第29話 YouTube なんて誰が始めた? への応援コメント
まあ~、懐かしい曲が並びましたね。
Bon Joviのこの曲は最高ですし、a-haのビデオは何回見たことやら。
ロックを聴きまくっていた頃が蘇ってきました。
作者からの返信
光り輝く未来様、
コメントそして頂きありがとうございます。
MTV世代ですね。私は今でも、あの頃と、その前の時代のロックを中心に聞いています。だいたいクラシックロック派です。
第54話 命をかけすぎたと妻に叱られた事件、その1への応援コメント
本当にご無事で良かった(-_-;)
作者からの返信
縞間かおる様、
今日もコメントをして頂きありがとうございます。
父に鉄砲の様なと言われたことがある私ですが、実は冷静に周りを見てから行動する派なのです(本人曰く)。妻の方が感情的ですが、彼女はFear恐れが先行しますが、私には死んでも貫きたい志があったのでした。
今思えば、それも若気の至りでしょうか?mぷ中年だったのですが(笑)。
第18話 息子の大食い伝説への応援コメント
凄い! 圧倒されました。
作者からの返信
光り輝く未来様、
コメントをして頂きありがとうございます。
あの頃は、いくら食べても太りませんでした。高校生の私も同じでした。現在、大人になった息子は、一時期、怪我で運動が出来なくなっても、食欲はそのままで、太ってしまいました。メタボが心配な年齢です。
第17話「叔父さんゲイなの?」息子の爆弾発言への応援コメント
「待てば海路の日和あり」ですね。
幸せな結末でほっこりしました。
作者からの返信
光り輝く未来様、
今日もコメントをして頂きありがとうございます。
現在、息子は孫を連れて、実家に滞在中です。弟には、息子夫婦と孫の送り迎えだけでも物凄く迷惑をかけています。我が家に来ても、二、三日で帰って行きますが、実家では1ヶ月以上の滞在です。
第16話 外国人妻のお笑日本語失敗談への応援コメント
フロントの人や八百屋のご主人はさぞ驚かれたことでしょうね。その光景が目に浮かぶようです。
作者からの返信
光り輝く未来様、
コメントをして頂きありがとうございます。
フロントの人は、暫く沈黙したそうです。側にいたご主人は、笑いが止まらなかったとか。活発な奥様で、積極的に日本へ馴染もうとした姿勢でしたから、起こった珍事も多かったのだと思います。
第50話 口の悪い元上司とスラングを知らない日本人教授への応援コメント
あはは、ゲリーさんも、ノーベル賞教授も気さくな楽しい人達ですね! 5000💲は、今なら80万か。。エライこっちゃw
作者からの返信
小田島匠様、
いつもコメントをして頂きありがとうございます。
ゲリーは面白い人ですが、それ以上に優れた科学者です。天才的な発想で、指導教官とは異なった科学のやり方を習いました。
第42話 結婚詐欺と母の涙への応援コメント
息子に向ける母の愛はこんな感じなのですね(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様、
今日もコメントをして頂きありがとうございます。
中学生の頃、母が作る食事に満足できず、たまに自分が食べたい物を作って食べ始めた私ですから、妻が料理しないのは全く苦にはなりませんでした。日本人女性は、世界最高の妻(主婦)になると言われていますが、それは私には未知の世界です。
第1話 アクセントがある!への応援コメント
はじめまして、光り輝く未来と申します。
卵焼きとトマトとチーズをトッピングしたトーストとホットミルクで朝食を済ませてパソコンを開けると、朝なのにお星さまが輝いていました。ありがとうございます。心より御礼申し上げます。嬉しかったので、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
ところで、ご経験を拝見して、とても興味を持ちました。今日からフォローさせていただきます。続きを読ませていただくのがとても楽しみです。
作者からの返信
光り輝く未来様、
コメントもフォローもありがとうございます。
「天空の美容室」、とても面白く、一気読みしてしまいました。
これからも宜しくお願いします。
第1話 アクセントがある!への応援コメント
コメント失礼いたします🙇
言葉のアクセントって難しいですよね〜
自分では完璧なつもりでも、相手には変に聞こえているものですし( ≧Д≦)
楽しませていただいたので、
★★★を進呈いたします🌠
作者からの返信
竹吉さん様、
コメントして頂きありがとうございます。お星様もありがとうございました。
始めた米国へ渡って、一度帰国していた20年くらい後の事なんですが、広島弁のアクセントもが残っていた言われました。
第35話 一族の強者(?)#2 従弟 への応援コメント
とにかく無事でよかった(笑)
作者からの返信
縞間かおる様、
いつもコメントして頂きありがとうございます。
飛ぶ瞬間を見た叔母は、死ぬと思ったそうですからラッキーでした。
第34話 ジャパニーズ レッドネックへの応援コメント
レッドネックという言葉は初めて知りました。
作者からの返信
縞間かおる様、
今日もコメントをして頂きありがとうございます。
似たような言葉で、ラフネックというのがあります。油田で働く白人が帽子は被っていても、首の後ろが日に焼けて、カサカサになるので、ラフネックと呼ばれれていました。^_
第32話 日本と米国で感動する景色が違う?への応援コメント
この違いは面白いです(*^▽^*)
作者からの返信
縞間かおるさま、
コメントをして頂き、ありがとうございます。
米国は広いので、住んでいるとことで、感覚も変わると思います。中西部の海から遠いところに長年住んでいた私は、日本の感覚がなくなっていました。
第30話 息子が大学時代、謹慎を喰らうへの応援コメント
火災警報器を鳴らしたのはやり過ぎでしたね。
さすがに女の子が気の毒です(-_-;)
作者からの返信
縞間かおる様、
今日もコメントをして頂きありがとうございます。
多くの男は犠牲になったカップルへの気遣いはなく、爆笑するのですが(特に若者hs)、女性の場合には、一歩引かれることが多いです。妻のあの時の冷たい睨みは、女性を代表して、バカな男どもの思いやりの無さを咎めるものだったのでしょう。
第29話 YouTube なんて誰が始めた? への応援コメント
目白押しですね(*^▽^*)
作者からの返信
縞間かおる様、
いつもコメントをして頂きありがとうございます。
この頃、ウォーキングマシンで、毎晩1時間程歩きながら、YouTubeでクラシックロックを聴くのが定番だったのだと思います。いつもほぼ同じ曲のローテーションでした。今はカクヨムを読みながら歩いている方が多いですが、最後、1分のラストスパートは全力疾走なので、それに向けて、本当にロックな曲で盛り上がります。
たまに、涙恋とか、喝采とか演歌も聴いています(笑)。
第28話 露出の多い服装と性被害で夫婦喧嘩になった事がある。への応援コメント
確かに逆転してますね、
夫婦喧嘩になるのも驚きですが
作者からの返信
縞間かおる様、
コメントをして頂きありがとうございます。
私があくまでも論理的な正しさを訴え、この辺から、妻は、それを社会の現実を知らない研究者としてアホ扱いしてきたのでした。実質的な被害を受けるのは、女性である妻なので、彼女の主張が優先されるのは分かっていても、理想は、倫理観では、、、とほざいてるいるバカとしか受け入れられませんでした。今でも大して変わっていない夫婦です(笑)。
第27話 史上二人目の白人、初めての日本。への応援コメント
これは凄まじいカルチャーショックでしたね。
でも、奥様が10年後に太鼓を叩いたのも凄いです(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様、
コメントを頂きありがとうございます。
私の妻が日本の都会で育った女性であったとしても、私の実家では、かなりのカルチャーショックを受けていたと思います(笑)。ましてや、外国人にはとんでもない経験でした。それでも日本の田舎生活は、都会育ちの若い日本人女性よりも、米国人のほうが受け入れやすい点も多くあったと思います。
太鼓好きで、米国へ帰ってきてから買ってしまいました。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
ふみや57様、
とても楽しく興味深く拝読させていただきました。超感動です。
「留学」が現代ほどメジャーでなかったであろう黎明期とも言うべき1970年代に、十代の若さでアメリカ大陸に臨んだフロンティアスピリット。
ふみや57様、何もかも、かっこよすぎます(^^)v
金髪美女を妻に娶り、最高学府のプロフェッサーにまで昇り詰めた胆力と優秀な頭脳に心から敬意を表します。
最初から最後まで素晴らしいエッセイでした。
読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
ブロッコリー食べました様、
今日もコメントをして頂きありがとう。そして、最後まで読んで頂き、大変感謝しています。
日本語を忘れてしまう事を防ごうと思い読み出したカクヨムで、何か自分で書く事が出来ないかと、思い付いたのがこの自伝の様なエッセイでした。ところが、エッセイという言い訳で、変なことまで書いてしまいました。
現在は、定年のない米国で何とか現役を続けています。今では、息子の活躍と孫の成長記録に圧倒されつつありるかれススキ化しています。
ブロッコリー食べました様のお名前を見たのは、この美のこ様の所での書き込みだったと思います。(のこ様は私とほぼ同郷の同級生だったので、親しみを感じていました。)これからも宜しくお願いします。
最後に告白しますが、実は、ラブコメを書いてみたかったのですが、自分には、空想の会話(恋人間の会話)が書けないと諦めた末のエッセイでした。
第47話 基礎研についてもう少しへの応援コメント
アポロ計画のコンピュータ、部屋の中に真空管が並んでましたよね。一個でも「パキャ」って割れたらお終いなわけで、よくあんなので月に行って帰って来られたものです。テクノロジーの不足を、情熱と根性で補っていたのでしょう。
藤田スケール、さっき調べました。強度の単位は「F」なんですね。最大がF5で、F3ですら、家が倒壊し車が飛ぶとなっていました。日本ではありえない単位です。勉強になりました。覚えておきます。
作者からの返信
小田島匠様、
またもやコメントをして頂き、ありがとうございます。
昔の真空管のコンピューターは、真空管が壊れると、それを取り替える職人(技官)ついていました。よく女性がこの職に就いていたそうです。並列化して、壊れた真空管の回路は、別の回路で補える様になっていたのだと思います。月に行ったコンピューターがどの様に作動していたのか知りません。
あの、ベレンコ中尉が亡命して持ってきたミグ25には、半導体の回路ではなく、真空管の回路が使われていました。これがソ連が半導体技術に遅れていたからか、それとも核爆発によって生じる電磁波の影響でシリコン素子が壊れてしまうことを懸念してたのかと、米国の情報筋の間で、微論が起こったそうでした。
トルネード、今は、Enhanced Fujita Scaleを使っています。EF3とか、EF4とか言ってます。EF5はほぼ起こりませんが、EF4はどこかで毎年起こります。
第45話 夫は何にでもなる。(単なる奴隷ですが。)への応援コメント
あはは、久しぶりに読みに来ましたが、相変わらず面白いですね。まだ沢山残っていて嬉しいですよ。
ふみや家は、お互いのことをよく理解して、その特性に合わせてうまく距離を保って役割分担をこなしていますね。読んでいて微笑ましいです。
ロミー君は今実家で楽しくやってるかな?
