応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第37話 対話。への応援コメント

    やはり進みましたか。しずかはどんな絵を描くのでしょう?( ;∀;)

    作者からの返信

    それは……。
    ……。
    ……。
    ……。



    これからのお楽しみです!

  • 第35話 本音。への応援コメント

    これは中々奥深い回でした。しずかが絵とは違う世界に、その心という筆を動かし始めた事を自覚、……したのかな?( ;∀;)

    作者からの返信

    静は静です……うん。

    とはいえ、ここまで真剣に読んでいただける方がいるというのは、やっぱり、とういうか、勿論、当然、やる気に、書く気になります。

    読者がいてナンボ。

    この先、楽しんでいただけるような物語を書くこと。

    それがすべてです。

    と、いうことで。
    どうかこれからもよろしくお願いします!

  • 第34話 決着。への応援コメント

    下り1本、タイムアタックでなく、バトルだから通じる世界。面白かったです( ;∀;)

    作者からの返信

    余裕と島とのバトル回。

    福山典雅さんには、コメントを複数頂いて、とても励みに、そして、半端なものを出すわけにはいかないという、緊張感でもって書き続けることができました。

    おかげで、いいものが書けました。

    ありがとうございます。

    そして、この先の話しも読み続けていただければ幸いです。(一応、この物語は恋愛小説なので^^;)

    これからも、
    『急がば回れ、そして王道の意味を知る。」
    をよろしくお願いします。

  • 第28話 READY。への応援コメント

    グンサイみたな所ですか? S2000魔王号は強いですね。FDの仕上がりの前に余裕の決意がなんか嬉しいです( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔王号S2000……懐かしいですね!

    私は、ボディカラーは余裕の車とは違ってしまいますが。
    藤田のFDが好きでした。

    確かに、グンサイのイメージは頭にありましたが、
    あまり、大きな声では(文字ですが)言えないんですが、地元の峠道がモデルです。

    現実味が必要だったので^^;

    ここからの、余裕VS島。 FD対S2200。
    楽しんで読んでいただければ幸いです!

  • 第34話 決着。への応援コメント

    いやー、ついに決着しましたね!

    余裕の速さの本質がよくわかりました。

    展開の表現が、独特。

    けれど、読んでいて、まさに疾走感があって、楽しめました!

    作者からの返信

    返信遅れました。すみません。

    疾走感があったというコメント、胸に刺さりました。

    余裕と島とのレースという勝負方法。
    これには、疾走感がとても重要なファクターでした。

    こんなコメントを頂けて、とてもありがたかったです。

    ありがとうございます。

    そして、これからも、『急がば回れ、そして王道の意味を知る。』
    を、よろしくお願いします。

  • 第32話 FIGHT!!への応援コメント

    すげぇ書き込み!

    これは、経験者でしか書けない!

    雰囲気がよ~く伝わってきて、読んでいて楽しい

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    返信が遅れてしまい大変申し訳ありませんでした。

    過大なお褒めの言葉めちゃくちゃ嬉しいです!

  • 第21話 記憶。への応援コメント

    これは温度が上がります。車好きです。
    必要以上に偏った読み方をしない様に努力しなければ( ;∀;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    ジャンルの項目の一つに、『趣味』と入れていますので、私自身が、必要以上に偏ったものを書いてしまっているかもしれません^^;

    俯瞰で書いているつもりではあるんですが、もしかしたら、リミッターが外れていることに気づけてないモードになっているかもしれません(笑)

    まあ、そこのところは、読者さまに自由ですので、気楽に!
    どうぞ!

  • 第29話 自覚。への応援コメント

    読ませて頂いたのにハートの応援ボタンを忘れておりました(汗)申し訳ありません。それにしても文章力が上手すぎますね!
    『よゆう色の月を隠した雲だった』
    ↑この部分がとても引き込まれましたね!

    作者からの返信

    いえいえ、気になさらずに!

    美鈴さんのような、実績のある作家さん(お世辞ではありません^^;)に応援いただいて、とても感動しました。
    ありがとうございます。

    自分としても、この回は、結構……というか、かなり会心の出来だったので、今回のコメントには天にも昇るような気持ちになりました。(マジです)

    できればこの先も楽しめて頂けたら光栄です。
    そして、いい文章を、納得のいく文章を書いていこうという、心持ちに、改めてさせて頂けたことにも感謝しています。

    この度はありがとうございました。

    編集済
  • 第3話 プロローグへの応援コメント

    レビューをいただき、ありがとうございました。まだカクヨムは新参者で使い方がいまいちわかっておらず、こちらに失礼いたします。
    レビューをいただいたことも初めてで、どんな方がくださったのだろうと伺ってみたら、私が数日前に、冒頭の書き出しからぐっと引き込まれた作品の作者さまで感無量でした。
    私の方こそ、ざっと読まず、ゆっくり拝読したい作品だなと思っていたのです。

    私のほうは、なんというか本当に作り手の妄想のみで進むような甘ったれな手遊びですが、ラストまでは決まっているので、のんびり遊びにきていただけたらうれしいです。

    またお邪魔させてください。

    作者からの返信

    こちらこそ!

    いつでも、「ようこそ」です。

    お互い、頑張って、楽しんで、気持ちよく、書いていきましょう!

  • 第7話 きっかけ : side Yへの応援コメント

    海に語りかける場面がとても素敵です、こういう感覚大事にしたいですね( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    余裕という人間性の出ている場面。

    一人ではなく、独りということを好むところが余裕らしい。

    『独り言』を、私の小説の登場人物はよく言います。
    なので、そこのところも、違和感たっぷり(笑)に読んでいただければ、より一層楽しめると思います。

  • 第2話 紹介 ~2~への応援コメント

    天気雨みたいな子だなぁ( ;∀;)

    作者からの返信

    またまた鋭い!!

    正直に言って、静編のほうが、描いていて……ではなく、書いていて楽しいです。

    しかし、余裕編も、この先色々とありますので、引き続き、楽しんでもらえれば光栄です。

    最後になってしまいましたが、
    エピソードに応援コメント感謝します。

    これからの執筆意欲が倍増です!

  • 第1話 紹介 ~1~への応援コメント

    味のある文体が妙に癖になりそうです。主人公、割とリアル職人に近い考え方かと思いました。でも仕事が大好きという訳でないので、やっぱり少し変わった方? 面白いです( ;∀;)

    作者からの返信

    鋭い!
    この主人公は、一部、私自身の感性が入っています。

    そして、初めての応援コメントです。

    とても感動し、感謝しています。

    これからも西之園上実(にしのその かみ)共々、『急がば回れ、そして王道の意味を知る。』をよろしくお願いします。