生ですが、横恋慕をしたことで意外に思い悩んだりしました。
第19話 世界結晶への応援コメント
個々の世界も一種の霊的存在で、意志に近いものを……
ガイア理論ってありますよね。地球という惑星が意思を持っていて生命を育んでいるという……
作者からの返信
地球に意思があるとしたら、どんなことを考えているのでしょうね。我々人類では決して理解できないことかもしれませんが。
第18話 こんなセリフは言いたくないへの応援コメント
わたし、彼と寝たわ これで涙を流してくれて良かったです。ネトラレって好きじゃないのですよね。あれで興奮するようになったら男として終わりですよ
作者からの返信
綾子にはお気の毒ですが、これでようやく真相が明らかになりました。
私もネトラレ萌えはサッパリ理解できません(^Д^;)
第17話 巨大な洋館とメイドへの応援コメント
自宅にプール……(白目で気絶)野球選手並みの豪邸ですね。それが衝撃的すぎて内容が吹っ飛びました笑
作者からの返信
「鳴海さん、しっかりして!」(^Д^;)
空色はお金持ちなどというレベルではないので、これでもまだ控えめにしている方です。
第16話 容赦なき追求への応援コメント
前章のコメントで『こころ』の例をだしましたが、ほんとうにそんな展開になってきましたね。暗黒の虹がさすのでしょうか
作者からの返信
しょせんはコメディですよ(^Д^;)
第15話 少女達の疑念への応援コメント
ぶっちゃけ略奪愛もありだと思うのですが。略奪愛によって人生に影が落ちる「こころ」という名作がありましたね
作者からの返信
略奪愛はダメでしょう。
正々堂々なら横恋慕もありだとは思いますが( ̄▽ ̄;)
第13話 今さら遅すぎるへの応援コメント
空色の正体が明らかになりましたね。天使や平行宇宙の存在は五五五 五さまの他作品との関連性を想起させます
作者からの返信
「さよならのキスはそよ風のように」とは完全な地続きになっています。
第12話 空転する想いへの応援コメント
夏生から非モテの異臭が漂います。
ラストの一文でひっくり返りましたけど(笑)
作者からの返信
夏生は黙っていれば美少年なので非常にモテます。
これまでは色恋に興味がなかったようなのですが……。
第11話 悔しいけど僕は男なんだへの応援コメント
この作品はラブコメだったのですね!
屋上で昼食は、フィクションな気がします。ほこりっぽいし、応援団部が練習していたりするのですよね
作者からの返信
けしからんですね。屋上での部活動は原則禁止にいたしましょう😅
第10話 脅迫状に書いてはいけないものへの応援コメント
前世女とは出会ったことがありません。スピリチュアル的にはツインレイと呼ぶらしいです
作者からの返信
たとえ前世で出会っていたとしても、ツインレイではありません。もともと一つの存在というわけではないはずなので。もっとも、この夢が前世かどうかは、まだ確証がありません。
第8話 魔女には関わるなへの応援コメント
世界を滅ぼせるほどの魔法使いというと、別作品のお姉さんもそうでしたね。
この作品の時代設定は2000年以降でしょうか。最近はエアコンがないと勉強どころじゃないですね。
作者からの返信
あちらの設定を下敷きにしているため、共通点がありますが、基本的に繋がりはありません。
時代設定は、ほぼ現代ですが、異世界のため、現実との齟齬があります。このあたりについては綾子や、後に登場する人物のセリフで語られています。
第7話 ゾウが踏んでも壊れないへの応援コメント
象が踏んだって壊れないわ……筆箱じゃないんだから(^_^)
作者からの返信
考えてみるとムチャクチャ古いネタですね。ちなみにネタは知っていてもCMを見たことはありません(^Д^;)
第6話 魔女の目にも涙への応援コメント
キャラクターの思考がコメディカルで面白いですね。コミックのように情景が浮かびます。YAWARA!のおじいさんみたいで笑えました
作者からの返信
笑っていただけたなら幸いです。夏生もバカですが、槇志も結構バカですよね(^Д^;)
第5話 ダイイングメッセージは間に合わないへの応援コメント
車に轢かれそうになるとき、ダイイングメッセージのことを考える……面白い思考回路です
作者からの返信
どう考えてもそんな場合ではないのに、困った奴です(^Д^;)
第2話 逃げ出す魔女への応援コメント
天咲空色……タイトルの少女は彼女のこととお見受けします。名前が出落ちです(^_^)
ご本人登場!