作者からの返信
小田島匠様、
いつもコメントをありがとうございます。
いつの間にか、私は、日本で言うパシリになってしまっていました(笑)。結婚初期のか弱い嫁は、少しずつモーフして、今では、私は完全にSiriの下に敷かれています(涙)。
ロミーは、現在、東京です。息子が仕事があると言って連れて行きました。どこかの大学で講義でもしているのかもしれません。
第23話 8月6日に思うこと。への応援コメント
やはり語るには大変な年数が必要なのですね。
作者からの返信
縞間かおる様、
コメントして頂きありがとうございます。
戦後40年くらいだったと思います。バブル前で、人の生活がだんだんと裕福になってきたおかげでしょうか?
ヘタレな私は、相変わらずでしたが。
スミマセン<(_ _)>
思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
縞間かおる様、
いつもコメントをありがとうございます。
この話をすると、みんなに笑われていました。しかし、高校時代のホストファミリーにはそれにも負けない逸話がありました。
そして、その10年後、私は、妻に言われて、妻の生理用品を買う夫となってしまっていましたが、製品には微妙な差があり、間違ったのをかって帰って叱られたことも何度かありました。
第21話 また、30代になるまで知らなかったこと。への応援コメント
これは読んでいて冷や汗が出ますね。自分のやらかしを思い出して……(-_-;)
作者からの返信
間かおる様、
コメントをして頂きありがとうございます。
良い加減な性格と、国語や社会の習わし等を学ぶことを舐めていたせいでしょうか?後で、恥をかくことになりました。
正直、まだ学んでいない社会の常識や私が渡米している間に変わってしまった常識もあるでしょうね。
編集済
第133話 受付嬢の印象から思うこと。への応援コメント
ふみや57様、人員の配置は何事も適材適所だと思うのです。受付などの業務に関しては対外的な要件も含まれるのではないでしょうか。
例えば受付の人が、冴えないオッサンだったり、雰囲気の良くない元ヤンだったりしたら、企業のイメージは悪くなります。極論すれば「受付」がその会社を象徴していると言っても過言ではないかもしれません。学生さんだったら、そういう会社には就職したくないと思うでしょう。
全てにおいて、やはり「入り口」というものは大事だと思います。小説にしても導入部分で「掴みはOK」と、ならないと即ブラバです(;´∀`)
ところで、
「ふみや57」というペンネームが、なんだか「エリア51」に似てカッコイイなと思います(^^)v
作者からの返信
ブロッコリー食べました様、
今日もコメントをして頂きありがとうございます。
日本は、正装を重んじる国ですから納得できます。私が一時期働いていた米国の大企業の受付は、若くて綺麗な派遣社員達でした。以前は、正社員としてはじめて、重役の秘書になったり、人事や別の事務的な職についたりという出席もできた様でしたが、90年代初頭には、もう正社員の職ではなくなっていました。私が仲良くなった女性は、メキシコ系で、幼い頃はゲットーに住んでいて、中学高校の間は、非行少女だったと言っていました。半分非行少年だった私と良く話が会いました(笑)。しかし、スカートに銃を隠して、ギャングの男達の悪行を助けていたという話になって、さすがアメリカだという感じでした。
ところで、私の弁当には、必ずと言って良いほど、ブロッコリーを入れます。毎日、「ブロッコリー食べました」状態の私です。
第19話 猛烈な母の話。への応援コメント
確かにすごいお母様ですね(^-^;
作者からの返信
縞間かおる様、
コメントをして頂きありがとうございます。
確かにすごい母でした。
その母も92歳になりましたが、91で免許を手放したそうです。今日から、ひ孫が遊びに行っているので、ご機嫌でしょう。孫(私の息子)が、今週一週間と6月一杯、家族を連れて実家に滞在する予定なので、張り切っています。
第18話 息子の大食い伝説への応援コメント
最初から最後まで大ウケでした(*^▽^*)
作者からの返信
縞間かおる様、
いつもコメントをありがとうございます。
幼い頃の息子はそんなに食べる子ではありませんでした。日本へ行ってから火がついた様に思います。
その息子の息子(私の孫)、昨年、息子夫婦がハンガリーの学会へ行っていた間の10日ほど、私たちと過ごしたら、食べ過ぎる子になってしまったと、息子嫁から苦情がきました(笑)。いや、ただ美味しいものを食べさせていたからだと答えておきました。
第17話「叔父さんゲイなの?」息子の爆弾発言への応援コメント
子供の爆弾発言は恐ろしい(^-^;
弟さんは幸せな結婚をなされたようで良かったです(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様、
いつもコメントをありがとうございます。
息子がやらかすと、弟は、「誰の子?」と言ってました。最近は、「誰の孫?」になってます(笑)。
第16話 外国人妻のお笑日本語失敗談への応援コメント
思わず笑ってしまいましたが、言った本人は確かに恥ずかしい。
けれど、まだ救いがあります。
周りの人が「ああ、外国の方だから言い間違えてしまっているのだな」と思ってくれるから。
それよりもっと恥ずかしいのは、日本人なのに言葉を間違えて使っている場合。
だれにも指摘されずに使い続けていて、それが間違いだったと気付いたときは……悲惨です。
作者からの返信
縞間かおる様、
今日もコメントをありがとうございます。
そうですね。英語を間違えて使ってしまったということもあります。
ある美容師資格を持った日本人女性が美容院を開いたら、大成功して、米国人のご主人に勧められて、フランチャイズ化するまでになったのでした。その第一号店の契約の会話の中で、この女性が、Due to circumstances,,,,「諸事情により」と言いたかったのに、
Due to circumcisions 「包茎手術の為に 」と言ってしまったのでした。後でご主人に指摘され真っ赤になってしまったが、会話中、誰も笑いもしなかったとか。皆、プロだったのでした。ちなみにご主人は弁護士でした。
第14話 金髪でないと女として見てない(II)への応援コメント
まだ途中までしか読んでいないので、恐縮ですが
ふみや57様はかなり幸せな人生を歩いて来られたのかな(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様、
いつもコメントをありがとうございます。
実は、ここには書けないこともあるのです。
妻が精神的に参ってしまい、日本の大学を辞めて、米国へ帰ってきました。これが、40代半ばの話です。おかげで、アカデミックなカリアでは挫折といえる、三流大学の勤務となりました。その妻も、いまだに、精神的な病から抜け出せていません(もう一生、このままでしょう)。介護しながら、誤魔化して仕事してます。幸いなのは、こちらでは定年がありません。好きな研究の手伝いはできています。
子供から高校生の頃(大学生も含めてですね)は、かなり幸せでした。両親と祖母に感謝です。
第13話 金髪でないと女として見てない(I)への応援コメント
確かに「バナナ」は言い得て妙ですね。
作者からの返信
縞間かおる様、
今日もコメントをありがとうございます。
90年代くらい前は、ほとんどの移民達は、米国人になろうとしていた様に思えます。それが、過去30年ほどで変わったと思います。多様化が進み、移民のクラスターも増え、英語をろくに話さずに生活ができる様になりました。その反面、分断も進んでいます。
第12話 米国なので銃が出てくる話を二つへの応援コメント
銃を持たないようにするのにも相当勇気が必要なのでしょうね。
作者からの返信
縞間かおる様、
コメントをして頂きありがとうございました。
米国では、その辺の喧嘩で、日本よりもはるかに死ぬ確率は高いですが、あの頃の私は、死んでも良いと思っていました。だからと言って、トラブルを探しに行く様な真似はしていませんでした。覚悟はできていました。なんででしょう?
