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  • 第1話への応援コメント

    近未来でありながら、どこかレトロな雰囲気。
    語り口が軽妙で、テンポよく進んで、面白さが最後まで続いていきました。

    >それはまさに一条の流星。
    ここめっちゃ好きです。ミーティア!

    ドラムロボのかわいさと、状況の切なさ。郵便屋さんが電源を落としてあげるところに優しさを感じました。

    読後、温かい希望が心にわいてきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その一文を書きたかったから、あのバイクの名前はミーティアなのです笑

    楽しんでいただけたようで何よりです!

  • 第1話への応援コメント

    ロボさんに敬意を。
    …青い液体の発想にハッとさせられました。誰もが人生に一度や二度経験するそれは言葉にするのは難しく、しかしながら言葉にされている作品に出会えたこの感度をここに。
    大変有意義なお話でした。読みながらホロリとさせたれました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    短いお話ですが、ホロリとさせることが出来たのなら冥利に尽きます。

  • 第1話への応援コメント

    荒廃した世界を相棒と共に駆け抜ける物語はロマンに溢れていますね。届けるもの、届ける相手ももういないけれど、その仕事を全うする郵便屋さん。最後の言葉に密やかな熱を感じました。
    ロボットさんも…お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう。たとえ終末世界でも、人は生きているのです。

  • 第1話への応援コメント

    終末世界でのこういう優しいやり取りはグッと来るものがありますね。

    口の悪い主人公が、最後に「お疲れ様。お前は立派だったよ」というシーン、非常に良かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    書き終わってしばらく経って気がついたんですけど、このロボット壊れてるんですよね…。だから彼ならきっとこう言うんだろうなって。

    ありがとうございます

  • 第1話への応援コメント

    私もバイク乗りだったので、かつての相棒たちを思い出して目頭が熱くなりました。
    暑い日も、寒い日も、雨の日も共に駆け抜けた相棒たち。
    車にはねられて全損した子もいました。
    レストランで食事している間に盗まれた子もいました。
    この郵便屋さんが、ミーティアの最期まで共にいられることを願います。
    (白スーツの男……先にあちらを読んだので、キターッ!!と立ち上がるところでしたw)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    びっくりドッキリそんな過去が。幾つもの悲しい別れを経験してきたんですね。
    おそらく別れは来ますが、きっと郵便屋とミーティア互いに納得のいくものでしょう。


    頂いたプロットに、謎の人物とあったので、こちらが出せる1番の謎の人物を笑
    遊ばせていただきました。

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。
    ミーティア……いい。凄くいい。こだわりの一品という印象を受けました。バイクの変形はロマンの塊ですね。
     最後のロボットには花畑の幻想が見えないところにグッと来ました。あくまで花を愛でるのは人だから。と解釈しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こういう浪漫乗り物いいですよね。



    ありがとうございました!