073: 動き始める歯車《物語》(2)への応援コメント
俺たちのルイスたんを撃ちやがったなーーー!!!??? 行けカイル、あいつは野郎だ、今こそリースと共に(?)鍛えたゴールデンボールシュートを!!!
……流鏖撃の壁で防がれるんでしょうねえ……。
すいません、激アツ戦闘回で大喜びしてるのと、苦戦にうろたえてるので、読者側がボケてしまいました。頑張れカイルイ〜〜〜(勝手にカプ名)
作者からの返信
コメントに読んでくださり、ありがとうございます!!
凄く励みになって、嬉しいです(照)
ギャグを放り込まないのには作者自身うずうずしてますが(笑)
まさしく激闘!!になれるよう執筆頑張ります!!
書き手としても凄くワクワクです!!
072:世界の不思議?への応援コメント
このタイミングで性癖の扉回とか嘘でしょwwww 好きにさせないで、荒上牙クン……あなた強敵なんだから……
作者からの返信
コメントに読んでくださりありがとうございます!!
実は最初の予定ではこのギャクは中央都市にきてすぐ
ミーの姐さん•カイル•リースで繰り広げられるはずだったんですが
(下書きまではしてた)
あまりにもギャグが渋滞してしまってたので使うのを諦めてたので、ここで披露出来て作者満足です(笑)
071: 動き始める歯車《物語》への応援コメント
うわ〜〜〜めっちゃくちゃ緊迫感のある満足度激高の戦闘回でした……!! 花畑を散らしながらってのも情景がかっこいい!ちょっと可哀想だけど!笑
あのカイルがここまで苦戦するかって絶望と、それでも知識と技と気合いで対抗する熱さ、そこに入る絶妙なルイスの助っ人で大興奮でした。
>> 二人組に喧嘩売って、卑怯なんて吠えるなよ!!
気持ちいいっすね〜!潔い!
しかし荒上牙、今は飄々としてますけど、これ本気出したらどうなっちゃうの。シンプル怖いっす。……Yにわろてる場合ではないんだよ、前話の私。(苦笑) 作者の手のひらの上ェ!
作者からの返信
コメントに読んでくださりありがとうございます!!
満足度ある戦闘と言って下さり感激の極みです(照)
最初は牙は名前の如くオラオラ系だったんですが書いてるうちに
「 あれ?でもこの設定だとこの性格はおかしいか?というかこの設定上ならもっとギャグ有りのキャラでも良いのでは? 」
と色々移行錯誤で今の男の娘に落ち着きました(笑)
ここから始まる戦闘こそ、この中央都市編で大事な所の一つなので
現状ひたすらに書き直しの連続に陥ってるのですが、なんとか完成頑張ります!!
006:かみを統べる者への応援コメント
初見時と同じくこの3人ならではの連携、ラグナロクやインジェクションの「輝きなどない力」のかっこよさにニヤけた後、書類の山に笑ったわけですが。
>> いつか払うかもしれないツケ
え? この頃から不穏要素散りばめられてた……??
作者からの返信
コメントに再度の読み直し、ありがとうございます!!
めっちゃ嬉しいです(照)
実は今に至るまでにちょこちょこ要素を散りばめてはいたんですが
今になって少しずつ回収出来てきてるので文の構成に頭を悩ませながらもワクワクで執筆させて頂いてます(笑)
編集済
001:愛すべきいつもの日常への応援コメント
読み返したらすっかりリースで定着していた彼が苗字呼びだった事に気付いて今更驚いてます笑 「ディーロン」くんだったのねあなた……一応ちゃんと解剖学の本も読んでるところとかやっぱ良いキャラしてますよねw
(追記)なんだと!?読み返しといてよかった〜!!楽しみに最新も読み進めます₍₍ ᕕ(´ ω` )ᕗ⁾⁾
作者からの返信
読み返して下さり、ありがとうございます!!
実はその謎も遅筆ながらも今書いてる70話〜で解明しちゃったり……気付いて下さるとは思ってなかったのでめちゃくちゃ驚き嬉しいです(照)
ちゃんと回収出来るように頑張らねば!!ありがとうございます!!
編集済
069:凍える夜に(2)への応援コメント
BARの落ち着いた雰囲気が絶望の静寂になる、っていう空気感が痛いほど伝わってきましたよ……かねてより飯テロが強い作品ですが、こういう使い方もあるんですね!?(涙)
メリッサの抱えたまさに『愛憎』としか言えない闇、ウィルがカイルに戦いを叩き込んだのもまた愛、けれどその未来は…ってうおおお……マジで死ぬなカイル(書き手失格語彙力失踪)
ちょ、これ一旦読み返しタイム入らせて下さい…噛めば噛むほど味するじゃん……
作者からの返信
こちらも、コメントに読んでくださり本当にありがとうございます!!