今住んでいる街は比較的治安が悪い場所がありますが、私の住んでいるところは、そんなに問題はありません。夜中に散歩している女性の半数は拳銃を持ってますが(笑)。我が家に銃はありませんが、必要性を感じたこともありません。街全体では、20万人ほどの人口ですが、1−2週に一度くらいの頻度で殺人事件があります。(実は、被害者の8割ほどが黒人とヒスパニックと言われるラテンアメリカ系の人間です。)
第9話 高校で留学(I)日本版ヘミングウエイ?への応援コメント
180㎝!
今でも高身長の部類ですから
当時は頭ひとつ抜けていたのでは??
それが周りをよく見て、かつ大らかな性格を育んだのでは??
作者からの返信
縞間かおる様、
今日もコメントをして頂きありがとうございます。
そうですね。その頃の日本人男子の平均身長は170cmをはるかの下回っていました。頭ひとつ飛び抜けていたのは子供保育所へ通い出した頃、いや、生まれたときからでした。
米国でも、その頃の平均身長よりもやや高かったと思いますが、普通の範囲内でした。お陰で、頭ひとつ飛び抜けているという自負がなくなったのでした。服を探すのにも、日本では苦労しましたが、米国では普通にMサイズでした。靴も。
お陰で、又行きたくなりました。
第8話 米国の子供は褒められて育つ。それに逆らった日本人父への応援コメント
「サーカスの小象」レベルに達すると呪縛ですね……(^-^;
作者からの返信
縞間かおる様、
いつもコメントをありがとうございます。
私の母の猛烈さは今でも頭に叩き込まれています。92歳の母ですが、妻は、まだ少し恐れていますし、息子はおばあちゃん大好きです。今年も三歳になる息子(私の孫)を連れて、母が住む実家へ長期滞在に、来週出発します。
第7話 誘拐犯と間違えられて、警察が家に来た友人の話。への応援コメント
前回と今回、
色々と考えさせられました。
作者からの返信
縞間かおる様、
今日もコメントをして頂きありがとうございます。
何処にも偏見というものはあるんですよね。最近見つけたYouTubeで、両親はアフリカ出身だが、日本育ちの若い女性のビデオを見てました。日本人の老人たちに日本語が上手いねと褒めらて、普通に日本の義務教育を受けて育ったので当たり前ですと答えていました。どう見ても、この私でも、日本人として育ったとは思いません。偏見とはそういうものだと思います。思ってもいないことで、相手を傷つける事があると自覚がいります。そして、それがあった時、素直に認めるのも、正しい対応だと思います。
ちなみに、このYouTube黒人女性の名前は栞でした。初対面のおばあちゃん達が名前を当ててあげると、西洋のカタカナ名を乱立するのが面白かったです。これもある意味で偏見ですが、悪意はないので、笑えます。
第70話 サンホゼ カリフォルニア Vへの応援コメント
サンホゼなんですね。
私は学生時代好きだった音楽グループ、FRANKIE GOES TO HOLLYWOOD の曲 SAN JOSE を思い出します。あまり知識がないため勘違いしているかもしれません。この歌の SAN JOSE はサンホゼのことなのでしょうか……
すみません。本題と関係なくて……
作者からの返信
snowkkさま、
いつもコメントをありがとうございます。
そのサンホゼであっています。
この曲は、1968年にディオンヌ・ワーウィック(Dionne Warwick)が最初にヒットさせた今日ですね。 作曲は Burt Bacharachでした。
第5話:もういい、もういい。への応援コメント
へええ~
なるほど!!
作者からの返信
縞間かおる様、
いつもコメントをありがとうございます。
息子は、今はとある大学の教授になりました。今年も学生を連れて、日本探検(?)ツアーを企画しています。来週には日本へ行きます。大好きなおばあちゃん(私の母)にひ孫を見せにも行きます。息子にも、日本で過ごせた5年間は貴重な体験でした。
第4話 スーパーでレジ打ちと、お互い好戦的な態度への応援コメント
アハハハ
クレーマーですか??
レジ係が無言なのは良くないですよね。
接客なのだから。
作者からの返信
縞間かおる様、
今日もコメントをありがとうございます。
私も大人気無かったです。今思うと、彼にも彼なりの理由があったのでしょう。普通にpの日本人なら彼の行動も理解できたのでしょうが、長い米国生活が、もともと無かった日本人の常識がない日本人を作り上げてしまいました(笑)。
第3話 それを信じてたのは兄貴だけだよ!への応援コメント
確かに面白そう!
続きを期待してしまいます(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様、
今日もコメントをありがとうございます。
お楽しみ頂ければ幸いですが、時々、変な方向へ走り出してしまったという傾向もないとは言えません。
第2話 俺の息子は天才への応援コメント
合理性を追及するのは科学者だから??
作者からの返信
縞間かおる様、
コメントをして頂きありがとうございます。
科学者だから合理性を追求するのか、そういう成果だから科学者になってしまった?どっちでしょうか?きっと後者だと思います。
人間関係が面倒くさいので、合理的な分野のはずの科学の世界へ入りました。入って見ると、とんでもない性格の科学者が多い事、に驚きました。まあ、自分もそのうちに入っていると気付かせてくれたのが、妻でした。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
ここで完結なのですね……! まずは完結おめでとうございます!✨
楽しく読ませていただきましたが、引っ張りすぎどころか、「次はどんなお話が出てくるんだろう」と毎回楽しみでした。
留学やご結婚のお話はもちろん、文化の違いやご家族との日々のお話まで、どれもとても興味深くて、読みながら何度も「へえー!」となっておりました。
エッセイでありながら、ふみやさまの人生そのものを辿らせていただいたような読み応えがありました。
素敵なお話をありがとうございました。次のエッセイも楽しみにしております!
作者からの返信
舞見ぽこ様、
コメントをありがとうございます。
誤字脱字に文法も怪しい日本語に、最後までお付き合いいただきありがとうございます。
最初は留学と結婚生活について書いてみようと思っていたのですが、なんだか色んな方向に向かっていってしまいました。だらだらとした感じもしてきてしまったので、この辺で区切りをつけることにしました。
現在、主に、孫の写真を近況に載せて自己満足している情けない爺ですが、これからもよろしくお願いします(ひっそり神谷を応援している私ですが)。
第60話 サンホゼ カリフォルニア IVへの応援コメント
ブラックマンバ! 聞いたことはあります。猛毒、すごく素早い危険な毒蛇ですよね。5メートルにもなるんですね。
そんなの飼育しているだけでも相当危険と思いますが、それが逃げたとなると、その地域一帯、警戒態勢で封鎖しなければいけないレベルじゃないでしょうか……
いたずらかどうか判明しないと怖いですね。
作者からの返信
Snowkk様、
今日もコメントをして頂きありがとうございます。
これはきっとイタズラ電話だったのだと思います。こんな毒蛇、飼育できかねると思います。ドラッグの大量密輸入者とかでもないと思いつきもしないでしょう。
一応、天才が多いと言われるスタンフォード大学ですから、変人が一人いても不思議ではないですよね?