作者からの返信
はい、タイトルにはストレートにヒロインの名前が付いています。
第1話 世界の終わりへの応援コメント
フォローさせていただきました!
幻想と現実が交錯するような、美しくも不穏な物語の幕開けに引き込まれました。世界の終わりの夢が繰り返される槇志の不安が、まるで茜色の空に滲むように胸に響きます。黒髪の少女の微笑みが、儚さと恐ろしさを同時に纏っていて印象的でした。夢と現実がどのように交差するのか、また読みに伺いたいと思います。
作者からの返信
お読みいただき光栄です。こちらは基本的にコメディですので、気楽に読んでいただけるとありがたいです。もちろん、例によってシリアスな要素もあるにはあるのですが😅
第33話 困った人への応援コメント
ミゲルが詩弦から槇志のことをどのように聞いていたのか、気になりますね。
槇志にも空色にも、そして詩弦にも、みんな幸せになってほしいです♪
作者からの返信
ありがとうございます。嬉しいお言葉です。
第31話 それは青春の浪費だよへの応援コメント
詩弦が槇志に本当に未練がないのか、気になりますね。
夏生の作戦が上手くいったのには驚きました( ゚д゚)
綾子が出てきたということは、空色も登場するのでしょうか?
続きが楽しみです(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
これが歌エネルギーの力でしょうか?
ミラクルが起きてしまいました(^Д^;)
第29話 忘れるものかへの応援コメント
槇志が生まれ変わりだったとは驚きです!
予想外の部分もあり本当にびっくりしました。
円城さんも天使として生まれ変わって、これから空色と円城さんと槇志の関係がどうなっていくのかとても気になります。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
繰り返し見ていた夢の答えにようやく辿り着きました。
第28話 追憶への誘いへの応援コメント
詩弦が槇志の恋人だったんですね( ゚д゚)
詩弦は亡くなって天使になったのでしょうか?
謎が深まる展開ですね。槇志達の日常の知られざる真相がこんなに深いとは本当に驚かされました。
作者からの返信
はい、詩弦についてはそのとおりです。
神なるものに選ばれて天使になることを選びました。
第26話 すれ違う想いへの応援コメント
空色と槇志、せっかく夏生の誤解が解けて、仲直りして恋が進展するかと思ったのに。
まさかこんな悲しい展開になるなんて…。
二人の気持ちを考えるととても切ないです
(ノД`)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
すれ違ってしまったふたりの想いがどうなるのか
ぜひ読み進めて確認して下さい(  ̄▽ ̄)ノ
第25話 激突! 戦闘天使Ⅲへの応援コメント
空色、めちゃくちゃ強いですね!
詩弦が最後どうなったのか心配です( ゚д゚)
続きが気になります!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
詩弦もとんでもなく強いのですが、空色の力はそれを凌駕しています。普段は大人しいのですが、「美人を怒らせると怖い」の典型ですね(^Д^;)
第24話 激突! 戦闘天使Ⅱへの応援コメント
あははは♪O(≧∇≦)O
笑えるシーンが多すぎて、どれを書けばいいか迷っちゃいます!
ミゲルと夏生、いじられキャラらしい素晴らしい働きでしたね!期待通りのオチで大満足です♪
悪役の親玉扱いされて困っている槇志も、とっても可愛かったです♪
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
笑っていただけたのなら何よりです。
空ちゃん繋がりで、これからもよろしくお願いします(*^▽^*)
第18話 こんなセリフは言いたくないへの応援コメント
夏生の策略だったんですね!
何はともあれ、空色と槇志が寄りを戻す絶好のチャンスが来ましたね(*´꒳`*)
槇志、頑張って!
作者からの返信
ついに暴かれた夏生の謀略。
しかし、隊長のせいで事態はさらにややこしくなっていて(^Д^;)
第15話 少女達の疑念への応援コメント
今回の回、濃いですね。
月子が二十二歳で現在恋人がいないという台詞。
あの作品を読んだ後なので、いろいろ考えてしまいました。
そして、夏生と空色のカップリングに対するみんなからの言われようウケました((o(^∇^)o))
槇志、頑張って!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ひとまず月子は元気にしています。つき合っている相手はいませんが、好きなことをしていて毎日が充実しているようです。
そして次回は綺理華たちの容赦なき拷問……いえ、尋問が行われます。
第14話 天使の憂鬱への応援コメント
隊長、めっちゃウケますね😂
巨漢とのギャップが可愛くてたまらんです♪
作者からの返信
ありがとうございます。作者のお気に入りのキャラクターです。
少々迷惑なところもありますが、気に入っていただけるとありがたいです。
編集済
第13話 今さら遅すぎるへの応援コメント
空色が夏生のところに行ってしまったことで、槇志は自分が空色のことを本気で好きだったことを強く自覚したんですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)。
槇志、頑張って!
