第26話 やったか!?への応援コメント
タイトルからして(やってない)というお約束が見えていたけど追撃で落としきったな。それにしても自爆ドローンなんてリモコンミサイルみたいなものを防御全振りモードとはいえ3発耐えきるとは、やっぱりマモノに対抗するには現行兵器では力不足なんだな。もちろんダメージがないわけではなく倒しきれないだけなのでやり方次第か、より発展したものを持ってくればいいということでもあるんだけどな。
今回の一件はこれで片付いたわけだけど、その作戦しかなかったとはいえ全米中継される大立ち回りになってしまったな。マモノというものがいかに危険で倒せるのがPHCアマハラだけということも知れ渡ってしまったが、これが世界をどう変えていくかな。
第25話 ルーペ中尉、グットジョブだッ!!への応援コメント
使ってみれば弱点もわかるってのはゲームでもあるあるだな。とんでもない性能に見えても意外と穴があったりするもんだ。
やはり変身したばかりで真っ向勝負は無理があるのはわかっていたんだな。かといって変身解除したらそのまま振り切られる。この作戦だと最後の攻撃は仲間を頼るしかないんだな。
さてヤケクソドローン一斉攻撃は機能するだろうか。1機でも当たれば倒せるんだろうから、うまく不意を突ければいけそうだ。
ヒグマの足跡を発見して緊張する場面がありありと分かって臨場感を得ました。
第24話 奴を仕留めれば俺達はヒーローになれますッ!!への応援コメント
蚊が変態機動で避けるとは思わないよな。300km/hで飛ぶし、ステルス性能ありで魔法による自衛能力もある。まともな戦闘能力とは別のところで強力な敵だな。こうなると奇襲で1匹減らせたのがすごく大きい気がしてくる。
変身して追いついてその後どうしようとなるな。手に入れたばかりの力でほぼ飛ぶしかできない。相手のデッドコピーで戦闘して上回れってのもかなり無茶だよな。
第23話 お嬢さんはPHCアマハラの社員なの?への応援コメント
球場での大惨事はひとまず回避できたな。やっぱり有名人のひと声は効くものだな。
トビサソリって本気を出したら速かったんだな。300km/時ってドローンがなければ追う方法がないところだった。あっても追うのは大変なんだろうけど。
追うためとはいえ人前で蚊に変身することになってしまったか。能力はともかく見た目のインパクトがやばそうだ。分かりやすく人間ではないところを見せてしまって今後の活動に影響がなければいいがな。
第22話 魔力反応感知ッ! バックネット裏の右側への応援コメント
まさかの12時間耐久かくれんぼか。作戦の情報の漏洩やそもそも許可が下りない可能性もあったからこういうことになったんだろうけど、なんというか絵面がね。
ターゲットが複数いるのは想定しておく事態だったな。とはいえゲームのようには敵の頭の上にマーカーが出るわけでもないし、どっちを狙えって指示は出しづらいから先行と後詰って形にせざるを得ないよな。
あんなでかい蚊が落ちてきたら大騒ぎにもなるよな。超満員の野球場でパニックが起きたら大惨事になりかねないのは確かなんだが、それで足止め食らうとはな。本来のプランなら1匹倒して全て解決のはずだったから、これも想定が甘かったということになるんだろうか。
第21話 コメリカパークでトビサソリを迎撃しましょうッ!への応援コメント
MLBなら大人数が集まってくるな。集まりすぎてチケットが取れないのは想定外だったみたいだが。まあ球場スタッフやらセキュリティやらに紛れ込めば抜け道はありそうだけどな。
でもこの作戦、トビサソリが一番二酸化炭素濃度の高い観客席に飛んでくるだろうから、MLB中継で戦闘の様子が放送されてしまう予感しかしないな。
第20話 この人、恵子のファンなんだ。への応援コメント
汗臭い人が襲われやすいというのが分かったところで、それが現時点での傾向に過ぎないというのは難しいものだな。退かしたところで代替の獲物に行くだけで結局人死がでることに変わりないわけだ。
対象者を一カ所に集めて護りつつ囮にする作戦を採るかと思ったけど、これも同じ理由で機能しない可能性があるんだな。しかもそこまで大規模なことをやって失敗したらその後の協力が得られない可能性がある。さて、次に検討すべきは何だろうな。超音波はオカルト、殺虫剤は大規模になりすぎる。ほかに何があるだろう。
第19話 トビサソリはもう7回産卵してるっていうのッ!への応援コメント
目撃情報がないと思ったらやっぱりステルス能力持ちだったか。でもウルクではある程度一般的な能力みたいだから対策もありそうだな。
蚊に刺されやすい人をオトリにする作戦か。失敗イコール一般人の死だからかなりリスキーだな。とはいえ探す方法がないのも事実。さてどうやってオトリの人を集めたものかね。ストレートに説明しても命がかかってるんじゃ協力しない人も出て来そうだしな。
第18話 ガリ・ニッパーの専門家って、どんな人かな?への応援コメント
もはや繁殖する前に全滅させるプランは不可能になっってしまったな。でも繁殖して増えてるはずなのに人的被害が激増ってわけでもないのは何なんだろうな。寿命が短いのかマモノにまでたどり着く個体が少ないのか。
広範囲の蚊の駆除ってできるんだろうか。そんなことができるなら日本でもとっくにやってそうなんだよなぁ。
第17話 トビサソリを討伐するのは無理ですへの応援コメント