ナノの世界って凄く魅力的ですね。
実験装置の中では、なんだか、本当はすぐ目の前で起こっていることなのに、別世界で起きていることのようです。
作者からの返信
snowkk様、
いつもコメントをして頂きありがとうございます。
実はナノの前に、個々の原子に関する実験は行われていたのですが、その後、原子を何個か繋げたり纏めたりしてみると、その性質が、個々の原子とも、マクロな個体よりも異なっている事がよくあり、それを利用すれば面白いことが起こるとわかったのでした。バイオナノテクノロジーは、医療にも大きな影響を与えるであろうと思います。
ナノって原子が数個から100個、何万個とか集まっているので、割と複雑になったりもするので、そこが難しく、逆に面白いところでもあります。
第52話 カルチャーショック、食習慣への応援コメント
食べ物、豪快というか、さすがアメリカ、すごいですね。
『量』は読ませて頂く限り、かなり多いように思いますが、食べ物そのものは、私的にはとても美味しそうに感じます。
作者からの返信
snowkk様、
いつもコメントをして頂きありがとうございます。
食べ物って、外国へ行って一番変化を感じる物の一つだと思います。米国人がイギリスへ行っても、食べ物に関して驚く事が多くあるそうです。
田舎育ちだった私は、比較的に驚く事が多かったと思います。しかし、持ち前の応用力(鈍感さ)で乗り切りました。
編集済
第48話 基礎研究の楽しさへの応援コメント
私は大学時代、物理学科を専攻し最終的に基礎系の研究室を選び、物性物理の分野の研究室で勉強させてもらいました。時代は高温超伝導が全盛期のような時代だった気がします。たかが大学生ですので、ほんの入口に触れさせてくれた感じで、やったことと言っても、ひたすら計算という感じでしたが……
基礎研究に関して私が思うことは、特に物理学では世の中の役に立つか? ということばかりではなく、やはり、人間の飽くなき探究心を追いかけている部分もあると思います。ホーキング博士が研究されていた事は明日の生活に役に立つか? 国の利益、企業の利益に貢献できるか、といったらどうでしょう? でも、それで必要か? という議論になると、ブラックホールなどもそうですが、歴史の分野でエジプトのピラミッドの研究や日本の邪馬台国などの研究も、それが分かって、明日の生活、日本、世界の経済、中東情勢が変わりますか? と言われたら、たぶん、そんなことはなく。ただただ人間の探究心やロマンなどという部分なのかもしれないと思います。また、特に基礎物理学は今の時代でも突き詰めると行き着く先は宗教と科学の境界線に近づいていくような気がします。宗教と言っても新興宗教ではなく、もっと根源的な誰もの心の拠り所になる信じる心からくる世界。だから、その部分に近づいたとき、目の前の利益を超える魅力を感じるのではないかと思います。
基礎研究、基礎物理と聞くとつい長くなりました。長々とすみません。
作者からの返信
Snowkk様、
コメントをして頂きありがとうございます。
超伝導、その時期、分かります。大学院生が、研究室のキャンプ用の簡易ベッドで寝ていた時代を覚えています。どの根源となるIBM スイス研究所で、1986年にノーベル賞を取った上司と喧嘩していた私の先輩は、上層部を避けるために、夜中に研究をしていました。もう一人、夜中の研究していたのは、彼の友人のジョージ・ベドノーツでした。(英語発音ですので、日本ではドイツ語だと思います。)そして、私の先輩は、世界で初めて、銅酸化物が超伝導になると知った人間です。しかし、ベドノーツから銅酸化物が40度で超伝導になると言われた先輩はセルシウスかケルビンかと聞き返したそうです。
第37話 カウボーイ・ウエスタン映画で思っていたことへの応援コメント
『シェーン』は大好きです。何度も見ました。ジョン・ウェインは有名ですが映画は見たことがないのです。ジョン・ウェインの息子さんのパトリック・ウェインは『シンドバッド 虎の目大冒険』というのが好きで、これも何度も見ました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ジョン・ウエイン、大御所ですが、見られた作品がないのですね。名監督と言われるジョン・フォード監督の「幌馬車」とか、米国開拓時代位を描いた一級作品と言われていると思います。このジョン・フォード監督、ニューメキシコ州のモニュメントバレーを好んで使っていますが、それが「フォレスト・ガンプがジョギングでアメリカ横断を繰り返すシーンにも出てきます。
第29話 YouTube なんて誰が始めた? への応援コメント
ヨーロッパの『ファイナル・カウントダウン』
ドン・ヘンリーの『ボーイズ・オブ・サマー』
フォーリナーの『I Want To Know What Love Is』
ティアーズ・フォー・フィアーズの『ルール・ザ・ワールド』
a-haの『テイク・オン・ミー』
どれも大好きです。
作者からの返信
snowkk様、
コメントをして頂き、ありがとうございます。
好みが合いますね。
全部、80年代、MTV全盛期、ミュージックが、大衆的に一番輝いていた時期ではないと思います。
第94話 無事生まれたが、妻、産後鬱になるへの応援コメント
生まれるまででも本当に大変なのに、生まれてからがいよいよ本番ですよね……。
良妻賢母でいようとする気持ち、めちゃくちゃわかります。わたしも、今から思えばもっと手を抜けるところは手を抜けばよかったのに、お子の口に入るものは全部手作りで……とか、自分の神経も睡眠時間もすり減らしながら必死だったなあ、と思い出しました。
あの頃はとにかく「ちゃんとしなきゃ」が強くて、きっと本能的なものもあるのでしょうね……。
奥さまのしんどさがひしひし伝わってきて、胸に沁みました。
作者からの返信
舞見ぽこ様、
コメントをし頂き大変ありがとうございます。
今思えば、私は、あの時、もっとああすればよかったとかいうことが多くあります。息子にも妻にもです。妻は本当に若過ぎて、私は未熟過ぎたのでした(今でも未熟じゃ!と妻は言ってますが)。「心配するな、ここは俺がやる!」ではなく、もっと、「Don't Worry, Be Happy」的な声をかければかったのでしょう。あの頃、あったのは若さと元気だけでしたが、それはれで暴走の種になりかねませんでした。
40代になって幼い孫を育てている息子を見ると、私もそこまで考えて色々やってやればよかったとも思います。息子夫婦は仕事が忙しすぎるという点は、妻も懸念んしていますが、大人の対応ができる親は、落ち着いた子を育てられるのではないと思っています。
舞見ぽこ様も、子育て、頑張り過ぎておられたのですね。ご苦労様でした。お子様は、今では、あの頃のお母様の愛を、具体的に覚えておられないかもしれませんが、きっとあの頃の幸せさは、知らない心の奥に溜まっているのだと思います。
第28話 露出の多い服装と性被害で夫婦喧嘩になった事がある。への応援コメント
ふみや57様、毎回愉しく拝読しております。
どちらかと言えば……否、完全に私は奥様の意見に賛成です。
世の中には、ふみや57様のような紳士ばかりとは限りません。むしろ、その反対の輩の方が多いでしょう。したがって、公共の場で露出の多い服装をする女性はそれなりの覚悟が必要です。保守やリベラルといった思想に関係なく、性被害に遭いたくないのであれば、女性側も常識を弁えた服装をするべきだと思います。
作者からの返信
ブロッコリー食べました様、
今日もコメントをして頂きありがとうございます。
私は理想に走り過ぎてましたよね?実際には、妻の方が正しかったのでしょう。男にはわからない事でもあるかも知れないですね。
波風立てたくない女性の心理も理解できます。
読んで下さってありがとうございました。
第1話 アクセントがある!への応援コメント
ふみや57さま、はじめまして。
研究者として海外で生活された視点からのお話、大変興味深く読ませていただきました。
当時の大学院の雰囲気や企業派遣の様子など、なかなか知ることのできない世界で、貴重なお話ありがとうございます!
日本語にアクセントがあると言われたくだりは、微笑みつつも考えさせられるエピソードでした。
続きも楽しみに拝読させていただきますね✨
そしてこの場をお借りして失礼いたします。
拙作の一気読みと貴重なお星さま、本当にありがとうございました。心より感謝しております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします🌸
作者からの返信
舞見ぽこ様、
コメントをして頂きありがとうございます。
アクセントの方は、余りにも日本人と接触する機会がなかったからだと思います。
一気読みさせて頂いた作品は、とても面白かったです。ちょっと昔のハロウッド映画のromantic comediesの様だと思います。ジュリア・ロバーツが主演で撮影されそうです。
第3話 それを信じてたのは兄貴だけだよ!への応援コメント
「橋の下・・」は常套句で、よく使われますよね💦
ポパイは・・確かほうれん草の会社がスポンサーだったので・・「ほうれん草を食べると強くなる」というストーリーを作り上げたという話を聞いたことがあります。お母さまは、そのほうれん草会社の営業部長だったりして・・
作者からの返信
永嶋良一様、
コメントをありがとうございます。
私には、自分が好きではない食べ物を無理矢理食べさせると言う概念は湧いて来ません。大抵の子供の好き嫌いは親から受け継げられていると思いますが、正直、これが母の凄いところだと思います。
なるほど、ほうれん草会社の営業だと思えば、この謎が解決します。
第2話 俺の息子は天才への応援コメント
「心配することはないよ、うちの息子は天才だから!」・・いいジョークですよね!
日米のジョークの違いについて教えていただきたいのですが・・
ボクがカタコトの英語で、米国人と話していると・・ボクが話す、日本でよく使うようなジョークが、そのまま彼らに通じるのです。
逆に、彼らが話す英語のジョークも、ボクにはジョークとして分かるのです。
ところが、ハリウッドの映画を見ていると、明らかに画面ではジョークを言っているのに・・ボクには何が面白いのか、さっぱり分からないことが多いのです💦 特にそれを感じたのは・・クリーブランド・インディアンスを舞台にした映画「メジャーリーグ」です💦
これって、米国には一般的なジョークと、それ以外のジョークがあるということなのでしょうか?
まあ、ボクの英語力のせいだと言ってしまえば・・その通りなのですが(笑)💦
作者からの返信
永嶋良一様、
コメントをして頂きありがとうございます。
映画に出てくるジョークは、日本人は知らないが、米国では常識である事に基づいているのではないでしょうか?逆に、一般の米国人に、任天堂のは花札で遊んでいたと言っても、花札って何?任天堂はファミコンの会社であって、昔は、カード等を作っていたと言っても通じないと思います(中には、知っているゲームオタクもいますが)。外国人と日本人の間でも、面白い話をするには、お互いが理解している範囲で話を進めていくと思います。
例えば、我が家には、一般の日本人と米国人には通じないが、我が家だけで通じるジョークもあります。それは一緒に経験した事を基にしたジョークで、他人には、細く説明しないと分からないのです。その一つが、テレビの天気予報で、「波浪注意報が出ています」と言う時、我家では、Haro注意報が出ているといいます。日本の田舎で妻が歩いていると、子供達が、「ハロー!」と声をかけてくるのですが、Lの発音がない日本語では、HelloではなくHaroの発音になっているからです。
第1話 アクセントがある!への応援コメント
始めまして。
いろんな方のところで、お名前を拝見しておりましたので・・「初めまして」というのは、何か違和感を感じます(笑)。
さて、皆さんがおっしゃってるように、すごい体験ですね!