作者からの返信
すっかり凹んでしまっている槇志ですが、このカップリングに疑念を抱いた女性陣は……(;^_^A
第12話 空転する想いへの応援コメント
驚きの展開ですね!
空色にあんなふうに言われて、翌日に告白するなんて、夏生は普通だったら自己中と思われても仕方ないでしょうに。
空色には何か思惑がありそうですね♪
作者からの返信
ダメと判っていても自分の想いだけは告げよう。
そう思って勇気を振り絞った夏生ですが……(;^_^A
第11話 悔しいけど僕は男なんだへの応援コメント
夏生、今回めっちゃ活躍してますね。
面白い意味で(≧∀≦)
それにしても、空色をめぐって、槇志と夏生が
拳と拳で語り合い、仲を深めるような男の友情的展開はいかに!!
夏生は、空色が柄の悪い連中に絡まれたり、猛犬やハチ、いや、ゴキブリに困っていても、我先にと全速力で逃げたりしそうな予感が。実際どうなんでしょうか(*´꒳`*)
作者からの返信
たぶん、夏生は勇敢に立ち向かって即撃沈されます。
でも、なぜかその後ケロッとしている。そんな気がします。
ただ、なんとなくゴキからは逃げる気が……(;^_^A
第9話 夕暮れの少女への応援コメント
綾子のお説教へこ槇志のツッコミナイスですね♪
特製ミックスパフェ――千六百円で手のひらを返したかのように機嫌を直す綾子、
可愛いですね(๑˃̵ᴗ˂̵)
女の子だなぁって思いました♪
作者からの返信
手痛い出費でした。たぶん、ひたすら拝み倒せばタダで引き受けてくれたでしょうが、槇志には無理でした(;^_^A
第8話 魔女には関わるなへの応援コメント
あははは🤣
何をやっても変態呼ばわりされる槇志はきっとそういう星のもとに生まれたんでしょうかね😂
顔を真っ赤にした天咲の反応も可愛いですね
(//∇//)
作者からの返信
嫌な星ですね(;^_^A
槇志も言い訳がヘタで困ったものです。
第7話 ゾウが踏んでも壊れないへの応援コメント
天咲の足の裏を綾子がくすぐって起こすシーン
笑っちゃいました((o(^∇^)o))
槇志が天咲と友達になる場面は読んでてドキドキしました。
「ダメ……かな?」って、天咲めっちゃ可愛いですね(*^▽^*)
作者からの返信
ありがとうございます。
ヒロインを可愛いと感じてもらえると嬉しいものです。
綾子のあの起こし方は慣れてる感じですよね(^Д^)
第6話 魔女の目にも涙への応援コメント
月子はこういう形で登場するんですね!
遥人も出てきたりするんでしょうか?
作者からの返信
姉妹以外は出番はありません。遙人は東京で暮らしている……予定です(;^_^A 余談ですが電子書籍版「さよならの~」には月子が遙人にコーヒーを入れてあげる場面があったりします。
第5話 ダイイングメッセージは間に合わないへの応援コメント
魔法の力、驚きました!!
でも、槇志のまさかの醜態にはもっとびっくりしました(*^▽^*)
槇志の反応、可愛いですね♪(*´꒳`*)
作者からの返信
あんな夢を見ていなければ、また違った反応だったのでしょうが……ですが、可愛いと言っていただけたので良しとしましょう……ダメか(;^_^A
第4話 綺理華と夏生への応援コメント
あははは(≧∀≦)
夏生もキャラ濃いですね♪
そんな夏生に車が!?
衝撃の展開ですね!
綺理華はもしかして……
彼女の正体が気になりますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
夏生は槇志の友人なのですが、とんでもないトラブルメーカーでもあります(;^_^A
第2話 逃げ出す魔女への応援コメント
あはははww
コントみたいでウケますね((o(^∇^)o))
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
こちらの彼が「さよならのキスは~」の20話にて月子が口にしていた従弟になります。
第36話 終わらない世界への応援コメント
面白かったです!