大活躍したけどそっちじゃないって結果だったな。元々問題が山積みだったところにスーパーヒーローがたまたまやって来たから解決できたわけで、それを警官とはいえ一般人にやれってのは無理があるよな。
罠で待ち伏せか。動き回って探しても余計なものばかりみつかるんじゃ仕方ないな。デカいけど蚊なんだから蚊取り線香とかで落ちてきてくれないかなぁ。
第16話 たった5キロ進んだだけで足止めか。への応援コメント
一体何を探しに行ったのか分からなくなる結果だったな。想定されていた事態とはいえその頻度は想定外だったというわけか。作戦の見直しが必要だな。犯罪を一掃してからトビサソリを探すわけにはいかないしな。
意外に悪くないウルクの保険事情。めったに病院にいかない人から文句も出そうだけど、そこは宗教のバックボーンで合意は取れてるんだな。
第15話 イエロー1。2234より、ビル内空室の確認を開始するへの応援コメント
さて探索開始か。ツーマンセルでの行動は手数が欲しい今回は最適だな。どこのチームが見つけても対処はできるようにはしてあるようだけど、どこが遭遇するんだろうな。
イエローチームは飛び道具がないメンバーだからドローンを持たせるとはな。必要なときに展開さえできればあとは遠隔操作で当ててくれる。チームの欠点を補う装備になってるな。機動力はあるチームだから探索自体は一番向いているんじゃないかな。
結構な移動拠点を用意してもらったんだな。通信設備だけじゃなくドローンも運用可能とは。そしてそれを扱える人間ってことになるんだな。
意外とトビサソリがドローンを認識できないとかあるかもな。血液が一切ない飛行物体は知らないし想像もしてなかったり。
第13話 町は大荒れか。外に出られないわねへの応援コメント
バカはどこにでもいる。ということでLAでもそうだったけどデモが暴動、略奪になるのはもはやお約束なんだよな。一定数暴れたいだけのが混じってくるみたいだし。
市街戦となればやはり専門家が必要になるか。ニビル組はそもそも市街戦を想定した訓練はしてこなかっただろうし、地球組も何となくのイメージってところかな。直接戦闘はできないアドバイザーって感じで出てきたけど、本当にそれだけだろうか。
第12話 トビサソリの体長は90センチ、翼開長は2メートルへの応援コメント
蚊かよと思ったら予想以上に面倒な相手だった。原種そのままでも日本の蚊に比べてずいぶんとパワフルなのにマモノ化して繁殖力まで上がっているとかかなりヤバイ。
まだ蚊の大量発生は起きていないことから孵化はしていないんだろうけど、そこが救いかな。その前に叩けば間に合うわけだし。でも複数個所で産卵されてたら厳しいか。
血を吸った蚊はその重さで動きが鈍くなるものだけど、コイツはどうなんだろう。人一人分の血液を抱えた生物がろくな目撃情報がないのも気にかかるな。
次の舞台はデトロイトか。実際のところはロボコップの世界とは違って都市再生は進んでるけど、危険地帯は依然として存在って感じみたいだな。
今回はわかりやすい大型ではなくステルス性の高い中型以下のマモノなんだな。今まで出てこなかったタイプだけど、それと廃墟の組み合わは最悪だな。
第10話 なんで二人だけでドロを被るような真似をしたの!?への応援コメント
それなりに死人が出たけど任務遂行のために障害を排除しただけって感じの人数だな。人間砲弾で派手突入してしまった以上、ステルスゲーよろしくこっそり敵を全滅させてから助ければいいというのは無理になったわけだし、奇襲からの制圧のほうが結果として、死人が少なく済んだということなんだろうか。
人を殺す覚悟なんて必要にならないのが一番。今回はそれを要求する場面じゃない。そう考えたから元自衛官の2人は率先してそういう役割を引き受けたんだろうな。訓練を受けてきた分、対処できるって目算もあったんだろう。
第9話 てめえ、露助かッ!!への応援コメント
やっぱり救助対象が多すぎて手が足りなくなったか。ゲームなら索敵しつつ接近する敵を殲滅ということもできるだろうけど、実際は救助した子供が再び敵の手に落ちるのを防ぐために離れて敵を倒しに行くわけにはいかないしな。
牙門はニビル製の技術を取り入れた装備を使う兵士というだけで、まだ人間やめてないはずだったよな。突っ込んでコントロールタワー破壊とかマジンでなくともここまでできるなら、その技術は狙われるよなぁ。
第8話 衛さん、無茶しすぎですッ!への応援コメント
初手から無茶をしたもんだ。どこに着地しても無事でいられるからこその手なんだろうけど、やられた側からすれば止めようのない質量兵器だもんな。実行することを味方も知らないという点を除けば実に合理的だな。
完全に囲まれて救出対象まで襲ってくるという状況になったはずなんだけど、基本的に地球の一般的な兵器は通じないし今のところ問題がないように見えるんだよな。戦力を引っ張り出すことには成功してるし、子供の救出という目的がバレるまでは相手もただのキャンプに対する攻撃と思っているだろうから、その間にどこまで制圧できるかだろうね。人質を取られたら少々面倒そうだ。
編集済
第7話 やぁぁぁぁぁと着いたぁへの応援コメント
乗り心地など全く考慮してない軍用機で太平洋越えてアメリカの内陸まで行ったら全身変な固まりかたしそうだな。
そしてこのあとはパラシュート降下が決まっているんだよなぁ。戦闘の前から体力削られそうだ。
手続き関係は英語の書類が読めないと面倒だよな。今ならスマホの翻訳でゴリ押しできなくもないんだろうけど、読み込ませる手間を考えると最終手段だな。