正直な所、日常の激務などで丁度今朝モチベが0になっちゃってて
「また失踪しそう」ってなってたけど
コメント頂けて、お話を楽しく読んで下さってるのが嬉しくて一気にモチベ回復しました(照)
ありがとうございます!!
ここからが特に書きたかったシーンで、ようやっと辿り着いたので気合い入れ直して執筆頑張ります!!
さぁ、甘酸っぱい青春はここまでだ(笑)
065:実技試験会場(3)への応援コメント
丁寧で明快な説明で、自然と緊張感が高まってく感覚にニヤけてしまいました。カウロ、このまま小物で終わるか、はたまた……
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
説明長になりすぎないように調整するのが難しすぎて清賀様の作品楽しむと同時に文の作りとか勉強させて頂いてます(照)
ちゃんと読みやすくこれからも進めれるよう頑張ります!!
ありがとうございます!!
064:実技試験会場(2)への応援コメント
逆だったかもしれねぇからの自業自得、畳み掛けるギャグにやられましたww
でも試験となるとやはり緊張感が……と思ったらまたリュミアちゃんにぶち壊されましたwおもしれー女……そして可哀想に……笑
この形でネロさんとカイルの強さが可視化されるの気持ちいいなぁ!
作者からの返信
コメントに物語を読んで下さり、ありがとうございます!!
ここら辺から、カイルの過去編(やるとしても外伝)
とか追加したい要素が増えすぎて取捨選択に毎回頭を唸らせてます(笑)
しかし、ギャグは意地でも入れたいそんなスタンスです(笑)
楽しんで貰えて、めちゃ嬉しいです!!ありがとうございます!
006:かみを統べる者への応援コメント
読ませていただきました!
三馬鹿の掛け合いがとても笑えて気持ちよく、戦闘描写もかなり作り込まれているしスピード感もあって爽快でした。
会話のボケツッコミの他にも、世界観もファンタジーですが、ギルドや騎士団の関係とか妙にリアリティがあって、金を稼がなくてはいけない大・社畜時代!!というのがわかりましたし、それでも懸命に生きる彼らのドタバタアクションがとても面白かったです!
作者からの返信
ここまで読んで下さり、またコメントにレビューなどありがとうございます!!
まだまだ発展していない中世くらいの背景が好きなので登場する銃も銃身から火薬と鉄球入れるフリントロック式だったりと作者の癖&厨二全開で楽しんで書かせて頂いてます(笑)
全力でボケて書きて自身笑いながら執筆してる物語なので「面白い」と言ってくださって、凄く嬉しいです!!
これからも楽しみ精進します!!お互いに執筆頑張りましょう!!
060:夕食は豪勢かつ華やかにへの応援コメント
飯テロのクオリティが高すぎるwwグルメリポーターかな???笑
オススメサラダの提供とその背景、興味深かったです。こういう世界観の作り込みが大好きなんですよ。作中の社会を感じるというか。
ルイス心配だな……カイル&リースにくらい打ち明けなよ〜とは思いますが、気軽に話せる事でもないし、2人側から踏み込むのも難しいですよね。落ち込んだ姿を見せている事がせめてもの甘えなのかな(´;ω;`)健気
リースは本当に大したことないのか???笑
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます(照
凄く嬉しいです!!
飯テロやる時はとことん!!と気合い入れて書いるのでクオリティー高いと思って頂けて凄く嬉しいです!!
世界観は特に大事にしてきたいので、書いてる際は常に文と睨めっこしてます(笑
ルイスには完全に過去の記憶はない、のにあんな夢を見たという事に動揺してる感じです。
そして今後それを活かした描写をしっかり表現出来るように頑張ります!
059:中央都市での二日目(5)への応援コメント
カイル、頭回るよなぁ…と感心していました。
「1人の金持ち」の言い方が確かに偏見混じりなのかな?とも思えるんですけど、極力中立で客観的に物事を整理してますよね。等身大の少年っぽさもありつつ、何とも頼もしい。
2枚目の写真で「これは一体!?」とか言うからドキドキして見てたらバニーですよwww 雷蔵様もニッコリ!!で腹筋がやられました。
あの……ネロさんもミーラさんも、両方バニーって事でいいですか?(下世話な興味)
作者からの返信
コメント、そして読んでくださり
ありがとうございます!!