他の方へのお返事に書いておられました、「行く」と「来る」の使い方・・これ、絶対に日本と米国では逆ですよね💦
今度とも、よろしくお願いいたしますぅ<(_ _)>
作者からの返信
永嶋良一様、
ご挨拶が遅れました。これからも宜しくお願いします。
永嶋様のことは、この美のこ様のところで、物凄い動画を作られていたのでよく覚えています。余りにも素晴らしいので、私は永嶋良一氏はAIではないかとコメントしていました。
子供の頃、曽祖父が米国に移住していた事があって、祖母はカリフォルニア生まれだとは知っていましたが、自分が米国へ移住するとは思ってもいませんでした。人生、何がきっかけで変わってしまうか分かりません。
現在、白血病のお話を読ませて頂いていますが、闘病生活が、そんなに長いとは知りませんでした。
第14話 金髪でないと女として見てない(II)への応援コメント
ふみや57様、コメント連投失礼します。
面白いです(語彙💦) いろいろと驚かされます。
まず、友だち(恋人ではない)の異性にキス……ですとォ⁉ アメリカの女子はフランクなのですね。
そして、(1970年の?)大阪万博⁉ 魔法使いジニー⁉ ……⁉
もしかして、ふみや57様は……1950年代のお生まれですか⁉
(それを訊いてどうするんだ⁉ とお思いでしょうが)(;´∀`)
作者からの返信
ブロッコリー食べました様、
コメントをしていただきありがとうございます。
そうです。50年代生まれです。最近分かったのが、私は、この美のこ様と同級生でした(ほぼ同郷なのは以前から分かっていました)。
ヨーロッパの女子は(男子も)、キスに関してはもっとフランクです。フランス流では、普通の朝の挨拶とかに、軽く唇にキスして、両頬に一度ずつキスするのが礼儀だそうです。これを、日本では頭を下げるのと同じ感覚でやっている様です。アラブの正解では、男同士てキスするのが挨拶の国もあったと思います(この辺りでは、男と女は挨拶にキスしない)。
第13話 金髪でないと女として見てない(I)への応援コメント
ふみや57様、大変興味深く愉しく拝読させていただいております。
黙々と……それはもう黙々と。ついに13話まで参りました。
ふみや57様のお話がこんなにも面白かったとは……!
前置きが長くなり、失礼しました。
初めてコメントいたします。ブロッコリー食べましたと申します。
ふみや57様のお名前は、フォロー作品のコメント欄でよくお見かけしておりました。その所為か、勝手に懐かしさ(⁉)のようなものを覚えたり、おなじみさん的な親しみを感じていたりします。(親戚に「ふみや」という名前の子がいます。57という数字が自分に関わりがあったりもするんですよ!)
しがない読み専の近況ノートに「いいね!」をいただき、「えっ、あのふみや57氏が……⁉」と歓びました。奇特な御方だ……と興味が湧き、御作に伺った次第です。
そしたら、想像を絶する面白さ! 人気があるのも当然ですね。
それから、
ふみや57様、拙作へのお気遣い、誠に痛み入ります。でも、どうかご無理なさいませんように。私は投稿できることだけを喜びとしているような趣味人ですので、大丈夫ですよ(^^)v
普段、日本では人種についてほとんど考えることはありませんが、さすが人種の坩堝と言われるアメリカですね。
ふみや57様のドキュメンタリーは非常に貴重です。
ありがとうございます。
作者からの返信
ブロッコリー食べました様、
順番が間違ってますが、再度のコメントをありがとうございました。
読み専のエッセイも読ましていただきましたが、面白かったです。今はもう続けられていない様なのが残念です。
私も、実は、コメント欄でお名前を拝見して、お名前が気になっていました。その理由の一つが、私、毎日の様にブロッコリーを食べているのです(笑)。この度、緋雪様の作品のレビューを読んで、これが素晴らしい紹介だったので、フォローさせていただきました。私の拙作以外に、相互フォローもして頂きありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
第1話 アクセントがある!への応援コメント
アメリカ式結婚式は、友人ご家族全部誘うんですね!
ご祝儀とかあるのかしら?(金の話やめい!)
1話から、うまい掴みですね〜!
掴まれましたよw
作者からの返信
三十日十月様、
コメントして頂きありがとうございます。
米国の結婚式も招待状がきます。お金よりも、招待状と共に、カップルが望むギフトを登録したデパートの一覧表がきます。その中の製品を選んで支払いをするのが良くある祝義です。こうすれば、ギフトが被る可能性が減るので。そのリスト以外のプレゼントを贈る人もいます。友人からは、日本の様にお金ではありませんが、親戚だったらありです。
常連さんを掴むのがお上手な十月さんに褒めて頂き光栄です(光栄って死語ですか?)。
第93話 結婚直後、家出少女を妊娠させてしまった!への応援コメント
すっごーいw
親に言わなかったんですか?
結婚してることも?
子供が生まれるまで?
ご両親からすると、学生留学出したつもりが、いきなり孫できたってwww
そりゃ開いた口塞がんないし顎も外れるでしょ(笑)
それはそうと、ゴムつけてたのに妊娠するなんてあるんですね!
精子が超強強だったのですかね?
作者からの返信
三十日十月様、
コメントをありがとうございます。
色んなことで、学校に呼び出されるとんでもない息子でしたが、この件で、まともな人間の様に振る舞う事はないと諦めてしまったと思います。弟と妹は余り驚かなかったそうですから、私をよく知っていました。
ゴムつけていても、妊娠する確率は、ネットで検索すると、10%以下とか2%くらいとか言う数字が出てきます。昔は、目に見えない小さな穴の開いていた不良品とかもあったのかも知れませんが、きっと使い方や付けたかが間違っていたのだと思います。上手く、てっぺんの部分を装着しないと漏れる可能性もあります。行為中に破れる様な不良品もあっと言われていました。二人目が直ぐできない様に、コンドームを二重に着けてやっていたと言うカップルを知っています。きっと、一人目はゴム付きでもできたのでしょう。出した後も、扱い方によっては、手についたりしたのが、次のゴムの外側に付着する可能性もあるのではないでしょうか?そう言う二次的な汚染(笑)にも気を付ける必要はあるでしょう。
第92話 転がり込んできた18歳少女との結末への応援コメント
こんばんわ!
本当は最初から読ませて頂こうと思っていたのに、ついつい紹介文の追記をよんだらいてもたってもいられなくて、91話をクリックしちゃいました。
奥様も大変な想いをされていたんですね。
そして、それを22歳の若さで真正面から受け止めたふみやさん、お二人ともすごいですね。
義母さまも呼ばれて、そしてその恰好。ふみやさんに取られてしまうという葛藤があったんでしょうけど、自分の娘の晴れ姿なのに……
でもホストファミリーも来てくれるなんて、やはりふみやさんの人徳ですね!
P.S.あたしの作品、たくさん読んだ頂きありがとうございます。田鶴さんのご紹介から来ていただけたんですね。本当に感謝です。
作者からの返信
三十日十月様、
おはようございます。コメントして頂き、本当にありがとうございます。
二人とも結婚するには、若過ぎたのは分かっていましたが、今までなんとか離婚されずにやって来ました。そのせいで、息子にも苦労させましたが(息子に言わせると年齢だけではないそうなのですが)、ユニークな人生を親子共に経験できたとは思っています。
貴方の小説、一気読みしてしまいました。どこまでが事実でどこからが物語なのかは分かりませんが、力作です。この中に出るお話の話題の一つだけだとしても、それは衝撃的です。優しい人もおられる様で、そこはちょっと安心です。きっとほぼ事実なのでしょうが、書いて下さって、本当にありがとうございました。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
参加したのが途中からで、なかなか追いつけない間に!
こちらはぼちぼち追わせていただいて、新しいエッセイの一から参加させていただきますね。
作者からの返信
小椋夏己様、
コメントをして頂きありがとうございます。
現在は読み専ですが、又何か書き始めたら、宜しくお願いします。
第14話 金髪でないと女として見てない(II)への応援コメント
あー、それ分かりますー!