第6話 ヨ・タロ。もしかして、日本語読めるの?への応援コメント
まさかの新幹線移動か。見た目もほぼ犬だから町中はいいとして新幹線内をどうにかしてごまかしたんだろうな。大宮まで行ってしまえばあとはどうとでもなりそうだ。
そしてようやく冒頭に戻るって感じかな。ここからが本題なんだろうけど、相手の状況はどうなんだろうな。情報ゼロってことはないだろうけど、想定外は起こるものだしなぁ。
第5話 入間基地にようこそ。PHCアマハラの皆さんへの応援コメント
広いようで狭い公務員の世界だな。自衛隊→輸送機パイロットと職種を絞り込んでいけばこういうこともあるか。
そういえばパスポートの時にいなかったからすっかり忘れてたヨ゙・タロ。確かに犬にパスポートは発行しないよな。上陸にあたっては狂犬病の予防接種証明書とか必要になるんだろうか。
第4話 C-130って飛行機ってダメなの?への応援コメント
子供を救う為に子供を戦場に送る。形式的にはそうだし釈然としないのもそうだよな。例えその子供が地上最強戦力だとしてもね。
意外に短い軍用機の航続距離。乗り心地以外にも問題があったんだな。必ずしも太平洋を横断する必要がないんじゃそうもなるか。
第3話 PHCアマハラの立ち上げ決定ですねへの応援コメント
48時間以内に思いつきで会社作って受注契約やって、作戦を実行ってとんでもないスケジュールだな。いくらトップダウンの特例で役所の順番に並ばなくてもいいとは言え、書かなきゃいけない書類、というより決めなきゃならないことは膨大だしな。しかも日本とアメリカの2カ国で必要だから手間は2倍だ。
これ日米でプロジェクトチーム作んなきゃ無理じゃね?って思うんだがやってくれたんだろうな。それだけマモノに対処できる存在ってのは重要なんだろう。
まあ確かに超兵器の集団だよな。対抗できるのは基本的にマジンだけ。そのマジンも地球上ではほかに確認されてない現状では、もはや対抗手段なしということになってしまう。
自分で会社を作ってしまえばどこの組織からも依頼は受けても命令は受けないということが可能になるな。普通なら「理論上は」とつくところだけどなにせ世界最強の戦力、その力をもってして押し通せてしまうんだよな。
衛が一人で乗り込んでステルスアクションで敵を壊滅、という展開かと思ったら意外と大勢ついてきたな。今回は証拠隠滅される前に片付けなきゃいけないから人手があったほうがいいのかもしれないな。
全ての問題に一応の決着はついた感じだね。
アメリカは国土が広すぎてカルト宗教やら非合法な軍事キャンプが町レベルの大きさで存在するっていうのはちょくちょくある題材だけど、それを潰しに行くことになるとはね。
別に公務員やめなくてもたまたま通りすがった旅行者が なんか蹴散らしてしまったという方向で誤魔化すのはダメなんだろうか。表向きはどこの政府とも無関係ということにして。
非正規な手段が失敗したから(形式上は)正規の手段に切り替えてきたってだけの話だもんな。結局やらされることに変わりはないわけで、あとは金銭賠償の金額だけとなれば個人としてはどうでもいいよな。
日本以外でもマモノの出現が確認されたってのが今回の話で一番大きい情報だった気がする。そうなるとアメリカがウルク由来の技術を求めた理由もただの軍事力増強から現実の問題への対処に変わってくるからな。現行兵器ではマモノ相手に苦戦は必至という情報が共有されていないのはやっぱりPMCは捨て駒だったのを再確認させられるな。
スーツもオーダーメイドなら大谷翔平サイズも作ってくれるんだが今回は時間がなかったな。仕事によっては全く使わないものだし、下手にその時の体型で用意して必要な時に着られないとかなったら目も当てられないからな。
ディズニーも最近はマーベルコラボもあるし、そこが刺さるなら楽しめるんじゃないか、と思ったけどこのメンバーで行ったらそれどころじゃなさそうだ。
第35話 状況は全て終了です。おつかれさまでしたへの応援コメント
成人とみなす年齢は各地でバラツキがあるにしても14歳と16歳じゃ日本の常識では少年兵扱いだよな。大人と認めないのかという反発も予想されるところだったけど、素直に話を聞いてくれて何よりだ。
今回は現場の後始末な話だったね。現地に到着したら全部終わってたのだから、出来ることは確認と情報収集しかないのはしょうがないな。
一人生き残っただけでも上等だろうね。キュウべえは本当に攻撃に対して反撃しただけで、逃げただけの人間は眼中になかったのかな。
これで全状況終了。次は後始末フェーズかな。
やっぱりそんなに手加減はしてくれなかったか。最初に当たったのも初見でちょっとびっくりした程度だったんだろうな。次からは対策してるし。
予想通りキュウべえにボコられる結果になったわけだけど、これで戦闘は終幕かな。あとは何人生き残るかの問題だけか。
第32話 ケイコ、この先は危険だぞッ!への応援コメント
あっ(察し)。寝てるところ無理に起こされたり、ましてや攻撃なんてされたらどうなるかなんてキュウべえが何かって知っていれば容易に想像できるな。アメリカも情報収集が甘かったか?ずっと地球側にいたはずなんだが。
局面が終了に近づいてきたな。アメリカ軍にこれ以上の隠し球があるとは思えないけど、懸念はそれくらいなんだよな。
第31話 アメリカ軍、そんな装備で大丈夫か?への応援コメント
大丈夫だ、問題ない。そんなことなかったな。ことごとく近代兵器の常識外で作戦を進めたから、対策してこいというのも酷な話ではあるん