最後は大団円のハッピーエンドで良かったです!
作者からの返信
読了お疲れ様でした。楽しんでいただけたなら幸いです。
私自身楽しんで書いた作品ですので、それを面白かったと言ってもらえるのは本当に嬉しいことです。重ね重ねありがとうございました。
第35話 眠れる館の魔女への応援コメント
お姫様を起こすには、やっぱり王子様のキスですよね!
槇志君が空色ちゃんに告白できてよかった!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
散々こじれた末ですが、ようやくここまで漕ぎ着けました。
第31話 それは青春の浪費だよへの応援コメント
マクロスに影響されて歌エネルギーに頼ろうとした夏生が面白かったです。
どうやったら、空色ちゃんは戻ってきてくれるのか…。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
夏生はバカですが、彼なりに真面目に考えたアイデアでした(;^_^A
第30話 取り戻した約束への応援コメント
鉄人ミゲル…、やっぱり面白い天使ですね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ミゲルをお褒めいただき実に嬉しいです。
ちょっと(かなり?)困った人ですが情には厚い男です。
第29話 忘れるものかへの応援コメント
世界は一度、終わっていたんですね。
それで槇志の前世が、今回出てきた和哉ってことなんですね。
和哉は槇志に生まれ変わって、また空色ちゃんを好きになった……。
「未来で待ってる」良い言葉ですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
こちらが真相でした。お互いに想い合っているのに歯車が噛み合わず、こんな事になってしまってはいますが……あと少し物語にお付き合い頂けると幸いです。
第27話 本当の悪夢への応援コメント
家ごと逃げてしまうとは! やはり魔法使い…。
空色ちゃんと槇志君が再び会えますように…!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ありがたいお言葉です。キャラクターへのエールはやはり嬉しいものですね☺️
第24話 激突! 戦闘天使Ⅱへの応援コメント
バトルシーン、良いですね!
綺理華ちゃん、強い!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
綺理華は絶対に怒らせちゃダメな娘ですね。
夏生はいつも怒らせていますが(;^_^A
第19話 世界結晶への応援コメント
ミゲルさん、面白いキャラですね。
世界結晶、そんなとんでもない代物を空色ちゃんが所持していたとは…!
先日は拙作「猫が見ていた」に素敵なレビューをありがとうございました!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ミゲルは書いていて楽しいキャラクターでした。それだけに思い入れもあるので面白いと言っていただけて嬉しく思います。
第15話 少女達の疑念への応援コメント
夏生と一度、付き合ってみた空色ちゃんの真意が気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに、そこが大問題。お陰でみんなが振り回されます( ̄▽ ̄;)
編集済
第1話 世界の終わりへの応援コメント
世界の危機は迫っていないが、日本の危機は迫っている。
いつか、日本じゃなくなる。
日本語話せなくなったら、私も終わる。
いつも応援ありがとうございます‼️これからもよろしくお願いいたします。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
日本はもちろん、世界もわりと危機な気はしますが、もちろんこの主人公が怖れているような危機ではないですね(;^_^A
こちらこそ、よろしくお願いします。
第15話 少女達の疑念への応援コメント
本当に好きなら、その娘を幸せにしたいなら、綾子のアドバイスが正しいのかも。
作者からの返信
そうですね。槇志はネガティブな想いに囚われて、当たって砕けてさえいませんので。やっぱり好きならちゃんと当人と話すべきだと思います。それが一番難しいのですが。
第13話 今さら遅すぎるへの応援コメント
天使ってか弱いイメージがありますよね。でもあえて戦闘力に特化してる、確かに本来の姿かもしれないって思いました。羽は飛べる証明ですもんね。
作者からの返信
そうですね、場合によっては儚げなイメージすらあります。もちろん作品によっては冷徹な存在として登場することもあるのですが。そもそも天使という言葉のイメージ自体が今と昔では、かなり違ってきている気がしますね。
第8話 魔女には関わるなへの応援コメント
これほどの暑さ(特に昨年の夏)ではエアコン無しなんて考えられないですね。個人的には槇志のストレートな気持ち理解できます。
第4話 綺理華と夏生への応援コメント
すごいむちゃくちゃラブコメの王道展開ですね!むちゃくちゃ好みです!ヒロイン達もそれぞれに動き出してて非常に良かったです!
