プロローグは、作者様からの
挑戦状。
食べたくなったら、あなたの負けです。
ずいぶんと面白い事を言ってくれるものだ。
あらかじめ、言われたならば、
勝って見せようぞ。
一話目は、なんとか読書環境のおかげで、ギリギリセーフ。
なんとか抗えた。
イケる!次のページをめくったら………。
はい、私の負けで〜す🙌🏳️
ごめんなさ〜い。
ついでにお腹も鳴りました。
作者様の、これでもかと畳み掛けてくる、食の細かい描写に、
食いしん坊の私など
赤子の手をひねるようなものであった。
お見事。
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