だが。
これである程度の手の内は見せたことになったけどアメリカは今後どう出るだろう。現状では勝ち目なしとおとなしくしているのか、それとも対策を講じてリベンジしてくるのか、今回の作戦の理由次第だろうかな。
第30話 それじゃ行くぞ、プレデター2。状況開始なのだッ!への応援コメント
由香の正体をごく一部しか知らないことが完全に勝負を決する切り札になったな。あんなものが艦に向かってくるなんて想定外もいいところだろう。
今回のアメリカはマジンや魔法をどの程度の性能があるかわからないのを差し引いても過小評価してる感じがするんだよな。もう少し情報を集めてからでも良かったと思うんだけど、それができない事情でもあったのかな。
編集済
第29話 ミ・ミカ、私、あの子達を助けたいへの応援コメント
今まで出番が少なかったハ・マナの活躍回だったな。相手もまさか人間が特別な装備もなしに空を飛んでくるとは思わないから、実に効果的な奇襲になったわけだ。UAVが健在なら察知できたかもしれないけど、ないものはしょうがないね。
補給アイテムとしてカルピスを超えるものって何かないだろうか。低血糖対策だとするならブドウ糖そのものとかだろうか。最近タブレットでも売ってるみたいだし。
第28話 バイラクタル、ダウンッ! バイラクタル、ダウンッ!への応援コメント
今回は初登場の敵側の視点だったな。第一目標がアイリスの拉致だというのがわかったけど、同時に戦力をあまり正確には把握してないのもわかったな。
敵の能力はよくわからんけどなんとかしてこいは死亡フラグだと思うんだがなぁ。
まだ目的が割れてないとはいえ、子供の方は本当にただの捨て石だったみたいだな。となるとそれを使っている本命がいるはず。次はそれとの対決になるかな。
ひょっとしたらUAVは子供の監視も兼ねてたのだろうか。
第26話 だけど、私はお姉ちゃんだからねへの応援コメント
ここにきて途端に敵の思惑がわからなくなったな。UAVを使った空爆やら無線封鎖といった手口と実際に対峙した相手が子供というのがイメージが繋がらない。5.56ミリを持っていることから紛れ込んだサバゲーマーの一般人というわけでもないようだし。
捨て石で本命が別にいるのか、でも非正規戦でそんなことやってるほど人員に余裕があるわけないし。
となると何らかの意味がある子供の訓練とかだろうか。魔法の適正があるとか。
第25話 バイラクタルって、なんですか?への応援コメント
結局待ち伏せは避けられないことに気づいたのは救いだったな。奇襲はされない訳だし。ただこちらも位置を捕捉されている以上奇襲もできないんだろうな。
となれば真っ向からしかけて隙を作って非戦闘員を逃がし、後で合流して第2ラウンドというのは悪くないと思えるな。滝までいけばアイツもいるし。
『別に倒してしまっても構わんのだろう』が出来れば一番なんだろうけどな。
第24話 強襲揚陸艦イオー・ジマを拿捕しますへの応援コメント
実働可能なマジンはまだいたんだよな。指揮官枠と思って戦力から除外していたよ。
これでどちらか一方ではなくどちらも叩くことができるけど、オントネーまでの移動時間が気になるところ。
やっぱり北海道は広いんだな。一旦移動してしまうと距離が問題になってくる。
オントネーまで3時間半走り続けるのと津軽海峡の母船を叩きにいくのとどっちがいいんだろうな。両方できれば一番なんだろうけど。
第22話 人を殺さないといけないと思ったらビビったへの応援コメント
さて、やることは決まった。おそらくこの行動パターンは向こうも想定済みだろう。となれば待ち伏せが想定されるわけだが、対処はどうしたものだろうか。一応方針としては不殺らしいけど全て先手を取って無力化していくのはなかなか難しいだろうな。
二ビルに入ってしまえば米軍のほうは通信が大幅に制限されるだろうから、ここまで持って行けば事実上の勝利だろう。それまで対人戦でメンタルがもつかが最大の問題かな。
第21話 アイリス! 生きてる? 返事をしてアイリスッ!?への応援コメント
初手空爆で来てその混乱に乗じて攻めくるかと思ったら、立て直す時間はあったな。
マモノハンターゆえに対人前はやってこなかったのが気がかりではあるけど、それを自覚する機会があって訓練も始めたところだし、どうにか対処できるかな。
米軍は別班がボコボコにされたことよりも計画が露見したことを重要視したか。当然電話も盗聴されていただろうな。
単純に戦力ならオントネーにいるほうが多い訳だけど、それでも奇襲なら勝てると踏んだのだろうか。いろいろ甘く見ている気がするなぁ。
第19話 でも、やり方がズルいです。への応援コメント
確かに護衛なら護衛対象を戦力とはカウントせずに任務を達成できる体制を取るのが普通だよな。
衛たちはいろいろ巻き込まれた形になったけど、警察の介入がなくてもいずれ別班or米軍との戦闘にはなってたんだろう。そこに介入することで別班が米軍の依頼から手を引きやすくする狙いでもあったかな。
この先死者1が効いてこないといいけどな。先に仕掛けておいて完全に逆恨みだけど、理屈どおりに動くとは限らないのが人間だからね。
第18話 カゲトラ……私、もうこの仕事辞めたいですへの応援コメント
死者1か。まあ全員生存で捕縛とかうまくはいかないものだな。
仕掛けてきたのは向こうとはいえ厄介な後始末をいきなり投げられたらため息も出るよな。