カイルは時折見る過去の出来事もあり力に対する責任感が強く、使役者として立ち回る際は自分を律してる所があったりします
( しかし、その場にふざけれる要素があれば突っ込んでしまう運命《さが》笑 )
仮装パーティーではネロは無難な吸血鬼みたいなスーツ系着てたけど写真を撮る際にミーラが自分が付けてたウサ耳を無理やり付けさせた感じです笑
(描写描き忘れてたミス)
側から見たら不器用な父親と無邪気な娘。事情を知ってる知人からみたら(最強のロリコンを目に)複雑な感情という(笑
しかし、雷蔵様はニッコリ
060:夕食は豪勢かつ華やかにへの応援コメント
シリアスパートはカイルたちが情報共有して、真相が見えてきた感じがしてきましたね。変わって今回のお話は、食事風景が丁寧に描写されていて、本当に美味しそうな光景が想像できるようでした。
カイルが安易に踏み込まなかったのは、一般的には正しい対処なんでしょうけど。ルイスの不穏な状況も少し心配ですね。
作者からの返信
コメントに評価、そして何よりここまで読んでくださり
本当にありがとうございます!!!
飯テロシーンは作者自身
「いいな〜こんなの食べてみたいな〜」
とか思いながら書いてたので、読んで同じく美味しそうに感じて下さったとのお言葉、凄く嬉しいです!!
三章に入ってより
「おふざけはここまでだ!!(ただしギャグは続ける)笑」
の勢いでやってるので、今後も心理表現など工夫してやっていけるよう頑張ります!!
054:中央都市での二日目への応援コメント
魔冠號器・アゲートもそうなんですけど、この作品、ルビがカッコ良すぎる〜!センスが抜群ですよね……!
握った手から互いの努力を認め合う描写、めっちゃ良いですね。こういうの好き。
恋のフラグが立ちそうで立ってないっ!w
作者からの返信
凄く嬉しいお言葉に、読んで下さりありがとうございます(照)
ルビで厨二力全開にしてます!!
ギャグと戦闘はともかくもして恋愛の流れは作者的に書いてて凄く唸り悩んでますが、なんとか頑張ります(笑)
044:犠牲者一人……への応援コメント
ノイさん!?と思って読み進めたのすっかり忘れてニヤニヤしてしまいました。笑
リース、元気な息子は見て見ない振りしてやって!!カイルは息子を蹴らないであげて!!
……私はなんの心配をさせられているんだ!!!ww
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ネットもない時代で一応の一般知識はあるけど
ガッツリそんな本を読んだわけでもないという青年の心情は書いてて面白いです(笑)
リースは全身強固なんでカイルはツッコミに確実な致命打をとるのです(笑)
039:赤の記憶《おもいで》への応援コメント
思わぬリースの背景が見え、驚くと同時にニヤリとしてしまいました。普段の楽しい雰囲気と背負ったもののコントラストが味わい深いです。たまんねえですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
2章まではひたすらにふざけまくった反面、3章からは隠していた闇を少しずつだしつつ、メイン3人の過去を現してます(ニヤリッ
驚いて下さってるの、凄く嬉しいです!!
今後もお楽しみ頂ければ、幸いです(照)
改めまして、ありがとうございます!!!
037:刻印術式《スキル》の欠点への応援コメント
刻印術式の設定めっちゃおもろかったです。
メリットデメリット両方あるところが良いですね。彫り込む選択をする人は、デメリットが比較的少なくて済む体質か、何か強い目的があるからなのでしょうかね。
魔冠號器のありがたみよ……
そしてリース、今の話を聞いた末の感想がそれなのかw
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
三章を書くにおいて
『刻印術式』の設定は絶対入れたかった内容だったので
楽しんで頂けて、凄くめっちゃ嬉しいです!!ありがとうございます(照)
この章は作中に入れたい設定文章とかシーンが特に多いので、少しでもふざけれる所は
「よしっ、行け!!」って感じでボケさせてます(笑)
032:揺るがぬ想いへの応援コメント
ルイスの抱えた思いに胸打たれますね。そしてそれでも揺るがぬ意志……たまらんです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
3章は世界観の設定と今後の伏線張りを多めに取り入れた回にしてみてます!
ルイスの恋心は果たしてカイルに届くのか!?
