2026年1月6日 13:21
本文への応援コメント
前半と後半で全く話の核が変わったのでびっくりしました!カスミさん、え?ってなりました
2025年11月15日 09:45
ロボット、AI、幻覚と、様々な要素が重なって面白かったです。ぎゅっと圧縮された情報量が、かえってロボットやAI技術の一瞬にして流れていく、情報処理能力の高さを物語っているのではと感じました。
2025年9月29日 10:31
どんでん返しにまんまと引っ掛かり、先が想像できませんでした。深いですね。キスがカスミの感情の芽生えだといいなと思います。
2025年9月27日 07:14
読後に深い余韻を残す一作でした。ホラーのような悪夢描写から始まり、やがて「人間失格」と「われはロボット」という全く異なる文学とSFの古典が繋がっていく展開に強く惹き込まれました。人間を知ろうとするロボットと、人間の営みを理解できない人間の主人公像が重なり合い、「好きとは何か」という問いへと収束していく構成は圧巻。科学的なディテールの引用も説得力を増し、重厚なテーマを支える骨格になっていました。純文学的な内省と古典SFの理知的探究が見事に融合し、独自の新鮮さを放つ素晴らしい作品だと感じました。
2025年7月27日 04:54
仮想世界、ロボット、そして「好きとは何か」ちょっと不思議で切ない物語、という印象でした。情報量が多いなとは思いましが、意外とすぐ読み終えてしまいました。斬新でとても良い作品だと思います!
2025年3月10日 13:37
今回も参りました!まずはあの恐ろしい世界が夢(?)で良かったです。ロボット生物がいるとは……結局は人類がAIやアンドロイドを生成する過程のどこかから発生したのかもしれないですね。カスミさんも最後少し感情が見えて切なかったです。
2025年1月21日 13:09
「好きとはなにか」人類の永遠のテーマとも言えるこの題をAEDのロボットを絡めた発想に感服致しましたm(*_ _)m
2024年9月6日 07:40
内容がぎゅっとなっていていろいろ詰まっている作品だと思いました。この作品が10話で完結するぐらいの状態でもう一度読みたいと思いました。
2024年9月3日 13:29
XのRTから来ました。応募ありがとうございます!情報量が多くて、ところどころ疑問符が浮かぶ展開でしたが、結末までいったところでカスミが全て持っていったなと感じました。なるほど。そういう好きもあるんだなぁ、と。最後まで読めば作者様の意図が分かるのですが、序盤が少し読みづらい感があるので、そこを読みやすく修正すればもっといい作品になると思います!
2024年8月13日 12:10
どうもです。Xより拝見しに来ました。序盤からの怒涛の展開や、文章からにじみ出る作者さんの考察の深さには感服しました。相手への知的好奇心は、まさに「好き」という感情の発露でもありますね。ただ、文章が詰まり過ぎていて、読みにくさを感じました。この点を改善すれば、さらに良い作品になるかと思います。興味深いストーリーをありがとうございました!
2024年5月28日 10:53 編集済
冒頭から怒涛の展開に手に汗握りました。主人公の頭の中の表現が面白く、つい、一気に読み切ってしまいました。長い物語としても読んでみたく感じます
2024年5月28日 07:53
独特の世界観から創り出される物語の中に、作者様のボキャブラリーと比例した熱量と表現力には驚かされました。さぞ勉学に勤しまれたということが伺えます。個人的にも哲学モノは大変好みで、実に心躍るような作品でした。しかし、読みやすさではお世辞にも良いとは言えません。文字の配列、小説表記のルールを意識すると、より良い作品になるかもしれませんね。これからのご活躍にも期待しております。
2023年12月16日 06:07
読者を情報量で押しつぶしてしまうかのような作品でした。読者に媚びずに、作者様のその知識量からくる興味関心の赴くまま書かれたまさに純文学でした!「知りたい」というのが「好き」に当たるかもしれないこの一文にすべてが込められていると感じました。素晴らしい作品でした。ありがとうございました!カスミさん!俺はいつでもキスいけます!
2023年11月19日 09:24
感想失礼します。情報量が凄く、二郎系ラーメンとカツカレーを同時に食べたような重みがありましたwでも、純文学の表現の美しさやSFのワクワク感がいい具合にマッチしているような印象もありました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。文章を食事にたとえると、確かにこの作品はそのような印象がありそうですね。参考になりました。
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前半と後半で全く話の核が変わったのでびっくりしました!
カスミさん、え?ってなりました