さて電話掛けてきたお偉いさんはどこまで事態を把握してるかな。
前章で使い切ったとはいってなかったから、ナパーム弾の在庫はあったんだな。普通は弾切れを起こさないように多めに用意するものだしな。
やはり武装していても人間とマジンでは勝負にならないか。武装が機能しない距離とはいえ、
そこまで接近された時点で決着はついていたということか。
第16話 銃は、グロック19にMP5、あとは豊和M1500かへの応援コメント
やっぱり無事ではすまなかった。今までが魔法が飛び交う戦場ばかりだったから9ミリが飛び交ったところで大したことないと錯覚してしまうな。
トレーラーなんてどうやってどかしたものだろうね。制圧してから運転してどかすのが(過程を除けば)一番穏当なんだろうけどな。
第15話 こいつは、別班の諜報員だへの応援コメント
アメリカのスパイとはわかっていたけど、どこの国の人間かは言及されてなかったな。確かに観光地でもなければ外国人は目立ちすぎる。
トンデモ戦力が集結したことで変な利害の一致が生まれてしまったな。国内の勢力くらいは切り崩して味方とはいかなくても、手出し無用としておきたいところだ。
ダチと一緒に開幕戦に来た、何をしにが抜けている以外は間違ってないな。捕らえてはみたものの狙っていたのはアメリカだったという確認以上の情報が出るんだろうか。
第13話 お姉さん、ビール2杯お願いしますへの応援コメント
すっかり忘れてた外見15歳問題。免許証の写真との違いは大丈夫なんだろうか。基本的に本人だし、マジンになってから更新したなら問題はないんだろうがな。
試合の展開以外は何事もなく進んでいるみたいだけど、裏でどんなことになっているんだろうな。
第12話 今日の先発の鈴木って俺の後輩なんだよへの応援コメント
牙門はプロにならなかった元トップ選手としては比較的まともな道に進んでたんだな。
囮作戦開始なんだけど、これは相手が一般人に無茶しないという確証があっての作戦なんだろうな。満員の野球場で一般人を盾にしてるようなものだし。
第11話 現金書留が2通届いているのでサインお願いしますへの応援コメント
現金書留で防諜とは考えたな。この状況で知らないふりして野球観戦してこいといわれても無理だよな。
CIAが嗅ぎ回っているのは想像できるけど見当たらない、ド田舎すぎて誰かくればすぐ分かるにもかかわらず。となれば空か宇宙かとなるよな。これは対策しようがあるんだろうか。
一般人からしたら間違っても敵に回すな、という結論になるよな。情報流して誰かをけしかけたとしても戦力差の確認にしかならないと思う。というかこれを見てちょっかいかけようと思う勢力がいるんだろうか。いるんだろうなぁ。
第9話 お兄さんの戦績は、189戦6勝181敗2引き分けねへの応援コメント
勝てるとは限らないけど負けないってのはやっぱりすごいな。実戦なら囮や遅滞戦闘で大活躍だろうな。
ひょっとして衛は一度カガミドロに戻って再変身すれば物理的ダメージは全回復できるんじゃないかな。欠損は厳しいかもしれないけど傷や骨折なら再構成するだけだし、理屈上問題はなさそう。
第8話 恵子でも、三つの魔法の同時発動は出来ないへの応援コメント
悪くはなかったのだろうけど思いつきの作戦でどうにかなる相手じゃなかったな。読みの深さも含めた経験の差だろうか。
恵子は訓練の方向性が違ったんだな。対人を想定してないのでは仕方ないところはある。この敗北から学べるものは多いだろうな。
第7話 ムカつく、ムカつく、ムカつく、ムカつく、ムカつくッ!への応援コメント
当たらなければどうということはない、をそのままやってくるね。索敵と機動で劣っている以上確かに引き込んでからのカウンターか、遠距離からの回避不能な飽和攻撃くらいしか当てる手段がない気がするんだよな。トラップ設置で行動範囲を制限するとか器用なことはできなそうだし。
恵子の欠点が見えてきたけど、これって一朝一夕ではどうにもならないよな。それでもやらないよりはマシなんだろうけど。
第6話 それじゃ、試合開始ッ!への応援コメント
高カロリーならエナドリとかも効きそうだな。あれは常用すると本当に太る。
恵子は策にはまってる感じだけど、今まで策を弄する相手がいなかった訳じゃないと思うんだよな。となれば策ごと叩き潰す奥の手でもあるんだろうが、それもミ・ミカの想定内なのか。
この勝負、読みの深い方が勝ちそうだ
第5話 恵子が先生は無理だと思う。魔法使うの下手だしへの応援コメント
変身しないと魔法が使えず、変身先の能力によって使える魔法が制限されるというのが思い込みだったとは。変身のメリットが体型の変化だけになってしまったな。それでも人間にはできないことができるから十分なメリットだが。
こうなると取り込んだマモノの数だけ強くなる最強キャラの可能性が出てくるが、まあそんなにうまくいかないよな。
シロクズシの一件の後始末の一つがある意味蚊帳の外だったアメリカへの対応か。調査報告でわかった戦力と勝手に戦う想定して焦ってるとはなかなかに面倒くさい連中だな。
ここからろくでもないことになるのはタイトルからわかっているけど、そうなるにはあと何が必要だろうか。
暗視狙撃か、戦力がかなり強化されたな。しかも弓だから発射音はそもそもないサイレンサー仕様だ。あの世界だと矢の風切り音で避ける人がいそうな気もするがごく少数だろう。
アメリカに魔力器官を売るのか。嫌な予感しかしないが、B級品だから悪用されてもまだマシか?