実は昔のドラマで転ぶのは恋愛に発展するパターンがあるんですよね〜
主人公とヒロインの今後も非常に気になります!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
転んだのはアレですが、仰るとおり恋愛には発展します( ̄▽ ̄;)
編集済
第16話 容赦なき追求への応援コメント
そもそも、何百年も生きてる魔女が、どうして高校生なんかやっているんだろう? などと、根元的な問いを発してみる(笑)
夏生くん、お疲れ様(笑々)
作者からの返信
高校生をしていることには、もちろん理由があります。
それはそうと夏生を労ってくれて(?)ありがとうございます。
編集済
第11話 悔しいけど僕は男なんだへの応援コメント
「恋してない?」と聞かれて気づく恋心、あるあるですねえ。
そうして、モヤモヤを抱えながら、友人の恋路を後押ししちゃう主人公。
ああ! 世界の破滅がまた一歩近づいたぁ!!
作者からの返信
槇志は不器用ですよねぇ。
ただ、綺理華はひと味違った娘です。
編集済
編集済
第6話 魔女の目にも涙への応援コメント
おっ! 沢木南月子さんだ。
なるほど、こちらからの出張キャラだったんですね!?
作者からの返信
はい、お気づきいただきありがとうございます。
どちらも扱いとしては本編なのですが、こちらが先に書かれた作品です。
時系列的には向こうが過去になりますので、月子はちゃんと約束を守って頑張っているということです。
編集済
編集済
第2話 逃げ出す魔女への応援コメント
あれ?
厄災が向こうから去ってくれたのに、なぜに追いかける、槇志君?
作者からの返信
逆に考えましょう。地球は丸いので追いかけているようで、実は逃げているのです。……って、そんなわけないですね( ̄▽ ̄;)
第2話 逃げ出す魔女への応援コメント
こういう主人公とヒロインのすれ違い会話はある意味むちゃくちゃ貴重ですなぁ
魔戒騎士でもなければこういうすれ違いは起こらない部分があるだけにですが、魔女のことが忘れられない主人公、それを気にするヒロインの構図はむちゃくちゃ好みです!
ラブコメらしい会話とほっこりするシーンがあるのはいいですね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます! この先、さらに状況を混乱させる奴が出てきて、ラブコメ度が加速していくことになります😅
第1話 世界の終わりへの応援コメント
こういう世紀末な始まり方むちゃくちゃ好みです!主人公達は魔女に立ち向かっていくんですね!
これからどう物語が動いていくのかむちゃくちゃ楽しみです!
何はともあれこれからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!
作者からの返信
ラブコメなので過度な期待は禁物です……などと言いつつも応援コメントを頂けて光栄です。ありがとうございます!
第36話 終わらない世界への応援コメント
夢で見た世界の崩壊の真相にたどり着いてからの筆致に釘付けでした!
二人と炎天使の子のいた前世の世界のお話だけでも一本書けそうな設定でしたね。
晴れて終わらない世界で恋人になれた二人、残る試練は世界樹をすべるお母様への挨拶でしょうか。
素敵なラブコメをありがとうございました❗
作者からの返信
コメント感謝です!
確かに母君へのご挨拶はたいへんな試練になりそうですね(;^_^A
前世のお話はラブコメで終わってくれそうにないのが問題ですね。
なにはともあれ最後までお付き合いいただきありがとうございました。
第36話 終わらない世界への応援コメント
おもしろかったです!
ロマンチックなシーンもラブコメらしさがあっていいですね。
最後にはちゃんと槇志と空色が結ばれて良かったです。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
楽しんで頂けたならこれに勝る喜びはありません。
第36話 終わらない世界への応援コメント
読了しました!
ドタバタの中にも笑いが散りばめられていて、登場人物たちの掛け合いを毎日楽しく追いかけさせていただきました。
おバカなやりとりにクスッとしながらも、槇志と空色がようやく気持ちを伝えあえた場面には胸がほっこりして、読後にはあたたかな余韻が残りました。
コミカルさと恋の切なさが同居する、とても魅力的なお話でした。
また別作品にも遊びに行かせていただきます!
作者からの返信
読了お疲れ様でした。楽しんでいただけたなら幸いです。思い入れの強いキャラクターばかりなので、いつか別のエピソードを書いてみたいですね。