今後もお楽しみ頂ければ幸いです(照)
043:ライルの実への応援コメント
毒にも薬にもなる、便利で怖い植物なんですね。
まさに「毒と薬は紙一重」ですね。
確かに「即効性」よりも「遅効性」の方が厄介ですね。
いつ盛られたか分からないですもんね。
ノイさん、まだまだ若いのにどうして(´;ω;`)
せっかく仲良くできたばっかりなのに、残念です。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
本当はこれまでの2話と次のお話を合わせて一話として今の3章終わらせて4章に続けるつもりだったですが
予想してた以上に文字数が増えてしまい、3話構成になっちゃいました(汗
当初、中央都市に試験管として呼ばれただけであったハズがその背になにか不穏を感じ始めたカイル。
これからも執筆頑張ります!!お楽しみ頂ければ嬉しいです\(//∇//)\
024:未来に咲く安らぎ《ラブロメロン》への応援コメント
あら〜^ ^
ルイスちゃんとイイカンジじゃないですか……
にっこりしてしまった……笑
ほっこりしてたらまた絶叫させられてて草。
今度は何に巻き込まれるんだい君は……
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
3章はひたすらにラブコメ系アニソン聴きまくりながら書いてます(笑)
この章はこれまでよりも割と真面目な流れが多いので
どうギャグを割り込ませるか難儀ですが、頑張ります(笑)
002:高額契約成立への応援コメント
大!!社畜時代!?!?
何とも語呂のいい素晴らしい響きでした。
これアニメ化とか、映像化したら流行りそうな文言だと思います!
ぶっちゃけるとかなり笑いましたd(˙꒳˙* )
さて真面目なコメントをします。
戦闘をする人達をただの「数」ではなく「経験」を考慮した上で、戦力計算をしている部分が個人的に好感が持てました。
また繁殖力という点を、敵の危険度に組み込んでいるのは、作者様は無意識でしょうがよく考えられている証拠だと思います。
他にも感心した点はあるのですが、流石に長くなりすぎるのでここら辺で終わりますねー。また次話も読んだらコメントします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
舞台をちょうど時代の変わり目、みたいな中世的であり騎士という役割が貴族たちの特権ではなく
一市民から成り立っているという時代間にしているつもりなので、書くときはいつも
「あれ?この時代にこれなくない?」
ってうめきながら書いてます(笑)
魔物の特性とか戦闘の設定とか考えるの好きなので、お褒め頂き嬉しいです!!
ありがとうございます(照)
001:愛すべきいつもの日常への応援コメント
何だこれ新しい!
真面目なのにギャグ要素がてんこ盛り!?
二人の知能指数が......うんって感じですね!!
これから先の展開が楽しみです!!
また次話読んだらコメントします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
今までダーク系しか書いてこなかったので、今回はギャグのオブラートで包み込んだ実は重設定系とか出来ないかなと執筆頑張ってます!!
お楽しみ頂ければ幸いです(照)
021:金と鍛錬は裏切りらないへの応援コメント
良いチームやんけ、とにっこりしたのに!笑
悪いことしようとした分自分に返ってきてますねww
大量報酬を貰ってすぐ、周りと共有&還元しようとするあたりが好感です
作者からの返信
閲覧にコメントありがとうございます!!
このお話は僕の中でも凄くお気に入りなのでコメント頂けて凄く嬉しいです(照)
次章からは一部ラストに向けて舵を切っていこうとしているのでギャグの数(?)が減っちゃってますがお楽しみ頂ければ幸いです!!
018:成長と決着への応援コメント
丁寧な描写と説明が、読んでいて没入感があり、とても心地いいです。
特にカイルの成長過程は時間を忘れて楽しく読ませて頂きました。
アゲートという特別な武器も、物語の鍵となりそうな深い設定を思わせる個性があり、今後、どのような展開になっていくのか期待が膨らみます。
まだボスとの戦闘が控えていますが、少しキリが良さそうだったので応援コメントさせて頂きました!
続きも楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
読んでくださり、またコメントもありがとうございます!!
時間を忘れて楽しんで頂けたこと、とても嬉しいです(照)
遅筆なので週一投稿と遅いペースになりますが、完結目指してこれからも執筆頑張ります!!
今後もお時間のある時にお楽しみ頂ければ幸いです(照)
ありがとうございました!!
009:災厄は何処よりも近くにへの応援コメント
菌性毒の話が興味深いし、そこから仕事の話になるのもおお〜って感じなのに
その過程で散々笑わされてどうしていいか分かりませんww
呑んで呑んでッ!!!
作者からの返信
清賀まひろ様、コメントに物語を読んでくださりありがとうございます!!
戦闘や後半になると、どうしてもシリアス寄りになってしまうので
前半などのふざけても大丈夫な場面では極力ギャグを放り込もうと頑張っております(笑)
この後も物語を楽しんで頂ければ、幸いです(照)
002:高額契約成立への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。早速覗かせて頂きました。
ファンタジーらしさをベースに、社畜やら孤児院やらと少しシビアな世界観が好きです。
読み進めさせて頂きますね。
作者からの返信
清賀まひろ様
素敵な企画をそして小説の閲覧にコメント等ありがとうございます!