第1話 ニビルの夜の森はとても賑やかだ。への応援コメント
良かった。今回のやったかはフラグじゃなかった。
またストレートに物騒な章代が着いてるけど、アメリカといったら余計なことをするものと相場が決まってるからなぁ。
第73話 サクラノオキナ。おつかれさまでしたへの応援コメント
もともとは「謎の木のマモノ」から始まったんだったな。地球側との共同戦線にまでなった事件もようやく完結、残った謎はシロクズシの来歴だろうか。自然発生にしてはウルクから近い場所だったのが気になるところ。こんな災害クラスのマモノって前触れなく発生するものなのだろうか。
長かった作戦もようやく決着、終了だな。やはナパーム弾でつけた火を消させて消耗させる作戦はうまくはまったようだ。しっかり魔力を削ってたな。
ほぼ焼き尽くして最後の一押しって感じだったけど、それでも倒しきるマジンの力ってやっぱりすごいんだな。おかげで半月もしないで作戦が終わったわけだしな。
ここからは後始末だな。ハンターの実力を確認した地球側と集団戦闘を始め新しい知識、価値観にふれた二ビル側。どういう変化が出るんだろうな。
時間が少し飛んだけど作戦が順調に推移してただけなんだな。どうやらシロクズシのほうは現状ネタ切れのようだ。規模の力で押してくるのが脅威ではあるけど、対策できてしまえばあとは繰り返して削ればいいだけなんだな。
後は魔力器官を叩ければ決着かな。
オフロードを貨物輸送の移動で時速20kmは速いな。輸送してる荷物が無事か心配になるけど、車酔いしてる様子からしてギリギリ無事といったところかな。
作戦は正解だったようだ。衛が壁として完璧に機能している限りはこのまま行けそうだ。
後はシロクズシにガードを回り込んでくる知能があるかだな。
第69話 私は信じています。彼らはマモノ退治のプロです。への応援コメント
マモノハンターは集団戦闘の経験がないだけでそれ以外は優秀なんだな。問題を修正して目標を達成する、そうでなくては生き残れなかったということか。
そんな彼らの意見を反映した作戦はどうなるのか。掘り返すときの防御が課題だけど、防衛の人数を増やしたのは正解なんだろうか。
第68話 久しぶりだな、サクラノオキナ。俺は、戻って来たぞッ!への応援コメント
なんだかんだで死者0で乗り切ったわけだけど、成果は想定を下回ってしまったか。
サクラノオキナのおかげで夜襲がないのと夜間も相手を消耗させられるのは幸運だったな。
アイリスは想定通りにいかないのも想定内といった感じだけどその真意はどうなんだろう。
やはり相手も対策してきたか。でもここまでは予想通りなんだろうな。消火にリソースを割かせることで消耗を狙う作戦なわけだからな。
それにしてもマモノハンターの思考は厄介だな。まだ実戦が一巡してないのもあるけど集団戦だというのが理解されてない。なんだか致命的な何かをやらかす予感。
編集済
今回は本格的な戦闘開始からのそれぞれの見えているものが示された回だったな。作戦の概要や役割については事前に説明があったんだろうけどミ・ミカは理解しきれてない感じだな。カバーに入る専門の部隊なんて集団戦の概念がないとわからないのは当然だ。
出番は必ずやってくるはず、そのとき役割を全うできるだろうか。
第65話 アイシャルリターン。ようやく、帰ってきましたねへの応援コメント
結局兵士としての練度をあげることはできなかったけど、今のところは作戦通りだな。問題はこの先の疲労やうまく行き過ぎていることからくる油断かな。命令違反するのが出てきそう。
決まったことをサボらず最後まで同じペースで繰り返すのは難しいんだよな。
予想はしていたけどやはり統率なんてなかったか。大人数で動くとどれだけ混乱が生じるかは前線までの道中で理解できる可能性はあったけど、個人主義のハンターは混乱があったことにすら気づいてなさそうだ。
ここからどうやって作戦行動が取れるようにできるかが勝負なんだろうけど、練習してる時間があるだろうか。
第63話 大丈夫、運が悪くても俺が対策課クビになるだけだからへの応援コメント
国が変われば常識も変わる。それが異世界となればその違いはより大きなものになる。それを認識させられただけでも会談をやったかいがあったな。
しかし経済が自国内で完結してる国に対して外交の動機になるものって何だろうな。技術と文化くらいかと思うけどはてさて。
第62話 ミ・カミ様、この人は日本の外務大臣です。への応援コメント
外務大臣とガーディアン、どちらもこの段階では自分たちの常識でしか話をしてないね。外務大臣は外国人で民間人のアイリスを軍事作戦に巻き込んで欲しくない。ガーディアンは国と国の付き合い方がわからない。妥協点を探すとなれば名目を軍事作戦以外にしてしまうくらいだろうか。