もっと勇気を持て、自信を持て!と今更ながら思いますね。
作者からの返信
青山 翠雲様、
コメントをして頂きありがとうございます。
振られたって、人生終わりじゃないんだと言ってやりたいです。
その上、昭和の男子はヘタレが基本でした。中学時代は、多くの同級生の女子からは、未熟で、野蛮な男、いや、子供だと思われていたと思います。高校になっても、ようやく、中学生レベルだったのでしょう。大体、女子からの興味があると言うサインが分かりませんでした(笑)。米国から一時帰国した際に、男の同級生から、高校時代のあるクラスメイト(女子)が、私に誘って欲しかったと言われました。全く気付きませんでした。
第4話 スーパーでレジ打ちと、お互い好戦的な態度への応援コメント
コメント失礼します。
日本にずっと住んでいると殆ど気にかけもしないようなことが、視点が変わるとこんなにもトゲのついた行為に見えるとは……。
自分がその店員の立場にいたら──とも考えさせられるエッセイでした。
作者からの返信
コメントをして頂きありがとうございます。
自分も思い出して、反省しています。日本では、常に接客が丁寧で、こんな態度(無口で指差すだけの)この対応はある意味で、米国ではありありなものでした。そこで、この青年が何らかの精神的な問題でも抱えていた可能性などをも考慮した大人な対応ができていなかったな、今では思っています。30代なのに、10代の悪ガキの対応でした。
第60話 サンホゼ カリフォルニア IVへの応援コメント
ブラックマンバ。
確か、世界最強の毒蛇ランキングで上位だったような……
イタズラにしてもたちが悪いですね。
でも、怪我人が出なくて幸いでした。(*´ω`*)
作者からの返信
花京院 依道様、
コメントをして頂きありがとうございます。
ブラックマンバ、毒も強く、移動速度も馬並みとかいう評判です。
こういうイタズラをやってしまうのもエリート大学の生徒に違いないと思われています。
第58話サンホゼ カリフォルニア IIIへの応援コメント
前略→後略
このセンス、好きですよ〜♪
作者からの返信
花京院 依道様、
コメントをありがとうございます。
私はシンプルマインド(単純)なのです。そして、世間知らず。
第55話 犯罪との遭遇、2回目への応援コメント
犯人は逮捕されて、盗品も全て返ってきたんですね。良かったです!
でも、犯人らしき人物を見かけて速攻で突撃は、やはり危険ですよ〜。
お怪我がなくて良かったです。
作者からの返信
花京院 依道様、
おはようございます。お返事が遅くなり、申し訳ありません。
今は、攻撃できる体力もありません。お陰で、行動には気をつける必要があると自覚しています。
第28話 露出の多い服装と性被害で夫婦喧嘩になった事がある。への応援コメント
ふみやさん こんにちは
興味深く読ませて頂きました。
立場が逆のようにも思えます……、また、奥様はきっと、そのように予防をしながら御自分を守っていらした方なのかもしれません。
我が家の次女は、バスに乗った時に空席はたくさんあるのに、隣に座って、足をくっつけてきたおじさんがいたそうで、それ以来、バスに乗る時は丈の長いキュロットを上から履いて予防をしています。(目的地に行ったら脱いで鞄にしまえる薄手のものを使用)
露出を考えて服装を選ばないと、被害に遭う確率は上がってしまい嫌な気持ちに遭うのは女性、なのかもです。
作者からの返信
松下友香様、
コメントをして頂きありがとうございます。
幼い頃の妻は、一歳歳上の兄にくっついて男まさりに育ったのですが、若者になってもその癖が抜けなかったのも、一つに理由ではないかと思っています。
もう一つは、大人になって自立したり、ボーイフレンドができるの避けたかった母親の影響だったと思います。
日本にも変態はいますよね。妻は目立つので、時たま、変なのが寄ってきていました。私が夫とも知らずに、ちょっかいを出しに寄って来たのは、脅してやりましたが。今ならスタンガンでも持たせるかと思います。(躾と言って私が使われそうですが(笑)。)
第92話 転がり込んできた18歳少女との結末への応援コメント
自分に自信を持たせず、独立できない様に育ててきた
これは日本でもものすごく今問題になっています。
ものすごく、です。
奥様、ご立派だと思います。ふみや様も。(何か変な日本語になってしまって申し訳ありません。)
貴重なお話を拝読させていただきました。ありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
しゃもこ様、
コメントをして頂き、ありがとうございます。とても嬉しいです。
妻は未だに、心の中に残る蟠りがあり、脱出してはいないのですが、私にだけはきつい女です(笑)。
第91話 家出した18歳女子を拾う。への応援コメント
オカン様のページからお邪魔いたしました。オカン様のページで、お名前は時々お見かけしていたのですが、今回初めてお邪魔させていただきました。
奥様、サバイバーでいらっしゃったのですね。米国も含めた欧米圏で白人の方が、私たちのような有色人種と結婚する決断は、
その人がよほど魅力的でない限りはなかなかしないと、昔大学の先生に言われたことがあります。
その時はかなりむっとしましたが、でも、きっとそうなのだろうなぁとやはり18歳の私が思ったのを、今思い出しました。
それが本当かどうか分かりませんが、ふみや57様がとても魅力的な方だったのだと思います。
長々と失礼いたしました。この辺り非常に気になっていたので読ませていただきました。
今日のアップルクリスプとても美味しそうでした。
作者からの返信
しゃもこ様、
初めまして。コメントをして頂きありがとうございます。
私もオカン様などのところで、お名前を伺っておりましたので、こちらへいらして頂き、とても嬉しいです。
欧米、特に米国では、毒親から逃げるために、若くても結婚するケースは比較的多いと思います。若い間に結婚する、一番の理由、セックスする為に結婚することだと思います。宗教的に、未婚で性交するのがタブーなカップルがこうなります。後、デキ婚も比較的多いです。ですから、その大学の先生の話は理想的な話だと思います。ただ、親に言われて見合い結婚というのは余り聞きません。
これからも宜しくお願いします。
第54話 命をかけすぎたと妻に叱られた事件、その1への応援コメント
ひえぇ、怖い……
お怪我がなくて本当に良かったです。
あまり無茶はなさらないよう、お気をつけくださいね。
作者からの返信
花京院 依道様、
コメントをして頂きありがとうございます。
もう若くないので、無理はしません。ちょうど、オーストラリアで起きた乱射事件で、犯人の一人から、ライフルをもぎ取って怪我をしてしまった八百屋の男性ニュースを見て、この話を思い出していました。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
とても面白く拝読させていただきました。
何と言うか、大きな時の流れを感じるエッセイでした。
むしろこれは伝記だと思います。
とても一言では表しきれない感銘を与えていただいたこと、感謝と共にお疲れ様の気持ちを送らせていただきます。
他の日記やエッセイを楽しみにお待ちしています。
ありがとうございました。
作者からの返信
夏井涼様、
コメントをありがとうございます。完読して頂き、大変感謝しています。
戦後、約10年後に、日本の大田舎で生まれた私が、米国に住む様になるとは想像もしていませんでしたし、日本の国立大学の教官になるとも思っていませんでした。国際結婚もです。しかし、曽祖父は、鎖国が終わって50年ほどで、米国へ渡っていたことを考えると、私以上の冒険をしたのかもしれません。曽祖父の米国での生活については、幼い頃から、少しは聞いており、祖母がカリフォルニア生まれだという事実も、よく知っていました。これらの事実が、脳裏に焼き付けられていたのでしょうか?
私の拙作など、夏井様の大作には及びません。あれだけの登場人物を追っていけるだけでも泥機ですし、他国語でもかける勢いなのがすごいですよね。多大な努力を注ぎ込まれているのがわかります。これからも、楽しみに読ませて頂きたいと思いますので、よろしくお願いします。
第52話 カルチャーショック、食習慣への応援コメント
ロスアンジェルス――これが本場のカタカナ語かーとか思ったりして
キャフェテリアとかも、日本でも言う事あるけどなんだか、カッコよく思えてしまう
作者からの返信
🕰️イニシ様、
今日もコメントをありがとうございます。
「マックでダイエットコーラ、特にダイエットコークをオーダー」とかも殆どカタカナしか使わない例ですね。
確かにキャフェテリアは食堂というのとは違う様にも思えます。
ロスアンジェルスは、明治時代には、漢字で羅府(らふ)と書いていたそうです。
サンフランシスコは「桑港」または「旧金山」、サクラメントは「桜都」とか「都府」だったそうです。これは、カタカナ化の逆ですね。
第9話 高校で留学(I)日本版ヘミングウエイ?への応援コメント
ふみや57様
ホストファミリーが受け入れる生徒を選ぶ際の参考資料として使われた英作文には、きっとふみや57様の誠実さが滲み出ていたのでしょうね。生徒会や、交換留学に選ばれるなどの御活躍から、チャレンジに溢れるお人柄が浮かんできます。
奇しくも、今、大学生の長女が短期留学に行っています。これは、国際学部の学生全員が送り出されるものなのですが……。若い頃の海外の体験はかけがえのないものですね。続きを楽しみに読ませて頂きます。(プロフとタイトルから奥様との出会いに触れられているお話かと推察されます)
拙記事にお寄りくださってありがとうございます。
作者からの返信
松下友香様、
コメントをして頂きありがとうございます。
実は、いい加減な男なのですが、米国ではノリの良い生徒と捉えられた様です。
海外経験は目を開かせてくれる経験になると思います。私は米国の高校生の自立心に驚かされました。
実は、妻との巡り会いの話がなかなか出てこないとお叱りを受けました。90話位にならないと出てこないんです。申し訳ありません。
第4話 スーパーでレジ打ちと、お互い好戦的な態度への応援コメント
ダブルスタンダード店員w
作者からの返信
七七七ひろゑ様、
コメントをありがとうございます。星での評価もありがとうございました。
今考えてみると、そのスーパーのルールだったのかもしれません。そして、彼はコミュ障だったのかもしれません。もっと大人の対応をするべきでした。30代でしたが、高校生並みの精神状態だったのでしょう(ただの米国の30代の大人の状態だったかも?)。
第3話 それを信じてたのは兄貴だけだよ!への応援コメント
出ました『橋の下』ッ。私も言われました…っていうことは、それはどのご家庭でも、割と定番のフレーズだったのかも知れませんねw
作者からの返信
七七七ひろゑ様、
コメントをして頂き、ありがとうございます。
「橋の下」定番だったのでしょうね。
現在の米国にはホームレスが多くいますが、橋の下の住むホームレスは実際にいる様です。私がこの町に住んで20年くらいになりますが、鉄砲水のような洪水で、橋の下で寝ていたホームレスが流されて、溺れ死んだとうニュースを3度くらい見たことがあります。サイクリングをしていた頃には、大きな高速の橋の下では、何人ものホームレスが焚き火をして暖をとっているのを見かけました。
第44話 日本は安全。神話ではない。への応援コメント
なんと出所してから繁盛していたんですか!