ダークファンタジー等、重めの物語や設定が好きなのですが、これまでコメディーよりの作品なども書いた事がなかったので挑戦的に始めてみた小説でした!
気に入って頂け、凄く嬉しいです。
ありがとうございます!
006:かみを統べる者への応援コメント
読ませて頂きました! カイル・リースの馬鹿二人組とゴリラなルイスのやり取りが面白かったです! 戦闘シーン自体もかなり作り込まれてて、設定もかなり濃厚で読み応えがありました!
作者からの返信
読んでくださり、またコメントもありがとうございます!!
今までシリアス系しか書いた事なくて今回は思いきって、はっちゃけらようにギャグ多めの作風にしてみたので「面白かった」と言って頂けるのが、凄く嬉しいです!
これからも精進します!!お互いに執筆頑張りましょう!
015:強さを求めし者たちへの応援コメント
おもしろかったです!
シリアスな場面の中にも、キッチリ笑いが組み込まれている作風が個人的にはすごく好みでした!
あと所々なにかしらのパロというか台詞というか、知ってる人はクスッとできる要素もあってそれもよかったです!
続きも楽しみにしてます!
作者からの返信
評価に読んで頂き、ありがとうございます!!
この話を書くまではガチガチ寄りのストーリーを作ってたので、今回はとにかくボケれる所はボケろ!をコンセプトに作ってました(笑)
仕事が繁忙期に入っちゃって更新ペースめちゃ落ちちゃってますが、投稿した時はまた良ければ、よろしくお願いします。
012:拾われた生命への応援コメント
笑いました。
前話でなんか違和感があるなと、作者さん敵の描写を忘れてる?
と思ってたらトイレかい!(爆笑)
執筆頑張ってください。
作者からの返信
神谷モロさん、新話を読んでくださり、またコメントまでありがとうございます!!
これまでと違って新しい試みでギャグを引っ張ってみました(笑)
二章も終わりが見えてきたので、これからも楽しみながら執筆頑張ります!!
ありがとうございます!
012:拾われた生命への応援コメント
トイレかーーーーいっ!!!
どんな強敵なのかとハラハラした!
騙された!キーくやしい!
こういうミスリード的なシナリオ、好きです。
作者からの返信
あるてなさん、コメントに新話読んで頂きありがとうございます!!
初めてのギャグ多めのストーリーなので、色々試してみたいと思って話を跨いでのギャグやってみました(笑)
二章も終わりに近付いてるので続きも頑張り楽しみながら執筆励みます!
009:災厄は何処よりも近くにへの応援コメント
前回のリースのオナラ勝利で「クッ、フフッ」となり、メリッサさんの「屁いがい」で「ブハッ!」ってなりました。
真剣勝負の描写も読んでいて楽しいですが、時折り挟む小ネタもとても面白くて好きです。
続き楽しみにしております!
お互い頑張りましょう!
作者からの返信
あるてなさん、小説を読んで下さりまたコメントまで
ありがとうございます!!
二章はある種問題児であるリースが離れているので作者としても新しく い小ネタを考えた挟むのが挑戦的で楽しいので、お言葉頂けて、また物語を楽しんで頂けて本当に嬉しいです!!
ありがとうございます!!僕もあるてなさんの小説好きで楽しみにさせて頂いてます!!
お互いに頑張りましょう!!
074: 動き始める歯車《物語》(3)への応援コメント
連続コメントもアレかな……と思っていたのですが……も〜めちゃくちゃヒヤヒヤしましたよ!!!泣
恐怖の臨場感ハンパなかったです。頭が良いからこそ強さを理解できるって説得力には唸るしかないし。
しかし前半の健闘の甲斐あって、牙が警戒して銃の連射を防げましたね。こうなったカイル・ダルチは強いぞ〜!
ルイスには私も敵わないな……(誰)
作者からの返信
コメントに読んでくださり、ありがとうございます!!
現状、作者のリアルが酷くて落ち着いた執筆時間取れないのもそうなんですが、なにより
今の戦闘が中央都市編でもかなり大事という事で、どうやって話を持ってくか悩み、書いては消してをずっと繰り返してるので
コメント頂けるのは、なによりも嬉しくて励みになります(泣)
ありがとうございます!!
まだまだ戦いは始まったばかり(暗黒微笑)
この行末をお楽しみ頂ければ、幸いです!!