第61話 衛、なんでウルクの国家元首がここに来るんですか!?への応援コメント
国家元首が密入国して全ての指揮系統をすっ飛ばして作戦の立案者に直線指揮を依頼しにくる。外交官からしたらどこから突っ込んでいいかわからない状況だろうな。しかもこれを方々に説明する必要があるのだから気の毒でしかない。
そしてどうやって倒すかを考えていたら指揮までやることになってしまったアイリスの明日はどっちだ。指揮って訓練を受けないとそうそう出来るものじゃないはずだよな。
第60話 この作戦、誰が指揮を取るの?への応援コメント
手順書配ってタイムテーブル通りに動いてねとはいかないから指揮官が必要になるよな。文化的背景から指揮ができる人間がいないなら連れてくるしかないな。育てる時間はないし。
でも連れてきたところで従ってくれるだろうか。どつきあいで代表決めてる人達だよな。
第59話 俺に雨漏り修繕のやれってかへの応援コメント
後づけの補修で建物の強度が怪しく、出来るだけ軽量に仕上げたい、しかも現地の技術で。となればゴムシートで簡易防水は悪くない選択だな。アスファルト防水とかやったら建物が潰れそうだしな。
鉄筋のサビによるコンクリートの爆裂が心配だけど、そうなったら建物の寿命ということで諦めもつきそうだ。
文化的に貴族ごっこしたい人がいないとはな。実用のみを求めた結果、官邸のような象徴的な建物が不要となるとは思わなかった。セキュリティもトップ本人がアホみたいに強ければ問題にならない訳か。その選抜としてのガーディアンファイトは理にかなっているんだな。
やっぱり一般人の視点というのは貴重だな。何が何がどう常識とズレているかよくわかる。
ニビルには頭数が揃った軍がないというのもシロクズシの脅威度が高くなる原因になってそうだ。
まさかの国家元首が実力勝負で決定とは。しかも「レディィィゴー!!」というかけ声で始まりそうなやつ。それで治まっているからいいんだろう。文化もいろいろだな。
金は出すけど人は出さない。このジヤパニーズスタンダードが異世界でどう評価されるかは気になるところだけど、ひとまずは問題にはなってないようだな。差し迫った危機に対処しなければならないのは誰なのかがよく理解されてる
みたいだ。
DIYナパームにその他大量の物資、また異世界への技術流出が起こってしまうけど仕方ないな。その見返りはいったい何になるんだろう。
第55話 しかし、伊藤君も貧乏くじ引いたな。への応援コメント
アイリスout伊藤in て感じでメンバー交代か。
確かにガチ文官の常識人て今までいなかったタイプだな。
おそらく物質はゲート付近に置いて、街まで行って準備することになるのだろうけど訓練を受けてない人間には厳しい道になりそうだ。
ナパームの消火はどうするか気になっていたけどシロクズシに消火させることが目的とはね。あとは攻撃隊が火に巻かれない立ち回りが必要だろうか。
消耗させたところで地下茎の数が数だよな。人手集めるのも大変そうだ。
やっぱり危険なことを考えていたな。民間で手に入るものなら問題ないとやけに確認してると思ったらこれだ。民生用で揃えましたってのがもはや他国に対する言い訳でしかないな。
後はこれをどう使うかだな。味方を巻き込まず、必要以上に延焼させない方法ってなんだろう。
第52話 この方は外務省事務次官の下川さんだへの応援コメント
初めて使う機器のセットアップなら5分くらいかかるよな。まぁリハーサルをやらなかった衛が悪いといえばそうなんだが。
お偉いさんがいるなら話が早い、ここは全力で恩を売っておけと言わんばかりにシロクズシ対策の約束を取り付けそうだ。資金は問題なくても方法が問題だな。除草剤とか効くんだろうか。効いたところでその後の土壌への影響が心配だ。
第51話 ここはニビルとは別世界にある地球という惑星です。への応援コメント
正確に伝わったかは疑問が残るけど、二ビル側にも惑星とか異世界とかの概念が輸入されてしまったな。おそらく今のままでは地球の話を現地でしたところで変な人扱いだろうけど、そう遠くない未来で混乱をもたらす気がするな。
補給のついでの異文化交流ってところだけど、シロクズシとの戦闘中なんだよね。補給と作戦立案で時間を使いすぎるとノーダメージからの再戦になってしまいそうだ。
第50話 この血をすすれ、そうすれば心置きなく遊べるだろへの応援コメント
戻ってきていきなり襲いかかってこなかったのはよかったけど、この熊いったいどこまで成長するんだろうか。弱点属性の対処やら1対多の戦い方まで身につけた今なら門番やらせているのがもったいない気がしてきた。
第49話 地球に戻るって、どういうことよッ!?への応援コメント
