山南の告白への応援コメント
土方さんが悪役で山南さんが優しく見守る
そんな理想が上手く機能していけば本当に良かったですよね
会津の一部の上役とは誰なんでしょう
この後明らかになったりするのでしょうか
近藤さんを暗殺して土方さんを排除
それは山南さんの理想とするところではないはずですよね
わぁ…|ू•ω•)チラッ
ソウちゃんモテモテ
前エピソードでいかにも他人事のように山南さんの秘事を語った沖田さんが当の本人という設定に今もまだドキドキしてしまいます
作者からの返信
凛花 さん
コメント誠にありがとうございます。
鬼の目にもなんとやら、仏の顔もなんどまで、なんて言われますが、登場人物は百数十年前まで生きていた「人」なので、ままならないものだなぁと。
沖田の独白への応援コメント
自主企画ご参加ありがとうございます
早速読んでみました
永倉新八さんも大好きな隊士で、彼がストーリーテラーのような感じで話が展開するのでしょうか
1話目からとてもおもしろく山南敬助というひとを失った喪失感など切ないながら
まさか沖田さんが女性だとは種明かしされるまでまったく気づきませんでした
そうだったんですね…山南さん😭
これは辛い、辛いけど最後まで読みたいすごい作品に一番に出会えて企画してよかったです
私も新選組書いてるんですが
河端先生の作品と比べると恥ずかしくなります
(* >ω<)
私の近況ノートで作品のご紹介しても宜しいですか
作者からの返信
凛花 さん
お読みいただいて誠にありがとうございます。
そして、待望の企画を立てていただいたことにも、感謝です。
史実の永倉さんも最後まで新撰組を見届け、書き残した方なので、その人の視点からどう見えるのか、自ら楽しんでいる作品です。
ゆっくり付き合ってもらえると嬉しいです。
ノートで紹介してもらうこと、大変光栄です。
無理のない範囲で、よろしくお願いします。
六文銭は裏返る 後編への応援コメント
永倉新八がいなかったら、新鮮組始末記も血風録もなかったんですねえ。
作者からの返信
コメント誠にありがとうございます。
内側からも外側からも新撰組を見続けた彼の視点は、欠かせないものかなと思います。
編集済
沖田の独白への応援コメント
読み始めてすぐに引き込まれました。かつて「燃えよ剣」や「壬生義士伝」、あるいは子母澤寛の著作を愛読していた私にとっては、懐かしい香りがする新選組ものでありながら、独創性にうならされる斬新な作品でした。何といっても沖田の人物造形が魅力的ですね。山南とのエピソードに悶えたり嫉妬したりしながら読みました笑。後に自伝を著す永倉新八を視点人物に据えた点も興味深いです。あり得たかもしれない新選組の記録という雰囲気が醸し出されていて、心をくすぐられます。引き続きじっくり読ませて頂きます。
作者からの返信
やなか さん
レビューをいただき、誠にありがとうございます。
キャッチフレーズの通り、こんな新撰組があってもいいんじゃないかな、と思いながらお付き合いいただきたいです。
六文銭は裏返る 後編への応援コメント
言葉にならないです
これは本当に素晴らしい作品です
山崎烝の生い立ちと人生観、どこかで新しい人生を生きるもう1人の山崎烝への想い
そして源さん
涙が止まらないです
沖田さんの少し空気を読まないところもなんか沖田さんぽくていいなぁと思います
河端タタ先生の永倉新八、ほんとにかっこいいですね
作者からの返信
コメント誠にありがとうございます。
激動の時代ですので、このようなことがどこかであっても不思議ではないのかな、と。