リリアとフリーシアへの応援コメント
朗読から来て気になったので全部読みました。
面白かったです。
百合は書いたことがないですけど、友情などのために命を張る浪速節な話は、今は百合の形で残ってるんだなと思いました。
作者からの返信
我那覇キヨ様!
全話読んでくださりありがとうございます!(≧∇≦) ろうでい様にも感謝せねば!
百合だけじゃなくて、ブロマンスもあると思いますよ~ 性別は関係ないのです!
リリアとフリーシアへの応援コメント
なんでかコレ読み逃してました! 読めてよかったぁぁぁぁ😭 すばらしいロンさんワールド。悲劇なのに心が癒される、優しさあふれるすてきな物語でした。
作者からの返信
かしこまりこ様!
うおー!!! 読んでくださりありがとうございます!!!(≧∇≦)
そう言ってくださって嬉しいです!!!
リリアとフリーシアへの応援コメント
切なくて、それでも自分を犠牲に愛する人を守った生き方がとても好きです……。素敵な物語をありがとうございます。
作者からの返信
白原 糸さま!
読んでくださりありがとうございます(´;ω;`)
こういう感じの人間が…好きです…(突然の告白)
リリアとフリーシアへの応援コメント
こんにちは、コメント失礼します!
とても素敵なお話でした…!!! 最後のラストが切なくて、描写がきれいで、とってもよかったです。いい百合でした、ありがとうございます…!!!🙏🏻✨
作者からの返信
白木犀さま!
読んでくださりありがとうございます!!(≧∇≦)
そう言っていただけて嬉しいです!
リリアとフリーシアへの応援コメント
あああすき……!
なんて崇高でドラマチックなんでしょう。
歴史の渦に飲み込まれていく女たちの、気高い愛を見たようです。
秘密の花園でのふれあいが美しくて……(ほぅ)
作者からの返信
いいの すけこさま!
ありがとうございます!! 気分はすっかりベルサイユのばらでした。
ふれあい、美しく描けたなら良かったです!!(´;ω;`)
リリアとフリーシアへの応援コメント
最後のセリフがドン……と来ました😭!!!
処刑とかそういう設定も好きですが辛い。これは辛い……
作者からの返信
麻木香豆さま!
読んでくださりありがとうございます(´;ω;`)
最後のセリフは色々悩んだのですが、これに落ち着きました。ドン! と来てもらって嬉しいです(´;ω;`)
リリアとフリーシアへの応援コメント
こういう悪役令嬢もの!
なるほど……なるほど……。
上質な百合でした。ありがとうございます!
作者からの返信
平沢ヌル様!
こういう悪役令嬢モノでした!
ヒロインが悪役令嬢に懐く話は多いけれど、マジで追放した挙句実は彼女を守っていた…みたいな話はないなと思い(思って書くか!?)
リリアとフリーシアへの応援コメント
ロンズさんがあああ!私の涙腺を空っぽにしてくるうう!!。゚(゚´Д`゚)゚。ぴええ!
作者からの返信
珠邑ミト様!
最後まで読んでくださりありがとうございます!!(´;ω;`)
リリアとフリーシアへの応援コメント
ああ……何て切ない物語なんだ。
愛する人のために、全てを投げうって自分が犠牲に。
これぞ究極の愛ですね。
感動しました……。
作者からの返信
無雲律人(無雲)さま!
読んでくださりありがとうございます(´;ω;`)
ある意味狂気なのですけど、愛って狂気を理性で体裁を整えるものだと思ってます。
リリアとフリーシアへの応援コメント
彼女を思うがゆえの行動は素敵だと思いますが、その結果、自分を犠牲にするのは切ないですね。
作者からの返信
夕日ゆうや様!
読んでくださりありがとうございます!
自分を犠牲にするしか方法はなく、また、彼女への愛を貫き通すにはこんな方法しかなかったのでしょう…って、書いたの私やん(おい)
リリアとフリーシアへの応援コメント
悪役令嬢を助けるために、自分が悪役を買ってでたのですね。
民衆が自分たちの鬱憤を晴らすために、スケープゴートを求める展開は、実際の革命の歴史を思うとリアリティがあると思います。
短いながら美しくまとまった物語でした。
作者からの返信
雪世 明楽さま!
読んでくださりありがとうございます。
フランス革命の話読むと、「あ、もうマリーの処刑回避できないやん…」って思います(>_<)
うつくしく描けられたら嬉しいです!
リリアとフリーシアへの応援コメント
滅びの道と知ってて歩んだ。それも、全ては愛するリリアのため。
そんなフリーシアの真意をリリアがどこまで知っていたかはわかりませんが、彼女も彼女で、フリーシアを救おうと必死だったのですね。
二人に違いがあるとするなら、生き延びたか処刑されたか。そして、愛する者を救えたかどうか。
はたしてどちらの方が幸せだったと言えるでしょう。
その結論は出せませんが、最後に言った、「あなたが、大好きだよ」が、唯一揺るがない真実なのかもしれませんね。
作者からの返信
無月兄さま!
読んでくださりありがとうございます。
他国で議員となったリリアもまた、この国の革命の波に押し寄せられて、暗殺されたか処刑されたのでは無いかと思います。どちらが地獄だったのかはわかりません。
ただ、フリーシアの最後の言葉だけは、本当の言葉だったのだと思います。
リリアとフリーシアへの応援コメント
愛する人を守るため、自ら悪役になる道を選ぶとは。
身勝手な民衆からは罵詈雑言を浴びせられ、悪女として後世に名を残しても、リリアの事を守りたかったのですね。
強い愛。それ故に切ないです(>_<)
最期に口にした「あなたが、大好きだよ」に、フリーシアの人生が詰まってるように思えました。
作者からの返信
無月弟さま!
読んでくださりありがとうございます。
最後の言葉は、色々悩みましたが、最終的にこんな言葉に落ち着きました。フリーシアの愛が描ききれて良かったです(*^_^*)
リリアとフリーシアへの応援コメント
ひぇぇぇぇん、なんてワタシ好みの悲恋(。´Д⊂) ウワァァァン!!
作者からの返信
風乃あむり様!
う、うおおおー!!!
まさかこちらを読んでくださるとは……ありがとうございますヽ(;▽;)ノ
悲恋だけど彼女にとってはハッピーエンドです。