やっぱりさっきの撤退で攻略リソースなくなっちゃったか。リソースない状況では夜戦を仕掛けたところで何もできないよな。
これで地球の装備が補給できるわけだけど、対シロクズシで魔法を超えるようなものって何かあるだろうか。
第48話 サクラノオキナ、いままでありがとう。への応援コメント
いろいろ暗躍してそうなのが出てきたけど、ひとまず置いておいて今はシロクズシだ。攻撃手札が減るなら夜戦で仕掛けることになるのだろうけど、何で泥爆弾を使ってこないかがわからないと不意を突かれかねないな。使えない事情がわかれば攻略の糸口になりそう。
第47話 このマジンなにか伝えたいことがあるんじゃない?への応援コメント
やはり撤退するしかなかったか。撤退できただけでも上等、全裸ダッシュはこの際仕方ない。
予想以上に根が多かった。1個づつ潰しているわけにはいかない数だったな。除草剤が思いつくけど相手はマモノ、効くのかはなんともわからないな。
そしてマジンだけあってやはり知的生命だったな。ゴースト属性ってことは人型になれる可能性はあるけど、魔法で意思疎通してくるあたり変身はできないんだろうか。
第7話 ニビルには恐竜が生き残ってるのか!?への応援コメント
主人公が異世界転移するのではなく、異世界転移してきた妹と一緒になって戦うというのが珍しいです。しかも妹は、別れた15年前の少女の姿のまま、記憶もなく、オオカミの姿をしたマモノと融合しているという、属性てんこ盛り状。謎が謎を呼ぶ展開で、続きが気になります。
第46話 恵子。あの戦い方では勝てませんへの応援コメント
確かに根が一つだとは言ってないし、弱点を攻撃されれば本気にもなるよな。でも本気を出さざるを得ないくらいには効いてるってことだけど、戦力ダウンした状態で勝ちきれるだろうか。
木のマモノはどうやら意思も知恵もあるようだな。これって知的生命であるマジンのような気がしてきた。
設定解説②マモノと異世界生物についてへの応援コメント
ちょくちょく原種や融合が不明ってのがいるね。なんかストーリーの根幹に関わってきそう。
恐竜が多く混じってる一方よく見る動物、少なくとも動物園にいるやつがあんまりいないね。恐竜がいるから家畜き相当するものは置き換えられてるのかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
裏設定になりますが、ニビルでは有蹄類系の草食哺乳類は海洋進出したクジラ目を除いて絶滅しています。
食べるエサが同じなで、強い草食恐竜にえさ場から追い出されて絶滅してしまった感じです。
代わり雑食性のネズミ目、肉食のネコ目は、同サイズの中型恐竜と比べて身体能力のサイズが見落としりないこと。
餌となる、草食恐竜が大型でエサが豊富にあることから共存が可能な状況になっています。
第45話 俺はグレンゴンに変身して突撃するへの応援コメント
木のマモノが共闘を理解しているかはわからないけど、ひとまず攻撃を仕掛けてくることはなかったおかげで状況がいくらかマシになったね。シロクズシも物量はさておき破損箇所を即座に回復するようなこともないようだから、こちらのリソース次第で削りきることができそうだ。
それにしてもヘクタール単位かぁ。航空支援が欲しくなってくるね。
さらに強力なマモノに遭遇してしまうとは。こうなると共倒れになってほしいところだけど、木のほうがどれだけダメージを与えられるかわかったものじゃないな。やはり撤退推奨だな。
スペックでヘクタールなんて単位が出てくるとは思わなかった。
第43話 クサリクが夜にメクラになることは俺も知っている。への応援コメント
さすがに暗視ゴーグルはもってこなかったんだな。荷物は少なくしようという方針ならそれも仕方ないか。
ケイコの誘導があるとはいえ夜の森の中を走るのはなかなか危なそうだ。ヘッドライトも頭を向けなきゃならないってのに慣れてないと使いづらそうだしな。
編集済
第41話 味噌煮込みも出来たよへの応援コメント
もつ煮は下処理がかなり面倒なんだよな。臭み、アク、油をいかに落とすか。アウトドアではなかなかレベルが高いな。記憶を取り戻したおかげでそんなことまでできてしまうケイコも、なかなかとんでもない鍛えられ方をしてたんだろうな。
設定解説①マモノと魔法についてへの応援コメント
概ね話の中で出てきたイメージ通りだね。雷属性でいろいろこちらの技術を再現できる可能性がでてきたな。
第27話 俺達の戦いはこれからだッ!!への応援コメント
滞在中に他のマモノ関連の問題が起きなかったってことは、まだそんなにニビルからは出てきてないのか、そもそもゲートの数が少ないのか。同時多発で手が回らなくなるよりはマシだな。
ここまで執筆お疲れ様でした。