近所でも、お兄さん、よっぽど評判悪かったんですね。。
なんか短編に出来そうだな。そのうちパクらせて頂きますw
今日も面白かったです。
また来ますね!
作者からの返信
小田島匠様、
コメントをありがとうございます。
あの殺人事件は、弟を虐待していた兄を止められなかった親族や近所の人達は後めたい気持ちがあったのだろうと思います。
どんな話になるか楽しみです。
第43話 実は、妹も面白い奴、いやすごい奴だった。への応援コメント
あはは、フミヤさん、いじめっこをぶっとばすなら、正義の味方じゃないですか。まあ、ぶっとばさないで説得したらもっと偉かったんでしょうけれど。
フミヤさんのおかげで助けられた子も沢山いると思いますよ。
作者からの返信
小田島匠様、
いつもコメントをありがとうございます。
自分は正義の味方だと思っていても、相手はえらい迷惑じゃと思っていたかも知れません。イジメが陰湿になったりして。
説得?「口で言うより手の方が早い。」美空ひばりの柔からの名言です。私の母は、両方出て来ました。説得ではなく、「バカたれ!」とかですが。
第42話 結婚詐欺と母の涙への応援コメント
あはは、わたくしも料理大好きですよ。自分の食べたいものが作れますからね。
ボディビルのコンテストの前は、減量食になるので、女房の作ったもの(ハンバーグとか)は食べられませんから、わたくしが作る割合が多くなりますが、鶏肉ばっかりになるので(それも胸肉)、あんまり評判は良くないですw
作者からの返信
小田島匠様、
米国では鶏胸肉が一番人気のある肉だと思います。日本では人気のない肉だと聞きました。米国では、他の部位よりも割高です。
第6話 いいえ、でも、あなたには全く似てない!への応援コメント
ふみや57さん
先程は、『サイエン スー』に応援ハートをありがとうございました😊♪
ただ、
『サイレン ス―』
※紛らわしいタイトルあるので要注意
と書いていたのですが、
『サイエン スー』から読んでしまわれましたかね?😅😭
これ、『スー三部作』なので、順番があったのです。。。
まぁ、実はよくいらっしゃるんですわ、逆から読んじゃう方が😆🤣😅。これで多分10人目くらい😄。
『サイレンスー』は1分で読めるので、正き順序で読んでみてくださいませ(笑)。
一応、面白さのクレッシェンドというやつを計算してこちらも書いております😊♪
作者からの返信
青山 翠雲様、
順番を間違ってしまい、申し訳ありませんでした。
次は他のに作へ伺ってみます。
第5話:もういい、もういい。への応援コメント
太宰府天満宮の梅ヶ枝餅は大ファンになりまして、往路で一つ、復路で一つ食べ、空港でさらにお土産で買って帰りました。
先程は、フォローしてくださってありがとうございました😊♪
もし私の作品を何か読んでいただけるのだとしましたら、下記のようなところから読んでいただくと、比較的短くて、読みやすいかもしれません。
『サイレン ス―』
※紛らわしいタイトルあるので要注意
『量子と精神』
※人気No.1短編小説
のどちらかを読んでみて、「面白い🤣」と思っていただけましたなら、ご連絡ください。どれを読んだかで、次に読むといいものをお伝えさせていただきますね。
それでは、これを機会に今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
第4話 スーパーでレジ打ちと、お互い好戦的な態度への応援コメント
はじめまして。
先程は、私の『小説 エキベン』に星をつけてくださり、ありがとうございました😊♪
作者からの返信
青山 翠雲様、
ご挨拶ありがとうございました。
面白かったので、星で評価させて頂きました。これからも宜しくお願いします。
第42話 結婚詐欺と母の涙への応援コメント
奥さんはお菓子系が上手いと言う事は料理が上手いはずなので嘘ではなかったですねw
文章が上手いのもあると思いますが、私の中で絵が出て来て、前にも言いましたが、映画や小説を読んでいるような話でとても楽しいです。
全てのキャラが面白いです!
あとは、奥さんにふみや57さんの事を書いてもらったりしたら最高かも――と勝手に想像してますよw
作者からの返信
🕰️イニシ原様、
今日もコメントをして頂きありがとうございます。
妻が料理が上手いという表現は、どうもしっくりこないです。ただ、オーブンでするベイキングは好きですし、上手だと思います。煮る・焼く・蒸す・揚げるという基本はあまり得意ではないと思います。結局はケーキとかパンです。
妻が私について書くと、とんでもないことになりそうで、頼めません。(笑)。ここに、1990年頃の家族写真がありますが、彼女は、この頃は、まだ通いわい妻を演じていたのでした。
https://kakuyomu.jp/users/fumiya57/news/16818093090417494402
いつも楽しいストーリーどうもです。
これは、ふみや57さんが息子さんに禁止ワードを教えていたのかな?
つまり犯人は……
作者からの返信
🕰️イニシ原様、
コメントをありがとうございます。
鋭いですね。研究室で実験する様になってから、ボキャブラリーが増えましたが、良くない言葉の割合も増えた様に思います(笑)。
第27話 史上二人目の白人、初めての日本。への応援コメント
コソコソ……「ブトムシ」がいたけど、内緒にしておこう……
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ブトもカブトムシも同じレベルの我が家です(笑)。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
これからも楽しいお話を沢山聞かせて下さいね。
作者からの返信
@Teturo様、
今日もコメントをありがとうございます。
@Teturoさんのコメントには、興味深いご自身の体験談も含まれていることが多く、読むのが楽しみでした。
これからもよろしくお願いします。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
ふみやさんの人生、ご家族、なればこその感覚や価値観を知ることができて、面白くためになりました!!
作者からの返信
かつたけい様、
今日もコメントをありがとうございます。
もう潮時だと思い、完結させました。この連載は、200話を超えた大作の「めかまじょ」には及びませんでした。
次は何を書くかは決めていませんが、気長にいこうと思っています。
これからもよろしくお願いします。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
海外の生活には憧れもあり、その日常を知る機会になり楽しかったです。
『日系3世』のお話 ちゃうって
完結おめでとうございます。💐
次のお話も楽しみです。
作者からの返信
オカン🐷様、
いつもコメントをありがとうございます。
オカン様のレシピ日記は長続きしてますが、私のは流石に長過ぎると認識しました。
これからも宜しくお願いします。
福岡の高校で友人の家がダムの下に沈んでいると言うのを訊き、このダムの下に町があるのかと複雑な思いをしたことがあります。
作者からの返信
オカン様、
この章にもコメントして頂き、大変ありがとうございます。
私の生家はダムの水位が低い時には、未だに跡地が確認できる位置なので、この夏も、息子が写真を撮って送ってくれました。進化を信じる私でもこの変化は受け入れたくないのが本当の心情です。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
ふみや先生、お疲れさまでした。また、日記・エッセイを心よりお待ちしています!
作者からの返信
加福 博様、
いつもコメントをありがとうございます。
長くお付き合いいただき大変感謝しています。
次はどうなるか分かりませんが、これからも宜しくお願いします。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
完結お疲れ様でした。
まだ全てを拝読させて頂いた訳ではないので、少しずつ読ませて頂きますね。
奥様との出会いからご結婚に至るまで、ドラマチックで素敵です。
新しい日記・エッセイを楽しみにしております。
作者からの返信
時輪めぐる様、
こんばんは。いつもコメントをありがとうございます。
長く続き過ぎた、こんな駄作を読んで頂きありがとうございます。
新しいエッセイ/日記話気ままに書いていこうと思いますので、宜しくお願いします。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
完結。お疲れ様でした。
次のエッセイもとても楽しみにしております。
作者からの返信
雨 杜和様、
いつも優しいコメントをして頂き、大変ありがとうございます。次のエッセイはゆっくり頑張っていこうと思いますので、これからも宜しくお願いします。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
完結お疲れ様でした!新しいエッセイも楽しみにしてます!近況も楽しく読ませていただいてます(*^^*)
作者からの返信
カエデネコ様、
いつもコメントをありがとうございます。
このエッセイ、長く引っ張り過ぎて申し訳ないとも思っています。
これからも、カクヨム仲間として宜しくお願いします。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
ふみや57さま
こんにちは。
ついにエッセイ完結ということで、一区切りつけられるのですね。少年時代から渡米しての高校生時代、奥さまとの出会い、大学生から研究者へと、当時の日本を体現するかのようないきおいのある人生をドラマのように見せていただきました。生きる上で大切なことも諸所で諭していただいたように感じています。
これからまた新たなエッセイがスタートするのを楽しみにしています。
完結おめでとうございました!
