1-2への応援コメント
こそこそと読ませていただいております。
コメントを書こうとすると怪文書をつくりあげてしまうため控えようとおもっていたのですが、どうしても。
Ⅳのあとどうなってしまうのかと思っていましたが、クリスがまさか悩みをノーランさんに打ち明けるとは…!
読んでいてⅤの「うわ~~~え、ちょちょちょちょ」と叫びながら読んでいた例のあのクリスのシーンを思い出して、
ダブルの意味で「うわ~~~!!!!ちょちょちょちょちょ」みたいな。
真面目な話なのになんか読んでてこっちまで恥ずかしくなるような!いやクリスが真面目に話しているから余計に!
それにしても、この二人の会話は難しいですね。神慈悲noteのおかげでついていけてます(多分)(ついていけてるかあやしいけれど!)。
アレクサンデル6世ぐぐりました…「栗拾いの宴」とかいうワードが目に入りかけてもう…慌てて目を閉じました。なんてこった!
Christmas Is About Giving への応援コメント
終わってしまったー!
途中、聖水ぶっかけギリギリセーフのシーンはヒヤヒヤしました。
そのあと担がれてしまうクリス。
そしてクリスの顔そっくりさんの正体、どんでん返しにも、うわー!となりました。吸血鬼にミスリードされていた…
ディーンくんが登場しているシーンは、やっぱり和みます。食欲旺盛でかわいいところが好きです。
そばにいたいというひたむきな思いのディーンくんを応援したいので、クリスとは落ち着いた関係に落ち着くなりしてほしいのですが…神慈悲は彼をどこに連れて行こうとしているのか……Ⅳ、Ⅴと、このシリーズの終わり方が見えてきたようで見えなくて、でも卒業の時は近づいている…。
それにしても、今回は、ノーランさんってひと(吸血鬼)は!が連続でした。
ハラハラしてドキドキして、ちょちょちょええええって感じで面白かったです。
あともう色気が…すさまじい、どんどんすごい筆力で文章から匂ってくる、せまってくる、しかも一人称で!おっかない文章力!
次のⅦも既に連載されているみたいで、ほんとうに楽しみ、いつも執筆おつかれさまです。