作者からの返信
佐藤宇佳子様、
いつもこの駄作にコメントをして頂きありがとうございました。同じ理系の方からの意見も嬉しかったです。
これからも宜しくお願いします。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
博士🎓、終わり?!
まだ、全部は読んで無いんですけど、研究室の人間関係とか国際的で面白かったです。
奥さんとの出会いもびっくり‼️でした。
これは残してくださいね。
また、新たなカキカキ楽しみ😊にしてまーす。
作者からの返信
菜の花のおしたし様、
いつも楽しいコメントをありがとうございました。
おしたしさんは、お一人で二人のお子さんを育てられ、その上、看護師という難職をこなしてこられた方として、大変尊敬しております。私の暴言もしれっとこなされてしまうのは、流石ですし。
お互い、孫のことも、励まし合って(愚痴りながら)、カクヨムを楽しんでいきましょう。
第151話 このエッセイ、完結とします。への応援コメント
おつかれさまでした
私がお付き合いしたのはほんの最近、少しだけでした
それでも、アメリカの生活、日本とそちらとの違いなど、ふみやさんのいろいろな話のなかに垣間見えるものが多くてそれがすっごく好きでした
また最初から読ませていただくこともあるかもしれませんが
次の話も楽しみにしております!
こちらこそ、これからもよろしくお願いします
作者からの返信
歩様、
こんばんは。いつも私のエッセイや近居にコメントをして頂きありがとうございます。以前にも書きましたが、歩様のコメントは丁寧で、お人柄が想像できます。
散歩仲間(私は屋内ですが)としても、これからも宜しくお願いします。
第25話 私と妻の家族からの愛情の差への応援コメント
なんか「母だ毛でなく」毛がありました……けど、そのままの方がいいかもです。
ちょっと前に気づいたんですが……150話あるだと!
まっ面白いので過ごしずつ見させてもらいますー
無償の愛。考えた事もありませんが何か?w
作者からの返信
🕰️イニシ原様、
コメントをありがとうございます。
日本語能力が退化していますから、誤字や文法の間違いも多くあると思います。ご指摘ありがとうございます。後で、しれっと直しておきます。
カクヨム経験ゼロで描き始めたので、長くなりすぎると、一旦終了させて新たな作品に映ると言う手法も知りませんでした。最近、ネタ切れです(笑)。
日本も、毎年のように九州が可哀そうなことになってますが、日本だけじゃないんですね。
作者からの返信
かつたけい様、
いつもコメントをありがとうございます。
世界中で、異常気象が通常になってしまっています。
もう、温暖化を防ぐとかのレベルではなく、豪雨や今まで担い台風や豪雪でも凌げる都市に変わって行く必要があると思います。
そして、日本は地震にも注意です。
昭和47年といえば、私はまだ生まれていません
兄が生まれた年ではありますが
そんなことを思いつつ、水害の大変さはいつの時代でも同じとか、それで何かしらの運命のようなものが動くのだとか、皆さんと同じような感想を抱きました
あとはやはり地球温暖化のこと
日本は水害のリスクが今でも高いですし、さらに今年はまた竜巻被害など、例年にはないリスクも出てしまいました
そのため温暖化には敏感ではあるとは思うのですが
私自身を考えても、まだまだ備えという意味では無頓着なところあります💦 そこは改めて考えさせられました
作者からの返信
歩様、
おはようございます。こちらへもコメントして頂きありがとうございます。
年齢を暴露すると、驚かれる歳になっています。
温暖化の影響は、平均温度の上昇の他に、気象が不安定になる事だと、私は理解しています。冬になると、大寒波も起こりやすくなるので、温暖化はどうなったと皮肉を言っている米国人に出会うこともよくあります。気温についても、不安定化するということは、どの振れ幅が大きくなり、熱波も寒波も起こりやすくなると説明するも、納得しません。
災害への準備、重要だと思います。
おはようございます
大変なご経験をなさいましたね。しかし、人間万事塞翁が馬、何がどう転ぶか分かりません。ふみや57様は、それが転機となられたということで、人生分かりませんね。
作者からの返信
時輪めぐる様、
いつもコメントをありがとうございます。
米国でも、こう言った洪水には出会わないだろうと思って引っ越した場所だったのに、1000年に一度の洪水が起きてしまい、水害にあったと言う様な話をニュースでよく聞きます。温暖化の影響は明らかですが、それを認めない米国人も多いです。
私の両親と祖母は戦争を体験した世代でしたから、災害に臨む態度も、しっかりしたものだったのだと思います。
この災害の後の好景気とダムのための移転で得られた災害起きにくい環境。あの頃は思いもよりませんでした。
豪雨被害の経験は、あまりしたくないものですが、それを経験として昇華できるメンタルは、とても素晴らしいなって思います。
子供の頃は親たちに守られていましたので、あまり何も考えていなかったのですが、実際に、いろいろ経験してきて、不安を多く感じるようにもなりました。ともかく、気象が激しくなりましたよね。
作者からの返信
雨 杜和様、
いつもコメントをありがとうございます。
親として子供を守る責任は重要ですよね。お陰で、心配事が倍増するのも理解できます。私も息子が幼い頃、出張で飛行機に乗っている時に、ここで飛行機が事故路起こして自分がぢんだ、息子はどうなるんだと思ってしまったことを覚えています。
ふみや57さま
こんにちは。
子供のころに水害にあわれていたのですね。私は九州で育ちましたが、子供のころは、梅雨の末期に九州北部の集中豪雨による水害のニュースを聞くのが恒例だったように記憶しています。
最近の豪雨はレベルが変わってきましたね。河川の水位上昇も恐ろしく短時間で起きるし、豪雨も一時間に100ミリ超がもはや当たり前のように聞かれるようになりました。気候が変わっているなら、対応を変えるしかありません。ダム建設に反対していた方々が水害のあと考えを変えたということ、それにそれから50年の間に何が起きたかというところから、私たちは学ぶ必要がありそうです。
作者からの返信
佐藤宇佳子様、
いつもコメントをありがとうございます。
未だに温暖化は人工の災難だと認めない人間もいますが、温暖化による異常気象が起こっていると認めても、それに対応する準備をしていない人も多いのではないかと思います。
昔のような、台風でも豪雨でも出勤するという態度は直ぐに止めるべきでしょう。今では在宅勤務もできる環境は整ている勤務先も多いし、学校も同じです。これもコロナパンデミックと言う大災害のおかげとも言えることですが。
九州といえばえ、鹿児島や宮崎出身の学生達は、豪雨などの災害に強いメンタルを持っていた様に思えました。帰省したら実家の周りは水没していたので膝まである水の中を歩いて帰ってとか言う話を思い出します。
ChatGPT、すごいですね。
日本語も英語もお手の物!
ちょっと平坦すぎる気もしますが、すごく分かりやすいです。
大変な経験をされましたね。
でも、その洪水でご実家が豊かになったのは、人生何が起こるか分からないものですね。
ちなみに、奥様のお家に近かった『三次警察署』って警察署の出先機関みたいのものでしょうかね?
ちょっと調べたら、広島にも同じ名前漢字のみよし警察署ってのがあるみたいですw
作者からの返信
こばやしあき様、
コメントをして頂き、ありがとうございます。
ChatGPT ができて、Google AIにはできないと知って驚きました。妻はChatGPTが好きでいつも使っています。
この広島県の三次が私の故郷なのです。私は旧市内ではなく、江の川支流に面した郡部の生まれで、ここは平成の大合併で三次市となりました。市内の三次警察署(現在も十日市町の昔と同じ場所にあると思います)の近くに住んで、下宿を営んでいたのは、私の祖母の妹の大叔母でした。大叔母も祖母と同じく、戦争未亡人でしたが、長男だった夫が戦死してため義家族に離縁されました。祖母は実家を継いでいたので、その様な問題はありませんでした。(ご存知かは分かりませんが、私の妻は米国人で、米国南部のアラバマ州で生まれています。)
第36話 人生の教訓はロックから学べ!への応援コメント
昔、何かで、3Mは勤務時間の15%を好きな研究に使える、というようなことを読んだ気がします。ポスト・イットはそこから生まれたとか。管理された時間、指示された時間からは自由な発想は生まれないということでしょうね。
わたしもロック・ミュージックから多くのことを学びました。特に、プログレッシヴ・ロックの歌詞には深い意味が込められていたように思いますし、アルバム・ジャケットも素晴らしいものが多く、いわゆるジャケ買いもよくしました。ムーディー・ブルースは今でも大好きなバンドです。
作者からの返信
光り輝く未来さま、
今日もコメントをして頂きありがとうございます。
昔は企業の研究所も自由にやらせているところがありました(最も有名なのが、ノーベル賞が10個以上もでたAT&Tベル研究所です)。しかし、80年台から90年台にかけて、企業の利益優先となり(日本経済の躍進もこれに一役買っていると思います)、自由な研究のできる企業は無くなりました。
プログレと言えば、私はエマーソン・レイク&パーマーの大ファンでした。ELPがコンサートに訪れたときには本当に大喜びでした。初めてのロックのライブでした。